JPH05270773A - エレベータ乗りかごのパネル - Google Patents
エレベータ乗りかごのパネルInfo
- Publication number
- JPH05270773A JPH05270773A JP6682792A JP6682792A JPH05270773A JP H05270773 A JPH05270773 A JP H05270773A JP 6682792 A JP6682792 A JP 6682792A JP 6682792 A JP6682792 A JP 6682792A JP H05270773 A JPH05270773 A JP H05270773A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side plate
- panel
- elevator car
- back plate
- car
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 本発明の目的は、全周波数域での遮音効果を
有し、かつパネルの製造工程における作業性の向上と、
作業環境の改善を図ることのできるエレベータ乗りかご
のパネルを提供すること 【構成】 本発明は、両端縁部が折曲された側板8をか
ご床に立設し、この側板の裏面に、防音材23を固着さ
せると共に両端縁部に係合溝18を設け、側板に対面し
て設けられる裏板19の両先端縁部に設けられた弾性体
20を前記係合溝に係合させるようにする。
有し、かつパネルの製造工程における作業性の向上と、
作業環境の改善を図ることのできるエレベータ乗りかご
のパネルを提供すること 【構成】 本発明は、両端縁部が折曲された側板8をか
ご床に立設し、この側板の裏面に、防音材23を固着さ
せると共に両端縁部に係合溝18を設け、側板に対面し
て設けられる裏板19の両先端縁部に設けられた弾性体
20を前記係合溝に係合させるようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エレベータ乗りかごの
パネルに関する。
パネルに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、ビルの超高層化に伴ってエレベー
タも高速度化される傾向にあるが、エレベータを高速度
運転すると昇降路内の乗りかごの周囲に発生する気流の
乱れにより大きな騒音が発生する。
タも高速度化される傾向にあるが、エレベータを高速度
運転すると昇降路内の乗りかごの周囲に発生する気流の
乱れにより大きな騒音が発生する。
【0003】又、乗りかごと釣合いおもりがすれ違う
時、或いは乗りかごが昇降路内の突出部近傍を通過する
際に、乗りかご周囲の空気流路面積の急激な変化により
空気圧が変動して大きな騒音が発生する。これ等の騒音
は乗りかご周側壁を構成するパネルを介して乗りかご内
に伝播し、乗客に不快感や不安感を与える等の問題があ
った。
時、或いは乗りかごが昇降路内の突出部近傍を通過する
際に、乗りかご周囲の空気流路面積の急激な変化により
空気圧が変動して大きな騒音が発生する。これ等の騒音
は乗りかご周側壁を構成するパネルを介して乗りかご内
に伝播し、乗客に不快感や不安感を与える等の問題があ
った。
【0004】そこで、これ等の乗りかご内へ伝わる騒音
を低減すべく、乗りかごの周側壁パネルはサンドイッチ
状に多孔質吸音材を内在した内外二重壁構造が多く採用
されている。これを、図3及び図4により簡単に説明す
ると、先づ、図3はエレベータ乗りかご1の平面断面図
で、かご床2と、この上面の周辺に沿って連設するよう
にして立設された複数のパネル3と、乗りかご出入口4
の両側に各々立設された柱5と、その乗りかご出入口4
にドアハンガー(図示せず)より吊架された扉6と、図
示しない天井等により乗りかご1が構成されている。
を低減すべく、乗りかごの周側壁パネルはサンドイッチ
状に多孔質吸音材を内在した内外二重壁構造が多く採用
されている。これを、図3及び図4により簡単に説明す
ると、先づ、図3はエレベータ乗りかご1の平面断面図
で、かご床2と、この上面の周辺に沿って連設するよう
にして立設された複数のパネル3と、乗りかご出入口4
の両側に各々立設された柱5と、その乗りかご出入口4
にドアハンガー(図示せず)より吊架された扉6と、図
示しない天井等により乗りかご1が構成されている。
【0005】ここで、上記パネル3は、図4に示す如
く、それぞれ側板8と裏板9の相互間内に充填されたグ
ラスウール10とから成る内外二重壁構造となっている。
その構成を更に述べると、側板8は両端縁部が外側に折
曲されて結合部8aとされ、その折曲結合部8aを隣合
うパネル3,3同志で相互に重接してボルト11aとナッ
ト12とにより締結することで、各パネル3相互の連結組
立が行われている。又、側板8の裏面側端部には断面ク
ランク形状の支持板13が側板8に溶接等により固着して
取付けられ、この支持板13の他端部には係合穴14aが設
けられると共に、溶接ナット15が固着されている。更に
又、前記裏板9に設けられた係合穴14bにボルト11bを
用いて締め付けることで、その裏板9が側板8に対して
この相互間にグラスウール10を入れる空間を存して固定
されている。更に、上記側板8の裏面中間部位には、剛
