JPH05265596A - 装置初期化方式 - Google Patents

装置初期化方式

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JPH05265596A
JPH05265596A JP4090284A JP9028492A JPH05265596A JP H05265596 A JPH05265596 A JP H05265596A JP 4090284 A JP4090284 A JP 4090284A JP 9028492 A JP9028492 A JP 9028492A JP H05265596 A JPH05265596 A JP H05265596A
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JP
Japan
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reset
circuit
cpu
signal
command signal
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Withdrawn
Application number
JP4090284A
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English (en)
Inventor
Kenichi Senba
健一 仙波
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明はCPUを用いてソフトウェア制御に
より動作する監視制御網などにおける装置の初期化方式
に関するものであり、装置に異常が起きた時にその異常
が起きている箇所を自動的に検出しその箇所のみをリセ
ットすることにより、障害の自動復旧を可能にするとと
もに、障害箇所以外でのデータの消失を防止することを
目的とする。 【構成】 各種の機能ブロック12、13、14・・・
からなり、CPU11を用いたソフトウェア制御により
動作する装置において、その各種の機能ブロック12、
13、14・・・にそれぞれ対応して設けられて対応機
能ブロックのリセットを指令するリセット指令信号がセ
ットされるリセットレジスタ17と、リセットレジスタ
17にセットされたリセット指令信号に応じて対応する
機能ブロックをハードウェアリセットするリセット回路
15とを備え、CPU11でその各種の機能ブロックの
障害の有無を判定して障害機能ブロックに対応したリセ
ットレジスタにリセット指令信号をセットするように構
成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はCPUを用いてソフトウ
ェア制御により動作する監視制御網などにおける装置の
初期化方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4には監視制御網の網構成の一例が示
される。図示のように、1局の親局MS1と6局の子局
SS2〜SS7からなり、親局MS1から各子局SS2
〜SS7に対して順次にポーリング要求を行ってデータ
の送受信等を指令し、各子局SS2〜SS7はポーリン
グ要求に応じてポーリング応答を親局MS1に返してデ
ータの送受信などを行うものである。
【0003】この監視制御網における局内の初期化回路
部分の構成が図5に示される。図5において、1はCP
U(中央処理装置)、2は送受信制御部、3はデータ入
出力部、4はその他の入出力部、5’はリセット回路、
6はパワーオンリセット部、8’は制御線インタフェー
ス部、9はバス(データバス、アドレスバス、コントロ
ールバス)である。
【0004】ここでCPU1は、各々がLSIからなる
各種機能ブロック(送受信制御部2、データ入出力部
3、その他の入出力部4など)に対してバス9を介して
アクセスしそれらを制御しているものであり、それらの
機能ブロックに障害がある時にはそれを検知し、その障
害ブロックに対してバス9を介してソフトウェアリセッ
ト(あるいはコマンドリセットとも称する)をかけるこ
とができる。なお、このソフトウェアリセットは、CP
U1からバス9を通して各機能ブロック内のリセット用
レジスタにリセット命令を書き込み、LSIがそれを解
読してその内部回路にリセットをかける機能である。
【0005】送受信制御部2は他局とのデータの送受信
を制御する回路である。データ入出力部3は自局内のア
ラーム情報などを入出力する回路である。その他の入出
力部4はその他の情報を入出力する回路である。制御線
インタフェース部8’は制御線を介して他局との間で制
御信号を送受する回路である。パワーオンリセット部6
は電源立上げ時にパワーオンリセット信号を生成する回
路である。
【0006】リセット回路5’は、局内の各回路に対し
て電源立上げ時や障害時等に初期化を行う回路であり、
手動の強制リセットスイッチにより生成される強制リセ
ット信号、ウォッチドックタイマ等によるCPU1のソ
フトウェア異常検出時に生成されるソフト異常リセット
信号、あるいはパワーオンリセット部6により電源立上
げ時に生成されるパワーオンリセット信号を受信した時
に、局内の各種機能ブロック、すなわちCPU1、送受
信制御部2、データ入出力部3、その他の入出力部4、
制御線インタフェース部8’等に対して一斉にハードウ
ェアリセットを行う回路である。なお、このハードウェ
アリセットは機能ブロックとしてのLSIに備えられた
リセット端子をグラウンド等することによりその内部回
路を強制的にリセットする機能である。
【0007】従来方式の初期化では、電源立上げ時には
パワーオンリセット部6からパワーオンリセット信号が
リセット回路5’に入力され、それによりリセット回路
5’が各種機能ブロック(CPU1、送受信制御部2、
データ入出力部3、その他の入出力部4、制御線インタ
フェース部8’)を一斉にハードウェアリセットをかけ
る。また同様に、強制リセットをかける時、あるいはソ
フトウェア異常リセット時にも、リセット回路5’が各
種機能ブロックに対して一斉にハードウェアリセットを
かけている。
【0008】一方、各種機能ブロックを個別にリセット
する場合はソフトウェアリセットによっている。すなわ
ち、例えばある機能ブロック(LSI)に対してCPU
1からアクセスした時にそれからの応答が異常であるよ
うな場合には、CPU1はその機能ブロックに障害があ
ると見なし、その機能ブロックに対してバス9を介して
ソフトウェアリセットをかけるものであり、このソフト
ウェアリセットは各機能ブロックに対して個別的に行う
ことができる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】従来の初期化方式は、
個々の機能ブロック単位での初期化はソフトウェアリセ
ットによっている。ところが、このソフトウェアリセッ
トは、各機能ブロック内でのソフトウェア制御が何らか
の原因でうまくいかず回路動作がロック状態になってし
まっているような場合には、CPU1からのリセット命
令を受け付けることができなくなるので、その機能ブロ
ックを個別にリセットすることができない。その機能ブ
ロックをリセットするためには、保守者が強制リセット
スイッチにより手動で強制リセットを行って、局内回路
全てをリセットすることが必要になる。この結果、障害
を起こした機能ブロックのデータだけでなく、他の機能
ブロックでその時点までに監視を行っていたデータやC
PU1のレジスタの必要な制御データ等も全て消失され
てしまい、網監視に好ましくない影響を与えてしまう。
【0010】また各LSIが上述のような障害を起こし
た場合、CPU1がそれを検知したとしてもソフトウェ
アリセットを使えないので、それを自動復旧させること
はできず、保守者の手動による強制リセットが必要とな
る。この場合、上述の監視制御網における各局の初期化
は局ごとに完全に独立したものとなっており、例えば親
局MS1から子局SSの一つを遠隔操作的にリセットす
るようなことができない。このため、無人局の障害時に
は、それを自動的に復旧することができず、保守者が現
地に出向いて障害調査を行い、初期化を行う必要があ
り、その復旧に手間と時間がかかる。しかも、前述した
ようにこの初期化を行うと監視データが全て消失されて
しまう。
【0011】本発明はかかる事情に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、装置に異常が起きた
時にその異常が起きている箇所を自動的に検出しその箇
所のみをリセットすることにより、障害の自動復旧を可
能にするとともに、障害箇所以外でのデータの消失を防
止することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】図1は本発明に係る原理
説明である。本発明の装置初期化方式は、各種の機能ブ
ロック12、13、14・・・からなり、CPU11を
用いたソフトウェア制御により動作する装置において、
その各種の機能ブロック12、13、14・・・にそれ
ぞれ対応して設けられて対応機能ブロックのリセットを
指令するリセット指令信号がセットされるリセットレジ
スタ17と、リセットレジスタ17にセットされたリセ
ット指令信号に応じて対応する機能ブロックをハードウ
ェアリセットするリセット回路15とを備え、CPU1
1でその各種の機能ブロックの障害の有無を判定して障
害機能ブロックに対応したリセットレジスタにリセット
指令信号をセットするように構成される。
【0013】また本発明の装置初期化方式は、上述の装
置初期化方式において、親局からのリセット制御命令を
受信する受信回路18を設け、受信回路18は受信した
リセット制御命令に応じたリセット指令信号を生成しリ
セット回路18に入力して各機能ブロック別にリセット
を行うように構成される。
【0014】上述のリセット回路は強制スイッチによる
強制リセット信号、ソフトウェア異常リセット信号およ
び/または電源立上げ時のパワーオンリセット信号が入
