JPH0526704Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0526704Y2 JPH0526704Y2 JP1988119292U JP11929288U JPH0526704Y2 JP H0526704 Y2 JPH0526704 Y2 JP H0526704Y2 JP 1988119292 U JP1988119292 U JP 1988119292U JP 11929288 U JP11929288 U JP 11929288U JP H0526704 Y2 JPH0526704 Y2 JP H0526704Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contacts
- signal circuit
- grounding
- contact
- group
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Communication Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、液体燃料タンク内液位測定装置の可
変キヤパシタンス型検出器とシグナル・コンデイ
シヨナ間等の微小キヤパシタンス信号伝送回路用
丸型多芯コネクタに関する。
変キヤパシタンス型検出器とシグナル・コンデイ
シヨナ間等の微小キヤパシタンス信号伝送回路用
丸型多芯コネクタに関する。
液体燃料タンク内の液体燃料の液位の計測は、
第2図に示すように上記タンク10内に置かれ極
板により構成された可変キヤパシタンス型検出器
11により行われる。すなわち、上記検出器11
は液位の変化をキヤパシタンスの変化によつて検
出し、上記液位に対応するキヤパシタンス信号
を、中継コネクタ12が設けられた同軸ケーブル
13により約20m先のシグナルコンデイシヨナ1
4に送る。
第2図に示すように上記タンク10内に置かれ極
板により構成された可変キヤパシタンス型検出器
11により行われる。すなわち、上記検出器11
は液位の変化をキヤパシタンスの変化によつて検
出し、上記液位に対応するキヤパシタンス信号
を、中継コネクタ12が設けられた同軸ケーブル
13により約20m先のシグナルコンデイシヨナ1
4に送る。
上記において、従来の中継コネクタは、上記キ
ヤパシタンスの変化量が最大十数PFのため同軸
コネクタを用い、信号数が多い場合には多数の同
軸コネクタを使用していた。
ヤパシタンスの変化量が最大十数PFのため同軸
コネクタを用い、信号数が多い場合には多数の同
軸コネクタを使用していた。
微小キヤパシタンス信号伝送回路は、中継コネ
クタ内でコンタクト間分布容量の影響及び誘導ノ
イズの影響を受け易いため、同軸コネクタを用い
ており、信号数が多い場合は中継コネクタとして
同軸コネクタを多数必要とした。
クタ内でコンタクト間分布容量の影響及び誘導ノ
イズの影響を受け易いため、同軸コネクタを用い
ており、信号数が多い場合は中継コネクタとして
同軸コネクタを多数必要とした。
そのため、従来の装置においては、多数の同軸
コネクタを取付けるためのスペースが必要とな
り、また部品点数が多かつた。
コネクタを取付けるためのスペースが必要とな
り、また部品点数が多かつた。
本考案は上記の課題を解決しようとするもので
ある。
ある。
本考案の微小キヤパシタンス信号回路用丸型多
芯コネクタは、その接続面に複数のコンタクトが
配設された丸型多芯コネクタにおいて、上記丸型
多芯コネクタの接続面の中心部に配設されハイ・
インピーダンス信号回路が接続される複数の第1
の信号回路用コンタクト、同信号回路用コンタク
ト群の周辺に配設されそれぞれの間が第1の接続
線により接続され同接続線とにより上記第1の信
号回路用コンタクト群を囲み第1の接地線により
接地された複数の第1の接地用コンタクト、同接
地用コンタクト群の外側に配設されいずれかの第
1の接地用コンタクトとの間又は相互間が第2の
接続線により接続された複数の第2の接地用コン
タクト、上記第1の接地用コンタクト群の外側に
配設されそれぞれの間に上記第2の接続線が設け
られて区分されロー・インピーダンス信号回路が
接続される複数の第2の信号回路用コンタクト、
および上記第1、第2の信号回路用コンタクト及
び第1、第2の接地用コンタクトの外側に配設さ
れ第2の接地線が接続されて接地されたコンタク
トシエルにより形成されたことを特徴としてい
る。
芯コネクタは、その接続面に複数のコンタクトが
配設された丸型多芯コネクタにおいて、上記丸型
多芯コネクタの接続面の中心部に配設されハイ・
インピーダンス信号回路が接続される複数の第1
の信号回路用コンタクト、同信号回路用コンタク
ト群の周辺に配設されそれぞれの間が第1の接続
線により接続され同接続線とにより上記第1の信