性を高めるべく前出の支持板13相当の断面形状を持つ補
強部材16が固着され、前記同様に、裏板9を固定してい
る。
く、それぞれ側板8と裏板9の相互間内に充填されたグ
ラスウール10とから成る内外二重壁構造となっている。
その構成を更に述べると、側板8は両端縁部が外側に折
曲されて結合部8aとされ、その折曲結合部8aを隣合
うパネル3,3同志で相互に重接してボルト11aとナッ
ト12とにより締結することで、各パネル3相互の連結組
立が行われている。又、側板8の裏面側端部には断面ク
ランク形状の支持板13が側板8に溶接等により固着して
取付けられ、この支持板13の他端部には係合穴14aが設
けられると共に、溶接ナット15が固着されている。更に
又、前記裏板9に設けられた係合穴14bにボルト11bを
用いて締め付けることで、その裏板9が側板8に対して
この相互間にグラスウール10を入れる空間を存して固定
されている。更に、上記側板8の裏面中間部位には、剛
性を高めるべく前出の支持板13相当の断面形状を持つ補
強部材16が固着され、前記同様に、裏板9を固定してい
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来のパ
ネル3の構成では、外部の騒音により生じる裏板9の振
動が支持板13及び補強部材16を介して側板8に伝播する
ことで、せっかくの二重壁構造の音の透過損失が非常に
小さい。言替えれば、裏板9と側板8とが互いに支持板
13及び補強部材16と言った固体物により一体的に連結さ
れている為、一重壁に近い遮音特性しか得られず、高周
波数域における透過損失が二重壁の場合に比し大幅に低
下する。
ネル3の構成では、外部の騒音により生じる裏板9の振
動が支持板13及び補強部材16を介して側板8に伝播する
ことで、せっかくの二重壁構造の音の透過損失が非常に
小さい。言替えれば、裏板9と側板8とが互いに支持板
13及び補強部材16と言った固体物により一体的に連結さ
れている為、一重壁に近い遮音特性しか得られず、高周
波数域における透過損失が二重壁の場合に比し大幅に低
下する。
【0007】従って、多孔質吸音材をサンドイッチ状に
していても、全周波数域で音のエネルギを減衰させる働
きが得られず、遮音効果が低く、乗りかご内の騒音をそ
れ程減少させることができない問題があった。さらにこ
の様な問題を解決する場合には、エレベータのパネル3
はスリムかつ軽量でなければならないという制約条件の
問題や、パネル3の製造工程数の削減,作業環境の改善
等の種々の問題をクリアする必要があった。
していても、全周波数域で音のエネルギを減衰させる働
きが得られず、遮音効果が低く、乗りかご内の騒音をそ
れ程減少させることができない問題があった。さらにこ
の様な問題を解決する場合には、エレベータのパネル3
はスリムかつ軽量でなければならないという制約条件の
問題や、パネル3の製造工程数の削減,作業環境の改善
等の種々の問題をクリアする必要があった。
【0008】そこで本発明の目的は、スリムかつ軽量で
ありながら全周波数域での遮音効果を有し、かつパネル
の製造工程数の削減及びパネル製造の作業環境の改善を
図ることのできるエレベータ乗りかごのパネルを提供す
ることにある。
ありながら全周波数域での遮音効果を有し、かつパネル
の製造工程数の削減及びパネル製造の作業環境の改善を
図ることのできるエレベータ乗りかごのパネルを提供す
ることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、以上の目的を
達成するためにエレベータ乗りかごの周側壁を構成する
ためにかご床に複数枚立設されるパネルにおいて、両端
縁部が折曲された側板と、この側板に対面して設けられ
る裏板と、この裏板の両先端縁部に固着された弾性体
と、前記側板の両端縁部に設けられ前記弾性体を係合さ
せる係合溝と、前記側板と前記裏板との間に介在する防
音材とを備えたエレベータ乗りかごのパネルを提供す
る。
達成するためにエレベータ乗りかごの周側壁を構成する
ためにかご床に複数枚立設されるパネルにおいて、両端
縁部が折曲された側板と、この側板に対面して設けられ
る裏板と、この裏板の両先端縁部に固着された弾性体
と、前記側板の両端縁部に設けられ前記弾性体を係合さ
せる係合溝と、前記側板と前記裏板との間に介在する防
音材とを備えたエレベータ乗りかごのパネルを提供す
る。
【0010】
【作用】本発明は、両端縁部が折曲された側板をかご床
に立設し、この側板の裏面に、防音材を固着させると共
に両端縁部に係合溝を設け、側板に対面して設けられる
裏板の両先端縁部に設けられた弾性体を前記係合溝に係
合させるようにする。
に立設し、この側板の裏面に、防音材を固着させると共
に両端縁部に係合溝を設け、側板に対面して設けられる
裏板の両先端縁部に設けられた弾性体を前記係合溝に係
合させるようにする。
【0011】
【実施例】以下本発明のエレベータ乗りかごのパネルの
構成を示す断面図である。ここで従来と同じ構成のもの
については同符号を付し説明は省略する。
構成を示す断面図である。ここで従来と同じ構成のもの
については同符号を付し説明は省略する。
【0012】図1において、側板8は両端縁部が外側に
折曲された断面コ字状の板であり、この折曲された部分
は結合部8aとされ、パネル3同志の結合の際に接合す
