JPH05281A - 瓶の洗浄装置 - Google Patents
瓶の洗浄装置Info
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- JPH05281A JPH05281A JP24012691A JP24012691A JPH05281A JP H05281 A JPH05281 A JP H05281A JP 24012691 A JP24012691 A JP 24012691A JP 24012691 A JP24012691 A JP 24012691A JP H05281 A JPH05281 A JP H05281A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B9/00—Cleaning hollow articles by methods or apparatus specially adapted thereto
- B08B9/08—Cleaning containers, e.g. tanks
- B08B9/083—Removing scrap from containers, e.g. removing labels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明の目的は、回収されてきた瓶を再使用
するにあたり、貼られてあるラベルを速やかに剥離させ
て瓶内外を洗浄するもので、従来の巨大な洗浄機を小型
化して据付け面積を節約し、機械の製造コストを安くす
ることを目的とする。 【構成】 本発明の構成は、直立している汚瓶をバスケ
ット(1)内に入れ、反転させて瓶口を下に向け、高温
浸漬槽の熱湯液面から僅かに先端を抱いて待機する空気
抜チューブ(4)に瓶を挿入して沈下させ、しかるのち
空気抜チューブを抜取りバスケットを出口側に移動する
ことを繰返し、一定時間浸漬したのち取出して噴射洗浄
し、仕上げ洗浄工程ののち、再びバスケットを反転させ
て瓶を直立させて瓶を排出させ、バスケットは入口側に
戻すことを特徴とする、瓶の洗浄装置。
するにあたり、貼られてあるラベルを速やかに剥離させ
て瓶内外を洗浄するもので、従来の巨大な洗浄機を小型
化して据付け面積を節約し、機械の製造コストを安くす
ることを目的とする。 【構成】 本発明の構成は、直立している汚瓶をバスケ
ット(1)内に入れ、反転させて瓶口を下に向け、高温
浸漬槽の熱湯液面から僅かに先端を抱いて待機する空気
抜チューブ(4)に瓶を挿入して沈下させ、しかるのち
空気抜チューブを抜取りバスケットを出口側に移動する
ことを繰返し、一定時間浸漬したのち取出して噴射洗浄
し、仕上げ洗浄工程ののち、再びバスケットを反転させ
て瓶を直立させて瓶を排出させ、バスケットは入口側に
戻すことを特徴とする、瓶の洗浄装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は一度使用したガラス瓶
のラベルを剥離し洗浄して再使用するための瓶の洗浄装
置に関するものである。
のラベルを剥離し洗浄して再使用するための瓶の洗浄装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来は温度が異なるいくつもの槽の瓶を
漬けるか、温度を徐々に上げる洗浄液の噴射を繰返して
洗浄されていた。
漬けるか、温度を徐々に上げる洗浄液の噴射を繰返して
洗浄されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これには次の欠点があ
った。 (イ)瓶を洗浄するには高温の液に浸漬させるか、高温
の液を高圧噴射することが効率的であるが、いきなり高
温に当てると瓶の内外に温度差が生じて歪みができるた
め瓶が割れてしまうため、徐々に温度を上げねばならな
い。そのためいくつにも仕切られた浸漬槽又は噴射液槽
が必要となり、洗浄に時間がかかるために大量の瓶を機
械内に滞留させねばならず、作業終了後それらを取出さ
ねばならなかった。 (ロ)いくつもの槽が必要であるため、機械は巨大化
し、大きな据付け面積が必要であった。 (ハ)機械が巨大であるため機械の製造コストが高くつ
いた。
った。 (イ)瓶を洗浄するには高温の液に浸漬させるか、高温
の液を高圧噴射することが効率的であるが、いきなり高
温に当てると瓶の内外に温度差が生じて歪みができるた
め瓶が割れてしまうため、徐々に温度を上げねばならな
い。そのためいくつにも仕切られた浸漬槽又は噴射液槽
が必要となり、洗浄に時間がかかるために大量の瓶を機
械内に滞留させねばならず、作業終了後それらを取出さ
ねばならなかった。 (ロ)いくつもの槽が必要であるため、機械は巨大化
し、大きな据付け面積が必要であった。 (ハ)機械が巨大であるため機械の製造コストが高くつ
いた。
【0004】
【課題を解決するための手段】(イ)高温浸漬槽一槽に
する。 (ロ)瓶にバスケット(1)を挿入し反転倒立する。 (ハ)浸漬槽内で待機する空気抜きチューブ(4)に瓶
口を合せ瓶内に挿入しながらバスケットを浸漬させる。 (ニ)空気抜きチューブを抜取りバスケットを出口方向
に移動させる。 (ホ)バスケットを上昇させて高温液から取出し、噴射
洗浄室に送込む。 (ヘ)噴射洗浄工程、清温湯による濯ぎ工程を経てバス
ケットを反転させ瓶を直立させ、バスケットを抜取る。 (ト)瓶を排出コンベヤーへ、バスケットを入口側へ移
動させる。
する。 (ロ)瓶にバスケット(1)を挿入し反転倒立する。 (ハ)浸漬槽内で待機する空気抜きチューブ(4)に瓶
口を合せ瓶内に挿入しながらバスケットを浸漬させる。 (ニ)空気抜きチューブを抜取りバスケットを出口方向
に移動させる。 (ホ)バスケットを上昇させて高温液から取出し、噴射
洗浄室に送込む。 (ヘ)噴射洗浄工程、清温湯による濯ぎ工程を経てバス
ケットを反転させ瓶を直立させ、バスケットを抜取る。 (ト)瓶を排出コンベヤーへ、バスケットを入口側へ移
動させる。
【0005】
【作用】瓶を倒立し、瓶内の空気を空気抜きチューブ
(4)で抜きながら瓶を高温の液に沈めた場合、瓶内の
液面と外の液面は等しい状態を保つ、通常ガラス瓶は片
側から高温液に当たると高温液に当たった方が膨脹して
瓶は割れる。その限界温度差はおよそ摂氏40度と言わ
れているが老朽瓶ほど破瓶温度差は少なくなる。本発明
の場合瓶の内外が同時に加熱されるので瓶に歪みが生じ
ないためいきなり高温に漬けても瓶は破損しないもので
ある。
(4)で抜きながら瓶を高温の液に沈めた場合、瓶内の
液面と外の液面は等しい状態を保つ、通常ガラス瓶は片
側から高温液に当たると高温液に当たった方が膨脹して
瓶は割れる。その限界温度差はおよそ摂氏40度と言わ
れているが老朽瓶ほど破瓶温度差は少なくなる。本発明
の場合瓶の内外が同時に加熱されるので瓶に歪みが生じ
ないためいきなり高温に漬けても瓶は破損しないもので
ある。
【0006】
【実施例】以下発明の実施例について説明する。 (イ)コンベヤー(12)によって移送されてくる汚瓶
(A)群は機械入口分割車(13)で等間隔に整列さ
れ、遊星歯車(14)、(15)で駆動されるバー(1
6)で、入口プレート(17)上に移動させ、横に等間
隔で瓶を保持する独立したバスケット(1)がロッド
(18)により下降して直立している瓶にはまりこみ、
送りロッド(7)で移動した後バスケットに取付けられ
ているローラー(2)を支点にしてモーター(8)によ
り旋回倒立させてアーム(30)で下降し、高温浸漬槽
内で先端を液面にだして待機する空気抜チューブ(4)
がバスケット(1)のガイドコーンに案内されて瓶内に
挿入され、空気抜チューブ先端が瓶底に届くまで下降
し、次に空気抜チューブが下降して瓶から抜取られる。
アーム(30)及び空気抜チューブはエヤーシリンダー
で駆動されるが、カムによっても同様の効果を得る。空
気抜チューブはパイプに繋がり昇降アーム(31)に固
定されるが、パイプ(32)はフレキシブルチューブ
(33)を経て缶体外で遮断弁をはさんで真空ポンプに
連結されてチューブ(4)パイプ(32)に溜液と空気
は機外に取出される。 (ロ)一つのバスケットが浸漬し、空気抜チューブが抜
取られると、バスケットはロッド(20)により先に浸
漬しているバスケットを押しながら出口方向に1バスケ
ット分ずつ移動させる。このような動作を繰返していく
つものバスケットは浸漬槽に一定時間滞留したのち出口