号回路用コンタクト群を囲み第1の接地線により
接地された複数の第1の接地用コンタクト、同接
地用コンタクト群の外側に配設されいずれかの第
1の接地用コンタクトとの間又は相互間が第2の
接続線により接続された複数の第2の接地用コン
タクト、上記第1の接地用コンタクト群の外側に
配設されそれぞれの間に上記第2の接続線が設け
られて区分されロー・インピーダンス信号回路が
接続される複数の第2の信号回路用コンタクト、
および上記第1、第2の信号回路用コンタクト及
び第1、第2の接地用コンタクトの外側に配設さ
れ第2の接地線が接続されて接地されたコンタク
トシエルにより形成されたことを特徴としてい
る。
上記において、丸型多芯コネクタの接続面の中
心部に配設された第1の信号回路用コンタクトは
ハイ・インピーダンス信号回路が接続されている
ため、これを流れる信号電流は微小であり、コン
タクト相互間での静電導及び電磁誘導の影響は少
ない。
心部に配設された第1の信号回路用コンタクトは
ハイ・インピーダンス信号回路が接続されている
ため、これを流れる信号電流は微小であり、コン
タクト相互間での静電導及び電磁誘導の影響は少
ない。
ロー・インピーダンス信号回路が接続されて信
号電流が比較的大きく、上記第1の信号回路用コ
ンタクトがその影響を受け易い第2の信号回路用
コンタクトについては、丸型多芯コネクタの接続
面の周辺部に配置し、上記第1の信号回路用コン
タクト群と第2の信号回路用コンタクトの間に複
数の第1の接地用コンタクトと同コンタクト相互
間を接続する第1の接続線が配設され、これら第
1の接地用コンタクトと第1の接続線が第1の接
地線により接地されることによつて、第1の信号
回路用コンタクトに対しての第2の信号回路用コ
ンタクトによる静電誘導及び電磁誘導の影響を低
減している。
号電流が比較的大きく、上記第1の信号回路用コ
ンタクトがその影響を受け易い第2の信号回路用
コンタクトについては、丸型多芯コネクタの接続
面の周辺部に配置し、上記第1の信号回路用コン
タクト群と第2の信号回路用コンタクトの間に複
数の第1の接地用コンタクトと同コンタクト相互
間を接続する第1の接続線が配設され、これら第
1の接地用コンタクトと第1の接続線が第1の接
地線により接地されることによつて、第1の信号
回路用コンタクトに対しての第2の信号回路用コ
ンタクトによる静電誘導及び電磁誘導の影響を低
減している。
また、第2の信号回路用コンタクトの相互間に
ついては、それぞれの間に第2の接地用コンタク
トに接続され接地された第2の接続線を配設する
ことによつて、第2の信号回路用コンタクト相互
の静電誘導及び電磁誘導による影響を低減してい
る。
ついては、それぞれの間に第2の接地用コンタク
トに接続され接地された第2の接続線を配設する
ことによつて、第2の信号回路用コンタクト相互
の静電誘導及び電磁誘導による影響を低減してい
る。
更に、第1、第2の信号回路用コンタクト及び
第1、第2の接地用コンタクトの外側にはコンタ
クトシエルが設けられ、これが第2の接地線によ
り接地されることによつて、第1、第2の信号回
路用コンタクトに対する外部からの静電誘導及び
電磁誘導の影響を低減している。
第1、第2の接地用コンタクトの外側にはコンタ
クトシエルが設けられ、これが第2の接地線によ
り接地されることによつて、第1、第2の信号回
路用コンタクトに対する外部からの静電誘導及び
電磁誘導の影響を低減している。
上記により、従来の多数の同軸コネクタを用い
た場合と同等の性能で、多数の信号を1つのコネ
クタで中継できるようになつたため、スペースが
大幅に削減できると共に部品点数を減らすことが
できた。
た場合と同等の性能で、多数の信号を1つのコネ
クタで中継できるようになつたため、スペースが
大幅に削減できると共に部品点数を減らすことが
できた。
本考案の一実施例を第1図に示す。
第1図に示す本実施例は、ハイ・インピーダン
ス信号回路が接続され丸型多芯コネクタの接続面
の中心部に配設された第1の信号回路用コンタク
ト1a〜1i、ロー・インピーダンス信号回路が
接続され丸型多芯コネクタの接続面の周辺部に配
設された第2の信号回路用コンタクト2a〜2
i、上記第1の信号回路用コンタクト1a〜1i
群と上記第2のコンタクト2a〜2iの間に配設
されそれぞれの間が第1の接続線6aにより接続
され第1の接地線7aにより接地された第1の接
地用コンタクト3a〜3t、上記丸型多芯コネク
タの周辺部に設けられ第2の接続線6bにより上
記第1の接地用コンタクト3a〜3tに接続され
た第2の接地用コンタクト4a〜4s、および第
1、第2の信号回路用コンタクト1a〜1i,2
a〜2iの外側に設けられ接地されたコネクタシ
エル5を備えている。
ス信号回路が接続され丸型多芯コネクタの接続面
の中心部に配設された第1の信号回路用コンタク
ト1a〜1i、ロー・インピーダンス信号回路が
接続され丸型多芯コネクタの接続面の周辺部に配
設された第2の信号回路用コンタクト2a〜2
i、上記第1の信号回路用コンタクト1a〜1i
群と上記第2のコンタクト2a〜2iの間に配設
されそれぞれの間が第1の接続線6aにより接続
され第1の接地線7aにより接地された第1の接
地用コンタクト3a〜3t、上記丸型多芯コネク
タの周辺部に設けられ第2の接続線6bにより上
記第1の接地用コンタクト3a〜3tに接続され
た第2の接地用コンタクト4a〜4s、および第
1、第2の信号回路用コンタクト1a〜1i,2
a〜2iの外側に設けられ接地されたコネクタシ
エル5を備えている。
なお、上記第1の信号回路用コンタクト1a〜
1iと第2の信号回路用コンタクト2a〜2iの
領域は上記第1の接地用コンタクト3a〜3tと
第1の接続線6aにより区分され、上記第2の信
号回路用コンタクト2a〜2iはそれぞれ互いに
1部の第2の接続線6bにより区分されている。
1iと第2の信号回路用コンタクト2a〜2iの
領域は上記第1の接地用コンタクト3a〜3tと
第1の接続線6aにより区分され、上記第2の信
号回路用コンタクト2a〜2iはそれぞれ互いに
1部の第2の接続線6bにより区分されている。
上記において、中心部に配設された第1の信号
回路用コンタクト1a〜1iはハイ・インピーダ
ンス信号回路が接続されているため、これを流れ
る信号電流は微小であり、相互間での静電誘導及
び電磁誘導の影響は少ない。
回路用コンタクト1a〜1iはハイ・インピーダ
ンス信号回路が接続されているため、これを流れ
る信号電流は微小であり、相互間での静電誘導及
び電磁誘導の影響は少ない。
第2の信号回路用コンタクト2a〜2iには、
ロー・インピーダンス信号回路が接続され、比較
的大きな信号電流が流れるが、第1の信号回路用
コンタクト1a〜1iは第1の接地線7aにより
接地された第1の接地用コンタクト3a〜3tと
第1の接続線6aにより囲まれているため、これ
がシールド効果を発揮し、第2の信号回路用コン
タクト2a〜2iによる静電誘導及び電磁誘導の
影響が低減される。
ロー・インピーダンス信号回路が接続され、比較
的大きな信号電流が流れるが、第1の信号回路用
コンタクト1a〜1iは第1の接地線7aにより
接地された第1の接地用コンタクト3a〜3tと
第1の接続線6aにより囲まれているため、これ
がシールド効果を発揮し、第2の信号回路用コン
タクト2a〜2iによる静電誘導及び電磁誘導の
影響が低減される。
また、上記第2の信号回路用コンタクト2a〜
2iは、それぞれの間が第2の接地用コンタクト
4a〜4sに接続され接地された第2の接続線6
bにより区分されているため、これらがシールド
効果を発揮し、相互の静電誘導及び電磁誘導によ
る影響が減少する。
2iは、それぞれの間が第2の接地用コンタクト
4a〜4sに接続され接地された第2の接続線6
bにより区分されているため、これらがシールド
効果を発揮し、相互の静電誘導及び電磁誘導によ
る影響が減少する。
更に、第1、第2の信号回路用コンタクト1a
〜1i,2a〜2iの外側には接地されたコネク
タシエル5が設けられているために、第1の信号
回路用コンタクト1a〜1iと第2の信号回路用
コンタクト2a〜2iへの外部からの静電誘導及
び電磁誘導の影響が減少する。
〜1i,2a〜2iの外側には接地されたコネク
タシエル5が設けられているために、第1の信号
回路用コンタクト1a〜1iと第2の信号回路用
コンタクト2a〜2iへの外部からの静電誘導及
び電磁誘導の影響が減少する。
上記により、従来の多数の同軸コネクタを用い
た場合と同等の性能で、多数の信号を1つのコネ
クタで中継できるようになつたため、スペースが
大幅に削減できると共に部品点数を減らすことが
できた。
た場合と同等の性能で、多数の信号を1つのコネ
クタで中継できるようになつたため、スペースが
大幅に削減できると共に部品点数を減らすことが
できた。
本考案は、ハイ・インピーダンス信号回路を中
心部のコンタクトに接続し、ロー・インピーダン
ス信号回路を周辺部のコンタクトに接続し、上記
中心部のコンタクトと上記周辺部のコンタクトの
間および上記周辺部のそれぞれ互いに隣り合うコ
ンタクトの間に設けられたコンタクトを接地する
ことによつて、ハイ・インピーダンス信号回路と
ロー・インピーダンス信号回路の間およびロー・
インピーダンス信号回路の相互間の分布容量およ
び誘導ノイズの影響が減少したため、従来の多数
の同軸コネクタを用いた場合と同等の性能で、多
数の信号を1つのコネクタで中継できるようにな
り、スペースが大幅に削減できると共に部品点数
を減らすことができる。
心部のコンタクトに接続し、ロー・インピーダン
ス信号回路を周辺部のコンタクトに接続し、上記
中心部のコンタクトと上記周辺部のコンタクトの
間および上記周辺部のそれぞれ互いに隣り合うコ
