JPH05276095A - 転送機能付ナースコール装置 - Google Patents
転送機能付ナースコール装置Info
- Publication number
- JPH05276095A JPH05276095A JP4068212A JP6821292A JPH05276095A JP H05276095 A JPH05276095 A JP H05276095A JP 4068212 A JP4068212 A JP 4068212A JP 6821292 A JP6821292 A JP 6821292A JP H05276095 A JPH05276095 A JP H05276095A
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 ナースコール親機AQ1にナースコール子機
101〜906からの呼出に応じて鳴音する着信リンガ
ー6b、通話/符号転送回路4を動作させる転送釦4a
及びナースコール子機の発信番号を表示する液晶表示器
5を設ける。また、転送通話用携帯通話機BQ1に転送
された呼出に応じて鳴音する転送用着信リンガー17、
ナースコール子機の発信番号を表示する転送用液晶表示
器15及び転送されたナースコール子機と通話する通話
回路16を設ける。ナースコール子機からナースコール
親機を呼出すと、転送通話用携帯通話機との間で、看護
情報の授受及び看護業務用通話ができる。 【効果】 看護情報授受の簡略化、看護業務の合理化を
図る。
101〜906からの呼出に応じて鳴音する着信リンガ
ー6b、通話/符号転送回路4を動作させる転送釦4a
及びナースコール子機の発信番号を表示する液晶表示器
5を設ける。また、転送通話用携帯通話機BQ1に転送
された呼出に応じて鳴音する転送用着信リンガー17、
ナースコール子機の発信番号を表示する転送用液晶表示
器15及び転送されたナースコール子機と通話する通話
回路16を設ける。ナースコール子機からナースコール
親機を呼出すと、転送通話用携帯通話機との間で、看護
情報の授受及び看護業務用通話ができる。 【効果】 看護情報授受の簡略化、看護業務の合理化を
図る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は転送機能付ナースコール
装置に係わり、特にナースコール子機からナースコール
親機への通話を転送通話用携帯通話機へ無線で転送でき
る転送機能付ナースコール装置に関する。
装置に係わり、特にナースコール子機からナースコール
親機への通話を転送通話用携帯通話機へ無線で転送でき
る転送機能付ナースコール装置に関する。
【0002】
【従来技術および発明が解決しようとする課題】従来の
転送機能付ナースコール装置は図2に示すように、ナー
スコール子機101〜106・・・・・・901〜906(説
明のため9病室、病室当り6病床とし100位が病室番
号、1〜10位が病床番号とする)、ナースコール親機
AQ11及びポケットベルBQ11で構成する。
転送機能付ナースコール装置は図2に示すように、ナー
スコール子機101〜106・・・・・・901〜906(説
明のため9病室、病室当り6病床とし100位が病室番
号、1〜10位が病床番号とする)、ナースコール親機
AQ11及びポケットベルBQ11で構成する。
【0003】ナースコール親機AQ11は送信アンテナ3
1、ポケットベル無線呼出回路32、転送釦33aが接
続されたポケットベル転送回路33、LCD表示器3
4、送受器35a,着信リンガー35bが接続された通
話回路35及びナースコール子機インタフェース36で
構成され、ナースコール子機101〜106・・・・・・90
1〜906はナースコール親機AQ11のナースコール子
機インタフェース36とバス方式で接続されている。
1、ポケットベル無線呼出回路32、転送釦33aが接
続されたポケットベル転送回路33、LCD表示器3
4、送受器35a,着信リンガー35bが接続された通
話回路35及びナースコール子機インタフェース36で
構成され、ナースコール子機101〜106・・・・・・90
1〜906はナースコール親機AQ11のナースコール子
機インタフェース36とバス方式で接続されている。
【0004】ポケットベルBQ11は受信アンテナ41、
無線受信回路42、LCD表示器44及び着信リンガー
43aが接続された着信リンガー分離回路43で構成さ
れる。 上記構成の転送機能付ナースコール装置でナー
スコール子機101からナースコール親機AQ11を呼出
すと、通話回路35に接続された着信リンガー35bが
鳴動すると共にLCD表示器34に発信番号の101を
表示する。看護人はLCD表示器34により発信番号を
確認すると共に、呼出に応答して送受器35aにて通話
し、必要な処置を行なう。また、夜間、巡回等でナース
コール親機AQ 11から離れる場合には、転送釦33aを
操作しポケットベル転送回路33を転送状態に設定し、
ポケットベルBQ11を携行して病室を巡回し患者の様子
を点検する。ナースコール子機102からナースコール
親機AQ11を呼出すと102の発信番号がポケットベル
無線呼出回路32及び送信アンテナ31を介してポケッ
トベルBQ11の受信アンテナ41へ送信される。ポケッ
トベルBQ11は受信した102の発信番号を着信リンガ
ー分離回路43せ分離し着信リンガー43aを鳴動する
と共にLCD表示器44で102を表示する。これによ
り巡回中の看護人は該当する病室の病床を探しだし必要
な処置を行なう。
無線受信回路42、LCD表示器44及び着信リンガー
43aが接続された着信リンガー分離回路43で構成さ
