JPH05275004A - 蛍光表示管の蛍光面形成方法 - Google Patents
蛍光表示管の蛍光面形成方法Info
- Publication number
- JPH05275004A JPH05275004A JP9852392A JP9852392A JPH05275004A JP H05275004 A JPH05275004 A JP H05275004A JP 9852392 A JP9852392 A JP 9852392A JP 9852392 A JP9852392 A JP 9852392A JP H05275004 A JPH05275004 A JP H05275004A
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- JP
- Japan
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- phosphor
- screen
- photosensitive
- phosphor screen
- fluorescent
- Prior art date
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- Pending
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- Formation Of Various Coating Films On Cathode Ray Tubes And Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 微細かつ高密度でしかも多色の蛍光面を容易
に形成できるようにした。 【構成】 Al薄膜パターン2が形成されたガラス基板
1上に水溶性のネガ型感光剤と蛍光体とを混合してなる
感光性蛍光体ペーストを塗布して感光性蛍光膜4を形成
し、この感光性蛍光膜4をフォトマスク5を用いて所定
形状に露光し、現像を行った後、焼成して蛍光面7を得
る。
に形成できるようにした。 【構成】 Al薄膜パターン2が形成されたガラス基板
1上に水溶性のネガ型感光剤と蛍光体とを混合してなる
感光性蛍光体ペーストを塗布して感光性蛍光膜4を形成
し、この感光性蛍光膜4をフォトマスク5を用いて所定
形状に露光し、現像を行った後、焼成して蛍光面7を得
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、蛍光表示管の蛍光面形
成方法に係わり、特に蛍光面を塗布法により形成する蛍
光面形成方法に関するものである。
成方法に係わり、特に蛍光面を塗布法により形成する蛍
光面形成方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、蛍光表示管の蛍光面形成方法は、
蛍光体と有機バインダーとを混練し、スクリーン印刷法
にて基板上に印刷し、所定の位置に蛍光体を被覆するこ
とによって蛍光面を形成していた。
蛍光体と有機バインダーとを混練し、スクリーン印刷法
にて基板上に印刷し、所定の位置に蛍光体を被覆するこ
とによって蛍光面を形成していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
蛍光面形成方法によると、近年のグラフィックディスプ
レイなど対して蛍光面の高精細化が要求されるにつれて
所定の位置に蛍光体を被覆することは著しく困難となっ
てきている。つまり、スクリーン印刷に用いる製版と基
板との位置ずれ,印刷面の弛れ,製版の伸縮などによ
り、設計値通りの印刷パターンを形成することが不可能
であった。
蛍光面形成方法によると、近年のグラフィックディスプ
レイなど対して蛍光面の高精細化が要求されるにつれて
所定の位置に蛍光体を被覆することは著しく困難となっ
てきている。つまり、スクリーン印刷に用いる製版と基
板との位置ずれ,印刷面の弛れ,製版の伸縮などによ
り、設計値通りの印刷パターンを形成することが不可能
であった。
【0004】また、このような従来の蛍光面形成方法に
よると、微細かつ高密度な蛍光面を歩留まり良く形成す
ることは不可能であり、微細蛍光面を応用したグラフィ
ックディスプレイなどの要望に応えることができなかっ
た。
よると、微細かつ高密度な蛍光面を歩留まり良く形成す
ることは不可能であり、微細蛍光面を応用したグラフィ
ックディスプレイなどの要望に応えることができなかっ
た。
【0005】したがつて本発明は、前述した従来の問題
を解決するためになされたものであり、その目的は、微
細かつ高密度でしかも多色の蛍光面を容易に形成するこ
とができる蛍光表示管の蛍光面形成方法を提供すること
にある。
を解決するためになされたものであり、その目的は、微
細かつ高密度でしかも多色の蛍光面を容易に形成するこ
とができる蛍光表示管の蛍光面形成方法を提供すること
にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために本発明による蛍光表示管の蛍光面形成方法は、
電極が形成された絶縁性基板上に水溶性のネガ型感光剤
と蛍光体とを混合してなる感光性蛍光体ペーストを塗布
して感光性蛍光膜を形成し、この感光性蛍光膜を所定形
状に露光し、現像を行った後、焼成して蛍光面を形成す
るものである。
るために本発明による蛍光表示管の蛍光面形成方法は、
電極が形成された絶縁性基板上に水溶性のネガ型感光剤
と蛍光体とを混合してなる感光性蛍光体ペーストを塗布
して感光性蛍光膜を形成し、この感光性蛍光膜を所定形
状に露光し、現像を行った後、焼成して蛍光面を形成す
るものである。
【0007】
【作用】本発明においては、感光性蛍光膜の露光した部
分のみが硬化し、蛍光面が形成されることになり、より
精度の高い微細な蛍光体パターンが形成される。
分のみが硬化し、蛍光面が形成されることになり、より
精度の高い微細な蛍光体パターンが形成される。
【0008】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に
説明する。図1〜図5は本発明による蛍光表示管の蛍光
面形成方法の一実施例を説明する工程の断面図である。
これらの図において、まず、図1に示すようにガラス基
板1上に所定寸法のAl薄膜パターン2を形成した電極
基板3を用意し、次に図2に示すようにこの電極基板3
上のほぼ全面(蛍光面を形成すべき範囲)にわたって下
記に示す組成からなる感光性蛍光体ペーストをスクリー
ン印刷法により塗布し、約20μmの厚さの感光性蛍光
膜4を形成する。
説明する。図1〜図5は本発明による蛍光表示管の蛍光
面形成方法の一実施例を説明する工程の断面図である。
これらの図において、まず、図1に示すようにガラス基
板1上に所定寸法のAl薄膜パターン2を形成した電極
基板3を用意し、次に図2に示すようにこの電極基板3
上のほぼ全面(蛍光面を形成すべき範囲)にわたって下
記に示す組成からなる感光性蛍光体ペーストをスクリー
ン印刷法により塗布し、約20μmの厚さの感光性蛍光
膜4を形成する。
【0009】なお、ここで用いる感光性蛍光体ペースト
は、 蛍光体(例えばZnO:Zn,(Zn,Cd)S:Ag+In2O3, ZnS系蛍光体+In2O3) 10部 ネガ型フォトレジスト(例えばジアゾ化したポバールなど) 10部 ポバール 5部 n−ブチルアルコール 2部 の組成からなり、この感光性蛍光体ペースト内に成膜性
を良くするためにエチレングリコールなどを適宜加えて
も良い。
は、 蛍光体(例えばZnO:Zn,(Zn,Cd)S:Ag+In2O3, ZnS系蛍光体+In2O3) 10部 ネガ型フォトレジスト(例えばジアゾ化したポバールなど) 10部 ポバール 5部 n−ブチルアルコール 2部 の組成からなり、この感光性蛍光体ペースト内に成膜性
を良くするためにエチレングリコールなどを適宜加えて
も良い。
【0010】次に表面に感光性蛍光膜4を印刷塗布した
電極基板3をオーブン中で約50℃,30分間の乾燥を
行った後、図3に示すようにこの電極基板3上にフォト
マスク5を配置し、このフォトマスク5を用いて蛍光体
を被覆したい部分のみを露光する。この露光条件は、発
光出力が約5〜6mW/cm2 ,3分間である。この露
光によって露光部分が硬化する。
電極基板3をオーブン中で約50℃,30分間の乾燥を
行った後、図3に示すようにこの電極基板3上にフォト
マスク5を配置し、このフォトマスク5を用いて蛍光体
を被覆したい部分のみを露光する。この露光条件は、発
光出力が約5〜6mW/cm2 ,3分間である。この露
光によって露光部分が硬化する。
【0011】次に露光を終了した電極基板3は現像液と
しての水に数分間浸漬した後、水スプレーにて未露光部
分を溶解させて除去し、図4に示すようにAl薄膜パタ
ーン2上にフォトマスク5のマスクパターンの形状に忠
実に沿ったレジスト成分を含んだ蛍光面6が形成され
る。
しての水に数分間浸漬した後、水スプレーにて未露光部
分を溶解させて除去し、図4に示すようにAl薄膜パタ
ーン2上にフォトマスク5のマスクパターンの形状に忠
実に沿ったレジスト成分を含んだ蛍光面6が形成され
る。
【0012】次にこのレジスト成分を含んだ蛍光面6が
形成された電極基板3を500℃,10分間空気中にて
焼成することによって蛍光面6に含まれている有機物を
除去させ、図5に示すように蛍光体のみからなる所望の
蛍光面7が形成される。
形成された電極基板3を500℃,10分間空気中にて
焼成することによって蛍光面6に含まれている有機物を
除去させ、図5に示すように蛍光体のみからなる所望の
蛍光面7が形成される。
【0013】このようにして形成された蛍光面7の形状
は、ドット寸法0.22×0.22m/m,ピッチ0.
4m/mである微細パターンを形成することができ、フ
ォトマスク5のマスクパターンの開口寸法とほぼ同等寸
法を有する極めて正確な蛍光面を形成することができ
る。
は、ドット寸法0.22×0.22m/m,ピッチ0.
4m/mである微細パターンを形成することができ、フ
ォトマスク5のマスクパターンの開口寸法とほぼ同等寸
法を有する極めて正確な蛍光面を形成することができ
る。
【0014】また、この蛍光面7の形状およびAl薄膜
パターン2に対する位置精度は、印刷条件には全く関係
せず、使用したフォトマスク5のマスクパターン形状お
よび電極基板3に対する位置精度に一義的に律せられる
ものであり、極めて微細かつ高密度な蛍光面を形成する
ことができる。
パターン2に対する位置精度は、印刷条件には全く関係
せず、使用したフォトマスク5のマスクパターン形状お
よび電極基板3に対する位置精度に一義的に律せられる
ものであり、極めて微細かつ高密度な蛍光面を形成する
ことができる。
【0015】なお、前述した実施例では、一色蛍光面の
形成方法について説明したが、本発明はこれに限定され
るものではなく、二色以上の蛍光面を形成する場合に
は、一色目の蛍光面を現像した後、ガラス基板に強固に
固着させるために約120℃以上の高温にて乾燥し、次
いで二色目の蛍光面印刷工程からスタートし、一色目と
同様な方法にて蛍光面を形成することができる。つま
り、多色蛍光面形成の場合は、単色蛍光面形成工程を蛍
光体の種類に応じてその回数だけ行うことによって極め
て容易に形成できる。
形成方法について説明したが、本発明はこれに限定され
るものではなく、二色以上の蛍光面を形成する場合に
は、一色目の蛍光面を現像した後、ガラス基板に強固に
固着させるために約120℃以上の高温にて乾燥し、次
いで二色目の蛍光面印刷工程からスタートし、一色目と
同様な方法にて蛍光面を形成することができる。つま
り、多色蛍光面形成の場合は、単色蛍光面形成工程を蛍
光体の種類に応じてその回数だけ行うことによって極め
て容易に形成できる。
【0016】また、前述した実施例では、水溶性のネガ
型感光剤を含んだ感光性蛍光体ペーストを用いた場合に
ついて説明したが、油性(現像液は溶剤を用いる)およ
びポジ型感光剤を含んだ感光性蛍光体ペーストについて
種々試験を行った結果、蛍光表示管としての発光特性が
低いこと、また、取扱い上不便(廃液処理,臭気,火災
発生の危険など)であること、さらには蛍光面形成がネ
ガ型感光剤の方がパターンに忠実に形成できることなど
からの問題から、本発明は水溶性のネガ型感光剤を含ん
だ感光性蛍光体ペーストに限定されるものである。
型感光剤を含んだ感光性蛍光体ペーストを用いた場合に
ついて説明したが、油性(現像液は溶剤を用いる)およ
びポジ型感光剤を含んだ感光性蛍光体ペーストについて
種々試験を行った結果、蛍光表示管としての発光特性が
低いこと、また、取扱い上不便(廃液処理,臭気,火災
発生の危険など)であること、さらには蛍光面形成がネ
ガ型感光剤の方がパターンに忠実に形成できることなど
からの問題から、本発明は水溶性のネガ型感光剤を含ん
だ感光性蛍光体ペーストに限定されるものである。
【0017】また、前述した実施例では、感光剤として
ネガ型感光剤を用いたが、感光剤と蛍光体との混合混
練によるペースト化,ペーストの塗布,露光,現
像,樹脂成分の焼成除去などの工程に耐えられるもの
であれば、特に感光剤には制限はなく、他のネガ型感光
性剤でも使用できる。
ネガ型感光剤を用いたが、感光剤と蛍光体との混合混
練によるペースト化,ペーストの塗布,露光,現
像,樹脂成分の焼成除去などの工程に耐えられるもの
であれば、特に感光剤には制限はなく、他のネガ型感光
性剤でも使用できる。
【0018】また、前述した実施例では、ペースト塗布
法としてスクリーン印刷法を用いたが、オフセット印刷
法またはインクジェット法などの多色印刷が可能な印刷
方法であれば特に制限はない。
法としてスクリーン印刷法を用いたが、オフセット印刷
法またはインクジェット法などの多色印刷が可能な印刷
方法であれば特に制限はない。
【0019】