力され、それらのリセット信号に対しては装置内の各回
路を一斉にハードウェアリセットするように構成でき
る。
【0015】
【作用】CPU11は各種の機能ブロック12、13、
14・・・の障害の有無を判定して障害機能ブロックが
検出された時にはその障害ブロックに対応したリセット
レジスタ17にリセット指令信号をセットする。リセッ
ト回路15はこのリセット指令信号に応じて対応する機
能ブロックをハードウェアリセットする。これにより各
機能ブロックを個別に確実にリセットすることが可能に
なる。
【0016】また、装置外の例えば親局から当該装置に
対してリセット制御を行う場合には、受信回路18で親
局からのリセット制御命令を受信し、それに応じたリセ
ット指令信号を生成してリセット回路18に入力し、各
機能ブロック別にリセットを行う。
【0017】上述のリセット回路は、各機能ブロック別
のリセットの他、強制スイッチによる強制リセット信
号、ソフトウェア異常リセット信号および/または電源
立上げ時のパワーオンリセット信号に対して装置内の各
回路を一斉にハードウェアリセットするように構成して
もよい。
【0018】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図2には本発明の一実施例としての装置初期化方
式を用いた監視制御網の局内構成が示されれる。なお図
中、前述の図5で説明したと同じ回路要素には同じ参照
番号が付されている。
【0019】相違点として、この実施例の回路はリセッ
トレジスタ7を備えており、このリセットレジスタ7は
送受信制御部2、データ入出力部3、その他の入出力部
4にそれぞれ対応したレジスタ部72 、73 、74 を有
し、各レジスタ部72 、73、74 はCPU1からバス
9を介してリセット指令信号REG2、REG3、RE
G4がセットされるようになっている。このリセット指
令信号REG2、REG3、REG4はそのレジスタ部
に対応する機能ブロック部、すなわち送受信制御部2、
データ入出力部3、その他の入出力部4に対してハード
ウェアリセットを指令する信号である。このリセット指
令信号REG2、REG3、REG4はリセット回路5
にそれぞれ入力される。
【0020】リセット回路5は局内の各種回路にハード
ウェアリセットをかけるための回路であり、上述のリセ
ット指令信号REG2、REG3、REG4、強制リセ
ットスイッチからの強制リセット信号、ソフトウェア異
常リセット信号、パワーオンリセット部6からのパワー
オンリセット信号が入力されると共に、制御線インタフ
ェース部8から親局リセット指令信号IF1、IF2、
IF3、IF4が入力される。そして、これらのリセッ
ト信号に基づいてCPU1、送受信制御部2、データ入
出力部3、その他の入出力部4に対してそれぞれリセッ
ト信号RST1、RST2、RST3、RST4を生成
して出力する。
【0021】制御線インタフェース部8は制御線を介し
て他局との間で制御情報の送受を行う回路であり、特に
親局から、局内のCPU1、送受信制御部2、データ入
出力部3、その他の入出力部4に対してそれぞれのリセ
ットを指令するリセット制御情報を受信すると、それを
解読し、その結果に基づいてCPU1のリセットを指令
する親局リセット信号IF1、送受信制御部2のリセッ
トを指令する親局リセット信号IF2、データ入出力部
3のリセットを指令する親局リセット信号IF3、その
他の入出力部4のリセットを指令する親局リセット信号
IF4を生成してリセット回路5に送出する。
【0022】リセット回路5の概略的な構成が図3に示
される。図示のように、4つのORゲート51〜54か
らなり、ORゲート51はCPU1へのリセット信号R
ST1を生成し、ORゲート52は送受信制御部2への
リセット信号RST2を生成し、ORゲート53はデー
タ入出力部3へのリセット信号RST3を生成し、OR
ゲート54はその他の入出力部4へのリセット信号RS
T4を生成する。
【0023】パワーオンリセット部6とソフト異常リセ
ット信号と強制リセット信号は各ORゲート51〜54
にそれぞれ共通に入力されている。CPU1リセット用
のORゲート51には親局リセット信号IF1が入力さ
れる。送受信制御部2リセット用のORゲート52には
リセット指令信号REG2と親局リセット信号IF2と
が入力される。データ入出力部3リセット用のORゲー
ト53にはリセット指令信号REG3と親局リセット信
号IF3が入力される。その他の入出力部4リセット用
のORゲート54にはリセット指令信号REG4と親局
リセット信号IF4が入力される。
【0024】この実施例装置の動作が以下に説明され
る。通常、各局は電源立上げ時に、自局内のパワーオン
リセット部6で発生させるパワーオンリセット信号によ
り、リセット回路5を通じて全回路(すなわちCPU
1、送受信制御部2、データ入出力部3、その他の入出
力部4等)に対してハードウェアリセットを行って初期
化を行い、通常動作に入る。
【0025】装置の動作中に、CPU1のソフトウェア