ンタクトの間に設けられたコンタクトを接地する
ことによつて、ハイ・インピーダンス信号回路と
ロー・インピーダンス信号回路の間およびロー・
インピーダンス信号回路の相互間の分布容量およ
び誘導ノイズの影響が減少したため、従来の多数
の同軸コネクタを用いた場合と同等の性能で、多
数の信号を1つのコネクタで中継できるようにな
り、スペースが大幅に削減できると共に部品点数
を減らすことができる。
第1図は本考案の一実施例に係る微小キヤパシ
タンス信号回路用丸型多芯コネクタについてその
接続面を模式的に示した説明図、第2図は液体燃
料タンク内液位測定装置における中継コネクタの
説明図である。 1a〜1i……第1の信号回路用コンタクト、
2a〜2i……第2の信号回路用コンタクト、3
a〜3t……第1の接地用コンタクト、4a〜4
s……第2の接地用コンタクト、5……コンタク
トシエル、6a……第1の接続線、6b……第2
の接続線、7a……第1の接地線、7b……第2
の接地線、10……燃料タンク、11……可変キ
ヤパシタンス型検出器、12……中継コネクタ、
13……同軸ケーブル、14……シグナル・コン
デイシヨナ。
タンス信号回路用丸型多芯コネクタについてその
接続面を模式的に示した説明図、第2図は液体燃
料タンク内液位測定装置における中継コネクタの
説明図である。 1a〜1i……第1の信号回路用コンタクト、
2a〜2i……第2の信号回路用コンタクト、3
a〜3t……第1の接地用コンタクト、4a〜4
s……第2の接地用コンタクト、5……コンタク
トシエル、6a……第1の接続線、6b……第2
の接続線、7a……第1の接地線、7b……第2
の接地線、10……燃料タンク、11……可変キ
ヤパシタンス型検出器、12……中継コネクタ、
13……同軸ケーブル、14……シグナル・コン
デイシヨナ。
Claims (1)
- その接続面に複数のコンタクトが配設された丸
型多芯コネクタにおいて、上記丸型多芯コネクタ
の接続面の中心部に配設されハイ・インピーダン
ス信号回路が接続される複数の第1の信号回路用
コンタクト、同信号回路用コンタクト群の周辺に
配設されそれぞれの間が第1の接続線により接続
され同接続線とにより上記第1の信号回路用コン
タクト群を囲み第1の接地線により接地された複
数の第1の接地用コンタクト、同接地用コンタク
ト群の外側に配設されいずれかの第1の接地用コ
ンタクトとの間又は相互間が第2の接続線により
接続された複数の第2の接地用コンタクト、上記
第1の接地用コンタクト群の外側に配設されそれ
ぞれの間に上記第2の接続線が設けられて区分さ
れロー・インピーダンス信号回路が接続される複
数の第2の信号回路用コンタクト、および上記第
1、第2の信号回路用コンタクト及び第1、第2
の接地用コンタクトの外側に配設され第2の接地
線が接続されて接地されたコンタクトシエルによ
り形成されたことを特徴とする微小キヤパシタン
ス信号回路用丸型多芯コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988119292U JPH0526704Y2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988119292U JPH0526704Y2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241386U JPH0241386U (ja) | 1990-03-22 |
| JPH0526704Y2 true JPH0526704Y2 (ja) | 1993-07-06 |
Family
ID=31364393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988119292U Expired - Lifetime JPH0526704Y2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0526704Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57161784U (ja) * | 1981-04-01 | 1982-10-12 | ||
| JPS59112589A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-29 | 富士通株式会社 | 同軸コネクタ |
-
1988
- 1988-09-13 JP JP1988119292U patent/JPH0526704Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0241386U (ja) | 1990-03-22 |
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