JPH05281824A - カラー画像形成装置 - Google Patents

カラー画像形成装置

Info

Publication number
JPH05281824A
JPH05281824A JP4077353A JP7735392A JPH05281824A JP H05281824 A JPH05281824 A JP H05281824A JP 4077353 A JP4077353 A JP 4077353A JP 7735392 A JP7735392 A JP 7735392A JP H05281824 A JPH05281824 A JP H05281824A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shaft
photoconductor
worm
image forming
color image
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4077353A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobushi Toyofuku
暢史 豊福
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP4077353A priority Critical patent/JPH05281824A/ja
Publication of JPH05281824A publication Critical patent/JPH05281824A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
  • Electrophotography Configuration And Component (AREA)
  • Color Electrophotography (AREA)
  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
  • Color, Gradation (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】従来のカラー画像形成装置における欠点を解消
し、カラー画像形成装置の組付性並びにサービス作業性
を向上させる。 【構成】同一のウォーム軸30上に設けられたウォーム
29BK〜29Yと、各感光体軸24BK〜24Yの端
部に設けられ前記各ウォームに噛み合うウォームホイー
ル28BK〜28Yと、前記ウォーム軸と前記各感光体
軸を回転自在に支持する軸支部材33とよりなる感光体
軸駆動部を、1つのユニットとして装置本体の側板25
に固定する。各感光体と感光体回りの像形成ユニットの
正確な位置関係精度を保証するために、前記軸支部材に
像形成ユニットの位置決め部を設けることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、転写材の同一位置に重
ね転写するための顕像を、それぞれ色を異ならせて形成
する複数の感光体を一方向に列設したカラー画像形成装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】転写材の同一位置に重ね転写するための
顕像を、それぞれ色を異ならせて形成する複数の感光体
を一方向に列設したカラー画像形成装置は、従来より周
知である。このようなカラー画像形成装置において、各
感光体に回転むらが発生すると、色ずれや濃度むらとな
り、画像品質の劣化を招く。このため、複数の感光体の
各感光体軸をその軸端側にて回転駆動する感光体軸駆動
部が、同一のウォーム軸上に設けられたウォームと、各
感光体軸端に設けられ前記各ウォームに噛み合うウォー
ムホイールとを有し、モータにより前記ウォーム軸を回
転駆動することは、既に提案されている。この構成にお
いては、前述の回転むらの発生を防ぐには、ウォーム、
ウォームホイール等の構成部品の精度、ならびに軸間距
離等の取付位置精度を厳しくする必要がある。
【0003】さらに、前述の構成において、ウォームホ
イールの取付角度を調整することにより、感光体間の回
転むらの位相を合わせて色ずれを低減することも、既に
周知である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述の提案のカラー画
像形成装置では、先ず装置本体に感光体軸駆動部の軸支
部材を固定し、その後に感光体軸を取付け、ついでウォ
ームホイールを感光体軸端に固定しなければならない。
このため組付性が悪く、また部品不良や組付不良のため
に感光体の回転むらが発生したときは、部品交換をしな
ければならないが、この作業性が悪い欠点がある。
【0005】前述のウォームホイールの取付角度を調整
することにより、感光体間の回転むらの位相を合わせて
色ずれを低減する前記構成では、回転むらの位相がウォ
ームホイールの偏心と軸の振れの双方により決定されて
いるために、感光体軸とウォームホイールの片方を交換
しても、回転むらの位相が変化してしまい、再調整が必
要となる。特に、径時的な摩耗などによる部品劣化があ
ると、サービスマンによる部品交換となるが、この場合
の回転むらの位相の再調整は非常に困難な作業となる。
【0006】本発明は、従来のカラー画像形成装置にお
ける前述の欠点を解消し、カラー画像形成装置の組付性
並びにサービス作業性を向上させることを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記の課題は、本発明に
より、前記複数の感光体の各感光体軸を回転駆動する感
光体軸駆動部が、同一のウォーム軸上に設けられたウォ
ームと、各感光体軸端に設けられ前記各ウォームに噛み
合うウォームホイールと、前記ウォーム軸と前記各感光
体軸を回転自在に支持する軸支部材とよりなり、そして
感光体軸駆動部を1つのユニットとして装置本体の側板
に固定することにより解決される。
【0008】また、本発明は、前記の課題を解決するた
めに、ウォーム軸と各感光体軸を回転自在に支持する軸
支部材が、装置本体の側板に対向する面に、感光体軸駆
動部の位置決め部を有することを提案する。
【0009】さらに、本発明は、前記の課題を解決する
ために、ウォーム軸と各感光体軸を回転自在に支持する
軸支部材が、装置本体の側板に対向する面に、像形成ユ
ニットの位置決め部を有することを提案する。
【0010】
【作用】一方向に列設した複数の感光体の各感光体軸を
その軸端側にて回転駆動する感光体軸駆動部が、同一の
ウォーム軸上に設けられたウォームと、各感光体軸端に
設けられ前記各ウォームに噛み合うウォームホイール
と、前記ウォーム軸と前記各感光体軸を回転自在に支持
する軸支部材とよりなり、そして前記感光体軸駆動部を
1つのユニットとして装置本体の側板に固定する。この
場合、前記軸支部材が、装置本体の側板に対向する面
に、感光体軸駆動部の位置決め部および像形成ユニット
の位置決め部を備えることができる。
【0011】
【実施例】まず、本発明を適用せるカラー画像形成装置
を、図1により説明する。
【0012】図1に示すカラー画像形成装置は、原稿読
み取りのためのスキャナー部1と、スキャナー部1より
デジタル信号として出力される画像信号を電気的に処理
する画像処理部2と、画像処理部2よりの各色の画像記
録情報に基づいて画像を複写紙上に形成するプリンタ部
3とを有する。
【0013】スキャナー部1は、原稿載置台4上の原稿
を走査照明するランプ5、例えば蛍光灯を有する。蛍光
灯5により照明されたときの原稿からの反射光は、ミラ
ー6,7,8により反射されて結像レンズ9に入射され
る。結像レンズ9を通った画像光はダイクロイックプリ
ズム10に至り、ここで例えばレッドR、グリーンG、
ブルーBの3種類の波長の光に分光され、各波長ごとに
受光器、例えばレッド用CCD11R、グリーン用CC
D11G、ブルー用CCD11Bに入射される。各CC
D11R,11G、11Bからの出力は、デジタル信号
に変換され、画像処理部2において必要な処理を施さ
れ、各色の記録色情報、例えばブラック(以下Bkと略
称)、イエロー(Yと略称)、マゼンタ(Mと略称)、
シアン(Cと略称)の各色の記録形成用の信号に変換さ
れる。
【0014】図1にはBk,C,M,Yの4色を形成す
る例を示すが、3色だけでカラー画像を形成することも
できる。その場合は、図1の例に対し記録装置を1組減
らすことができる。
