JPH0529251Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0529251Y2 JPH0529251Y2 JP16224588U JP16224588U JPH0529251Y2 JP H0529251 Y2 JPH0529251 Y2 JP H0529251Y2 JP 16224588 U JP16224588 U JP 16224588U JP 16224588 U JP16224588 U JP 16224588U JP H0529251 Y2 JPH0529251 Y2 JP H0529251Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- net
- mesh
- lid
- gabion
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 23
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 5
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 206010040925 Skin striae Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、土留工事などに用いられる組立式蛇
籠に関するものである。
籠に関するものである。
[従来の技術]
この種の組立式蛇籠として、例えば、実公昭60
−42092号公報に記載されているように、菱形金
網からなる胴網の端部に線条の先端部を折曲する
ことにより環を形成し、隣接する線条間に蓋網の
周囲の枠線を挾持させた状態で各環内に連結骨線
を挿通することにより、該蓋網を取り付けたもの
が知られている。
−42092号公報に記載されているように、菱形金
網からなる胴網の端部に線条の先端部を折曲する
ことにより環を形成し、隣接する線条間に蓋網の
周囲の枠線を挾持させた状態で各環内に連結骨線
を挿通することにより、該蓋網を取り付けたもの
が知られている。
かかる蛇籠は、宅地や傾斜地等の造成地に設置
されるが、その設置に際しては、所定幅(例えば
数十m)の特定された区域内に所定数(例えば数
十個)の蛇籠をぴつたりと設置しなければならな
い場合が多く、このような場合に上記従来の蛇籠
は、以下に詳述するように土石の充填によつて寸
法変化を来し易いため、決められた範囲内に所定
数を正確に設置するのが難しいという問題があつ
た。
されるが、その設置に際しては、所定幅(例えば
数十m)の特定された区域内に所定数(例えば数
十個)の蛇籠をぴつたりと設置しなければならな
い場合が多く、このような場合に上記従来の蛇籠
は、以下に詳述するように土石の充填によつて寸
法変化を来し易いため、決められた範囲内に所定
数を正確に設置するのが難しいという問題があつ
た。
即ち、上記従来の組立式蛇籠は、第6図Aに示
すように、胴網を構成する線条1,1を、該胴網
の端部の交叉部2において一回又は複数回撚合
し、該線条1,1の交叉部2よりも先の部分を先
広がり状に傾斜する傾斜部1a,1aとして、該
傾斜部1a,1aの先端部に上記環3,3を形成
し、該環3,3内に連結骨線4を挿通すると共
に、交叉部2の位置で両線条1,1間に蓋網の枠
線5を挿通していた。そのため、充填した土石等
による力が枠線5に外向き(矢印a方向)に作用
した場合に、この枠線5によつて線条1,1の傾
斜部1a,1aが矢印b方向に押圧され、鎖線で
示すように先端の環3,3同士が互いに接近する
方向に変形したり、枠線5による力が連結骨線4
に作用し、該連結骨線4によつて線条1,1の傾
斜部1a,1aが矢印c方向に強く引つ張られる
ことにより、該傾斜部1a,1aが同様に変形
し、その結果、交叉部2から連結骨線4までの距
離Lがだけ長くなり、その分蛇籠の寸法が伸び
ることになる。従つて、数十個もの蛇籠を連続し
て設置するような場合には、全体としての寸法変
化が非常に大きいものとなり、所定の区域内に所
定数の蛇籠をぴつたりと設置することが困難とな
る。
すように、胴網を構成する線条1,1を、該胴網
の端部の交叉部2において一回又は複数回撚合
し、該線条1,1の交叉部2よりも先の部分を先
広がり状に傾斜する傾斜部1a,1aとして、該
傾斜部1a,1aの先端部に上記環3,3を形成
し、該環3,3内に連結骨線4を挿通すると共
に、交叉部2の位置で両線条1,1間に蓋網の枠
線5を挿通していた。そのため、充填した土石等
による力が枠線5に外向き(矢印a方向)に作用
した場合に、この枠線5によつて線条1,1の傾
斜部1a,1aが矢印b方向に押圧され、鎖線で
示すように先端の環3,3同士が互いに接近する
方向に変形したり、枠線5による力が連結骨線4
に作用し、該連結骨線4によつて線条1,1の傾
斜部1a,1aが矢印c方向に強く引つ張られる
ことにより、該傾斜部1a,1aが同様に変形
し、その結果、交叉部2から連結骨線4までの距
離Lがだけ長くなり、その分蛇籠の寸法が伸び
ることになる。従つて、数十個もの蛇籠を連続し
て設置するような場合には、全体としての寸法変
化が非常に大きいものとなり、所定の区域内に所
定数の蛇籠をぴつたりと設置することが困難とな
る。
この点は、第6図Bに示すように、枠線5を交
叉部2から外れた位置において線条1,1の傾斜
部1a,1a間に挿通させた場合でも同様であ
る。
叉部2から外れた位置において線条1,1の傾斜
部1a,1a間に挿通させた場合でも同様であ
る。
[考案が解決しようとする問題点]
本考案の課題は、土石を充填しても寸法変化を
来すことのない蛇籠を提供することにある。
来すことのない蛇籠を提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本考案の組立式蛇籠
は、菱形金網からなる胴網と該胴網に着脱自在の
蓋網とを有し、上記胴網の端部に線条の先端部を
折曲することにより環を形成し、該環内に蓋網取
付用の連結骨線を挿通することにより該蓋網を連
結したものにおいて、上記胴網における線条端の
隣接する線条との交叉部から先の部分を、該胴網
の軸線とほぼ平行な連結部とし、該連結部の先端
に上記環を形成したことを特徴とするものであ
る。
は、菱形金網からなる胴網と該胴網に着脱自在の
蓋網とを有し、上記胴網の端部に線条の先端部を
折曲することにより環を形成し、該環内に蓋網取
付用の連結骨線を挿通することにより該蓋網を連
結したものにおいて、上記胴網における線条端の
隣接する線条との交叉部から先の部分を、該胴網
の軸線とほぼ平行な連結部とし、該連結部の先端
に上記環を形成したことを特徴とするものであ
る。
[作用]
胴網における線条の端部の隣接する線条との交
叉部から先の連結部を、該胴網の軸線とほぼ平行
に形成したので、充填した土石等による力が蓋網
を介して連結骨線に作用し、該連結骨線によつて
線条の連結部が強く引つ張られたとしても、隣接
する線条の連結部がそれらの端部の環同士が互い
に接近する方向に変形することがなく、従つて、
蛇籠の寸法変化が生じない。
叉部から先の連結部を、該胴網の軸線とほぼ平行
に形成したので、充填した土石等による力が蓋網
を介して連結骨線に作用し、該連結骨線によつて
線条の連結部が強く引つ張られたとしても、隣接
する線条の連結部がそれらの端部の環同士が互い
に接近する方向に変形することがなく、従つて、
蛇籠の寸法変化が生じない。
[実施例]
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図及び第2図に示す蛇籠10は、四角筒状
をなす胴網11と、該胴網11の前面及び後面に
取付けられる蓋網12と、これらの胴網11と蓋
網12とを連結する連結骨線13とで構成されて
いる。
をなす胴網11と、該胴網11の前面及び後面に
取付けられる蓋網12と、これらの胴網11と蓋
網12とを連結する連結骨線13とで構成されて
いる。
上記胴網11は、底面部11aと左右の側面部
11b,11b及び上面部11cとからなつてお
り、これらを地盤の凹凸に応じて容易に変形し得
る程度に屈撓性を有する菱形金網で構成したもの
で、該胴網11における4つの面部11a〜11
cの境界である稜部には必要に応じて骨線14が
挿通されており、また胴網11の前後両端部に
は、菱形金網を構成する線条16の両端部を折曲
げることによりそれぞれ環17が形成されてい
る。この環17を形成するに当たつては、第3図
に詳細に示すように、ジグザグ状をなす線条16
の端部の隣接する線条16との交叉部18から先
の連結部16aを、該交叉部18において隣接す
る線条16,16同士が互いに係合し合うように
V字形に折り返したり撚合したりすることなく、
単に交叉状態に保持したまま該胴網11の軸線1
9とほぼ平行な向きに折り曲げ、該連結部16
a,16aの先端に上記環17,17を形成して
いる。
11b,11b及び上面部11cとからなつてお
り、これらを地盤の凹凸に応じて容易に変形し得
る程度に屈撓性を有する菱形金網で構成したもの
で、該胴網11における4つの面部11a〜11
cの境界である稜部には必要に応じて骨線14が
挿通されており、また胴網11の前後両端部に
は、菱形金網を構成する線条16の両端部を折曲
げることによりそれぞれ環17が形成されてい
る。この環17を形成するに当たつては、第3図
に詳細に示すように、ジグザグ状をなす線条16
の端部の隣接する線条16との交叉部18から先
の連結部16aを、該交叉部18において隣接す
る線条16,16同士が互いに係合し合うように
V字形に折り返したり撚合したりすることなく、
単に交叉状態に保持したまま該胴網11の軸線1
9とほぼ平行な向きに折り曲げ、該連結部16
a,16aの先端に上記環17,17を形成して
いる。
この胴網11は、1枚の菱形金網を所定の形状
に折曲げることにより形成することができるが、
各面部11a〜11cをそれぞれ独立する菱形金
網によつて形成し、それらを互いに連結すること
により形成することもできる。
に折曲げることにより形成することができるが、
各面部11a〜11cをそれぞれ独立する菱形金
網によつて形成し、それらを互いに連結すること
により形成することもできる。
また、上記蓋網12は、方形状をなす枠線21
に菱形金網を張設したもので、該枠線21を胴網
11における隣接する線条16,16の平行な連
結部16a,16a間に挿通し、その状態で該胴
網11の各辺毎に線条端部の環17に連結骨線1
3を挿通すると共に、これらの連結骨線13を互
いに連結することにより、該胴網11の端部に着
脱自在に取り付けている。この場合、胴網11の
各辺毎に独立する連結骨線13を使用している
が、一本の連結骨線を使用しても良いことは勿論
である。
に菱形金網を張設したもので、該枠線21を胴網
11における隣接する線条16,16の平行な連
結部16a,16a間に挿通し、その状態で該胴
網11の各辺毎に線条端部の環17に連結骨線1
3を挿通すると共に、これらの連結骨線13を互
いに連結することにより、該胴網11の端部に着
脱自在に取り付けている。この場合、胴網11の
各辺毎に独立する連結骨線13を使用している
が、一本の連結骨線を使用しても良いことは勿論
である。
このように構成した蛇籠10は、胴網11にお
ける線条16,16端の連結部16a,16aが
該胴網の軸線19とほぼ平行をなしているので、
蛇籠10内に充填した土石等による力が蓋網12
に外向きに作用し、その力が枠線21を介して連
結骨線13に作用することによつて連結部16
a,16aが外方向に強く引つ張られても、隣接
する線条16,16の連結部16,16aがそれ
らの端部の環17,17が互いに接近する方向に
変形するようなことがなく、従つて、線条16,
16の交叉部18から連結骨線13までの距離L
が変わらないから、蛇籠10の寸法変化が生じる
ことはなく、多数の蛇籠10を所定の長さに確実
に連設することができる。
ける線条16,16端の連結部16a,16aが
該胴網の軸線19とほぼ平行をなしているので、
蛇籠10内に充填した土石等による力が蓋網12
に外向きに作用し、その力が枠線21を介して連
結骨線13に作用することによつて連結部16
a,16aが外方向に強く引つ張られても、隣接
する線条16,16の連結部16,16aがそれ
らの端部の環17,17が互いに接近する方向に
変形するようなことがなく、従つて、線条16,
16の交叉部18から連結骨線13までの距離L
が変わらないから、蛇籠10の寸法変化が生じる
ことはなく、多数の蛇籠10を所定の長さに確実
に連設することができる。
第4図及び第5図に示す実施例は、蓋網12の
周囲に枠線を取り付ける代りに、該蓋網12を構
成する金網の線条25の端部に胴網11の場合と
同様の環26を形成し、該蓋網12と胴網11と
の相対応する辺に形成された環17,26を同心
状に位置させ、これらの環17,26に共通の連
結骨線13を挿通することにより、これらの蓋網
12と胴網11とを連結したものである。
周囲に枠線を取り付ける代りに、該蓋網12を構
成する金網の線条25の端部に胴網11の場合と
同様の環26を形成し、該蓋網12と胴網11と
の相対応する辺に形成された環17,26を同心
状に位置させ、これらの環17,26に共通の連
結骨線13を挿通することにより、これらの蓋網
12と胴網11とを連結したものである。
この実施例においても、土石等による力が蓋網
12を介して連結骨線13に外向きに作用し、胴
網11における線条16,16の連結部16a,
16aが外方向に強く引つ張られたとしても、こ
れらの連結部16a,16aがその先端の環1
7,17同士が互いに接近する方向に変形するこ
とはなく、従つて、蛇籠10の寸法変化が生じな
い。
12を介して連結骨線13に外向きに作用し、胴
網11における線条16,16の連結部16a,
16aが外方向に強く引つ張られたとしても、こ
れらの連結部16a,16aがその先端の環1
7,17同士が互いに接近する方向に変形するこ
とはなく、従つて、蛇籠10の寸法変化が生じな
い。
なお、上記各実施例では、胴網11の前後の蓋
網12をいずれも菱形金網で構成した場合につい
て説明したが、それを溶接金網やエキスパンドメ
タル金網、クリンプ金網等で構成しても良く、或
は前後の蓋網を異なる種類の金網によつて構成し
ても良い。又、蛇籠10の形状は実施例に示すよ
うな四角形に限定されるものではなく、例えば前
面が傾斜する台形状や前後面が傾斜する平行四辺
形状等であつても良く、或は、円筒形の蛇籠であ
つても同様に構成することができる。
網12をいずれも菱形金網で構成した場合につい
て説明したが、それを溶接金網やエキスパンドメ
タル金網、クリンプ金網等で構成しても良く、或
は前後の蓋網を異なる種類の金網によつて構成し
ても良い。又、蛇籠10の形状は実施例に示すよ
うな四角形に限定されるものではなく、例えば前
面が傾斜する台形状や前後面が傾斜する平行四辺
形状等であつても良く、或は、円筒形の蛇籠であ
つても同様に構成することができる。
[考案の効果]
このように本考案によれば、胴網における線条
の端部の隣接する線条との交叉部から先の連結部
を、該胴網の軸線とほぼ平行に形成したので、充
填した土石等による力が蓋網を介して連結骨線に
作用し、該連結骨線によつて線条の連結部が強く
引つ張られたとしても、隣接する線条の連結部が
それらの端部の環同士が互いに接近する方向に変
形することがなく、これによつて蛇籠の寸法変化
を確実に防止することができる。
の端部の隣接する線条との交叉部から先の連結部
を、該胴網の軸線とほぼ平行に形成したので、充
填した土石等による力が蓋網を介して連結骨線に
作用し、該連結骨線によつて線条の連結部が強く
引つ張られたとしても、隣接する線条の連結部が
それらの端部の環同士が互いに接近する方向に変
形することがなく、これによつて蛇籠の寸法変化
を確実に防止することができる。
第1図は本考案に係る蛇籠の一実施例を示す部
分斜視図、第2図はその分解図、第3図は第1図
における要部拡大平面、第4図は蛇籠の別実施例
を示す部分斜視図、第5図その要部拡大平面、第
6図A,Bは従来例の部分平面図である。 10……蛇籠、11……胴網、12……蓋網、
13……連結骨線、16……線条、16a……連
結部、17……環、18……交叉部、19……軸
線。
分斜視図、第2図はその分解図、第3図は第1図
における要部拡大平面、第4図は蛇籠の別実施例
を示す部分斜視図、第5図その要部拡大平面、第
6図A,Bは従来例の部分平面図である。 10……蛇籠、11……胴網、12……蓋網、
13……連結骨線、16……線条、16a……連
結部、17……環、18……交叉部、19……軸
線。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 菱形金網からなる胴網と該胴網に着脱自在の蓋
網とを有し、上記胴網の端部に線条の先端部を折
曲することにより環を形成し、該環内に蓋網取付
用の連結骨線を挿通することにより該蓋網を取り
付けたものにおいて、 上記胴網における線条の端部の隣接する線条と
の交叉部から先の部分を、該胴網の軸線とほぼ平
行をなす連結部とし、該連結部の先端に上記環を
形成したことを特徴とする組立式蛇籠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16224588U JPH0529251Y2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16224588U JPH0529251Y2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0284848U JPH0284848U (ja) | 1990-07-02 |
| JPH0529251Y2 true JPH0529251Y2 (ja) | 1993-07-27 |
Family
ID=31445898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16224588U Expired - Lifetime JPH0529251Y2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0529251Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002206196A (ja) * | 2001-01-09 | 2002-07-26 | Nichia Steel Works Ltd | 鉄線及びこの鉄線を用いた籠工用籠 |
-
1988
- 1988-12-14 JP JP16224588U patent/JPH0529251Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002206196A (ja) * | 2001-01-09 | 2002-07-26 | Nichia Steel Works Ltd | 鉄線及びこの鉄線を用いた籠工用籠 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0284848U (ja) | 1990-07-02 |
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