JPH05268200A - クロック乗換回路 - Google Patents
クロック乗換回路Info
- Publication number
- JPH05268200A JPH05268200A JP4062634A JP6263492A JPH05268200A JP H05268200 A JPH05268200 A JP H05268200A JP 4062634 A JP4062634 A JP 4062634A JP 6263492 A JP6263492 A JP 6263492A JP H05268200 A JPH05268200 A JP H05268200A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- input
- latch circuit
- output
- bit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 クロック乗換回路に関し、入出力線数が少な
いクロック乗換回路の提供を目的とする。 【構成】 1フレームの先頭を示すタイミングのクロッ
クの先頭部分にて送られる、パルス数にて数値を示す直
列信号を、リセット信号入力線を有するNビットのカウ
ンタ1にクロックとして入力し、カウンタ1のカウント
値を示すNビットの並列出力を、上記タイミングのクロ
ックをNビットのカウンタ1が2N カウントする迄の時
間遅延回路2にて遅延させた遅延タイミングクロックに
てラッチするラッチ回路3に入力し、ラッチ回路3のN
ビットの出力を、上記タイミングのクロックとは位相の
異なるリタイミングクロックにてラッチするラッチ回路
4に入力し、ラッチ回路4のNビットの出力を出力とす
る構成とする。
いクロック乗換回路の提供を目的とする。 【構成】 1フレームの先頭を示すタイミングのクロッ
クの先頭部分にて送られる、パルス数にて数値を示す直
列信号を、リセット信号入力線を有するNビットのカウ
ンタ1にクロックとして入力し、カウンタ1のカウント
値を示すNビットの並列出力を、上記タイミングのクロ
ックをNビットのカウンタ1が2N カウントする迄の時
間遅延回路2にて遅延させた遅延タイミングクロックに
てラッチするラッチ回路3に入力し、ラッチ回路3のN
ビットの出力を、上記タイミングのクロックとは位相の
異なるリタイミングクロックにてラッチするラッチ回路
4に入力し、ラッチ回路4のNビットの出力を出力とす
る構成とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、Bellcore発行
の光同期網(SONET)に関する技術勧告書(TAー
TSYー000253)で規定されているFEBE(F
ar EndBlock Error)信号を、位相の
異なるクロックを持つ同期網に送る場合等のクロック乗
換回路に関する。
の光同期網(SONET)に関する技術勧告書(TAー
TSYー000253)で規定されているFEBE(F
ar EndBlock Error)信号を、位相の
異なるクロックを持つ同期網に送る場合等のクロック乗
換回路に関する。
【0002】FEBE信号とは、伝送路を介して送られ
る信号のパリティ検査の結果の、1フレーム間のエラー
数を示す信号であり、例えば位相の異なるクロックを持
つ同期網より伝送路を介して信号が送られる場合はこの
FEBE信号は上記位相の異なるクロックを持つ同期網
に4ビットで返送する必要がある。
る信号のパリティ検査の結果の、1フレーム間のエラー
数を示す信号であり、例えば位相の異なるクロックを持
つ同期網より伝送路を介して信号が送られる場合はこの
FEBE信号は上記位相の異なるクロックを持つ同期網
に4ビットで返送する必要がある。
【0003】本発明はFEBE信号を返送する場合等に
使用するクロック乗換回路に関するものであり、伝送路
が断になった場合断となる前のFEBE信号をその儘送
るのでなく0としなくてはならず、クロック乗換回路と
してはLSi化するので入出力端子数の少ないものであ
ることが要望されている。
使用するクロック乗換回路に関するものであり、伝送路
が断になった場合断となる前のFEBE信号をその儘送
るのでなく0としなくてはならず、クロック乗換回路と
してはLSi化するので入出力端子数の少ないものであ
ることが要望されている。
【0004】
【従来の技術】図4は従来例のクロック乗換回路を中心
としたブロック図、図5は図4の各部のタイムチャート
である。
としたブロック図、図5は図4の各部のタイムチャート
である。
【0005】図4のパリティ検出部6では、位相の異な
るクロックを持つ同期網より伝送路を介して送られてく
の信号のパリティチェックを行い、1フレーム内で何ビ
ットエラーがあったかのエラー情報をFEBE信号送出
部11に送る。
るクロックを持つ同期網より伝送路を介して送られてく
の信号のパリティチェックを行い、1フレーム内で何ビ
ットエラーがあったかのエラー情報をFEBE信号送出
部11に送る。
【0006】FEBE信号送出部11では1フレーム内
のエラー数を図5(A)に示す如く並列4ビットでクロ
ック乗換回路20のラッチ回路12に送る。ラッチ回路
12には図5(B)に示す1フレームの先頭に同期した
