JPH052924U - 光輝性絵付け成型品 - Google Patents
光輝性絵付け成型品Info
- Publication number
- JPH052924U JPH052924U JP5058091U JP5058091U JPH052924U JP H052924 U JPH052924 U JP H052924U JP 5058091 U JP5058091 U JP 5058091U JP 5058091 U JP5058091 U JP 5058091U JP H052924 U JPH052924 U JP H052924U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- resin layer
- pattern
- resin
- embossed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外光が反射されて種々の反射光模様が表面に
形成される光輝性装飾シートを樹脂成形品本体の表面に
接着一体化した光輝性絵付け成形品を提供する。 【構成】 ヒートシール層(4)と、光反射層(3)と、下
面または上面に一定の規則性を有する所望の凹凸模様を
有するエンボス樹脂層(2)とが下から上に向かって順に
積層された積層構造を有する光輝性装飾シート(S)を、
インサート成形により、射出樹脂成形品本体(5)の表面
に接着してなることを特徴としている。下面または上面
に凹凸模様を有する透明エンボス樹脂層に入射した外光
は、光反射層(3)の上面で反射するとともに、上記凹凸
模様面で、凹凸模様に対応した反射を生じて反射光模様
を呈する。
形成される光輝性装飾シートを樹脂成形品本体の表面に
接着一体化した光輝性絵付け成形品を提供する。 【構成】 ヒートシール層(4)と、光反射層(3)と、下
面または上面に一定の規則性を有する所望の凹凸模様を
有するエンボス樹脂層(2)とが下から上に向かって順に
積層された積層構造を有する光輝性装飾シート(S)を、
インサート成形により、射出樹脂成形品本体(5)の表面
に接着してなることを特徴としている。下面または上面
に凹凸模様を有する透明エンボス樹脂層に入射した外光
は、光反射層(3)の上面で反射するとともに、上記凹凸
模様面で、凹凸模様に対応した反射を生じて反射光模様
を呈する。
Description
【0001】
本考案は、外光が反射されて種々の反射光模様または絵柄がシート表面に形成
される光輝性装飾シートが樹脂成形品本体の表面に接着された光輝性絵付け成型
品に関する。
【0002】
従来、表面反射光により意匠的効果を発揮させる光輝性装飾シートとして、樹
脂コート紙などの基材の表面にアルミニウム等の金属を蒸着してなるシートが知
られている。ところが、この金属蒸着シートの場合には、均一な光反射を奏する
に過ぎず、反射光自体により模様を形成するものではない。
【0003】
また、従来は、この種の光輝性装飾シートを樹脂成形品本体の表面に貼着した
ものは知られているが、このシート自体を樹脂成形品本体と不可分一体に組み込
んだものは提供されていない。
【0004】
従って、本考案の解決すべき技術的課題は、外光が反射されて種々の反射光模
様が表面に形成される光輝性装飾シートを樹脂成形品本体の表面にこれと不可分
一体に成形した光輝性絵付け成型品を提供することである。
【0005】
上記技術的課題を解決するために、本考案によれば、以下の構成の光輝性絵付
け成型品が提供される。
【0006】
すなわち、この光輝性絵付け成型品は、ヒートシール層と、光反射層と、下面
または上面に一定の規則性を有する所望の凹凸模様を有するエンボス樹脂層とが
下から上に向かって順に積層された積層構造を有する光輝性装飾シートを、イン
サート成形により、射出樹脂成形品本体の表面に接着してなることを特徴として
いる。
【0007】
上記構成において、樹脂成形品本体の樹脂としては、ポリプロピレン、ポリエ
チレン、アクリルステレン樹脂あるいはABS樹脂等が好適に用いられる。ヒー
トシール層は樹脂成形品本体の樹脂との接着性が良好であればよく、例えばポリ
オレフィン系樹脂、アイオノマー樹脂、変性ポリオレフィン系樹脂等が好ましい
。ポリオレフィン系樹脂としては例えばポリエチレン、ポリプロピレンが好適に
用いられる。また、変性ポリオレフィン系樹脂としては、エチレン−酢酸ビニル
共重合体、エチレン−アクリル酸共重合体、エチレン−メタクリル酸共重合体、
エチレン−アクリル酸エステル共重合体が好適に用いられる。
【0008】
反射層は、一般的にはアルミ蒸着箔で構成するのが良いが、他の手段としては
反射性顔料含有樹脂層つまり金インキ(真ちゅう粉を用い金に似た金属光沢を与
えるインキ)や銀インキ(アルミ粉末を用い銀に似た金属光沢を与えるインキ)に
より形成することもできる。
【0009】
透明エンボス樹脂層の材料としては、エンボス加工を施すのに適した熱可塑性
を有する材料が用いられ、ポリエチレン、ポリプロピレン等のポリオレフィン系
樹脂、非晶質ポリエステル系樹脂等が好適に用いられる。
【0010】
上記エンボス樹脂層の上面には透明保護樹脂層を形成することが好ましく、そ
の材料としては、耐熱性、耐摩耗性および強度の大きいものが用いられ、エンボ
ス樹脂層の下面に凹凸を有する場合には例えば延伸ポリエステル、延伸ポリプロ