る部分である。又、結合部8aのパネル3との非接合面
にはアングル状の押え部材17がパネル3の立設方向に亘
り固着されている。このアングル状の押え部材17の折曲
突部17aは、側板8の裏面(かご室の外側)との間にパ
ネル3の立設方向に係合溝18を構成するようになってい
る。
折曲された断面コ字状の板であり、この折曲された部分
は結合部8aとされ、パネル3同志の結合の際に接合す
る部分である。又、結合部8aのパネル3との非接合面
にはアングル状の押え部材17がパネル3の立設方向に亘
り固着されている。このアングル状の押え部材17の折曲
突部17aは、側板8の裏面(かご室の外側)との間にパ
ネル3の立設方向に係合溝18を構成するようになってい
る。
【0013】一方裏板19は、両端縁部がパネル3の立設
方向に亘って断面クランク状に折曲され、この両先端縁
部19aの先端にはパネル3の立設方向に亘って断面コ字
形状の弾性体20(例えばゴム等)が接着固定されてい
る。
方向に亘って断面クランク状に折曲され、この両先端縁
部19aの先端にはパネル3の立設方向に亘って断面コ字
形状の弾性体20(例えばゴム等)が接着固定されてい
る。
【0014】又、側板8の裏面には、振動の共振を防止
するための制振材21と音を吸音するためのウレタン製吸
音マット22とから成る積層防音材23が予め接着により固
定されており、裏板19は、この積層防音材23にかぶせる
ようにしてその両先端縁部19aに固定された弾性体20を
係合溝18に挿嵌し、固定される。
するための制振材21と音を吸音するためのウレタン製吸
音マット22とから成る積層防音材23が予め接着により固
定されており、裏板19は、この積層防音材23にかぶせる
ようにしてその両先端縁部19aに固定された弾性体20を
係合溝18に挿嵌し、固定される。
【0015】尚、図2は側板8と裏板19の相互中間部を
示す図であり、側板8の裏面に固着して設けられる補強
部材16aには係合穴14cが設けられ、この係合穴14cに
ゴム製ブラインドナット(防振締結ナット)24が挿入さ
れている。そして裏板19に設けられた係合穴14Dよりボ
ルト11cを締め込んで固定されるようになっている。
示す図であり、側板8の裏面に固着して設けられる補強
部材16aには係合穴14cが設けられ、この係合穴14cに
ゴム製ブラインドナット(防振締結ナット)24が挿入さ
れている。そして裏板19に設けられた係合穴14Dよりボ
ルト11cを締め込んで固定されるようになっている。
【0016】このように構成されたエレベータ乗りかご
のパネル3は、側板8と裏板19が弾性体20及びゴム製ブ
ラインドナット24を介在して固定されているため、外部
からの騒音による裏板19の振動が直接側板8に伝播する
ことなく高周波数域での透過損失を大きくすることがで
き、パネル3の二重壁構造としての遮音効果を充分発揮
することができる。又、側板8の裏面に接着固定される
積層防音材20は製造工程における作業性も容易でかつグ
ラスウールよりも衛生的で取扱い易く、低周波数域で透
過損失を大きくする効果も得ることができる。又、側板
8の結合部8aには押え部材17を設けた為、ボルト11a
とナット12により接合する際の面圧力が向上し、側板8
相互間の隙間からの騒音の侵入も防止することができ
る。
のパネル3は、側板8と裏板19が弾性体20及びゴム製ブ
ラインドナット24を介在して固定されているため、外部
からの騒音による裏板19の振動が直接側板8に伝播する
ことなく高周波数域での透過損失を大きくすることがで
き、パネル3の二重壁構造としての遮音効果を充分発揮
することができる。又、側板8の裏面に接着固定される
積層防音材20は製造工程における作業性も容易でかつグ
ラスウールよりも衛生的で取扱い易く、低周波数域で透
過損失を大きくする効果も得ることができる。又、側板
8の結合部8aには押え部材17を設けた為、ボルト11a
とナット12により接合する際の面圧力が向上し、側板8
相互間の隙間からの騒音の侵入も防止することができ
る。
【0017】
【発明の効果】以上本発明によれば、全周波数域での遮
音効果を有し、かつパネルの製造工程における作業性の
向上と、作業環境の改善を図ることのできるエレベータ
の乗りかごのパネルを提供することができる。
音効果を有し、かつパネルの製造工程における作業性の
向上と、作業環境の改善を図ることのできるエレベータ
の乗りかごのパネルを提供することができる。
【図1】本発明のエレベータ乗りかごのパネルの構成を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図2】本発明のエレベータ乗りかごのパネルの構成を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図3】従来のエレベータ乗りかごのパネルの構成を示
す断面図である。
す断面図である。
【図4】従来のエレベータ乗りかごのパネルの構成を示
す断面図である。
す断面図である。
1…エレベータ乗りかご、2…かご床、3…パネル、8
…側板、8a…結合部、17…押え部材、18…係合溝、19
…裏板、20…弾性体、23…積層防音材
…側板、8a…結合部、17…押え部材、18…係合溝、19
…裏板、20…弾性体、23…積層防音材
Claims (2)
- 【請求項1】 エレベータ乗りかごの周側壁を構成する
ためにかご床に複数枚立設されるパネルにおいて、両端
縁部が折曲された側板と、この側板に対面して設けられ
る裏板と、この裏板の両先端縁部に固着された弾性体
と、前記側板の両端縁部に設けられ前記弾性体を係合さ
せる係合溝と、前記側板と前記裏板との間に介在する防
音材とを備えたエレベータ乗りかごのパネル。 - 【請求項2】 エレベータ乗りかごの周側壁を構成する
ためにかご床に複数枚立設されるパネルにおいて、両端
縁部が折曲された側板と、この側板に対面して設けられ
両端縁部が断面クランク状に折曲された裏板と、この裏
板の両先端縁部に固着された弾性体と、前記側板の両端
縁部に設けられ前記弾性体を係合させる係合溝と、前記
側板と前記裏板との間に介在する防音材とを備えたエレ
ベータ乗りかごのパネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6682792A JPH05270773A (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | エレベータ乗りかごのパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6682792A JPH05270773A (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | エレベータ乗りかごのパネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05270773A true JPH05270773A (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=13327063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6682792A Pending JPH05270773A (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | エレベータ乗りかごのパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05270773A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101587964B1 (ko) * | 2015-03-19 | 2016-01-22 | 우성호 | 엘리베이터 도어용 방진방음 패드 |
-
1992
- 1992-03-25 JP JP6682792A patent/JPH05270773A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101587964B1 (ko) * | 2015-03-19 | 2016-01-22 | 우성호 | 엘리베이터 도어용 방진방음 패드 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4416349A (en) | Viscoelastically damped reinforced skin structures | |
| JPH0248473B2 (ja) | ||
| JP2013049379A (ja) | 車両の車体構造及びその製造方法 | |
| JP6179383B2 (ja) | 車両の側部車体構造 | |
| JPS63232083A (ja) | 自動車のフロア部構造 | |
| RU2149788C1 (ru) | Шумовибродемпфирующий узел панели кузова транспортного средства | |
| JPH05270773A (ja) | エレベータ乗りかごのパネル | |
| JP2723328B2 (ja) | エレベータカゴ | |
| JP4303838B2 (ja) | エレベータの乗りかご | |
| JP2593730Y2 (ja) | 自動車の下部車体構造 | |
| JP2605558B2 (ja) | エレベーターのかご床 | |
| JP3627524B2 (ja) | 車両 | |
| JPH06115859A (ja) | エレベータのかご | |
| JP4033465B2 (ja) | 建物の床構造 | |
| JP2605543B2 (ja) | エレベータのかご室 | |
| JP2537615B2 (ja) | 車体フロア部構造 | |
| SE520995C2 (sv) | Strukturell dämpning av en vagnskorg till ett rälsfordon | |
| JP2007320706A (ja) | 乗客コンベア | |
| JPH0133577Y2 (ja) | ||
| JP2701684B2 (ja) | エレベーターのかご室 | |
| JPH0450230Y2 (ja) | ||
| JPH061569A (ja) | エレベータのかご室 | |
| JPH11210829A (ja) | 振動低減構造 | |
| JP3542854B2 (ja) | ユニット建物の制振構造 | |
| JPH049276Y2 (ja) |