JPH05298838A - 光学ヘッド駆動装置 - Google Patents
光学ヘッド駆動装置Info
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- JPH05298838A JPH05298838A JP4103062A JP10306292A JPH05298838A JP H05298838 A JPH05298838 A JP H05298838A JP 4103062 A JP4103062 A JP 4103062A JP 10306292 A JP10306292 A JP 10306292A JP H05298838 A JPH05298838 A JP H05298838A
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- optical head
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- rare earth
- yoke
- praseodymium
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- Pending
Links
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- 229910052761 rare earth metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 24
- 229910052777 Praseodymium Inorganic materials 0.000 claims abstract description 23
- -1 praseodymium rare earth Chemical class 0.000 claims abstract description 20
- 150000002910 rare earth metals Chemical class 0.000 claims abstract description 4
- PUDIUYLPXJFUGB-UHFFFAOYSA-N praseodymium atom Chemical compound [Pr] PUDIUYLPXJFUGB-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
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Landscapes
- Moving Of Heads (AREA)
- Hard Magnetic Materials (AREA)
- Soft Magnetic Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 薄型、小型の光ディスク装置を提供する。
【構成】 光学的に情報を記録、再生する光ディスク装
置のコイルと磁石の電磁作用によって光学ヘッドの位置
制御をおこなう光学ヘッド駆動装置において、前記磁石
にプラセオジウム系希土類磁石を用いることを特徴とす
る光学ヘッド駆動装置。 【効果】 プラセオジウム系希土類磁石により磁気回路
の小型化、薄型化と、ヨークと磁石の共振を抑制するこ
とが可能となる。
置のコイルと磁石の電磁作用によって光学ヘッドの位置
制御をおこなう光学ヘッド駆動装置において、前記磁石
にプラセオジウム系希土類磁石を用いることを特徴とす
る光学ヘッド駆動装置。 【効果】 プラセオジウム系希土類磁石により磁気回路
の小型化、薄型化と、ヨークと磁石の共振を抑制するこ
とが可能となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は光ディスク装置に関し、
光学ヘッド駆動装置の薄型化、小型化を図ったものであ
る。
光学ヘッド駆動装置の薄型化、小型化を図ったものであ
る。
【0002】
【従来の技術】テレビジョン学会誌Vol.44,N
o.10(1990)に掲載の論文「DBF方式を用い
た3.5インチ書換型光ディスク装置とその媒体互換
性」に記載された「図2ヘッド・モータアセンブリの構
成」に記載されている。
o.10(1990)に掲載の論文「DBF方式を用い
た3.5インチ書換型光ディスク装置とその媒体互換
性」に記載された「図2ヘッド・モータアセンブリの構
成」に記載されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の光学ヘッド駆動
装置では光ディスク装置を薄型化、小型化する際に、光
学ヘッド駆動装置の磁石が薄くできないために薄型化、
小型化が困難であった。また、薄型化した場合にヨーク
の共振を引き起こす問題があった。
装置では光ディスク装置を薄型化、小型化する際に、光
学ヘッド駆動装置の磁石が薄くできないために薄型化、
小型化が困難であった。また、薄型化した場合にヨーク
の共振を引き起こす問題があった。
【0004】本発明の目的は、光ディスク装置の薄型
化、小型化の実現と、前記共振問題の解決にある。
化、小型化の実現と、前記共振問題の解決にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する本発
明は、光学的に情報を記録、再生する光ディスク装置の
コイルと磁石の電磁作用によって光学ヘッドの位置制御
をおこなう光学ヘッド駆動装置において、前記磁石とし
てプラセオジウム系希土類磁石を用いたこと、前記プラ
セオジウム系希土類磁石の厚さを1mm以下としたこ
と、及び前記プラセオジウム系希土類磁石の長さを31
mm以上としたことを特徴としている。
明は、光学的に情報を記録、再生する光ディスク装置の
コイルと磁石の電磁作用によって光学ヘッドの位置制御
をおこなう光学ヘッド駆動装置において、前記磁石とし
てプラセオジウム系希土類磁石を用いたこと、前記プラ
セオジウム系希土類磁石の厚さを1mm以下としたこ
と、及び前記プラセオジウム系希土類磁石の長さを31
mm以上としたことを特徴としている。
【0006】
【実施例】本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明
する。なお、同一符号は同様の部材を表す。
する。なお、同一符号は同様の部材を表す。
【0007】(実施例1)図1は本発明の第1の実施例
である。外ヨーク1、中ヨーク2、プラセオジウム系希
土類磁石3で構成する磁気回路に、コイル4を中ヨーク
2が貫通するように配置してある。
である。外ヨーク1、中ヨーク2、プラセオジウム系希
土類磁石3で構成する磁気回路に、コイル4を中ヨーク
2が貫通するように配置してある。
【0008】図2に説明図で示すようにプラセオジウム
系希土類磁石3による磁界7は前記プラセオジウム系希
土類磁石3と中ヨーク2の間に一様に分布しており、コ
イル4に電流を流すことにより発生する電磁力で駆動方
向8の方向に光学ヘッド13を駆動する。
系希土類磁石3による磁界7は前記プラセオジウム系希
土類磁石3と中ヨーク2の間に一様に分布しており、コ
イル4に電流を流すことにより発生する電磁力で駆動方
向8の方向に光学ヘッド13を駆動する。
【0009】従来のフェライト系磁石を使用する場合に
比べて前記プラセオジウム系希土類磁石3によれば、磁
石の厚さbを小さくできる為、磁気回路の巾aを小さく
できる。その結果、図1に示すように光学ヘッド駆動装
置全体を小型化することができる。
比べて前記プラセオジウム系希土類磁石3によれば、磁
石の厚さbを小さくできる為、磁気回路の巾aを小さく
できる。その結果、図1に示すように光学ヘッド駆動装
置全体を小型化することができる。
【0010】(実施例2)図3は本発明の第2の実施例
である。外ヨーク1、中ヨーク2、プラセオジウム系希
土類磁石3で構成する磁気回路に、コイル4を前記中ヨ
ーク2が貫通するように配置してある。本実施例が第1
の実施例と異なるのは前記外ヨーク1の配置である。
である。外ヨーク1、中ヨーク2、プラセオジウム系希
土類磁石3で構成する磁気回路に、コイル4を前記中ヨ
ーク2が貫通するように配置してある。本実施例が第1
の実施例と異なるのは前記外ヨーク1の配置である。
【0011】従来のフェライト系磁石及び焼結成形によ
る希土類磁石では作成困難であった厚さbが1mm以下
である薄板状の磁石が、圧延により作成されるプラセオ
ジウム系希土類磁石によれば容易に作成可能であるた
め、前記外ヨーク1を前記コイル4のビーム出射方向1
4側に配置することができる。この配置により、薄型化
と小型化が実現できる。
る希土類磁石では作成困難であった厚さbが1mm以下
である薄板状の磁石が、圧延により作成されるプラセオ
ジウム系希土類磁石によれば容易に作成可能であるた
め、前記外ヨーク1を前記コイル4のビーム出射方向1
4側に配置することができる。この配置により、薄型化
と小型化が実現できる。
【0012】また、プラセオジウム系希土類磁石によれ
ば磁石の厚さbが1mm以下であっても、前記コイル4
と前記中ヨーク2の間にあるコイル部分での磁束密度が
1500ガウス以上得られるので、磁束密度が弱くなる
弊害がない。
ば磁石の厚さbが1mm以下であっても、前記コイル4
と前記中ヨーク2の間にあるコイル部分での磁束密度が
1500ガウス以上得られるので、磁束密度が弱くなる
弊害がない。
【0013】(実施例3)図4は本発明の第3の実施例
である。本実施例は第2の実施例に対し、外ヨーク1、
プラセオジウム系希土類磁石3で構成する磁気回路をコ
イル4のビーム出射方向14と反対側に追加配置したも
のである。
である。本実施例は第2の実施例に対し、外ヨーク1、
プラセオジウム系希土類磁石3で構成する磁気回路をコ
イル4のビーム出射方向14と反対側に追加配置したも
のである。
【0014】本実施例は磁気回路を増やすことによって
光学ヘッド13を駆動する駆動力を大きくしてシーク性
能の向上をねらったものであるが、磁石の厚さbが1m
m以下である薄板状のプラセオジウム系希土類磁石3に
よれば薄型化と小型化が実現できる。
光学ヘッド13を駆動する駆動力を大きくしてシーク性
能の向上をねらったものであるが、磁石の厚さbが1m
m以下である薄板状のプラセオジウム系希土類磁石3に
よれば薄型化と小型化が実現できる。
【0015】(実施例4)図5は本発明の第4の実施例
である。本実施例は第3の実施例に対し、さらに薄型化
を行った応用例である。
である。本実施例は第3の実施例に対し、さらに薄型化
を行った応用例である。
【0016】図6に示した分解図に従って構成を説明す
る。下ヨーク5にプラセオジウム系希土類磁石3を取付
け、コイル4、キャリッジ11、ベアリング9及びアク
チュエータ12で構成する光学ヘッドに中ヨーク2及び
支持軸6を図示の一点鎖線に従って挿入した後、前記下
ヨーク5に取り付ける。次にプラセオジウム系希土類磁
石3を下面に取り付けた上ヨーク1を前記コイル4を貫
通している前記中ヨーク2に取り付ける。このように組
み立てた結果、図5に示した光学ヘッド駆動装置ができ
る。図5においては、さらにスピンドルモータ10と光
ディスク15記載し、その位置関係を示してある。
る。下ヨーク5にプラセオジウム系希土類磁石3を取付
け、コイル4、キャリッジ11、ベアリング9及びアク
チュエータ12で構成する光学ヘッドに中ヨーク2及び
支持軸6を図示の一点鎖線に従って挿入した後、前記下
ヨーク5に取り付ける。次にプラセオジウム系希土類磁
石3を下面に取り付けた上ヨーク1を前記コイル4を貫
通している前記中ヨーク2に取り付ける。このように組
み立てた結果、図5に示した光学ヘッド駆動装置ができ
る。図5においては、さらにスピンドルモータ10と光
ディスク15記載し、その位置関係を示してある。
【0017】本実施例の光学系は、固定光学系と光学ヘ
ッドに分離している。図5に示すように固定光学系(図
示されていない。)より出射されたレーザー光は前記光
学ヘッドに入射光17として入射し、図6に示したプリ
ズム16によって光路を曲げて図5に示した出射光18
としてレーザー光を光ディスク15に照射する。照射さ
れた前記レーザー光は前記アクチュエータ12によって
集光されて前記光ディスク15の記録面上にスポット1
9を形成する。前記スポット19より反射されたレーザ
ー光は前述した入射光路を逆行して前記固定光学系に戻
り、制御信号及びデータ信号を作成する。前記制御信号
を用いて前記スポット19は前記光ディスク15の記録
面上にあるトラック20に沿うように位置制御される。
ッドに分離している。図5に示すように固定光学系(図
示されていない。)より出射されたレーザー光は前記光
学ヘッドに入射光17として入射し、図6に示したプリ
ズム16によって光路を曲げて図5に示した出射光18
としてレーザー光を光ディスク15に照射する。照射さ
れた前記レーザー光は前記アクチュエータ12によって
集光されて前記光ディスク15の記録面上にスポット1
9を形成する。前記スポット19より反射されたレーザ
ー光は前述した入射光路を逆行して前記固定光学系に戻
り、制御信号及びデータ信号を作成する。前記制御信号
を用いて前記スポット19は前記光ディスク15の記録
面上にあるトラック20に沿うように位置制御される。
【0018】前記位置制御は、前記スポット19の大き
さを制御するための前記アクチュエータ12に対する前
記光ディスク15の記録面と垂直な方向への位置制御
と、駆動方向8に示した方向への前記光学ヘッドの位置
制御の2種類行われる。
さを制御するための前記アクチュエータ12に対する前
記光ディスク15の記録面と垂直な方向への位置制御
と、駆動方向8に示した方向への前記光学ヘッドの位置
制御の2種類行われる。
【0019】本発明は前記位置制御の内の前記駆動方向
8に示した方向への前記光学ヘッドの位置制御に関して
いる。図5に示すとおり、前記プラセオジウム系希土類
磁石3によって作られる、前記プラセオジウム系希土類
磁石3と前記中ヨーク2の間の磁界と、前記コイルに流
れる電流との電磁作用によって前記光学ヘッドは駆動方
向8に示すように駆動される。前記光学ヘッドは前記光
ディスク15の記録面上にあるあらゆるトラックを移動
し、また特定トラックに留まるときは前記光ディスクの
偏心に追従して移動するので、前記駆動電流は振動電流
となる。
8に示した方向への前記光学ヘッドの位置制御に関して
いる。図5に示すとおり、前記プラセオジウム系希土類
磁石3によって作られる、前記プラセオジウム系希土類
磁石3と前記中ヨーク2の間の磁界と、前記コイルに流
れる電流との電磁作用によって前記光学ヘッドは駆動方
向8に示すように駆動される。前記光学ヘッドは前記光
ディスク15の記録面上にあるあらゆるトラックを移動
し、また特定トラックに留まるときは前記光ディスクの
偏心に追従して移動するので、前記駆動電流は振動電流
となる。
【0020】本実施例では磁気回路の高さcを小さくし
ているため、前記下ヨーク5及び前記上ヨーク1は板厚
が薄い。このため、前記コイル4に流れる前記振動電流
によって作られる磁界が、ヨークを引きつける吸引力の
振動を介して前記下ヨーク5と前記上ヨーク1の共振を
励起する。前記共振は光学ヘッドの位置制御上有害であ
るが、本実施例の図6に示した磁石の厚さbが1mm以
下であり、図5に示した磁石の長さdが31mm以上で
ある前記プラセオジウム系希土類磁石3を前記下ヨーク
5及び前記上ヨーク1に取り付けることにより前記下ヨ
ーク5及び前記上ヨーク1が補強されるので、前記共振
が抑制される。
ているため、前記下ヨーク5及び前記上ヨーク1は板厚
が薄い。このため、前記コイル4に流れる前記振動電流
によって作られる磁界が、ヨークを引きつける吸引力の
振動を介して前記下ヨーク5と前記上ヨーク1の共振を
励起する。前記共振は光学ヘッドの位置制御上有害であ
るが、本実施例の図6に示した磁石の厚さbが1mm以
下であり、図5に示した磁石の長さdが31mm以上で
ある前記プラセオジウム系希土類磁石3を前記下ヨーク
5及び前記上ヨーク1に取り付けることにより前記下ヨ
ーク5及び前記上ヨーク1が補強されるので、前記共振
が抑制される。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、ひとつひとつの磁気回
路が小型化、薄型化できるだけでなく、光学ヘッド駆動
装置と光ディスク装置全体を小型化、薄型化できる。
路が小型化、薄型化できるだけでなく、光学ヘッド駆動
装置と光ディスク装置全体を小型化、薄型化できる。
【0022】また、薄型化の弊害であるヨークの共振が
抑制できる。
抑制できる。
【図1】 本発明の第1の実施例を説明する斜視図。
【図2】 本発明の第1の実施例の動作を説明する説明
図。
図。
【図3】 本発明の第2の実施例を説明する斜視図。
【図4】 本発明の第3の実施例を説明する斜視図。
【図5】 本発明の第4の実施例を説明する斜視図。
【図6】 本発明の第4の実施例を説明する分解図。
1 外ヨーク 2 中ヨーク 3 プラセオジウム系希土類磁石 4 コイル 5 下ヨーク 6 支持軸 7 磁石によって作られる磁界 8 駆動方向 9 ベアリング 10 スピンドルモータ 11 キャリッジ 12 アクチュエータ 13 光学ヘッド 14 光出射方向 15 光ディスク 16 プリズム 17 入射光 18 出射光 19 スポット 20 トラック a 磁気回路の巾 b 磁石の厚さ c 磁気回路の高さ d 磁石の長さ
Claims (3)
- 【請求項1】 光学的に情報を記録、再生する光ディス
ク装置のコイルと磁石の電磁作用によって光学ヘッドの
位置制御をおこなう光学ヘッド駆動装置において、前記
磁石にプラセオジウム系希土類磁石を用いることを特徴
とする光学ヘッド駆動装置。 - 【請求項2】 プラセオジウム系希土類磁石の厚さが1
mm以下であることを特徴とする請求項1記載の光学ヘ
ッド駆動装置。 - 【請求項3】 プラセオジウム系希土類磁石の長さが3
1mm以上であることを特徴とする請求項2記載の光学
ヘッド駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4103062A JPH05298838A (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | 光学ヘッド駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4103062A JPH05298838A (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | 光学ヘッド駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05298838A true JPH05298838A (ja) | 1993-11-12 |
Family
ID=14344191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4103062A Pending JPH05298838A (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | 光学ヘッド駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05298838A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100497728B1 (ko) * | 2002-09-27 | 2005-06-28 | 한국과학기술원 | 광픽업 구동기 |
| KR100526346B1 (ko) * | 2002-08-19 | 2005-11-08 | 연세대학교 산학협력단 | 광픽업의 선형구동장치 |
-
1992
- 1992-04-22 JP JP4103062A patent/JPH05298838A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100526346B1 (ko) * | 2002-08-19 | 2005-11-08 | 연세대학교 산학협력단 | 광픽업의 선형구동장치 |
| KR100497728B1 (ko) * | 2002-09-27 | 2005-06-28 | 한국과학기술원 | 광픽업 구동기 |
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