タイミングのクロックがクロックとして入力しており、
入力信号をラッチし図5(C)に示す如く出力し、ラッ
チ回路4に入力する。
のエラー数を図5(A)に示す如く並列4ビットでクロ
ック乗換回路20のラッチ回路12に送る。ラッチ回路
12には図5(B)に示す1フレームの先頭に同期した
タイミングのクロックがクロックとして入力しており、
入力信号をラッチし図5(C)に示す如く出力し、ラッ
チ回路4に入力する。
【0007】ラッチ回路4には、入力するFEBE信号
を、位相の異なるクロックを持つ同期網のクロックが図
5(D)に示す如く乗り換えるリタイミングクロックと
して入力しており、このクロックにてラッチし図5
(E)に示す如き4ビットのFEBE信号として出力す
る。
を、位相の異なるクロックを持つ同期網のクロックが図
5(D)に示す如く乗り換えるリタイミングクロックと
して入力しており、このクロックにてラッチし図5
(E)に示す如き4ビットのFEBE信号として出力す
る。
【0008】ラッチ回路12の4ビットの入力夫々は抵
抗Rを介してアースしてある。ここで伝送路が断になる
と、回線断検出部5はこれを検出し、FEBE信号送出
部11の4ビットの出力全部をオープンとし、抵抗Rを
介してアースしてLレベルとし、ラッチ回路4の出力の
4ビットを全部Lレベルとし、伝送路断になる前のFE
BE信号の値をその儘送らないようにしている。
抗Rを介してアースしてある。ここで伝送路が断になる
と、回線断検出部5はこれを検出し、FEBE信号送出
部11の4ビットの出力全部をオープンとし、抵抗Rを
介してアースしてLレベルとし、ラッチ回路4の出力の
4ビットを全部Lレベルとし、伝送路断になる前のFE
BE信号の値をその儘送らないようにしている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ラッチ
回路12,4よりなるクロック乗換回路20の入出力線
は、4本の入力信号線、4本の出力信号線、1本のタイ
ミングのクロック線、1本のリタイミングクロック線の
合計10本となり、LSi化する場合この数分の端子が
必要になり端子数が多くなる問題点がある。
回路12,4よりなるクロック乗換回路20の入出力線
は、4本の入力信号線、4本の出力信号線、1本のタイ
ミングのクロック線、1本のリタイミングクロック線の
合計10本となり、LSi化する場合この数分の端子が
必要になり端子数が多くなる問題点がある。
【0010】本発明は入出力線数が少ないクロック乗換
回路の提供を目的としている。
回路の提供を目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理ブロ
ック図である。図1に示す如く、1フレームの先頭を示
すタイミングのクロックの先頭部分にて送られる、パル
ス数にて数値を示す直列信号を、リセット信号入力線を
有するNビットのカウンタ1にクロックとして入力し、
該カウンタ1のカウント値を示すNビットの並列出力
を、上記タイミングのクロックを該Nビットのカウンタ
1が2N カウントする迄の時間遅延回路2にて遅延させ
た遅延タイミングクロックにてラッチする第1のラッチ
回路3に入力し、該第1のラッチ回路3のNビットの出
力を、上記タイミングのクロックとは位相の異なるリタ
イミングクロックにてラッチする第2のラッチ回路4に
入力し、該第2のラッチ回路4のNビットの出力を出力
とする構成とする。
ック図である。図1に示す如く、1フレームの先頭を示
すタイミングのクロックの先頭部分にて送られる、パル
ス数にて数値を示す直列信号を、リセット信号入力線を
有するNビットのカウンタ1にクロックとして入力し、
該カウンタ1のカウント値を示すNビットの並列出力
を、上記タイミングのクロックを該Nビットのカウンタ
1が2N カウントする迄の時間遅延回路2にて遅延させ
た遅延タイミングクロックにてラッチする第1のラッチ
回路3に入力し、該第1のラッチ回路3のNビットの出
力を、上記タイミングのクロックとは位相の異なるリタ
イミングクロックにてラッチする第2のラッチ回路4に
入力し、該第2のラッチ回路4のNビットの出力を出力
とする構成とする。
【0012】
【作用】本発明よれば、1フレームの先頭を示すタイミ
ングのクロックの先頭部分にて送られる、パルス数にて
数値を示す直列信号がNビットのカウンタ1にクロック
として入力すると、Nビットのカウンタ1はパルス数だ
けカウントし、Nビットの出力よりカウント値を出力し
ラッチ回路3に入力する。
ングのクロックの先頭部分にて送られる、パルス数にて
数値を示す直列信号がNビットのカウンタ1にクロック
として入力すると、Nビットのカウンタ1はパルス数だ
けカウントし、Nビットの出力よりカウント値を出力し
ラッチ回路3に入力する。
【0013】ラッチ回路3には、1フレームの先頭を示
すタイミングのクロックを該Nビットのカウンタ1が2
N カウントする迄の時間遅延回路2にて遅延させた遅延
タイミングクロックがクロックとして入力しており、入
力するNビットの信号をラッチしラッチ回路4に入力す
る。
すタイミングのクロックを該Nビットのカウンタ1が2
N カウントする迄の時間遅延回路2にて遅延させた遅延
