JPH05284502A - パンチルトテレビドアホン装置 - Google Patents
パンチルトテレビドアホン装置Info
- Publication number
- JPH05284502A JPH05284502A JP7737492A JP7737492A JPH05284502A JP H05284502 A JPH05284502 A JP H05284502A JP 7737492 A JP7737492 A JP 7737492A JP 7737492 A JP7737492 A JP 7737492A JP H05284502 A JPH05284502 A JP H05284502A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pan
- tilt
- circuit
- power supply
- panning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004091 panning Methods 0.000 title abstract 6
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 title abstract 3
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 パンチルトテレビドアホン子機11に電源供
給開始検出回路12を設ける。パンチルトテレビドアホ
ン親機1から電源が供給された時点を電源供給開始検出
回路で検出すると、パンチルトカメラ姿勢復帰回路19
aが動作し、パンチルトカメラの姿勢を定められた位置
に復帰する。 【効果】 パンチルトカメラ復帰信号を送受する回路を
削除し、パンチルトカメラ復帰信号を送受する回路の有
無による各種機種との組合せが自由に選択できる.
給開始検出回路12を設ける。パンチルトテレビドアホ
ン親機1から電源が供給された時点を電源供給開始検出
回路で検出すると、パンチルトカメラ姿勢復帰回路19
aが動作し、パンチルトカメラの姿勢を定められた位置
に復帰する。 【効果】 パンチルトカメラ復帰信号を送受する回路を
削除し、パンチルトカメラ復帰信号を送受する回路の有
無による各種機種との組合せが自由に選択できる.
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はパンチルトテレビドアホ
ン装置に係わり、特に子機、親機相互にパンチルトカメ
ラ復帰信号を送受する回路を設けないパンチルトテレビ
ドアホン装置に関する。
ン装置に係わり、特に子機、親機相互にパンチルトカメ
ラ復帰信号を送受する回路を設けないパンチルトテレビ
ドアホン装置に関する。
【0002】
【従来技術および発明が解決しようとする課題】従来の
パンチルトテレビドアホン装置は、図3に示すように、
マイク38b、スピーカ38a、呼出釦39、撮像用窓
37を設けたパンチルトテレビドアホン子機36と、パ
ンチルトテレビドアホン子機36に伝送路L2が接続さ
れ、送受器32、テレビモニタ34、フアンクシヨン釦
33、パンチルト操作器35を備えたパンチルトテレビ
ドアホン親機31で構成される。
パンチルトテレビドアホン装置は、図3に示すように、
マイク38b、スピーカ38a、呼出釦39、撮像用窓
37を設けたパンチルトテレビドアホン子機36と、パ
ンチルトテレビドアホン子機36に伝送路L2が接続さ
れ、送受器32、テレビモニタ34、フアンクシヨン釦
33、パンチルト操作器35を備えたパンチルトテレビ
ドアホン親機31で構成される。
【0003】パンチルトテレビドアホン親機31のパン
チルト操作器35を操作するとパンチルトテレビドアホ
ン子機36のカメラアイを左右に旋回する所謂パン(pa
n)及び上向、下向にするチルト(tilt)作動させ、来訪
者の位置をサーチしてテレビカメラに撮像する。通常、
撮像用窓37は内部のカメラアイが見えない様にスモー
ク状のスクリーンで遮閉されているが、来訪者はカメラ
アイを意識せずに撮像用窓37の前に佇立して、呼出釦
39を操作する。パンチルトテレビドアホン親機31で
送受器32をオフフックするとパンチルトテレビドアホ
ン子機36に電源が供給され、パンチルトテレビドアホ
ン子機36との間で通話路が形成されカメラアイに対面
した来訪者の映像をテレビモニタ34でモニタすること
ができる。但し、カメラアイの視点方向は予め定められ
た位置に設定されていないのでパンチルト復帰信号fP
を相互で送受しなければならない。パンチルト復帰信号
fPの送受時点は通常パンチルトテレビドアホン子機3
6に電源が供給された時点が好ましいが、パンチルトテ
レビドアホン親機31で送受器32をオンフックした終
話時にパンチルト復帰信号fPを送出してもよい。この
場合は電源断の時点を少し遅延させなければならない。
いずれの場合も通話路が形成されている間はパンチルト
操作器35の操作に追従して自由にカメラアイをパンチ
ルトできなければならない。
チルト操作器35を操作するとパンチルトテレビドアホ
