JPH05269340A - ファンモータ制御装置 - Google Patents
ファンモータ制御装置Info
- Publication number
- JPH05269340A JPH05269340A JP4066039A JP6603992A JPH05269340A JP H05269340 A JPH05269340 A JP H05269340A JP 4066039 A JP4066039 A JP 4066039A JP 6603992 A JP6603992 A JP 6603992A JP H05269340 A JPH05269340 A JP H05269340A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan motor
- ozone
- printed sheets
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- generated
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N Ozone Chemical compound [O-][O+]=O CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 27
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Treating Waste Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 印字機構によって機内にオゾンが発生するレ
ーザプリンタにおいて、オゾンの発生量、すなわち印字
枚数に応じてファンモータの駆動時間を制御する。 【構成】 印字動作時に一次帯電器20のコロナ放電に
より、機内にオゾンが発生するレーザプリンタにおい
て、発生したオゾンをオゾンフィルタ72を通して分解
して機外へ放出するように気流を発生するファンモータ
70と、印字枚数をセンサ31の用紙11検知によりカ
ウント記憶する印字枚数カウンタ部66と、印字枚数に
応じてファンモータ70のウエイト時間を可変に制御す
るためのウエイト制御プログラム60と、印字枚数に対
応したファンモータ70のウエイト時間の値を記憶して
いる時間テーブル62と、ウエイト制御プログラム60
に従って時間テーブル62から読出された、印字枚数カ
ウンタ部66に記憶された印字枚数に対応するウエイト
時間だけ、ファンモータ70を駆動するファンモータ駆
動回路68と、を備えたものである。
ーザプリンタにおいて、オゾンの発生量、すなわち印字
枚数に応じてファンモータの駆動時間を制御する。 【構成】 印字動作時に一次帯電器20のコロナ放電に
より、機内にオゾンが発生するレーザプリンタにおい
て、発生したオゾンをオゾンフィルタ72を通して分解
して機外へ放出するように気流を発生するファンモータ
70と、印字枚数をセンサ31の用紙11検知によりカ
ウント記憶する印字枚数カウンタ部66と、印字枚数に
応じてファンモータ70のウエイト時間を可変に制御す
るためのウエイト制御プログラム60と、印字枚数に対
応したファンモータ70のウエイト時間の値を記憶して
いる時間テーブル62と、ウエイト制御プログラム60
に従って時間テーブル62から読出された、印字枚数カ
ウンタ部66に記憶された印字枚数に対応するウエイト
時間だけ、ファンモータ70を駆動するファンモータ駆
動回路68と、を備えたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、レーザプリンタ等のよ
うに、印字機構によって機内にオゾンが発生する印字装
置のファンモータ制御装置に関するものである。
うに、印字機構によって機内にオゾンが発生する印字装
置のファンモータ制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、オゾン用のファンモータを有する
レーザプリンタでは、印字が開始されるとファンモータ
を駆動し、印字が終了して一定時間が過ぎると停止させ
るもの、あるいは、電源がオンしている間中、ファンモ
ータを駆動するものがあった。
レーザプリンタでは、印字が開始されるとファンモータ
を駆動し、印字が終了して一定時間が過ぎると停止させ
るもの、あるいは、電源がオンしている間中、ファンモ
ータを駆動するものがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
前者の装置では、印字枚数にほぼ比例してオゾンが発生
するにもかかわらず、印字枚数に関係なくファンモータ
を制御するため、印字枚数が多い時には機内にオゾンが
残ってしまう。そのため、その状態にてカバーを開けた
時に機外へオゾンがもれ、人体に悪影響をあたえること
があった。また、後者の装置では、常にファンモータを
駆動するため、消費電力が多くなり、さらに、騒音も大
きくなっていた。
前者の装置では、印字枚数にほぼ比例してオゾンが発生
するにもかかわらず、印字枚数に関係なくファンモータ
を制御するため、印字枚数が多い時には機内にオゾンが
残ってしまう。そのため、その状態にてカバーを開けた
時に機外へオゾンがもれ、人体に悪影響をあたえること
があった。また、後者の装置では、常にファンモータを
駆動するため、消費電力が多くなり、さらに、騒音も大
きくなっていた。
【0004】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、オゾンの発生量に応じてファン
モータを駆動制御する装置を提供することを目的とす
る。
になされたものであり、オゾンの発生量に応じてファン
モータを駆動制御する装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の制御装置では、図1に示すように、オゾンを
分解して機外へ放出するファンモータと、印字を行った
枚数をカウントするカウント手段と、前記カウント手段
に応じて、前記ファンモータの駆動時間を設定する時間
設定手段と、前記ファンモータを設定された時間だけ駆
動する駆動手段を備えたものである。
に本発明の制御装置では、図1に示すように、オゾンを
分解して機外へ放出するファンモータと、印字を行った
枚数をカウントするカウント手段と、前記カウント手段
に応じて、前記ファンモータの駆動時間を設定する時間
設定手段と、前記ファンモータを設定された時間だけ駆
動する駆動手段を備えたものである。
【0006】
【作用】上記の構成を有する本発明のファンモータ制御
装置は、カウント手段により印字機構内にて印字された
印字枚数がカウントされ、そのカウント値に応じて、時
間設定手段によりファンモータの駆動時間が設定され
る。そして、ファンモータ駆動手段により前記設定され
た時間だけファンモータが駆動され、印字機構内にて発
生されたオゾンが分解されて機外へ放出される。
装置は、カウント手段により印字機構内にて印字された
印字枚数がカウントされ、そのカウント値に応じて、時
間設定手段によりファンモータの駆動時間が設定され
る。そして、ファンモータ駆動手段により前記設定され
た時間だけファンモータが駆動され、印字機構内にて発
生されたオゾンが分解されて機外へ放出される。
【0007】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0008】まず図5を参照して、本実施例のファンモ
ータ制御装置を備えたレーザプリンタの印字動作につい
て説明する。
ータ制御装置を備えたレーザプリンタの印字動作につい
て説明する。
【0009】レーザプリンタは、給紙装置10を備えて
おり、印字用紙11が給紙装置10から印字機構である
画像形成部16に向けて送り出される。送り出された用
紙11は搬送ガイド12に案内され、レジストローラ対
14へと導かれて斜行を矯正された後、そのローラ対1
4の回転動作により画像形成部16に送り込まれる。
おり、印字用紙11が給紙装置10から印字機構である
画像形成部16に向けて送り出される。送り出された用
紙11は搬送ガイド12に案内され、レジストローラ対
14へと導かれて斜行を矯正された後、そのローラ対1
4の回転動作により画像形成部16に送り込まれる。
【0010】画像形成部16は、感光体ドラム18をコ
ロナ放電により帯電する一次帯電器20と、ドラム18
上に静電潜像を形成するために露光を行う露光ユニット
22と、その静電潜像を現像する現像器24と、現像さ
れた顕像を印字用紙11上に転写する転写器26と、転
写後の用紙11を感光体ドラム18から剥離する除電器
28とを有している。
ロナ放電により帯電する一次帯電器20と、ドラム18
上に静電潜像を形成するために露光を行う露光ユニット
22と、その静電潜像を現像する現像器24と、現像さ
れた顕像を印字用紙11上に転写する転写器26と、転
写後の用紙11を感光体ドラム18から剥離する除電器
28とを有している。
【0011】上述の様に画像形成部16にて上面に画像
が形成された印字用紙11は、後方の定着器30へ送ら
れ、画像が定着器30により定着される。その後用紙1
1は、センサ31にて通過を検知され、排紙ローラ対3
2により排紙トレイ34上に排出されて、印字動作を終
了する。
が形成された印字用紙11は、後方の定着器30へ送ら
れ、画像が定着器30により定着される。その後用紙1
1は、センサ31にて通過を検知され、排紙ローラ対3
2により排紙トレイ34上に排出されて、印字動作を終
了する。
【0012】前記一次帯電器20では、コロナ放電を行
うためにオゾンが発生する。発生したオゾンは、プリン
タ側面に配置されたファンモータ70により生じる気流
に従って流れ、オゾンフィルタ72を通り分解される。
うためにオゾンが発生する。発生したオゾンは、プリン
タ側面に配置されたファンモータ70により生じる気流
に従って流れ、オゾンフィルタ72を通り分解される。
【0013】次に、本実施例のファンモータ制御装置の
構成について、図2を参照して説明する。
構成について、図2を参照して説明する。
【0014】制御装置の主体は、CPU50、ROM5
2、RAM54から成るマイクロコンピュータ56であ
る。ROM52は不揮発性メモリであり、前述のレーザ
プリンタの印字動作を制御するためのシーケンス制御プ
ログラム58と、印字枚数に応じてファンモータ70の
ウエイト時間を可変に制御するためのウエイト制御プロ
グラム60と、印字枚数に対応したファンモータ70の
ウエイト時間の値を記憶している時間テーブル62(図
4に示す)とを記憶している。RAM54は揮発性メモ
リであり、前述のレーザプリンタの印字動作を行うため
に必要なフラグを記憶する制御用各種フラグ部64と、
画像形成部16にて行われる印字の枚数を、前記センサ
31の用紙11検知をカウントすることにより記憶する
