JPH05274313A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
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- JPH05274313A JPH05274313A JP4068020A JP6802092A JPH05274313A JP H05274313 A JPH05274313 A JP H05274313A JP 4068020 A JP4068020 A JP 4068020A JP 6802092 A JP6802092 A JP 6802092A JP H05274313 A JPH05274313 A JP H05274313A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、サフィックス文書作成及び本体文
書へ挿入して出力する等の処理を行う際の装置の操作性
を向上させることを目的としている。 【構成】 本発明において、サフィックス文書指定があ
ると、制御部5は作成文書をサフィックス文書としてサ
フィックス文書格納部31に格納する。次に、挿入頁入
力装置7がCRT10に本体文書を特定する情報とその
本体文書のいずれの頁に前記サフィックス文書を挿入す
るかを問い合わせるメッセージを表示する。これによ
り、制御部5にサフィックス挿入情報として、本体文書
を特定する情報及び挿入頁情報が入力されるため、外部
記憶装置11から前記特定された本体文書のヘッダ部を
本体文書格納部32に読み出し、このヘッダ部に前記サ
フィックス挿入情報を書き込んで、外部記憶装置11に
戻す。その後、サフィックス文書格納部31上の文書ヘ
ッダ部に前記本体文書への挿入に必要なサフィックス情
報を書き込んで、これを別文書として外部記憶装置11
に格納する。
書へ挿入して出力する等の処理を行う際の装置の操作性
を向上させることを目的としている。 【構成】 本発明において、サフィックス文書指定があ
ると、制御部5は作成文書をサフィックス文書としてサ
フィックス文書格納部31に格納する。次に、挿入頁入
力装置7がCRT10に本体文書を特定する情報とその
本体文書のいずれの頁に前記サフィックス文書を挿入す
るかを問い合わせるメッセージを表示する。これによ
り、制御部5にサフィックス挿入情報として、本体文書
を特定する情報及び挿入頁情報が入力されるため、外部
記憶装置11から前記特定された本体文書のヘッダ部を
本体文書格納部32に読み出し、このヘッダ部に前記サ
フィックス挿入情報を書き込んで、外部記憶装置11に
戻す。その後、サフィックス文書格納部31上の文書ヘ
ッダ部に前記本体文書への挿入に必要なサフィックス情
報を書き込んで、これを別文書として外部記憶装置11
に格納する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はサフィックス文書部分に
サフィックス頁付けを行って本体文書の指定頁部分に挿
入して印刷することができる文書作成装置に関する。
サフィックス頁付けを行って本体文書の指定頁部分に挿
入して印刷することができる文書作成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の文書作成装置は、挿入文書部分
(サフィックス文書部分に同じ)にサフィックス頁を付
加してこれを印刷して出力する機能を備えていないか、
備えていても本体文書部分とサフィックス文書部分を同
一文書上でしか管理し得なかった。ここで、予め文書作
成装置内に、例えば図8(A)に示すような4頁の文書
を用意しておき、この文書の3頁目と4頁目の間に2頁
のサフィックス文書を作成して、図8(B)に示すよう
に挿入する。この場合、前述した如くサフィックス文書
は同一文書上で管理されるため、編集上の前記サフィッ
クス文書の頁は4頁と5頁になり、前記サフィックス文
書の挿入前の文書の4頁は6頁に変わる。このようにし
て、サフィックス文書を挿入した後、これを印刷すると
図8(C)に示すように前記サフィックス文書部分の頁
はサフィックス頁付がなされて、3−1、3−2頁と印
刷され、前記図8で示した本体文書に対して2頁のサフ
ィックス文書が挿入された形となって印刷される。
(サフィックス文書部分に同じ)にサフィックス頁を付
加してこれを印刷して出力する機能を備えていないか、
備えていても本体文書部分とサフィックス文書部分を同
一文書上でしか管理し得なかった。ここで、予め文書作
成装置内に、例えば図8(A)に示すような4頁の文書
を用意しておき、この文書の3頁目と4頁目の間に2頁
のサフィックス文書を作成して、図8(B)に示すよう
に挿入する。この場合、前述した如くサフィックス文書
