JPH0528212A - シミユレータ - Google Patents
シミユレータInfo
- Publication number
- JPH0528212A JPH0528212A JP3178631A JP17863191A JPH0528212A JP H0528212 A JPH0528212 A JP H0528212A JP 3178631 A JP3178631 A JP 3178631A JP 17863191 A JP17863191 A JP 17863191A JP H0528212 A JPH0528212 A JP H0528212A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- test signal
- memory
- signal
- test
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 53
- 238000004088 simulation Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】イベントメモリ5はメモリ制御装置1からのセ
レクト信号によってメモリに試験信号を蓄積してメモリ
内の試験信号を出力するか、メモリに蓄積せずに試験信
号を出力する。イベントメモリ5からの試験信号はチッ
プ実装基板6に実装されている実チップに入力され、シ
ミュレーション部7に実チップからの出力信号が入力さ
れる。シミュレーション部7では試験信号発生回路4か
らの試験信号と実チップからの出力信号によって実チッ
プ部分以外のソフトウェアモデルで構成されている回路
部分をシミュレーションする。 【効果】スタティックな動作をするチップの場合にはイ
ベントメモリに試験信号を蓄積して、何度も同じ試験信
号を読み出さないようにセレクト信号を出すようにした
のでシミュレーション速度が速くなる。
レクト信号によってメモリに試験信号を蓄積してメモリ
内の試験信号を出力するか、メモリに蓄積せずに試験信
号を出力する。イベントメモリ5からの試験信号はチッ
プ実装基板6に実装されている実チップに入力され、シ
ミュレーション部7に実チップからの出力信号が入力さ
れる。シミュレーション部7では試験信号発生回路4か
らの試験信号と実チップからの出力信号によって実チッ
プ部分以外のソフトウェアモデルで構成されている回路
部分をシミュレーションする。 【効果】スタティックな動作をするチップの場合にはイ
ベントメモリに試験信号を蓄積して、何度も同じ試験信
号を読み出さないようにセレクト信号を出すようにした
のでシミュレーション速度が速くなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はシミュレータに関し、特
に実物のチップ(IC)をライブラリとして用いて装置
レベルのシミュレーションを行う実チップシミュレータ
に関する。
に実物のチップ(IC)をライブラリとして用いて装置
レベルのシミュレーションを行う実チップシミュレータ
に関する。
【0002】
【従来の技術】一般の装置レベルのシミュレーションで
は、装置に使用する全チップをソフトウェアによって表
現(モデリング)してシミュレーションを行っている。
しかし、チップの機能が複雑化するにしたがってソフト
ウェアによる機能のモデリングは難しくなっている。そ
こで、シミュレーションを行うに当り部分的に実際のチ
ップをそのまま使うことによってソフトウェアによる機
能のモデリングを最小限に減らしたものが実チップシミ
ュレータである。この実チップシミュレータでは、実チ
ップ部分以外はソフトウェアモデルであるためシミュレ
ーション時の入力信号周期は本来実チップが正常に動作
する周波数以下である。最低動作周波数の規格がないス
タティックな動作をするチップは入力信号が変化するま
で実チップの内部に正常値を保持しているが、最低動作
周波数の規格があるダイナミックな動作をするチップは
実チップの内部に正常値を保持しない。そこで、ダイナ
ミックな動作をするチップに対してイベントメモリが必
要となる。
は、装置に使用する全チップをソフトウェアによって表
現(モデリング)してシミュレーションを行っている。
しかし、チップの機能が複雑化するにしたがってソフト
ウェアによる機能のモデリングは難しくなっている。そ
こで、シミュレーションを行うに当り部分的に実際のチ
ップをそのまま使うことによってソフトウェアによる機
能のモデリングを最小限に減らしたものが実チップシミ
ュレータである。この実チップシミュレータでは、実チ
ップ部分以外はソフトウェアモデルであるためシミュレ
ーション時の入力信号周期は本来実チップが正常に動作
する周波数以下である。最低動作周波数の規格がないス
タティックな動作をするチップは入力信号が変化するま
で実チップの内部に正常値を保持しているが、最低動作
周波数の規格があるダイナミックな動作をするチップは
実チップの内部に正常値を保持しない。そこで、ダイナ
ミックな動作をするチップに対してイベントメモリが必
要となる。
【0003】図5は従来のシミュレータのイベントメモ
リの動作フロー図で、イベントメモリは図5に示すよう
に試験信号(1つのデータ)が入力される度にその試験
信号をメモリ番地nに格納する。メモリには試験信号が
入力された順に全試験信号が格納され、1試験データが
格納される度にそれまでに格納された全試験信号を入力
された順に出力するよう動作する。
リの動作フロー図で、イベントメモリは図5に示すよう
に試験信号(1つのデータ)が入力される度にその試験
信号をメモリ番地nに格納する。メモリには試験信号が
入力された順に全試験信号が格納され、1試験データが
格納される度にそれまでに格納された全試験信号を入力
された順に出力するよう動作する。
【0004】図3は従来の実チップシミュレータの一例
のブロック図である。試験信号発生回路4からの試験信
号はイベントメモリ8をへてチップ実装基板6に実装さ
れている実チップに入力され、実チップからの出力信号
及び試験信号発生回路4からの試験信号によって実チッ
プ部分以外の、ソフトウェアモデルで構成されている回
路部分をシミュレーションする。
のブロック図である。試験信号発生回路4からの試験信
号はイベントメモリ8をへてチップ実装基板6に実装さ
れている実チップに入力され、実チップからの出力信号
及び試験信号発生回路4からの試験信号によって実チッ
プ部分以外の、ソフトウェアモデルで構成されている回
路部分をシミュレーションする。
【0005】図4はシミュレーション時間とチップの状
態値を表したタイミング図であり、図3におけるイベン
トメモリ8の必要性について図4を参照して説明する。
時刻Taで試験信号aが入力され、実チップの内部状態
値Aが確定される。時刻Tbで試験信号bが入力された
時には、ダイナミックな動作をするチップは時刻Taで
の内部状態値を保持できずに破壊されてしまう。そのた
め、時刻Taの試験信号aをもう一度イベントメモリ8
から与えて実チップを内部状態値Aにしてから試験信号
bを入力して内部状態値Bを確定する。時刻Tnの試験
信号nを入力する場合は、イベントメモリ8に格納され
ている試験信号aから試験信号n−1までをチップに与
えて実チップを内部状態値N−1の状態にしてから試験
信号nを入力して内部状態値Nを確定する。このように
して、ダイナミックな動作をするチップはイベントメモ
リ8を使用することによって試験信号発生回路4から入
力される試験信号を正常に動作する周波数で受け取るこ
とができる。従来、この一連の動作はダイナミックな動
作をするチップ,スタティックな動作をするチップに関
係なく行われていた。
態値を表したタイミング図であり、図3におけるイベン
トメモリ8の必要性について図4を参照して説明する。
時刻Taで試験信号aが入力され、実チップの内部状態
値Aが確定される。時刻Tbで試験信号bが入力された
時には、ダイナミックな動作をするチップは時刻Taで
の内部状態値を保持できずに破壊されてしまう。そのた
め、時刻Taの試験信号aをもう一度イベントメモリ8
から与えて実チップを内部状態値Aにしてから試験信号
bを入力して内部状態値Bを確定する。時刻Tnの試験
信号nを入力する場合は、イベントメモリ8に格納され
ている試験信号aから試験信号n−1までをチップに与
えて実チップを内部状態値N−1の状態にしてから試験
信号nを入力して内部状態値Nを確定する。このように
して、ダイナミックな動作をするチップはイベントメモ
リ8を使用することによって試験信号発生回路4から入
力される試験信号を正常に動作する周波数で受け取るこ
とができる。従来、この一連の動作はダイナミックな動
作をするチップ,スタティックな動作をするチップに関
係なく行われていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】この従来のイベントメ
モリは、ダイナミックな動作をするチップ,スタティッ
クな動作をするチップに関係なくイベントメモリに入力
信号を蓄えていたので、スタティックな動作をするチッ
プをシミュレーションする時には実チップが前の状態値
を保持しているにもかかわらず、試験信号をイベントメ
モリに蓄積し、次の試験信号が入力される度にイベント
メモリ内のすべての試験信号を再度チップに入力し直す
という無駄な動作をしてしまうので、シミュレーション
速度が遅くなるという欠点がある。
モリは、ダイナミックな動作をするチップ,スタティッ
クな動作をするチップに関係なくイベントメモリに入力
信号を蓄えていたので、スタティックな動作をするチッ
プをシミュレーションする時には実チップが前の状態値
を保持しているにもかかわらず、試験信号をイベントメ
モリに蓄積し、次の試験信号が入力される度にイベント
メモリ内のすべての試験信号を再度チップに入力し直す
という無駄な動作をしてしまうので、シミュレーション
速度が遅くなるという欠点がある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のシミュレータ
は、試験信号を発生する試験信号発生回路と、蓄えた前
記試験信号を出力するイベントメモリと、実物のチップ
を実装するチップ実装基板と、前記チップからの出力信
号及び前記試験信号発生回路からの試験信号を入力とし
てソフトウェアモデルで構成されている回路部分をシミ
ュレーションするシミュレーション部とを有するシミュ
レータにおいて、前記チップがダイナミックな動作をす
るチップかスタティックな動作をするチップかを記述す
る判別ファイルと、この判別ファイルを読み出して前記
試験信号を蓄えるか蓄えないかのセレクト信号を前記イ
ベントメモリに与えるセレクト指示手段とを含むメモリ
制御装置とを備えている。
は、試験信号を発生する試験信号発生回路と、蓄えた前
記試験信号を出力するイベントメモリと、実物のチップ
を実装するチップ実装基板と、前記チップからの出力信
号及び前記試験信号発生回路からの試験信号を入力とし
てソフトウェアモデルで構成されている回路部分をシミ
ュレーションするシミュレーション部とを有するシミュ
レータにおいて、前記チップがダイナミックな動作をす
るチップかスタティックな動作をするチップかを記述す
る判別ファイルと、この判別ファイルを読み出して前記
試験信号を蓄えるか蓄えないかのセレクト信号を前記イ
ベントメモリに与えるセレクト指示手段とを含むメモリ
制御装置とを備えている。
【0008】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1,図2はそれぞれ本発明のシミュレータの一実
施例のブロック図,図1におけるイベントメモリの動作
フロー図である。
る。図1,図2はそれぞれ本発明のシミュレータの一実
施例のブロック図,図1におけるイベントメモリの動作
フロー図である。
【0009】図1に示すように本実施例では、メモリ制
御装置1はチップ実装基板6に実装されている実チップ
がダイナミックな動作をするチップかスタティックな動
作をするチップかを記述している判別ファイル2と、判
別ファイル2を読み出してイベントメモリ5にセレクト
信号を出力するセレクト指示手段3とを備えている。イ
ベントメモリ5は図2に示すようにメモリ制御装置1か
らのセレクト信号によってメモリに試験信号を蓄積して
メモリ内の試験信号を出力するか、メモリに蓄積せずに
試験信号を出力する。ダイナミックな動作をするチップ
の時はセレクト信号9(Sel)=0でスタティックな
動作をするチップの時はセレクト信号9(Sel)=1
である。イベントメモリ5からの試験信号はチップ実装
基板6に実装されている実チップに入力され、シミュレ
ーション部7に実チップからの出力信号が入力される。
シミュレーション部7では試験信号発生回路4からの試
験信号と実チップからの出力信号によって実チップ部分
以外のソフトウェアモデルで構成されている回路部分を
シミュレーションする。
御装置1はチップ実装基板6に実装されている実チップ
がダイナミックな動作をするチップかスタティックな動
作をするチップかを記述している判別ファイル2と、判
別ファイル2を読み出してイベントメモリ5にセレクト
信号を出力するセレクト指示手段3とを備えている。イ
ベントメモリ5は図2に示すようにメモリ制御装置1か
らのセレクト信号によってメモリに試験信号を蓄積して
メモリ内の試験信号を出力するか、メモリに蓄積せずに
試験信号を出力する。ダイナミックな動作をするチップ
の時はセレクト信号9(Sel)=0でスタティックな
動作をするチップの時はセレクト信号9(Sel)=1
である。イベントメモリ5からの試験信号はチップ実装
基板6に実装されている実チップに入力され、シミュレ
ーション部7に実チップからの出力信号が入力される。
シミュレーション部7では試験信号発生回路4からの試
験信号と実チップからの出力信号によって実チップ部分
以外のソフトウェアモデルで構成されている回路部分を
シミュレーションする。
【0010】次に、本実施例の動作について図2を併用
して説明する。ダイナミックな動作をするチップの場合
は、メモリ制御装置1からのセレクト信号9(Sel)
=0によって従来技術同様に試験信号(1つのデータ)
が入力される(ステップ1)度にその試験信号をメモリ
に格納し(ステップ2)、メモリ内の全試験信号を入力
された順にチップ実装基板6に実装されている実チップ
に入力する(ステップ5,ステップ1〜ステップ5の繰
返し)。そしてシミュレーション部7で実チップからの
出力信号及び試験信号発生回路4からの試験信号によっ
て実チップ部分以外のソフトウェアモデルで構成されて
いる回路部分をシミュレーションする。スタティックな
動作をするチップの場合は、メモリ制御装置1からのセ
レクト信号9(Sel)=1によって試験信号はメモリ
番地1に格納し(ステップ3)、試験信号は常にメモリ
番地1からチップ実装基板6に実装されている実チップ
に入力され(ステップ4)、実チップからの出力信号及
び試験信号発生回路4からの試験信号によって実チップ
部分以外のソフトウェアモデルで構成されている回路部
分をシミュレーションする。このように本実施例によれ
ば、スタティックな動作をするチップの場合は、イベン
トメモリ5から何度も同じ試験信号を読み出すという無
駄な動作をしないでシミュレーションをすることができ
る。
して説明する。ダイナミックな動作をするチップの場合
は、メモリ制御装置1からのセレクト信号9(Sel)
=0によって従来技術同様に試験信号(1つのデータ)
が入力される(ステップ1)度にその試験信号をメモリ
に格納し(ステップ2)、メモリ内の全試験信号を入力
された順にチップ実装基板6に実装されている実チップ
に入力する(ステップ5,ステップ1〜ステップ5の繰
返し)。そしてシミュレーション部7で実チップからの
出力信号及び試験信号発生回路4からの試験信号によっ
て実チップ部分以外のソフトウェアモデルで構成されて
いる回路部分をシミュレーションする。スタティックな
動作をするチップの場合は、メモリ制御装置1からのセ
レクト信号9(Sel)=1によって試験信号はメモリ
番地1に格納し(ステップ3)、試験信号は常にメモリ
番地1からチップ実装基板6に実装されている実チップ
に入力され(ステップ4)、実チップからの出力信号及
び試験信号発生回路4からの試験信号によって実チップ
部分以外のソフトウェアモデルで構成されている回路部
分をシミュレーションする。このように本実施例によれ
ば、スタティックな動作をするチップの場合は、イベン
トメモリ5から何度も同じ試験信号を読み出すという無
駄な動作をしないでシミュレーションをすることができ
る。
【0011】なお、本実施例ではイベントメモリ5,チ
ップ実装基板6はそれぞれ2個であるが何個でも可能で
ある。また、イベントメモリ5はスタティックな動作を
するチップに対してメモリ・スルー・モードまたは試験
信号のバイパスを設けることにより、試験信号を一度も
メモリに蓄積しないよう構成することも可能である。
ップ実装基板6はそれぞれ2個であるが何個でも可能で
ある。また、イベントメモリ5はスタティックな動作を
するチップに対してメモリ・スルー・モードまたは試験
信号のバイパスを設けることにより、試験信号を一度も
メモリに蓄積しないよう構成することも可能である。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、メモリ制
御装置によってダイナミックな動作をするチップかスタ
ティックな動作をするチップかを判断し、スタティック
な動作をするチップの場合にはイベントメモリに試験信
号を蓄積して、何度も同じ試験信号を読み出さないよう
にセレクト信号を出すようにしたのでシミュレーション
速度が速くなるという効果を有する。
御装置によってダイナミックな動作をするチップかスタ
ティックな動作をするチップかを判断し、スタティック
な動作をするチップの場合にはイベントメモリに試験信
号を蓄積して、何度も同じ試験信号を読み出さないよう
にセレクト信号を出すようにしたのでシミュレーション
速度が速くなるという効果を有する。
【図1】本発明のシミュレータの一実施例のブロック図
である。
である。
【図2】図1におけるイベントメモリの動作フロー図で
ある。
ある。
【図3】従来の実チップシミュレータのブロック図であ
る。
る。
【図4】シミュレーション時間とチップの状態値を表し
たタイミング図である。
たタイミング図である。
【図5】図3におけるイベントメモリの動作フローであ
る。
る。
1 メモリ制御装置 2 判別ファイル 3 セレクト指示手段 4 試験信号発生回路 5,8 イベントメモリ 6 チップ実装基板 7 シミュレーション部 9 セレクト信号
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 試験信号を発生する試験信号発生回路
と、蓄えた前記試験信号を出力するイベントメモリと、
実物のチップを実装するチップ実装基板と、前記チップ
からの出力信号及び前記試験信号発生回路からの試験信
号を入力としてソフトウェアモデルで構成されている回
路部分をシミュレーションするシミュレーション部とを
有するシミュレータにおいて、前記チップがダイナミッ
クな動作をするチップかスタティックな動作をするチッ
プかを記述する判別ファイルと、この判別ファイルを読
み出して前記試験信号を蓄えるか蓄えないかのセレクト
信号を前記イベントメモリに与えるセレクト指示手段と
を含むメモリ制御装置とを備えることを特徴とするシミ
ュレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3178631A JPH0528212A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | シミユレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3178631A JPH0528212A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | シミユレータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0528212A true JPH0528212A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16051841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3178631A Pending JPH0528212A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | シミユレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0528212A (ja) |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP3178631A patent/JPH0528212A/ja active Pending
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