れる。 上記構成の転送機能付ナースコール装置でナー
スコール子機101からナースコール親機AQ11を呼出
すと、通話回路35に接続された着信リンガー35bが
鳴動すると共にLCD表示器34に発信番号の101を
表示する。看護人はLCD表示器34により発信番号を
確認すると共に、呼出に応答して送受器35aにて通話
し、必要な処置を行なう。また、夜間、巡回等でナース
コール親機AQ 11から離れる場合には、転送釦33aを
操作しポケットベル転送回路33を転送状態に設定し、
ポケットベルBQ11を携行して病室を巡回し患者の様子
を点検する。ナースコール子機102からナースコール
親機AQ11を呼出すと102の発信番号がポケットベル
無線呼出回路32及び送信アンテナ31を介してポケッ
トベルBQ11の受信アンテナ41へ送信される。ポケッ
トベルBQ11は受信した102の発信番号を着信リンガ
ー分離回路43せ分離し着信リンガー43aを鳴動する
と共にLCD表示器44で102を表示する。これによ
り巡回中の看護人は該当する病室の病床を探しだし必要
な処置を行なう。
【0005】従来の転送機能付ナースコール装置では巡
回中の看護人が得られる情報は病室及び病床番号のみで
あるので巡回中の看護人はその都度病室まで行って呼出
をかけた理由の対処行なわなければならず、通話のみで
対処できる呼出しの場合は大きな時間的な制約となり看
護業務に支障を与える等の難点がある。また、従来の転
送機能付ナースコール装置ではナースコールに連動して
通話ができる装置があるが、病室及び病床番号の表示機
能がないため、会話のできない患者に対処できず、一旦
詰所へ戻り病室及び病床を確認した上で看護業務を行な
わなければならない等の難点がある。
回中の看護人が得られる情報は病室及び病床番号のみで
あるので巡回中の看護人はその都度病室まで行って呼出
をかけた理由の対処行なわなければならず、通話のみで
対処できる呼出しの場合は大きな時間的な制約となり看
護業務に支障を与える等の難点がある。また、従来の転
送機能付ナースコール装置ではナースコールに連動して
通話ができる装置があるが、病室及び病床番号の表示機
能がないため、会話のできない患者に対処できず、一旦
詰所へ戻り病室及び病床を確認した上で看護業務を行な
わなければならない等の難点がある。
【0006】
【発明の目的】本発明は上述した難点に鑑みなされたも
ので、ナースコール親機と転送通話用携帯通話機相互を
無線で接続することにより、看護情報授受の簡略化、看
護業務の合理化が図れる転送機能付ナースコール装置を
提供することを目的とする。
ので、ナースコール親機と転送通話用携帯通話機相互を
無線で接続することにより、看護情報授受の簡略化、看
護業務の合理化が図れる転送機能付ナースコール装置を
提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の転送機能付ナー
スコール装置は病室番号及び病床番号からなる発信番号
を生成するナースコール子機と、ナースコール子機と通
話する通話手段及び通話を携帯通話機に転送する転送手
段を設けたナースコール親機と、ナースコール親機から
転送された通話を無線で送受する無線送受信手段を設け
た転送通話用携帯通話機とを備え、ナースコール親機に
はナースコール子機からの呼出に応じて鳴音する着信リ
ンガー、転送手段を動作させる転送釦及びナースコール
子機の発信番号を表示する液晶表示器を設け、転送通話
用携帯通話機には転送された呼出に応じて鳴音する転送
用着信リンガー、ナースコール子機の発信番号を表示す
る転送用液晶表示器及び転送されたナースコール子機と
通話する転送用通話手段を設けている。
スコール装置は病室番号及び病床番号からなる発信番号
を生成するナースコール子機と、ナースコール子機と通
話する通話手段及び通話を携帯通話機に転送する転送手
段を設けたナースコール親機と、ナースコール親機から
転送された通話を無線で送受する無線送受信手段を設け
た転送通話用携帯通話機とを備え、ナースコール親機に
はナースコール子機からの呼出に応じて鳴音する着信リ
ンガー、転送手段を動作させる転送釦及びナースコール
子機の発信番号を表示する液晶表示器を設け、転送通話
用携帯通話機には転送された呼出に応じて鳴音する転送
用着信リンガー、ナースコール子機の発信番号を表示す
る転送用液晶表示器及び転送されたナースコール子機と
通話する転送用通話手段を設けている。
【0008】
【作用】ナースコール親機にナースコール子機からの呼
出に応じて鳴音する着信リンガー、転送手段を動作させ
る転送釦及びナースコール子機の発信番号を表示する液
晶表示器を設ける。また、転送通話用携帯通話機に転送
された呼出に応じて鳴音する転送用着信リンガー、ナー
スコール子機の発信番号を表示する転送用液晶表示器及
び転送されたナースコール子機と通話する転送用通話手
段を設ける。
出に応じて鳴音する着信リンガー、転送手段を動作させ
る転送釦及びナースコール子機の発信番号を表示する液
晶表示器を設ける。また、転送通話用携帯通話機に転送
された呼出に応じて鳴音する転送用着信リンガー、ナー
スコール子機の発信番号を表示する転送用液晶表示器及
び転送されたナースコール子機と通話する転送用通話手
段を設ける。
【0009】ナースコール子機からナースコール親機を
呼出すと、転送通話用携帯通話機との間で、看護情報の
授受及び看護業務用通話ができる。
呼出すと、転送通話用携帯通話機との間で、看護情報の
授受及び看護業務用通話ができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明による転送機能付ナースコール
装置の一実施例を図1に従って詳述する。本発明による
転送機能付ナースコール装置は、図1に示すように、ナ
ースコール子機101〜106・・・・・・901〜906
(説明のため9病室、病室当り6病床とし100位が病
室番号、1〜10位が病床番号とする)、ナースコール
親機AQ1及び転送通話用携帯通話機BQ1で構成する。
装置の一実施例を図1に従って詳述する。本発明による
転送機能付ナースコール装置は、図1に示すように、ナ
ースコール子機101〜106・・・・・・901〜906
(説明のため9病室、病室当り6病床とし100位が病
室番号、1〜10位が病床番号とする)、ナースコール
親機AQ1及び転送通話用携帯通話機BQ1で構成する。
【0011】ナースコール親機AQ1はアンテナ1、無
線送信回路2、無線受信回路3、転送釦4aが接続され
た通話/符号転送回路4、LCD表示器5、送受器6
a,着信リンガー6bが接続された通話回路6及びナー
スコール子機インタフェース7で構成され、ナースコー
ル子機101〜106・・・・・・901〜906はナースコ
ール親機AQ1のナースコール子機インタフェース7と
バス方式で接続されている。
線送信回路2、無線受信回路3、転送釦4aが接続され
た通話/符号転送回路4、LCD表示器5、送受器6
a,着信リンガー6bが接続された通話回路6及びナー
スコール子機インタフェース7で構成され、ナースコー
ル子機101〜106・・・・・・901〜906はナースコ
ール親機AQ1のナースコール子機インタフェース7と
バス方式で接続されている。
【0012】転送通話用携帯通話機BQ1はアンテナ1
1、無線受信回路12、無線送信回路13、通話/符号
分離回路14、通話/符号分離回路14の出力側に接続
された転送用着信リンガー17並びに転送用LCD表示
器15及びマイク16a、スピーカ16bが接続された
通話回路16で構成される。なお、通話/符号分離回路
14の通話出力側は通話回路16と接続される。
1、無線受信回路12、無線送信回路13、通話/符号
分離回路14、通話/符号分離回路14の出力側に接続
された転送用着信リンガー17並びに転送用LCD表示
器15及びマイク16a、スピーカ16bが接続された
通話回路16で構成される。なお、通話/符号分離回路
14の通話出力側は通話回路16と接続される。
【0013】ここで、ナースコール親機AQ1の転送釦
4aが操作され転送状態に設定されているとき、ナース
コール子機101でナースコール親機AQ1を呼出す
と、ナースコール親機AQ1のナースコール子機インタ
フェース7は病室番号及び病床番号からなる発信番号1
01を受信する。この、発信番号101は通話/符号転
送回路4、無線送信回路2、アンテナ1を介して、無線
で転送通話用携帯通話機BQ1のアンテナ11へ送出さ
れる。転送通話用携帯通話機BQ1は受信した発信番号
101を通話/符号分離回路14で分離し、転送用LC
D表示器15に発信番号101を表示すると共に転送用
着信リンガー17を鳴音させる。また、通話回路16は
通話できる状態になつているので、ナースコール子機1
01との間で転送されたナースコール通話をおこなうこ
とができる。
4aが操作され転送状態に設定されているとき、ナース
コール子機101でナースコール親機AQ1を呼出す
と、ナースコール親機AQ1のナースコール子機インタ
フェース7は病室番号及び病床番号からなる発信番号1
01を受信する。この、発信番号101は通話/符号転
送回路4、無線送信回路2、アンテナ1を介して、無線
で転送通話用携帯通話機BQ1のアンテナ11へ送出さ
れる。転送通話用携帯通話機BQ1は受信した発信番号
101を通話/符号分離回路14で分離し、転送用LC
D表示器15に発信番号101を表示すると共に転送用
着信リンガー17を鳴音させる。また、通話回路16は
通話できる状態になつているので、ナースコール子機1
01との間で転送されたナースコール通話をおこなうこ
とができる。
【0014】上記実施例における看護情報は発信番号に
限定しない。
限定しない。
【0015】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明による転送機能付ナースコール装置は、転送通話用携
帯通話機にLCD表示器と通話回路を設けてあるので、
看護情報授受の簡略化、看護業務の合理化が図れる効果
がある。
明による転送機能付ナースコール装置は、転送通話用携
帯通話機にLCD表示器と通話回路を設けてあるので、
看護情報授受の簡略化、看護業務の合理化が図れる効果
がある。
【図1】本発明による転送機能付ナースコール装置の一
実施例を示すブロック図。
実施例を示すブロック図。
【図2】従来の転送機能付ナースコール装置のブロック
図。
図。
4・・・・・・通話/符号転送回路(転送手段) 4a・・・・・・転送釦 5・・・・・・LCD表示器(液晶表示器) 6b・・・・・・着信リンガー 15・・・・・・転送用LCD表示器(転送用液晶表示器) 16・・・・・・通話回路(転送用通話手段) 17・・・・・・転送用着信リンガー 101〜906・・・・・・ナースコール子機 AQ1・・・・・・ナースコール親機 BQ1・・・・・・転送通話用携帯通話機
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 立川賢二 愛知県名古屋市熱田区神野町2丁目18番地 アイホン株式会社内 (72)発明者 斉藤 正 東京都三鷹市下連雀5丁目1番1号 日本 無線株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】病室番号及び病床番号からなる発信番号を
生成するナースコール子機と、前記ナースコール子機と
通話する通話手段及び前記通話を携帯通話機に転送する
転送手段を設けたナースコール親機と、前記ナースコー
ル親機から転送された通話を無線で送受する無線送受信
手段を設けた転送通話用携帯通話機とを備え、前記ナー
スコール親機には前記ナースコール子機からの呼出に応
じて鳴音する着信リンガー、転送手段を動作させる転送
釦及びナースコール子機の発信番号を表示する液晶表示
器を設け、前記転送通話用携帯通話機には転送された呼
出に応じて鳴音する転送用着信リンガー、ナースコール
子機の発信番号を表示する転送用液晶表示器及び転送さ
れたナースコール子機と通話する転送用通話手段を設け
たことを特徴とする転送機能付ナースコール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4068212A JPH05276095A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | 転送機能付ナースコール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4068212A JPH05276095A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | 転送機能付ナースコール装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05276095A true JPH05276095A (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=13367268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4068212A Pending JPH05276095A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | 転送機能付ナースコール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05276095A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010057189A (ja) * | 2009-10-28 | 2010-03-11 | Aiphone Co Ltd | ナースコールシステム |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0350951A (ja) * | 1989-07-19 | 1991-03-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | インタホン装置 |
| JPH03190451A (ja) * | 1989-12-20 | 1991-08-20 | Fujitsu General Ltd | コードレス電話システム |
| JPH03239026A (ja) * | 1990-02-16 | 1991-10-24 | Nec Corp | 携帯電話機 |
| JPH03274830A (ja) * | 1990-03-23 | 1991-12-05 | Taiko Denki Seisakusho:Kk | ナースコールシステム |
| JPH03277096A (ja) * | 1990-03-27 | 1991-12-09 | Nec Corp | 無線電話方式 |
| JPH03296351A (ja) * | 1990-04-16 | 1991-12-27 | Toshiba Corp | 電話装置 |
-
1992
- 1992-03-26 JP JP4068212A patent/JPH05276095A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0350951A (ja) * | 1989-07-19 | 1991-03-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | インタホン装置 |
| JPH03190451A (ja) * | 1989-12-20 | 1991-08-20 | Fujitsu General Ltd | コードレス電話システム |
| JPH03239026A (ja) * | 1990-02-16 | 1991-10-24 | Nec Corp | 携帯電話機 |
| JPH03274830A (ja) * | 1990-03-23 | 1991-12-05 | Taiko Denki Seisakusho:Kk | ナースコールシステム |
| JPH03277096A (ja) * | 1990-03-27 | 1991-12-09 | Nec Corp | 無線電話方式 |
| JPH03296351A (ja) * | 1990-04-16 | 1991-12-27 | Toshiba Corp | 電話装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010057189A (ja) * | 2009-10-28 | 2010-03-11 | Aiphone Co Ltd | ナースコールシステム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971118 |