印字枚数カウンタ部66を有している。
2、RAM54から成るマイクロコンピュータ56であ
る。ROM52は不揮発性メモリであり、前述のレーザ
プリンタの印字動作を制御するためのシーケンス制御プ
ログラム58と、印字枚数に応じてファンモータ70の
ウエイト時間を可変に制御するためのウエイト制御プロ
グラム60と、印字枚数に対応したファンモータ70の
ウエイト時間の値を記憶している時間テーブル62(図
4に示す)とを記憶している。RAM54は揮発性メモ
リであり、前述のレーザプリンタの印字動作を行うため
に必要なフラグを記憶する制御用各種フラグ部64と、
画像形成部16にて行われる印字の枚数を、前記センサ
31の用紙11検知をカウントすることにより記憶する
印字枚数カウンタ部66を有している。
【0015】マイクロコンピュータ56には、ファンモ
ータ駆動回路68を介して、ファンモータ70が接続さ
れ、起動や停止の制御が行われる。
ータ駆動回路68を介して、ファンモータ70が接続さ
れ、起動や停止の制御が行われる。
【0016】次に、本実施例のファンモータの制御につ
いて、図3のフローチャートを参照して説明する。
いて、図3のフローチャートを参照して説明する。
【0017】レーザプリンタは、ホストコンピュータか
ら印字データが入力されると印字動作が開始される。ま
ず、印字開始に伴い前記RAM54の印字枚数カウンタ
部66が0とされ(S1)、オゾン用のファンモータ7
0が前記ファンモータ駆動回路68を介して駆動開始さ
れる(S3)。次に、画像形成部16等レーザプリンタ
の各部が駆動されて1ページ分の印字が行われる(S
5)。この時、画像形成部16内の前記一次帯電器20
にてオゾンが発生するが、前記S3にてファンモータ7
0の駆動が開始されてうるので、オゾンは前記オゾンフ
ィルタ72を通り分解される。
ら印字データが入力されると印字動作が開始される。ま
ず、印字開始に伴い前記RAM54の印字枚数カウンタ
部66が0とされ(S1)、オゾン用のファンモータ7
0が前記ファンモータ駆動回路68を介して駆動開始さ
れる(S3)。次に、画像形成部16等レーザプリンタ
の各部が駆動されて1ページ分の印字が行われる(S
5)。この時、画像形成部16内の前記一次帯電器20
にてオゾンが発生するが、前記S3にてファンモータ7
0の駆動が開始されてうるので、オゾンは前記オゾンフ
ィルタ72を通り分解される。
【0018】S5の印字処理においては、前記センサ3
1にて印字用紙11の通過が検知されるので、その用紙
検知に伴い前記印字枚数カウンタ部66の値が1つ加算
されて、印字枚数のカウントが行われる(S7)。次の
ページの印字データが有る場合には(S9YES)、前
記S5に戻り、S5からS9の処理を繰返す。
1にて印字用紙11の通過が検知されるので、その用紙
検知に伴い前記印字枚数カウンタ部66の値が1つ加算
されて、印字枚数のカウントが行われる(S7)。次の
ページの印字データが有る場合には(S9YES)、前
記S5に戻り、S5からS9の処理を繰返す。
【0019】また、次のページの印字データが無い場合
には(S9NO)、印字枚数カウンタ部66に記憶され
ているカウント値に従い、前記時間テーブル62からウ
エイト時間が決定される(S11)。時間テーブル62
は、図4の印字枚数とウエイト時間との表のことであ
り、例えば印字枚数が3枚の時にはウエイト時間は16
秒となり、印字枚数が多くなるほどウエイト時間も長く
なるように設定されている。その後、決定されたウエイ
ト時間だけ待機する(S13)。つまり、印字枚数にほ
ぼ比例してオゾンが発生するので、印字動作終了後、そ
の印字枚数に応じた時間だけファンモータ70の駆動が
続行され、オゾンが確実に除去される。
には(S9NO)、印字枚数カウンタ部66に記憶され
ているカウント値に従い、前記時間テーブル62からウ
エイト時間が決定される(S11)。時間テーブル62
は、図4の印字枚数とウエイト時間との表のことであ
り、例えば印字枚数が3枚の時にはウエイト時間は16
秒となり、印字枚数が多くなるほどウエイト時間も長く
なるように設定されている。その後、決定されたウエイ
ト時間だけ待機する(S13)。つまり、印字枚数にほ
ぼ比例してオゾンが発生するので、印字動作終了後、そ
の印字枚数に応じた時間だけファンモータ70の駆動が
続行され、オゾンが確実に除去される。
【0020】その後、前記ファンモータ駆動回路68を
介してファンモータ70が停止され(S15)、本制御
が終了する。
介してファンモータ70が停止され(S15)、本制御
が終了する。
【0021】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明のファンモータ制御装置によれば、印字枚数に応じ
て、ファンモータの駆動時間が設定されるため、オゾン
の発生量に応じた時間だけファンモータを駆動すること
が出来る。そのため、機内にオゾンが残ることがなく、
また、消費電力も少なく、騒音も小さいという効果があ
る。
発明のファンモータ制御装置によれば、印字枚数に応じ
て、ファンモータの駆動時間が設定されるため、オゾン
の発生量に応じた時間だけファンモータを駆動すること
が出来る。そのため、機内にオゾンが残ることがなく、
また、消費電力も少なく、騒音も小さいという効果があ
る。
【図1】図1は本発明のファンモータ制御装置の要部構
成を示すブロック図である。
成を示すブロック図である。
【図2】図2は本発明を具体化したファンモータ制御装
置の構成を示すブロック図である。
置の構成を示すブロック図である。
【図3】図3は上記ファンモータ制御装置の制御を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
【図4】図4は上記ファンモータ制御装置に使用した印
字枚数とファンモータのウエイト時間との対応表であ
る。
字枚数とファンモータのウエイト時間との対応表であ
る。
【図5】図5は上記ファンモータ制御装置を備えたレー
ザプリンタの要部断面図である。
ザプリンタの要部断面図である。
16 画像形成部 20 一次帯電器 50 CPU 52 ROM 54 RAM 56 マイクロコンピュータ 60 ウエイト制御プログラム 62 時間テーブル 66 印字枚数カウンタ部 68 ファンモータ駆動回路 70 ファンモータ 72 オゾンフィルタ
Claims (1)
- 【請求項1】 印字機構によって機内にオゾンが発生す
る印字装置において、 オゾンを分解して機外へ放出するファンモータと、 印字を行った枚数をカウントするカウント手段と、 前記カウント手段に応じて、前記ファンモータの駆動時
間を設定する時間設定手段と、 前記ファンモータを設定された時間だけ駆動する駆動手
段とを備えたことを特徴とするファンモータ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4066039A JPH05269340A (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | ファンモータ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4066039A JPH05269340A (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | ファンモータ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05269340A true JPH05269340A (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=13304346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4066039A Pending JPH05269340A (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | ファンモータ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05269340A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008190542A (ja) * | 2007-01-31 | 2008-08-21 | Toyota Industries Corp | シリンダヘッドガスケット |
| US8139974B2 (en) | 2009-05-14 | 2012-03-20 | Sharp Kabushiki Kaisha | Exhaust device, image forming apparatus including the same, recording medium on which control program for exhaust device is recorded |
| JP2020187284A (ja) * | 2019-05-16 | 2020-11-19 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置 |
| CN115476601A (zh) * | 2022-09-16 | 2022-12-16 | 杭州梅清数码科技有限公司 | 一种基于光感数据的胶片数量计数方法及装置 |
-
1992
- 1992-03-24 JP JP4066039A patent/JPH05269340A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008190542A (ja) * | 2007-01-31 | 2008-08-21 | Toyota Industries Corp | シリンダヘッドガスケット |
| US8139974B2 (en) | 2009-05-14 | 2012-03-20 | Sharp Kabushiki Kaisha | Exhaust device, image forming apparatus including the same, recording medium on which control program for exhaust device is recorded |
| JP2020187284A (ja) * | 2019-05-16 | 2020-11-19 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置 |
| CN115476601A (zh) * | 2022-09-16 | 2022-12-16 | 杭州梅清数码科技有限公司 | 一种基于光感数据的胶片数量计数方法及装置 |
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