【0015】画像処理部2よりの信号は、プリンタ部3
に入力され、それぞれの色のレーザ光出射装置12B
k,12C,12M,12Yに送られる。
【0016】プリンタ部3には、図の例では4組の記録
装置13Bk,13C,13M,13Yが並置されてい
る。各記録装置13はそれぞれ同じ構成部材よりなって
いるので、説明を簡単化するため、シアン(C)用の記
録装置について説明し、他の色については省略する。尚
各色用について、同じ部分には同じ符号を付し、各色の
構成の区別をつけるために、符号に各色を示す添字を付
す。
【0017】記録装置13Cは、レーザ光出射装置12
Cおよび例えば図示する如きドラム状の感光体14Cを
有する。感光体14Cには、帯電チャージャ15C、レ
ーザ光出射装置12Cによる露光装置、現像装置16
C、転写チャージャ17C等が公知の複写装置と同様に
付設されている。
【0018】帯電チャージャ15Cにより一様に帯電さ
れた感光体14Cには、レーザ光出射装置12Cによる
露光によってシアン光像の潜像が形成され、この潜像は
現像装置16Cにより現像されて顕像が形成される。他
の記録装置13Bk,13C,13M,13Yにおいて
も、同じようにブラック、マゼンタ、イエローの各顕像
が感光体14BK,14M,14Yに形成される。
【0019】給紙部19からは、給紙コロ18により転
写材の一例の転写紙が供給される。例えば、2つの給紙
カセットの何れかから供給されて転写紙は、レジストロ
ーラ20により先端を揃えられ、タイミングを合わせて
転写ベルト21に送られる。転写ベルト21により搬送
される転写紙は、それぞれ異なる色の顕像を形成した感
光体14Bk,14C,14M,14Yに順次送られ、
転写チャージャ17の作用下で、各色の顕像が転写紙の
同一位置に重ね転写される。かく各色の顕像を転写され
た転写紙は、定着ローラ22により定着され、排紙ロー
ラ23により機外に排出される。この場合転写紙は、転
写ベルト21に静電吸着されることにより、転写ベルト
の速度で精度よく搬送される。
【0020】図2に本発明により構成した感光体軸駆動
部を示す。同図において、符号25で示す本体側板は、
次に述べる各サポート部材26Bk,26C,26M,
26Yと共に、4本の感光体軸24Bk,24C,24
M,24Yを感光体側において軸受50を介して回転自
在に支持する。以後、各符号に付された各色別の添字を
便宜上省略する。
【0021】各感光体14は、ドラムフランジ27を介
して軸24にそれぞれ固定支持されている。各感光体軸
24のそれぞれの軸端部側には、これを回転駆動する軸
駆動部が設けられている。本実施例では、かかる軸駆動
部が、同一のウォーム軸30上に設けられたウォーム2
9と、各感光体軸24の軸端に固装され、各ウォーム2
9に噛み合うウォームホイール28とから成っている。
各ウォーム29は、モータ31によりタイミングベルト
駆動部32とウォーム軸30を介して回転駆動され、こ
れによって各感光体14が回転する。35は密閉オイル
箱である。
【0022】本体側板25と所定の間隔を保って、その
本体側板と平行するように、軸支部材33が配置されて
いる。この軸支部材33と、本体側板25との間には、
各感光体毎に設けられたサポート部材26が固定的に連
設され、軸支部材33はこのサポート部材26と共に、
軸受51を介して、感光体軸24の軸駆動部側の各軸部
を回転自在に支持している。このように、共通の軸支部
材33は、各サポート部材26を連結する。
【0023】さらに、軸支部材33には、ウォーム軸支
持部材34a,34b,34c,34d,34eがそれ
ぞれ図示する位置にねじ止めされ、これらはウォーム軸
30を回転自在に支持している。また、感光体軸24に
は、既述のドラムフランジ27が感光体軸24のスラス
ト止めを兼ねて固定されている。そして、図2に示すよ
うに、感光体軸駆動部はあらかじめユニット形状に組み
立てられた状態で本体の側板25に固定される。この場
合、固定位置は、サポート部材26に設けられた位置決
め用凸部261,262が側板に設けられた基準穴25
1と従基準穴252に挿入されることにより、精度良く
決定される。
【0024】前述の構成を採用することにより、感光体
軸駆動部をユニットとした状態で測定治具等に取り付け
て感光体軸の回転むらの測定を行ない、画質劣化を招く
回転むらの発生の有無の確認、必要に応じて位相調整等
を行なうことが可能となる。
【0025】図3には、前記ウォーム軸支持部材を軸支
部材33に一体成形した実施例を示す。すなわち、符号
33a,33b,33c,33d,33eで示すよう
に、ウォーム軸支持部材を延伸支持部として、軸支部材
33に一体成形している。
【0026】このように構成することにより、前記の延
伸支持部を精度良く成形しておけば、感光体軸24とウ
ォーム軸30との直角精度などを高めることができ、ウ
ォーム29とウォームホイール28との噛み合いがスム
ースになり、感光体14の回転ぶれを防止しまたは減少
させることができる。これにより、カラー画質を更に向
上させることが可能になる。
【0027】図2に示した実施例において、図示してい
ない感光体の周囲に配置される例えば現像器、クリーニ
ング装置等の像形成ユニットは、本体側板の位置決め用
穴等により従来の複写機と同様に取付位置が決定され
る。これに対して、感光体の位置は感光体軸駆動部とし
てユニット化されることにより、軸支部材33により決
定されるために、軸支部材33のサポート部材26の取
付位置精度を厳しくしないと、各感光体と感光体回りの
作像装置の良好な位置関係精度を保証できなくなり、画
像劣化の原因となる。
【0028】この不具合に対しての防止策としては、図
4に示す実施例で解決することが可能である。同図に
て、軸支部材133を、感光体軸24を実質的に回転自
在に支持する軸支板部66と、各感光体軸毎に前記軸支
板部66と本体側板25との間を連結するサポート部6
7a,67b,67c,67dと、延伸支持部134
a,134b,134c,134d,134eとで一体
成形して構成する。さらに、本体側板25は、軸支部材
133の位置決め固定部を除いて、軸支部材133に対
向する面を切欠いた形状とする。そして、軸支部材13
3の本体側板25の内側に向かう面に、例えば現像装置
位置決め用基準穴671BK,671C,671M,6
71Y、クリーニング装置位置決め用基準穴672B
K,672C,672M,672Yその他を必要に応じ
て配置する。
【0029】本構成にすることにより、感光体と感光体
の周囲に配置される像形成ユニットとの位置関係は、軸
支部材133のみにより決定されるので、位置精度を保
証することが容易になる。
【0030】
【発明の効果】請求項1の構成によれば、感光体軸駆動
部をユニット化することにより、感光体軸駆動部を装置
本体に組付ける前に、回転むらの発生の有無、すなわち
部品不良や組付不良の早期発見が可能となり、組付性が
向上する。また、径時での部品劣化や故障による部品交
換の必要が生じたときも、ユニットとして交換すること
が可能となるので、再調整の必要がなく、サービス作業
性が向上する。
【0031】請求項3の構成によれば、感光体軸駆動部
をユニット化するとともに、さらに本体側板に対向する
感光体軸駆動部の面に感光体回りの像形成ユニットの位
置決め部を設けたので、請求項1の構成による前記効果
とともに、感光体と感光体回りの像形成ユニットとの正
確な位置関係を保証する効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明を適用せるカラー画像形成装置の
説明図である。
【図2】図2は本発明によりユニットとして構成した感
光体軸駆動部の断面図である。
【図3】図3は本発明の変形例を示す断面図である。
【図4】図4は本発明の別の実施例を示す断面図であ
る。
【符号の説明】
14BK,14C,14M,14Y 感光体 24BK,24C,24M,24Y 感光体軸 25 本体側板 26BK,26C,26M,26Y サポート部材 28BK,28C,28M,28Y ウォームホイー
ル 29BK,29C,29M,29Y ウォーム 30 ウォーム軸 33,133 軸支部材 261,262 感光体軸駆動部
の位置決め用凸部 671BK〜671Y,672BK〜672Y 像形成
ユニットの位置決め部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G03G 21/00 118