ピレン、延伸ナイロン、延伸ポリスチレン、セロファン、ポリカーボネート等の
フィルムが、またエンボス樹脂層の上面に凹凸を有する場合にはウレタン系、ア
クリル系、硝化綿系の樹脂からなる、印刷ないしはコーティングによる薄膜層が
好適に用いられる。上記透明保護樹脂層の下面には絵柄等の印刷層を形成するこ
とが好ましい。
【0011】
上記構成においては、インサート成形時に、光輝性装飾シートのヒートシール
層が溶融して射出樹脂と接着一体化する。従って、この光輝性装飾シートは樹脂
成形品本体と強固に一体化されることになる。そしてまた、光輝性装飾シートの
表面と樹脂成形品本体の表面とを面一に構成することもできる。
【0012】
上記したように、樹脂成形品本体の表面に一体化された光輝性装飾シートにお
ける光反射層はエンボス樹脂層の下面に積層されている。従って、凹凸模様がエ
ンボス樹脂層の下面に形成されている場合には、光反射層の上面すなわち光反射
面はエンボス樹脂層の凹凸模様を有する下面または上面に沿った凹凸のある鏡面
を形成することになる。そして、透明保護樹脂層および透明エンボス樹脂層を透
過した外光は、この光反射層の鏡面で反射するとともに、透明エンボス樹脂層の
凹凸模様に対応した反射光模様が形成され、これにより意匠的効果が非常に優れ
たものとなる。
【0013】
一方、凹凸模様がエンボス樹脂層の上面に形成されている場合は、透明エンボ
ス樹脂層に入射した外光は、光反射層の上面で反射するとともに、その反射光は
エンボス樹脂層の凹凸上面で、凹凸模様に対応した乱反射(反射光模様)を生じ、
これにより意匠的効果が非常に優れたものとなる。
【0014】
上記構成において、エンボス樹脂層に凹凸模様を形成するのは従来公知のエン
ボス加工により容易に行うことができる。また、各層の積層は、従来公知のフィ
ルムラミネート技術で容易かつ低コストで大量生産することができる。
【0015】
以下に、図1〜図6に従って、本考案の実施例を詳細に説明する。
【0016】
図1に、本光輝性絵付け成型品に使用される光輝性装飾シートの一例を示して
いる。図に示されるように、このシートは、ヒートシール層4と、アルミに蒸着
箔または金インキや銀インキの反射性顔料含有樹脂層より構成される光反射層3
と、ポリエチレンの透明エンボス樹脂層2と、ポリエステルの透明保護樹脂層1
とが下から上に順に積層された積層構造を有している。エンボス樹脂層2の下面
、従って、光反射層3の上面、は一定の規則性を有する所望の凹凸模様を備えて
いる。この凹凸模様の詳細を図2および図3に詳細に示している。なお保護樹脂
層1の下面には図柄等の透光性印刷層6が設けられている。
【0017】
図2および図3に示した凹凸模様は、図2に示されるように、A、B、C、D
、Eで示される4つの平行なストリップで構成されている。各ストリップA〜E
はそれぞれ規則的な凹凸模様で形成されている。ストリップAは平行な多数の縦
線により形成されている。ストリップBは多数の平行な右上がり斜線で形成され
た部分B1と多数の右下がり平行斜線で形成された部分B2とで構成されている。
ストリップCは多数の平行横線で構成された部分C1と多数の平行縦線で構成さ
れた部分C2とで構成されている。ストリップDは多数の右上がり平行斜線で構
成されている。ストリップEは多数の平行横線で構成された部分E1と多数の右
上がり平行斜線で構成された部分E2とで構成されている。
【0018】
図3の拡大図に示すように、図2において示された各線はエンボス樹脂層2の
下面の突条2aまたは光反射層3の上面に形成された凹溝3aを示すものである。
これらの凹溝3aの幅寸法は、例えば0.1mm以下が好ましい。
【0019】
上記したように、光反射層3の上面に多数のストリップA〜Eが形成され、か
つ、各ストリップごとあるいは各ストリップの部分領域ごとにおいて、突条2a
または凹溝3aの方向性が異なることにより、各ストリップあるいは各ストリッ
プの各部分の凹溝3aより反射される反射光L2の方向性は平面3bより反射され
る反射光L1に対して種々異なることになる。これにより、光反射層3の上面に
形成された線模様、換言すればエンボス樹脂層2の下面に形成された凹凸模様に
態様した反射光の模様がヒートの表面に表われることになる。
【0020】
図2および図3に示した凹凸模様は単なる一例に過ぎず、その凹凸模様は所望
に応じて種々変形することができる。図4Aおよび図4Bにその変形例を示して
いる。図4Aの変形例は点模様を示している。すなわち、光反射層3の上面には
多数の半球状凹部が規則的に形成されているのである。この半球状凹部で反射す
る反射光は平面部より反射する反射光と反射方向が異なることになり、これによ
り特有の反射光模様が形成される。図4Bの変形例は渦線模様と波線模様で構成
される凹凸模様を示している。このように凹凸模様を曲線で形成することにより
、変化のある衣装効果を得ることができる。ところで、上記構成の光輝性装飾シ
ートSは従来公知のエンボス加工ならびにフィルムラミネート加工により容易か
つ大量に製造することができる。
【0021】
図5にエンボス樹脂層2にエンボス加工を施す工程を示している。図中7はエ
クストルーダであって、このエクストルーダ7よりエンボス樹脂層2がフィルム
上に押し出されてくる。一方、他の方向より、下面に印刷層6を有する保護樹脂
層1が供給される。これらの層1,2は冷却ロール8と押圧ロール9の間で圧着