異常以外の異常が起きた場合(すわち送受信制御部2、
データ入出力部3、その他の入出力部4等の異常が起き
た場合)、CPU1がその異常箇所の判定・検出を行
い、その異常箇所に対応したリセットレジスタ7のレジ
スタ部にソフトウェア的にリセット指令信号REGをセ
ットする。リセット回路5はこのリセット指令信号RE
Gに基づいてその異常と判定された機能ブロック(すな
わち送受信制御部2、データ入出力部3、またはその他
の入出力部4)だけに対してリセット信号RSTを送出
し、その異常機能ブロックをソフトウェアリセットす
る。
【0026】なお、CPU1のソフトウェア異常と判定
された時はソフトウェア異常リセット信号により、また
保守者の判断で強制リセットをかける時は強制リセット
信号により局内の全回路をハードウェアリセットする。
【0027】局自体が異常状態となり、自局内のCPU
1が異常箇所を判断できないが、他局がその異常を検知
しているような場合もある。例えば親局がその子局に対
してポーリングを行ったがその応答が返ってこない時に
は、親局はその子局に異常があると判断できるが、その
子局自体は自局の異常を判断できず、その復旧動作を行
えないような場合である。
【0028】この場合、親局がポーリングによる制御命
令として当該子局に制御線インタフェース部8を介して
制御を行い、当該子局中のデータ消失しても監視上影響
の少ない機能ブロックから順番にリセットを指令する。
制御線インタフェース部8はその指令を受けると、対応
する機能ブロックに対しての親局リセット信号IFを生
成してリセット回路5に送出し、それにより当該機能ブ
ロックをハードウェアリセットする。これを各機能ブロ
ックに対して順次に行い、それでも復旧しない場合に
は、最終的には子局のCPU1をリセットする指令を行
い、それにより電源立上げ時と同じ状態にして、当該子
局の動作を確保する。
【0029】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明によれ
ば、装置内の異常が起きている箇所を検出してその箇所
のみをハードウェア的にリセットすることができるの
で、障害箇所以外の保持データの消失を防ぐことができ
る。また無人局であっても自動で復旧動作を行える。ま
た自動復旧動作を行える結果、たとえ復旧できなかった
場合でも障害状態をある程度把握できるので、無人局の
障害の切り分けを従来よりも的確に早く行うことができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る原理説明図である。
【図2】本発明の一実施例としての装置初期化方式によ
る局内構成を示す図である。
【図3】実施例回路におけるリセット回路の概略構成の
例を示す図である。
【図4】監視制御網の例を示す図である。
【図5】従来の装置初期化方式による局内構成を示す図
である。
【符号の説明】
1 CPU 2 送受信制御部 3 データ入出力部 4 その他の入出力部 5、5’ リセット回路 6 パワーオンリセット部 7 リセットレジスタ 8、8’ 制御線インタフェース部 9 バス 51〜54 ORゲート

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 各種の機能ブロック(12、13、14
    ・・・)からなり、CPU(11)を用いたソフトウェ
    ア制御により動作する装置において、 その各種の機能ブロックにそれぞれ対応して設けられて
    対応機能ブロックのリセットを指令するリセット指令信
    号がセットされるリセットレジスタ(17)と、 該リセットレジスタにセットされたリセット指令信号に
    応じて対応する機能ブロックをハードウェアリセットす
    るリセット回路(15)とを備え、 CPUでその各種の機能ブロックの障害の有無を判定し
    て障害機能ブロックに対応したリセットレジスタにリセ
    ット指令信号をセットするように構成された装置初期化
    方式。
  2. 【請求項2】 親局からのリセット制御命令を受信する
    受信回路を設け、該受信回路(18)は受信したリセッ
    ト制御命令に応じたリセット指令信号を生成し該リセッ
    ト回路に入力して各機能ブロック別にリセットを行うよ
    うに構成された請求項1記載の装置初期化方式。
  3. 【請求項3】 該リセット回路は強制スイッチによる強
    制リセット信号、ソフトウェア異常リセット信号および
    /または電源立上げ時のパワーオンリセット信号が入力
    され、それらのリセット信号に対しては装置内の各回路
    を一斉にハードウェアリセットするように構成された請
    求項1または2記載の装置初期化方式。
JP4090284A 1992-03-16 1992-03-16 装置初期化方式 Withdrawn JPH05265596A (ja)

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