JPH0529189B2 - - Google Patents
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- JPH0529189B2 JPH0529189B2 JP61150318A JP15031886A JPH0529189B2 JP H0529189 B2 JPH0529189 B2 JP H0529189B2 JP 61150318 A JP61150318 A JP 61150318A JP 15031886 A JP15031886 A JP 15031886A JP H0529189 B2 JPH0529189 B2 JP H0529189B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- capability
- fax
- recording
- reading
- Prior art date
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- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
フアクシミリ(以下FAXという)装置にパー
ソナルコンピユータ等のデータ処理装置を接続し
たデータ処理システムであつて、FAX装置に、
FAX装置の読取、及び記録の能力データを記憶
する能力データ記憶手段、及び能力データ記憶手
段に記憶された能力データを読み出して送信する
能力データ制御手段、またデータ処理装置に、
FAX装置の能力データに対応する制御プログラ
ムが記憶されたプログラム記憶手段とを設けるこ
とにより、プログラムの変更を不要としてコスト
の改善を図ることができる。
ソナルコンピユータ等のデータ処理装置を接続し
たデータ処理システムであつて、FAX装置に、
FAX装置の読取、及び記録の能力データを記憶
する能力データ記憶手段、及び能力データ記憶手
段に記憶された能力データを読み出して送信する
能力データ制御手段、またデータ処理装置に、
FAX装置の能力データに対応する制御プログラ
ムが記憶されたプログラム記憶手段とを設けるこ
とにより、プログラムの変更を不要としてコスト
の改善を図ることができる。
本発明は、FAX装置とパーソナルコンピユー
タ等のデータ処理装置とから成るデータ処理シス
テムに係り、特にFAX装置の読取、及び記録能
力に応じてデータ処理を行うことができ、プログ
ラムの変更等を要せずコストの改善を図ることが
できるデータ処理システムに関するものである。
タ等のデータ処理装置とから成るデータ処理シス
テムに係り、特にFAX装置の読取、及び記録能
力に応じてデータ処理を行うことができ、プログ
ラムの変更等を要せずコストの改善を図ることが
できるデータ処理システムに関するものである。
近来、通信回線を使用して文書、図形等を遠隔
地へ伝送するFAX通信が普及してきたが、更に
パーソナルコンピユータ(以下パソコンという)、
オフイスコンピユータ等にFAX装置を接続可能
にして、FAX装置の読取/記録機能を利用する
方法も行われている。
地へ伝送するFAX通信が普及してきたが、更に
パーソナルコンピユータ(以下パソコンという)、
オフイスコンピユータ等にFAX装置を接続可能
にして、FAX装置の読取/記録機能を利用する
方法も行われている。
このような場合に接続されるFAX装置の読
取/記録能力等が異なつてもプログラムの変更を
必要としない方法が望まれている。
取/記録能力等が異なつてもプログラムの変更を
必要としない方法が望まれている。
従来、パーソナルコンピユータ、オフイスコン
ピユータ等の特定のコンピユータにFAX装置を
接続してシステムを組む場合には、FAX装置の
能力は固定という条件で行われている。即ち、 読取能力として読取部のイメージリーダの読
取密度(単位寸法当たりのドツト数、及びライ
ン数)、最大読取幅寸法 記録能力として記録部のヘツドの記録密度
(単位寸法当たりのドツト数、及びライン数)
最大記録サイズ 通信回線の最高通信速度 が固定されている。
ピユータ等の特定のコンピユータにFAX装置を
接続してシステムを組む場合には、FAX装置の
能力は固定という条件で行われている。即ち、 読取能力として読取部のイメージリーダの読
取密度(単位寸法当たりのドツト数、及びライ
ン数)、最大読取幅寸法 記録能力として記録部のヘツドの記録密度
(単位寸法当たりのドツト数、及びライン数)
最大記録サイズ 通信回線の最高通信速度 が固定されている。
従つてそのシステムにはこの条件の特定の
FAX装置しか接続できないので、もし他の能力
を持つFAX装置を接続する時は、プログラムの
一部を変更修正している。
FAX装置しか接続できないので、もし他の能力
を持つFAX装置を接続する時は、プログラムの
一部を変更修正している。
上記従来方法によれば、特定のコンピユータに
FAX装置を接続してシステムとした時に、FAX
装置の読取能力(読取密度、最大読取幅寸法)、
記録能力(記録密度、最大記録サイズ)及び通信
能力(最高通信速度)等の能力の何れかが異なる
場合には、その能力に適応するようにコンピユー
タ側のプログラムの一部を変更修正しているが、
プログラムの変更組込みにコストが掛かるという
問題点がある。
FAX装置を接続してシステムとした時に、FAX
装置の読取能力(読取密度、最大読取幅寸法)、
記録能力(記録密度、最大記録サイズ)及び通信
能力(最高通信速度)等の能力の何れかが異なる
場合には、その能力に適応するようにコンピユー
タ側のプログラムの一部を変更修正しているが、
プログラムの変更組込みにコストが掛かるという
問題点がある。
第1図は本発明の原理ブロツク図を示す。
図において、1はFAX装置、2はデータ処理
装置、 13はFAX装置1に設けられ、FAX装置1の
読取能力、及び記録能力を示す能力データを記憶
する能力データ記憶手段、 14はFAX装置1に設けられ、データ処理装
置2からの要求に基いて能力データ記憶手段13
に記憶された能力データを読み出して送信する能
力データ制御手段、 21はデータ処理装置に設けられ、FAX装置
1の能力データに対応する制御プログラムが記憶
されたプログラム記憶手段である。
装置、 13はFAX装置1に設けられ、FAX装置1の
読取能力、及び記録能力を示す能力データを記憶
する能力データ記憶手段、 14はFAX装置1に設けられ、データ処理装
置2からの要求に基いて能力データ記憶手段13
に記憶された能力データを読み出して送信する能
力データ制御手段、 21はデータ処理装置に設けられ、FAX装置
1の能力データに対応する制御プログラムが記憶
されたプログラム記憶手段である。
従つて、FAX装置1より送信された能力デー
タに基いてプログラム記憶手段21より読み出さ
れた制御プログラムにより、画像データ及び処理
データを制御するように構成されている。
タに基いてプログラム記憶手段21より読み出さ
れた制御プログラムにより、画像データ及び処理
データを制御するように構成されている。
FAX装置1とデータ処理装置2の間の画像デ
ータの受信、或いは処理データの送信に先立つ
て、データ処理装置2からの要求に基いて、
FAX装置1の能力データ制御手段14は能力デ
ータ記憶手段13より能力データを読み出してデ
ータ処理装置2へ送取ると、データ処理装置2で
はプログラム記憶手段21から、送られた能力デ
ータに対応する制御プログラムが読み出されて、
その制御プログラムによつて以後受信される画像
データ或いは送信される処理データが制御され
る。
ータの受信、或いは処理データの送信に先立つ
て、データ処理装置2からの要求に基いて、
FAX装置1の能力データ制御手段14は能力デ
ータ記憶手段13より能力データを読み出してデ
ータ処理装置2へ送取ると、データ処理装置2で
はプログラム記憶手段21から、送られた能力デ
ータに対応する制御プログラムが読み出されて、
その制御プログラムによつて以後受信される画像
データ或いは送信される処理データが制御され
る。
このようにして異なる能力のFAX装置1に対
してもデータ処理装置2を接続してデータ処理を
行うことができ、データ処理装置2のプログラム
の変更修正の必要がないのでコストの改善を図る
ことができる。
してもデータ処理装置2を接続してデータ処理を
行うことができ、データ処理装置2のプログラム
の変更修正の必要がないのでコストの改善を図る
ことができる。
第2図及び第3図により本発明の一実施例を説
明する。全図を通じて同一符号は同一対象物を示
す。また第2図で第1図に対応するものは1点鎖
線で囲んで示している。
明する。全図を通じて同一符号は同一対象物を示
す。また第2図で第1図に対応するものは1点鎖
線で囲んで示している。
第2図に示すように、FAX装置1aとパソコ
ン2aが接続されており、FAX装置1aにおい
て、 主制御部10は、読取データの圧縮、受信デー
タの伸長機能、及び送受信機能等を備え、下記各
部を制御して、能力データの制御、及び読取/記
録を遂行させる機能を有する。
ン2aが接続されており、FAX装置1aにおい
て、 主制御部10は、読取データの圧縮、受信デー
タの伸長機能、及び送受信機能等を備え、下記各
部を制御して、能力データの制御、及び読取/記
録を遂行させる機能を有する。
読取部11は、図示省略したイメージセンサを
備え原稿上の画像を読み取る機能を有する。
備え原稿上の画像を読み取る機能を有する。
記録部12は、受信データ等を記録用紙に記録
する機能を有する。
する機能を有する。
能力データメモリ13aは、FAX装置1aの
読取能力、記録能力、及び通信能力の能力デー
タ、即ち、読取部11の読取密度、最大読取幅寸
法、記録部12の記録密度、最大記録サイズ、及
び最高通信速度を示すデータを記憶するメモリで
ある。
読取能力、記録能力、及び通信能力の能力デー
タ、即ち、読取部11の読取密度、最大読取幅寸
法、記録部12の記録密度、最大記録サイズ、及
び最高通信速度を示すデータを記憶するメモリで
ある。
能力データ制御部14aは、パソコン2aから
の要求に基いて能力データメモリ13aに記憶さ
れた能力データ読み出して送信する機能を有す
る。
の要求に基いて能力データメモリ13aに記憶さ
れた能力データ読み出して送信する機能を有す
る。
またパソコン2aにおいて、主制御部20は、
演算等のデータ処理機能、及び送受信機能を備
え、下記の各部を制御してキーボード22から入
力されるデータの処理、FAX装置1aより受信
した能力データ、画像データの処理、及びデイス
プレイ26への表示を制御する機能を有する。
演算等のデータ処理機能、及び送受信機能を備
え、下記の各部を制御してキーボード22から入
力されるデータの処理、FAX装置1aより受信
した能力データ、画像データの処理、及びデイス
プレイ26への表示を制御する機能を有する。
プログラムフアイル21aは、FAX装置1a
の能力データに対応する制御プログラムが記憶さ
れたメモリである。
の能力データに対応する制御プログラムが記憶さ
れたメモリである。
キーボード22は、データ入力、接続装置との
交信指令等の操作釦を備えている。
交信指令等の操作釦を備えている。
能力データ要求部23は、FAX装置1aとの
交信時に、キーボード22の操作によつて交信指
令されると、FAX装置1aの能力データの送信
を要求するコマンドを発信する機能を有する。
交信時に、キーボード22の操作によつて交信指
令されると、FAX装置1aの能力データの送信
を要求するコマンドを発信する機能を有する。
受信データメモリ24は、受信された能力デー
タが記憶されるメモリである。
タが記憶されるメモリである。
選択部25は、受信データメモリ24に記憶さ
れた能力データに基いてプログラムフアイル21
aより能力データに対応する制御プログラムを選
択して読み出す機能を有する。
れた能力データに基いてプログラムフアイル21
aより能力データに対応する制御プログラムを選
択して読み出す機能を有する。
このような構成及び機能を有するので、まず
FAX装置1aで読み取つた画像データをパソコ
ン2aへ送る時の作用を第3図のフローチヤート
で説明すると、 まず、パソコン2aのキーボード22の操作
釦によりFAX装置1aとの交信を指示すると、
能力データ要求部23より能力データ要求のコ
マンドが発信してFAX装置1aへ送られる。
FAX装置1aで読み取つた画像データをパソコ
ン2aへ送る時の作用を第3図のフローチヤート
で説明すると、 まず、パソコン2aのキーボード22の操作
釦によりFAX装置1aとの交信を指示すると、
能力データ要求部23より能力データ要求のコ
マンドが発信してFAX装置1aへ送られる。
FAX装置1aはコマンドを受信すると、能
力データ制御部14aが起動して能力データメ
モリ13aより能力データを読み出し、能力デ
ータはパソコン2aへ送信される。
力データ制御部14aが起動して能力データメ
モリ13aより能力データを読み出し、能力デ
ータはパソコン2aへ送信される。
パソコン2aは、能力データを受信データメ
モリ24に記憶する。
モリ24に記憶する。
次に画像データの要求信号がFAX装置1a
へ送られる。
へ送られる。
そこでFAX装置1aより読み取られた画像
データが送信される。
データが送信される。
主制御部20によつて能力データが読み出さ
れ、選択部25はその能力データに対応する制
御プログラムをプログラムフアイル21aより
選択して読み出す。
れ、選択部25はその能力データに対応する制
御プログラムをプログラムフアイル21aより
選択して読み出す。
主制御部20は選択された制御プログラムに
よつて、FAX装置1aから送られる画像デー
タの通信速度対応、及び読取能力対応の制御処
理を行う。即ち、FAX装置1aの通信速度に
適応した受信を行い、画像データをデイスプレ
イ26の表示幅、表示密度に変換して表示し、
必要な操作処理を行う。
よつて、FAX装置1aから送られる画像デー
タの通信速度対応、及び読取能力対応の制御処
理を行う。即ち、FAX装置1aの通信速度に
適応した受信を行い、画像データをデイスプレ
イ26の表示幅、表示密度に変換して表示し、
必要な操作処理を行う。
またパソコン2aで処理されたデータをFAX
装置1aへ送つて記録する時の作用は、上記の
〜と同様に進行し、以後は主制御部20で演算
等の処理が行われたデータが通信速度対応、及び
記録能力対応に制御処理されて送信される。即
ち、デイスプレイ26に表示された処理データを
記録幅、記録密度に変換して適応した通信速度で
送信する。
装置1aへ送つて記録する時の作用は、上記の
〜と同様に進行し、以後は主制御部20で演算
等の処理が行われたデータが通信速度対応、及び
記録能力対応に制御処理されて送信される。即
ち、デイスプレイ26に表示された処理データを
記録幅、記録密度に変換して適応した通信速度で
送信する。
FAX装置1aでは受信したデータを記録部1
2で記録する。
2で記録する。
このようにしてFAX装置1aの能力に対応し
た制御プログラムを選択して読取/記録、通信を
行うことができ、パソコン2aを異なる能力の
FAX装置1aと接続することができるので、プ
ログラムの変更修正を行う必要がなくコストの改
善を図ることができる。
た制御プログラムを選択して読取/記録、通信を
行うことができ、パソコン2aを異なる能力の
FAX装置1aと接続することができるので、プ
ログラムの変更修正を行う必要がなくコストの改
善を図ることができる。
以上説明したように本発明によれば、データ処
理装置に異なる能力を有するFAX装置を接続し
ても適応するプログラムを選択して制御すること
ができるので、プログラムの変更修正の必要がな
くコストの改善を図ることができるという効果が
ある。
理装置に異なる能力を有するFAX装置を接続し
ても適応するプログラムを選択して制御すること
ができるので、プログラムの変更修正の必要がな
くコストの改善を図ることができるという効果が
ある。
第1図は本発明の原理ブロツク図、第2図は本
発明の実施例を示すブロツク図、第3図は第2図
の読取画像データ送信の場合のフローチヤートで
ある。 図において、1,1aはFAX装置、2はデー
タ処理装置、2aはパソコン、10,20は主制
御部、11は読取部、12は記録部、13は能力
データ記憶手段、13aは能力データメモリ、1
4は能力データ制御手段、14aは能力データ制
御部、21はプログラム記憶手段、21aはプロ
グラムフアイル、22はキーボード、23は能力
データ要求部、24は受信データメモリ、25は
選択部、26はデイスプレイを示す。
発明の実施例を示すブロツク図、第3図は第2図
の読取画像データ送信の場合のフローチヤートで
ある。 図において、1,1aはFAX装置、2はデー
タ処理装置、2aはパソコン、10,20は主制
御部、11は読取部、12は記録部、13は能力
データ記憶手段、13aは能力データメモリ、1
4は能力データ制御手段、14aは能力データ制
御部、21はプログラム記憶手段、21aはプロ
グラムフアイル、22はキーボード、23は能力
データ要求部、24は受信データメモリ、25は
選択部、26はデイスプレイを示す。
1 伝送帯域を圧縮して伝送するフアクシミリ信
号の画像処理方法において、 送信側においては、 原稿から読み取られた画情報を主走査方向全ラ
インについて1画素おきに抽出し伝送される画情
報を1/2に削減し残り1/2の非画情報を一義的に白
情報に置換し抽出画素列の後に付加して伝送し、 受信側においては、 復号化された上記非画情報を削除し、上記送信
側において抽出伝送されなかつた非伝送画素につ
いては、抽出伝送された隣接画素に基づいて一義
的に白画素か黒画素かを判別することにより補間
する ことを特徴とするフアクシミリ信号の画像処理方
法。
号の画像処理方法において、 送信側においては、 原稿から読み取られた画情報を主走査方向全ラ
インについて1画素おきに抽出し伝送される画情
報を1/2に削減し残り1/2の非画情報を一義的に白
情報に置換し抽出画素列の後に付加して伝送し、 受信側においては、 復号化された上記非画情報を削除し、上記送信
側において抽出伝送されなかつた非伝送画素につ
いては、抽出伝送された隣接画素に基づいて一義
的に白画素か黒画素かを判別することにより補間
する ことを特徴とするフアクシミリ信号の画像処理方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61150318A JPS636967A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | デ−タ処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61150318A JPS636967A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | デ−タ処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS636967A JPS636967A (ja) | 1988-01-12 |
| JPH0529189B2 true JPH0529189B2 (ja) | 1993-04-28 |
Family
ID=15494400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61150318A Granted JPS636967A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | デ−タ処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS636967A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2733220B2 (ja) * | 1986-09-30 | 1998-03-30 | シャープ株式会社 | 複合型画像処理装置 |
| JP2522537B2 (ja) * | 1989-01-31 | 1996-08-07 | 株式会社テック | ファクシミリ診断装置 |
| KR920009440B1 (ko) * | 1990-11-28 | 1992-10-16 | 주식회사 신도리코 | 팩시밀리와 컴퓨터 시스템간의 화상정보 전송 제어방법 |
| JPH0530265A (ja) * | 1991-07-17 | 1993-02-05 | Murata Mach Ltd | コンピユータ連動機能を有したフアクシミリ装置 |
| US6373598B1 (en) * | 1995-11-16 | 2002-04-16 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Facsimile machine for use in combination with PC |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6031415B2 (ja) * | 1979-07-23 | 1985-07-22 | 日本電信電話株式会社 | ファクシミリ蓄積変換方式 |
| EP0048118A3 (en) * | 1980-09-15 | 1985-01-02 | Texas Instruments Incorporated | Facsimile design |
| JPS5839160A (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-07 | Fujitsu Ltd | 電子計算機−ファクシミリ接続方式 |
| JPS5934758A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-25 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | フアクシミリ装置 |
| JPS5947875A (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-17 | Fujitsu Ltd | フアクシミリ制御方式 |
| JPS59161179A (ja) * | 1983-03-04 | 1984-09-11 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | フアクシミリ応答方式 |
| JPS59224964A (ja) * | 1983-06-03 | 1984-12-17 | Oki Electric Ind Co Ltd | アダプタ装置 |
-
1986
- 1986-06-26 JP JP61150318A patent/JPS636967A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS636967A (ja) | 1988-01-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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