は同一文書上で管理されるため、編集上の前記サフィッ
クス文書の頁は4頁と5頁になり、前記サフィックス文
書の挿入前の文書の4頁は6頁に変わる。このようにし
て、サフィックス文書を挿入した後、これを印刷すると
図8(C)に示すように前記サフィックス文書部分の頁
はサフィックス頁付がなされて、3−1、3−2頁と印
刷され、前記図8で示した本体文書に対して2頁のサフ
ィックス文書が挿入された形となって印刷される。
【0003】しかし、上記のような従来のサフィックス
頁を挿入できる文書作成装置では、前述した如くサフィ
ックス文書部分を本体文書とが同一文書上で管理されて
いるため、追加するサフィックス文書部分だけが別文書
として用意されている場合でも、本体文書に文書合成を
行って挿入した後、サフィックス指定をかけなければな
らず、本体文書とサフィックス文書を独立に扱うことが
できないという不具合があった。従って、本体文書にサ
フィックス文書を挿入した場合、編集上では前記サフィ
ックス文書も含めて通常の頁付けが行われ、印刷時のみ
出力されるサフィックス文書部分にサフィックス頁付け
が行われるため、編集上で使用される頁と印刷時につけ
られる頁付けとが異なり、オペレータは両者の異なる頁
を関連付けて処理をしなければならず、従ってオペレー
タに負担がかかるという欠点があった。この欠点は上記
した具体例でいうと、図8(B)の編集上6頁に当たる
部分は図8(C)に示すように印刷時に4頁として出力
され、頁付けが編集時と印刷時に異なるものになってい
る。又、上記と同様の理由により、サフィックス文書部
分のみをサフィックス頁付けをして印刷出力することが
できなかった。
頁を挿入できる文書作成装置では、前述した如くサフィ
ックス文書部分を本体文書とが同一文書上で管理されて
いるため、追加するサフィックス文書部分だけが別文書
として用意されている場合でも、本体文書に文書合成を
行って挿入した後、サフィックス指定をかけなければな
らず、本体文書とサフィックス文書を独立に扱うことが
できないという不具合があった。従って、本体文書にサ
フィックス文書を挿入した場合、編集上では前記サフィ
ックス文書も含めて通常の頁付けが行われ、印刷時のみ
出力されるサフィックス文書部分にサフィックス頁付け
が行われるため、編集上で使用される頁と印刷時につけ
られる頁付けとが異なり、オペレータは両者の異なる頁
を関連付けて処理をしなければならず、従ってオペレー
タに負担がかかるという欠点があった。この欠点は上記
した具体例でいうと、図8(B)の編集上6頁に当たる
部分は図8(C)に示すように印刷時に4頁として出力
され、頁付けが編集時と印刷時に異なるものになってい
る。又、上記と同様の理由により、サフィックス文書部
分のみをサフィックス頁付けをして印刷出力することが
できなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の如く、従来のサ
フィックス頁付けのできる文書作成装置では、サフィッ
クス文書部分と、このサフィックス文書部分が挿入され
る本体文書をそれぞれ独立に管理することができず、同
一文書上で管理しなければならなかったため、サフィッ
クス文書部分を別文書として作成した後、そのままこれ
を本体文書部分の挿入位置にサフィックス文書として挿
入することができないという不具合や、サフィックス文
書部分を本体文書に挿入した場合、編集上で使用される
頁付けと、印刷時に出力される際の頁付けが異なり、オ
ペレータは両頁付けの対応関係を考慮しながら各種処理
を行わなければならず、オペレータに負担がかかるとい
う不具合があった。更に上記ほかにも本体文書とサフィ
ックス文書部分を独立に管理することができないことに
よる各種不具合があって、装置のサフィックス文書処理
における操作性が良くないという欠点があった。
フィックス頁付けのできる文書作成装置では、サフィッ
クス文書部分と、このサフィックス文書部分が挿入され
る本体文書をそれぞれ独立に管理することができず、同
一文書上で管理しなければならなかったため、サフィッ
クス文書部分を別文書として作成した後、そのままこれ
を本体文書部分の挿入位置にサフィックス文書として挿
入することができないという不具合や、サフィックス文
書部分を本体文書に挿入した場合、編集上で使用される
頁付けと、印刷時に出力される際の頁付けが異なり、オ
ペレータは両頁付けの対応関係を考慮しながら各種処理
を行わなければならず、オペレータに負担がかかるとい
う不具合があった。更に上記ほかにも本体文書とサフィ
ックス文書部分を独立に管理することができないことに
よる各種不具合があって、装置のサフィックス文書処理
における操作性が良くないという欠点があった。
【0005】そこで本発明は上記の欠点を除去し、本体
