JPH0528035U - リードフレームマガジン - Google Patents
リードフレームマガジンInfo
- Publication number
- JPH0528035U JPH0528035U JP8422291U JP8422291U JPH0528035U JP H0528035 U JPH0528035 U JP H0528035U JP 8422291 U JP8422291 U JP 8422291U JP 8422291 U JP8422291 U JP 8422291U JP H0528035 U JPH0528035 U JP H0528035U
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- lead frame
- magazine
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- upper plate
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 リードフレームマガジンの側板を移設(移動
固定)可能に取り付け、異種類のリードフレームに対応
できるようにする。 【構成】 側板41、43を側板同士の間隔が拡縮可能
となるように移動自在に上板45と下板47に取り付
け、側板41、43を所定の移動位置で固定手段を介し
て上板45と下板47に固定し、所望のリードフレーム
に対応した幅で収納部49を変更する。
固定)可能に取り付け、異種類のリードフレームに対応
できるようにする。 【構成】 側板41、43を側板同士の間隔が拡縮可能
となるように移動自在に上板45と下板47に取り付
け、側板41、43を所定の移動位置で固定手段を介し
て上板45と下板47に固定し、所望のリードフレーム
に対応した幅で収納部49を変更する。
Description
【0001】
本考案は、半導体ICの組立工程に使用されるリードフレームマガジンに関す る。
【0002】
半導体ICの製造工程、特にダイボンデング工程等から成る組立工程では、半 導体チップを搭載したリードフレームがリードフレームマガジン(以下、マガジ ンという)内に収納され、組立加工機に対して位置合わせされた状態でマガジン 内から各加工機の所定位置に供給される。そして当該加工処理が終了したリード フレームは再びマガジン内に収納され、マガジン毎に次工程へ搬送され、同様な 供給、収納が繰り返される。
【0003】 通常このような組立工程では、図6に示すマガジンが使用される。 このマガジン1は一対の側板3、5を所定の間隔Wa で配置し、側板3、5の 上部同士、及び下部同士に亘って上板7、下板9をそれぞれ設けたものである。 つまり、側板3と5の間には、リードフレーム11が水平状態で挿入される収納 部13が形成されているのである。側板3と5の対向面には、リードフレーム1 1の側縁部が挿入される支持溝15が形成されている。そして、少なくとも上板 7の両側端面7a、7bが側板3、5からそれぞれ平行に突出し、両側端面7a と7bのなす幅、即ち上板7の幅は一定幅Wに形成されている。
【0004】 また、図7に示すように、上述より幅の狭いリードフレーム17を収納するマ ガジン19においても、上述同様、上板21の幅は一定幅Wに形成されている。 一方、収納部23をなす側板25、27は、リードフレーム17の幅に対応した 幅Wb で配置されている。 つまり、マガジン1とマガジン19は収納部13、23の幅が異なる(Wa > Wb )以外は同一形状で形成されているのである。そして、このように構成され るマガジン1、19は一般的に金型により一体成型される。
【0005】 次に、図8に基づいてマガジン1(19)の位置決めについて説明する。図8 はダイボンデング工程におけるマガジンの位置決め状態を表す正面図である。 送り部29まで送られたマガジン1(19)は保持部31上にセットされ、図 示しない組立加工機に対して位置調整が行われる。組立加工機のセット基準がリ ードフレーム11(17)の中心である場合、当該位置調整もリードフレーム1 1(17)の中心を組立加工機に一致させて位置決めする必要がある。このよう な場合、保持部31では上板7(21)の側端面7b(21b)を保持部31に 当接させ、そこから1/2の位置を基準とすることで、中心を一致させることが できる。これにより収納部の幅が異なるマガジンであっても、すべて上板の側端 面から1/2の位置を基準にすれば位置決めが行えることになるのである。
【0006】 このように、従来のマガジン1(19)では、一定幅Wに形成された上板7( 21)を位置合わせの基準とすることで、収納部の幅が異なるマガジンであって も、同様のセット調整で位置決めを行うことができ、かつ上板7(21)を把持 する際のチャック位置調整も不要となる。