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 転写材の同一位置に重ね転写するための
    顕像を、それぞれ色を異ならせて形成する複数の感光体
    を一方向に列設したカラー画像形成装置において、前記
    複数の感光体の各感光体軸を回転駆動する感光体軸駆動
    部が、同一のウォーム軸上に設けられたウォームと、各
    感光体軸端に設けられ前記各ウォームに噛み合うウォー
    ムホイールと、前記ウォーム軸と前記各感光体軸を回転
    自在に支持する軸支部材とよりなり、そして感光体軸駆
    動部を1つのユニットとして装置本体の側板に固定する
    ことを特徴とするカラー画像形成装置。
  2. 【請求項2】 ウォーム軸と各感光体軸を回転自在に支
    持する軸支部材が、装置本体の側板に対向する面に、感
    光体軸駆動部の位置決め部を有することを特徴とする、
    請求項1に記載のカラー画像形成装置。
  3. 【請求項3】 ウォーム軸と各感光体軸を回転自在に支
    持する軸支部材が、装置本体の側板に対向する面に、像
    形成ユニットの位置決め部を有することを特徴とする、
    請求項1または請求項2に記載のカラー画像形成装置。
JP4077353A 1992-03-31 1992-03-31 カラー画像形成装置 Pending JPH05281824A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4077353A JPH05281824A (ja) 1992-03-31 1992-03-31 カラー画像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4077353A JPH05281824A (ja) 1992-03-31 1992-03-31 カラー画像形成装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05281824A true JPH05281824A (ja) 1993-10-29

Family

ID=13631552

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4077353A Pending JPH05281824A (ja) 1992-03-31 1992-03-31 カラー画像形成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05281824A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017003666A (ja) * 2015-06-05 2017-01-05 株式会社リコー 駆動装置及び画像形成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017003666A (ja) * 2015-06-05 2017-01-05 株式会社リコー 駆動装置及び画像形成装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4455978B2 (ja) マーク検出装置と駆動制御装置とベルト駆動装置と画像形成装置
JPH0719084B2 (ja) 画像形成装置
JPH05281824A (ja) カラー画像形成装置
JPH0762783B2 (ja) カラ−複写機
JP2724126B2 (ja) ベルト装置
JP2765626B2 (ja) 画像形成装置
JPH0719085B2 (ja) デジタルカラ−画像形成装置
JP2677566B2 (ja) カラー画像形成装置
JP2968820B2 (ja) 画像形成装置
JP2763884B2 (ja) カラー画像形成装置
JP3307105B2 (ja) カラー画像形成装置
JPH0635237Y2 (ja) 駆動伝達部の油浴潤滑装置
JPH0719086B2 (ja) デジタルカラ−画像形成装置
JP2690735B2 (ja) デジタルカラー画像形成装置
JP2765628B2 (ja) 画像形成装置
JP3651818B2 (ja) カラー画像形成装置
JPH01197767A (ja) 画像形成装置の駆動装置
JPH0710362Y2 (ja) 画像形成装置
JPS63147177A (ja) 画像濃度制御方法
JPH04368983A (ja) カラー画像形成装置
JPH0496078A (ja) 多色画像形成装置の駆動装置
JPH0895339A (ja) 電子写真装置
JP2003162148A (ja) 画像形成装置
JPH0546024Y2 (ja)
JPH0830047A (ja) 画像形成装置