文書とこの本体文書に挿入されるサフィックス文書部分
を独立に管理することにより、サフィックス文書作成及
びこのサフィックス文書の本体文書への挿入並びに出力
に係わる各種処理の操作性を向上させることができる文
書作成装置を提供することを目的としている。
文書とこの本体文書に挿入されるサフィックス文書部分
を独立に管理することにより、サフィックス文書作成及
びこのサフィックス文書の本体文書への挿入並びに出力
に係わる各種処理の操作性を向上させることができる文
書作成装置を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明はサフィックス文
書を本体文書部分の指定された頁にサフィックス頁を付
して挿入して、全文を印刷して出力する機能を有する文
書作成装置であって、前記本体文書とは独立に前記サフ
ィックス文書を保存管理する管理手段を具備した構成を
有する。
書を本体文書部分の指定された頁にサフィックス頁を付
して挿入して、全文を印刷して出力する機能を有する文
書作成装置であって、前記本体文書とは独立に前記サフ
ィックス文書を保存管理する管理手段を具備した構成を
有する。
【0007】
【作用】本発明の文書作成装置において、管理手段は本
体文書とは独立にサフィックス文書を保存管理する。こ
れにより、サフィックス文書を独立に作成してこれを本
体文書の任意に指定された頁部分にサフィックス頁を付
して挿入され、全文を印刷したり、或いは前記サフィッ
クス文書のみをサフィックス頁を付して印刷する等の処
理が成される。
体文書とは独立にサフィックス文書を保存管理する。こ
れにより、サフィックス文書を独立に作成してこれを本
体文書の任意に指定された頁部分にサフィックス頁を付
して挿入され、全文を印刷したり、或いは前記サフィッ
クス文書のみをサフィックス頁を付して印刷する等の処
理が成される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は本発明の文書作成装置の一実施例を示し
たブロック図である。1は文書の読みや各種動作指示な
どをオペレータが入力するキーボード、2はキーボード
1上の押下キーを解釈して入力された情報を制御部5に
入力する入力制御部、3は制御部5のメインメモリで、
サフィックス情報が格納されるサフィックス文書格納部
31及びサフィックス挿入の本体文書格納部32が設け
られている。4は外部記憶装置11に格納されている文
書の中の任意の文書を選択する文書選択装置、7はサフ
ィックス文書を挿入する本体文書の頁をユーザに指定さ
せて入力する動作を行う挿入頁入力装置、8はCRT1
0に各種情報を表示する表示制御部、9は外部記憶装置
11に対して文書の入出力を行う外部制御装置、10は
文書等が表示されるCRT、11はフロッピーディスク
装置やハードディスク装置等の外部記憶装置、12は制
御部5より与えられる文書を用紙に同制御部5により与
えられる頁付けで印刷して出力するプリンタ装置であ
る。
明する。図1は本発明の文書作成装置の一実施例を示し
たブロック図である。1は文書の読みや各種動作指示な
どをオペレータが入力するキーボード、2はキーボード
1上の押下キーを解釈して入力された情報を制御部5に
入力する入力制御部、3は制御部5のメインメモリで、
サフィックス情報が格納されるサフィックス文書格納部
31及びサフィックス挿入の本体文書格納部32が設け
られている。4は外部記憶装置11に格納されている文
書の中の任意の文書を選択する文書選択装置、7はサフ
ィックス文書を挿入する本体文書の頁をユーザに指定さ
せて入力する動作を行う挿入頁入力装置、8はCRT1
0に各種情報を表示する表示制御部、9は外部記憶装置
11に対して文書の入出力を行う外部制御装置、10は
文書等が表示されるCRT、11はフロッピーディスク
装置やハードディスク装置等の外部記憶装置、12は制
御部5より与えられる文書を用紙に同制御部5により与
えられる頁付けで印刷して出力するプリンタ装置であ
る。
【0009】次に本実施例の動作について説明する。サ
フィックス頁が挿入される本体文書は外部記憶装置11
に格納されているものとする。まず、オペレータはキー
ボード1を操作すると共にCRT10に表示される文書
を確認しながらサフィックス頁部分を作成する。これに
より、制御部5はメインメモリ3のサフィックス文書格
納部31に前記作成したサフィックス文書部分を保存す
る。次にオペレータは上記のように作成した或いは編集
中の文書をサフィックス文書とする指示をキーボード1
から制御部5に入力する。これにより、制御部5は図2
に示すようなサフィックス処理ルーチンを実行する。即
ち、制御部5はステップ201にて表示制御部8を介し
てCRT10に本体文書をオペレータに指定させるため
