JPH0528930B2 - - Google Patents

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JPH0528930B2
JPH0528930B2 JP60125860A JP12586085A JPH0528930B2 JP H0528930 B2 JPH0528930 B2 JP H0528930B2 JP 60125860 A JP60125860 A JP 60125860A JP 12586085 A JP12586085 A JP 12586085A JP H0528930 B2 JPH0528930 B2 JP H0528930B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
comparison
detection
pattern
circuit
Prior art date
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Application number
JP60125860A
Other languages
English (en)
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JPS61284142A (ja
Inventor
Taichi Taniguchi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nippon Electric Co Ltd filed Critical Nippon Electric Co Ltd
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Publication of JPS61284142A publication Critical patent/JPS61284142A/ja
Publication of JPH0528930B2 publication Critical patent/JPH0528930B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は時分割多元接続(以下TDMAという)
を行う衛星通信方式で受信信号から受信タイミン
グの基準となるユニークワードを検出する方法に
関する。
〔概要〕
本発明は、複数系列の受信信号をあらかじめ定
められた所定の長さのパターンと比較して所定数
以上のピツトが上記パターンと一致しことにより
ユニークワードを検出する方法において、 一致したビツト数と上記所定の長さおよびパタ
ーン検出許容誤りビツト数により一義的に定まる
数とを加算することにより、 簡単な演算によりユニークワードを検出するも
のである。
〔従来の技術〕
TDMAは、参加する各地球局が衛星上で他局
からの信号と重ならないように、バースト状信号
を送出することにより通信を行うものである。バ
ースト信号には、伝送すべき情報符号の前に、そ
の検出信号がバースト信号の受信タイミングの基
準となるユニークワードと呼ばれる符号が挿入さ
れており、これにより受信バースト信号中の情報
符号の時間位置を知ることができる。
ユニークワード検出回路は、パターン比較回路
およびしきい値検出回路を備えている。パターン
比較回路は、受信信号とあらかじめ検出が期待さ
れるパターン長Lのユニークワードパターンとを
同時にLビツト比較し、一致すれば「1」を、不
一致ならば「0」を合計でL個作成し、これを二
進数で符号化する回路である。パターン比較回路
は新しく受信信号が1ビツト入力される毎にLビ
ツトの比較を行うので、1ビツトごとに比較結果
が得られる。しきい値検出回路は、パターン比較
回路出力であるパターン一致数と、ユニークワー
ドパターン長Lからユニークワードを検出すると
きに許容できる誤りビツト数εを差し引いた値L
−εとの間で大小比較を行い、パターン一致数が
L−εと等しいか大のときユニークワードを検出
したと判定する。ところで、TDMAでは変調方
式として4相位相変調方式がよく用いられるが、
この場合には受信信号が2列なので、パターン比
較回路が2回路になり、しきい値検出回路には2
つのパターン比較回路からパターン一致数が入力
される。これらのパターン一致数をそれぞれA、
Bとすると、しきい値検出回路は、大小比較の前
にA+Bの加算を行ない、 A+B≧L−ε をしきい値検出条件とする。
従来のしきい値検出回路では大小比較を2つの
パターン比較回路の出力の加算A+Bがすべて終
わてから開始していた。このため検出までの遅延
時間が大であつた。すなわち、加算は最下位の20
から順に桁上げ信号を上位桁へ送りながら行う
が、大小比較は最上位桁から順に下位に向かつて
行うので、A+Bの最下位桁の計算が終了してか
ら、つまりA+Bの加算がすべて完了してからで
ないと大小比較を開始できなかつた。大小比較回
路はL−εとA+Bの最上位桁を比較し、両者が
等しければ1つの下位の桁の比較に移り、そこで
比較を行つてまた両者が等しければさらに1つ下
位の桁の比較に移る。もし、両者の値が異なり大
小の判定ができればそこで動作は終了して結果を
出力し、それより下位の桁の比較は禁止する。し
かし、大小比較の結果が得られるまでの遅延時間
は、最下位桁で比較が行われる場合に最大であ
り、従来のしきい値検出回路の最大遅延時間は、
加算回路と大小比較回路の両方の最大遅延時間を
加えたもので非常に大きな値である。
次に従来例のしきい値検出回路を図面を用いて
説明する。第2図は従来例しきい値検出回路のブ
ロツク構成図である。この従来例は、パターン比
較回路からのパターン一致数入力A、Bがそれぞ
れ3ビツトで、しきい値L−εが4ビツトの場合
を示している。
パターン一致数Aのそれぞれ20〜22位の値は、
入力端子101〜103に入力される。パターン
一致数Bのそれぞれ20〜22位の値は入力端子10
4〜106に入力される。しきい値L−εのそれ
ぞれ20〜23位の入力端子107〜110に入力さ
れる。しきい値検出信号は出力端子111に出力
される。また、このしきい値検出回路は全加算機
1〜3、比較器11〜14および論理和回路15
を備えている。
全加算器1は、入力されたパターン一致数A、
Bの20位の値の加算を行い、結果の20位の値を比
較器14へ、桁上げ信号を全加算器2へ出力す
る。全加算器2は、パターン一致数A、Bの21
の値と全加算器1からの桁上げ信号とを加算し、
結果の21位の値を比較器13へ、桁上げ信号を全
加算器3へ出力する。全加算器3はパターン一致
数A、Bの22位の値と全加算器2からの桁上げ信
号とを加算し、22位の値を比較器12へ、23位の
値である桁上げ信号を比較器11へ出力する。比
較器11は、全加算器3の桁上げ信号、すなわち
A+Bの23桁の値としきい値L−εの23位の値と
の比較し、もし両者の値が異なり A+B>L−ε ならば比較結果「1」を論理和回路15へ出力
し、同時に比較器12へは比較禁止信号「0」を
出力して大小比較を終了する。また、 A+B<L−ε ならば比較結果「0」を論理和回路15へ、同時
に比較器12へは比較禁止信号「0」を出力して
大小比較を終了する。もし、両者の値が等しけれ
ば、大小比較のできないので、大小の判定は22
の桁にゆだねるため、比較許可信号「1」を比較
器12へ、比較不能の意味の比較結果「0」を論
理和回路15へ出力する。比較器12は、比較許
可信号「1」を入力すると、A+BとL−εの22
位の値の比較を開始し、両者の値が異なれば比較
器11と同様にして、ひとつ下位の比較器13に
比較禁止信号「0」を、論理和回路15へは比較
結果「1」または「0」を出力して大小比較を終
了するか、もし等しければ、論理和回路15へは
比較不能の「0」を、ひとつ下位の比較器13へ
は比較許可信号「1」を出力して比較をゆだね
る。このようにして21位の比較器13まで比較不
能が続くと、20位の比較器14は、上位の比較器
13から比較許可信号「1」を入力してA+Bと
L−εの20位の大小比較を開始し、 A+B>L−ε ならば比較結果「1」と比較禁止信号「0」を、 A+B<L−ε ならば比較結果を「0」と比較禁止信号「0」を
論理和回路15へ出力し、 A+B=L−ε ならば比較不能信号「0」と比較許可信号「1」
とを論理和回路15へ出力する。論理和回路15
は、比較器11〜14からの信号のうち1つでも
「1」があると「1」を、全部の信号が「0」な
ら「0」を出力端子111に出力する。すなわち
出力端子111に、 A+B≧L−εのとき「1」、 A+B<L−ε「0」 を出力する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
以上説明したように、従来のユニークワード検
出方法で用いられるしきい値検出回路は、論理的
に正しく A+B≧L−ε の判定を行つている。ところで、ユニークワード
検出信号は、TDMAバースト構成上、ユニーク
ワードの後ろに配置される情報符号を取出すため
に使用するものであり、検出信号が出力されるま
で受信信号の遅延しておかなければならない。前
述のように、従来のしきい値検出回路はA+Bの
加算が完了してからL−εとの大小比較を開始し
ていたので、検出するまでの遅延時間は、A+B
の加算時間およびA+BとL−εの大小比較時間
の両者の最大値を加えたものになり、一般に検出
遅延時間は長く、特にユニークワードパターン長
Lが大になるほどますます長くなる欠点があつ
た。検出遅延時間が長ければそれだけ受信信号を
遅延する遅延回路を増加させなければならない。
また、復調方式に軟判定方式を用いる場合、例
えば8値の軟判定を行う場合は、2系列の受信信
号それぞれが3列になるので、合計6列の受信信
号に対して遅延回路を用意しなければならない。
これは装置の小形化、低電力化に反するものであ
り、従来のしきい値検出回路の大きな問題点であ
つた。
本発明は、以上の問題点を解決し、検出遅延時
間の短いしきい値検出回路を実現するためのユニ
ークワード検出方法を提供することを目的とす
る。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明のユニークワード検出方法は、複数系列
の信号として受信された受信信号と長さL(ただ
しLは正整数)のあらかじめ定められたパターン
とをその受信系列毎に比較し、それぞれの受信系
列における一致ビツト数、例えばA、B(受信系
列が2系列の場合)、の和があらかじめ定められ
たしきい値を越えたときに上記受信信号がユニー
クワードであると判定するユニークワード検出方
法において、上記判定は、上記長さLに対して 2N-1−1<L≦2N−1 を満たす正整数Nとパターン検出許容誤りビツト
数εとから、 L−ε+X=2N を満足する数Xを求めておき、この数Xを上記一
致ビツト数の和、例えばA+B、に加算し、この
加算による最上位桁からの桁上げの発生を検出す
ることにより行うことを特徴とする。
〔作用〕
本発明のしきい値検出回路は、大きな検出遅延
時間を短縮するため、A+Bの加算が完了する前
に大小比較を開始するように構成されている。従
来のしきい値検出回路による大小比較は、上位桁
から順次下位桁に向かつて行うため、A+Bの最
上位桁の加算完了を待たねばならず、そのため遅
延時間が増大するのであるから、下位桁から上位
桁に向かつて大小比較を行えるような回路を用い
れば、A+Bの加算完了を待たずに大小比較を開
始でき、遅延時間を短縮できる。そのため本発明
は、A+BとL−εとの比較を直接行うのではな
く、L−εに適当な数を加えてできる数XとA+
Bとの加算を最下位桁から順位上位桁に向かつて
行ない、最上位桁での加算が終了した結果の桁上
げ信号の有無が大小比較結果そのものになるとい
うものである。Xは定数なので前もつて計算して
用意しておくことができ、しきい値検出回路の検
出遅延時間の影響を与えない。
ここで、ユニークワードパターン長LをNビツ
トの二進数で表現できる値とする。すなわち、 2N-1−1<L≦2N−1 (N>0、L>0) であるとしたとき、ユニークワードパターン検出
条件は前述のように、 A+B≧L−ε であるが、両辺に L−ε+X=2N を満足するある数Xを加えると、ユニークワード
パターン検出条件は A+B+X≧2N となる。これはA+B+Xの計算を行つたとき、
2N位に「1」が立つならば検出、「0」ならば不
検出であることを示している。Xの値は、 X=2N−(L−ε) である。
例えば、ユニークワードパターン長L=48、許
容誤りビツト数ε=6の場合には、N=6である
からX=22となり、ユニークワードパターン検出
条件は、 A+B+22≦26 となる。
〔実施例〕
次に本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。
第1図は本発明の一実施例しきい値検出回路の
ブロツク構成図である。本実施例では、上述の従
来例と同様にパターン一致数A、Bを3ビツト、
加算値Xを4ビツトとする。
入力端子101〜103はそれぞれ全加算器1
〜3に接続される。入力端子104〜106もま
たそれぞれ全加算器1〜3に接続される。入力端
子107〜110はそれぞれ全加算器4〜7に接
続される。全加算器1は全加算器2および4に接
続される。全加算器2は全加算器3および5に接
続される。全加算器3は全加算器6および7に接
続される。全加算器7は出力端子111に接続さ
れる。
入力端子101〜103には、パターン一致数
Aのそれぞれ20〜22位の値が入力される。入力端
子104〜106には、パターン一致数Aのそれ
ぞれ20〜22位の値が入力される。入力端子107
〜110には、加算値Xのそれぞれ20〜22位の値
が入力される。
全加算器1〜3は、上述の従来例と同様にパタ
ーン一致数AとBの加算を行い、A+Bの20〜23
位の4ビツトの信号を生成する。すなわち、全加
算器1は、入力されたパターン一致数AおよびB
の20位の値の加算を行い、結果の20位の値を全加
算回路4へ、桁上げ信号を全加算器2へ出力す
る。全加算器2は、入力されたパターン一致数A
およびBの21位と全加算器1からの桁上げ信号と
を加算し、結果の21位の値を全加算器5へ、桁上
げ信号を全加算器3へ出力する。全加算器3は、
入力されたパターン一致数AおよびBの22位と全
加算器2からの桁上げ信号とを加算し、結果の22
位の値を全加算器6へ、桁上げ信号を全加算器7
へ出力する。
全加算器4は全加算器1の出力であるA+Bの
20位の値と加算器Xの20位の値を加算し桁上げが
あれば全加算器5へ桁上げ信号「1」を出力す
る。全加算器5はA+Bと加算値Xの21位の値と
全加算器4からの桁上げ信号を加算し桁上げがあ
れば全加算器6に出力する。同様にして全加算器
6,7はA+Bと加算器Xのそれぞれ22、23位の
加算を行い最終の桁上げ信号を出力端子111に
出力する。このような動作をする本実施例の検出
遅延時間は、A+Bの加算時間に2回の加算時間
を加えたものとなる。これに対して従来はA+B
の加算時間に4回の比較時間および論理和回路1
5の遅延時間を加えた値であるが、比較器と全加
算器の遅延時間は一般的にほとんど差がないので
遅延時間は大いに短縮される。
以上の説明では、パターン一致数が3ビツトの
場合を例示したが、ビツト数はいくらでも本発明
を同様に実施できる。特にユニークワードパター
ン長Lが長くなり、パターン一致数のビツト数が
大きいほど遅延時間短縮の効果が大きくなる。
また、本発明は変調方式が4相の場合に限定す
るものではなく、それ以外、例えば8相の場合に
も同様に本発明を実施できる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明のユニークワード
検出方法は、TDMA装置のユニークワードパタ
ーンしきい値検出回路の単なる加算回路で実現で
き、しかもしきい値検出に必要な時間を短縮でき
る。したがつて本発明は、TDMA装置を小形化、
低電力化することができる効果がある。これは特
に、ユニークワードパターン長Lが長く、パター
ン一致数のビツト数が多いほど大きな効果が得ら
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例しきい値検出回路のブ
ロツク構成図。第2図は従来例しきい値検出回路
のブロツク構成図。 1〜6……全加算器、11〜14……比較器、
15……論理和回路、101〜110……入力端
子、111……出力端子。
【特許請求の範囲】
1 フレーム信号111に対してフレーム同期を
行なう際に用いられるフレーム同期保護方式にお
いて、 クロツク信号113およびフレーム計数信号1
15に基づいて、シフトレジスタクロツク信号1
17を出力するシフトレジスタクロツク発生手段
119と、 それぞれシフトレジスタクロツク信号117に
応動する2値動作部を複数個接続した構成であ
り、シフトレジスタクロツク信号117に応じ
て、フレーム信号111とフレーム計数信号11
5との同期・非同期状態に対応する置数状態を順
次変化させるシフトレジスタ121と、 シフトレジスタ121の第1の置数信号122
Aと第1保護選択信号123の選択数とが一致す
れば、第1検出信号125を発生する第1検出手
段127と、 第2保護選択信号129に後方保護段数として
1が設定されている状態においてフレーム信号1
11が入力されるか、またはシフトレジスタ12
1の第2置数信号122Bと第2保護選択信号1
29の選択数とが一致するかの少なくともいずれ
か一方が成立したとき、第2検出信号131を発
生する第2検出手段133と、 第1検出信号125あるいは第2検出信号131
に対応して、クロツク信号113のタイミングに
JP60125860A 1985-06-10 1985-06-10 ユニ−クワ−ド検出方法 Granted JPS61284142A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH03184439A (ja) * 1989-12-13 1991-08-12 Nec Corp ユニークワード検出方式
JPH08139613A (ja) * 1994-11-15 1996-05-31 Nec Corp 符号一致検出方式

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