側に至って、バスケット下方の噴流ノズル(9)より液
を上部に噴流させて、高温液により瓶に貼付されていた
ラベルの糊が溶解し脱落してバスケット内に滞留するラ
ベルを吹き上げてバスケットのスリット(21)から外
部に出す。バスケットから出たラベルは吸引口が移動す
る構造のラベル吸引筒(11)内に吸引され外部に取出
されて分離される。吸引口を移動させるのは、ラベル吸
引筒(11)とラベル吸引内筒(10)により構成し外
筒は直線状の長穴を開けて吸引方向に向けて固定し、内
筒は螺旋状に長穴を開けて外筒内でゆっくり回転させな
がら吸引するもので、局部的に強力に、しかも全幅から
吸引するものである。瓶を浸漬槽から取出す際は空気チ
ューブ(22)を瓶内に挿入して空気を送りながら取出
すが空気チューブはフレキシブルチューブにより機外に
出し、逆止弁、遮断弁をはさみ圧縮空気管に接続され
る。 (ハ)バスケットが取出されるとバー(23)により噴
射洗浄室におくり込まれる。噴射洗浄室でも複数個のバ
スケットが滞留し、間欠的に移動しながら外洗ノズル
(5)、内洗ノズル(6)で循環ポンプによる、摂氏6
0度前後の洗浄液の噴射を受け、最後に清温湯の噴射に
より濯がれて、反転部に送出されて再びバスケットは反
転され排出プレート(26)上に送出され、バスケット
は上に引上げられ、排出プレート上に直立する瓶は、排
出レバー(27)で排出コンベヤー(28)に送出され
る。引上げられたバスケット(1)は搬送チェーン(2
9)で入口側に送られて次の瓶を捕捉するに備えるよう
にした瓶の洗浄装置である。
(A)群は機械入口分割車(13)で等間隔に整列さ
れ、遊星歯車(14)、(15)で駆動されるバー(1
6)で、入口プレート(17)上に移動させ、横に等間
隔で瓶を保持する独立したバスケット(1)がロッド
(18)により下降して直立している瓶にはまりこみ、
送りロッド(7)で移動した後バスケットに取付けられ
ているローラー(2)を支点にしてモーター(8)によ
り旋回倒立させてアーム(30)で下降し、高温浸漬槽
内で先端を液面にだして待機する空気抜チューブ(4)
がバスケット(1)のガイドコーンに案内されて瓶内に
挿入され、空気抜チューブ先端が瓶底に届くまで下降
し、次に空気抜チューブが下降して瓶から抜取られる。
アーム(30)及び空気抜チューブはエヤーシリンダー
で駆動されるが、カムによっても同様の効果を得る。空
気抜チューブはパイプに繋がり昇降アーム(31)に固
定されるが、パイプ(32)はフレキシブルチューブ
(33)を経て缶体外で遮断弁をはさんで真空ポンプに
連結されてチューブ(4)パイプ(32)に溜液と空気
は機外に取出される。 (ロ)一つのバスケットが浸漬し、空気抜チューブが抜
取られると、バスケットはロッド(20)により先に浸
漬しているバスケットを押しながら出口方向に1バスケ
ット分ずつ移動させる。このような動作を繰返していく
つものバスケットは浸漬槽に一定時間滞留したのち出口
側に至って、バスケット下方の噴流ノズル(9)より液
を上部に噴流させて、高温液により瓶に貼付されていた
ラベルの糊が溶解し脱落してバスケット内に滞留するラ
ベルを吹き上げてバスケットのスリット(21)から外
部に出す。バスケットから出たラベルは吸引口が移動す
る構造のラベル吸引筒(11)内に吸引され外部に取出
されて分離される。吸引口を移動させるのは、ラベル吸
引筒(11)とラベル吸引内筒(10)により構成し外
筒は直線状の長穴を開けて吸引方向に向けて固定し、内
筒は螺旋状に長穴を開けて外筒内でゆっくり回転させな
がら吸引するもので、局部的に強力に、しかも全幅から
吸引するものである。瓶を浸漬槽から取出す際は空気チ
ューブ(22)を瓶内に挿入して空気を送りながら取出
すが空気チューブはフレキシブルチューブにより機外に
出し、逆止弁、遮断弁をはさみ圧縮空気管に接続され
る。 (ハ)バスケットが取出されるとバー(23)により噴
射洗浄室におくり込まれる。噴射洗浄室でも複数個のバ
スケットが滞留し、間欠的に移動しながら外洗ノズル
(5)、内洗ノズル(6)で循環ポンプによる、摂氏6
0度前後の洗浄液の噴射を受け、最後に清温湯の噴射に
より濯がれて、反転部に送出されて再びバスケットは反
