JPH05289659A - スネアスタンド - Google Patents
スネアスタンドInfo
- Publication number
- JPH05289659A JPH05289659A JP4091236A JP9123692A JPH05289659A JP H05289659 A JPH05289659 A JP H05289659A JP 4091236 A JP4091236 A JP 4091236A JP 9123692 A JP9123692 A JP 9123692A JP H05289659 A JPH05289659 A JP H05289659A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- arms
- lugs
- stand
- snare
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10D—STRINGED MUSICAL INSTRUMENTS; WIND MUSICAL INSTRUMENTS; ACCORDIONS OR CONCERTINAS; PERCUSSION MUSICAL INSTRUMENTS; AEOLIAN HARPS; SINGING-FLAME MUSICAL INSTRUMENTS; MUSICAL INSTRUMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G10D13/00—Percussion musical instruments; Details or accessories therefor
- G10D13/10—Details of, or accessories for, percussion musical instruments
- G10D13/28—Mountings or supports for individual drums
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10D—STRINGED MUSICAL INSTRUMENTS; WIND MUSICAL INSTRUMENTS; ACCORDIONS OR CONCERTINAS; PERCUSSION MUSICAL INSTRUMENTS; AEOLIAN HARPS; SINGING-FLAME MUSICAL INSTRUMENTS; MUSICAL INSTRUMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G10D13/00—Percussion musical instruments; Details or accessories therefor
- G10D13/01—General design of percussion musical instruments
- G10D13/02—Drums; Tambourines with drumheads
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Auxiliary Devices For Music (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドラムの外縁部に配設されるラグにアームが
近接し過ぎることのないスネアスタンドを提供する。 【構成】 ドラムを載置し、該ドラムを複数のアームに
より支持するスネアスタンドであって、4本のアーム1
a〜1dを略90°間隔で配設した。これにより、4本
のアーム1a〜1dが、いずれもドラムの外縁部Eに配
設されるラグE1〜E8に近接し過ぎることがなくな
る。
近接し過ぎることのないスネアスタンドを提供する。 【構成】 ドラムを載置し、該ドラムを複数のアームに
より支持するスネアスタンドであって、4本のアーム1
a〜1dを略90°間隔で配設した。これにより、4本
のアーム1a〜1dが、いずれもドラムの外縁部Eに配
設されるラグE1〜E8に近接し過ぎることがなくな
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば、スネアドラ
ムに用いて好適なスネアスタンドに関する。
ムに用いて好適なスネアスタンドに関する。
【0002】
【従来の技術】周知のように、ドラムセットの構成要素
で、スタンドに載置された状態で演奏されるスネアドラ
ム等がミュージシャン等の間で愛用されている。この種
のドラムは、図5に示すようなスタンドの上に載置され
て演奏に供される。同図において、スネアスタンド10
の上部には、ドラムが載置される3本のアーム11a〜
11cが設けられている。これらアーム11a〜11c
の各々の先端には、ゴム製のアームカバー12a〜12
cが取り付けられており、これによりドラム演奏時の振
動が吸収されるようになっている。
で、スタンドに載置された状態で演奏されるスネアドラ
ム等がミュージシャン等の間で愛用されている。この種
のドラムは、図5に示すようなスタンドの上に載置され
て演奏に供される。同図において、スネアスタンド10
の上部には、ドラムが載置される3本のアーム11a〜
11cが設けられている。これらアーム11a〜11c
の各々の先端には、ゴム製のアームカバー12a〜12
cが取り付けられており、これによりドラム演奏時の振
動が吸収されるようになっている。
【0003】また、各アーム11a〜11cは、各々の
基端部においてアームホルダシャフト13により支持さ
れている。このシャフト13は、ボールクランプ14を
介して支柱15に接続されている。このボールクランプ
14により、該スタンド10上のドラムは、自在にヘッ
ドの向きを変えることが可能になっている。さらに、支
柱15には、3本のレッグ16a〜16cが設けられて
おり、これにより該スタンド10が床上に安定して立設
されるようになっている。
基端部においてアームホルダシャフト13により支持さ
れている。このシャフト13は、ボールクランプ14を
介して支柱15に接続されている。このボールクランプ
14により、該スタンド10上のドラムは、自在にヘッ
ドの向きを変えることが可能になっている。さらに、支
柱15には、3本のレッグ16a〜16cが設けられて
おり、これにより該スタンド10が床上に安定して立設
されるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記スネア
スタンド10に載置されるドラムの外縁部には、ヘッド
のテンションを調節するためのラグが等間隔に配設され
ている。通常のドラムは、前記ラグが8本設けられたも
の(以下、8本ラグのドラムと称する)か、あるいは1
0本のもの(以下、10本ラグのドラムと称する)かの
いずれかである。これに対し、従来のスネアスタンド
は、上記スネアスタンド10のように、通常、3本のア
ームが120°の間隔で設けられている。したがって、
例えば、上記スネアスタンド10に8本ラグのドラムを
載置した場合、アームのいずれかがラグの位置に近接し
過ぎてしまう。
スタンド10に載置されるドラムの外縁部には、ヘッド
のテンションを調節するためのラグが等間隔に配設され
ている。通常のドラムは、前記ラグが8本設けられたも
の(以下、8本ラグのドラムと称する)か、あるいは1
0本のもの(以下、10本ラグのドラムと称する)かの
いずれかである。これに対し、従来のスネアスタンド
は、上記スネアスタンド10のように、通常、3本のア
ームが120°の間隔で設けられている。したがって、
例えば、上記スネアスタンド10に8本ラグのドラムを
載置した場合、アームのいずれかがラグの位置に近接し
過ぎてしまう。
【0005】このように、従来のスネアスタンドにドラ
ムを載置する場合、いずれかのアームがラグに極めて近
接してしまうため、ドラムを載置し難いと共に、ドラム
載置後においてもテンション等のチューニングの際にア
ームが邪魔になるという問題があった。
ムを載置する場合、いずれかのアームがラグに極めて近
接してしまうため、ドラムを載置し難いと共に、ドラム
載置後においてもテンション等のチューニングの際にア
ームが邪魔になるという問題があった。
【0006】この発明は、このような背景の下になされ
たもので、ドラムの外縁部に配設されるラグにアームが
近接し過ぎることのないスネアスタンドを提供すること
を目的としている。
たもので、ドラムの外縁部に配設されるラグにアームが
近接し過ぎることのないスネアスタンドを提供すること
を目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は、上述した課
題を解決するために、ドラムを載置し、該ドラムを複数
のアームにより支持するスネアスタンドであって、4本
のアームを略90°間隔で配設したことを特徴としてい
る。
題を解決するために、ドラムを載置し、該ドラムを複数
のアームにより支持するスネアスタンドであって、4本
のアームを略90°間隔で配設したことを特徴としてい
る。
【0008】
【作用】この発明によれば、4本のアームが、いずれも
ドラムの外縁部に配設されるラグと適切な間隔を保ち、
該ドラムがアーム上に載置される。
ドラムの外縁部に配設されるラグと適切な間隔を保ち、
該ドラムがアーム上に載置される。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して、この発明の実施例に
ついて説明する。図1は、この発明の一実施例によるス
ネアスタンド1の構造を示す斜視図である。この図にお
いて、図5に示したスネアスタンド10の各部と共通す
る部分については、同一の符号を付し、その説明を省略
する。図1において、スネアスタンド1が上記スネアス
タンド10と異なる点は、前記3本のアーム11a〜1
1cに替えて、4本のアーム1a〜1dが略90°の間
隔で設けられていることである。これら各アーム1a〜
1dの構造は、従来のものと同様であり、各々の先端に
ゴム製のアームカバー2a〜2dが取り付けられてい
る。他の各部の構造については前記スネアスタンド10
と全く同様である。
ついて説明する。図1は、この発明の一実施例によるス
ネアスタンド1の構造を示す斜視図である。この図にお
いて、図5に示したスネアスタンド10の各部と共通す
る部分については、同一の符号を付し、その説明を省略
する。図1において、スネアスタンド1が上記スネアス
タンド10と異なる点は、前記3本のアーム11a〜1
1cに替えて、4本のアーム1a〜1dが略90°の間
隔で設けられていることである。これら各アーム1a〜
1dの構造は、従来のものと同様であり、各々の先端に
ゴム製のアームカバー2a〜2dが取り付けられてい
る。他の各部の構造については前記スネアスタンド10
と全く同様である。
【0010】このような構造のスネアスタンド1に8本
ラグのドラムを載置した場合、図2に示すような状態に
なる。すなわち、アーム1a〜1dは、各々外縁部Eに
おけるラグ間の中心C12,C34,C56,C78に
位置しており、いずれもラグに近接した状態になってい
ない。これにより、ドラム載置時の位置合わせが容易に
なると共に、ドラム載置後においてもテンション等のチ
ューニングの際にラグが邪魔にならなくなる。
ラグのドラムを載置した場合、図2に示すような状態に
なる。すなわち、アーム1a〜1dは、各々外縁部Eに
おけるラグ間の中心C12,C34,C56,C78に
位置しており、いずれもラグに近接した状態になってい
ない。これにより、ドラム載置時の位置合わせが容易に
なると共に、ドラム載置後においてもテンション等のチ
ューニングの際にラグが邪魔にならなくなる。
【0011】次に、該スネアスタンド1に10本ラグの
ドラムを載置した場合を図3に示す。この場合、各アー
ム1a〜1dは、各々に近接するラグB2,B5,B
7,B9との間に所定間隔Gを保った位置にある。この
場合も、ドラム載置時の位置合わせ、あるいはドラム載
置後のチューニング作業において支障をきたすことはな
い。
ドラムを載置した場合を図3に示す。この場合、各アー
ム1a〜1dは、各々に近接するラグB2,B5,B
7,B9との間に所定間隔Gを保った位置にある。この
場合も、ドラム載置時の位置合わせ、あるいはドラム載
置後のチューニング作業において支障をきたすことはな
い。
【0012】なお、例えば、本実施例のスネアスタンド
1に対し、仮に5本目のアーム1eを追加し、8本ラグ
のドラムを載置した場合、図4に示すように、アーム1
cがラグB4に近接し過ぎるのみならず、アーム1eの
位置がラグB7の位置に重なってしまう。
1に対し、仮に5本目のアーム1eを追加し、8本ラグ
のドラムを載置した場合、図4に示すように、アーム1
cがラグB4に近接し過ぎるのみならず、アーム1eの
位置がラグB7の位置に重なってしまう。
【0013】このように、アームの本数は、本実施例の
ように4本にすることが望ましいことが分かる。また、
本実施例のように各アームを略90°の間隔で配設した
場合、ドラムを載置する際に各アームと各ラグとの位置
関係を上下・左右により確認することができるので、さ
らに位置合わせが容易になるという利点もある。
ように4本にすることが望ましいことが分かる。また、
本実施例のように各アームを略90°の間隔で配設した
場合、ドラムを載置する際に各アームと各ラグとの位置
関係を上下・左右により確認することができるので、さ
らに位置合わせが容易になるという利点もある。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、4本のアームが、いずれもドラムの外縁部に配設さ
れるラグに近接し過ぎることなく、該ドラムがアーム上
に載置されるので、ドラムをスネアスタンドに載置し易
くなると共に、ドラム載置後においてもテンション等の
チューニングの際にアームが邪魔にならないという効果
が得られる。
ば、4本のアームが、いずれもドラムの外縁部に配設さ
れるラグに近接し過ぎることなく、該ドラムがアーム上
に載置されるので、ドラムをスネアスタンドに載置し易
くなると共に、ドラム載置後においてもテンション等の
チューニングの際にアームが邪魔にならないという効果
が得られる。
【図1】 この発明の一実施例によるスネアスタンド1
の構造を示す斜視図である。
の構造を示す斜視図である。
【図2】 スネアスタンド1に8本ラグのドラムを載置
した状態を示す平面図である。
した状態を示す平面図である。
【図3】 スネアスタンド1に10本ラグのドラムを載
置した状態を示す平面図である。
置した状態を示す平面図である。
【図4】 5本のアームを配設したスネアスタンドに8
本ラグのドラムを載置した状態を示す平面図である。
本ラグのドラムを載置した状態を示す平面図である。
【図5】 従来のスネアスタンド10の構造を示す斜視
図である。
図である。
1,10……スネアスタンド、1a〜1e,11a〜1
1c……アーム、2a〜2e,12a〜12c……アー
ムカバー、13……アームホルダシャフト、14……ボ
ールクランプ、15……支柱、16a〜16c……レッ
グ、E1〜E10……ラグ
1c……アーム、2a〜2e,12a〜12c……アー
ムカバー、13……アームホルダシャフト、14……ボ
ールクランプ、15……支柱、16a〜16c……レッ
グ、E1〜E10……ラグ
Claims (1)
- 【請求項1】 ドラムを載置し、該ドラムを複数のアー
ムにより支持するスネアスタンドであって、 4本のアームを略90°間隔で配設したことを特徴とす
るスネアスタンド。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4091236A JPH05289659A (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | スネアスタンド |
| US08/191,558 US5467680A (en) | 1992-04-10 | 1993-04-12 | Snare drum stand |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4091236A JPH05289659A (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | スネアスタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05289659A true JPH05289659A (ja) | 1993-11-05 |
Family
ID=14020790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4091236A Pending JPH05289659A (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | スネアスタンド |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5467680A (ja) |
| JP (1) | JPH05289659A (ja) |
Families Citing this family (27)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3073160B2 (ja) * | 1996-06-03 | 2000-08-07 | 星野楽器株式会社 | 支持脚の先端部構造 |
| US5756912A (en) * | 1996-12-18 | 1998-05-26 | Hwa Shin Musical Instrument Co. Ltd. | Angle adjustment device for cymbal mounting frames |
| US6040514A (en) * | 1998-05-06 | 2000-03-21 | Hwa Shin Musical Instrument Co., Ltd. | Legless conga drum stand for use while sitting or kneeling |
| US6060652A (en) * | 1998-10-26 | 2000-05-09 | Drum Workshop, Inc. | Tunable drum support |
| US6215054B1 (en) * | 1999-06-14 | 2001-04-10 | Kevin Scott Woodhouse | Musical instrument support stand |
| JP2001184056A (ja) * | 1999-12-27 | 2001-07-06 | Hoshino Gakki Kk | スネアドラムの保持構造 |
| US6416029B1 (en) * | 2000-09-12 | 2002-07-09 | Holtermanns Juergen | Support for drums |
| JP3708486B2 (ja) * | 2002-01-08 | 2005-10-19 | 星野楽器製造 株式会社 | ドラムスタンド |
| US6710236B2 (en) | 2002-05-29 | 2004-03-23 | Pearl Musical Instrument Co. | Drum holder for drum stand |
| USD492716S1 (en) | 2002-07-17 | 2004-07-06 | Thomas Micheel | Congo stand |
| US7291775B2 (en) * | 2005-04-22 | 2007-11-06 | Ming-Ti Yu | Multifunctional musical instrument stand |
| US7468480B1 (en) * | 2006-01-17 | 2008-12-23 | Drum Workshop, Inc. | Dual drum support and positioning |
| US7528312B1 (en) * | 2007-02-21 | 2009-05-05 | Digiovanni Stephen | Drum for striking upwardly and method therefor |
| USD613092S1 (en) * | 2007-04-27 | 2010-04-06 | Swift Distribution, Inc. | Drum rack |
| USD649182S1 (en) * | 2008-10-13 | 2011-11-22 | Vincent Paul Chambers | Percussion instrument |
| DE102009024909B4 (de) * | 2009-06-15 | 2012-08-30 | Gewa Music Gmbh | Snareständer mit selbstjustierender Korbgröße |
| US7964781B1 (en) * | 2010-01-14 | 2011-06-21 | Kmc Music, Inc. | Rotating multi-stem instrument bracket |
| US8444097B2 (en) | 2011-07-25 | 2013-05-21 | Morrow Sports, Llc | Support stand |
| US8969696B2 (en) * | 2012-08-01 | 2015-03-03 | Richard Wiley | Acoustic decoupling device |
| USD689502S1 (en) | 2013-01-18 | 2013-09-10 | Swift Distribution, Inc. | Device support apparatus |
| USD749344S1 (en) | 2013-01-22 | 2016-02-16 | Swift Distribution, LLC | Support yoke |
| USD748937S1 (en) | 2013-01-22 | 2016-02-09 | Swift Distribution, LLC | Support apparatus |
| US8723008B1 (en) | 2013-02-08 | 2014-05-13 | Dean James Darnell | Kick stand for snare drum |
| US9117425B1 (en) | 2013-03-15 | 2015-08-25 | Arthur J. Hightower | Portable stand for music instruments and method of using same |
| JP5990550B2 (ja) * | 2014-02-27 | 2016-09-14 | 星野楽器株式会社 | ドラムスタンド |
| USD959758S1 (en) * | 2019-02-25 | 2022-08-02 | Buckeye Innovations LLC | Animal feed block elevator |
| USD1075897S1 (en) * | 2024-12-13 | 2025-05-20 | Wuxi Guanghui Musical Instrument Factory | Drum practice pad with stand |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1750803A (en) * | 1928-04-06 | 1930-03-18 | Arthur C Hayden | Stand |
| US3405587A (en) * | 1967-05-15 | 1968-10-15 | Meazzi Remo | Supports, particularly for drums and the like, with arrangements admitting the swing motion of the instrument over a wide angulation range and its quick locking and release, and related improved supports |
-
1992
- 1992-04-10 JP JP4091236A patent/JPH05289659A/ja active Pending
-
1993
- 1993-04-12 US US08/191,558 patent/US5467680A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5467680A (en) | 1995-11-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20001107 |