JPH05276065A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH05276065A JPH05276065A JP9721092A JP9721092A JPH05276065A JP H05276065 A JPH05276065 A JP H05276065A JP 9721092 A JP9721092 A JP 9721092A JP 9721092 A JP9721092 A JP 9721092A JP H05276065 A JPH05276065 A JP H05276065A
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- JP
- Japan
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- circuit
- battery
- voltage
- converter
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- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンパクトディスクプレーヤを内蔵するラジ
オ受信機において、部品点数を少なくし、低コスト化を
図る。 【構成】 バッテリ1の出力電圧をD−Dコンバータ7
により3.4Vの一定電圧にして、マイクロコンピュー
タ8に供給する。この一定電圧は、また、PNPトラン
ジスタ21を介してラジオ部4の第2の回路4bに供給
される。ラジオ部4の第1の回路4aには、バッテリ1
の出力電圧がPNPトランジスタ2を介して直接供給さ
れる。CD部6には、バッテリ1の出力電圧がPNPト
ランジスタ5を介して直接供給される。
オ受信機において、部品点数を少なくし、低コスト化を
図る。 【構成】 バッテリ1の出力電圧をD−Dコンバータ7
により3.4Vの一定電圧にして、マイクロコンピュー
タ8に供給する。この一定電圧は、また、PNPトラン
ジスタ21を介してラジオ部4の第2の回路4bに供給
される。ラジオ部4の第1の回路4aには、バッテリ1
の出力電圧がPNPトランジスタ2を介して直接供給さ
れる。CD部6には、バッテリ1の出力電圧がPNPト
ランジスタ5を介して直接供給される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばCDプレーヤを
内蔵するラジオ受信機に用いて好適な電子機器に関す
る。
内蔵するラジオ受信機に用いて好適な電子機器に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来のCDプレーヤを内蔵する
ラジオ受信機の構成例を示している。この例において
は、ラジオ部4とCD部6が設けられ、それぞれがマイ
クロコンピュータ8により制御されるようになされてい
る。スイッチSW1乃至SW3を操作することにより、
マイクロコンピュータ8に対して所定の指令を入力する
ことができるようになされている。バッテリ1は、例え
ば1.5Vの乾電池2本を直列に接続して構成されるも
のであり、その出力電圧は直流−直流(D−D)コンバ
ータ7により3.4Vの電圧に昇圧されて、マイクロコ
ンピュータ8に供給されている。
ラジオ受信機の構成例を示している。この例において
は、ラジオ部4とCD部6が設けられ、それぞれがマイ
クロコンピュータ8により制御されるようになされてい
る。スイッチSW1乃至SW3を操作することにより、
マイクロコンピュータ8に対して所定の指令を入力する
ことができるようになされている。バッテリ1は、例え
ば1.5Vの乾電池2本を直列に接続して構成されるも
のであり、その出力電圧は直流−直流(D−D)コンバ
ータ7により3.4Vの電圧に昇圧されて、マイクロコ
ンピュータ8に供給されている。
【0003】また、バッテリ1の電圧は、PNPトラン
ジスタ5を介してCD部6に供給されるとともに、PN
Pトランジスタ2を介してD−Dコンバータ3に供給さ
れている。D−Dコンバータ3は、入力電圧を3Vの電
圧に昇圧して、第1の回路4aと第2の回路4bに供給
している。第1の回路4aは2Vの動作電圧で動作し、
第2の回路4bは3Vの動作電圧で動作する。この第2
の回路4bは、例えばPLLシンセサイザーにより構成
される。第1の回路4aは、第2の回路4bにより設定
された所定の周波数の放送局を受信する回路により構成
されている。NPNトランジスタ9と10は、マイクロ
コンピュータ8に制御され、それぞれバッテリ1の出力
電圧をD−Dコンバータ3またはCD部6への供給を制
御するようになされている。
ジスタ5を介してCD部6に供給されるとともに、PN
Pトランジスタ2を介してD−Dコンバータ3に供給さ
れている。D−Dコンバータ3は、入力電圧を3Vの電
圧に昇圧して、第1の回路4aと第2の回路4bに供給
している。第1の回路4aは2Vの動作電圧で動作し、
第2の回路4bは3Vの動作電圧で動作する。この第2
の回路4bは、例えばPLLシンセサイザーにより構成
される。第1の回路4aは、第2の回路4bにより設定
された所定の周波数の放送局を受信する回路により構成
されている。NPNトランジスタ9と10は、マイクロ
コンピュータ8に制御され、それぞれバッテリ1の出力
電圧をD−Dコンバータ3またはCD部6への供給を制
御するようになされている。
【0004】次に、その動作について説明する。バッテ
リ1の出力電圧は、D−Dコンバータ7により3.4V
に昇圧され、マイクロコンピュータ8に供給されてい
る。このD−Dコンバータ7の存在により、バッテリ1
の出力電圧が例えば3Vから2Vの範囲で低下したとし
ても、マイクロコンピュータ8には常に3.4Vの一定
電圧が供給される。
リ1の出力電圧は、D−Dコンバータ7により3.4V
に昇圧され、マイクロコンピュータ8に供給されてい
る。このD−Dコンバータ7の存在により、バッテリ1
の出力電圧が例えば3Vから2Vの範囲で低下したとし
ても、マイクロコンピュータ8には常に3.4Vの一定
電圧が供給される。
【0005】例えばスイッチSW1を操作して、コンパ
クトディスクの再生を指令すると、マイクロコンピュー
タ8はNPNトランジスタ10をオンする。これによ
り、PNPトランジスタ5もオンし、バッテリ1の出力
電圧がCD部6に供給される。これにより、CD部6が
動作可能になる。
クトディスクの再生を指令すると、マイクロコンピュー
タ8はNPNトランジスタ10をオンする。これによ
り、PNPトランジスタ5もオンし、バッテリ1の出力
電圧がCD部6に供給される。これにより、CD部6が
動作可能になる。
【0006】また、例えばスイッチSW2を操作し、ラ
ジオ部4における所定の放送局の受信を指令すると、マ
イクロコンピュータ8はNPNトランジスタ9をオンす
る。これにより、PNPトランジスタ2がオンし、バッ
テリ1の出力電圧がD−Dコンバータ3に供給される。
D−Dコンバータ3は、バッテリ1の出力電圧を3Vの
一定電圧とし、第1の回路4aと第2の回路4bに供給
する。これにより、ラジオ部4が動作可能状態となり、
所望の放送局の電波を受信し、これを出力することがで
きる。
ジオ部4における所定の放送局の受信を指令すると、マ
イクロコンピュータ8はNPNトランジスタ9をオンす
る。これにより、PNPトランジスタ2がオンし、バッ
テリ1の出力電圧がD−Dコンバータ3に供給される。
D−Dコンバータ3は、バッテリ1の出力電圧を3Vの
一定電圧とし、第1の回路4aと第2の回路4bに供給
する。これにより、ラジオ部4が動作可能状態となり、
所望の放送局の電波を受信し、これを出力することがで
きる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来のラジオ受信機
は、このようにラジオ部4に供給する直流電圧を発生す
るために、専用のD−Dコンバータ3を設けるようにし
ていた。このため、部品点数が多くなり、コストが高く
なる課題があった。
は、このようにラジオ部4に供給する直流電圧を発生す
るために、専用のD−Dコンバータ3を設けるようにし
ていた。このため、部品点数が多くなり、コストが高く
なる課題があった。
【0008】また、低い動作電圧を有する第1の回路4
aに対して、高い動作電圧を有する第2の回路4bと同
一の電圧を供給するようにしているため、無駄に電力が
消費され、バッテリ1の使用可能時間が短くなる課題が
あった。
aに対して、高い動作電圧を有する第2の回路4bと同
一の電圧を供給するようにしているため、無駄に電力が
消費され、バッテリ1の使用可能時間が短くなる課題が
あった。
【0009】本発明はこのような状況に鑑みてなされた
ものであり、部品点数を少なくし、低コスト化を可能と
するとともに、バッテリを長時間使用可能にするもので
ある。
ものであり、部品点数を少なくし、低コスト化を可能と
するとともに、バッテリを長時間使用可能にするもので
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の電子機器は、第
1の動作電圧で動作する第1の回路4aと、第1の動作
電圧より高い第2の動作電圧で動作する第2の回路4b
とを有する第1の機能部としてのラジオ部4と、第2の
動作電圧より高い第3の動作電圧で動作する第2の機能
部としてのマイクロコンピュータ8と、ラジオ部4とマ
イクロコンピュータ8に必要な電力を供給するバッテリ
1と、バッテリ1の出力を直流−直流変換してマイクロ
コンピュータ8に供給するD−Dコンバータ7と、バッ
テリ1の出力を第1の回路4aに供給する第1の供給回
路としてのPNPトランジスタ2と、D−Dコンバータ
7の出力を第2の回路4bに供給する第2の供給回路と
してのPNPトランジスタ21とを備えることを特徴と
する。
1の動作電圧で動作する第1の回路4aと、第1の動作
電圧より高い第2の動作電圧で動作する第2の回路4b
とを有する第1の機能部としてのラジオ部4と、第2の
動作電圧より高い第3の動作電圧で動作する第2の機能
部としてのマイクロコンピュータ8と、ラジオ部4とマ
イクロコンピュータ8に必要な電力を供給するバッテリ
1と、バッテリ1の出力を直流−直流変換してマイクロ
コンピュータ8に供給するD−Dコンバータ7と、バッ
テリ1の出力を第1の回路4aに供給する第1の供給回
路としてのPNPトランジスタ2と、D−Dコンバータ
7の出力を第2の回路4bに供給する第2の供給回路と
してのPNPトランジスタ21とを備えることを特徴と
する。
【0011】
【作用】上記構成の電子機器においては、バッテリ1よ
り出力された電圧がPNPトランジスタ2を介して第1
の回路4aに直接供給される。また、D−Dコンバータ
7の出力電圧がマイクロコンピュータ8に供給されると
ともに、PNPトランジスタ21を介して第2の回路4
bに供給される。従って、ラジオ部4専用のD−Dコン
バータが不要となり、低コスト化が可能になる。また、
バッテリ1をより長時間使用することが可能になる。
り出力された電圧がPNPトランジスタ2を介して第1
の回路4aに直接供給される。また、D−Dコンバータ
7の出力電圧がマイクロコンピュータ8に供給されると
ともに、PNPトランジスタ21を介して第2の回路4
bに供給される。従って、ラジオ部4専用のD−Dコン
バータが不要となり、低コスト化が可能になる。また、
バッテリ1をより長時間使用することが可能になる。
【0012】
【実施例】図1は、本発明の電子機器を応用したCDプ
レーヤを内蔵するラジオ受信機の一実施例の構成を示す
ブロック図であり、図2に示した場合と対応する部分に
は同一の符号を付してある。この実施例においては、図
2におけるD−Dコンバータ3が省略され、PNPトラ
ンジスタ2のコレクタより出力された電圧が第1の回路
4aに直接供給されるようになされている。また、第2
の回路4bには、D−Dコンバータ7の出力がPNPト
ランジスタ21を介して供給されるようになされてい
る。PNPトランジスタ21のベースは、NPNトラン
ジスタ22を介して接地され、このNPNトランジスタ
22は、NPNトランジスタ9と同一の制御信号によ
り、マイクロコンピュータ8によりオンまたはオフされ
るようになされている。その他の構成は、図2における
場合と同様である。
レーヤを内蔵するラジオ受信機の一実施例の構成を示す
ブロック図であり、図2に示した場合と対応する部分に
は同一の符号を付してある。この実施例においては、図
2におけるD−Dコンバータ3が省略され、PNPトラ
ンジスタ2のコレクタより出力された電圧が第1の回路
4aに直接供給されるようになされている。また、第2
の回路4bには、D−Dコンバータ7の出力がPNPト
ランジスタ21を介して供給されるようになされてい
る。PNPトランジスタ21のベースは、NPNトラン
ジスタ22を介して接地され、このNPNトランジスタ
22は、NPNトランジスタ9と同一の制御信号によ
り、マイクロコンピュータ8によりオンまたはオフされ
るようになされている。その他の構成は、図2における
場合と同様である。
【0013】次に、その動作について説明する。上述し
た場合と同様に、マイクロコンピュータ8に対しては、
バッテリ1の電圧がD−Dコンバータ7を介して一定の
電圧3.4Vとして供給される。従って、マイクロコン
ピュータ8はバッテリ1の電圧が3V乃至2Vの範囲で
低下したとしても、確実に動作することが可能となって
いる。
た場合と同様に、マイクロコンピュータ8に対しては、
バッテリ1の電圧がD−Dコンバータ7を介して一定の
電圧3.4Vとして供給される。従って、マイクロコン
ピュータ8はバッテリ1の電圧が3V乃至2Vの範囲で
低下したとしても、確実に動作することが可能となって
いる。
【0014】CD部6は、バッテリ1の出力電圧が低下
したとしても、それほど大きな影響を受けることがな
い。そこでCD部6に対しては、バッテリ1の出力電圧
がPNPトランジスタ5を介して直接供給されている。
マイクロコンピュータ8はCD部6に電力を供給すると
き、NPNトランジスタ10をオンし、電力の供給を停
止するとき、NPNトランジスタ10をオフする。PN
Pトランジスタ5は、このNPNトランジスタ10のオ
ン、オフに対応してオン、オフする。
したとしても、それほど大きな影響を受けることがな
い。そこでCD部6に対しては、バッテリ1の出力電圧
がPNPトランジスタ5を介して直接供給されている。
マイクロコンピュータ8はCD部6に電力を供給すると
き、NPNトランジスタ10をオンし、電力の供給を停
止するとき、NPNトランジスタ10をオフする。PN
Pトランジスタ5は、このNPNトランジスタ10のオ
ン、オフに対応してオン、オフする。
【0015】一方、マイクロコンピュータ8は、ラジオ
部4を動作させるとき、NPNトランジスタ9と22を
オンし、動作を中止するとき、これをオフする。PNP
トランジスタ2と21は、NPNトランジスタ9と22
のオン、オフに対応してオン、オフする。PNPトラン
ジスタ2がオンしたとき、バッテリ1の出力電圧が第1
回路4aに直接供給される。第1の回路4aは、2Vの
動作電圧を有しているため、バッテリ1が3V乃至2V
の範囲で変化したとしても、充分動作が可能である。
部4を動作させるとき、NPNトランジスタ9と22を
オンし、動作を中止するとき、これをオフする。PNP
トランジスタ2と21は、NPNトランジスタ9と22
のオン、オフに対応してオン、オフする。PNPトラン
ジスタ2がオンしたとき、バッテリ1の出力電圧が第1
回路4aに直接供給される。第1の回路4aは、2Vの
動作電圧を有しているため、バッテリ1が3V乃至2V
の範囲で変化したとしても、充分動作が可能である。
【0016】またPNPトランジスタ21がオンしたと
き、D−Dコンバータ7が出力する3.4Vの電圧が第
2の回路4bに供給される。第2の回路4bは、3V以
下の電圧では確実に動作することが保証されない。しか
しながらD−Dコンバータ7は、バッテリ1の出力電圧
が3V乃至2Vの間で変化したとしても、常に一定の電
圧3.4Vを出力するので、第2の回路4bの動作は確
実に保証される。
き、D−Dコンバータ7が出力する3.4Vの電圧が第
2の回路4bに供給される。第2の回路4bは、3V以
下の電圧では確実に動作することが保証されない。しか
しながらD−Dコンバータ7は、バッテリ1の出力電圧
が3V乃至2Vの間で変化したとしても、常に一定の電
圧3.4Vを出力するので、第2の回路4bの動作は確
実に保証される。
【0017】以上においては、コンパクトディスクプレ
ーヤが内蔵されたラジオ受信機に本発明を応用した場合
を例として説明したが、本発明はこの他の電子機器に応
用することが可能である。
ーヤが内蔵されたラジオ受信機に本発明を応用した場合
を例として説明したが、本発明はこの他の電子機器に応
用することが可能である。
【0018】
【発明の効果】以上の如く本発明の電子機器によれば、
第2の機能部に供給するコンバータの出力を第1の機能
部の第2の回路に供給するようにしたので、部品点数を
少なくし、低コスト化するとともに、バッテリをより長
時間使用することが可能になる。
第2の機能部に供給するコンバータの出力を第1の機能
部の第2の回路に供給するようにしたので、部品点数を
少なくし、低コスト化するとともに、バッテリをより長
時間使用することが可能になる。
【図1】本発明の電子機器を応用したコンパクトディス
クプレーヤを内蔵するラジオ受信機の一実施例の構成を
示すブロック図である。
クプレーヤを内蔵するラジオ受信機の一実施例の構成を
示すブロック図である。
【図2】従来のコンパクトディスクプレーヤを内蔵する
ラジオ受信機の一例の構成を示すブロック図である。
ラジオ受信機の一例の構成を示すブロック図である。
1 バッテリ 2 PNPトランジスタ 3 D−Dコンバータ 4 ラジオ部 4a 第1の回路 4b 第2の回路 6 CD部 7 D−Dコンバータ 8 マイクロコンピュータ 21 PNPトランジスタ 22 NPNトランジスタ
Claims (1)
- 【請求項1】 第1の動作電圧で動作する第1の回路
と、前記第1の動作電圧より高い第2の動作電圧で動作
する第2の回路とを有する第1の機能部と、 前記第2の動作電圧より高い第3の動作電圧で動作する
第2の機能部と、 前記第1および第2の機能部に必要な電力を供給するバ
ッテリと、 前記バッテリの出力を直流−直流変換して前記第2の機
能部に供給するコンバータと、 前記バッテリの出力を前記第1の回路に供給する第1の
供給回路と、 前記コンバータの出力を前記第2の回路に供給する第2
の供給回路とを備えることを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9721092A JPH05276065A (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9721092A JPH05276065A (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05276065A true JPH05276065A (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=14186266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9721092A Withdrawn JPH05276065A (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05276065A (ja) |
-
1992
- 1992-03-24 JP JP9721092A patent/JPH05276065A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990608 |