JPH05297701A - 画像形成装置における1成分現像装置 - Google Patents
画像形成装置における1成分現像装置Info
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- JPH05297701A JPH05297701A JP4096619A JP9661992A JPH05297701A JP H05297701 A JPH05297701 A JP H05297701A JP 4096619 A JP4096619 A JP 4096619A JP 9661992 A JP9661992 A JP 9661992A JP H05297701 A JPH05297701 A JP H05297701A
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- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】現像スリーブ上のトナー帯電量を適正に制御し
良好な画像を得る。 【構成】マグネットローラ3の外周に回転可能に配設さ
れる現像スリーブ5と、現像スリーブ5の外周面に接触
して配設される接触ブレード6と、接触ブレード6の接
触圧を変化させる接触圧可変装置7と、現像スリーブ5
に対向して配設されるトナー量検出手段11と、トナー
量検出手段11により検出されたトナー量に応じて接触
圧可変装置7を動作させることにより、接触ブレードの
接触圧を変化させ、現像スリーブ5上のトナー帯電量を
制御する手段とを備える。
良好な画像を得る。 【構成】マグネットローラ3の外周に回転可能に配設さ
れる現像スリーブ5と、現像スリーブ5の外周面に接触
して配設される接触ブレード6と、接触ブレード6の接
触圧を変化させる接触圧可変装置7と、現像スリーブ5
に対向して配設されるトナー量検出手段11と、トナー
量検出手段11により検出されたトナー量に応じて接触
圧可変装置7を動作させることにより、接触ブレードの
接触圧を変化させ、現像スリーブ5上のトナー帯電量を
制御する手段とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子写真法または静電
記録法を用いる複写機、ファクシミリ、プリンタ等の画
像形成装置において、1成分系トナーを使用して静電潜
像を現像するための1成分現像装置に関する。
記録法を用いる複写機、ファクシミリ、プリンタ等の画
像形成装置において、1成分系トナーを使用して静電潜
像を現像するための1成分現像装置に関する。
【0002】
【従来の技術】画像形成装置における1成分現像装置に
おいて、マグネットローラの周囲に現像スリーブを回転
可能に設けると共に、現像スリーブの外周面に所定の圧
力で接触ブレードを接触させることにより、現像スリー
ブと接触ブレードによる摩擦によりトナーに電荷を与
え、像担持体上に形成された静電潜像にトナーを飛ばし
てトナー像を形成させる方式が知られている。この方式
においては、現像スリーブの周囲に常に適正な帯電量を
持った適正トナー量を乗せることが、良好な画質を確保
するために重要であり、従来、そのために、実開昭58
−59060号公報においては、接触ブレードをスプリ
ングにより現像スリーブに押圧するようにして、現像ス
リーブの周囲に常に適正なトナー量を乗せるようにして
いる。
おいて、マグネットローラの周囲に現像スリーブを回転
可能に設けると共に、現像スリーブの外周面に所定の圧
力で接触ブレードを接触させることにより、現像スリー
ブと接触ブレードによる摩擦によりトナーに電荷を与
え、像担持体上に形成された静電潜像にトナーを飛ばし
てトナー像を形成させる方式が知られている。この方式
においては、現像スリーブの周囲に常に適正な帯電量を
持った適正トナー量を乗せることが、良好な画質を確保
するために重要であり、従来、そのために、実開昭58
−59060号公報においては、接触ブレードをスプリ
ングにより現像スリーブに押圧するようにして、現像ス
リーブの周囲に常に適正なトナー量を乗せるようにして
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記した現
像スリーブと接触ブレードによる摩擦によりトナーに電
荷を与える1成分現像装置において、トナーへの帯電量
を規制するパラメータとしては、現像スリーブの周速、
表面粗さ、マグネットローラの磁力パターン、接触ブレ
ードの接触圧等があるが、このうち現像スリーブの表面
粗さの影響が非常に大である。すなわち、現像スリーブ
の表面粗さは製造誤差が大きいため、表面粗さが小さい
と帯電量が小さく、現像スリーブに乗るトナー量が少な
く、画質が低濃度になるという不具合が発生する。逆
に、表面粗さが大きいと現像スリーブに乗るトナー量が
多すぎて濃度が出すぎ、線太のコピーが発生し、また、
トナー消費量が増大するという問題を有している。
像スリーブと接触ブレードによる摩擦によりトナーに電
荷を与える1成分現像装置において、トナーへの帯電量
を規制するパラメータとしては、現像スリーブの周速、
表面粗さ、マグネットローラの磁力パターン、接触ブレ
ードの接触圧等があるが、このうち現像スリーブの表面
粗さの影響が非常に大である。すなわち、現像スリーブ
の表面粗さは製造誤差が大きいため、表面粗さが小さい
と帯電量が小さく、現像スリーブに乗るトナー量が少な
く、画質が低濃度になるという不具合が発生する。逆
に、表面粗さが大きいと現像スリーブに乗るトナー量が
多すぎて濃度が出すぎ、線太のコピーが発生し、また、
トナー消費量が増大するという問題を有している。
【0004】前記の問題は、現像スリーブの摩擦による
経時変化によっても生じ、また、接触ブレード側におい
ても製造時のばらつきおよび経時変化により、接触圧が
変化し、現像スリーブに乗るトナー量を適正にできない
という問題を有している。
経時変化によっても生じ、また、接触ブレード側におい
ても製造時のばらつきおよび経時変化により、接触圧が
変化し、現像スリーブに乗るトナー量を適正にできない
という問題を有している。
【0005】本発明は、上記問題を解決するものであっ
て、接触ブレードの接触圧を現像スリーブ上のトナー量
に応じて変化させることにより、現像スリーブ上のトナ
ー帯電量を適正に制御し、良好な画像を得ることができ
る画像形成装置における1成分現像装置を提供すること
を目的とする。
て、接触ブレードの接触圧を現像スリーブ上のトナー量
に応じて変化させることにより、現像スリーブ上のトナ
ー帯電量を適正に制御し、良好な画像を得ることができ
る画像形成装置における1成分現像装置を提供すること
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】そのために本発明の画像
形成装置における1成分現像装置は、マグネットローラ
の外周に回転可能に配設される現像スリーブと、該現像
スリーブの外周面に接触して配設される接触ブレード
と、該接触ブレードの接触圧を変化させる接触圧可変装
置と、前記現像スリーブに対向して配設されるトナー量
検出手段と、該トナー量検出手段により検出されたトナ
ー量に応じて前記接触圧可変装置を動作させることによ
り、前記接触ブレードの接触圧を変化させ、前記現像ス
リーブ上のトナー帯電量を制御する手段とを備えること
を特徴とする。
形成装置における1成分現像装置は、マグネットローラ
の外周に回転可能に配設される現像スリーブと、該現像
スリーブの外周面に接触して配設される接触ブレード
と、該接触ブレードの接触圧を変化させる接触圧可変装
置と、前記現像スリーブに対向して配設されるトナー量
検出手段と、該トナー量検出手段により検出されたトナ
ー量に応じて前記接触圧可変装置を動作させることによ
り、前記接触ブレードの接触圧を変化させ、前記現像ス
リーブ上のトナー帯電量を制御する手段とを備えること
を特徴とする。
【0007】
【作用】本発明においては、トナー量検出手段で検出し
た現像スリーブ上のトナー量が減少しすぎると、接触圧
可変装置を動作させて接触ブレードの接触圧を増大させ
ることにより、トナーの帯電量を増大させトナー飛翔量
を増大させ、逆に、現像スリーブ上のトナー量が増大し
すぎると、接触圧可変装置を動作させて接触ブレードの
接触圧を減少させることにより、トナーの帯電量を減少
させトナー飛翔量を減少させ、接触ブレードの接触圧を
現像スリーブ上のトナー量に応じて変化させることによ
り、現像スリーブ5上のトナー帯電量を適正に制御し、
良好な画像を得るものである。
た現像スリーブ上のトナー量が減少しすぎると、接触圧
可変装置を動作させて接触ブレードの接触圧を増大させ
ることにより、トナーの帯電量を増大させトナー飛翔量
を増大させ、逆に、現像スリーブ上のトナー量が増大し
すぎると、接触圧可変装置を動作させて接触ブレードの
接触圧を減少させることにより、トナーの帯電量を減少
させトナー飛翔量を減少させ、接触ブレードの接触圧を
現像スリーブ上のトナー量に応じて変化させることによ
り、現像スリーブ5上のトナー帯電量を適正に制御し、
良好な画像を得るものである。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説
明する。図1は、本発明の画像形成装置における1成分
現像装置の1実施例を示す構成図である。
明する。図1は、本発明の画像形成装置における1成分
現像装置の1実施例を示す構成図である。
【0009】感光体ドラム等の像担持体1には、現像機
ハウジング2が対向して配置される。現像機ハウジング
2内には、軸方向に均一な磁場を形成するためのマグネ
ットローラ3と、このマグネットローラ3の外周に回転
可能に現像スリーブ5が配設される。マグネットローラ
3は、図中、例えばNおよびSで示す磁気パターンを有
し、現像機ハウジング2に固定される。現像スリーブ5
は、非磁性材料からなる円筒部材の外周面に半導体樹脂
層を設けてなり、現像機ハウジング2に回転自在に支持
される。
ハウジング2が対向して配置される。現像機ハウジング
2内には、軸方向に均一な磁場を形成するためのマグネ
ットローラ3と、このマグネットローラ3の外周に回転
可能に現像スリーブ5が配設される。マグネットローラ
3は、図中、例えばNおよびSで示す磁気パターンを有
し、現像機ハウジング2に固定される。現像スリーブ5
は、非磁性材料からなる円筒部材の外周面に半導体樹脂
層を設けてなり、現像機ハウジング2に回転自在に支持
される。
【0010】現像スリーブ5の外周面には、接触ブレー
ド6が接触圧可変装置7により加圧、接触されるように
配設される。接触圧可変装置7は、接触ブレード6に連
結されるラック機構8と、ラック機構8に噛み合うウォ
ームギヤ9と、ウォームギヤ9を正転および逆転させる
サーボモータ10とからなり、サーボモータ10の回転
をラック機構8の図示矢印に示す如く摺動運動に変換さ
せ、接触ブレード6の接触圧を変化させるようにしてい
る。
ド6が接触圧可変装置7により加圧、接触されるように
配設される。接触圧可変装置7は、接触ブレード6に連
結されるラック機構8と、ラック機構8に噛み合うウォ
ームギヤ9と、ウォームギヤ9を正転および逆転させる
サーボモータ10とからなり、サーボモータ10の回転
をラック機構8の図示矢印に示す如く摺動運動に変換さ
せ、接触ブレード6の接触圧を変化させるようにしてい
る。
【0011】また、現像スリーブ5に対向して、トナー
量検出手段としてのフォトセンサ11が配設され、フォ
トセンサ11による光の発信、受信により、現像スリー
ブ5上のトナーの膜厚すなわちトナー量を検出可能にし
ている。フォトセンサ11で検出されたトナー量の信号
は、CPU12に送られる。CPU12には、図2に示
す現像スリーブ5上のトナー帯電量と接触ブレード6の
接触圧との関係が変換テーブルまたは変換マップの形式
で記憶されており、フォトセンサ11で検出されたトナ
ー量の信号は、CPU12において前記変換テーブルま
たは変換マップに基づいて接触ブレード6の接触圧の信
号に変換され、サーボモータ10に出力される。
量検出手段としてのフォトセンサ11が配設され、フォ
トセンサ11による光の発信、受信により、現像スリー
ブ5上のトナーの膜厚すなわちトナー量を検出可能にし
ている。フォトセンサ11で検出されたトナー量の信号
は、CPU12に送られる。CPU12には、図2に示
す現像スリーブ5上のトナー帯電量と接触ブレード6の
接触圧との関係が変換テーブルまたは変換マップの形式
で記憶されており、フォトセンサ11で検出されたトナ
ー量の信号は、CPU12において前記変換テーブルま
たは変換マップに基づいて接触ブレード6の接触圧の信
号に変換され、サーボモータ10に出力される。
【0012】これにより、フォトセンサ11で検出した
現像スリーブ5上のトナー量が減少しすぎると、接触圧
可変装置7のラック機構8を図1で左方向に移動させる
ようにサーボモータ10を回転させ、接触ブレード6の
接触圧を増大させることにより、トナーの帯電量を増大
させトナー飛翔量を増大させる。逆に、現像スリーブ5
上のトナー量が増大しすぎると、接触圧可変装置7のラ
ック機構8を図1で右方向に移動させるようにサーボモ
ータ10を回転させ、接触ブレード6の接触圧を減少さ
せることにより、トナーの帯電量を減少させトナー飛翔
量を減少させる。このようにして、接触ブレード6の接
触圧を現像スリーブ5上のトナー量に応じて変化させる
ことにより、現像スリーブ5上のトナー帯電量を適正に
制御し良好な画像を得るものである。
現像スリーブ5上のトナー量が減少しすぎると、接触圧
可変装置7のラック機構8を図1で左方向に移動させる
ようにサーボモータ10を回転させ、接触ブレード6の
接触圧を増大させることにより、トナーの帯電量を増大
させトナー飛翔量を増大させる。逆に、現像スリーブ5
上のトナー量が増大しすぎると、接触圧可変装置7のラ
ック機構8を図1で右方向に移動させるようにサーボモ
ータ10を回転させ、接触ブレード6の接触圧を減少さ
せることにより、トナーの帯電量を減少させトナー飛翔
量を減少させる。このようにして、接触ブレード6の接
触圧を現像スリーブ5上のトナー量に応じて変化させる
ことにより、現像スリーブ5上のトナー帯電量を適正に
制御し良好な画像を得るものである。
【0013】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、当業者にとって種々の変更が可能である。
例えば、上記実施例においては、トナー量検出手段とし
てフォトセンサ11を用いているが、要するにトナーの
膜圧を検出できるセンサであればよい。
のではなく、当業者にとって種々の変更が可能である。
例えば、上記実施例においては、トナー量検出手段とし
てフォトセンサ11を用いているが、要するにトナーの
膜圧を検出できるセンサであればよい。
【0014】また、上記実施例においては、接触圧可変
装置7として、ラック機構8と、ラック機構8に噛み合
うウォームギヤ9とを用いているが、接触ブレード6を
減速歯車を介してサーボモータ10に連結するようにし
てもよいし、サーボモータ10の代わりに電磁ソレノイ
ドを採用してもよい。
装置7として、ラック機構8と、ラック機構8に噛み合
うウォームギヤ9とを用いているが、接触ブレード6を
減速歯車を介してサーボモータ10に連結するようにし
てもよいし、サーボモータ10の代わりに電磁ソレノイ
ドを採用してもよい。
【0015】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明に
よれば、マグネットローラの外周に回転可能に配設され
る現像スリーブと、該現像スリーブの外周面に接触して
配設される接触ブレードと、該接触ブレードの接触圧を
変化させる接触圧可変装置と、前記現像スリーブに対向
して配設されるトナー量検出手段と、該トナー量検出手
段により検出されたトナー量に応じて前記接触圧可変装
置を動作させることにより、前記接触ブレードの接触圧
を変化させ、前記現像スリーブ上のトナー帯電量を制御
する手段とを備え、接触ブレードの接触圧を現像スリー
ブ上のトナー量に応じて変化させることにより、現像ス
リーブのトナー帯電量を適正に制御し、良好な画像を得
ることができる。
よれば、マグネットローラの外周に回転可能に配設され
る現像スリーブと、該現像スリーブの外周面に接触して
配設される接触ブレードと、該接触ブレードの接触圧を
変化させる接触圧可変装置と、前記現像スリーブに対向
して配設されるトナー量検出手段と、該トナー量検出手
段により検出されたトナー量に応じて前記接触圧可変装
置を動作させることにより、前記接触ブレードの接触圧
を変化させ、前記現像スリーブ上のトナー帯電量を制御
する手段とを備え、接触ブレードの接触圧を現像スリー
ブ上のトナー量に応じて変化させることにより、現像ス
リーブのトナー帯電量を適正に制御し、良好な画像を得
ることができる。
【図1】本発明の画像形成装置における1成分現像装置
の1実施例を示す構成図
の1実施例を示す構成図
【図2】現像スリーブ上のトナー帯電量と接触ブレード
の接触圧との関係を示す図
の接触圧との関係を示す図
1…像担持体、2…現像機ハウジング、3…マグネット
ローラ 5…現像スリーブ、6…接触ブレード、7…接触圧可変
装置 11…トナー量検出手段
ローラ 5…現像スリーブ、6…接触ブレード、7…接触圧可変
装置 11…トナー量検出手段
Claims (1)
- 【請求項1】マグネットローラの外周に回転可能に配設
される現像スリーブと、該現像スリーブの外周面に接触
して配設される接触ブレードと、該接触ブレードの接触
圧を変化させる接触圧可変装置と、前記現像スリーブに
対向して配設されるトナー量検出手段と、該トナー量検
出手段により検出されたトナー量に応じて前記接触圧可
変装置を動作させることにより、前記接触ブレードの接
触圧を変化させ、前記現像スリーブ上のトナー帯電量を
制御する手段とを備えることを特徴とする画像形成装置
における1成分現像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4096619A JPH05297701A (ja) | 1992-04-16 | 1992-04-16 | 画像形成装置における1成分現像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4096619A JPH05297701A (ja) | 1992-04-16 | 1992-04-16 | 画像形成装置における1成分現像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05297701A true JPH05297701A (ja) | 1993-11-12 |
Family
ID=14169867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4096619A Pending JPH05297701A (ja) | 1992-04-16 | 1992-04-16 | 画像形成装置における1成分現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05297701A (ja) |
-
1992
- 1992-04-16 JP JP4096619A patent/JPH05297701A/ja active Pending
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