、積層されて図中左方向に引き出される。冷却ロール8の表面には、エンボス樹
脂層2の下面に付与すべき凹凸模様に対応する逆転凹凸模様が形成されており、
両ロール8,9の間を通過する際に、冷却ロール8の凹凸模様がエンボス樹脂層
2の下面に転写されることになる。このようにしてできた積層体1,6,2のエン
ボス樹脂層2の下面には印刷工程または蒸着工程において、光反射層3が形成さ
れる。ついで光反射層3の下面にヒートシール層4がラミネートされることにな
る。
【0022】
図1の実施例においては、透明エンボス樹脂層2の下面に凹凸模様を形成して
いるが、他の実施例として、図6に示したように、透明エンボス樹脂層2の上面
に凹凸模様を形成してもよい。なお、この場合には、保護樹脂層1は厚すぎると
、エンボス樹脂層2の突条2aの乱反射が阻害されるため、1〜2ミクロンの厚
さに十分補足する必要がある。尤もこの保護樹脂層1は必ずしも積層しなければ
ならないものではなく、この層1を省略した形態としておくこともできる。
【0023】
さて、図1または図6の積層構造を有する光輝性装飾シートSは、図7に示す
ように、射出成形によるインサート成形方式により樹脂成形品本体5の表面に接
着一体化される。すなわち、その成形型は図示していないが、成形型のキャビテ
ィー内に光輝性装飾シートSが、まず、インサートされ、その状態で成形品本体
の樹脂が射出される。そうすれば、光輝性装飾シートSのヒートシール層4が溶
融して樹脂と接着・一体化されることになる。そして、このようにして、完成さ
れた成型品においては、図7に示されるように、シートSの表面と樹脂成形品本
体5の表面とが面一に形成される。従って、この成形品は、光輝性装飾シートS
が樹脂成形品本体5に一体化されるとともに、そのシートが光反射模様を呈する
ことにより、成形品として意匠的効果の非常に優れたものとなる。
【図1】 本考案の一実施例に使用される光輝性装飾シ
ートの断面図である。
ートの断面図である。
【図2】 図1におけるシートのエンボス樹脂層の下面
または反射層の上面の凹凸模様を示す要部平面図であ
る。
または反射層の上面の凹凸模様を示す要部平面図であ
る。
【図3】 第2図のX部の拡大図である。
【図4】 A図およびB図は夫々上記凹凸模様の変形例
を示す平面図である。
を示す平面図である。
【図5】 光輝性装飾シートの製造方法を示す説明図で
ある。
ある。
【図6】 他の実施例に係る光輝性装飾シートを示す図
1と同様の断面図である。
1と同様の断面図である。
【図7】 図1および図2に示した光輝性装飾シートを
表面に接着した光輝性絵付け成形品の断面図である。
表面に接着した光輝性絵付け成形品の断面図である。
1 透明保護樹脂層 2 エンボス
樹脂層 2a 突条 3 光反射層 3a 凹溝 3b 平面 4 ヒートシール層 5 樹脂成形
品本体 6 印刷層 7 エクストル−ダ 8 冷却ロール 9 押圧ロール S 光輝性装飾シート
樹脂層 2a 突条 3 光反射層 3a 凹溝 3b 平面 4 ヒートシール層 5 樹脂成形
品本体 6 印刷層 7 エクストル−ダ 8 冷却ロール 9 押圧ロール S 光輝性装飾シート
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所
// B29L 9:00 4F
Claims (3)
- 【請求項1】 ヒートシール層(4)と、光反射層(3)
と、下面または上面に一定の規則性を有する所望の凹凸
模様を有するエンボス樹脂層(2)とが下から上に向かっ
て順に積層された積層構造を有する光輝性装飾シート
(S)を、インサート成形により、射出樹脂成形品本体
(5)の表面に接着してなることを特徴とする光輝性絵付
け成型品。 - 【請求項2】 上記エンボス樹脂層(2)の上面には透明
保護樹脂層(1)が積層された、請求項1記載の光輝性絵
付け成型品。 - 【請求項3】 上記エンボス樹脂層(2)と上記透明保護
樹脂層(1)との間に印刷層(6)を有することを特徴とす
る請求項2記載の光輝性絵付け成型品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991050580U JP2554586Y2 (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 光輝性絵付け成型品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991050580U JP2554586Y2 (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 光輝性絵付け成型品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH052924U true JPH052924U (ja) | 1993-01-19 |
| JP2554586Y2 JP2554586Y2 (ja) | 1997-11-17 |
Family
