JPH05264392A - 回転機器設備診断システム - Google Patents
回転機器設備診断システムInfo
- Publication number
- JPH05264392A JPH05264392A JP9190692A JP9190692A JPH05264392A JP H05264392 A JPH05264392 A JP H05264392A JP 9190692 A JP9190692 A JP 9190692A JP 9190692 A JP9190692 A JP 9190692A JP H05264392 A JPH05264392 A JP H05264392A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- vibration
- rotating
- rotating device
- analysis
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 title claims description 11
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims abstract description 28
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 3
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Testing Of Balance (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回転機器が実際に停止する以前に、回転機器
の停止を事前に予知できるようにする。 【構成】 回転機器の回転振動を検知してアナログ信号
として出力するピックアップ1A〜1Hと、そのアナロ
グ信号をデジタル信号に変換するA/D変換器2A〜2
Hとが配設されている。A/D変換器2A〜2Hには振
動・周波数分析装置3が接続され、デジタル信号の周波
数と振動波形の分析を行なう。さらに、振動・周波数分
析装置3にはコンピュータ4が接続され、周波数と振動
波形の分析結果を記憶装置に逐一記憶するとともに、そ
の記憶した分析結果と予め記憶しておいた周波数と振動
波形の正常値とを比較して回転機器の正常・異常を判定
する。そして、回転機器が異常であると判定したとき
は、警報を出力するとともに、回転機器停止までの時間
を演算する。
の停止を事前に予知できるようにする。 【構成】 回転機器の回転振動を検知してアナログ信号
として出力するピックアップ1A〜1Hと、そのアナロ
グ信号をデジタル信号に変換するA/D変換器2A〜2
Hとが配設されている。A/D変換器2A〜2Hには振
動・周波数分析装置3が接続され、デジタル信号の周波
数と振動波形の分析を行なう。さらに、振動・周波数分
析装置3にはコンピュータ4が接続され、周波数と振動
波形の分析結果を記憶装置に逐一記憶するとともに、そ
の記憶した分析結果と予め記憶しておいた周波数と振動
波形の正常値とを比較して回転機器の正常・異常を判定
する。そして、回転機器が異常であると判定したとき
は、警報を出力するとともに、回転機器停止までの時間
を演算する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は回転機器設備診断システ
ムに係り、特に、冷凍機、ポンプ、空調機等の回転機器
の故障予知診断を行う回転機器設備診断システムに関す
る。
ムに係り、特に、冷凍機、ポンプ、空調機等の回転機器
の故障予知診断を行う回転機器設備診断システムに関す
る。
【0002】
【従来の技術】LSI工場、インテリジェントビル、病
院などでは、建物内の環境(温度、湿度等)を最適な状
態に維持する必要があり、冷凍機、ポンプ、空調機等の
回転機器は24時間運転されているのが一般的である。
万一、故障により回転機器の運転が突然に停止したりす
れば、建物内の環境を最適に維持することが難しくな
り、大きな影響が生じる。そこで、回転機器の停止を事
前に予知することができる技術を早急に開発することが
市場では要望されている。
院などでは、建物内の環境(温度、湿度等)を最適な状
態に維持する必要があり、冷凍機、ポンプ、空調機等の
回転機器は24時間運転されているのが一般的である。
万一、故障により回転機器の運転が突然に停止したりす
れば、建物内の環境を最適に維持することが難しくな
り、大きな影響が生じる。そこで、回転機器の停止を事
前に予知することができる技術を早急に開発することが
市場では要望されている。
【0003】従来、冷凍機、ポンプ、空調機等の回転機
器を含めた建物内の設備機器を監視する中央監視システ
ムでは、回転機器の運転が実際に停止した場合に、その
ことを遠隔で表示するようになっており、オペレータは
その表示を見ることによって回転機器の運転停止が発生
したことを初めて確認し、回転機器の修理を行うように
している。
器を含めた建物内の設備機器を監視する中央監視システ
ムでは、回転機器の運転が実際に停止した場合に、その
ことを遠隔で表示するようになっており、オペレータは
その表示を見ることによって回転機器の運転停止が発生
したことを初めて確認し、回転機器の修理を行うように
している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来技術では、回転機器の運転が実際に停止してからでな
いと、オペレータは回転機器の異常を確認することがで
きず、異常発生時の対応が遅れてしまうという問題があ
る。すなわち、故障により回転機器が実際に停止したと
きは、その回転機器はかなりのダメージを受けており、
修復に時間がかかる場合が多い。また、修復に時間がか
かると、長時間にわたって建物内の環境を最適な状態に
維持できなくなり、それによる損失は非常に大きい。
来技術では、回転機器の運転が実際に停止してからでな
いと、オペレータは回転機器の異常を確認することがで
きず、異常発生時の対応が遅れてしまうという問題があ
る。すなわち、故障により回転機器が実際に停止したと
きは、その回転機器はかなりのダメージを受けており、
修復に時間がかかる場合が多い。また、修復に時間がか
かると、長時間にわたって建物内の環境を最適な状態に
維持できなくなり、それによる損失は非常に大きい。
【0005】本発明の目的は、回転機器が実際に停止す
る以前に、回転機器に異常が発生していることを事前に
予知することができる回転機器設備診断システムを提供
することである。
る以前に、回転機器に異常が発生していることを事前に
予知することができる回転機器設備診断システムを提供
することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の回転機器設備診断システムは、回転機器の
回転振動を検知する検知手段と、該検知手段からの検知
信号をアナログからデジタルに変換する変換手段と、デ
ジタルに変換した信号を取込んで周波数と振動波形の分
析を行なう分析手段と、その分析結果を逐一記憶すると
ともに、予め求めておいた周波数と振動波形の正常値を
記憶した記憶手段と、該記憶手段に記憶した周波数と振
動波形の分析結果のデータと正常値のデータとを比較す
ることにより、前記回転機器の正常・異常を判定する判
定手段と、該判定手段が前記回転機器を異常と判定した
ときに、警報を出力するとともに、回転機器の機能停止
までの寿命時間を演算して出力する出力手段と、を備え
たものである。
に、本発明の回転機器設備診断システムは、回転機器の
回転振動を検知する検知手段と、該検知手段からの検知
信号をアナログからデジタルに変換する変換手段と、デ
ジタルに変換した信号を取込んで周波数と振動波形の分
析を行なう分析手段と、その分析結果を逐一記憶すると
ともに、予め求めておいた周波数と振動波形の正常値を
記憶した記憶手段と、該記憶手段に記憶した周波数と振
動波形の分析結果のデータと正常値のデータとを比較す
ることにより、前記回転機器の正常・異常を判定する判
定手段と、該判定手段が前記回転機器を異常と判定した
ときに、警報を出力するとともに、回転機器の機能停止
までの寿命時間を演算して出力する出力手段と、を備え
たものである。
【0007】
【作用】上記構成によれば、検知手段で検知された回転
機器の回転振動の信号は、変換手段によってアナログ信
号からデジタル信号に変換されて、分析手段に送信され
る。分析手段に送信されたデジタル信号は、ここで周波
数と振動波形の分析が行なわれ、その分析結果は逐一記
憶手段に記憶される。そして、記憶手段に記憶した周波
数と振動波形の分析結果のデータと、予め記憶手段内に
記憶しておいた周波数と振動波形の正常値のデータとの
比較が判定手段で行なわれ、その比較結果に基づいて回
転機器の正常または異常が判定される。判定手段で回転
機器が異常であると判定された場合は、出力手段から警
報が出力されるとともに、回転機器の機能が低下して停
止するまでの寿命時間が演算され、その演算結果が出力
される。
機器の回転振動の信号は、変換手段によってアナログ信
号からデジタル信号に変換されて、分析手段に送信され
る。分析手段に送信されたデジタル信号は、ここで周波
数と振動波形の分析が行なわれ、その分析結果は逐一記
憶手段に記憶される。そして、記憶手段に記憶した周波
数と振動波形の分析結果のデータと、予め記憶手段内に
記憶しておいた周波数と振動波形の正常値のデータとの
比較が判定手段で行なわれ、その比較結果に基づいて回
転機器の正常または異常が判定される。判定手段で回転
機器が異常であると判定された場合は、出力手段から警
報が出力されるとともに、回転機器の機能が低下して停
止するまでの寿命時間が演算され、その演算結果が出力
される。
【0008】
【実施例】以下に本発明の一実施例を図面を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
【0009】図1は本発明の回転機器設備診断システム
の概略構成を示している。建物の屋上、2階(2F)お
よび地下1階(B1F)には、図示してないが、冷凍
機、ポンプ、空調機等の回転機器が複数箇所に設置され
ている。これらの回転機器にはピックアップ1A〜1H
が取り付けられ、ピックアップ1A〜1HはA/D変換
器(アナログ/デジタル変換器)2A〜2Hを介して振
動・周波数分析装置3にそれぞれ接続されている。ピッ
クアップ1A〜1Hは回転機器の回転振動を特に敏感に
受ける部分に取り付けられ、回転振動を加速度データと
して取り出す。また、振動・周波数分析装置3はコンピ
ュータ(パソコン)4に接続されている。
の概略構成を示している。建物の屋上、2階(2F)お
よび地下1階(B1F)には、図示してないが、冷凍
機、ポンプ、空調機等の回転機器が複数箇所に設置され
ている。これらの回転機器にはピックアップ1A〜1H
が取り付けられ、ピックアップ1A〜1HはA/D変換
器(アナログ/デジタル変換器)2A〜2Hを介して振
動・周波数分析装置3にそれぞれ接続されている。ピッ
クアップ1A〜1Hは回転機器の回転振動を特に敏感に
受ける部分に取り付けられ、回転振動を加速度データと
して取り出す。また、振動・周波数分析装置3はコンピ
ュータ(パソコン)4に接続されている。
【0010】本実施例では、ピックアップ1A〜1Hは
検出手段を、A/D変換器2A〜2Hは変換手段を、振
動・周波数分析装置3は分析手段をそれぞれ構成してい
る。また、記憶手段、判定手段および出力手段はコンピ
ュータ4内部に設けられている。
検出手段を、A/D変換器2A〜2Hは変換手段を、振
動・周波数分析装置3は分析手段をそれぞれ構成してい
る。また、記憶手段、判定手段および出力手段はコンピ
ュータ4内部に設けられている。
【0011】なお、回転機器の回転振動を検知する際
は、冷凍機として空冷スクリューチラー冷凍機を設置し
たときは垂直方向の振動を、ポンプとして冷水2次ポン
プを設置したときは水平方向の振動を、空調機としてE
DP室用下吹出空調機を設置したときには水平方向の振
動をそれぞれ検知するようにするとよい。
は、冷凍機として空冷スクリューチラー冷凍機を設置し
たときは垂直方向の振動を、ポンプとして冷水2次ポン
プを設置したときは水平方向の振動を、空調機としてE
DP室用下吹出空調機を設置したときには水平方向の振
動をそれぞれ検知するようにするとよい。
【0012】次に、上記構成の回転機器設備診断システ
ムによる、回転機器の診断手順を図2を用いて説明す
る。
ムによる、回転機器の診断手順を図2を用いて説明す
る。
【0013】まず、冷凍機、ポンプ、空調機等の回転機
器の回転振動をそれぞれピックアップ1A〜1Hにより
検知し、その検知信号をA/D変換器2A〜2Hに送信
する(ステップ21)。A/D変換器2A〜2Hでは、
ピックアップ1A〜1Hから送信されてきたアナログ信
号をデジタル信号に変換し、その変換したデジタル信号
を振動・周波数分析装置3に送信する(ステップ2
2)。振動・周波数分析装置3では、送信されてきたデ
ジタル信号に対して周波数分析および振動波形分析を行
ない、その結果をコンピュータ4に送信する(ステップ
23)。コンピュータ4では、振動・周波数分析装置3
からの周波数および振動波形の分析結果を逐一記憶装置
に記憶する(ステップ24)とともに、その記憶した分
析結果のデータと予め記憶しておいた周波数と振動波形
の正常値のデータとを比較し(ステップ25)、回転機
器の正常・異常を判定する(ステップ26)。この場
合、分析結果のデータが正常値の範囲内であるか否かの
比較だけでなく、記憶装置に記憶された分析結果のデー
タの変動傾向が正常であるか否かの比較も行なって、回
転機器の正常・異常を判定する。そして、回転機器に異
常が発生していると判定したときは、警報を出力すると
ともに、回転機器の機能が低下して停止するまでの寿命
時間を演算し、その演算結果を例えばCRT上に表示す
る(ステップ27)。また回転機器は正常状態であると
判定したときはその旨をCRT上に表示する(ステップ
28)。
器の回転振動をそれぞれピックアップ1A〜1Hにより
検知し、その検知信号をA/D変換器2A〜2Hに送信
する(ステップ21)。A/D変換器2A〜2Hでは、
ピックアップ1A〜1Hから送信されてきたアナログ信
号をデジタル信号に変換し、その変換したデジタル信号
を振動・周波数分析装置3に送信する(ステップ2
2)。振動・周波数分析装置3では、送信されてきたデ
ジタル信号に対して周波数分析および振動波形分析を行
ない、その結果をコンピュータ4に送信する(ステップ
23)。コンピュータ4では、振動・周波数分析装置3
からの周波数および振動波形の分析結果を逐一記憶装置
に記憶する(ステップ24)とともに、その記憶した分
析結果のデータと予め記憶しておいた周波数と振動波形
の正常値のデータとを比較し(ステップ25)、回転機
器の正常・異常を判定する(ステップ26)。この場
合、分析結果のデータが正常値の範囲内であるか否かの
比較だけでなく、記憶装置に記憶された分析結果のデー
タの変動傾向が正常であるか否かの比較も行なって、回
転機器の正常・異常を判定する。そして、回転機器に異
常が発生していると判定したときは、警報を出力すると
ともに、回転機器の機能が低下して停止するまでの寿命
時間を演算し、その演算結果を例えばCRT上に表示す
る(ステップ27)。また回転機器は正常状態であると
判定したときはその旨をCRT上に表示する(ステップ
28)。
【0014】CRTに表示された結果を見れば、オペレ
ータは回転機器の機能が低下して停止するまでの時間を
事前にかつ正確に知ることができ、迅速な対応を行なう
ことが可能となる。
ータは回転機器の機能が低下して停止するまでの時間を
事前にかつ正確に知ることができ、迅速な対応を行なう
ことが可能となる。
【0015】なお、上記実施例は建物に設置された回転
機器の場合であるが、これに限定されることなく、例え
ばプラントに設置された回転機器等についても、本発明
の回転機器設備診断システムを適用することが可能であ
る。
機器の場合であるが、これに限定されることなく、例え
ばプラントに設置された回転機器等についても、本発明
の回転機器設備診断システムを適用することが可能であ
る。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
回転機器の機能が低下して停止することを事前に知るこ
とができ、それに応じて回転機器停止の予告警報を前も
って出すことができるため、実際に回転機器が停止した
時でも迅速な対応を行なうことが可能である。
回転機器の機能が低下して停止することを事前に知るこ
とができ、それに応じて回転機器停止の予告警報を前も
って出すことができるため、実際に回転機器が停止した
時でも迅速な対応を行なうことが可能である。
【0017】また、記憶手段に蓄積されたデータに基づ
いて、回転機器停止の予告警報を出すようにしているの
で、その予告警報の精度を向上させることができる。
いて、回転機器停止の予告警報を出すようにしているの
で、その予告警報の精度を向上させることができる。
【図1】本発明の回転機器設備診断システムの全体構成
図である。
図である。
【図2】回転機器の診断手順を示すフローチャートであ
る。
る。
1A〜1H ピックアップ 2A〜2H A/D変換器 3 振動・周波数分析装置 4 コンピュータ
Claims (1)
- 【請求項1】 回転機器の回転振動を検知する検知手段
と、該検知手段からの検知信号をアナログからデジタル
に変換する変換手段と、デジタルに変換した信号を取込
んで周波数と振動波形の分析を行なう分析手段と、その
分析結果を逐一記憶するとともに、予め求めておいた周
波数と振動波形の正常値を記憶した記憶手段と、該記憶
手段に記憶した周波数と振動波形の分析結果のデータと
正常値のデータとを比較することにより、前記回転機器
の正常・異常を判定する判定手段と、該判定手段が前記
回転機器を異常と判定したときに、警報を出力するとと
もに、回転機器の機能停止までの寿命時間を演算して出
力する出力手段と、を備えた回転機器設備診断システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9190692A JPH05264392A (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | 回転機器設備診断システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9190692A JPH05264392A (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | 回転機器設備診断システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05264392A true JPH05264392A (ja) | 1993-10-12 |
Family
ID=14039626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9190692A Pending JPH05264392A (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | 回転機器設備診断システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05264392A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09138179A (ja) * | 1995-11-14 | 1997-05-27 | Akashi:Kk | 計測保全機構付き釣合い試験機 |
| CN116773011A (zh) * | 2023-05-18 | 2023-09-19 | 中国船舶集团有限公司第七一一研究所 | 机械设备故障诊断系统及方法 |
-
1992
- 1992-03-17 JP JP9190692A patent/JPH05264392A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09138179A (ja) * | 1995-11-14 | 1997-05-27 | Akashi:Kk | 計測保全機構付き釣合い試験機 |
| CN116773011A (zh) * | 2023-05-18 | 2023-09-19 | 中国船舶集团有限公司第七一一研究所 | 机械设备故障诊断系统及方法 |
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