タイミングクロックがクロックとして入力しており、入
力するNビットの信号をラッチしラッチ回路4に入力す
る。
【0014】ラッチ回路4では、上記タイミングのクロ
ックとは位相の異なるリタイミングクロックがクロック
として入力しており、入力するNビットの信号をラッチ
して出力する。
ックとは位相の異なるリタイミングクロックがクロック
として入力しており、入力するNビットの信号をラッチ
して出力する。
【0015】即ち、1フレームの先頭を示すタイミング
のクロックの先頭部分にて送られ数値を示す信号が、位
相の異なるリタイミングクロックに乗り換えて出力す
る。この時、リセット信号入力線よりリセット信号が入
力するとNビットのカウンタ1の出力は0となり、ラッ
チ回路4のNビットの出力も全て0となる。
のクロックの先頭部分にて送られ数値を示す信号が、位
相の異なるリタイミングクロックに乗り換えて出力す
る。この時、リセット信号入力線よりリセット信号が入
力するとNビットのカウンタ1の出力は0となり、ラッ
チ回路4のNビットの出力も全て0となる。
【0016】このクロック乗換回路では、入出力信号線
の数は、直列信号入力線,リセット信号入力線,遅延タ
イミングクロック入力線,リタイミングクロック入力線
各1本と、出力信号線がN本の合計N+4となり、入出
力線数を少なくすることが出来る。
の数は、直列信号入力線,リセット信号入力線,遅延タ
イミングクロック入力線,リタイミングクロック入力線
各1本と、出力信号線がN本の合計N+4となり、入出
力線数を少なくすることが出来る。
【0017】
【実施例】図2は本発明の実施例のクロック乗換回路を
中心としたブロック図、図3は図2の各部のタイムチャ
ートである。
中心としたブロック図、図3は図2の各部のタイムチャ
ートである。
【0018】図2のパリティ検出部6では、図4の場合
と同じく、位相の異なるクロックを持つ同期網より伝送
路を介して送られてくる信号のパリティチェックを行
い、1フレーム内で何ビットエラーがあったかのエラー
情報をFEBE信号送出部7に送る。
と同じく、位相の異なるクロックを持つ同期網より伝送
路を介して送られてくる信号のパリティチェックを行
い、1フレーム内で何ビットエラーがあったかのエラー
情報をFEBE信号送出部7に送る。
【0019】FEBE信号送出部7では、図3(A)に
示す1フレームの先頭を示すタイミングのクロックの先
頭部分にて図3(B)に示す如き、エラー数をパルス数
とした直列信号,例えばパルス数6,3,1の信号を出
力し、クロック乗換回路10の4ビットのカウンタ1の
クロックとして入力する。
示す1フレームの先頭を示すタイミングのクロックの先
頭部分にて図3(B)に示す如き、エラー数をパルス数
とした直列信号,例えばパルス数6,3,1の信号を出
力し、クロック乗換回路10の4ビットのカウンタ1の
クロックとして入力する。
【0020】4ビットのカウンタ1は入力したパルスの
数が6なら6カウント,3なら3カウントし、4ビット
で示すカウント値を図3(D)に示す如く、カウント値
が6なら6,3なら3をラッチ回路3に入力する。
数が6なら6カウント,3なら3カウントし、4ビット
で示すカウント値を図3(D)に示す如く、カウント値
が6なら6,3なら3をラッチ回路3に入力する。
【0021】ラッチ回路3には、図3(A)に示すタイ
ミングのクロックより4ビットのカウンタ1が16カウ
ントする迄の時間遅延回路2にて遅延させた図3(E)
に示す遅延タイミングクロックがクロックとして入力し
ており、このクロックにてラッチされた4ビットで示す
6なら6,3なら3の値がラッチ回路4に入力する。
ミングのクロックより4ビットのカウンタ1が16カウ
ントする迄の時間遅延回路2にて遅延させた図3(E)
に示す遅延タイミングクロックがクロックとして入力し
ており、このクロックにてラッチされた4ビットで示す
6なら6,3なら3の値がラッチ回路4に入力する。
【0022】ラッチ回路4には図3(F)に示す、位相
の異なるクロックの同期網のクロックが図3(F)に示
すリタイミングクロックとして入力しており、出力より
は、図3(G)に示す如く4ビットで示す6なら6,3
なら3の値が出力する。
の異なるクロックの同期網のクロックが図3(F)に示
すリタイミングクロックとして入力しており、出力より
は、図3(G)に示す如く4ビットで示す6なら6,3
なら3の値が出力する。
【0023】即ち、FEBE信号が図3(F)に示すリ
タイミングクロックに乗り換えて、位相の異なるタイミ
ングのクロックの同期網に送られる。この場合、伝送路
が断となると、回線断検出部5は図3(C)に示す如き
Hレベルとなるリムーバル信号を出力するが、この信号
を4ビットカウンタ1にリセット信号として入力するの
で、カウンタ1の4ビットの出力は0となり、ラッチ回
路4の出力も0となり、伝送路が断となる前のFEBE
信号の値をその儘送らないようにする。
タイミングクロックに乗り換えて、位相の異なるタイミ
ングのクロックの同期網に送られる。この場合、伝送路
が断となると、回線断検出部5は図3(C)に示す如き
Hレベルとなるリムーバル信号を出力するが、この信号
を4ビットカウンタ1にリセット信号として入力するの
