JPH052870Y2 - - Google Patents
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- JPH052870Y2 JPH052870Y2 JP14257086U JP14257086U JPH052870Y2 JP H052870 Y2 JPH052870 Y2 JP H052870Y2 JP 14257086 U JP14257086 U JP 14257086U JP 14257086 U JP14257086 U JP 14257086U JP H052870 Y2 JPH052870 Y2 JP H052870Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- board
- socket
- aging
- plug plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000032683 aging Effects 0.000 claims description 20
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000002431 foraging effect Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
イ 考案の目的
(産業上の利用分野)
DRAM(随時書込み読出し用記憶素子)、LSI
(高密度実装半導体素子)、CPU(中央演算素子)
等の半導体素子(以下単に素子という)の製造時
には、恒温槽内で温度を上げて信号電流を所定時
間通してエージングを行なう。このときは、多数
の素子を取付けたエージングボード(以下単にボ
ードという)から突出したプラグ板を恒温槽内に
固定して設けた接続用ソケツトに挿込み、プラグ
板に設けた各素子に導通する多数のセグメント
と、ソケツトに設けた多数のピンとを接触させ
て、恒温槽外から素子に信号電流を送るようにさ
れている。
(高密度実装半導体素子)、CPU(中央演算素子)
等の半導体素子(以下単に素子という)の製造時
には、恒温槽内で温度を上げて信号電流を所定時
間通してエージングを行なう。このときは、多数
の素子を取付けたエージングボード(以下単にボ
ードという)から突出したプラグ板を恒温槽内に
固定して設けた接続用ソケツトに挿込み、プラグ
板に設けた各素子に導通する多数のセグメント
と、ソケツトに設けた多数のピンとを接触させ
て、恒温槽外から素子に信号電流を送るようにさ
れている。
この考案は、プラグ板をソケツトに挿込むに要
する力を軽減し、しかも高温でのエージングのと
きは、プラグ板のセグメントとソケツトのピンと
の接圧を十分大きくするために利用できる考案で
ある。
する力を軽減し、しかも高温でのエージングのと
きは、プラグ板のセグメントとソケツトのピンと
の接圧を十分大きくするために利用できる考案で
ある。
(従来の技術)
素子を製造する際には、素子を125〜150℃の恒
温槽中における素子に信号電流を流しつつ30分〜
48時間保持するエージングを行なう。
温槽中における素子に信号電流を流しつつ30分〜
48時間保持するエージングを行なう。
第3図は、このエージングを行なう装置を略示
する。
する。
このエージングを行なうときは、素子取付け用
の多数のソケツトを設けたボード1の各ソケツト
に素子2を取付ける。これらのソケツトの端子
は、ボード1の一辺から突出させたプラグ板1a
(第4図)に集められ、プラグ板1aの側面に露
出する金属のセグメント3に接続される。第3図
の例は、1個のボード1にプラグ板1aを2個設
けたものである。
の多数のソケツトを設けたボード1の各ソケツト
に素子2を取付ける。これらのソケツトの端子
は、ボード1の一辺から突出させたプラグ板1a
(第4図)に集められ、プラグ板1aの側面に露
出する金属のセグメント3に接続される。第3図
の例は、1個のボード1にプラグ板1aを2個設
けたものである。
ボード1は、恒温槽4の入口の扉5を開き、恒
温槽の底に設けたレール6に沿つて縦位置として
恒温槽の奥へ押込まれる。恒温槽4に一度に収め
られるボードの数は例えば20枚である。
温槽の底に設けたレール6に沿つて縦位置として
恒温槽の奥へ押込まれる。恒温槽4に一度に収め
られるボードの数は例えば20枚である。
恒温槽4の奥の壁には、ボード1の押込みによ
りプラグ板1aを嵌合させるソケツト8が止孔7
に挿入したねじにより取付けられている。
りプラグ板1aを嵌合させるソケツト8が止孔7
に挿入したねじにより取付けられている。
ソケツト8は第5〜7図に示すように、ケース
8aの中央にプラグ板1aを遊合させる空〓9を
形成し、その両側からプラグ板のセグメント3に
対応する弾力性のピン10を突出させて、空〓9
にプラグ板1aを挿入したときセグメント3とピ
ン10とが弾接するようにされている。ピン10
は、導線11により恒温槽外にある電源12、信
号発生器13に接続される。
8aの中央にプラグ板1aを遊合させる空〓9を
形成し、その両側からプラグ板のセグメント3に
対応する弾力性のピン10を突出させて、空〓9
にプラグ板1aを挿入したときセグメント3とピ
ン10とが弾接するようにされている。ピン10
は、導線11により恒温槽外にある電源12、信
号発生器13に接続される。
恒温槽1の下部にはヒータ20が設けられてい
て、所定温度の空気をボード1に向けて吹上げる
ようにされている。
て、所定温度の空気をボード1に向けて吹上げる
ようにされている。
多数の素子2を取付けたボード1は、このよう
にして恒温槽4に挿入され、所定温度の空気中で
信号発生器13からの信号電流を流されつつ所定
時間のエージングを施される。
にして恒温槽4に挿入され、所定温度の空気中で
信号発生器13からの信号電流を流されつつ所定
時間のエージングを施される。
(考案が解決しようとする問題点)
このようにして行なわれるエージングのためボ
ード1を恒温槽4に装着する際に、ボードのセグ
メント3とソケツトのピン10との間には、金属
の弾接による摩擦力が生じる。この摩擦力は、1
組のセグメント、ピンの間では小さいが、多数の
セグメント、ピン、ボードがあるため全体として
は大きな力となる。例えば1組のセグメント、ピ
ンの間に生じる摩擦力が171gであるときに、1
個のプラグ板1aにあるセグメント数が22、プラ
グ板1aの数が2、恒温槽に装着されるボードの
数が20枚であると、1枚のボードをソケツトのピ
ン10の間に押込むに要する力は 171×22×2=75248≒7.5Kg、 20枚のボードのプラグ板1aを一挙にソケツトに
押込むには 7.5×20=150Kg という大きなものになり、人力だけでは全部のボ
ードを一挙にソケツトに着脱することはできな
い。そのため、特別にボード着脱用の装置が使用
されている状態である。そこでプラグ板1aとソ
ケツト8との着脱を軽くすることが望まれてい
る。
ード1を恒温槽4に装着する際に、ボードのセグ
メント3とソケツトのピン10との間には、金属
の弾接による摩擦力が生じる。この摩擦力は、1
組のセグメント、ピンの間では小さいが、多数の
セグメント、ピン、ボードがあるため全体として
は大きな力となる。例えば1組のセグメント、ピ
ンの間に生じる摩擦力が171gであるときに、1
個のプラグ板1aにあるセグメント数が22、プラ
グ板1aの数が2、恒温槽に装着されるボードの
数が20枚であると、1枚のボードをソケツトのピ
ン10の間に押込むに要する力は 171×22×2=75248≒7.5Kg、 20枚のボードのプラグ板1aを一挙にソケツトに
押込むには 7.5×20=150Kg という大きなものになり、人力だけでは全部のボ
ードを一挙にソケツトに着脱することはできな
い。そのため、特別にボード着脱用の装置が使用
されている状態である。そこでプラグ板1aとソ
ケツト8との着脱を軽くすることが望まれてい
る。
ロ 考案の構成
(問題点を解決するための手段)
この考案は、ケース8aに形成した、エージン
グボードのプラグ板1aを嵌合させる空〓9の側
面に、空〓9に弾力的に出入自在にピン10を設
け、温度変化により変形して、エージング温度に
おいてピン10の上部を空〓9内に押出し常温で
はピン10を押出さない形状記憶合金製の押片1
7を、ピン10の側方においてケース8a内に設
けたことを特徴とするエージングボード接続用ソ
ケツトを得て、上記の問題点を解決したものであ
る。
グボードのプラグ板1aを嵌合させる空〓9の側
面に、空〓9に弾力的に出入自在にピン10を設
け、温度変化により変形して、エージング温度に
おいてピン10の上部を空〓9内に押出し常温で
はピン10を押出さない形状記憶合金製の押片1
7を、ピン10の側方においてケース8a内に設
けたことを特徴とするエージングボード接続用ソ
ケツトを得て、上記の問題点を解決したものであ
る。
(作用)
ボード1を恒温槽4に着脱するのは、常温下で
行なわれるから、ソケツトのピン10は、空〓9
の側方に退いている。従つてプラグ板1aを空〓
9に挿入してもセグメント3とピン10との間の
摩擦力は小さい。(零にすることもできる。) エージングのため、恒温槽内の温度を高める
と、形状記憶合金により押辺17がピン10をセ
グメント3に向けて押すため、ピンとセグメント
との間の接圧が大になり、且つ、エージングの時
間中、この所定大きさの接圧を維持することがで
きる。
行なわれるから、ソケツトのピン10は、空〓9
の側方に退いている。従つてプラグ板1aを空〓
9に挿入してもセグメント3とピン10との間の
摩擦力は小さい。(零にすることもできる。) エージングのため、恒温槽内の温度を高める
と、形状記憶合金により押辺17がピン10をセ
グメント3に向けて押すため、ピンとセグメント
との間の接圧が大になり、且つ、エージングの時
間中、この所定大きさの接圧を維持することがで
きる。
エージングが終り、ボードを恒温槽から取出す
ときは、恒温槽内を常温としてから行なうから、
押片17がスペーサ18を押す力は小さくなつて
おり、セグメント、ピンの間の摩擦力が小さくな
り、ボード取出しを軽い力で行なうことができ
る。
ときは、恒温槽内を常温としてから行なうから、
押片17がスペーサ18を押す力は小さくなつて
おり、セグメント、ピンの間の摩擦力が小さくな
り、ボード取出しを軽い力で行なうことができ
る。
(実施例)
第1〜2図は本考案の一実施例を示す。従来の
ソケツトと同等部分には同符号を付して以下これ
を説明する。
ソケツトと同等部分には同符号を付して以下これ
を説明する。
ソケツト8のケース8aの中央に設けた空〓9
の両側には、ピン10が隠れ得る切込み14を各
ピンの位置毎に形成している。ピン10はピン支
持体15に一体に埋込まれ、へ字状に折曲げられ
た上部10aを空〓9内に向けている。ピン支持
体15を使用しないで、ピンを直接ケース8aに
埴込むこともできる。
の両側には、ピン10が隠れ得る切込み14を各
ピンの位置毎に形成している。ピン10はピン支
持体15に一体に埋込まれ、へ字状に折曲げられ
た上部10aを空〓9内に向けている。ピン支持
体15を使用しないで、ピンを直接ケース8aに
埴込むこともできる。
ケース8aの上面には、空〓9の側に開く凹部
16を形成し、この中に断面V形の形状記憶合金
製の押片17が入れられており、スペーサ18を
介してピン10の上端部に対向している。19は
ケース8aの上部に嵌着して押片17、スペーサ
18等をケース上面に保持する蓋である。
16を形成し、この中に断面V形の形状記憶合金
製の押片17が入れられており、スペーサ18を
介してピン10の上端部に対向している。19は
ケース8aの上部に嵌着して押片17、スペーサ
18等をケース上面に保持する蓋である。
形状記憶合金により断面V形に形成された押片
17は、温度による変形状態を製造条件により変
えることができるが、この実施例では60℃以下で
はV形の角度が小さく、60〜150℃ではこの角度
が次第に開き、150℃以上では一定になるように
造られている。
17は、温度による変形状態を製造条件により変
えることができるが、この実施例では60℃以下で
はV形の角度が小さく、60〜150℃ではこの角度
が次第に開き、150℃以上では一定になるように
造られている。
従つてボード1を常温時に恒温槽4に入れてセ
グメント3がピン10の間に挿入されるときは、
ピン10は切込み14の中に入るのでセグメント
3を押す力が弱くなり、両者間に生じる摩擦力も
小さい。
グメント3がピン10の間に挿入されるときは、
ピン10は切込み14の中に入るのでセグメント
3を押す力が弱くなり、両者間に生じる摩擦力も
小さい。
ボードの恒温槽内への装着を終り、ヒータ20
により槽内の温度を高めるに従つて押片17を断
面のV形を開き、スペーサ18を介してピンの上
端部を空〓9内に向けて押出す。ピンの上部10
aがセグメント3に当接していても、ピン10の
弾性変形によりセグメント3、ピン10の接圧は
高まる。この接圧が所定温度のとき所定値となる
ように押片17を造る形状記憶合金の性質や各部
の寸法を決めるものとする。
により槽内の温度を高めるに従つて押片17を断
面のV形を開き、スペーサ18を介してピンの上
端部を空〓9内に向けて押出す。ピンの上部10
aがセグメント3に当接していても、ピン10の
弾性変形によりセグメント3、ピン10の接圧は
高まる。この接圧が所定温度のとき所定値となる
ように押片17を造る形状記憶合金の性質や各部
の寸法を決めるものとする。
このように構成され使用されるから、ボードを
恒温槽に着脱するときのプラグ板1aとソケツト
8との着脱に要する力は、従来の1/5程度以下
(零にもできる)の軽い力で行なうことができ、
しかもエージング中のセグメント3、ピン10の
接圧力を十分大きくして所定値に保つことができ
る。
恒温槽に着脱するときのプラグ板1aとソケツト
8との着脱に要する力は、従来の1/5程度以下
(零にもできる)の軽い力で行なうことができ、
しかもエージング中のセグメント3、ピン10の
接圧力を十分大きくして所定値に保つことができ
る。
ハ 考案の効果
1 ボードを恒温槽に装着するとき、およびエー
ジングを終つて恒温槽から取出すときは、常温
で作業するため、押片17によるピン10の押
圧が弱いから、軽い力で作業することができ
る。
ジングを終つて恒温槽から取出すときは、常温
で作業するため、押片17によるピン10の押
圧が弱いから、軽い力で作業することができ
る。
2 恒温槽内の温度を上げてエージングするとき
は、押片17がピン10をプラグ板1aに強く
押付けるので、セグメント3、ピン10の接圧
を高めて所定値に保つことができる。
は、押片17がピン10をプラグ板1aに強く
押付けるので、セグメント3、ピン10の接圧
を高めて所定値に保つことができる。
3 従つてエージング作業が容易になり、従来の
ようなボード着脱のための装置が不要になる。
ようなボード着脱のための装置が不要になる。
第1図は本考案によるソケツトの一部の蓋を除
いた拡大平面図、第2図は第1図のA−A断面
図、第3〜7図は従来のエージング装置およびソ
ケツトを示し、第3図は恒温槽の縦断面図、第4
図は一部の平面図、第5図はソケツトの側面図、
第6図はソケツトの正面図、第7図は第6図のB
−B断面図である。 1……エージングボード、1a……プラグ板、
2……素子、3……セグメント、4……恒温槽、
5……扉、6……レール、7……止孔、8……ソ
ケツト、8a……ケース、9……空〓、10……
ピン、10a……ピンの上部、11……導線、1
2……電源、13……信号発生器、14……切込
み、15……ピン支持体、16……凹部、17…
…押片、18……スペーサ、19……蓋、20…
…ヒータ。
いた拡大平面図、第2図は第1図のA−A断面
図、第3〜7図は従来のエージング装置およびソ
ケツトを示し、第3図は恒温槽の縦断面図、第4
図は一部の平面図、第5図はソケツトの側面図、
第6図はソケツトの正面図、第7図は第6図のB
−B断面図である。 1……エージングボード、1a……プラグ板、
2……素子、3……セグメント、4……恒温槽、
5……扉、6……レール、7……止孔、8……ソ
ケツト、8a……ケース、9……空〓、10……
ピン、10a……ピンの上部、11……導線、1
2……電源、13……信号発生器、14……切込
み、15……ピン支持体、16……凹部、17…
…押片、18……スペーサ、19……蓋、20…
…ヒータ。
Claims (1)
- ケース8aに形成した、エージングボードのプ
ラグ板1aを嵌合させる空〓9の側面に、空〓9
に弾力的に出入自在にピン10を設け、温度変化
により変形して、エージング温度においてピン1
0の上部を空〓9内に押出し常温ではピン10を
押出さない形状記憶合金製の押片17を、ピン1
0の側方においてケース8a内に設けたことを特
徴とするエージングボード接続用ソケツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14257086U JPH052870Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14257086U JPH052870Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6350078U JPS6350078U (ja) | 1988-04-05 |
| JPH052870Y2 true JPH052870Y2 (ja) | 1993-01-25 |
Family
ID=31051428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14257086U Expired - Lifetime JPH052870Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH052870Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100817365B1 (ko) * | 2006-06-05 | 2008-03-26 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 엘리베이터 장치 |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP14257086U patent/JPH052870Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100817365B1 (ko) * | 2006-06-05 | 2008-03-26 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 엘리베이터 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6350078U (ja) | 1988-04-05 |
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