JPH0528582U - レーザ加工機におけるワーククランプ装置 - Google Patents
レーザ加工機におけるワーククランプ装置Info
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- JPH0528582U JPH0528582U JP7393491U JP7393491U JPH0528582U JP H0528582 U JPH0528582 U JP H0528582U JP 7393491 U JP7393491 U JP 7393491U JP 7393491 U JP7393491 U JP 7393491U JP H0528582 U JPH0528582 U JP H0528582U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 レーザ加工機のワークテーブル上にワークを
搬入,搬出せしめているが、ワークテーブルの一側に設
けられたワーククランプ装置でワークをクランプしてレ
ーザ加工を行なっている。このワーククランプ装置がワ
ーク搬送面より突出しているので、ワークの搬入,搬出
の方向にも制約を受けている課題を解消するようにし
た。 【構成】 レーザ加工機1における前後方向へ延伸した
ワークテーブル7の一側に設けられワークテーブル7に
載置されたワークWをクランプするワーククランプ装置
9であって、ワークWを支えるクランプベース45と、
このクランプベース45に対してワークWを突当てる突
当てブロック75を備えた上下動自在なクランプ押え6
1とからなり、ワーク無しのクランプ閉状態でワーク搬
送面の高さよりも前記クランプ押え61の上面が低い位
置に構成されていることを特徴とする。
搬入,搬出せしめているが、ワークテーブルの一側に設
けられたワーククランプ装置でワークをクランプしてレ
ーザ加工を行なっている。このワーククランプ装置がワ
ーク搬送面より突出しているので、ワークの搬入,搬出
の方向にも制約を受けている課題を解消するようにし
た。 【構成】 レーザ加工機1における前後方向へ延伸した
ワークテーブル7の一側に設けられワークテーブル7に
載置されたワークWをクランプするワーククランプ装置
9であって、ワークWを支えるクランプベース45と、
このクランプベース45に対してワークWを突当てる突
当てブロック75を備えた上下動自在なクランプ押え6
1とからなり、ワーク無しのクランプ閉状態でワーク搬
送面の高さよりも前記クランプ押え61の上面が低い位
置に構成されていることを特徴とする。
Description
【0001】
この考案は、レーザ加工機におけるワーククランプ装置に関する。
【0002】
従来、レーザ加工機における1つのダイプとして、パスラインでワークを複数 の支持柱で支持してレーザ加工を行ない、ワークの搬入出時には上下動自在な複 数のフリーベアを前記支持柱よりも突出せしめたパスラインよりも高いワーク搬 送面でワークの搬入出を行なっている。
【0003】 また、ワークをクランプするワーククランプ装置は前後方向に延伸して設けら れたワークテーブルの一側に適宜な間隔で複数設けられている。しかも、このワ ーククランプ装置は突当てブロックを備えた下部クランプジョーと、上部クラン プジョーとで構成されており、上部クランプジョーは下部クランプジョーに対し て回転支点を中心にして回動自在に設けられ、ワークは突当てブロックに突当て た後、上部クランプジョーを回動せしめて下部クランプジョーと上部クランプジ ョーとの間にクランプさせている。
【0004】
ところで、上述した従来のワーククランプ装置の構造では、上部クランプジョ ーの上面がワーク搬送位置より上方で出てしまっている。そのために、ワークの 搬入,搬出方向がレーザ加工機の正面からみて、ワーククランプ装置が取付けら れている側の反対側の方向や手前側の方向のみしか搬入,搬出ができず、ワーク の搬入,搬出の制約を受けているという問題があった。
【0005】 この考案の目的は、上記問題点を改善するために、ワーク搬送面より上方へ突 き出ることにより生じるワーク搬入,搬出方向の制約をなくしたレーザ加工機に おけるワーククランプ装置を提供することにある。
【0006】
上記目的を達成するために、この考案は、レーザ加工機における前後方向へ延 伸したワークテーブルの一側に設けられワークテーブルに載置されたワークをク ランプするワーククランプ装置であって、ワークを支えるクランプベースと、こ のクランプベースに対してワークを突当てる突当てブロックを備えた上下動自在 なクランプ押えとからなり、ワーク無しのクランプ閉状態でワーク搬送面の高さ よりも前記クランプ押えの上面が低い位置に構成されていることを特徴とするレ ーザ加工機におけるワーククランプ装置である。
【0007】
この考案のレーザ加工機におけるワーククランプ装置を採用することにより、 レーザ加工時にはワークは突当てブロックに突当てられ、しかもクランプベース に支えられる。さらにクランプ押えを開放状態から下降せしめることによって、 ワークの一側端はクランプベースとクランプ押えでクランプされる。
【0008】 ワークの搬入,搬出時には、ワーク無しの状態でクランプ押えを下降端まで下 降してクランプ押えがクランプベースに密接したクランプ閉状態となる。この状 態のときにクランプ押えの上面がワーク搬送面より低くなるように構成されてい るので、ワークは前後,左右のどちらの方向からも制約を受けずに搬送される。
【0009】
以下、この考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
【0010】 図7を参照するに、レーザ加工機1は前後方向(X軸方向)へ延伸した例えば 箱形状のベッド3を備えており、このベッド3上にはX軸方向へ延伸した平行な 複数のガイドレール5が敷設されている。このガイドレール5上には図示省略の 駆動モータ,ボールねじ,ナット部材などによりX軸方向へ移動自在なワークテ ーブル7が設けられている。このワークテーブル7上には加工すべきワークWが 載置される。このワークテーブル7の一側、図7において右側のX軸方向には、 適宜な間隔で複数のワーククランプ装置9が設けられている。
【0011】 前記ベッド3に跨がって門型フレーム11が立設されている。しかも、この門 型フレーム11は上部フレーム11Uとサイドフレーム11R,11Lで構成さ れている。この門型フレーム11における上部フレーム11Uの前側には左右方 向(Y軸方向)へ延伸した平行な複数のガイトレール13が設けられており、こ のガイドレール13には図示省略の例えば駆動モータ,ボールねじ,ナット部材 によってY軸方向へ移動自在なY軸キャレッジ15が設けられている。
【0012】 このY軸キャレッジ15には図示省略の例えば流体シリンダなどによって上下 動方向(Z軸方向)へ移動自在なレーザ加工ヘッド17が設けられている。この レーザ加工ヘッド17内にはベッドミラー,集光レンズが備えられており、しか も、レーザ加工ヘッド17の先端にはレーザノズル19が一体化されている。ま た、前記門型フレーム11におけるサイドフレーム11Rの上部には、レーサ加 工機1を制御せしめるNC制御装置21がブラケット23を介して取付けられて いる。
【0013】 上記構成により、ワークテーブル7をX軸方向へ移動せしめると共に、Y軸キ ャレッジ15をY軸方向へ移動せしめることによって、図示省略のレーザ発振器 から発振されたレーザビームはベンドミラー,集光レンズを経てレーザノズル1 9からワークWへ向けて照射されることにより、ワークWに必要な形状のレーザ 切断が行なわれることになる。
【0014】 前記ワークテーブル7は、図6に示されているようにY軸方向へ適宜な間隔で 複数の先端が鋭角形状をしたワーク支持柱25を備えた支持フレーム27が設け られている。この支持フレーム27がX軸方向へ適宜な間隔で設けられている。 しかも、支持フレーム27に設けられた各ワーク支持柱25間には流体シリンダ 29が設けられており、この流体シリンダ29に装着されたピストンロッド31 の先端にはフリーベア33が一体化されている。
【0015】 上記構成により、レーザ加工時にはワークWはパスライン上で複数のワーク支 持柱25に支持されてレーザ加工が行なわれると共に、ワークWの搬入,搬出時 には、流体シリンダ29を作動させてピストンロッド31を介してフリーベア3 3を各ワーク支持柱25の先端より突出させたワーク搬送面でワークWは搬入ま たは搬出されることになる。
【0016】 前記各ワーククランプ装置9は、図1,図2,図3および図4に示されている ような構成となっている。すなわち、図1,図2,図3および図4において、ワ ークテーブル7の右側にはX軸方向(図1において紙面に対して直交した方向) へ延伸したガイドレール35が設けられている。このガイドレール35にはワー ククランプ装置9の一部であるスライドベース37が複数のボルト39とT溝ナ ット41とによってスライド可能に取付けられている。
【0017】 前記スライドベース37上には複数のボルト43によってクランプベース45 が取付けられている。このクランプベース45の両側後部には押し座47がボル ト49で取付けられていると共にボールプランジャ51で垂直状態の位置決め調 整が行なわれる。
【0018】 前記スライドベース37の後側(図1,図2における右側)にはシリンダホル ダ53が複数のボルトで取付けられており、このシリンダホルダ53の下部に流 体シリンダ55が取付けられている。この流体シリンダ55の中央部には上下方 向へ延伸したピストンロッド57が装着されており、このピストンロッド57が シリンダホルダ53に上下方向へ貫通して形成された孔59に移動自在に設けら れている。しかも、この孔59の上方に突出したピストンロッド57の上端は、 前記クランプベース45の上方に設けられたクランプ押え61の下端にボルト6 3で取付けられている。
【0019】 前記クランプ押え61の後部(図1,図2において右部)の両側には下方向へ 延伸したガイドロッド65がボルト67で固定されていると共に、ガイドロッド 65は前記シリンダホルダ53に形成された孔69に摺動自在となっている。こ の孔69におけるシリンダホルダ53の上面にはリニアブッシュ71が複数のボ ルト73で取付けられている。
【0020】 また、前記クランプ押え61の前部(図1,図2において左部)下部には突当 てブロック75が複数のボルト77で固定されていて、クランプ押え61と一緒 に上下動される。さらに、突当てブロック75の後端におけるクランプベース4 5上にはブロック79が複数のボルト81で固定されている。
【0021】 上記構成により、流体シリンダ55を作動させると、ピストンロッド57を介 してクランプ押え61がクランプベース45に対して上下動されることになる。 このときガイドロッド65が孔69に案内されて上下動し、クランプ押え61が スムーズに上下動される。
【0022】 次に、このワーククランプ装置9の動作を図5に示した動作説明図を基にして 説明すると、まず、図5(A)において、流体シリンダ55を作動させてピスト ンロッド57を介してクランプ押え61を下降せしめてクランプ押え61の前部 下面がクランプベース45の上面に当接されると、クランプ押え61の上面がパ スラインより高く、ワーク搬送面より低い位置に位置する。この状態で、ワーク Wを図5(A)において右側から左側へ向けて搬入されることになる。
【0023】 ワークWが図5(B)に示した位置で停止された後に、流体シリンダ55を作 動させピストンロッド57を介してクランプ押え79を上昇端まで上昇させると 、図5(B)に示したクランプ開の状態となる。
【0024】 次に、ワークWを左側から右側へ向けて、図5(C)に示したごとき、突当て ブロック75の突当て面にワークWの右端を突当てる。この状態で流体シリンダ 55を作動させピストンロッド57を介してクランプ押え61が下降することに よって、図5(D)に示したごときクランプ閉状態となる。すなわち、クランプ 押え61の上面がワーク搬送面より低い位置に移動し、クランプベース45上に あるワークWをクランプ押え61の前側で押えてクランプされることになる。
【0025】 ワークWを搬出させる際には、上述したワーク搬入時の動作と逆の動作を行な うことによって行なわれることになるので、詳細な動作の説明を省略する。
【0026】 したがって、ワークWの搬入,搬出時には、クランプ押え61の上面がワーク 搬送面より低い位置に設定できるので、ワークWの搬送時にワークWがクランプ 押え61に衝突するといった搬送の障害とならずに、かつ制約を受けずにどの方 向からも搬入,搬出させることができる。而して、ワーク搬送装置やそのスペー スにおいても有利となる。
【0027】 また、ワークWの側端が突当てブロック75の突当て面に突当てられたとき、 その衝撃により、流体シリンダ55に大きな荷重がかかり流体シリンダ55が破 損する危険があるが、本実施例では突当てブロック75の背面にブロック79が 設けてあると共に、ガイドロツド65が摺動する部分にリニアブッシュ71が設 けてあることにより、その荷重を受け、流体シリンダ55が破損するのを保護す ることができる。したがって、ワーククランプ装置9の信頼性を高めることがで きる。
【0028】 なお、この考案は、前述した実施例に限定されることなく、適宜の変更を行な うことにより、その他の態様で実施し得るものである。
【0029】
以上のごとき実施例の説明より理解されるように、この考案によれば、実用新 案登録請求の範囲に記載されたとおりの構成であるから、ワークを搬入,搬出す る際にはワーク搬送面より低い位置に設定されるので、搬送の障害とならずかつ 制約を受けずにどの方向からもワークを搬入,搬出させることができる。
【図1】この考案の主要部であるワーククランプ装置の
正面図である。
正面図である。
【図2】図1における平面図である。
【図3】図1における左側面図である。
【図4】図1における右側面図である。
【図5】ワークの搬入時におけるワーククランプ装置の
動作説明図である。
動作説明図である。
【図6】図7におけるワークテーブルの正面拡大図であ
る。
る。
【図7】この考案に係る一実施例のレーザ加工機の概略
斜視図である。
斜視図である。
1 レーザ加工機 7 ワークテーブル 9 ワーククランプ装置 11 門型フレーム 15 Y軸キャレッジ 17 レーザ加工ヘッド 19 レーザノズル 25 ワーク支持柱 45 クランプベース 55 流体シリンダ 61 クランプ押え 65 ガイドロッド 71 リニアブッシュ 75 突当てブロック 79 ブロック
Claims (1)
- 【請求項1】 レーザ加工機における前後方向へ延伸し
たワークテーブルの一側に設けられワークテーブルに載
置されたワークをクランプするワーククランプ装置であ
って、ワークを支えるクランプベースと、このクランプ
ベースに対してワークを突当てる突当てブロックを備え
た上下動自在なクランプ押えとからなり、ワーク無しの
クランプ閉状態でワーク搬送面の高さよりも前記クラン
プ押えの上面が低い位置に構成されていることを特徴と
するレーザ加工機におけるワーククランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991073934U JP2549831Y2 (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | レーザ加工機のワーククランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991073934U JP2549831Y2 (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | レーザ加工機のワーククランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0528582U true JPH0528582U (ja) | 1993-04-16 |
| JP2549831Y2 JP2549831Y2 (ja) | 1997-10-08 |
Family
ID=13532455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991073934U Expired - Fee Related JP2549831Y2 (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | レーザ加工機のワーククランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2549831Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003522642A (ja) * | 1998-07-14 | 2003-07-29 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | フラットな工作物をレーザ加工するための装置 |
| JP2019181669A (ja) * | 2018-04-11 | 2019-10-24 | 邵潘英 | 挟持に便利な彫刻機械設備 |
| JP2020171929A (ja) * | 2019-04-08 | 2020-10-22 | 株式会社キーテクノロジー | ワーク固定装置及び金属加工システム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01153876U (ja) * | 1988-04-18 | 1989-10-23 | ||
| JP3111484U (ja) * | 2005-03-17 | 2005-07-28 | 晃久 入江 | 固形ブドウ糖 |
| JP3111485U (ja) * | 2004-06-28 | 2005-07-28 | 鴻海精密工業股▲ふん▼有限公司 | カード用コネクタ |
-
1991
- 1991-09-13 JP JP1991073934U patent/JP2549831Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01153876U (ja) * | 1988-04-18 | 1989-10-23 | ||
| JP3111485U (ja) * | 2004-06-28 | 2005-07-28 | 鴻海精密工業股▲ふん▼有限公司 | カード用コネクタ |
| JP3111484U (ja) * | 2005-03-17 | 2005-07-28 | 晃久 入江 | 固形ブドウ糖 |
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|---|---|---|---|---|
| JP2003522642A (ja) * | 1998-07-14 | 2003-07-29 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | フラットな工作物をレーザ加工するための装置 |
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| JP2020171929A (ja) * | 2019-04-08 | 2020-10-22 | 株式会社キーテクノロジー | ワーク固定装置及び金属加工システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2549831Y2 (ja) | 1997-10-08 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |