JPH05301371A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH05301371A JPH05301371A JP10450792A JP10450792A JPH05301371A JP H05301371 A JPH05301371 A JP H05301371A JP 10450792 A JP10450792 A JP 10450792A JP 10450792 A JP10450792 A JP 10450792A JP H05301371 A JPH05301371 A JP H05301371A
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- Japan
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- 239000004642 Polyimide Substances 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229920001721 polyimide Polymers 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 アパチャー電極を振動させる振動手段とし
て、圧電素子、磁歪素子等の振動素子を用いることな
く、安価でコンパクトな画像形成装置を提供すること
を。 【構成】 アパチャー電極1の左方下側には加振用振動
電極41が形成され、それと対向するトナーケース21
上には固定電極43が固設され、互いに空隙g、対向面
積Sで対向するよう配置されている。また、アパチャ電
極体1の右方下側には終端用振動電極42が形成され、
それと対向するトナーケース21上には第2の固定電極
44が固設されている。固定電極は43は0V電位に接
続されている。加振用振動電極41は交流電源46と直
流電源45に直列に接続されている。終端用振動電極4
2は抵抗47に接続されている。
て、圧電素子、磁歪素子等の振動素子を用いることな
く、安価でコンパクトな画像形成装置を提供すること
を。 【構成】 アパチャー電極1の左方下側には加振用振動
電極41が形成され、それと対向するトナーケース21
上には固定電極43が固設され、互いに空隙g、対向面
積Sで対向するよう配置されている。また、アパチャ電
極体1の右方下側には終端用振動電極42が形成され、
それと対向するトナーケース21上には第2の固定電極
44が固設されている。固定電極は43は0V電位に接
続されている。加振用振動電極41は交流電源46と直
流電源45に直列に接続されている。終端用振動電極4
2は抵抗47に接続されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複写機、プリンター、
プロッター、ファクシミリなどに利用し得る画像形成装
置に関するものである。
プロッター、ファクシミリなどに利用し得る画像形成装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、開口部を有する電極に画像信号に
基いて電圧を印加することにより、開口部を通過するト
ナー粒子の流れを変調制御して支持体上に画像を得る画
像記録装置は、米国特許第3689935号で開示され
ている。これによれば、絶縁体の層を挟んで一方の面に
設けられる連続した基準電極と、他方の面に設けられる
互いに絶縁された複数の制御電極とから構成され、各絶
縁された複数の制御電極毎に前記複数の電極を貫いて少
なくも1列の開口部を有しているアパチャー電極と、前
記基準電極と制御電極の間に選択的に電位を与える手段
と、印加された電位によって開口部を通過するトナー粒
子の流れを変調制御するよう帯電した粒子を投射する手
段と、支持体とアパチャー電極が相対的に移動し得るよ
うに支持体を粒子流路中に位置決めする手段とから構成
されている。
基いて電圧を印加することにより、開口部を通過するト
ナー粒子の流れを変調制御して支持体上に画像を得る画
像記録装置は、米国特許第3689935号で開示され
ている。これによれば、絶縁体の層を挟んで一方の面に
設けられる連続した基準電極と、他方の面に設けられる
互いに絶縁された複数の制御電極とから構成され、各絶
縁された複数の制御電極毎に前記複数の電極を貫いて少
なくも1列の開口部を有しているアパチャー電極と、前
記基準電極と制御電極の間に選択的に電位を与える手段
と、印加された電位によって開口部を通過するトナー粒
子の流れを変調制御するよう帯電した粒子を投射する手
段と、支持体とアパチャー電極が相対的に移動し得るよ
うに支持体を粒子流路中に位置決めする手段とから構成
されている。
【0003】この方式においては開口部のトナーによる
目詰まりを防止するため、アパチャー電極を振動させな
がらトナー流の変調制御を行い、開口部に付着したトナ
ーを、その振動加速度によりふるい落とすものが提案さ
れている。たとえば特願平2ー29116号の出願に