のメッセージを表示する。これにより、オペレータはキ
ーボード1から本体文書を特定する情報を入力するた
め、制御部5はこの情報を基にファイル制御装置9を介
して外部記憶装置11から前記情報により特定された図
3(A)に示すような本体文書のヘッダ部分を外部記憶
装置11から読み出して、これをメインメモリ3の本体
文書格納部32に格納する。
フィックス頁が挿入される本体文書は外部記憶装置11
に格納されているものとする。まず、オペレータはキー
ボード1を操作すると共にCRT10に表示される文書
を確認しながらサフィックス頁部分を作成する。これに
より、制御部5はメインメモリ3のサフィックス文書格
納部31に前記作成したサフィックス文書部分を保存す
る。次にオペレータは上記のように作成した或いは編集
中の文書をサフィックス文書とする指示をキーボード1
から制御部5に入力する。これにより、制御部5は図2
に示すようなサフィックス処理ルーチンを実行する。即
ち、制御部5はステップ201にて表示制御部8を介し
てCRT10に本体文書をオペレータに指定させるため
のメッセージを表示する。これにより、オペレータはキ
ーボード1から本体文書を特定する情報を入力するた
め、制御部5はこの情報を基にファイル制御装置9を介
して外部記憶装置11から前記情報により特定された図
3(A)に示すような本体文書のヘッダ部分を外部記憶
装置11から読み出して、これをメインメモリ3の本体
文書格納部32に格納する。
【0010】次に制御部5はステップ203にて挿入頁
入力装置7を起動する。これにより、挿入頁入力装置7
は表示制御部8を介してCRT10にサフィックス文書
を前記本体文書の何頁に挿入するかを問い合わせるメッ
セージを表示する。オペレータはCRT10の前記メッ
セージを見てサフィックス文書を挿入する本体頁情報を
キーボード1から制御部5に入力する。ここまでの処理
により、メインメモリ3上の作成中或いは編集中のサフ
ィックス文書をどの文書(本体文書)の何頁目に挿入し
て、サフィックス頁とするかという情報が制御部5に入
力されることになる。
入力装置7を起動する。これにより、挿入頁入力装置7
は表示制御部8を介してCRT10にサフィックス文書
を前記本体文書の何頁に挿入するかを問い合わせるメッ
セージを表示する。オペレータはCRT10の前記メッ
セージを見てサフィックス文書を挿入する本体頁情報を
キーボード1から制御部5に入力する。ここまでの処理
により、メインメモリ3上の作成中或いは編集中のサフ
ィックス文書をどの文書(本体文書)の何頁目に挿入し
て、サフィックス頁とするかという情報が制御部5に入
力されることになる。
【0011】これにより、制御部5は、ステップ204
にて、メインメモリ3の本体文書格納部32に格納した
本体文書のヘッダ部に図3の(A)に示すような本体文
書の何頁目にサフィックス文書が挿入されるかを指定す
る情報及び挿入するサフィックス文書を特定する情報を
サフィックス挿入情報イとして書き込んだ後、ステップ
205にてこの本体文書ヘッダをメインメモリ3から読
み出し、これをファイル制御装置9を介して外部記憶装
置11に書き込む。その後、制御部5はステップ206
にてキーボード1からのオペレータの指示により、編集
中の文書をメインメモリ3内のサフィックス文書格納部
31から読み出し、これをファイル制御装置9を介して
外部記憶装置11に格納するが、この時、図3(B)に
示すような前記サフィックス文書の文書ヘッダ内に、こ
のサフィックス文書がどの文書を本体とし、その文書の
何頁目に挿入されるかを示すサフィックス情報ロを書き
込む。ここで、図4(A)は図3(A)のイで示したサ
フィックス挿入情報の具体例で、図4(B)は図3
(B)で示したサフィックス情報ロの具体例である。図
4(A)において「技術文書追加」というのがサフィッ
クス文書を特定する情報で、003とあるのは本体文書
の挿入頁を示している。又、図4(B)に示した「サフ
ィックス頁付仕様書」はこのサフィックス文書が挿入さ
れる本体文書例を示し、003は本体文書に挿入される
頁を示している。
にて、メインメモリ3の本体文書格納部32に格納した
本体文書のヘッダ部に図3の(A)に示すような本体文
書の何頁目にサフィックス文書が挿入されるかを指定す
る情報及び挿入するサフィックス文書を特定する情報を
サフィックス挿入情報イとして書き込んだ後、ステップ
205にてこの本体文書ヘッダをメインメモリ3から読
み出し、これをファイル制御装置9を介して外部記憶装
置11に書き込む。その後、制御部5はステップ206
にてキーボード1からのオペレータの指示により、編集
中の文書をメインメモリ3内のサフィックス文書格納部
31から読み出し、これをファイル制御装置9を介して
