JPH05272531A - 回転電機の軸受構造 - Google Patents
回転電機の軸受構造Info
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- JPH05272531A JPH05272531A JP4097197A JP9719792A JPH05272531A JP H05272531 A JPH05272531 A JP H05272531A JP 4097197 A JP4097197 A JP 4097197A JP 9719792 A JP9719792 A JP 9719792A JP H05272531 A JPH05272531 A JP H05272531A
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- Japan
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- bearing
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- electric machine
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
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- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 3
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Support Of The Bearing (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複雑な工程を必要とせず、簡単な構成で調芯
可能な回転電機の軸受構造を得る。 【構成】 軸受本体3の外周部3cに外周凸部3dを形
成し、該軸受本体3をハウジング2の軸受本体収納部2
aに圧入することにより、前記軸受本体3の内周部3f
に内周凸部3gを形成させる。
可能な回転電機の軸受構造を得る。 【構成】 軸受本体3の外周部3cに外周凸部3dを形
成し、該軸受本体3をハウジング2の軸受本体収納部2
aに圧入することにより、前記軸受本体3の内周部3f
に内周凸部3gを形成させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は回転電機の軸受構造に関
し、特に調芯機構を備えた軸受構造に関するものであ
る。
し、特に調芯機構を備えた軸受構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、調芯機構を有する軸受構造には、
図7に示されるように、軸受本体8の内周面における軸
方向略中間部の径Aが、開口部の径Bより小径となるよ
う、前記軸受本体8の内周面にテーパ部8aを設けたも
のがある。これにより、回転軸9を前記軸受本体8に挿
入する時に、図8に示されるよう斜めに挿入してしまう
等、多少不的確な状態で挿入しても、図9に示されるよ
うな適正状態に調芯することが可能となり、かつ、前記
軸方向略中間部の径Aと回転軸9の外径Cとの間に適性
運転隙間(以下クリアランスという)を保つことが出来
る。
図7に示されるように、軸受本体8の内周面における軸
方向略中間部の径Aが、開口部の径Bより小径となるよ
う、前記軸受本体8の内周面にテーパ部8aを設けたも
のがある。これにより、回転軸9を前記軸受本体8に挿
入する時に、図8に示されるよう斜めに挿入してしまう
等、多少不的確な状態で挿入しても、図9に示されるよ
うな適正状態に調芯することが可能となり、かつ、前記
軸方向略中間部の径Aと回転軸9の外径Cとの間に適性
運転隙間(以下クリアランスという)を保つことが出来
る。
【0003】しかし、前記軸受本体8を製造する際に、
前記軸受本体8の両端側に前記テーパ部を形成する為の
内径矯正工程(テーパサイジング加工)を2回行う必要
があり工程上複雑となる為、非常にコストアップとなっ
てしまう。
前記軸受本体8の両端側に前記テーパ部を形成する為の
内径矯正工程(テーパサイジング加工)を2回行う必要
があり工程上複雑となる為、非常にコストアップとなっ
てしまう。
【0004】また、特開平3−234915号公報には
図10に示されるように、軸受本体11をハウジング1
2の軸受保持部12a内に装着した後、図示しないロー
ラにより前記軸受保持部12aの外周における所定箇所
を押圧することにより、前記軸受本体11の内周面の所
定箇所を回転軸13側へ押圧し、この結果、前記回転軸
13と前記軸受本体11との間を適正なクリアランスに
より保つことを可能とする技術が開示されている。
図10に示されるように、軸受本体11をハウジング1
2の軸受保持部12a内に装着した後、図示しないロー
ラにより前記軸受保持部12aの外周における所定箇所
を押圧することにより、前記軸受本体11の内周面の所
定箇所を回転軸13側へ押圧し、この結果、前記回転軸
13と前記軸受本体11との間を適正なクリアランスに
より保つことを可能とする技術が開示されている。
【0005】前記構成によれば、前記軸受保持部12a
の外周面には、ローラに押圧され押圧溝12cが形成さ
る。そして、前記ハウジング12における前記軸受保持
部12aを図示しない他部材に装着する際に前記押圧溝
12cがあることにより、前記軸受保持部12aと前記
他部材との接触面積が小さくなる。従って、装着後に前
記軸受保持部12aを有する前記ハウジング12と前記
他部材との間にガタを生じ易くなってしまう。
の外周面には、ローラに押圧され押圧溝12cが形成さ
る。そして、前記ハウジング12における前記軸受保持
部12aを図示しない他部材に装着する際に前記押圧溝
12cがあることにより、前記軸受保持部12aと前記
他部材との接触面積が小さくなる。従って、装着後に前
記軸受保持部12aを有する前記ハウジング12と前記
他部材との間にガタを生じ易くなってしまう。
【0006】そこで、前記接触面積を大きくする為に前
記軸受保持部の外周面積を大きくすることが考えられる
が、これでは回転電機の体格が大きくなってしまうとい
う問題が発生してしまう。
記軸受保持部の外周面積を大きくすることが考えられる
が、これでは回転電機の体格が大きくなってしまうとい
う問題が発生してしまう。
【0007】よって本発明は、複雑な工程を必要とせ
ず、簡単な構成で調芯可能な軸受構造を得ることを目的
とする。
ず、簡単な構成で調芯可能な軸受構造を得ることを目的
とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成する為、
本発明は回転電機の回転軸を軸支する軸受本体と、前記
軸受本体を保持するハウジングとを有し、前記軸受本体
を前記ハウジングに圧入してなる回転電機の軸受構造で
あって、 前記軸受本体の外周部に凸部を形成したこと
を特徴とする回転電機の軸受構造としたものである。
本発明は回転電機の回転軸を軸支する軸受本体と、前記
軸受本体を保持するハウジングとを有し、前記軸受本体
を前記ハウジングに圧入してなる回転電機の軸受構造で
あって、 前記軸受本体の外周部に凸部を形成したこと
を特徴とする回転電機の軸受構造としたものである。
【0009】
【作用】本発明によれば、軸受本体の外周部に凸部が形
成されており、該軸受本体をハウジングに圧入すること
により、前記凸部が前記ハウジングにより前記軸受本体
の径方向で該軸受本体の中心軸に向かって押圧される。
これにより前記軸受本体の内周部に歪みが発生する。そ
して該歪みは、前記凸部から前記軸受本体の径方向で該
軸受本体の中心軸に向かう前記軸受本体の内周部に発生
する。
成されており、該軸受本体をハウジングに圧入すること
により、前記凸部が前記ハウジングにより前記軸受本体
の径方向で該軸受本体の中心軸に向かって押圧される。
これにより前記軸受本体の内周部に歪みが発生する。そ
して該歪みは、前記凸部から前記軸受本体の径方向で該
軸受本体の中心軸に向かう前記軸受本体の内周部に発生
する。
【0010】つまり、前記凸部を有する前記軸受本体を
前記ハウジングに圧入することにより、前記軸受本体の
内周部において、回転電機の回転軸に近接する方向に凸
部を発生させることが出来る。
前記ハウジングに圧入することにより、前記軸受本体の
内周部において、回転電機の回転軸に近接する方向に凸
部を発生させることが出来る。
【0011】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、軸受本体
をハウジングに圧入するだけで前記軸受本体の内周部に
凸部を形成することが出来る。そして、前記軸受本体の
外周部に形成する凸部の突出状態を変えることにより、
前記内周部に形成される凸部の突出状態を任意に変える
ことが出来る。
をハウジングに圧入するだけで前記軸受本体の内周部に
凸部を形成することが出来る。そして、前記軸受本体の
外周部に形成する凸部の突出状態を変えることにより、
前記内周部に形成される凸部の突出状態を任意に変える
ことが出来る。
【0012】従って、複雑な工程を必要とせず、軸受保