【発明の効果】以上、説明したように本発明によれば、
電極が形成された絶縁性基板上に水溶性のネガ型感光剤
と蛍光体とを混合してなる感光性蛍光体ペーストを塗布
して感光性蛍光膜を形成し、この感光性蛍光膜を所定形
状に露光し、現像を行った後、焼成して蛍光面を形成す
ることによって以下に説明するような極めて優れた効果
が得られる。 従来、ペースト塗布法では全く不可能であつた微細か
つ高密度な蛍光面を歩留まり良く、形成することができ
る。 単色蛍光面のみならず、多色蛍光面の形成が容易にで
きる。 水溶性のネガ型感光剤を用いることによって水による
現像が可能であるので、工程の簡略化,工数の低減が達
成できる。また、油性およびポジ型感光剤に比べて極め
て良い発光特性が得られる。
電極が形成された絶縁性基板上に水溶性のネガ型感光剤
と蛍光体とを混合してなる感光性蛍光体ペーストを塗布
して感光性蛍光膜を形成し、この感光性蛍光膜を所定形
状に露光し、現像を行った後、焼成して蛍光面を形成す
ることによって以下に説明するような極めて優れた効果
が得られる。 従来、ペースト塗布法では全く不可能であつた微細か
つ高密度な蛍光面を歩留まり良く、形成することができ
る。 単色蛍光面のみならず、多色蛍光面の形成が容易にで
きる。 水溶性のネガ型感光剤を用いることによって水による
現像が可能であるので、工程の簡略化,工数の低減が達
成できる。また、油性およびポジ型感光剤に比べて極め
て良い発光特性が得られる。
【図1】本発明による蛍光表示管の蛍光面形成方法の一
実施例を説明する最初の工程の断面図である。
実施例を説明する最初の工程の断面図である。
【図2】図1に引き続く工程の断面図である。
【図3】図2に引き続く工程の断面図である。
【図4】図3に引き続く工程の断面図である。
【図5】図4に引き続く工程の断面図である。
1 ガラス基板 2 Al薄膜パターン 3 電極基板 4 感光性蛍光膜 5 フォトマスク 6 蛍光面 7 蛍光面
Claims (1)
- 【請求項1】 絶縁性基板に形成された電極上に蛍光面
を形成する蛍光表示管の蛍光面形成方法において、 前記電極が形成された絶縁性基板上に水溶性のネガ型感
光剤と蛍光体とを混合してなる感光性蛍光体ペーストを
塗布して感光性蛍光膜を形成し、前記感光性蛍光膜を所
定形状に露光し、現像を行った後、焼成して蛍光面を形
成することを特徴とする蛍光表示管の蛍光面形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9852392A JPH05275004A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | 蛍光表示管の蛍光面形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9852392A JPH05275004A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | 蛍光表示管の蛍光面形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05275004A true JPH05275004A (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=14222027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9852392A Pending JPH05275004A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | 蛍光表示管の蛍光面形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05275004A (ja) |
-
1992
- 1992-03-26 JP JP9852392A patent/JPH05275004A/ja active Pending
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