ID=12862924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991050580U Expired - Fee Related JP2554586Y2 (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 光輝性絵付け成型品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2554586Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012016951A (ja) * | 2011-09-12 | 2012-01-26 | Dainippon Printing Co Ltd | 射出成形同時加飾用加飾シート、及び射出成形同時加飾用加飾シートの製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6110415A (ja) * | 1984-06-26 | 1986-01-17 | Dainippon Printing Co Ltd | 化粧シ−ト |
| JPS6280045A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-13 | 凸版印刷株式会社 | ホログラムを有する成形品及びその製造方法 |
| JPS62121025A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-02 | Toppan Printing Co Ltd | ホログラムを有する成形品の製造方法 |
-
1991
- 1991-07-01 JP JP1991050580U patent/JP2554586Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6110415A (ja) * | 1984-06-26 | 1986-01-17 | Dainippon Printing Co Ltd | 化粧シ−ト |
| JPS6280045A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-13 | 凸版印刷株式会社 | ホログラムを有する成形品及びその製造方法 |
| JPS62121025A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-02 | Toppan Printing Co Ltd | ホログラムを有する成形品の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012016951A (ja) * | 2011-09-12 | 2012-01-26 | Dainippon Printing Co Ltd | 射出成形同時加飾用加飾シート、及び射出成形同時加飾用加飾シートの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2554586Y2 (ja) | 1997-11-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5804285A (en) | Decorative sheet and method for producing the same | |
| JP5927937B2 (ja) | 装飾部材 | |
| JPH02244189A (ja) | インモールド成形用ラベル | |
| US5273154A (en) | Display cushion, process for its manufacture and display | |
| JPS6117255B2 (ja) | ||
| JPH052924U (ja) | 光輝性絵付け成型品 | |
| JPH0459356A (ja) | 光輝性装飾シート | |
| JP2013049250A (ja) | 加飾合成樹脂成形品 | |
| JPS6135216A (ja) | 金属外観ある一体成形品の製造方法 | |
| US20020148552A1 (en) | Method of forming articles with a dimpled surface resembling a golf ball | |
| CN109274786A (zh) | 外观件、手机后盖及电池组件 | |
| JP3004321B2 (ja) | 光輝性装飾シート | |
| JPH0497847A (ja) | 光輝性装飾シート | |
| JPH0644687Y2 (ja) | 積層シート | |
| JP2019025856A (ja) | 加飾成形品 | |
| JPH058249A (ja) | 絵付け成形品の製造方法 | |
| JP2887465B2 (ja) | 装飾シート | |
| JPH0153711B2 (ja) | ||
| JPH0394572U (ja) | ||
| TWM601689U (zh) | 立體效果的電鍍貼紙 | |
| KR200289752Y1 (ko) | 장식용 판재 | |
| JPH0663990A (ja) | 光彩色模様付き成形品とその製造方法 | |
| JPH07121550B2 (ja) | ホログラムを有する成形品の製造方法 | |
| CN212603738U (zh) | 立体效果的电镀贴纸 | |
| CN220517877U (zh) | 化妆品容器用烫金外饰件及烫金版 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |