JPH05296441A - 液体燃料燃焼装置 - Google Patents

液体燃料燃焼装置

Info

Publication number
JPH05296441A
JPH05296441A JP9655092A JP9655092A JPH05296441A JP H05296441 A JPH05296441 A JP H05296441A JP 9655092 A JP9655092 A JP 9655092A JP 9655092 A JP9655092 A JP 9655092A JP H05296441 A JPH05296441 A JP H05296441A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
oil
pump
tray
pan
oil pan
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9655092A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisao Naganuma
比左夫 長沼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP9655092A priority Critical patent/JPH05296441A/ja
Publication of JPH05296441A publication Critical patent/JPH05296441A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Feeding And Controlling Fuel (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 一方の油受皿の油を他方の油受皿に移送する
ものにおいて、コストダウンを図りつつ、ポンプの消費
電力を少なくし、さらには複雑な安全制御装置を用いず
に安全性を維持する。 【構成】 バーナ等の燃焼部32に供給する油を貯溜す
る第1の油受皿35と、この第1の油受皿35に油を補
給する第1の給油タンク36と、第2の油受皿37と、
この第2の油受皿37に油を補給する第2の給油タンク
38とを備え、第2の油受皿37の油をポンプ41及び
送油管42を介して第1の油受皿35に移送する。ポン
プ41は逆止弁の無いポンプで構成し、送油管42はポ
ンプ41に連結した一端部42Aをポンプ41よりも上
方に立ち上げるとともに、他端部42Cを第1の油受皿
35内に臨ませてこの第1の油受皿35の定常油面下に
浸漬し、かつ、中間部42Bを第2の油受皿37の定常
油面レベルL1相当位置よりも下方に位置させてある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は石油ファンヒータ、石油
ストーブ等の液体燃料燃焼装置に関し、特に複数の給油
タンクを備えた液体燃料燃焼装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の液体燃料燃焼装置は、図
3に示すように、前面に温風吐出口(図示せず)を有す
る外装ケース1を有し、この外装ケース1内にはバーナ
ファン2と、このバーナファン2から燃焼用空気が供給
される気化式バーナ3と、このバーナ3に連結された上
部開放の燃焼筒4と、この燃焼筒4を臨ませた送風案内
装置5と、この送風案内装置5に温風用空気を送り込む
温風用送風ファン(図示せず)とが中央部に設けられ、
また、これらの両側には右油受皿6及び右給油タンク7
と、左油受皿8及び左給油タンク9とが設けられてい
る。
【0003】そして、右油受皿6にはこの右油受皿6の
油(灯油)を燃料供給管10を介してバーナ3に供給す
る電磁ポンプ11が設置され、一方、左油受皿8にはこ
の左油受皿8の油を送油管12を介して右油受皿6に移
送する電磁ポンプ13が設けられている。さらに、前記
右油受皿6及び左油受皿8には、それぞれフロートスイ
ッチ14,15が設けられている。
【0004】前記した両電磁ポンプ11,13は、それ
ぞれ図4に示すように、励磁と非励磁を周期的に繰り返
すソレノイドコイル16と、ソレノイドコイル16の内
側に配された吐出孔17を有する上側極片18及び吸入
孔19を有する下側極片20と、これら両極片18,2
0内に配置されたシリンダー21内を摺動するプランジ
ャ22と、プランジャ22内に設けられた吸入弁23
と、上側極片18内に設けられた内側吐出孔24を開閉
する逆止弁25とを有する構成となっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した液体燃料燃焼
装置では、右給油タンク7が空になって右油受皿6の油
が減少すると、左油受皿8に設置した電磁ポンプ13が
駆動され、左給油タンク9から左油受皿8に補給された
油が電磁ポンプ13及び送油管12を介して右油受皿6
に移送され、この移送された油は電磁ポンプ11によっ
てバーナ3へ供給されるため、2つの給油タンクが順次
空になるまで燃焼を継続させることができ、給油タンク
が1つのものに比べて給油の頻度が少なくて済み、使い
勝手に優れている。しかしながら、上述の電磁ポンプ1
3は、吸入弁23とは別に逆止弁25を有するため、構
造が複雑で、かつ、部品点数も多く、高価格となってい
た。
【0006】また、左油受皿8から右油受皿6への油の
移送中には、電磁ポンプ13を駆動し続けなければなら
ず、それによる電力の消費でランニングコストが高くな
る欠点があるばかりでなく、電磁ポンプ13の多量送油
による右油受皿6からの油溢れを防ぐために、複雑な安
全制御装置を用いて電磁ポンプ13を制御しなければな
らなかった。
【0007】本発明は上述の実情に鑑みてなされたもの
であり、給油の煩わしさを軽減するため、一方の油受皿
の油をポンプ及び送油管を介して他方の油受皿に移送す
るようにしたものにおいて、安価なポンプの使用を可能
としてコストダウンを図りつつ、ポンプが消費する電力
を少なくし、さらには複雑な安全制御装置を用いずに安
全性が維持できるようにすることを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明では、バーナ等の
燃焼部と、この燃焼部に供給する油を貯溜する第1の油
受皿と、この第1の油受皿に油を補給する第1の給油タ
ンクと、第2の油受皿と、この第2の油受皿に油を補給
する第2の給油タンクとを備え、第2の油受皿の油をポ
ンプ及び送油管を介して第1の油受皿に移送するように
した液体燃料燃焼装置において、前記ポンプは逆止弁の
無いポンプで構成し、前記送油管はポンプに連結した一
端部をポンプよりも上方に立ち上げるとともに、他端部
を第1の油受皿内に臨ませてこの第1の油受皿の油面下
に浸漬し、かつ、中間部を前記第2の油受皿の定常油面
レベル相当位置よりも下方に位置させてある構成であ
る。
【0009】
【作用】このように、第2の油受皿の油を第1の油受皿
に移送するためのポンプは、逆止弁の無いポンプで構成
されているため、簡素化された安価なポンプの使用が可
能となり、コストダウンが図れる。また、送油管はポン
プに連結した一端部をポンプよりも上方に立ち上げると
ともに、他端部を第1の油受皿内に臨ませてこの第1の
油受皿の定常油面下に浸漬し、かつ、中間部を前記第2
の油受皿の定常油面レベル相当位置よりも下方に位置さ
せたことにより、ポンプと送油管にサイフォン現象が生
じ、ポンプの駆動を停止した後でも、第2の油受皿の油
を第1の油受皿へ移送でき、ポンプへ通電する時間が大
幅に短縮され、消費電力を少なくすることができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明を石油ファンヒータに適用した
一実施例について図1及び図2の図面を参照して説明す
る。図1において、30は前面部に温風吐出口(図示せ
ず)を有する外装ケースであり、この外装ケース30内
にはバーナファン31と、このバーナファン31から燃
焼用空気が供給される気化式バーナ32と、このバーナ
32に連結された上部開放の燃焼筒33と、この燃焼筒
33を臨ませた送風案内装置34と、外装ケース30の
背面中央部に設けられた空気吸込口(図示せず)から流
入する空気を送風案内装置34に導き、燃焼筒33から
の燃焼ガスと混合して温風吐出口から吐出させる温風用
送風ファン(図示せず)とが中央部に設けられ、これら
の左右両側には、右油受皿35及び右給油タンク36
と、左油受皿37及び左給油タンク38とがそれぞれ設
けられている。
【0011】前記右油受皿35の上面部には、燃料供給
管39を介して右油受皿35の油をバーナ32に供給す
る燃料供給用の電磁ポンプ40が設けられるとともに、
この右油受皿35と左油受皿37は常に大気に開放さ
れ、また、前記電磁ポンプ40の汲み上げ管40Aの下
端部は、右油受皿35の内底部近くに臨ませてある。そ
して、前記燃料供給用の電磁ポンプ40は、図4の従来
例で示したものと同じものを使用している。
【0012】41は前記左油受皿37の上面部に装着し
た油移送用の電磁ポンプであり、この電磁ポンプ41の
汲み上げ管41Aの下端も左油受皿37の内底部近くに
臨ませてある。前記電磁ポンプ41の上部には中空パイ
プを屈曲させてなる送油管42が接続してあり、この送
油管42は、油移送用の電磁ポンプ41に接続した一端
部42Aを電磁ポンプ41よりも高い位置まで立ち上げ
るとともに、中間部42Bを左油受皿37の定常油面レ
ベルL1相当位置よりも低位置として右油受皿35に向
けて略水平に延ばし、さらに他端部42Cを一端部42
Aよりも低く、かつ、右油受皿35よりも高く立ち上げ
た後、右油受皿35内に臨ませて右油受皿35の油面下
に常時浸漬させている。
【0013】また、前記燃料移送用の電磁ポンプ41
は、図2に示すように、励磁と非励磁を周期的に繰り返
すソレノイドコイル43と、ソレノイドコイル43の内
側に配された吐出孔44を有する上側極片45及び吸入
孔46を有する下側極片47と、これら両極片45,4
7内に配置されたシリンダー48内を上バネ49と下バ
ネ50に支えられて摺動するプランジャ51と、プラン
ジャ51内に設けられ、かつ、内バネ52でプランジャ
の下通路53側に弱付勢された吸入弁54とから構成さ
れている。そして、前記吐出孔44には送油管42の一
端部42A側を連通させており、また、吸入孔46には
汲み上げ管41Aを連通させている。
【0014】55は右油受皿35に設けた右フロートス
イッチであり、この右フロートスイッチ55は、右油受
皿35の油面が定常油面レベルL2よりも低い所定油面
レベルL3に低下した時にそれを検知し、マイクロコン
ピューター等からなる制御装置(図示せず)を働かせて
前記油移送用の電磁ポンプ41を所定時間(例えば30
〜60秒)駆動させるものである。56は左油受皿37
に設けた左フロートスイッチであり、この左フロートス
イッチ56は、左油受皿37の油面が定常油面レベルL
1よりも低い所定油面に低下した時にそれを検知し、油
切れを報知するランプやブザー等の報知器(図示せず)
を作動させるものである。
【0015】上述の構成において、運転を開始すると、
気化ヒータ(図示せず)でバーナ32の気化器(図示せ
ず)を加熱し、気化器が十分に加熱されると、バーナフ
ァン31及び燃料供給用の電磁ポンプ40が駆動すると
ともに点火器(図示せず)が作動し、バーナ32が燃焼
を開始する。この時、電磁ポンプ40は右油受皿35の
油を汲み上げ、その油を燃料供給管39を介してバーナ
32の気化器に供給しており、また、右油受皿35には
右給油タンク36の油が補給されている。
【0016】前記バーナ32の燃焼ガスは、燃焼筒33
内を上昇して送風案内装置34内に流出し、ここで温風
用送風ファン(図示せず)からの風と混合して温風とな
り、温風吐出口(図示せず)から室内に吐出し、暖房を
行う。
【0017】今、右給油タンク36の油が消費されて空
になると、右油受皿35の油面が定常油面レベルL2よ
りも低下し、そして、低下した油面が所定油面レベルL
3に達すると、その油面の低下を右フロートスイッチ5
5が検出し、この検出信号を受けて、制御装置(図示せ
ず)が油移送用の電磁ポンプ41を所定時間駆動させ
る。
【0018】電磁ポンプ41の駆動により、左油受皿3
7の油は電磁ポンプ41及び送油管42を通って右油受
皿35に流入する。ここで、電磁ポンプ41には約30
〜60秒の所定時間しか通電されないが、電磁ポンプ4
1及び送油管42内の通路は油が満たされており、電磁
ポンプ41及び送油管42内には、サイフォン現象によ
って引き続き油が流れる。この油は、右油受皿35の油
面が左油受皿37の油面と同じレベルになった時に流れ
が止まり、そして、右油受皿35の油が消費されて、こ
の右油受皿35の油面が左油受皿37の油面よりも低下
すると、再び流れ始める。こうして、左給油タンク38
が空になるまでは、電磁ポンプ41及び送油管42に生
じるサイフォン現象を利用して、左油受皿37の油を右
油受皿35に移送することができる。
【0019】本実施例によれば、左油受皿37の油を右
油受皿35に移送するための油移送用の電磁ポンプ41
は、図2に示すように、逆止弁の無い構造であるため、
逆止弁や逆止弁用弁座等の部品を必要とせずに済み、そ
の分、構造を簡素化できて低価格となり、コストを低減
させることができる。
【0020】また、送油管42は、油移送用の電磁ポン
プ41に接続した一端部42Aを電磁ポンプ41よりも
高い位置まで立ち上げるとともに、中間部42Bを左油
受皿37の定常油面レベルL1相当位置よりも低位置と
して右油受皿35に向けて略水平に延ばし、さらに他端
部42Cを一端部42Aよりも低く、かつ、右油受皿3
5よりも高く立ち上げた後、右油受皿35内に臨ませて
右油受皿35の油面下に常時浸漬させているので、電磁
ポンプ41と送油管42にはサイフォン現象が生じ、電
磁ポンプ41の駆動を停止した後でも、サイフォン現象
を利用して左油受皿37の油を右油受皿35へ移送でき
るため、電磁ポンプ41への通電時間を極めて短くで
き、電磁ポンプ41の消費電力を著しく少なくすること
ができる。
【0021】さらに、電磁ポンプ41と送油管42に生
じるサイフォン現象を利用して左油受皿37の油を右油
受皿35へ移送するため、電磁ポンプ41の多量送油に
よって右油受皿35から油が溢れてしまうような心配が
なく、従来のように、複雑な安全制御装置を用いて電磁
ポンプ41を制御する必要がない。
【0022】さらにまた、給油タンク38の内圧上昇
(例えば、温度の低い屋外等で給油した後、温度の高い
室内に放置した場合に生じる。)が原因で、給油タンク
38の油が一方の油受皿37に過剰に押し出された場合
でも、電磁ポンプ41と送油管42に生じるサイフォン
現象で、必ず他方の油受皿35へ油が流れるので、一方
の油受皿37の油面のみが異常上昇して油が溢れ出るよ
うなことも防止でき、安全性が向上する。
【0023】
【発明の効果】本発明は以上説明したように、第2の油
受皿の油を第1の油受皿に移送するポンプとして、簡素
化された構造の安価なポンプを使用でき、コストダウン
が図れるのはもちろん、ポンプと送油管に生じるサイフ
ォン現象を利用して第2の油受皿の油を第1の油受皿へ
移送できるので、ポンプへの通電時間が短縮され、ポン
プの消費電力が少なくなり、ランニングコストが低減す
る。また、サイフォン現象を利用して第2の油受皿の油
を第1の油受皿へ移送できるので、ポンプの多量送油が
原因での油漏れの心配がなく、安全性を維持するための
構成を簡素化できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による液体燃料燃焼装置の一実施例を示
す石油ファンヒータの内部構造説明図である。
【図2】油移送用の電磁ポンプの一例を示す断面図であ
る。
【図3】従来の石油ファンヒータ(液体燃料燃焼装置)
の一例を示す内部構造説明図である。
【図4】従来の油移送用の電磁ポンプを示す断面図であ
る。
【符号の説明】
32 バーナ(燃焼部) 35 右油受皿(第1の油受皿) 36 右給油タンク(第1の給油タンク) 37 左油受皿(第2の油受皿) 38 左給油タンク(第2の給油タンク) 41 油移送用の電磁ポンプ(ポンプ) 42 送油管 42A 送油管の一端部 42B 送油管の中間部 42C 送油管の他端部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バーナ等の燃焼部と、この燃焼部に供給
    する油を貯溜する第1の油受皿と、この第1の油受皿に
    油を補給する第1の給油タンクと、第2の油受皿と、こ
    の第2の油受皿に油を補給する第2の給油タンクとを備
    え、第2の油受皿の油をポンプ及び送油管を介して第1
    の油受皿に移送するようにした液体燃料燃焼装置におい
    て、前記ポンプは逆止弁の無いポンプで構成し、前記送
    油管はポンプに連結した一端部をポンプよりも上方に立
    ち上げるとともに、他端部を第1の油受皿内に臨ませて
    この第1の油受皿の油面下に浸漬し、かつ、中間部を前
    記第2の油受皿の定常油面レベル相当位置よりも下方に
    位置させてあることを特徴とする液体燃料燃焼装置。
JP9655092A 1992-04-16 1992-04-16 液体燃料燃焼装置 Pending JPH05296441A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9655092A JPH05296441A (ja) 1992-04-16 1992-04-16 液体燃料燃焼装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9655092A JPH05296441A (ja) 1992-04-16 1992-04-16 液体燃料燃焼装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05296441A true JPH05296441A (ja) 1993-11-09

Family

ID=14168196

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9655092A Pending JPH05296441A (ja) 1992-04-16 1992-04-16 液体燃料燃焼装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05296441A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2006082713A (ja) 船外機の燃料供給装置
JPH05296441A (ja) 液体燃料燃焼装置
JPH10132272A (ja) 液体燃料燃焼暖房機
JPH0765853A (ja) 燃料電池用原料改質装置のメタノールバーナ
JPH073134Y2 (ja) 気化式燃焼器具の気化装置
JPH0445312A (ja) 液体燃料燃焼装置
JP2840389B2 (ja) 液体燃料燃焼装置
US2165585A (en) Automatic feeding device for liquid fuel and the like
KR950003784B1 (ko) 온수순환장치
JPS589078Y2 (ja) 石油暖房器
JP3304248B2 (ja) 液体燃料燃焼装置
KR100246231B1 (ko) 난방기의 연료 제어 구조
JP2668210B2 (ja) 石油燃焼器
JP3869612B2 (ja) 燃焼装置
JPH04108142U (ja) 液体燃料燃焼装置
JP3856570B2 (ja) 液体燃料燃焼装置
JPS6391426A (ja) 燃焼器の燃料供給装置
JP2000028137A (ja) 気化式燃焼機の気化制御装置
JP3606046B2 (ja) 油面制御装置
JP3151509B2 (ja) 液体燃料燃焼装置
JP2001349511A (ja) 気化燃焼装置
JPH09112821A (ja) 液体燃料気化式燃焼装置
JPH04244505A (ja) 液体燃料燃焼装置
JPH0688612A (ja) 気化式燃焼装置
JPH06185726A (ja) 気化式燃焼装置の制御方法