JPH05285992A - ディスク成形用スタンパの保持構造 - Google Patents
ディスク成形用スタンパの保持構造Info
- Publication number
- JPH05285992A JPH05285992A JP8734992A JP8734992A JPH05285992A JP H05285992 A JPH05285992 A JP H05285992A JP 8734992 A JP8734992 A JP 8734992A JP 8734992 A JP8734992 A JP 8734992A JP H05285992 A JPH05285992 A JP H05285992A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stamper
- fixed
- mold plate
- outer peripheral
- holding structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 22
- 230000001788 irregular Effects 0.000 abstract 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/26—Moulds
- B29C45/263—Moulds with mould wall parts provided with fine grooves or impressions, e.g. for record discs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】スタンパSと型板間の密着むらを無くして熱伝
導度の均一化を図り、成形品の品質向上を図る。 【構成】固定側鏡面部16には、環状のエアー吸引口1
6aが形成されており、スタンパSの密着むらを無くし
て良好な熱伝導状態による温調機能が得られるようにな
っている。符号16bはエアー吸引孔を示す。
導度の均一化を図り、成形品の品質向上を図る。 【構成】固定側鏡面部16には、環状のエアー吸引口1
6aが形成されており、スタンパSの密着むらを無くし
て良好な熱伝導状態による温調機能が得られるようにな
っている。符号16bはエアー吸引孔を示す。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ビデオディスクやオ
ーディオディスク等の円盤状記録媒体としてのディスク
の成形に関し、詳しくは、ディスクに情報トラック面と
してのピットパターンを転写するための母材であるスタ
ンパの保持構造に関するものである。
ーディオディスク等の円盤状記録媒体としてのディスク
の成形に関し、詳しくは、ディスクに情報トラック面と
してのピットパターンを転写するための母材であるスタ
ンパの保持構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種のディスク成形においては、ピッ
トパターンが形成されたスタンパが金型の固定側型板と
可動側型板とのいずれか一方、または双方に取り付けら
れるが、型板に対するスタンパの取付は、内周部を内周
押え部材で押えるとともに外周部をリング状の外周押え
部材で押える構成となっており、外周押え部材は、樹脂
熱による膨張を許容するためにスタンパとの間にクリア
ランスをもって設けられている。
トパターンが形成されたスタンパが金型の固定側型板と
可動側型板とのいずれか一方、または双方に取り付けら
れるが、型板に対するスタンパの取付は、内周部を内周
押え部材で押えるとともに外周部をリング状の外周押え
部材で押える構成となっており、外周押え部材は、樹脂
熱による膨張を許容するためにスタンパとの間にクリア
ランスをもって設けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、この種のデ
ィスク成形では、成品の高精度が得られる条件として、
スタンパと金型間の均一な熱伝導による適正な温調がそ
の一つとして上げられるが、上述のような従来の構成で
は、スタンパの内周部と外周部を単に押さえる構造であ
るために、また、本来スタンパ自体が完全な平坦度を有
していないために、図4に示すように、型板70とスタ
ンパSの裏面との間に空気層72が生じて密着むらによ
る熱伝導のバラツキを来し、成品の精度低下を招来する
現状にある。
ィスク成形では、成品の高精度が得られる条件として、
スタンパと金型間の均一な熱伝導による適正な温調がそ
の一つとして上げられるが、上述のような従来の構成で
は、スタンパの内周部と外周部を単に押さえる構造であ
るために、また、本来スタンパ自体が完全な平坦度を有
していないために、図4に示すように、型板70とスタ
ンパSの裏面との間に空気層72が生じて密着むらによ
る熱伝導のバラツキを来し、成品の精度低下を招来する
現状にある。
【0004】型板のスタンパ取付面は鏡面仕上げされる
ために、また、スタンパが極薄部材であることから、一
般的に密着むらは生じないものと考えられていたが、本
発明者による密着むらの存在を想定した実験観察の結
果、密着むらが現実に存在することが判明した。
ために、また、スタンパが極薄部材であることから、一
般的に密着むらは生じないものと考えられていたが、本
発明者による密着むらの存在を想定した実験観察の結
果、密着むらが現実に存在することが判明した。
【0005】そこで、この発明は、スタンパと型板間の
密着むらをなくして熱伝導度の均一化を図ることがで
き、よって成形精度の向上を図れるディスク成形用スタ
ンパの保持構造の提供をその目的とする。
密着むらをなくして熱伝導度の均一化を図ることがで
き、よって成形精度の向上を図れるディスク成形用スタ
ンパの保持構造の提供をその目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は上記目的を達
成すべく創案されたもので、その特徴は、スタンパが取
り付けられる型板にはスタンパを密着させるための環状
のエアー吸引口が形成されている構成にある。
成すべく創案されたもので、その特徴は、スタンパが取
り付けられる型板にはスタンパを密着させるための環状
のエアー吸引口が形成されている構成にある。
【0007】
【作用】この発明によれば、スタンパはその内周を内周
押え部材で押えられるとともに外周を外周押え部材で保
持される状態で型板に取り付けられる。環状のエアー吸
引口を介してスタンパと型板間のエアーが吸引され、こ
れによってスタンパは型板に密着むらの無い状態で吸着
される。
押え部材で押えられるとともに外周を外周押え部材で保
持される状態で型板に取り付けられる。環状のエアー吸
引口を介してスタンパと型板間のエアーが吸引され、こ
れによってスタンパは型板に密着むらの無い状態で吸着
される。
【0008】
【実施例】図1乃至図3はこの発明の一実施例を示す。
金型2には、固定側型板4と可動側型板6とが備えられ
ており、ダイプレートを介することなくタイバー機能を
兼ねる2本のガイドロッド8で直接に支持されて開閉さ
れるようになっている。ガイドロッド8は、例えば型締
シリンダ(図示しない)のロッドを直接使用することが
でき、固定側型板4にベアリング部材10で円滑摺動可
能に保持することができる。固定側型板4に形成された
ノズル案内孔4aにノズル12が挿入されて射出がなさ
れるようになっている。
金型2には、固定側型板4と可動側型板6とが備えられ
ており、ダイプレートを介することなくタイバー機能を
兼ねる2本のガイドロッド8で直接に支持されて開閉さ
れるようになっている。ガイドロッド8は、例えば型締
シリンダ(図示しない)のロッドを直接使用することが
でき、固定側型板4にベアリング部材10で円滑摺動可
能に保持することができる。固定側型板4に形成された
ノズル案内孔4aにノズル12が挿入されて射出がなさ
れるようになっている。
【0009】固定側型板4の中央部にはスプルブシュ1
4が取り付けられており、型対向面にはキャビティ13
の構成要素の一方をなす固定側鏡面部16がスプルブシ
ュ14に嵌合されるとともに外周部をボルト17で固定
されて取り付けられている。図中、明示しないが、固定
側鏡面部16には転写母材としてのスタンパが取り付け
られるようになっており、スタンパSは、内周押え部材
15と外周押え部材18とで保持されるようになってい
る。
4が取り付けられており、型対向面にはキャビティ13
の構成要素の一方をなす固定側鏡面部16がスプルブシ
ュ14に嵌合されるとともに外周部をボルト17で固定
されて取り付けられている。図中、明示しないが、固定
側鏡面部16には転写母材としてのスタンパが取り付け
られるようになっており、スタンパSは、内周押え部材
15と外周押え部材18とで保持されるようになってい
る。
【0010】外周押え部材18は、型間のスペーサを兼
ねるとともにキャビティ13の外周域を密閉するリング
部材20と、このリング部材20の内周に一体に形成さ
れるスタンパ保持部22とから構成されている。また、
リング部材20の両側にはねじ孔20aが形成されてお
り、固定側型板4又は可動側型板6を貫通する通しボル
ト24で人力による保持操作を要することなく固定側型
板4と可動側型板6とのいずれかに任意に取付変換でき
るようになっている。
ねるとともにキャビティ13の外周域を密閉するリング
部材20と、このリング部材20の内周に一体に形成さ
れるスタンパ保持部22とから構成されている。また、
リング部材20の両側にはねじ孔20aが形成されてお
り、固定側型板4又は可動側型板6を貫通する通しボル
ト24で人力による保持操作を要することなく固定側型
板4と可動側型板6とのいずれかに任意に取付変換でき
るようになっている。
【0011】これによって、スタンパ交換時の労力を軽
減できるとともに交換作業を容易且つ円滑に行うことが
できる。すなわち、従来のものにおいてはいずれか一方
の型板のみに着脱する構成であるため、スタンパ交換中
は重量物である外周押え部材18を保持する必要がある
が、通しボルト24を入れ換えることによって可動側型
板6側に一時的に仮止めするすることができ、型閉じ状
態で通しボルト24を再度入れ換えて締め付けることに
よって、保持操作を要することなく固定側型板4側へ取
付け直すことができる。符号4b、6aは通しボルト2
4の挿通孔を示す。
減できるとともに交換作業を容易且つ円滑に行うことが
できる。すなわち、従来のものにおいてはいずれか一方
の型板のみに着脱する構成であるため、スタンパ交換中
は重量物である外周押え部材18を保持する必要がある
が、通しボルト24を入れ換えることによって可動側型
板6側に一時的に仮止めするすることができ、型閉じ状
態で通しボルト24を再度入れ換えて締め付けることに
よって、保持操作を要することなく固定側型板4側へ取
付け直すことができる。符号4b、6aは通しボルト2
4の挿通孔を示す。
【0012】一方、可動側型板6の中央部にはゲートカ
ット部材26が取り付けられており、型対向面にはキャ
ビティ13の構成要素の他方をなす可動側鏡面部28が
取付けられている。ゲートカット部材26は、可動側型
板6に固定されるシリンダ部材30と、スプルエジェク
タピンを有するとともにシリンダ部材30内に進退動可
能に設けられるカットピン34とから構成されている。
可動側鏡面部28はシリンダ部材30に嵌合されてお
り、外周部をボルト29で固定されている。
ット部材26が取り付けられており、型対向面にはキャ
ビティ13の構成要素の他方をなす可動側鏡面部28が
取付けられている。ゲートカット部材26は、可動側型
板6に固定されるシリンダ部材30と、スプルエジェク
タピンを有するとともにシリンダ部材30内に進退動可
能に設けられるカットピン34とから構成されている。
可動側鏡面部28はシリンダ部材30に嵌合されてお
り、外周部をボルト29で固定されている。
【0013】固定側鏡面部16には環状のエアー吸引口
16aが形成されており、スタンパSの密着むらを無く
して良好な熱伝導状態による温調機能が得られるように
なっている。符号16bはエアー吸引口16aに連通す
る吸引孔を示す。
16aが形成されており、スタンパSの密着むらを無く
して良好な熱伝導状態による温調機能が得られるように
なっている。符号16bはエアー吸引口16aに連通す
る吸引孔を示す。
【0014】スタンパ保持部22は、図3に示すよう
に、スタンパSの外周部との間にクリアランスCを有す
る非接触状態に設けられており、クリアランスCはガス
ベント路としてなる。なお、各種スタンパSの厚みに応
じたクリアランスCの調整は、固定側型板4とリング部
材20との間にシムプレートを挟むことによってなされ
る。
に、スタンパSの外周部との間にクリアランスCを有す
る非接触状態に設けられており、クリアランスCはガス
ベント路としてなる。なお、各種スタンパSの厚みに応
じたクリアランスCの調整は、固定側型板4とリング部
材20との間にシムプレートを挟むことによってなされ
る。
【0015】次にスタンパSの保持動作を説明する。ま
ず、固定側鏡面部16にスタンパSを当てて内周押え部
材15で内周側を押え、外周押え部材18で外周側を保
持するとともにエアー吸引口16aからエアーを吸引す
る。このエアー吸引によってスタンパSと固定側鏡面部
16との間は真空状態となり、スタンパSはむらの無い
状態で固定側鏡面部16に密着される。
ず、固定側鏡面部16にスタンパSを当てて内周押え部
材15で内周側を押え、外周押え部材18で外周側を保
持するとともにエアー吸引口16aからエアーを吸引す
る。このエアー吸引によってスタンパSと固定側鏡面部
16との間は真空状態となり、スタンパSはむらの無い
状態で固定側鏡面部16に密着される。
【0016】スタンパSが完全な平坦度を有していなく
てもエアー吸引で強制的に密着させられるので、スタン
パS全体において固定側鏡面部16との間の熱伝導度が
均一となり、温度むらによる成形精度の低下を防止する
ことができる。
てもエアー吸引で強制的に密着させられるので、スタン
パS全体において固定側鏡面部16との間の熱伝導度が
均一となり、温度むらによる成形精度の低下を防止する
ことができる。
【0017】また、スタンパSの外周側は非接触状態に
保持されているので、樹脂熱によるスタンパSの径方向
の伸びが許容され、膨張阻害による成形精度の低下が防
止される。
保持されているので、樹脂熱によるスタンパSの径方向
の伸びが許容され、膨張阻害による成形精度の低下が防
止される。
【0018】
【発明の効果】この発明によれば、スタンパが完全な平
坦度を有していなくてもエアー吸引で強制的に型板に密
着させられるので、スタンパ全体において熱伝導度が均
一となり、温度むらの無い高精度の成形を行うことがで
きる。
坦度を有していなくてもエアー吸引で強制的に型板に密
着させられるので、スタンパ全体において熱伝導度が均
一となり、温度むらの無い高精度の成形を行うことがで
きる。
【図1】この発明に係るディスク成形用スタンパの保持
構造の一実施例を示す断面図である。
構造の一実施例を示す断面図である。
【図2】固定側鏡面部周辺の拡大断面図である。
【図3】スタンパの外周部の保持状態を示す拡大断面図
である。
である。
【図4】従来におけるスタンパの密着むらを示す概要断
面図である。
面図である。
2 金型 4 固定側型板 6 可動側型板 15 内周押え部材 16a エアー吸引口 18 外周押え部材 C クリアランス S スタンパ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // B29L 17:00 4F
Claims (1)
- 【請求項1】金型の固定側型板及び/または可動側型板
に取り付けられるスタンパと、このスタンパの外周を保
持するリング状の外周押え部材と、上記スタンパの内周
を押える内周押え部材とが備えられ、上記外周押え部材
はスタンパとの間にクリアランスをもって設けられてい
るディスク成形用スタンパの保持構造において、 スタンパが取り付けられる型板にはスタンパを密着させ
るための環状のエアー吸引口が形成されていることを特
徴とするディスク成形用スタンパの保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8734992A JPH05285992A (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | ディスク成形用スタンパの保持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8734992A JPH05285992A (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | ディスク成形用スタンパの保持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05285992A true JPH05285992A (ja) | 1993-11-02 |
Family
ID=13912405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8734992A Pending JPH05285992A (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | ディスク成形用スタンパの保持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05285992A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60245529A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-05 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | コンパクトデイスク或はビデオデイスク等の円盤状記録媒体成形用金型 |
| JPH02128808A (ja) * | 1988-11-10 | 1990-05-17 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 光ディスク基板成形用金型 |
| JPH03284919A (ja) * | 1990-03-31 | 1991-12-16 | Meiki Co Ltd | ディスク金型におけるスタンパ取付装置 |
-
1992
- 1992-04-08 JP JP8734992A patent/JPH05285992A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60245529A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-05 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | コンパクトデイスク或はビデオデイスク等の円盤状記録媒体成形用金型 |
| JPH02128808A (ja) * | 1988-11-10 | 1990-05-17 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 光ディスク基板成形用金型 |
| JPH03284919A (ja) * | 1990-03-31 | 1991-12-16 | Meiki Co Ltd | ディスク金型におけるスタンパ取付装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2642158B2 (ja) | 光ディスク基板成形用金型 | |
| JPH1016021A (ja) | 調温液体シール手段を備える光ディスク成形用金型装置 | |
| JPH01200924A (ja) | 光ディスク等用成型装置 | |
| US4795127A (en) | Mold assembly of injection-molding machine | |
| JPS60245529A (ja) | コンパクトデイスク或はビデオデイスク等の円盤状記録媒体成形用金型 | |
| JP3002418B2 (ja) | 光ディスク成形用金型装置 | |
| JPH05285992A (ja) | ディスク成形用スタンパの保持構造 | |
| EP0722818B1 (en) | Disc molding die | |
| KR20090005332A (ko) | 디스크 성형 금형, 경면반 및 경면반의 제조방법 | |
| US5773040A (en) | Disc molding die | |
| JPS6382714A (ja) | デイスク基盤成形型 | |
| JPH05285997A (ja) | ディスク成形におけるディスクの剥離方法 | |
| JP2002192567A (ja) | 型締装置 | |
| JPH08300421A (ja) | 光ディスク基板用成形金型装置 | |
| JPH0320104Y2 (ja) | ||
| JP3077411B2 (ja) | 薄肉基板の樹脂成形方法及び樹脂成形金型 | |
| JP3445642B2 (ja) | 成形用金型およびその温度調整方法 | |
| JPH02134218A (ja) | 合成樹脂基板成形用スタンパ及び金型 | |
| KR100220156B1 (ko) | 디스크 성형용 금형 | |
| JP2683742B2 (ja) | 光ディスク等用成型装置 | |
| JP3631539B2 (ja) | ディスク成形金型 | |
| JPS633799Y2 (ja) | ||
| EP0882562A1 (en) | Disc molding die | |
| JPS6111211A (ja) | 光学デイスク成形金型 | |
| JPH09164534A (ja) | ディスク成形用金型 |