JPH0527787U - ポスター保持具 - Google Patents

ポスター保持具

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JPH0527787U
JPH0527787U JP4987391U JP4987391U JPH0527787U JP H0527787 U JPH0527787 U JP H0527787U JP 4987391 U JP4987391 U JP 4987391U JP 4987391 U JP4987391 U JP 4987391U JP H0527787 U JPH0527787 U JP H0527787U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 横幅を縮小して掲示装置の小型化を図り、か
つ、移動不良を未然に防止して信頼性を向上させる。 【構成】 2枚の透明シート14の両端部を連結してポ
スターを挾持し、環状の軌道上で繰返し掲示する掲示装
置の保持具13において、前記保持具13の端部には、
前記軌道上の案内溝6及び移動溝内を転動するローラ1
9と、前記軌道上を移動する被捕捉部20とを具備する
ため、案内溝6及び移動溝内で、ローラ19が転動しな
がら保持具13を案内して、移動抵抗が低減され、か
つ、ローラ19を利用して保持具13の移動が行われる
ため、搬送装置を特に必要とせず、その搬送装置と係合
する箇所を保持具13の端部に設けることなく、保持具
13の横幅を短縮可能となる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は複数枚のポスターを連続して掲示する掲示装置に関するもので、特に 、そのポスターを保持するポスター保持具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来のこの種のポスター保持具としては、図7乃至図9に示すものを挙げるこ とができる。
【0003】 図7は従来のポスター保持具を示す斜視図、図8は従来のポスター保持具が用 いられる連続掲示装置を示す側断面図、図9は従来のポスター保持具の支持棒の 詳細を示す部分拡大断面図である。なお、図8において、左側を前方、右側を後 方としている。
【0004】 まず、この従来のポスター保持具を説明すると、図7に示すように、ポスター 保持具41の3枚の透明フィルム42は相互に重ね合わされ、その上端及び下端 にそれぞれ支持棒43,44が連結されている。そして、図示はしないが、透明 フィルム42間には上下を逆に配置した2枚のポスターが挟持されている。また 、前記支持棒43,44の左右両端には鍔状のリング部46が設けられ、支持棒 43,44のリング部46より外端側を掛止部47としている。
【0005】 また、前記ポスター保持具41が用いられる掲示装置を説明すると、図8に示 すように、掲示装置のキャビネット51内の左右両側には、引掛金具53を備え たチェーン54が多数のスプロケット52にてそれぞれ環状に張架され、このチ ェーン54の上部はチェーン案内板55により半円状をなしている。両チェーン 54は一対の伝達チェーン56,57を介してキャビネット51の底部に設置さ れたモータ58に連結され、このモータ58により相互に同期して矢印方向に走 行するようになっている。前記チェーン案内板55とその下側の案内板66との 間には前下りの案内溝59が形成され、この案内溝59の前後両端は、チェーン 案内板55の上側にチェーン54に沿って半円状に形成された半円弧状案内溝6 0と連続している。
【0006】 前記案内溝59の下側には一対のローラ61にてラバーベルト62が張架され 、このラバーベルト62は前記チェーン54の走行に伴い、駆動ベルト63を介 して矢印方向に走行するようになっている。また、前記半円弧状案内溝60の上 側にはバネ64で下方に付勢された加圧片65が設けられている。
【0007】 そして、前述したポスター保持具41はキャビネット51内に直立姿勢で多数 配設され、各ポスター保持具41の上側に位置する支持棒43の掛止部47は、 それぞれ左右の案内溝59を介してラバーベルト62上に掛止され、その結果、 各ポスター保持具41が整列配置された状態で吊下されている。各保持具41は 前記ラバーベルト62の走行に伴って前方に搬送され、最前部に位置するポスタ ー保持具41の表面側のポスターがキャビネット51の掲示窓51aを介して前 方に掲示されるようになっている。
【0008】 また、この最前部に位置するポスター保持具41の上側の支持棒43の掛止部 47は、前記チェーン54の走行に伴って下方より引掛金具53にて補足される ようになっている。したがって、支持棒43の掛止部47は、前述したようにラ バーベルト62に掛止される部分と引掛金具53にて補足される部分とを備え、 掛止部47はチェーン案内板55や案内板66の外側面から寸法Lだけ突出して いる。なお、支持棒43のリング部46は前記チェーン案内板55及び案内板6 6に当接して、ポスター保持具41を左右方向に位置決めしている。
【0009】 次に、このように構成された従来の連続掲示装置の動作を説明する。
【0010】 前述したように、掲示窓51aには最前部に位置するポスター保持具41の表 面側のポスターが掲示されている。そして、モータ58にてチェーン54が走行 を開始すると、そのチェーン54に沿って引掛金具53が環状に移動し、案内溝 59の最前部に位置するポスター保持具41の上側の支持棒43を下方より補足 する。したがって、補足されたポスター保持具41は、半円弧状案内溝60に沿 って円弧を描きながら後方に搬送される。更に、引掛金具53に補足された上側 の支持棒43は、案内溝59の後方開口部を通過して下方に移動し、その後方開 口部に下側の支持棒44が到達すると、支持棒44は前記加圧片65に押圧され て案内溝59内に案内される。これによって、ポスター保持具41の上下が逆転 して表裏が反転されたことになり、その後、ポスター保持具41の上側の支持棒 、つまり、それまで下側であった支持棒44は、ラバーベルト62にて前方に移 送されて他のポスター保持具41の最後部に位置する。
【0011】 このように、案内溝59内に吊下された各ポスター保持具41は、最前部にお いて表面側のポスターを掲示した後に、引掛金具53にて順次表裏を反転されて 最後部に搬送される。そして、その後に各ポスター保持具41の裏面側のポスタ ーが順次掲示され、以後、同様にポスター保持具41の両面のポスターが交互に 掲示される。
【0012】 なお、この種の連続掲示装置としては、特開昭62−124590号公報で公 知である。
【0013】
【考案が解決しようとする課題】
従来のポスター保持具は、前述のように支持棒43,44の掛止部47が、ラ バーベルト62に掛止される機能と引掛金具53にて補足される機能とを兼ね備 えているため、必然的にチェーン案内板55や案内板66からの掛止部47の突 出寸法Lが大きくなる。したがって、ポスター保持具41の横幅が広くなり、保 持具41を収容する掲示装置が大型化してしまう可能性があった。
【0014】 また、支持棒43,44は、案内溝59内ではラバーベルト62にて強制的に 搬送されるため移動抵抗は生じないものの、半円弧状案内溝60等では、その内 部を掛止部47が摺接しながら移動するため大きな移動抵抗が生じる。したがっ て、ポスター保持具41の移動不良が発生する可能性があり、信頼性の点で不安 定感があった。
【0015】 そして、ポスター保持具41は透明フィルム42と支持棒43を支持するラバ ーベルト62との距離が大きくなり、支持棒43の彎曲により、透明フィルム4 2に不均一な張力が加わり、透明フィルム42の平面が彎曲する可能性がある。 そこで、本考案は横幅を縮小して掲示装置の小型化を図ることができ、かつ、 移動不良を未然に防止して信頼性を向上させることができるポスター保持具の提 供を課題とするものである。
【0016】
【課題を解決するための手段】
本考案にかかるポスター保持具は、2枚の透明シートの両端部を連結して枚葉 掲示物を挾持し、環状の軌道上で繰返し掲示する掲示装置のポスター保持具にお いて、前記ポスター保持具の端部には、前記軌道上の一部を転動するローラと、 前記軌道上を移動させる被捕捉部とを設けたものである。
【0017】
【作用】
本考案においては、掲示装置の軌道上の一部で、ローラが転動しながらポスタ ー保持具を案内するため、移動抵抗が低減され、かつ、ローラを利用してポスタ ー保持具の移動が行われるため、掲示装置に特に搬送装置を必要とせず、その搬 送装置と係合する箇所をポスター保持具の端部に設けることなく、横幅の短縮化 を図ることが可能となる。
【0018】
【実施例】
以下、本考案の実施例を説明する。
【0019】 図2は本考案の一実施例のポスター保持具が用いられる連続掲示装置を示す部 分側断面図、図3は本考案の一実施例のポスター保持具が用いられる連続掲示装 置の保持爪を示す側面図、図4は本考案の一実施例のポスター保持具が用いられ る連続掲示装置の牽引爪を示す側面図である。
【0020】 図に示すように、ケース内において、上下一対の(上方のみ図示)スプロケッ ト1に掛装されたチェーン2は適宜に配設された複数個のローラ3により周回軌 道が設定されている。また、チェーン2の軌道の上部は上下一対のカバー4,5 にて覆われ、両者4,5間には斜状の案内溝6が形成されている。前記案内溝6 の前部(右部)は上方に指向して移動溝6aが形成され、更に移動溝6aの前端 が下方カバー5に形成した掲示凹部7に通じている。
【0021】 前記チェーン2には牽引爪8及びこれと所定間隔をおいて後続する保持爪9が 半周分に1個ずつ設けられている。図4に示すように、牽引爪8は上昇姿勢にお いて上方に開口する補足凹部10を備え、図3に示すように、保持爪9は上昇姿 勢においてその上端面が水平状の揚上面11を、下端面が抑止面12を有してい る。
【0022】 図1は本考案の一実施例のポスター保持具を示す正面図、図5は本考案の一実 施例のポスター保持具を示す側断面図、図6は本考案の一実施例のポスター保持 具の掛止バーの詳細を示す部分拡大断面図である。
【0023】 図に示すように、保持具13は可橈性合成樹脂材よりなる前後一対の透明シー ト14の上下両端部を金属製のフレーム部材15にて挟持したものであり、両透 明シート14間には表裏一対のポスター16が上下を逆にした状態で配置されて いる。フレーム部材15の長さ方向全体には管状部材17が一体形成され、同管 状部材17内に挿通された掛止バー18の両端部が管状部材17から左右に突出 している。そして、掛止バー18の突出部分にはローラ19が回転可能に外嵌さ れ、同ローラ19より端部側には同軸上に隣接して被補足部20が形成されてい る。前記フレーム部材15と管状部材17との境界部分には、両側端部において 、端面側から中央方向に延びる一対のスリット21が形成されている。
【0024】 図2に示すように、前述した案内溝6内には複数個の保持具13が前後に並ん で配置され、上側の掛止バー18に設けたローラ19が下方カバー5の上端面上 に転動可能に載置されている。そして、図3に示すように、最前部に位置する保 持具13は、チェーン2の周回に伴って上昇移動する保持爪9の揚上面11によ り、上側の掛止バー18の被補足部20を上方に押圧される。その結果、保持具 13は、移動溝6a内においてローラ19を下方カバー5の上端面上に転動させ ながら掲示凹部7に搬送される。同掲示凹部7において、その被補足部20は所 定時間のみ載置され、保持具13が掲示位置に保持されて、内部の表面側のポス ター16を前方に向けて掲示した後、図4に示すように、前記保持爪9に後続し て上昇する牽引爪8の補足凹部10により補足されて上昇移動される。このとき 、保持具13には進行方向に引く力が加えられるものの、同保持具13下端側の 掛止バー18の被補足部20は、図2に示すように、前記保持爪9の抑止面12 により反進行方向への力にて抑えられ、透明シート14及びその内部のポスター 16が緊張した状態に保持される。
【0025】 そして、チェーン2の周回に伴って保持具13が反転され、保持具13は上下 並びに表裏が逆転されて、その上側の掛止バー18、つまり反転以前は下側であ った掛止バー18が案内溝6に後方から送り込まれる。更に、案内溝6内におい て掛止バー18のローラ19は下方カバー5の上端面上を転動し、保持具13は 自重により案内溝6内の各保持具13の最後部に位置する。
【0026】 このように、各保持具13は牽引爪8及び保持爪9に順次搬送されて、掲示凹 部7で表面側のポスター16を掲示した後に、反転されて後方から案内溝6に復 帰する。そして、反転後の各保持具13は、掲示凹部7で裏面側のポスター16 を掲示し、以後、同様に表面側と裏面側のポスター16が交互に掲示される。
【0027】 また、前述したように、案内溝6や移動溝6a内における保持具13の移動は 、その掛止バー18のローラ19を転動させながら行なわれるため、移動抵抗が 低減される。
【0028】 一方、保持具13の移動がローラ19を利用して行なわれるため、その保持具 13を案内溝6内で移動させるために掲示装置内に、特に、搬送装置を設ける必 要がない。したがって、従来の保持具のように、搬送装置と係合させるために支 持棒を長く設定する必要がなく、その結果、図6に示すように、掛止バー18の カバー4,5からの突出寸法Lを小さく設定することが可能となる。
【0029】 そして、上記実施例の保持具13は2枚の透明シート14と管状部材17を支 持するローラ19との距離が狭くなり、管状部材17の彎曲が生じ難くなるから 、2枚の透明シート14に不均一な張力が加わり、2枚の透明シート14の平面 が彎曲することがない。
【0030】 このように、上記実施例の保持具13は、2枚の透明シート14の移動方向及 びその反対方向の端部を連結し、ポスター16を前記両透明シート14で挾持し て、チェーン2にて形成された所定の環状の軌道上で繰返し前記ポスター16を 掲示する掲示装置の保持具13において、前記保持具13の端部には、前記所定 の環状の軌道上に設けられた案内溝6及び移動溝6a内を転動するローラ19と 、牽引爪8及び保持爪9に補足されて前記所定の環状の軌道上を移動する被捕捉 部20とを具備するものである。
【0031】 したがって、案内溝6や移動溝6a内で、ローラ19が転動しながら保持具1 3を案内するため、移動抵抗が低減され、保持具13の移動不良を未然に防止す ることができる。故に、案内溝6や移動溝6a内で保持具13を円滑かつ確実に 移動させることができ、信頼性を大幅に向上させることができる。
【0032】 また、案内溝6や移動溝6a内では、ローラ9を利用して保持具13の移動が 行われるため、特に搬送装置を必要とせず、その搬送装置と係合するために保持 具13の掛止バー18を長く設定する必要がない。したがって、保持具13の横 幅を短縮することができ、ひいては、その保持具13を収容する掲示装置の小型 化を達成することができる。
【0033】 ところで、上記実施例の枚葉掲示物は、ポスター16として構成されているが 、本考案を実施する場合には、これに限定されるものではなく、2枚の透明シー ト14に挟持可能なシート状の掲示物であればよい。
【0034】 また、上記実施例のローラは、保持具13の掛止バー18に回転可能に外嵌さ れたローラ19として構成されているが、本考案を実施する場合には、これに限 定されるものではなく、転動しながら保持具13を案内可能なものであればよい 。
【0035】 更に、上記実施例の被捕捉部は、掛止バー18上に、ローラ19と同軸となる ように隣接して形成された被補足部20として構成されているが、本考案を実施 する場合には、これに限定されるものではなく、移動するチェーン12等の移動 部材で係合して、保持具13を移動させ得るものであればよい。
【0036】
【考案の効果】
以上のように、本考案のポスター保持具は、2枚の透明シートの両端部を連結 して枚葉掲示物を挾持し、環状の軌道上で繰返し掲示する掲示装置のポスター保 持具において、前記ポスター保持具の端部には、前記軌道上の一部を転動するロ ーラと、前記軌道上を移動させる被捕捉部とを具備し、掲示装置の軌道上の一部 で、ローラが転動しながらポスター保持具を案内して、移動抵抗が低減されるこ とから、ポスター保持具の移動不良を未然に防止して信頼性を大幅に向上させる ことができる。また、ローラを利用してポスター保持具の移動が行われるため、 下り勾配を移動させる場合には、特に搬送装置を必要とせず、その搬送装置と係 合する箇所をポスター保持具の端部に設けることなく、ポスター保持具の横幅を 短縮して掲示装置の小型化を達成することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本考案の一実施例のポスター保持具を示
す正面図である。
【図2】図2は本考案の一実施例のポスター保持具が用
いられる連続掲示装置を示す部分側断面図である。
【図3】図3は本考案の一実施例のポスター保持具が用
いられる連続掲示装置の保持爪を示す側面図である。
【図4】図4は本考案の一実施例のポスター保持具が用
いられる連続掲示装置の牽引爪を示す側面図である。
【図5】図5は本考案の一実施例のポスター保持具を示
す側断面図である。
【図6】図6は本考案の一実施例のポスター保持具の掛
止バーの詳細を示す部分拡大断面図である。
【図7】図7は従来のポスター保持具を示す斜視図であ
る。
【図8】図8は従来のポスター保持具が用いられる連続
掲示装置を示す側断面図である。
【図9】図9は従来のポスター保持具の支持棒の詳細を
示す部分拡大断面図である。
【符号の説明】
13 保持具 14 透明シート 16 ポスター(枚葉掲示物) 19 ローラ 20 被補足部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 2枚の透明シートの移動方向及びその反
    対方向の端部を連結し、枚葉掲示物を前記両透明シート
    で挾持して、所定の環状の軌道上で繰返し前記枚葉掲示
    物を掲示する掲示装置のポスター保持具において、 前記ポスター保持具の端部には、前記所定の環状の軌道
    上の一部を転動するローラと、前記所定の環状の軌道上
    を移動する移動部分と係合される被捕捉部とを具備する
    ことを特徴とするポスター保持具。
JP1991049873U 1991-06-28 1991-06-28 ポスター保持具 Expired - Lifetime JPH0717107Y2 (ja)

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JPH0717107Y2 JPH0717107Y2 (ja) 1995-04-19

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