は、ランジュバン型振動子のほか圧電素子、電歪素子、
磁歪素子で進行波を励振するものが提案されている。
目詰まりを防止するため、アパチャー電極を振動させな
がらトナー流の変調制御を行い、開口部に付着したトナ
ーを、その振動加速度によりふるい落とすものが提案さ
れている。たとえば特願平2ー29116号の出願に
は、ランジュバン型振動子のほか圧電素子、電歪素子、
磁歪素子で進行波を励振するものが提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たように励振手段にランジュバン型振動子のほか圧電素
子、電歪素子、磁歪素子などの振動子を用いるものは、
振動子が高価で、大きな取り付けスペースが必要である
ので、装置が高価で大型になる欠点があった。
たように励振手段にランジュバン型振動子のほか圧電素
子、電歪素子、磁歪素子などの振動子を用いるものは、
振動子が高価で、大きな取り付けスペースが必要である
ので、装置が高価で大型になる欠点があった。
【0005】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、振動素子を必要とせずに、開口
部に付着するトナーを取り除くことが可能な、安価でコ
ンパクトな画像形成装置を提供することを目的としてい
る。
になされたものであり、振動素子を必要とせずに、開口
部に付着するトナーを取り除くことが可能な、安価でコ
ンパクトな画像形成装置を提供することを目的としてい
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の画像形成装置は、アパチャー電極の一部に対
向して配設された固定電極と、その固定電極と対向する
前記アパチャー電極の一部に設けられた振動電極と、そ
の振動電極を弾性支持する支持手段と、前記固定電極と
振動電極に時間的に変動する電圧を印加する印加手段と
を備えている。
に本発明の画像形成装置は、アパチャー電極の一部に対
向して配設された固定電極と、その固定電極と対向する
前記アパチャー電極の一部に設けられた振動電極と、そ
の振動電極を弾性支持する支持手段と、前記固定電極と
振動電極に時間的に変動する電圧を印加する印加手段と
を備えている。
【0007】
【作用】上記の構成を有する本発明の画像形成装置によ
れば、印加手段は固定電極と振動電極の間に電圧を印加
する。これにより、2つの電極間に働く静電引力が変動
し、弾性支持されたアパチャ電極が加振される。
れば、印加手段は固定電極と振動電極の間に電圧を印加
する。これにより、2つの電極間に働く静電引力が変動
し、弾性支持されたアパチャ電極が加振される。
【0008】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0009】図1は画像形成装置の要部の構成を示す図
であり、図2はアパチャー電極の斜面図である。
であり、図2はアパチャー電極の斜面図である。
【0010】トナーケース21の上面には、アパチャー
電極1の絶縁シート2が固設されている。アパチャー電
極1に対向して、支持体31が背面電極32に接して搬
送されるよう配置されている。背面電極32は正の直流
電源33に接続されている。
電極1の絶縁シート2が固設されている。アパチャー電
極1に対向して、支持体31が背面電極32に接して搬
送されるよう配置されている。背面電極32は正の直流
電源33に接続されている。
【0011】トナーケース21内にトナー26ととも
に、担持ローラ22と、スポンジの供給ローラ(図示せ
ず)が平行にかつ互いにその表面が圧接して配設されて
いる。
に、担持ローラ22と、スポンジの供給ローラ(図示せ
ず)が平行にかつ互いにその表面が圧接して配設されて
いる。
【0012】アパチャー電極1は図2に詳細に示すよう
に、ポリイミド製の絶縁シート2の上側に複数のデータ
電極3と、下側に幅方向に延びた8本のスキャン電極4
が斜め格子状に配設され、開口部6がデータ電極3とス
キャン電極4とが交わる位置に3層を貫いた構成となっ
ている。データ電極3とスキャン電極4は画像信号に基
いて開口部6内に電界を発生する制御電圧駆動回路(図
示せず)にそれぞれ接続されている。
に、ポリイミド製の絶縁シート2の上側に複数のデータ
電極3と、下側に幅方向に延びた8本のスキャン電極4
が斜め格子状に配設され、開口部6がデータ電極3とス
キャン電極4とが交わる位置に3層を貫いた構成となっ
ている。データ電極3とスキャン電極4は画像信号に基
いて開口部6内に電界を発生する制御電圧駆動回路(図
示せず)にそれぞれ接続されている。
【0013】図1において、アパチャー電極1の左方下
側には加振用振動電極41が形成され、それと対向する
トナーケース21上には固定電極43が固設され、互い
に空隙g、対向面積Sで対向するよう配置されている。
また、アパチャー電極1の右方下側には終端用振動電極
42が形成され、それと対向するトナーケース21上に
は第2の固定電極44が固設されている。固定電極は0
V電位に接続されている。加振用振動電極41は交流電
源46と直流電源45に直列に接続されている。終端用
振動電極42は抵抗47に接続されている。
側には加振用振動電極41が形成され、それと対向する
トナーケース21上には固定電極43が固設され、互い
に空隙g、対向面積Sで対向するよう配置されている。
また、アパチャー電極1の右方下側には終端用振動電極
42が形成され、それと対向するトナーケース21上に
は第2の固定電極44が固設されている。固定電極は0
V電位に接続されている。加振用振動電極41は交流電
源46と直流電源45に直列に接続されている。終端用
振動電極42は抵抗47に接続されている。
【0014】次に上述のように構成された画像形成装置
の動作を説明する。
の動作を説明する。
【0015】駆動ローラ22と供給ローラの回転によ
り、トナー26は供給ローラから駆動ローラ22に擦り
つけられ、負に帯電させられた後、担持ローラ22上に
担持される。担持されたトナー26は、駆動ローラ22
の回転によってアパチャ電極6の対向部に向かって搬送
される。
り、トナー26は供給ローラから駆動ローラ22に擦り
つけられ、負に帯電させられた後、担持ローラ22上に
担持される。担持されたトナー26は、駆動ローラ22
の回転によってアパチャ電極6の対向部に向かって搬送
される。
【0016】ここで電極駆動回路8により一つのスキャ
ン電極に+50Vを印加し、他のスキャン電極を250
Vに保った状態で、画像信号に応じてそれぞれのデータ
電極3に+200Vか0Vを印加する。
ン電極に+50Vを印加し、他のスキャン電極を250
Vに保った状態で、画像信号に応じてそれぞれのデータ
電極3に+200Vか0Vを印加する。
【0017】スキャン電極に+50Vが印加された開口
部6のうち、データ電極に200Vの電圧を印加された
ものは、データ電極面からスキャン電極面に向かう電気
力線が形成され、負に帯電しているトナーはスキャン電
極面からデータ電極面に引き出され、さらには背面電極
ローラー32によって形成されている飛翔電界によって
支持体31上に飛翔、保持され画像を形成する。データ
電極に0Vの電圧が印加されている開口部6にはスキャ
ン電極面からデータ電極面に向かう電気力線が形成さ
れ、負に帯電したトナーの開口部の通過が抑えられる。
部6のうち、データ電極に200Vの電圧を印加された
ものは、データ電極面からスキャン電極面に向かう電気
力線が形成され、負に帯電しているトナーはスキャン電
極面からデータ電極面に引き出され、さらには背面電極
ローラー32によって形成されている飛翔電界によって
支持体31上に飛翔、保持され画像を形成する。データ
電極に0Vの電圧が印加されている開口部6にはスキャ
ン電極面からデータ電極面に向かう電気力線が形成さ
れ、負に帯電したトナーの開口部の通過が抑えられる。
【0018】電極駆動回路8により順次スキャン電極を
アクティブ、すなわち+50Vを印加し、そのスキャン
電極上のアパチャのデータ電極に画像信号に応じて+2
00Vか0Vを印加することにより、一列ずつ画像を形
成する。
アクティブ、すなわち+50Vを印加し、そのスキャン
電極上のアパチャのデータ電極に画像信号に応じて+2
00Vか0Vを印加することにより、一列ずつ画像を形
成する。
【0019】スキャン電極の走査が一巡したら、支持体
をドット間隔分移動して上記のプロセスを繰り返す。支
持体が搬送し終わるまでに支持体全面にトナー像が形成
される。
をドット間隔分移動して上記のプロセスを繰り返す。支
持体が搬送し終わるまでに支持体全面にトナー像が形成
される。
【0020】上記の動作中、加振用振動電極41と固定
電極43との間に直流電源45と交流電源46によっ
て、一定直流電圧E[V]とEより小さな交流電圧e
[V]が重畳されて印加されているので、電極間には以
下に示すようなほぼ交流電圧に比例した静電的吸引力が
働き、弾性をもつアパチャー電極1に曲げ振動が励振さ
れる。
電極43との間に直流電源45と交流電源46によっ
て、一定直流電圧E[V]とEより小さな交流電圧e
[V]が重畳されて印加されているので、電極間には以
下に示すようなほぼ交流電圧に比例した静電的吸引力が
働き、弾性をもつアパチャー電極1に曲げ振動が励振さ
れる。
【0021】
【数1】
【0022】この曲げ振動はアパチャー電極1を図の左
方より右方へ進行し、終端用振動電極42を振動させ
る。ここで終端用振動電極と固定電極の間には電源と抵
抗47が接続されているのでアパチャー電極1からみた
終端用振動電極42の機械的インピーダンスZmは、
方より右方へ進行し、終端用振動電極42を振動させ
る。ここで終端用振動電極と固定電極の間には電源と抵
抗47が接続されているのでアパチャー電極1からみた
終端用振動電極42の機械的インピーダンスZmは、
【0023】
【数2】
【0024】であり、抵抗値RはZmがアパチャー電極
1の機械的特性インピーダンスに等しくなるように設定
してあるので、振動は反射せず、したがって振動の節が
発生することはない。
1の機械的特性インピーダンスに等しくなるように設定
してあるので、振動は反射せず、したがって振動の節が
発生することはない。
【0025】よってアパチャー電極1は全幅にわたって
振動するので、アパチャー電極1に付着したトナーはア
パチャー電極1の振動による加速度で振り落とされ、開
口部6近傍に堆積して開口を塞ぐことはない。
振動するので、アパチャー電極1に付着したトナーはア
パチャー電極1の振動による加速度で振り落とされ、開
口部6近傍に堆積して開口を塞ぐことはない。
【0026】尚、本発明は以上に詳述した実施例に限定
されるものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲におい
て種々の変更は可能である。
されるものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲におい
て種々の変更は可能である。
【0027】例えば、上記実施例においては、アパチャ
ー電極1上に形成された振動電極はアパチャー電極1が
トナーケース21に固設されることにより、弾性を備え
たポリイミド製の絶縁シート2によって弾性支持されて
いたが、固定電極上にシリコンゴムシート等の弾性シー
トを介してアパチャー電極1に形成された振動電極を支
持してもよい。
ー電極1上に形成された振動電極はアパチャー電極1が
トナーケース21に固設されることにより、弾性を備え
たポリイミド製の絶縁シート2によって弾性支持されて
いたが、固定電極上にシリコンゴムシート等の弾性シー
トを介してアパチャー電極1に形成された振動電極を支
持してもよい。
【0028】
【発明の効果】以上詳述したことから明かなように、本
発明の画像形成装置は、アパチャー電極の一部に対向し
て配設された固定電極と、その固定電極と対向する前記
アパチャー電極の一部に設けられた振動電極と、その振
動電極を弾性支持する支持手段と、前記固定電極と振動
電極に時間的に変動する電圧を印加する印加手段とを備
えたことにより、簡単な構成でアパチャー電極を励振す
ることができ、アパチャーのトナーによる詰まりを防ぐ
ことができる。よって、安価で小型で形成画像の鮮明な
画像形成装置を提供することができる。
発明の画像形成装置は、アパチャー電極の一部に対向し
て配設された固定電極と、その固定電極と対向する前記
アパチャー電極の一部に設けられた振動電極と、その振
動電極を弾性支持する支持手段と、前記固定電極と振動
電極に時間的に変動する電圧を印加する印加手段とを備
えたことにより、簡単な構成でアパチャー電極を励振す
ることができ、アパチャーのトナーによる詰まりを防ぐ
ことができる。よって、安価で小型で形成画像の鮮明な
画像形成装置を提供することができる。
【図1】本発明の画像形成装置の要部の構成を示す図で
ある。
ある。
【図2】本発明の画像形成装置に備えられるアパチャー
電極を示す斜視図である。
電極を示す斜視図である。
1 アパチャー電極 2 絶縁シート 6 開口部 26 トナー 33 直流電源 41 励振用振動電極 43 固定電極 45 直流電源 46 交流電源
Claims (1)
- 【請求項1】 開口部を有し、この開口部を通過するト
ナーの流れを変調制御するアパチャー電極を備える画像
形成装置において、 前記アパチャー電極の一部に対向して配設された固定電
極と、 その固定電極と対向する前記アパチャー電極の一部に設
けられた振動電極と、 その振動電極を弾性支持する支持手段と、 前記固定電極と振動電極に時間的に変動する電圧を印加
する印加手段とを備えたことを特徴とする画像形成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10450792A JPH05301371A (ja) | 1992-04-23 | 1992-04-23 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10450792A JPH05301371A (ja) | 1992-04-23 | 1992-04-23 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05301371A true JPH05301371A (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=14382414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10450792A Pending JPH05301371A (ja) | 1992-04-23 | 1992-04-23 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05301371A (ja) |
-
1992
- 1992-04-23 JP JP10450792A patent/JPH05301371A/ja active Pending
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