【0007】
従来のマガジン1(19)は一般的に金型により一体成型するため、リードフ レーム11(17)の幅ごとに異なる種類のものが必要となる。一方、リードフ レーム11(17)の品種、数は、生産するICの品種、生産量により左右され るため、生産ラインではその生産量に合わせてマガジン1(19)を用意しなけ ればならない。そのため、生産量が一度変更となれば、マガジン1(19)には 余るものや、或いは、不足するものができ、必要量に対応できなくなってしまう ものもあった。また、従来のマガジン1(19)は、リードフレーム11(17 )の幅ごとに一体成型されるため、その都度、金型を製作しなければならず、コ スト的に高くなる要因も包含していた。
【0008】 本考案は上記状況に鑑みてなされたもので、収納部の幅を可変させることによ り、一つで異種のリードフレームに対応できるリードフレームマガジンを提供し 、もって、汎用性の向上、及びコスト低減を図ることを目的とする。
【0009】
上記目的を達成するための本考案に係るリードフレームマガジンは、対向する 一対の側板の上部同士に亘って上板、同下部同士に亘って下板を設け、上板と下 板の少なくともどちらか一方の両側端面が成す幅を一定幅に形成したリードフレ ームマガジンにおいて、側板同士の間隔が拡縮可能となるように側板を移動自在 に上板と下板に取り付け、側板を固定手段を介して上板と下板に固定してなるも のである。 そして、側板移動時の平行度を確保するため、側板面と直交方向に延びる摺動 溝を上板と下板の少なくともどちらか一方の内側に形成し、摺動溝に摺動自在に 内設される摺動片を側板に形成したものであってもよい。 また、側板移動時の位置決めを容易に、かつ確実に行うため、側板の上縁、及 び下縁が挿入される差し替え溝を、上板と下板とでそれぞれ対向させて平行に複 数条形成したものであってもよい。
【0010】
所望のリードフレーム幅に合わせて側板が移動され、移動された側板が固定手 段を介して上板と下板に固定され、側板間の幅、即ちリードフレーム収納部が変 更される。 摺動溝を有するマガジンでは、摺動片が摺動溝に沿って移動され、摺動方向以 外の側板の動きが摺動片を介して規制され、移動時における側板の平行度が保持 される。 差し替え溝が形成されたマガジンでは、側板が所定の差し替え溝に選択的に挿 入され、側板同士の間隔が差し替え溝にしたがって所定幅に規制される。
【0011】
【実施例】 以下、本考案に係るリードフレームマガジン(以下、マガジンという)を図面 を参照して詳細に説明する。 図1は本考案に係るマガジンを表す斜視図、図2は図1のマガジンの側板を移 動させて収納幅を狭くした状態のマガジンを表す斜視図、図3は図1の側板を片 方取り外して構成をわかりやすくしたマガジンを表す斜視図である。 対向する一対の側板41、43の上部同士、及び下部同士には上板45と下板 47が設けられ、側板41、43の間はリードフレームが水平状態で挿入される 収納部49となっている。側板41、43の対向面には、リードフレームの側縁 部が挿入される支持溝51が形成されている。そして、上板45と下板47のう ち、少なくとも上板45の両側端面45a、45bが側板41と43からそれぞ れ平行に突出し、両側端面45a、45bのなす幅、即ち上板45の幅は一定幅 Wに形成されている。
【0012】 ところで、上板45と下板47には、側板面の直交方向に延びる一対の座ぐり 溝53がそれぞれ形成されている。そして、座ぐり溝53内には更に長穴55( 図3参照)が穿設され、長穴55には固定手段である六角穴付きボルト57が挿 入されている。長穴55に挿入された六角穴付きボルト57は、頭部が座ぐり溝 53内に納められ、上板45と下板47の外面から突出しないようになっている 。一方、側板41、43のそれぞれの上下端面には図示しない一対のネジ穴が穿 設され、ネジ穴には長穴55に挿入された六角穴付きボルト57の先端が螺合さ れている。つまり、側板41、43は、六角穴付きボルト57を介して、側板面 の直交方向で平行移動自在となっているのである。 したがって、所望のリードフレーム幅に合わせて移動された側板41、43が 固定されることで、収納部49は所望のリードフレームに対応したものに変更さ れるのである。 側板41、43、上板45、下板47、座ぐり溝53、長穴55、六角穴付き ボルト57により、マガジン61が構成されている。
【0013】 このように構成されるマガジン61において、組立加工機のセツト基準がリー ドフレームの中心である場合、従来同様、上板45の側端面45bを保持部31 (図8参照)に当接させ、そこから1/2の位置を基準とすることで、中心を一 致させることができる。また、セツト基準がリードフレームの端面である場合に は、固定された側板41、43のどちらか一方を基準にして位置合わせをすれば 、収納されたリードフレームは端面を基準にセッティングすることができるので ある。
【0014】 図4は摺動溝を有する他の実施例に係るマガジンを表す斜視図である。 上板63と下板65の内側には長穴55を含んで欠切された摺動溝67が形成 され、摺動溝67には側板69(一方の図示を省略)に形成された矩形状の摺動 片73が摺動自在に内設されている。 上述のマガジン61の構成に摺動溝67、摺動片73が加えられ、摺動溝を有 するマガジン75が構成されている。 マガジン75は側板69の摺動片73が摺動溝67の内壁面に摺動して移動さ れるため、収納部の幅を変更する際、高い平行度を確保することができる。 なお、本実施例では、摺動溝67と長穴55とを重ねて欠切したが、摺動溝6 7は上板63、或いは、下板65のどちらか一方の内側に、長穴55以外の位置 で任意の数形成されてもよく、その場合には、当然に摺動片73も当該摺動溝に 対向して形成される。
【0015】 また、図5は差し替え溝が形成された他の実施例に係るマガジンを表す斜視図 である。 上板77と下板79の内側には側板81(一方の図示を省略)の上縁、及び下 縁が挿入される差し替え溝85が平行に複数条形成され、それぞれの差し替え溝 85は上板77と下板79で対向している。差し替え溝85に一致する上板77 と下板79の外面には一つの差し替え溝85につき一対の穴87が穿設され、穴 87の周囲には更に、座ぐり89が形成されている。差し替え溝85には側板8 1の上下端縁が差し込まれ、差し込まれた側板81は穴87に挿入された固定手 段である六角穴付きボルト57により上板77と下板79に固定されるようにな っている。 上板77、下板79、側板81、穴87、座ぐり89、六角穴付きボルト57 により、上板と下板の内側に差し替え溝が形成されたマガジン91が構成されて いる。 マガジン91は側板81が差し替え溝85に選択的に差し込まれて固定される ので、側板81移動時における位置決めを容易に、しかも、確実に行うことがで きる。
【0016】 なお、上述のマガジン61、75、91は、両側板が移動固定(移設)可能な ものを例に説明したが、セツト基準がリードフレームの端面のみである場合など では、どちらか一方の側板のみが移設されるものであってもよい。
【0017】
以上詳細に説明したように、本考案に係るリードフレームマガジンは、側板を 移動自在に上板と下板に取り付け、固定できるようにしたので、収納部の幅を可 変させることにより、一種類のリードフレームマガジンで異種のリードフレーム に対応できるようになり、汎用性を著しく向上させることができるようになると ともに、一種類の製造で済むので、リードフレームマガジン全体での製造コスト を低減することができる。 また、摺動溝を有するリードフレームマガジンは、摺動溝を上板と下板の少な くともどちらか一方の内側に形成し、摺動溝に摺動自在に内設される摺動片を側 板に形成したので、摺動方向以外の側板の動きが摺動片を介して規制され、移動 時における側板の平行度を高く保持することができ、収納部変更の作業性を良好 にできる。 さらに、差し替え溝が形成されたリードフレームマガジンでは、側板の上縁、 及び下縁が挿入される差し替え溝を上板と下板とに対向させて形成したので、側 板を所定の差し替え溝に選択的に挿入することで、収納部変更のための側板移動 を容易に、かつ確実に行うことができる。
【図1】本考案に係るマガジンを表す斜視図である。
【図2】側板を移動させて収納幅を狭くした状態のマガ
ジンを表す斜視図である。
ジンを表す斜視図である。
【図3】図1の側板を片方取り外したマガジンを表す斜
視図である。
視図である。
【図4】摺動溝を有した他の実施例に係るマガジンを表
す斜視図である。
す斜視図である。
【図5】差し替え溝が形成された他の実施例に係るマガ
ジンを表す斜視図である。
ジンを表す斜視図である。
【図6】従来のマガジンを表す斜視図である。
【図7】幅の狭いリードフレームを収納する従来のマガ
ジンを表す斜視図である。
ジンを表す斜視図である。
【図8】ダイボンデング工程における位置決め状態を表
す正面図である。
す正面図である。
41、43、81 側板 45、77 上板 45a、45b 両側端面 47、79 下板 57 六角穴付きボルト(固定手段) 61、75、91 リードフレームマガジン 67 摺動溝 73 摺動片 85 差し替え溝
フロントページの続き (72)考案者 穂苅 澄夫 東京都品川区北品川6丁目7番35号 ソニ ー株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 対向する一対の側板の上部同士に亘って
上板、同下部同士に亘って下板を設け、該上板と下板の
少なくともどちらか一方の両側端面が成す幅を一定幅に
形成したリードフレームマガジンにおいて、 側板同士の間隔が拡縮可能となるように前記側板を移動
自在に前記上板と下板に取り付け、該側板を固定手段を
介して前記上板と下板に固定したことを特徴とするリー
ドフレームマガジン。 - 【請求項2】 側板面と直交方向に延びる摺動溝を上板
と下板の少なくともどちらか一方の内側に形成し、該摺
動溝に摺動自在に内設される摺動片を前記側板に形成し
たことを特徴とする請求項1記載のリードフレームマガ
ジン。 - 【請求項3】 側板の上縁、及び下縁が挿入される差し
替え溝を上板と下板とでそれぞれ対向させて平行に複数
条形成したことを特徴とする請求項1記載のリードフレ
ームマガジン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8422291U JP2564131Y2 (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | リードフレームマガジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8422291U JP2564131Y2 (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | リードフレームマガジン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0528035U true JPH0528035U (ja) | 1993-04-09 |
| JP2564131Y2 JP2564131Y2 (ja) | 1998-03-04 |
Family
ID=13824457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8422291U Expired - Fee Related JP2564131Y2 (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | リードフレームマガジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2564131Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100477933B1 (ko) * | 2000-03-10 | 2005-03-18 | 주식회사 엘지화학 | 반도체 패키지용 매거진 |
| JP2006272221A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Nissan Motor Co Ltd | 静電塗装機 |
| KR100768659B1 (ko) * | 2006-03-28 | 2007-10-18 | 앰코 테크놀로지 코리아 주식회사 | 반도체 패키지 제조용 매거진 |
| CN106847733A (zh) * | 2017-03-21 | 2017-06-13 | 江苏吉星新材料有限公司 | 一种用于蓝宝石衬底片盒放置的通用装置 |
-
1991
- 1991-09-19 JP JP8422291U patent/JP2564131Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100477933B1 (ko) * | 2000-03-10 | 2005-03-18 | 주식회사 엘지화학 | 반도체 패키지용 매거진 |
| JP2006272221A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Nissan Motor Co Ltd | 静電塗装機 |
| KR100768659B1 (ko) * | 2006-03-28 | 2007-10-18 | 앰코 테크놀로지 코리아 주식회사 | 반도체 패키지 제조용 매거진 |
| CN106847733A (zh) * | 2017-03-21 | 2017-06-13 | 江苏吉星新材料有限公司 | 一种用于蓝宝石衬底片盒放置的通用装置 |
| CN106847733B (zh) * | 2017-03-21 | 2023-06-02 | 优然沃克(北京)科技有限公司 | 一种用于蓝宝石衬底片盒放置的通用装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2564131Y2 (ja) | 1998-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |