JPS60250460A - スケジユ−ル作成装置 - Google Patents
スケジユ−ル作成装置Info
- Publication number
- JPS60250460A JPS60250460A JP59106133A JP10613384A JPS60250460A JP S60250460 A JPS60250460 A JP S60250460A JP 59106133 A JP59106133 A JP 59106133A JP 10613384 A JP10613384 A JP 10613384A JP S60250460 A JPS60250460 A JP S60250460A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- schedule
- program
- pattern
- switch
- Prior art date
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- Pending
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、マイクロコンピュータ装置を用いたスケジ
ュール作成装置に関する。
ュール作成装置に関する。
従来からディジタル時計によって指定した時刻において
アラームを鳴らしこれによってスケジュールの管理を行
うことがなされている。しかしながら、ディジクル時計
は、スケジュールの内容までも利用者に知らせることが
できない。
アラームを鳴らしこれによってスケジュールの管理を行
うことがなされている。しかしながら、ディジクル時計
は、スケジュールの内容までも利用者に知らせることが
できない。
そこで、マイクロコンピュータ装置を用いてスケジュー
ルの管理をすることが考えられている。
ルの管理をすることが考えられている。
しかし、そのために・は、マイクロコンピュータ装置の
プログラム(BAS I G)を知っている必要がある
。この点を改善するために、スケジュール管理用のプロ
グラムが記憶されているメモリーカードを用いてプログ
ラムを不要にすることが行われている。
プログラム(BAS I G)を知っている必要がある
。この点を改善するために、スケジュール管理用のプロ
グラムが記憶されているメモリーカードを用いてプログ
ラムを不要にすることが行われている。
しかし、メモリーカードを使用した場合、スケジュール
管理の対象が個人用、会議室用等の何れかに限られてし
まう欠点があった。マイクロコンピュータ装置のキーの
種類が限られているためにスケジュール管理の対象ごと
にカードを用意してもキーの意味をカードごとに指定す
ることは、頗。
管理の対象が個人用、会議室用等の何れかに限られてし
まう欠点があった。マイクロコンピュータ装置のキーの
種類が限られているためにスケジュール管理の対象ごと
にカードを用意してもキーの意味をカードごとに指定す
ることは、頗。
る面倒である。スケジュール作成の専用装置の場合でも
キーの数が増加することは装置の大型化等の面から好ま
しくない。また、カード自体にキーボードを設けること
は、カードの形状が大きくなリ、カーl゛が高価になり
、更に、そのカードのキーボードが故障した場合には、
カードを使用できなくなるなどの点で得策でない。
キーの数が増加することは装置の大型化等の面から好ま
しくない。また、カード自体にキーボードを設けること
は、カードの形状が大きくなリ、カーl゛が高価になり
、更に、そのカードのキーボードが故障した場合には、
カードを使用できなくなるなどの点で得策でない。
したがって、この発明の目的は、ディジタルデータが記
憶されたカードを利用してキーボード−の必要な範囲で
の拡張を行うようにしたスケジュール作成装置を提供す
ることにある。
憶されたカードを利用してキーボード−の必要な範囲で
の拡張を行うようにしたスケジュール作成装置を提供す
ることにある。
この発明によれば、スケジュールの作成、管理を簡単な
キー操作で行うことができるのみならず、多種多様のス
ケジュールの作成、管理を行うことができる。
キー操作で行うことができるのみならず、多種多様のス
ケジュールの作成、管理を行うことができる。
この発明は、マイクロプロセッサが収納された機器本体
に設けられた表示部と、スケジュール作成用のプログラ
ムが格納された記憶回路が組み込まれると共に、プログ
ラムと関連する複数個の文字、記号が表面に表示された
カードが着脱されうるカード収納部と、カード収納部を
覆い、且つカードの表面と平行する平面的な操作位置を
複数個有する透明なスイッチパネルとを備えたことを特
徴とするスケジュール作成装置である。
に設けられた表示部と、スケジュール作成用のプログラ
ムが格納された記憶回路が組み込まれると共に、プログ
ラムと関連する複数個の文字、記号が表面に表示された
カードが着脱されうるカード収納部と、カード収納部を
覆い、且つカードの表面と平行する平面的な操作位置を
複数個有する透明なスイッチパネルとを備えたことを特
徴とするスケジュール作成装置である。
以下、この発明の一実施例について、図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は、この一実施例のパネル面を全体として示すも
ので、lが機器本体のケースを示す。パネル面の略々下
半部には、アルファベント、漢字等を入力するための標
準の配列とされたキーボード2が設けられている。パネ
ル面の上半部には、液晶を用いた表示部3、テンキー4
、カーソルキー5、カード収納部の前面を覆うスイッチ
パネル゛6が設けられている。カード収納部には、ケー
ス1の側面に設けられているカード挿入ロアを通じてカ
ードが着脱自在とされている。
ので、lが機器本体のケースを示す。パネル面の略々下
半部には、アルファベント、漢字等を入力するための標
準の配列とされたキーボード2が設けられている。パネ
ル面の上半部には、液晶を用いた表示部3、テンキー4
、カーソルキー5、カード収納部の前面を覆うスイッチ
パネル゛6が設けられている。カード収納部には、ケー
ス1の側面に設けられているカード挿入ロアを通じてカ
ードが着脱自在とされている。
第2図は、スイッチパネル6の構造を示すもので、第2
図において、8が透明なアクリルボードを示し、このア
クリルボード8上にポリエステルベース9が積層される
。ポリエステルベース9の表面には、例えば酸化錫イン
ジウムからなる6本の導電パターンPI、P2.P3.