で、カウンタ1の4ビットの出力は0となり、ラッチ回
路4の出力も0となり、伝送路が断となる前のFEBE
信号の値をその儘送らないようにする。
【0024】この場合のクロック乗換回路の入出力線
は、直列信号入力線,遅延タイミングクロック入力線,
リムーバル信号入力線,リタイミングクロック入力線各
1本と、4ビットの出力線の4本の合計8本となり、図
4の従来例の場合より入出力線の数が減じ、LSi化す
るときに端子数を少なくすることが出来る。
は、直列信号入力線,遅延タイミングクロック入力線,
リムーバル信号入力線,リタイミングクロック入力線各
1本と、4ビットの出力線の4本の合計8本となり、図
4の従来例の場合より入出力線の数が減じ、LSi化す
るときに端子数を少なくすることが出来る。
【0025】
【発明の効果】以上詳細に説明せる如く本発明によれ
ば、入出力線の少ないクロック乗換回路が得られ、LS
i化するときに端子数を少なくすることが出来る効果が
ある。
ば、入出力線の少ないクロック乗換回路が得られ、LS
i化するときに端子数を少なくすることが出来る効果が
ある。
【図1】は本発明の原理ブロック図、
【図2】は本発明の実施例のクロック乗換回路を中心と
したブロック図、
したブロック図、
【図3】は図2の各部のタイムチャート、
【図4】は従来例のクロック乗換回路を中心としたブロ
ック図、
ック図、
【図5】は図4の各部のタイムチャートである。
1はNビットカウンタ,4ビットカウンタ、2は遅延回
路、3,4,12はラッチ回路、5は回線断検出部、6
はパリティ検出部、7,11はFEBE信号送出部、1
0,20はクロック乗換回路を示す。
路、3,4,12はラッチ回路、5は回線断検出部、6
はパリティ検出部、7,11はFEBE信号送出部、1
0,20はクロック乗換回路を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 1フレームの先頭を示すタイミングのク
ロックの先頭部分にて送られる、パルス数にて数値を示
す直列信号を、リセット信号入力線を有するNビットの
カウンタ(1)にクロックとして入力し、該カウンタ
(1)のカウント値を示すNビットの並列出力を、上記
タイミングのクロックを該Nビットのカウンタ(1)が
2N カウントする迄の時間遅延回路(2)にて遅延させ
た遅延タイミングクロックにてラッチする第1のラッチ
回路(3)に入力し、該第1のラッチ回路(3)のNビ
ットの出力を、上記タイミングのクロックとは位相の異
なるリタイミングクロックにてラッチする第2のラッチ
回路(4)に入力し、該第2のラッチ回路(4)のNビ
ットの出力を出力とすることを特徴とするクロック乗換
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4062634A JPH05268200A (ja) | 1992-03-18 | 1992-03-18 | クロック乗換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4062634A JPH05268200A (ja) | 1992-03-18 | 1992-03-18 | クロック乗換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05268200A true JPH05268200A (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=13205955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4062634A Withdrawn JPH05268200A (ja) | 1992-03-18 | 1992-03-18 | クロック乗換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05268200A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1985001890A1 (fr) * | 1983-10-26 | 1985-05-09 | Kanebo, Ltd. | Agent emulsifiant proteique, son procede de preparation et preparation cosmetique emulsifiee le contenant |
-
1992
- 1992-03-18 JP JP4062634A patent/JPH05268200A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1985001890A1 (fr) * | 1983-10-26 | 1985-05-09 | Kanebo, Ltd. | Agent emulsifiant proteique, son procede de preparation et preparation cosmetique emulsifiee le contenant |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990518 |