JPH0528112A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
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- JPH0528112A JPH0528112A JP3338590A JP33859091A JPH0528112A JP H0528112 A JPH0528112 A JP H0528112A JP 3338590 A JP3338590 A JP 3338590A JP 33859091 A JP33859091 A JP 33859091A JP H0528112 A JPH0528112 A JP H0528112A
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- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- transparent
- storage unit
- electronic device
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 キーボードを複雑とすることなく追加プログ
ラム格納ユニットを着脱可能とすることができる電子機
器を提案することを目的とする。 【構成】 2枚のシート状の弾性体を所定の微小間隔を
介して配置させかつ該弾性体の互いに対向する面に電極
を設けてキースイッチを形成して成るキーボード部2を
有する電子機器において、前記キーボード部2の少なく
とも一部を透明弾性体と透明電極により透明に形成する
と共に、該キーボード部2の透明部分の下部に追加プロ
グラムの格納ユニット11を接続可能とし、かつ該格納
ユニット11上部の前記キーボード部2と対向する平面
部分の複数箇所にそれぞれ前記キースイッチの機能を示
す記号を付したことを特徴とする電子機器。
ラム格納ユニットを着脱可能とすることができる電子機
器を提案することを目的とする。 【構成】 2枚のシート状の弾性体を所定の微小間隔を
介して配置させかつ該弾性体の互いに対向する面に電極
を設けてキースイッチを形成して成るキーボード部2を
有する電子機器において、前記キーボード部2の少なく
とも一部を透明弾性体と透明電極により透明に形成する
と共に、該キーボード部2の透明部分の下部に追加プロ
グラムの格納ユニット11を接続可能とし、かつ該格納
ユニット11上部の前記キーボード部2と対向する平面
部分の複数箇所にそれぞれ前記キースイッチの機能を示
す記号を付したことを特徴とする電子機器。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子式卓上計算機等のキ
ーボードを有する電子機器に関するものである。
ーボードを有する電子機器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の電子式卓上計算機等の電子機器に
おいては、キーボード面上に各キーに対応してそのキー
の機能を示す文字又はキャラクターが印されており、そ
のキーボードからのキー入力は機器内の演算制御回路に
送られて演算制御されると共に、その演算結果は液晶表
示器等で表示されるようにした構造が一般的である。ま
た、そのキーボードには、機械式可動部を有するもの、
つまりキートップバネ,接点とから構成されるもの、ま
たタッチキーと称されるものであって、例えば弾性を有
する2枚のシートを微小間隔を介して平行に対向させる
と共にその相対向する互いの面にスイッチパターンと接
点パターンを形成し構成されるもの等が用いられてい
る。
おいては、キーボード面上に各キーに対応してそのキー
の機能を示す文字又はキャラクターが印されており、そ
のキーボードからのキー入力は機器内の演算制御回路に
送られて演算制御されると共に、その演算結果は液晶表
示器等で表示されるようにした構造が一般的である。ま
た、そのキーボードには、機械式可動部を有するもの、
つまりキートップバネ,接点とから構成されるもの、ま
たタッチキーと称されるものであって、例えば弾性を有
する2枚のシートを微小間隔を介して平行に対向させる
と共にその相対向する互いの面にスイッチパターンと接
点パターンを形成し構成されるもの等が用いられてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】さて、以上のような従
来の電子式卓上計算機においては、近年の傾向として、
いわゆるROMバック等の追加プログラム格納ユニット
を着脱可能とすることにより機器の機能を変更,拡張す
ることのできるものが多くなっている。しかし、これま
での機器では取付可能なROMバックの数に応じたキー
スイッチをキーボードに備える必要があり、このためキ
ーボードが複雑化してしまう欠点があった。また、小型
の機器ではキーボードに広い面積を割り当てることがで
きないので、キースイッチの数が多くなり複雑になると
必然的にキースイッチの大きさを小さくする事になり操
作性が悪くなるので、小型の機器では取付けるROMパ
ックの種類を多くすることができない不都合があった。
来の電子式卓上計算機においては、近年の傾向として、
いわゆるROMバック等の追加プログラム格納ユニット
を着脱可能とすることにより機器の機能を変更,拡張す
ることのできるものが多くなっている。しかし、これま
での機器では取付可能なROMバックの数に応じたキー
スイッチをキーボードに備える必要があり、このためキ
ーボードが複雑化してしまう欠点があった。また、小型
の機器ではキーボードに広い面積を割り当てることがで
きないので、キースイッチの数が多くなり複雑になると
必然的にキースイッチの大きさを小さくする事になり操
作性が悪くなるので、小型の機器では取付けるROMパ
ックの種類を多くすることができない不都合があった。
【0004】
【課題するための手段】本発明は以上述べたような従来
の問題点に鑑みなされたものであり、その目的とすると
ころはキーボードを複雑とすることなく追加プログラム
格納ユニットを着脱可能とすることができる電子機器を
提案することにある。かかる目的を達成する一手段とし
て以下の構成を備える。
の問題点に鑑みなされたものであり、その目的とすると
ころはキーボードを複雑とすることなく追加プログラム
格納ユニットを着脱可能とすることができる電子機器を
提案することにある。かかる目的を達成する一手段とし
て以下の構成を備える。
【0005】即ち、2枚のシート状の弾性体を所定の微
小間隔を介して配置させかつ該弾性体の互いに対向する
面に電極を設けてキースイッチを形成して成るキーボー
ド部を有する電子機器において、前記キーボード部の少
なくとも一部を透明弾性体と透明電極により透明に形成
すると共に、該キーボード部の透明部分の下部に追加プ
ログラムの格納ユニットを接続可能とし、かつ該格納ユ
ニット上部の前記キーボード部と対向する平面部分の複
数箇所にそれぞれ前記キースイッチの機能を示す記号を
付してなる。
小間隔を介して配置させかつ該弾性体の互いに対向する
面に電極を設けてキースイッチを形成して成るキーボー
ド部を有する電子機器において、前記キーボード部の少
なくとも一部を透明弾性体と透明電極により透明に形成
すると共に、該キーボード部の透明部分の下部に追加プ
ログラムの格納ユニットを接続可能とし、かつ該格納ユ
ニット上部の前記キーボード部と対向する平面部分の複
数箇所にそれぞれ前記キースイッチの機能を示す記号を
付してなる。
【0006】
【作用】以上の構成において、増加するキーボード部の
キースイッチの数は1個の追加プログラム格納ユニット
分だけあればよいので、キーボード部が複雑になること
はない。このため、小型の電子機器であるにも拘らず、
操作性を良好に維持しながら。接続する追加プログラム
格納ユニットの種類に従う、多くの機能を提供できる。
キースイッチの数は1個の追加プログラム格納ユニット
分だけあればよいので、キーボード部が複雑になること
はない。このため、小型の電子機器であるにも拘らず、
操作性を良好に維持しながら。接続する追加プログラム
格納ユニットの種類に従う、多くの機能を提供できる。
【0007】
【実施例】以下、本発明につき好適なる一実施例を示す
図面を用いて詳細に説明する。尚、実施例は本発明を電
子式卓上計算機に適用した場合を示す。図1は本発明の
一実施例に係る電子式卓上計算機の平面図、図2は図1
におけるII−II線部分の断面図、図3はそのキーボード
部の一部拡大断面図、図4は追加プログラム格納ユニッ
トであるROMパックの斜視図、図5イ,ロは上記実施
例に係る電子式卓上計算機のROMパック取付部の断面
図とその格納部へのROMパックの取付け方法を示す図
である。
図面を用いて詳細に説明する。尚、実施例は本発明を電
子式卓上計算機に適用した場合を示す。図1は本発明の
一実施例に係る電子式卓上計算機の平面図、図2は図1
におけるII−II線部分の断面図、図3はそのキーボード
部の一部拡大断面図、図4は追加プログラム格納ユニッ
トであるROMパックの斜視図、図5イ,ロは上記実施
例に係る電子式卓上計算機のROMパック取付部の断面
図とその格納部へのROMパックの取付け方法を示す図
である。
【0008】各図において、1は電子式卓上計算機本
体、1−1は外装、2はそのキーボード部、3は表示
部、4は電源スイッチ(クリアキーと共通でその近傍に
ONと印刷してある)をオンするとキーボード部2上に
液晶表示される、キーの機能を示す文字又はキャラクタ
ー、5は表示部3に表示された演算結果、6は液晶表示
器、7はプリント基板、7−1は演算制御素子、8は電
源電池、9は追加プログラム格納ユニットの取付部、1
1はROMパック、12はROMパック11の上面に印
された文字又はキャラクターである。キーボード部2
は、電源オン時に、キャラクターが表示される固定キー
ボード部2aと、装着されたROMパックに従ってキー
表示が行われる追加キーボード2bを一体に含む透明キ
ーボードからなる。
体、1−1は外装、2はそのキーボード部、3は表示
部、4は電源スイッチ(クリアキーと共通でその近傍に
ONと印刷してある)をオンするとキーボード部2上に
液晶表示される、キーの機能を示す文字又はキャラクタ
ー、5は表示部3に表示された演算結果、6は液晶表示
器、7はプリント基板、7−1は演算制御素子、8は電
源電池、9は追加プログラム格納ユニットの取付部、1
1はROMパック、12はROMパック11の上面に印
された文字又はキャラクターである。キーボード部2
は、電源オン時に、キャラクターが表示される固定キー
ボード部2aと、装着されたROMパックに従ってキー
表示が行われる追加キーボード2bを一体に含む透明キ
ーボードからなる。
【0009】キーボード部2には透明な2枚のシート2
−1,2−2(例えば、ポリエステルシート等)をスペ
ーサ2−5を間に挟むことにより微小間隔を持たせて配
置すると共に、シート2−1,2−2の互いに対向する
面の成定位置にそれぞれ接点パターンとして互いに接触
可能な透明パターン2−3,2−4を蒸着形成してキー
スイッチが構成されている。尚、この透明パターン2−
3,2−4は酸化インジウム等の部材より成る。また、
キーボード部2のシート2−2の下側には液晶表示器6
が表示部3から取付部9の手前まで延長され挿入設置さ
れている。そして、この液晶表示器6のキーボード部2
のキースイッチに相当する部分には、各キースイッチに
対応する機能を示す文字又はキャラクターを表示できる
透明パターンが形成されており、文字又はキャラクター
を液晶表示できるようにしてある。
−1,2−2(例えば、ポリエステルシート等)をスペ
ーサ2−5を間に挟むことにより微小間隔を持たせて配
置すると共に、シート2−1,2−2の互いに対向する
面の成定位置にそれぞれ接点パターンとして互いに接触
可能な透明パターン2−3,2−4を蒸着形成してキー
スイッチが構成されている。尚、この透明パターン2−
3,2−4は酸化インジウム等の部材より成る。また、
キーボード部2のシート2−2の下側には液晶表示器6
が表示部3から取付部9の手前まで延長され挿入設置さ
れている。そして、この液晶表示器6のキーボード部2
のキースイッチに相当する部分には、各キースイッチに
対応する機能を示す文字又はキャラクターを表示できる
透明パターンが形成されており、文字又はキャラクター
を液晶表示できるようにしてある。
【0010】更に、液晶表示器6の下側には、演算制御
素子7−1を実装したプリント基板7が配置され、プリ
ント基板7の下部の一部には電源電池8が収納されてい
る。シート2−1,2−2とプリント基板7は導電コネ
クター又は他の手段により電気的に連結されており、液
晶表示器6及び電源電池8とプリント基板7とは互いに
圧接されて電気的に連結されている。
素子7−1を実装したプリント基板7が配置され、プリ
ント基板7の下部の一部には電源電池8が収納されてい
る。シート2−1,2−2とプリント基板7は導電コネ
クター又は他の手段により電気的に連結されており、液
晶表示器6及び電源電池8とプリント基板7とは互いに
圧接されて電気的に連結されている。
【0011】これにより、電源スイッチ(クリアーキー
と共通でキーボード上のその近傍にONと印刷してあ
る)をオンすると液晶表示器6のキーボード部2の各キ
ーに対応する部分に前記した文字又はキャラクターが点
灯表示されて各キーの位置及び機能が透明シート2−1
を通して表示される。そして、その表示部分の上面で指
を押すことにより、所定のキー信号が入力されるのであ
る。
と共通でキーボード上のその近傍にONと印刷してあ
る)をオンすると液晶表示器6のキーボード部2の各キ
ーに対応する部分に前記した文字又はキャラクターが点
灯表示されて各キーの位置及び機能が透明シート2−1
を通して表示される。そして、その表示部分の上面で指
を押すことにより、所定のキー信号が入力されるのであ
る。
【0012】次に、ROMパック11の取付部9内に
は、本体1とROMパック11とを電気的に接続するた
めの端子10−1を有するコネクター部10が設けられ
ている。また、取付部9の上部には前述のキーボード部
2が位置している。そして、ROMパック11を取付部
9に収納することにより、ROMパック11の上面に印
されたROMパック11の機能を示す文字又キャラクタ
ー12がキーボード部2を通して目視できるようにして
ある。更に、取付部9に収納したROMパック11上面
の文字又はキャラクター12が表示されるキーボード部
2にはその文字又はキャラクター12が示すキー信号を
入力するためのキースイッチが前述と同様に形成されて
いる。尚、このキースイッチは、他の機能を有するRO
Mパックを取付けた場合にはそのROMパックの上面に
印された文字又はキャラクターに対応するキー信号を入
力できるよう構成されていることは言うまでもない。
は、本体1とROMパック11とを電気的に接続するた
めの端子10−1を有するコネクター部10が設けられ
ている。また、取付部9の上部には前述のキーボード部
2が位置している。そして、ROMパック11を取付部
9に収納することにより、ROMパック11の上面に印
されたROMパック11の機能を示す文字又キャラクタ
ー12がキーボード部2を通して目視できるようにして
ある。更に、取付部9に収納したROMパック11上面
の文字又はキャラクター12が表示されるキーボード部
2にはその文字又はキャラクター12が示すキー信号を
入力するためのキースイッチが前述と同様に形成されて
いる。尚、このキースイッチは、他の機能を有するRO
Mパックを取付けた場合にはそのROMパックの上面に
印された文字又はキャラクターに対応するキー信号を入
力できるよう構成されていることは言うまでもない。
【0013】以上により、取付部9内にROMパック1
1を収納し、そのROMパック11上面に印した文字又
はキャラクター12に対応するキーボード部の部分を押
すことによりその文字又はキャラクター12が示すキー
信号を入力できるものである。従って、複数のROMパ
ック11を取替えて接続させる場合でも、キー信号を入
力するためのキーボード部2上のキースイッチは1個の
ROMパック分だけあればよいこととなる。
1を収納し、そのROMパック11上面に印した文字又
はキャラクター12に対応するキーボード部の部分を押
すことによりその文字又はキャラクター12が示すキー
信号を入力できるものである。従って、複数のROMパ
ック11を取替えて接続させる場合でも、キー信号を入
力するためのキーボード部2上のキースイッチは1個の
ROMパック分だけあればよいこととなる。
【0014】なお、本発明は、複数の機器から構成され
るシステムに適用しても、1つの機器からなる装置に適
用してもよい。また、本発明はシステムあるいは装置に
プログラムを供給することによつて達成される場合にも
適用できることはいうまでもない。
るシステムに適用しても、1つの機器からなる装置に適
用してもよい。また、本発明はシステムあるいは装置に
プログラムを供給することによつて達成される場合にも
適用できることはいうまでもない。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば増
加するキーボード部のキースイッチの数は1個の追加プ
ログラム格納ユニット分だけあればよいので、キーボー
ド部が複雑になることはない。このため、小型の電子機
器であるにも拘らず、操作性を良好に維持しながら。接
続する追加プログラム格納ユニットの種類に従う、多く
の機能を提供できる。
加するキーボード部のキースイッチの数は1個の追加プ
ログラム格納ユニット分だけあればよいので、キーボー
ド部が複雑になることはない。このため、小型の電子機
器であるにも拘らず、操作性を良好に維持しながら。接
続する追加プログラム格納ユニットの種類に従う、多く
の機能を提供できる。
【図1】本発明の一実施例に係る電子式卓上計算機の平
面図である。
面図である。
【図2】図1におけるII−II線部分の断面図である。
【図3】キーボード部の一部拡大断面図である。
【図4】追加プログラム格納ユニットであるROMパッ
クの斜視図である。
クの斜視図である。
【図5】上記実施例に係る電子式卓上計算機のROMパ
ック取付部の断面図及びその取付部へのROMパック取
付方法を示す図である。
ック取付部の断面図及びその取付部へのROMパック取
付方法を示す図である。
1…電子式卓上計算機本体、 1−1…外装、 2…キーボード部、 2a−−固定キーボード部、 2b−−追加キーボード、 2−1,2−2…透明シート、 2−3,2−4…透明パターン、 6…液晶表示器、 9…ROMパック取付部、 10…コネクター部、 10−1…接続端子、 11…ROMパック、 12…文字又はキャラクターである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 2枚のシート状の弾性体を所定の微小間
隔を介して配置させかつ該弾性体の互いに対向する面に
電極を設けてキースイッチを形成して成るキーボード部
を有する電子機器において、前記キーボード部の少なく
とも一部を透明弾性体と透明電極により透明に形成する
と共に、該キーボード部の透明部分の下部に追加プログ
ラムの格納ユニットを接続可能とし、かつ該格納ユニッ
ト上部の前記キーボード部と対向する平面部分の複数箇
所にそれぞれ前記キースイッチの機能を示す記号を付し
たことを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3338590A JP2635473B2 (ja) | 1991-12-20 | 1991-12-20 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3338590A JP2635473B2 (ja) | 1991-12-20 | 1991-12-20 | 電子機器 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57022101A Division JPS58140838A (ja) | 1982-02-16 | 1982-02-16 | 電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0528112A true JPH0528112A (ja) | 1993-02-05 |
| JP2635473B2 JP2635473B2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=18319608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3338590A Expired - Lifetime JP2635473B2 (ja) | 1991-12-20 | 1991-12-20 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2635473B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6738047B2 (en) | 2000-02-28 | 2004-05-18 | Funai Electric Co., Ltd. | Home page display and data transmitter |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4989454A (ja) * | 1972-12-26 | 1974-08-27 | ||
| JPS56108131A (en) * | 1980-01-31 | 1981-08-27 | Sharp Corp | Character processor |
| JPS56110137A (en) * | 1980-02-04 | 1981-09-01 | Kureha Chem Ind Co Ltd | Data input device |
-
1991
- 1991-12-20 JP JP3338590A patent/JP2635473B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4989454A (ja) * | 1972-12-26 | 1974-08-27 | ||
| JPS56108131A (en) * | 1980-01-31 | 1981-08-27 | Sharp Corp | Character processor |
| JPS56110137A (en) * | 1980-02-04 | 1981-09-01 | Kureha Chem Ind Co Ltd | Data input device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6738047B2 (en) | 2000-02-28 | 2004-05-18 | Funai Electric Co., Ltd. | Home page display and data transmitter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2635473B2 (ja) | 1997-07-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19950606 |