P4.P5゜P6が平行に等間隔でもってエツチングさ
れている。ポリエステルベース9上にポリエステルベー
ス11が複数のスペーサ10を介して積層される。
図において、8が透明なアクリルボードを示し、このア
クリルボード8上にポリエステルベース9が積層される
。ポリエステルベース9の表面には、例えば酸化錫イン
ジウムからなる6本の導電パターンPI、P2.P3.
P4.P5゜P6が平行に等間隔でもってエツチングさ
れている。ポリエステルベース9上にポリエステルベー
ス11が複数のスペーサ10を介して積層される。
スペーサ10ば、例えば透明インクを印刷することによ
り形成されたもので、このスペーサ10によりポリエス
テルベース9とポリエステルベース11との間に空隙が
形成される。
り形成されたもので、このスペーサ10によりポリエス
テルベース9とポリエステルベース11との間に空隙が
形成される。
ポリエステルベース11のポリエステルベース9と対向
する面には、例えば酸化錫インジウムからなる5本の導
電パターンLl、L2.L3.L4、L5が平行に等間
隔でもってエツチングされている。導電パターンP1〜
P6と導電パターンL1〜L5とは、スペーサ10によ
り形成された空隙を介して直交している。
する面には、例えば酸化錫インジウムからなる5本の導
電パターンLl、L2.L3.L4、L5が平行に等間
隔でもってエツチングされている。導電パターンP1〜
P6と導電パターンL1〜L5とは、スペーサ10によ
り形成された空隙を介して直交している。
アクリルボード8、ポリエステルベース9、ポリエステ
ルベース11が積層されることにより、垂直方向の導電
パターンP1〜P6と水平方向の導電パターンL1〜L
5との各交点に30個のタッチスイッチが構成される。
ルベース11が積層されることにより、垂直方向の導電
パターンP1〜P6と水平方向の導電パターンL1〜L
5との各交点に30個のタッチスイッチが構成される。
ポリエステルベース11の上から交点のいずれかが押さ
れることにより、タッチスイッチが選択的にONとされ
る。上述のようにタッチスイッチが2次元的に配列され
たスイッチパネル6の出力信号がマイクロプロセッサに
供給される。
れることにより、タッチスイッチが選択的にONとされ
る。上述のようにタッチスイッチが2次元的に配列され
たスイッチパネル6の出力信号がマイクロプロセッサに
供給される。
スイッチパネル6の下面に設けられているカード収納部
は、第3図に示す構成とされている。すなわち、カード
挿入ロアから挿入方向に延長する案内板12を底面に有
し、この案内@12の端部にコネクタ13が設けられて
いる。30で示すカードの先端には、コネクタ13と嵌
合する接点部が設けられている。カード30には、スケ
ジュール作成及び管理のためのプログラムが格納された
ROM或いは作成されたデータを格納するためのRAM
などのメモリーが電池と共に内蔵されており、カード3
0の表面には、このメモリーの内容に応したスイッチパ
ターンが印刷されている。
は、第3図に示す構成とされている。すなわち、カード
挿入ロアから挿入方向に延長する案内板12を底面に有
し、この案内@12の端部にコネクタ13が設けられて
いる。30で示すカードの先端には、コネクタ13と嵌
合する接点部が設けられている。カード30には、スケ
ジュール作成及び管理のためのプログラムが格納された
ROM或いは作成されたデータを格納するためのRAM
などのメモリーが電池と共に内蔵されており、カード3
0の表面には、このメモリーの内容に応したスイッチパ
ターンが印刷されている。
カードの装着は、スライド式のものに限らず、開閉式に
よって行うようにしても良い。
よって行うようにしても良い。
第4図は、この発明の一実施例の回路構成を示し、第4
図において、14は、マイクロプロセッサを示す。
図において、14は、マイクロプロセッサを示す。
マイクロプロセッサ14に関連して、ROMl5、RA
M16.キーボード17が設けられ、マイクロコンピュ
ータ装置が構成される。キーボード17は、第1図にお
けるキーボード2及びテンキー4を含むものである。マ
イクロプロセッサ14と表示部3との間に表示ドライブ
回路18が配置される。更に、マイクロプロセッサ14
は、I10ポート19を介してプリンタ(図示せず)と
接続可能とされている。
M16.キーボード17が設けられ、マイクロコンピュ
ータ装置が構成される。キーボード17は、第1図にお
けるキーボード2及びテンキー4を含むものである。マ
イクロプロセッサ14と表示部3との間に表示ドライブ
回路18が配置される。更に、マイクロプロセッサ14
は、I10ポート19を介してプリンタ(図示せず)と
接続可能とされている。
コネクタ13及び110ポート20を介してカード30
へのディジタルデータの書゛き込み或いはカード30の
ディジタルデータの読み出しがマイクロプロセッサ14
によってなされる。スイッチパネル6に対して走査回路
21及び読み取り回路22が設けられ、これらの回路と
マイクロプロセッサ14との間にインターフェース23
が配置されている。
へのディジタルデータの書゛き込み或いはカード30の
ディジタルデータの読み出しがマイクロプロセッサ14
によってなされる。スイッチパネル6に対して走査回路
21及び読み取り回路22が設けられ、これらの回路と
マイクロプロセッサ14との間にインターフェース23
が配置されている。
スイッチパネル6の導電パターンLL−L5には、図示
せずも所定の直流電圧が与えられており、走査回路21
により導電パターンP1〜P6に接地レベルの走査パル
スが順次供給される。スイッチパネル6のタッチスイッ
チのうちでいずれかがONされると、そのタッチスイッ
チの位置に応した所定の導電パターンの出力信号が所定
のタイミングで接地レベルとなる。この出力信号が読み
取り回路22に供給されることによって、ONとされた
タッチスイッチと対応するキーコードがマイクロプロセ
ッサ14に供給される。
せずも所定の直流電圧が与えられており、走査回路21
により導電パターンP1〜P6に接地レベルの走査パル
スが順次供給される。スイッチパネル6のタッチスイッ
チのうちでいずれかがONされると、そのタッチスイッ
チの位置に応した所定の導電パターンの出力信号が所定
のタイミングで接地レベルとなる。この出力信号が読み
取り回路22に供給されることによって、ONとされた
タッチスイッチと対応するキーコードがマイクロプロセ
ッサ14に供給される。
第5図は、この一実施例において個人のスケジュールを
作成、管理する時の説明に用いるもので、カード収納部
に個人のスケジュールを作成、管理するためのプログラ
ムが記憶されているカードが装着されている。このカー
ドの表面には、スイッチパネル6の30個のタッチスイ
ッチの位置に対応して必要なスイッチパターンが印刷さ
れている。
作成、管理する時の説明に用いるもので、カード収納部
に個人のスケジュールを作成、管理するためのプログラ
ムが記憶されているカードが装着されている。このカー
ドの表面には、スイッチパネル6の30個のタッチスイ
ッチの位置に対応して必要なスイッチパターンが印刷さ
れている。
31は、スケジュールの作成時のメニューを指定するた
めのパターンを示す。こ♀パターン31には、スケジュ
ールを登録するためのパターン、検索或いは空き時間の
検索のためのパターン、作成されたスケジュールのリス
トをプリントアウトするためのパターンが含まれている
。32は、年、月、週、日、時分等の設定とアラームの
設定又はその解除を指定するためのパターンを示す。3
3は、スケジュールのメニューを指定するhめのパター
ンである。34は、作成されたスケジュールの確認を行
う時に用いられるパターンを示し、このパターンの位置
のタッチスイッチが押されると、表示部3に第5図に示
すように・、作成されたスケジュールが表示され。
めのパターンを示す。こ♀パターン31には、スケジュ
ールを登録するためのパターン、検索或いは空き時間の
検索のためのパターン、作成されたスケジュールのリス
トをプリントアウトするためのパターンが含まれている
。32は、年、月、週、日、時分等の設定とアラームの
設定又はその解除を指定するためのパターンを示す。3
3は、スケジュールのメニューを指定するhめのパター
ンである。34は、作成されたスケジュールの確認を行
う時に用いられるパターンを示し、このパターンの位置
のタッチスイッチが押されると、表示部3に第5図に示
すように・、作成されたスケジュールが表示され。
上述のパターンが印刷されてりるカードが装着されると
、カードに貯えられているスケジュール作成用のプログ
ラムのロードがなされる。パターン31の中で所定のパ
ターンに□対応する夕・ノチスイソチが押されると、そ
のパターンのメニューが実行される。
、カードに貯えられているスケジュール作成用のプログ
ラムのロードがなされる。パターン31の中で所定のパ
ターンに□対応する夕・ノチスイソチが押されると、そ
のパターンのメニューが実行される。
例えば登録のメニューは、予定の月、日、時刻等をパタ
ーン32と対応するタッチスイッチを操作することで指
定し、次にパターン33と対応するタッチスイッチを操
作することで予定のメモを指定し、更に、確認のタッチ
スイッチを押して表示部3に設定されたスケジュールを
表示する操作を繰り返すことで実行される。このように
作成さ□れたスケジュールは、RAM16に記憶されて
おり、予定の時刻になると、アラームが例えば1分間鳴
り、それと共に表示部3に予定のメモが表示される。こ
の場合、カードにRAMを内蔵し、作成されたスケジュ
ールをこのRAMに記憶できるようにしても良い。
ーン32と対応するタッチスイッチを操作することで指
定し、次にパターン33と対応するタッチスイッチを操
作することで予定のメモを指定し、更に、確認のタッチ
スイッチを押して表示部3に設定されたスケジュールを
表示する操作を繰り返すことで実行される。このように
作成さ□れたスケジュールは、RAM16に記憶されて
おり、予定の時刻になると、アラームが例えば1分間鳴
り、それと共に表示部3に予定のメモが表示される。こ
の場合、カードにRAMを内蔵し、作成されたスケジュ
ールをこのRAMに記憶できるようにしても良い。
設定可能なスケジュールの項目数は、メモリーの容量に
よって定まる。また、予定のメモを作成するのに、キー
ボード2のキーを操作して、より具体的なものとしても
良い。
よって定まる。また、予定のメモを作成するのに、キー
ボード2のキーを操作して、より具体的なものとしても
良い。
第5図は、個人のスケジュールの作成、管理の例である
が、会議室、会社、配車等の他のスケジュールの作成、
管理を行う時には、各々に対応す47・。グ5.Aが記
−されたカー、を装着すれば良い。また、パターン33
の領域だけが印刷されたカードを使用し、利1者が自分
でスケジュールのメモを指定するための文字、記号をカ
ートに書き込むようにしても良い。この場合には、パタ
ーン33の各々の意味を指定するキー操作が必要となる
。
が、会議室、会社、配車等の他のスケジュールの作成、
管理を行う時には、各々に対応す47・。グ5.Aが記
−されたカー、を装着すれば良い。また、パターン33
の領域だけが印刷されたカードを使用し、利1者が自分
でスケジュールのメモを指定するための文字、記号をカ
ートに書き込むようにしても良い。この場合には、パタ
ーン33の各々の意味を指定するキー操作が必要となる
。
カードのスイッチパターンは、スイッチパネル6が有す
るタッチスイッチの個数と1対1に対応している必要は
ない。カードの1個のスイッチパターンに1個以上のタ
ッチスイッチが含まれていれば良い。
るタッチスイッチの個数と1対1に対応している必要は
ない。カードの1個のスイッチパターンに1個以上のタ
ッチスイッチが含まれていれば良い。
この発明によれば、スケジュール作成用のプログラムを
面倒なキー操作により入力することを不用とできるのみ
ならず、カード表面に印刷されたスイッチパターンによ
りキーボードの必要な範囲での拡張を行うことができ多
種、多様のスケジュールの作成をなしうるようにしたス
ケジュール作成装置を実現することができる。
面倒なキー操作により入力することを不用とできるのみ
ならず、カード表面に印刷されたスイッチパターンによ
りキーボードの必要な範囲での拡張を行うことができ多
種、多様のスケジュールの作成をなしうるようにしたス
ケジュール作成装置を実現することができる。
この発明によれば、スケジュールの作成を簡単なキー操
作で行うことができると共に、カードに記憶するプログ
ラムを効率良く組むことができ、限られた容量の有効利
用を図ることができる。
作で行うことができると共に、カードに記憶するプログ
ラムを効率良く組むことができ、限られた容量の有効利
用を図ることができる。
第1図はこの発明の一実施例のパネル面を示す平面図、
第2図はこの発明の一実施例におけるスイッチパネルの
説明に用いる分解斜視図、第3図はカード収納部の断面
図、第4図はこの発明の一実施例の回路構成を示すブロ
ック図、第5図はこの発明の一実施例に個人のスケジュ
ール作成用のカードを装着した状態を示す平面図である
。 2:キーボード、3:表示部、6:スイッチパネル、7
:カード挿入口、14:マイクロプロセツサ、30:カ
ード。 代理人 杉浦正知 第1図 第3図
第2図はこの発明の一実施例におけるスイッチパネルの
説明に用いる分解斜視図、第3図はカード収納部の断面
図、第4図はこの発明の一実施例の回路構成を示すブロ
ック図、第5図はこの発明の一実施例に個人のスケジュ
ール作成用のカードを装着した状態を示す平面図である
。 2:キーボード、3:表示部、6:スイッチパネル、7
:カード挿入口、14:マイクロプロセツサ、30:カ
ード。 代理人 杉浦正知 第1図 第3図
Claims (1)
- マイクロプロセッサが収納された機器本体に設けられた
表示部と、スケジューノビ作成用のプログラムが格納さ
れた記憶回路が組み込ま、れると共に、上記プログラム
と関連する複数個の文字、記号が表面に表示されたカー
ドが着脱されうるカード収納部と、上記カード収納部を
覆い、且つ上記カードの表面と平行する平面的な操作位
置を複数個有する透明なスイッチパネルとを備えたこと
を特徴とするスケジュール作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59106133A JPS60250460A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | スケジユ−ル作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59106133A JPS60250460A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | スケジユ−ル作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60250460A true JPS60250460A (ja) | 1985-12-11 |
Family
ID=14425894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59106133A Pending JPS60250460A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | スケジユ−ル作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60250460A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62232026A (ja) * | 1986-04-02 | 1987-10-12 | Casio Comput Co Ltd | 文字処理装置 |
| JPS63100564A (ja) * | 1986-03-24 | 1988-05-02 | Sharp Corp | 電子メモ装置 |
| JPH04155469A (ja) * | 1990-10-18 | 1992-05-28 | Sharp Corp | スケジュール管理機能を有する電子装置 |
| JPH04349561A (ja) * | 1991-05-28 | 1992-12-04 | Sharp Corp | メモリカード |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56137460A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-27 | Canon Inc | Electronic device |
| JPS58140838A (ja) * | 1982-02-16 | 1983-08-20 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS598073A (ja) * | 1982-07-06 | 1984-01-17 | Canon Inc | 対話式スケジユ−ラ |
-
1984
- 1984-05-25 JP JP59106133A patent/JPS60250460A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56137460A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-27 | Canon Inc | Electronic device |
| JPS58140838A (ja) * | 1982-02-16 | 1983-08-20 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS598073A (ja) * | 1982-07-06 | 1984-01-17 | Canon Inc | 対話式スケジユ−ラ |
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| JPS62232026A (ja) * | 1986-04-02 | 1987-10-12 | Casio Comput Co Ltd | 文字処理装置 |
| JPH04155469A (ja) * | 1990-10-18 | 1992-05-28 | Sharp Corp | スケジュール管理機能を有する電子装置 |
| JPH04349561A (ja) * | 1991-05-28 | 1992-12-04 | Sharp Corp | メモリカード |
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