ン子機36のカメラアイを左右に旋回する所謂パン(pa
n)及び上向、下向にするチルト(tilt)作動させ、来訪
者の位置をサーチしてテレビカメラに撮像する。通常、
撮像用窓37は内部のカメラアイが見えない様にスモー
ク状のスクリーンで遮閉されているが、来訪者はカメラ
アイを意識せずに撮像用窓37の前に佇立して、呼出釦
39を操作する。パンチルトテレビドアホン親機31で
送受器32をオフフックするとパンチルトテレビドアホ
ン子機36に電源が供給され、パンチルトテレビドアホ
ン子機36との間で通話路が形成されカメラアイに対面
した来訪者の映像をテレビモニタ34でモニタすること
ができる。但し、カメラアイの視点方向は予め定められ
た位置に設定されていないのでパンチルト復帰信号fP
を相互で送受しなければならない。パンチルト復帰信号
fPの送受時点は通常パンチルトテレビドアホン子機3
6に電源が供給された時点が好ましいが、パンチルトテ
レビドアホン親機31で送受器32をオンフックした終
話時にパンチルト復帰信号fPを送出してもよい。この
場合は電源断の時点を少し遅延させなければならない。
いずれの場合も通話路が形成されている間はパンチルト
操作器35の操作に追従して自由にカメラアイをパンチ
ルトできなければならない。
【0004】上記のようなパンチルト復帰信号fPの送
受方式では必ずパンチルトテレビドアホン親機31とパ
ンチルトテレビドアホン子機36にパンチルト復帰信号
fPを送受する回路を設けなければならないのでパンチ
ルト復帰信号fPを送出する機能を持たないパンチルト
テレビドアホン親機31を設けると、その都度、パンチ
ルト操作器35を操作しなければならない等の難点があ
る。
受方式では必ずパンチルトテレビドアホン親機31とパ
ンチルトテレビドアホン子機36にパンチルト復帰信号
fPを送受する回路を設けなければならないのでパンチ
ルト復帰信号fPを送出する機能を持たないパンチルト
テレビドアホン親機31を設けると、その都度、パンチ
ルト操作器35を操作しなければならない等の難点があ
る。
【0005】
【目的】本発明は上述した難点に鑑みなされたもので、
パンチルトテレビドアホン子機に電源供給開始検出回路
を設けることにより、パンチルトカメラ復帰信号を送受
する回路を削除し、パンチルトカメラ復帰信号を送受す
る回路の有無による各種機種との組合せが自由に選択で
きるパンチルトテレビドアホン装置を提供することを目
的とする。
パンチルトテレビドアホン子機に電源供給開始検出回路
を設けることにより、パンチルトカメラ復帰信号を送受
する回路を削除し、パンチルトカメラ復帰信号を送受す
る回路の有無による各種機種との組合せが自由に選択で
きるパンチルトテレビドアホン装置を提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によるテレビドア
ホン装置は、パンチルトテレビドアホン子機のテレビカ
メラ姿勢を自由にパンチルトできるパンチルトテレビド
アホン親機と、パンチルトテレビドアホン親機からパン
チルトテレビドアホン子機へ電源が供給されたことを検
出する電源供給開始検出回路と、電源供給開始検出回路
でパンチルトテレビドアホン親機から電源の供給が開始
されたことが検出されたときパンチルトカメラの姿勢を
定められた位置に復帰するパンチルトカメラ姿勢復帰回
路とを備えている。
ホン装置は、パンチルトテレビドアホン子機のテレビカ
メラ姿勢を自由にパンチルトできるパンチルトテレビド
アホン親機と、パンチルトテレビドアホン親機からパン
チルトテレビドアホン子機へ電源が供給されたことを検
出する電源供給開始検出回路と、電源供給開始検出回路
でパンチルトテレビドアホン親機から電源の供給が開始
されたことが検出されたときパンチルトカメラの姿勢を
定められた位置に復帰するパンチルトカメラ姿勢復帰回
路とを備えている。
【0007】
【作用】パンチルトテレビドアホン子機に電源供給開始
検出回路を設ける。パンチルトテレビドアホン親機から
電源が供給された時点を電源供給開始検出回路で検出す
ると、パンチルトカメラ姿勢復帰回路が動作し、パンチ
ルトカメラの姿勢を定められた位置に復帰する。
検出回路を設ける。パンチルトテレビドアホン親機から
電源が供給された時点を電源供給開始検出回路で検出す
ると、パンチルトカメラ姿勢復帰回路が動作し、パンチ
ルトカメラの姿勢を定められた位置に復帰する。
【0008】
【実施例】以下、本発明によるパンチルトテレビドアホ
ン装置の一実施例を図1、図2に従って詳述する。本発
明によるパンチルトテレビドアホン装置は図1に示すよ
うに、マイク14b、スピーカ14a、呼出釦20a、
撮像用窓17aを実装したパンチルトテレビドアホン子
機11と、パンチルトテレビドアホン子機11に伝送路
L1が接続され、送受器4、テレビモニタ6、フアンク
シヨン釦9a及びパンチルト操作器7aを実装したパン
チルトテレビドアホン親機1で構成される。
ン装置の一実施例を図1、図2に従って詳述する。本発
明によるパンチルトテレビドアホン装置は図1に示すよ
うに、マイク14b、スピーカ14a、呼出釦20a、
撮像用窓17aを実装したパンチルトテレビドアホン子
機11と、パンチルトテレビドアホン子機11に伝送路
L1が接続され、送受器4、テレビモニタ6、フアンク
シヨン釦9a及びパンチルト操作器7aを実装したパン
チルトテレビドアホン親機1で構成される。
【0009】図2に示すように、パンチルトテレビドア
ホン親機1は送受器4が接続された通話回路3、パンチ
ルト子機インターフェース2、テレビモニタ6が接続さ
れた映像信号復調回路5、パンチルト操作器7aが接続
されたパンチルト信号送出器7、回路各部へ電源+Bを
供給する電源回路8及びフアンクシヨン釦9aが接続さ
れたパンチルト親機CPU9で構成され、出側が端子T
1に接続されたパンチルト子機インターフェース2の内
側はパンチルト親機CPU9に制御される通話回路3、
映像信号復調回路5、パンチルト信号送出器7にそれぞ
れ接続される。また、電源回路8は送受器4のオンフッ
ク、オフフックに応じてパンチルト親機CPU9の制御
により、パンチルト子機インターフェース2、端子
T1、伝送路L1を経由してパンチルトテレビドアホン子
機11へ電源+Bを供給する。
ホン親機1は送受器4が接続された通話回路3、パンチ
ルト子機インターフェース2、テレビモニタ6が接続さ
れた映像信号復調回路5、パンチルト操作器7aが接続
されたパンチルト信号送出器7、回路各部へ電源+Bを
供給する電源回路8及びフアンクシヨン釦9aが接続さ
れたパンチルト親機CPU9で構成され、出側が端子T
1に接続されたパンチルト子機インターフェース2の内
側はパンチルト親機CPU9に制御される通話回路3、
映像信号復調回路5、パンチルト信号送出器7にそれぞ
れ接続される。また、電源回路8は送受器4のオンフッ
ク、オフフックに応じてパンチルト親機CPU9の制御
により、パンチルト子機インターフェース2、端子
T1、伝送路L1を経由してパンチルトテレビドアホン子
機11へ電源+Bを供給する。
【0010】パンチルトテレビドアホン子機11は映像
信号変調回路13、マイク14b、スピーカ14aが接
続された通話回路14、パンチルト信号回路15、パン
チルトモータ16a及び16bを制御するパンチルト制
御回路16、パンチルト撮影機械要素17、電源回路1
8、電源供給開始検出回路19、パンチルトカメラ姿勢
復帰信号回路19a、パンチルト親機インターフェース
12、呼出釦20a、呼出信号送出回路20bが接続さ
れたパンチルト子機CPU20で構成され、出側が端子
T2に接続されたパンチルト親機インターフェース12
の内側は映像信号変調回路13、通話回路14、パンチ
ルト信号回路15、呼出信号送出回路20bにそれぞれ
接続される。また、端子T2、パンチルト親機インター
フェース12を経由して電源を供給される電源回路18
の出力側は電源供給開始検出回路19、パンチルトカメ
ラ姿勢復帰信号回路を介してパンチルト信号回路15に
接続される。なお、映像信号変調回路13、通話回路1
4、パンチルト制御回路16、呼出信号送出回路20b
の制御側はパンチルト子機CPU20と接続されてい
る。
信号変調回路13、マイク14b、スピーカ14aが接
続された通話回路14、パンチルト信号回路15、パン
チルトモータ16a及び16bを制御するパンチルト制
御回路16、パンチルト撮影機械要素17、電源回路1
8、電源供給開始検出回路19、パンチルトカメラ姿勢
復帰信号回路19a、パンチルト親機インターフェース
12、呼出釦20a、呼出信号送出回路20bが接続さ
れたパンチルト子機CPU20で構成され、出側が端子
T2に接続されたパンチルト親機インターフェース12
の内側は映像信号変調回路13、通話回路14、パンチ
ルト信号回路15、呼出信号送出回路20bにそれぞれ
接続される。また、端子T2、パンチルト親機インター
フェース12を経由して電源を供給される電源回路18
の出力側は電源供給開始検出回路19、パンチルトカメ
ラ姿勢復帰信号回路を介してパンチルト信号回路15に
接続される。なお、映像信号変調回路13、通話回路1
4、パンチルト制御回路16、呼出信号送出回路20b
の制御側はパンチルト子機CPU20と接続されてい
る。
【0011】上機構成のパンチルトテレビドアホン装置
のパンチルトテレビドアホン親機1で送受器4をオフフ
ックすると、電源回路8からパンチルト子機インターフ
ェース2、端子T1を経由して電源+Bがパンチルトテ
レビドアホン子機11へ供給される。パンチルトテレビ
ドアホン子機11では、端子T2、パンチルト親機イン
ターフェース12を介して電源+Bが供給される。こ
の、電源+Bの供給を電源供給開始検出回路19が検出
するとパンチルトカメラ姿勢復帰信号回路19aが作動
する。パンチルトカメラ姿勢復帰信号回路19aが作動
するとパンチルト機械要素17の姿勢は来訪者SUBに
対面する位置に復旧する。以降、パンチルトテレビドア
ホン親機1で送受器4をオンフックし、終話状態になる
までの間はパンチルト操作器7aの操作に追従して自由
にパンチルトできる。
のパンチルトテレビドアホン親機1で送受器4をオフフ
ックすると、電源回路8からパンチルト子機インターフ
ェース2、端子T1を経由して電源+Bがパンチルトテ
レビドアホン子機11へ供給される。パンチルトテレビ
ドアホン子機11では、端子T2、パンチルト親機イン
ターフェース12を介して電源+Bが供給される。こ
の、電源+Bの供給を電源供給開始検出回路19が検出
するとパンチルトカメラ姿勢復帰信号回路19aが作動
する。パンチルトカメラ姿勢復帰信号回路19aが作動
するとパンチルト機械要素17の姿勢は来訪者SUBに
対面する位置に復旧する。以降、パンチルトテレビドア
ホン親機1で送受器4をオンフックし、終話状態になる
までの間はパンチルト操作器7aの操作に追従して自由
にパンチルトできる。
【0012】
【発明の効果】本発明によるパンチルトテレビドアホン
装置は、パンチルトテレビドアホン子機に電源供給開始
検出回路を設けることにより、パンチルトカメラ復帰信
号を送受する回路を削除し、パンチルトカメラ復帰信号
を送受する回路の有無による各種機種との組合せが自由
に選択できる効果がある。
装置は、パンチルトテレビドアホン子機に電源供給開始
検出回路を設けることにより、パンチルトカメラ復帰信
号を送受する回路を削除し、パンチルトカメラ復帰信号
を送受する回路の有無による各種機種との組合せが自由
に選択できる効果がある。
【図1】本発明によるパンチルトテレビドアホン装置の
一実施例を示す構成図。
一実施例を示す構成図。
【図2】本発明によるパンチルトテレビドアホン装置の
一実施例を示すブロック図。
一実施例を示すブロック図。
【図3】従来のパンチルトテレビドアホン装置の構成
図。
図。
1・・・・・・パンチルトテレビドアホン親機 11・・・・・・パンチルトテレビドアホン子機 19・・・・・・電源供給開始検出回路(電源供給開始検出手
段) 19a・・・・・・パンチルトカメラ姿勢復帰信号回路(パン
チルトカメラ姿勢復帰手段)
段) 19a・・・・・・パンチルトカメラ姿勢復帰信号回路(パン
チルトカメラ姿勢復帰手段)
Claims (1)
- 【請求項1】パンチルトテレビドアホン子機のテレビカ
メラ姿勢を自由にパンチルトできるパンチルトテレビド
アホン親機と、前記パンチルトテレビドアホン親機から
パンチルトテレビドアホン子機へ電源が供給されたこと
を検出する電源供給開始検出手段と、前記電源供給開始
検出手段でパンチルトテレビドアホン親機から電源の供
給が開始されたことが検出されたときパンチルトカメラ
の姿勢を定められた位置に復帰するパンチルトカメラ姿
勢復帰手段とを備えたことを特徴とするパンチルトテレ
ビドアホン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7737492A JPH05284502A (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | パンチルトテレビドアホン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7737492A JPH05284502A (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | パンチルトテレビドアホン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05284502A true JPH05284502A (ja) | 1993-10-29 |
Family
ID=13632129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7737492A Pending JPH05284502A (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | パンチルトテレビドアホン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05284502A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6727954B1 (en) * | 1998-08-12 | 2004-04-27 | Minolta Co., Ltd. | Electronic camera and image processing system |
-
1992
- 1992-03-31 JP JP7737492A patent/JPH05284502A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6727954B1 (en) * | 1998-08-12 | 2004-04-27 | Minolta Co., Ltd. | Electronic camera and image processing system |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990330 |