持部に加工を施さずに、回転軸と軸受本体との間に適正
なクリアランスを保ち、調芯可能な軸受構造を得ること
が出来る。
持部に加工を施さずに、回転軸と軸受本体との間に適正
なクリアランスを保ち、調芯可能な軸受構造を得ること
が出来る。
【0013】
【実施例】本発明における回転電機の軸受構造の実施例
を図1乃至図6により説明する。図1に示す軸受構造1
0は、図2に示すようなハウジング2、軸受本体3、回
転軸4aを有する回転子4、及び、マグネット5等を備
える回転電機1に形成される。
を図1乃至図6により説明する。図1に示す軸受構造1
0は、図2に示すようなハウジング2、軸受本体3、回
転軸4aを有する回転子4、及び、マグネット5等を備
える回転電機1に形成される。
【0014】ハウジング2は軸受本体収納部2aを有し
ており、この軸受本体収納部2aに圧入固定される軸受
本体3を図3により説明する。この軸受本体3は銅系の
焼結軸受であり回転軸4aが貫通する貫通口3hを有す
る円環状部材である。そして、軸受本体3両端部の内輪
部及び、外輪部には夫々内輪テーパ部3a及び、外輪テ
ーパ部3bが形成されている。この内輪テーパ部3aに
より軸受本体3に回転軸4aが挿入され易くなり、外輪
テーパ部3bにより軸受本体3をハウジング2に圧入し
易くなる。更に、軸受本体3の外周部3cにおける軸方
向略中央部には、外周部3cの外径より大きな外径の外
周凸部3dが形成されている。そして、外周凸部3dの
軸方向両端部にはテーパ部3eが形成されている。
ており、この軸受本体収納部2aに圧入固定される軸受
本体3を図3により説明する。この軸受本体3は銅系の
焼結軸受であり回転軸4aが貫通する貫通口3hを有す
る円環状部材である。そして、軸受本体3両端部の内輪
部及び、外輪部には夫々内輪テーパ部3a及び、外輪テ
ーパ部3bが形成されている。この内輪テーパ部3aに
より軸受本体3に回転軸4aが挿入され易くなり、外輪
テーパ部3bにより軸受本体3をハウジング2に圧入し
易くなる。更に、軸受本体3の外周部3cにおける軸方
向略中央部には、外周部3cの外径より大きな外径の外
周凸部3dが形成されている。そして、外周凸部3dの
軸方向両端部にはテーパ部3eが形成されている。
【0015】次に、軸受本体3をハウジング2に形成さ
れた軸受本体収納部2aに圧入する組付工程を図4によ
り説明する。治具6の柱部6aに軸受本体3の内周部3
fを緩嵌し、軸受本体3を治具6に積載保持させる。そ
して鉄系のハウジング2を矢示の方向に移動せしめ、軸
受本体収納部2aの内周壁2bに軸受本体3の外周凸部
3dを有する外周部3cを圧入し、軸受本体3とハウジ
ング2とを固定する。また、前記組付工程において、軸
受本体3には外輪テーパ部3b及び、テーパ部3eが形
成されている為、軸受本体3の外周部3cに軸受本体収
納部2aの内周壁2bを案内し易く圧入が容易となる。
れた軸受本体収納部2aに圧入する組付工程を図4によ
り説明する。治具6の柱部6aに軸受本体3の内周部3
fを緩嵌し、軸受本体3を治具6に積載保持させる。そ
して鉄系のハウジング2を矢示の方向に移動せしめ、軸
受本体収納部2aの内周壁2bに軸受本体3の外周凸部
3dを有する外周部3cを圧入し、軸受本体3とハウジ
ング2とを固定する。また、前記組付工程において、軸
受本体3には外輪テーパ部3b及び、テーパ部3eが形
成されている為、軸受本体3の外周部3cに軸受本体収
納部2aの内周壁2bを案内し易く圧入が容易となる。
【0016】前述の組付工程により形成される軸受構造
10を図1により説明する。前記軸受本体3の外周部3
cにはこの外周部3cより外径寸法の大きい外周凸部3
dがある。そして、ハウジング2は鉄系で軸受本体3は
銅系であり、機械強度を比べると銅系より鉄系のほうが
大きい。従って、ハウジング2の軸受本体収納部2aに
軸受本体3を圧入すると、軸受本体収納部2aの内周壁
2bに軸受本体3の外周凸部3dが押圧され、軸受本体
の内周部3fに内周凸部3gが形成されることとなる。
またこの内周凸部3gは、外周凸部3dに対し径方向で
相対的に背中合わせとなる位置に形成される。
10を図1により説明する。前記軸受本体3の外周部3
cにはこの外周部3cより外径寸法の大きい外周凸部3
dがある。そして、ハウジング2は鉄系で軸受本体3は
銅系であり、機械強度を比べると銅系より鉄系のほうが
大きい。従って、ハウジング2の軸受本体収納部2aに
軸受本体3を圧入すると、軸受本体収納部2aの内周壁
2bに軸受本体3の外周凸部3dが押圧され、軸受本体
の内周部3fに内周凸部3gが形成されることとなる。
またこの内周凸部3gは、外周凸部3dに対し径方向で
相対的に背中合わせとなる位置に形成される。
【0017】他の軸受本体7を用いた場合の軸受構造2
0を図5及び、図6により説明する。軸受本体7は外周
部が略球面状である球面外周部7aを形成している。そ
してこの球面外周部7aの軸方向において、両端部7b
より中央部7c側のほうが大径である。したがって、ハ
ウジング2の軸受本体収納部2aに軸受本体7を圧入す
ると、軸受本体収納部2aの内周壁2bに軸受本体7の
中央部7cが押圧され、軸受本体7の内周部7dに内周
凸部7eが形成される。
0を図5及び、図6により説明する。軸受本体7は外周
部が略球面状である球面外周部7aを形成している。そ
してこの球面外周部7aの軸方向において、両端部7b
より中央部7c側のほうが大径である。したがって、ハ
ウジング2の軸受本体収納部2aに軸受本体7を圧入す
ると、軸受本体収納部2aの内周壁2bに軸受本体7の
中央部7cが押圧され、軸受本体7の内周部7dに内周
凸部7eが形成される。
【0018】従って、軸受本体の外周における径を部分
毎に変えておくことにより、大径部分が軸受本体収納部
の内周壁に押圧され、軸受本体の内周に凸部が形成さ
れ、調芯可能な軸受構造が形成される。
毎に変えておくことにより、大径部分が軸受本体収納部
の内周壁に押圧され、軸受本体の内周に凸部が形成さ
れ、調芯可能な軸受構造が形成される。
【図1】本発明における回転電機の軸受構造の実施例を
示す断面図。
示す断面図。
【図2】上記実施例における軸受構造を有する回転電機
の一部断面概要図。
の一部断面概要図。
【図3】上記実施例の軸受構造における軸受本体の断面
図。
図。
【図4】上記実施例における軸受構造の組付け説明図。
【図5】上記実施例の軸受構造における他の軸受本体の
断面図。
断面図。
【図6】上記他の軸受本体を用いた場合における軸受構
造の断面図。
造の断面図。
【図7】従来の軸受構造を示す組付け概要図。
【図8】従来の軸受構造における調芯工程前の状態説明
図。
図。
【図9】従来の軸受工程における調芯工程後の状態説明
図。
図。
【図10】その他従来の軸受構造を示す一部断面図。
2 ハウジング 3 軸受本体 3c 外周部 3d 外周凸部 4a 回転軸 7 軸受本体 7a 球面外周部 7c 中央部 10 軸受構造 20 軸受構造
Claims (1)
- 【請求項1】 回転電機の回転軸を軸支する軸受本体
と、 前記軸受本体を保持するハウジングとを有し、 前記軸受本体を前記ハウジングに圧入してなる回転電機
の軸受構造であって、 前記軸受本体の外周部に凸部を形成したことを特徴とす
る回転電機の軸受構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4097197A JPH05272531A (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | 回転電機の軸受構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4097197A JPH05272531A (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | 回転電機の軸受構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05272531A true JPH05272531A (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=14185876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4097197A Pending JPH05272531A (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | 回転電機の軸受構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05272531A (ja) |
-
1992
- 1992-03-23 JP JP4097197A patent/JPH05272531A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20041201 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20050406 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |