JPH0528347Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0528347Y2 JPH0528347Y2 JP2521586U JP2521586U JPH0528347Y2 JP H0528347 Y2 JPH0528347 Y2 JP H0528347Y2 JP 2521586 U JP2521586 U JP 2521586U JP 2521586 U JP2521586 U JP 2521586U JP H0528347 Y2 JPH0528347 Y2 JP H0528347Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- sleeve
- hydraulic
- oil
- stop spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 7
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 4
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 26
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)
- Servomotors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、デイーゼル機関用燃料噴射装置の
ガバナに係り、特に油圧サーボ付ガバナに関する
ものである。
ガバナに係り、特に油圧サーボ付ガバナに関する
ものである。
(従来の技術)
従来この種の油圧サーボ付ガバナとしては第2
図に示すようなものがある。
図に示すようなものがある。
すなわち図において、aはコントロールラツ
ク、cはピストン、bはコントロールラツクaと
ピストンcとを連結する杆である。dは油圧サー
ボピストンであつて、eはシリンダでその中を上
記ピストンcが摺動する。gはシリンダeに設け
た油の流入路で、kは油の流出路を示す。fはス
プール弁でピストンの孔内を摺動する大径のスプ
ールf1と小径の連杆部f2と大径のスプールf3部よ
り成り、ピストン内において油の流路h1,h2,h3
が形成される。図示のように油圧サーボピストン
装置はピストンの中央の大径部c2によつてシリン
ダを2室A,Bに区分されている。lはストツプ
ソレノイドで二股連杆mを介してレバーpの先端
部と敵且接合しうるようになつている。nはスタ
ートスプリングである。p1,p2,p3は各枢着点を
示す。sはメインスプリング、tはフライウエイ
ト、rはフルロードストツパ、uは連接杆、vは
コントロールレバーであつて、回転するフライウ
エイトtの遠心力とメインスプリングsの力のつ
り合いを利用してエンジン回転数の制御を行うも
のである。
ク、cはピストン、bはコントロールラツクaと
ピストンcとを連結する杆である。dは油圧サー
ボピストンであつて、eはシリンダでその中を上
記ピストンcが摺動する。gはシリンダeに設け
た油の流入路で、kは油の流出路を示す。fはス
プール弁でピストンの孔内を摺動する大径のスプ
ールf1と小径の連杆部f2と大径のスプールf3部よ
り成り、ピストン内において油の流路h1,h2,h3
が形成される。図示のように油圧サーボピストン
装置はピストンの中央の大径部c2によつてシリン
ダを2室A,Bに区分されている。lはストツプ
ソレノイドで二股連杆mを介してレバーpの先端
部と敵且接合しうるようになつている。nはスタ
ートスプリングである。p1,p2,p3は各枢着点を
示す。sはメインスプリング、tはフライウエイ
ト、rはフルロードストツパ、uは連接杆、vは
コントロールレバーであつて、回転するフライウ
エイトtの遠心力とメインスプリングsの力のつ
り合いを利用してエンジン回転数の制御を行うも
のである。
(考案が解決しようとする問題点)
上記従来技術のものにおいて、油圧サーボピス
トン装置dのシリンダeに設けた通路gを介して
室A内に流入する油は油路h1,h2をとおつて油の
流出口kより流出する。
トン装置dのシリンダeに設けた通路gを介して
室A内に流入する油は油路h1,h2をとおつて油の
流出口kより流出する。
そしてコントロールレバーvを矢印(1)方向に動
かすとメインスプリングsは反対方向に動きロツ
ドpを押すのでfを左方へ動かし、ピストンc、
連結杆bを介してコントロールラツクaを燃料増
の方向に動かす。このときスプール弁のスプール
f3は図で左方へ動き油の流出口kを閉じる。従つ
て、サーボピストン装置の室A内に入る油は油路
h1,h2,h3をとおつて室B内に流入し、室Bと室
Aの油圧をうける面積の差によつてピストンcを
左方へ動かすので、再び油の流出口kは開くこと
になる。このようにこれらの油圧サーボ機構はス
プールf3の移動に伴いこれに追随して同じ方向に
動くだけであつて元の状態を維持するものであ
り、従つてこの方式の油圧ガバナではラツク位置
制御は供給油圧の変化の影響をうけることはな
い。
かすとメインスプリングsは反対方向に動きロツ
ドpを押すのでfを左方へ動かし、ピストンc、
連結杆bを介してコントロールラツクaを燃料増
の方向に動かす。このときスプール弁のスプール
f3は図で左方へ動き油の流出口kを閉じる。従つ
て、サーボピストン装置の室A内に入る油は油路
h1,h2,h3をとおつて室B内に流入し、室Bと室
Aの油圧をうける面積の差によつてピストンcを
左方へ動かすので、再び油の流出口kは開くこと
になる。このようにこれらの油圧サーボ機構はス
プールf3の移動に伴いこれに追随して同じ方向に
動くだけであつて元の状態を維持するものであ
り、従つてこの方式の油圧ガバナではラツク位置
制御は供給油圧の変化の影響をうけることはな
い。
つまり油圧サーボピストン装置は単に油圧倍増
のための手段として働くのみであつて、ラツク位
置制御は上記のように油圧の変化による影響をう
けないために、エンジンを停止しようとする場合
には、供給油を切つても目的が達成されずリンク
機構によつてスプールを停止側に動かさなければ
ならなくなる。
のための手段として働くのみであつて、ラツク位
置制御は上記のように油圧の変化による影響をう
けないために、エンジンを停止しようとする場合
には、供給油を切つても目的が達成されずリンク
機構によつてスプールを停止側に動かさなければ
ならなくなる。
すなわち図においてストツプソレノイドlを付
勢して二股杆mを動かし、レバーpの先端と当接
させてスタートスプリングnの力に打ちかつよう
にスプール弁fを停止側に動かさなければなら
ず、このように複雑なリンク機構を用いたり、ま
たスタートスプリングの力に打ちかつための大き
な力を出すことのできるソレノイドを必要とする
等のエンジン停止機構に大きな力が要求されると
いうような問題点を有するものである。
勢して二股杆mを動かし、レバーpの先端と当接
させてスタートスプリングnの力に打ちかつよう
にスプール弁fを停止側に動かさなければなら
ず、このように複雑なリンク機構を用いたり、ま
たスタートスプリングの力に打ちかつための大き
な力を出すことのできるソレノイドを必要とする
等のエンジン停止機構に大きな力が要求されると
いうような問題点を有するものである。
(問題点を解決するための手段及び作用)
この考案は上記問題点に鑑みてなされたもので
あつて、油圧サーボ機構付ガバナーにおいて、シ
リンダを2つの油圧室に区分するように中央部が
大径にされた部分と、両側が該部分より小径の鍔
状の端部をもつ部分と、小径の部分により油圧サ
ーボピストン装置のピストンを形成し、上記鍔状
の端部をもつピストン部分は段状に形成され、か
つその小さい径の部分の周囲にスリーブを嵌合し
て、該スリーブとコントロールラツクを連結杆に
より連結し、上記スリーブとピストンの鍔状端部
との間にストツプスプリングを嵌挿し、油流入路
より一方の室内に流入した圧油によりストツプス
プリングを縮めてスリーブを左側に押し鍔状端部
の段状当接面に固定させて通常の油圧ピストンと
して機能させると共に、供給油圧をカツトするス
リーブはストツプスプリングにより反対方向であ
る右方に動き、コントロールラツクを燃料減方向
に動かしエネルギーを容易正確に停止させるよう
にしたものである。
あつて、油圧サーボ機構付ガバナーにおいて、シ
リンダを2つの油圧室に区分するように中央部が
大径にされた部分と、両側が該部分より小径の鍔
状の端部をもつ部分と、小径の部分により油圧サ
ーボピストン装置のピストンを形成し、上記鍔状
の端部をもつピストン部分は段状に形成され、か
つその小さい径の部分の周囲にスリーブを嵌合し
て、該スリーブとコントロールラツクを連結杆に
より連結し、上記スリーブとピストンの鍔状端部
との間にストツプスプリングを嵌挿し、油流入路
より一方の室内に流入した圧油によりストツプス
プリングを縮めてスリーブを左側に押し鍔状端部
の段状当接面に固定させて通常の油圧ピストンと
して機能させると共に、供給油圧をカツトするス
リーブはストツプスプリングにより反対方向であ
る右方に動き、コントロールラツクを燃料減方向
に動かしエネルギーを容易正確に停止させるよう
にしたものである。
(実施例)
この考案の実施例を図面に基いて説明する。
第1図において1はコントロールラツク、2は
スリーブ3とコントロールラツク1を連結する
杆、6は油圧サーボピストン装置でシリンダ7と
ピストン4を有している。ピストンはほぼ中央部
が大径の部分42となりシリンダを室A1とB1に区
分すると共に、その両側は42より小径の鍔状の
端部を有する部分41と小径の部分43とよりなつ
ている。そしてピストン部分41は図のように段
状に形成されその最も小さい径の部分44の周囲
にスリーブ3が嵌合されて、スリーブ3の鍔状の
端部が41の段状の接合面45と接合しうるように
なつている。5はピストン部分41の鍔部分とス
リーブ3との間に嵌挿されたストツプスプリング
である。8はシリンダ7に形成された油流入口、
16はピストン小径部分43の端部とスプール1
23のところに開口する油の流出口である。12
はスプール弁でピストンの孔内を摺動する大径の
スプール部分121と小径の連杆部122と大径の
スプール部分123とより成り、ピストン内に油
の流路9,10,11が形成される。14はスタ
ートスプリング、15はレバーである。
スリーブ3とコントロールラツク1を連結する
杆、6は油圧サーボピストン装置でシリンダ7と
ピストン4を有している。ピストンはほぼ中央部
が大径の部分42となりシリンダを室A1とB1に区
分すると共に、その両側は42より小径の鍔状の
端部を有する部分41と小径の部分43とよりなつ
ている。そしてピストン部分41は図のように段
状に形成されその最も小さい径の部分44の周囲
にスリーブ3が嵌合されて、スリーブ3の鍔状の
端部が41の段状の接合面45と接合しうるように
なつている。5はピストン部分41の鍔部分とス
リーブ3との間に嵌挿されたストツプスプリング
である。8はシリンダ7に形成された油流入口、
16はピストン小径部分43の端部とスプール1
23のところに開口する油の流出口である。12
はスプール弁でピストンの孔内を摺動する大径の
スプール部分121と小径の連杆部122と大径の
スプール部分123とより成り、ピストン内に油
の流路9,10,11が形成される。14はスタ
ートスプリング、15はレバーである。
上記の実施例のものは油圧サーボ機構の点、す
なわち油圧サーボピストン装置6のピストン4に
嵌合したスリーブ3の端面をピストンの段部45
に当接させたピストン41とスリーブ3との間に
ストツプスプリング5を介装させた構造が重要な
特長である。
なわち油圧サーボピストン装置6のピストン4に
嵌合したスリーブ3の端面をピストンの段部45
に当接させたピストン41とスリーブ3との間に
ストツプスプリング5を介装させた構造が重要な
特長である。
いま通常使用状態で油流入路8よりシリンダ室
A1内に流入した油により供給油圧がかかつてい
るときは、ストツプスプリング5が油圧により押
し縮められて、スリーブ3は左端の方に押されて
鍔状ピストン41の段状当接面(段部)45に当接
してピストン4に固定されるので、通常の油圧サ
ーボピストンとしての機能となつて、供給油圧の
影響をうけないで働くことは従来技術に関して述
べたのと同様である。つぎにエンジンを停止する
場合には供給油圧をカツトすると、ピストン位置
いかんにかかわらず、スリーブ3はストツプスプ
リング5により右方に動かされる結果、連結杆2
を介してコントロールラツク1は燃料減方向へ動
き、無噴射となつてエンジンは停止するものであ
る。
A1内に流入した油により供給油圧がかかつてい
るときは、ストツプスプリング5が油圧により押
し縮められて、スリーブ3は左端の方に押されて
鍔状ピストン41の段状当接面(段部)45に当接
してピストン4に固定されるので、通常の油圧サ
ーボピストンとしての機能となつて、供給油圧の
影響をうけないで働くことは従来技術に関して述
べたのと同様である。つぎにエンジンを停止する
場合には供給油圧をカツトすると、ピストン位置
いかんにかかわらず、スリーブ3はストツプスプ
リング5により右方に動かされる結果、連結杆2
を介してコントロールラツク1は燃料減方向へ動
き、無噴射となつてエンジンは停止するものであ
る。
従つてこの考案の実施例のものでは、従来エン
ジンを停止する場合供給油圧を切つただけでは用
をなさず、そのために複雑なリンク機構を用いて
スプールを停止側に動かさなければならなかつた
ようなことがなくなり、油圧サーボピストン装置
に簡単な機構を付加することによつて容易にエン
ジン停止を行うことができる。
ジンを停止する場合供給油圧を切つただけでは用
をなさず、そのために複雑なリンク機構を用いて
スプールを停止側に動かさなければならなかつた
ようなことがなくなり、油圧サーボピストン装置
に簡単な機構を付加することによつて容易にエン
ジン停止を行うことができる。
なお油圧サーボ機構への供給油圧をオイルポン
プの吐出圧からとり、エンジン潤滑油圧としてお
けば逆転防止装置や油圧低下時の保護装置として
も働かせることが可能である。
プの吐出圧からとり、エンジン潤滑油圧としてお
けば逆転防止装置や油圧低下時の保護装置として
も働かせることが可能である。
(考案の効果)
この考案は上述したようにして成るので、通常
の使用状態においては油圧サーボピストンとして
供給油圧の変動の影響をうけることなく働くと共
に、エンジンを停止させる場合には供給油圧を切
るだけで、ピストン装置にかかわらずスリーブは
ストツプスプリングによつて反対方向に動かされ
てコントロールラツクを燃料減の方向へ動かし無
噴射となつてエンジンを容易正確に停止させるこ
とができる。従つて従来のように複雑なリンク機
構によつてスプールを停止側に動かすようなこと
を解消でき、またメインスプリングの力に打ちか
つため大きな力を出すことのできるソレノイド等
を用いる必要がないというメリツトを有する。
の使用状態においては油圧サーボピストンとして
供給油圧の変動の影響をうけることなく働くと共
に、エンジンを停止させる場合には供給油圧を切
るだけで、ピストン装置にかかわらずスリーブは
ストツプスプリングによつて反対方向に動かされ
てコントロールラツクを燃料減の方向へ動かし無
噴射となつてエンジンを容易正確に停止させるこ
とができる。従つて従来のように複雑なリンク機
構によつてスプールを停止側に動かすようなこと
を解消でき、またメインスプリングの力に打ちか
つため大きな力を出すことのできるソレノイド等
を用いる必要がないというメリツトを有する。
第1図はこの考案の要部を図解的に示した概略
図、第2図は従来装置の概略図である。 1……コントロールラツク、2……連結杆、3
……スリーブ、4……ピストン、41……ピスト
ン部分、42……ピストン部分、43……ピストン
部分、44……ピストン部分、45……段状当接
面、5……ストツプスプリング、6……油圧サー
ボピストン装置、7……シリンダ。
図、第2図は従来装置の概略図である。 1……コントロールラツク、2……連結杆、3
……スリーブ、4……ピストン、41……ピスト
ン部分、42……ピストン部分、43……ピストン
部分、44……ピストン部分、45……段状当接
面、5……ストツプスプリング、6……油圧サー
ボピストン装置、7……シリンダ。
Claims (1)
- シリンダ7を油圧室A1とB1とに区分するよう
に中央部が大径にされた部分42と、両側が該部
分42より小径の鍔状の端部をもつ部分41と、小
径の部分43により油圧サーボピストン装置6の
ピストン4を形成し、上記ピストン部分41は段
状に形成され、かつその小さい径の部分44の周
囲にスリーブ3を嵌合して、該スリーブ3とコン
トロールラツク1を連結杆2により連結し、上記
スリーブ3とピストンの鍔状端部41との間にス
トツプスプリング5を嵌挿し、油流入路8より室
A1内に流入した圧油によりストツプスプリング
5を縮めてスリーブ3を左側に押し鍔状端部41
の段状当接面45に固定させて通常の油圧ピストン
として機能させると共に、供給油圧をカツトする
とスリーブ3はストツプスプリング5により右方
に動き、コントロールラツク1を燃料減方向に動
かすようにしたことを特徴とする、デイーゼル機
関用燃料噴射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2521586U JPH0528347Y2 (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2521586U JPH0528347Y2 (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62137348U JPS62137348U (ja) | 1987-08-29 |
| JPH0528347Y2 true JPH0528347Y2 (ja) | 1993-07-21 |
Family
ID=30825157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2521586U Expired - Lifetime JPH0528347Y2 (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0528347Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-25 JP JP2521586U patent/JPH0528347Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62137348U (ja) | 1987-08-29 |
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