転され排出プレート(26)上に送出され、バスケット
は上に引上げられ、排出プレート上に直立する瓶は、排
出レバー(27)で排出コンベヤー(28)に送出され
る。引上げられたバスケット(1)は搬送チェーン(2
9)で入口側に送られて次の瓶を捕捉するに備えるよう
にした瓶の洗浄装置である。
【0007】
【発明の効果】(イ)瓶を高温にするほど洗浄効率が高
いが、本発明により極めて短時間に高温にすることが可
能で著しく洗浄時間を短縮することが出来た。 (ロ)高温であるためラベルの剥離が容易であり、洗浄
液に洗剤を投入する必要がなくなった。 (ハ)洗浄時間が短いので機内に滞留させる瓶がすくな
く著しく小形化できて据付け面積は小さくなり機械製造
コストが安くなった。 (ニ)ラベルはノズルによる高圧噴射でなく、高温によ
り自然に剥離するため粉々になったラベル屑により循環
して噴射する噴射ノズルを目詰まりさせることなく、そ
のための能率低下がない。 (ホ)作業終了時には機械内部の滞留している瓶を取出
さねばならないが、機体も小さく、滞留瓶の数が少ない
ので速やかに処理することができる。
いが、本発明により極めて短時間に高温にすることが可
能で著しく洗浄時間を短縮することが出来た。 (ロ)高温であるためラベルの剥離が容易であり、洗浄
液に洗剤を投入する必要がなくなった。 (ハ)洗浄時間が短いので機内に滞留させる瓶がすくな
く著しく小形化できて据付け面積は小さくなり機械製造
コストが安くなった。 (ニ)ラベルはノズルによる高圧噴射でなく、高温によ
り自然に剥離するため粉々になったラベル屑により循環
して噴射する噴射ノズルを目詰まりさせることなく、そ
のための能率低下がない。 (ホ)作業終了時には機械内部の滞留している瓶を取出
さねばならないが、機体も小さく、滞留瓶の数が少ない
ので速やかに処理することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の全体を示す1部縦断面図である。
【図2】本発明の1部横断面図である。
【図3】バスケット(1)を示す斜視図である。
(1) バスケット (2) ローラー (3) 高温浸漬槽 (4) 空気抜チューブ (5) 外洗ノズル (6) 内洗ノズル (8) モーター (9) ノズル (10) ラベル吸引内筒 (11) ラベル吸引筒 (12) コンベヤー (13) 分割車 (14) 遊星歯車 (15) 遊星歯車 (16) バー (17) アーム (18) ロッド (19) ガイドコーン (20) ロッド (21) スリット (22) 空気チューブ (23) バー (26) 排出プレート (27) 排出アーム (28) 排出コンベヤー (29) 搬送チェーン (30) アーム (31) 昇降アーム (32) パイプ (33) フレキシブルチューブ (A) 瓶
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 一定の間隔で複数の瓶を保持する独立し
たバスケット(1)に瓶を挿入し、バスケットを反転し
て瓶を倒立させて高温浸漬槽(3)内で先端を液面上に
出した空気抜チューブ(4)に瓶口を挿入させてバスケ
ットを下降して、瓶が浸漬したのち空気抜チューブ
(4)を下降して瓶から抜取り、しかる後バスケットは
瓶を横列の状態で移動させることを繰返し、高温液に浸
漬した瓶が一定時間経過したのちバスケットを上昇させ
て瓶を浸漬槽から取出し、排出部に移動させながら、瓶
内外を噴射ノズル(5)、(6)から高圧洗浄液により
一定時間噴射洗浄後、清温水を噴射して濯ぎ、再びバス
ケットを反転させて瓶を直立させ、バスケットを持上げ
て瓶を抜取り、瓶は排出コンベヤーに、バスケットは再
び瓶を受入れるため入口側に移送することを特徴とす
る、瓶の洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24012691A JPH05281A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 瓶の洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24012691A JPH05281A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 瓶の洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05281A true JPH05281A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=17054889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24012691A Pending JPH05281A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 瓶の洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05281A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100497304B1 (ko) * | 2002-10-23 | 2005-06-28 | 곽문신 | 스티커가 부착된 병의 재활용방법 |
| KR100497306B1 (ko) * | 2002-10-23 | 2005-06-28 | 곽문신 | 스티커가 부착된 병의 재활용장치 |
| WO2009148240A3 (ko) * | 2008-06-04 | 2010-03-04 | 신성이노텍 주식회사 | 용기의 재활용 장치 |
| CN107470290A (zh) * | 2017-07-05 | 2017-12-15 | 柳州健科技有限公司 | 一种去除标签专用工具 |
| JP2021062913A (ja) * | 2019-10-11 | 2021-04-22 | 王磊 | ガラス瓶洗浄装置 |
| CN112973915A (zh) * | 2021-02-08 | 2021-06-18 | 湖州明境环保科技有限公司 | 一种破碎塑料片加工筛分装置 |
| CN113560287A (zh) * | 2021-07-26 | 2021-10-29 | 帅京亭 | 一种化妆品玻璃瓶的自动快速清洗装置 |
-
1991
- 1991-06-13 JP JP24012691A patent/JPH05281A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100497304B1 (ko) * | 2002-10-23 | 2005-06-28 | 곽문신 | 스티커가 부착된 병의 재활용방법 |
| KR100497306B1 (ko) * | 2002-10-23 | 2005-06-28 | 곽문신 | 스티커가 부착된 병의 재활용장치 |
| WO2009148240A3 (ko) * | 2008-06-04 | 2010-03-04 | 신성이노텍 주식회사 | 용기의 재활용 장치 |
| CN107470290A (zh) * | 2017-07-05 | 2017-12-15 | 柳州健科技有限公司 | 一种去除标签专用工具 |
| JP2021062913A (ja) * | 2019-10-11 | 2021-04-22 | 王磊 | ガラス瓶洗浄装置 |
| CN112973915A (zh) * | 2021-02-08 | 2021-06-18 | 湖州明境环保科技有限公司 | 一种破碎塑料片加工筛分装置 |
| CN112973915B (zh) * | 2021-02-08 | 2022-04-19 | 湖州明境环保科技有限公司 | 一种破碎塑料片加工筛分装置 |
| CN113560287A (zh) * | 2021-07-26 | 2021-10-29 | 帅京亭 | 一种化妆品玻璃瓶的自动快速清洗装置 |
| CN113560287B (zh) * | 2021-07-26 | 2023-08-08 | 湖北劲华玻璃有限公司 | 一种化妆品玻璃瓶的自动快速清洗装置 |
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