外部記憶装置11に格納するが、この時、図3(B)に
示すような前記サフィックス文書の文書ヘッダ内に、こ
のサフィックス文書がどの文書を本体とし、その文書の
何頁目に挿入されるかを示すサフィックス情報ロを書き
込む。ここで、図4(A)は図3(A)のイで示したサ
フィックス挿入情報の具体例で、図4(B)は図3
(B)で示したサフィックス情報ロの具体例である。図
4(A)において「技術文書追加」というのがサフィッ
クス文書を特定する情報で、003とあるのは本体文書
の挿入頁を示している。又、図4(B)に示した「サフ
ィックス頁付仕様書」はこのサフィックス文書が挿入さ
れる本体文書例を示し、003は本体文書に挿入される
頁を示している。
【0012】上記のような処理をした後、オペレータは
前記本体文書をプリンタ装置12から出力するための指
示をキーボード1から制御部5に与える。これにより、
制御部5は外部記憶装置11からファイル制御装置9を
介して印刷指定された文書を読み出し、これをメインメ
モリ3の本体文書格納部32に転送した後、図5に示す
ようなフローチャートに従った印刷処理を実行する。ま
ず、制御部5は本体文書格納部32に転送された前記印
刷文書のヘッダ部のサフィックス挿入情報(図3(A)
を参照)を読み取り、印刷すべき何頁のサフィックス挿
入文書があるのか、或いはないのかを判定し、サフィッ
クス挿入文書がある場合はその挿入頁を確認すると共
に、指定されたサフィックス文書を外部記憶装置11か
らファイル制御装置9を介して読み出して、これをメイ
ンメモリ3のサフィックス文書格納部31に転送してお
く。制御部5はこのような処理をした後、ステップ50
1にて前記本体文書格納部32に格納されている文書の
第1頁目を読み出して、これをプリンタ装置12によっ
てこの頁を印刷して出力した後、ステップ502に進
み、前記印刷した頁の次にサフィックス文書挿入指定が
あるかないかを判定し、ある場合はステップ503へ進
み、ない場合はステップ504に進む。ステップ503
にて、制御部5はサフィックス文書格納部31に格納さ
れているサフィックス文書を読み出して、これをプリン
タ装置12に送ることにより印刷するが、この時の頁付
はサフィックス頁付とする。
前記本体文書をプリンタ装置12から出力するための指
示をキーボード1から制御部5に与える。これにより、
制御部5は外部記憶装置11からファイル制御装置9を
介して印刷指定された文書を読み出し、これをメインメ
モリ3の本体文書格納部32に転送した後、図5に示す
ようなフローチャートに従った印刷処理を実行する。ま
ず、制御部5は本体文書格納部32に転送された前記印
刷文書のヘッダ部のサフィックス挿入情報(図3(A)
を参照)を読み取り、印刷すべき何頁のサフィックス挿
入文書があるのか、或いはないのかを判定し、サフィッ
クス挿入文書がある場合はその挿入頁を確認すると共
に、指定されたサフィックス文書を外部記憶装置11か
らファイル制御装置9を介して読み出して、これをメイ
ンメモリ3のサフィックス文書格納部31に転送してお
く。制御部5はこのような処理をした後、ステップ50
1にて前記本体文書格納部32に格納されている文書の
第1頁目を読み出して、これをプリンタ装置12によっ
てこの頁を印刷して出力した後、ステップ502に進
み、前記印刷した頁の次にサフィックス文書挿入指定が
あるかないかを判定し、ある場合はステップ503へ進
み、ない場合はステップ504に進む。ステップ503
にて、制御部5はサフィックス文書格納部31に格納さ
れているサフィックス文書を読み出して、これをプリン
タ装置12に送ることにより印刷するが、この時の頁付
はサフィックス頁付とする。
【0013】こうして、サフィックス文書格納部31に
格納されている全てのサフィックス文書を印刷し終わる
と、制御部5はステップ504へ進む。ステップ504
にて制御部5は本体文書格納部32に格納した文書の全
ての頁を印刷し終わったか否かを判定し、印刷し終わら
ない場合はステップ501に戻り、印刷し終わった場合
は処理を終了する。制御部5はステップ501に戻った
場合、本体文書格納部32から前記印刷した次の頁の部
分を読み出して、これをプリンタ装置12に送ることに
より、この頁を印刷出力した後、ステップ502に進ん
で、上記印刷処理が繰り返される。
格納されている全てのサフィックス文書を印刷し終わる
と、制御部5はステップ504へ進む。ステップ504
にて制御部5は本体文書格納部32に格納した文書の全
ての頁を印刷し終わったか否かを判定し、印刷し終わら
ない場合はステップ501に戻り、印刷し終わった場合
は処理を終了する。制御部5はステップ501に戻った
場合、本体文書格納部32から前記印刷した次の頁の部
分を読み出して、これをプリンタ装置12に送ることに
より、この頁を印刷出力した後、ステップ502に進ん
で、上記印刷処理が繰り返される。
【0014】図6は上記した本体文書にサフィックス文
書が挿入されて印刷される動作を具体例で示した図であ
る。図6(A)はメインメモリ3の本体文書格納部32
に格納されているこれから印刷される本体文書で、この
例では4頁あるものとする。図6(B)はメインメモリ
3のサフィックス文書格納部31に格納されているサフ
ィックス文書で、この例では2頁あるものとする。この
例のような本体文書にサフィックス文書を挿入してプリ
ンタ装置12から印刷出力すると、図6(C)に示すよ
うに、本体文書の3頁目以降にサフィックス文書が頁3
−1、3−2として挿入されて印刷され、その後、本体
文書の4頁目が印刷されて出力される。図1に示した本
例の文書作成装置では、本体文書とは別々に作成したサ
フィックス文書だけをプリンタ装置12からサフィック
ス頁付をして印刷出力することもでき、図7はこの場合
の制御部5の印刷処理を示したフローチャートである。
オペレータはキーボード1を操作して制御部5に印刷し
たいサフィックス文書を特定する情報を入力すると共
に、頁付を行うか否かの情報も入力する。制御部5は前
記入力された情報に基づいてファイル制御装置9を介し
て外部記憶装置11から該当するサフィックス文書を読
み出して、これをメインメモリ3のサフィックス文書格
納部31に転送した後、図7に示したステップ701に
進む。制御部5はステップ701にて印刷の際に頁付を
するか否かを判定し、しない場合はステップ705に進
み、する場合はステップ702に進む。ステップ702
に進んだ場合、印刷指定された文書がサフィックス文書
であるか否かを判定し、サフィックス文書である場合は
ステップ704へ進み、そうでない場合はステップ703
に進む。ステップ703では通常の頁付文字列を生成し
た後、ステップ705へ進む。一方、ステップ704へ
進んだ場合、サフィックス文書のヘッダ部にあるサフィ
ックス情報ロ(図3(B)参照)に基づいてサフィック
ス頁付文字列を生成した後、ステップ705へ進む。ス
テップ705ではサフィックス文書格納部31に格納さ
れている文書を読み出して、これを印刷装置12に送る
ことにより(頁付文字列がある場合はこの情報も一緒に
印刷装置12に送る)、前記文書を印刷して出力し、ス
テップ706にて前記文書の全ての頁が印刷し終わった
か否かを判定し、印刷し終わらない場合はステップ70
1に戻り、印刷し終わった場合は印刷処理を終了する。
これにより、サフィックス文書のみをサフィックス頁付
で印刷して出力することができる。
書が挿入されて印刷される動作を具体例で示した図であ
る。図6(A)はメインメモリ3の本体文書格納部32
に格納されているこれから印刷される本体文書で、この
例では4頁あるものとする。図6(B)はメインメモリ
3のサフィックス文書格納部31に格納されているサフ
ィックス文書で、この例では2頁あるものとする。この
例のような本体文書にサフィックス文書を挿入してプリ
ンタ装置12から印刷出力すると、図6(C)に示すよ
うに、本体文書の3頁目以降にサフィックス文書が頁3
−1、3−2として挿入されて印刷され、その後、本体
文書の4頁目が印刷されて出力される。図1に示した本
例の文書作成装置では、本体文書とは別々に作成したサ
フィックス文書だけをプリンタ装置12からサフィック
ス頁付をして印刷出力することもでき、図7はこの場合
の制御部5の印刷処理を示したフローチャートである。
オペレータはキーボード1を操作して制御部5に印刷し
たいサフィックス文書を特定する情報を入力すると共
に、頁付を行うか否かの情報も入力する。制御部5は前
記入力された情報に基づいてファイル制御装置9を介し
て外部記憶装置11から該当するサフィックス文書を読
み出して、これをメインメモリ3のサフィックス文書格
納部31に転送した後、図7に示したステップ701に
進む。制御部5はステップ701にて印刷の際に頁付を
するか否かを判定し、しない場合はステップ705に進
み、する場合はステップ702に進む。ステップ702
に進んだ場合、印刷指定された文書がサフィックス文書
であるか否かを判定し、サフィックス文書である場合は
ステップ704へ進み、そうでない場合はステップ703
に進む。ステップ703では通常の頁付文字列を生成し
た後、ステップ705へ進む。一方、ステップ704へ
進んだ場合、サフィックス文書のヘッダ部にあるサフィ
ックス情報ロ(図3(B)参照)に基づいてサフィック
ス頁付文字列を生成した後、ステップ705へ進む。ス
テップ705ではサフィックス文書格納部31に格納さ
れている文書を読み出して、これを印刷装置12に送る
ことにより(頁付文字列がある場合はこの情報も一緒に
印刷装置12に送る)、前記文書を印刷して出力し、ス
テップ706にて前記文書の全ての頁が印刷し終わった
か否かを判定し、印刷し終わらない場合はステップ70
1に戻り、印刷し終わった場合は印刷処理を終了する。
これにより、サフィックス文書のみをサフィックス頁付
で印刷して出力することができる。
【0015】本実施例によれば、サフィックス文書を挿
入する本体文書及びサフィックス文書の両方に図3
(A)、(B)に示すように別々の文書ヘッダを付加し
てそれぞれ別文書としてメインメモリ3上又は外部記憶
装置11に格納して処理又は管理することができると共
に、図3のイ、ロに示す如く両文書を関連付ける情報を
各文書のヘッダに書き込むことにより、本体文書の印刷
指令を出すだけで、サフィックス文書を外部記憶装置1
1等から読み出してサフィックス頁付けを行って前記本
体文書の指定部分に挿入して、印刷できる。又、サフィ
ックス文書のみをサフィックス頁付を行って印刷するこ
ともできる。更に、本体文書とサフィックス文書は別の
文書であるため、編集上の頁と印刷頁とが一致してお
り、オペレータに負担をかけることなく各種処理を行う
ことができ、この種の処理の操作性を著しく向上させる
ことができる。
入する本体文書及びサフィックス文書の両方に図3
(A)、(B)に示すように別々の文書ヘッダを付加し
てそれぞれ別文書としてメインメモリ3上又は外部記憶
装置11に格納して処理又は管理することができると共
に、図3のイ、ロに示す如く両文書を関連付ける情報を
各文書のヘッダに書き込むことにより、本体文書の印刷
指令を出すだけで、サフィックス文書を外部記憶装置1
1等から読み出してサフィックス頁付けを行って前記本
体文書の指定部分に挿入して、印刷できる。又、サフィ
ックス文書のみをサフィックス頁付を行って印刷するこ
ともできる。更に、本体文書とサフィックス文書は別の
文書であるため、編集上の頁と印刷頁とが一致してお
り、オペレータに負担をかけることなく各種処理を行う
ことができ、この種の処理の操作性を著しく向上させる
ことができる。
【0016】尚、上記実施例では本体文書を先に作って
これを外部記憶装置11に格納しておき、その後、図1
の装置にてサフィックス文書を作成し、両者を関連付け
てそれぞれ独立文書として前記外部記憶装置に格納する
場合について述べたが、上記した如く本例では両文書が
独立であるため、先にサフィックス文書部分を作成して
これを外部記憶装置11に格納しておき、その後、図1
の装置にて本体文書を作成又は編集し、更に両文書を関
連付けてそれぞれ独立に外部記憶装置に格納する構成と
することにより、上記と同様の効果を有すると共に、本
体文書とサフィックス文書の作成順序を気にせず、サフ
ィックス文書処理を行うことができるため、更に装置の
操作性を向上させることができる。
これを外部記憶装置11に格納しておき、その後、図1
の装置にてサフィックス文書を作成し、両者を関連付け
てそれぞれ独立文書として前記外部記憶装置に格納する
場合について述べたが、上記した如く本例では両文書が
独立であるため、先にサフィックス文書部分を作成して
これを外部記憶装置11に格納しておき、その後、図1
の装置にて本体文書を作成又は編集し、更に両文書を関
連付けてそれぞれ独立に外部記憶装置に格納する構成と
することにより、上記と同様の効果を有すると共に、本
体文書とサフィックス文書の作成順序を気にせず、サフ
ィックス文書処理を行うことができるため、更に装置の
操作性を向上させることができる。
【0017】
【発明の効果】以上記述した如く本発明の文書作成装置
によれば、本体文書とこの本体文書に挿入されるサフィ
ックス文書部分を独立に管理することにより、サフィッ
クス文書作成及びこのサフィックス文書の本体文書への
挿入並びに出力に係わる各種処理の操作性を向上させる
ことができる。
によれば、本体文書とこの本体文書に挿入されるサフィ
ックス文書部分を独立に管理することにより、サフィッ
クス文書作成及びこのサフィックス文書の本体文書への
挿入並びに出力に係わる各種処理の操作性を向上させる
ことができる。
【図1】本発明の文書作成装置の一実施例を示したブロ
ック図。
ック図。
【図2】図1に示した文書作成装置にてサフィックス文
書と本体文書を関連付ける動作を示したフローチャー
ト。
書と本体文書を関連付ける動作を示したフローチャー
ト。
【図3】本体文書の文書ヘッダとサフィックス文書の文
書ヘッダ例を示した図。
書ヘッダ例を示した図。
【図4】図3に示したサフィックス挿入情報とサフィッ
クス情報の一例を示した図。
クス情報の一例を示した図。
【図5】本体文書にサフィックス文書部分を挿入して印
刷する際の図1に示した装置の動作を示したフローチャ
ート。
刷する際の図1に示した装置の動作を示したフローチャ
ート。
【図6】図1に示した装置によって本体文書にサフィッ
クス文書が挿入されて印刷される動作を具体例で示した
図。
クス文書が挿入されて印刷される動作を具体例で示した
図。
【図7】本体文書にサフィックス文書部分を挿入して印
刷する際の従来の文書作成装置の動作を示したフローチ
ャート。
刷する際の従来の文書作成装置の動作を示したフローチ
ャート。
【図8】従来の文書作成装置にて文書中にサフィックス
頁を挿入して印刷出力する際の手順例を示した図。
頁を挿入して印刷出力する際の手順例を示した図。
1…キーボード 2…入力制御部 3…メインメモリ 4…文書選択装置 5…制御部 7…挿入頁入力装
置 8…表示制御部 9…ファイル制御
装置 10…CRT 11…外部記憶装
置 12…プリンタ装置 31…サフィック
ス文書格納部 32…本体文書格納部
置 8…表示制御部 9…ファイル制御
装置 10…CRT 11…外部記憶装
置 12…プリンタ装置 31…サフィック
ス文書格納部 32…本体文書格納部
Claims (4)
- 【請求項1】 サフィックス文書を本体文書部分の指定
された頁にサフィックス頁を付して挿入して、全文を印
刷して出力する機能を有する文書作成装置であって、前
記本体文書とは独立に前記サフィックス文書を保存管理
する管理手段を具備したことを特徴とする文書作成装
置。 - 【請求項2】 サフィックス文書を本体文書部分の指定
された頁にサフィックス頁を付して挿入して、全文を印
刷して出力する機能を有する文書作成装置において、作
成した文書をサフィックス文書としてサフィックス指定
する指定手段と、この指定手段によりサフィックス指定
がなされると、サフィックス文書を挿入する本体文書を
特定する情報及びこの本体文書の中の前記サフィックス
文書が挿入される頁を指定する情報を入力する入力手段
と、前記入力手段によって入力された本体文書の中の前
記サフィックス文書が挿入される頁を示す情報と前記指
定手段によってサフィックス指定されたサフィックス文
書を特定する情報とから成るサフィックス挿入情報を作
成する第1の情報作成手段と、この第1の情報作成手段
によって作成されたサフィックス挿入情報を前記特定さ
れた本体文書のヘッダ部に書き込む第1の書込手段と、
前記入力手段により入力された本体文書を特定する情報
とこの本体文書中のサフィックス文書を挿入する頁を示
す情報とから成るサフィックス情報を作成する第2の情
報作成手段と、この第2の情報作成手段によって作成さ
れたサフィックス情報を前記サフィックス指定手段によ
って指定されたサフィックス文書のヘッダ部に書き込む
第2の書込手段と、この第2の書込手段によってサフィ
ックス情報が書き込まれたサフィックス文書を独立の文
書として保存する保存手段とを具備したことを特徴とす
る文書作成装置。 - 【請求項3】 印刷指定された文書に前記サフィックス
挿入情報がある場合には、このサフィックス挿入情報に
よって指定される前記文書の挿入頁に同サフィックス挿
入情報によって指定されるサフィックス文書を挿入して
印刷する第1の印刷制御手段を具備したことを特徴とす
る請求項2記載の文書作成装置。 - 【請求項4】 印刷指定された文書にサフィックス情報
がある場合には、このサフィックス情報によって指定さ
れる本体文書の挿入頁情報に基づいてサフィックス頁を
作成し、この頁を付して前記サフィックス指定された文
書を印刷する第2の印刷制御手段を具備したことを特徴
とする請求項2記載の文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4068020A JPH05274313A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4068020A JPH05274313A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05274313A true JPH05274313A (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=13361722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4068020A Pending JPH05274313A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05274313A (ja) |
-
1992
- 1992-03-26 JP JP4068020A patent/JPH05274313A/ja active Pending
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