JPH05301546A - シール部材の取付構造 - Google Patents

シール部材の取付構造

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JPH05301546A
JPH05301546A JP10825192A JP10825192A JPH05301546A JP H05301546 A JPH05301546 A JP H05301546A JP 10825192 A JP10825192 A JP 10825192A JP 10825192 A JP10825192 A JP 10825192A JP H05301546 A JPH05301546 A JP H05301546A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seal member
headlamp
vehicle body
flange
clip
Prior art date
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Pending
Application number
JP10825192A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Nishiga
伸二 西賀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd
Original Assignee
Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd filed Critical Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd
Priority to JP10825192A priority Critical patent/JPH05301546A/ja
Publication of JPH05301546A publication Critical patent/JPH05301546A/ja
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  • Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
  • Seal Device For Vehicle (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 シール部材の外観上の見映えを向上しつつ部
品点数の削減を図り、製造作業能率の向上と製造コスト
の低廉化を図る。 【構成】 ヘッドランプ3等が位置する車体前端部とエ
ンジンフード4の前端部4aとの間に介装されたシール
部材20を、例えばヘッドランプ3の上端部に取り付け
る構造である。前記ヘッドランプ3の合成樹脂製バック
カバー23の上端フランジ部23aに、略水平方向に延
長した保持リブ24を一体に設け、シール部材20の基
部20aをガラス部材22のフランジ部22aに沿って
当接しつつ前記保持リブ24で押圧固定した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車の車体前端部と
エンジンフードとの間をシールするシール部材の取付構
造に関する。
【0002】
【従来の技術】周知のように、自動車のラジエータグリ
ルやヘッドランプ等が位置する車体前端部とエンジンフ
ードの前端部との間には、エンジンルームをシールする
シール部材が介装されており、このシール部材の取付構
造としては、従来から様々なものが提供されている。
【0003】図7及び図8は、従来のシール部材の取付
構造の一例を示している。即ち、図中2は車体1の前部
に形成されたエンジンルーム、3,3はエンジンルーム
2の左右両端部に設けられた横長のヘッドランプ、4は
エンジンルーム2を開閉するエンジンフードであって、
このエンジンフード4の前端部内側にシール部材5,5
が設けられている。このシール部材5は、エンジンフー
ド4の閉時にヘッドランプ3,3の上端部に当接してエ
ンジンルーム2をシールするようになっている。即ち、
走行風がラジエータグリル6からラジエータを通過せず
にエンジンルーム2内に流入するのを防止したり、エン
ジンルーム2内への塵芥等の侵入を防止するようになっ
ている。また、走行時の風切り音や大きな空気抵抗の発
生も抑制している。
【0004】そして、このシール部材5,5は、押出成
形により一体に形成され、エンジンフード4のクリップ
取付孔7に固着されるクリップ8によって車体1巾方向
に沿って取り付けられている(実開平3−64152号
公報等参照)。
【0005】また、他の従来例としては、車体の前端部
材上面に、両面接着テープによってシール部材を接着す
ることにより取り付けるようにしたものもある。
【0006】更に、他の従来例としては、図9に示すよ
うにヘッドランプ3のガラス部材9の後部に固定された
バックカバー10に合成樹脂製の板状固定用部材11を
ビス12によって固定する一方、シール部材13は、該
固定用部材11の前端縁に沿って位置決めしながら該固
定用部材11の前端部下面に予め接着された両面接着テ
ープ14に下方から接着して取り付けられるようになっ
ている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】然し乍ら、前記第1の
従来例にあっては、シール部材5をエンジンフード4に
クリップ7によって取り付けるようになっているため、
エンジンフード4に形成されたクリップ7取付孔6の前
後方向の形成位置のばらつきや、該取付孔6が形成され
るインナーパネル4bの前後方向の取付位置のばらつき
などに起因して、シール部材5の配設位置が変化して、
エンジンフード4の前端縁から波形状にはみ出て車両前
端側の見映えが悪化し、外観品質の低下を招いている。
【0008】また、第2の従来例にあっては、シール部
材を両面接着テープの上面に接着する際に、接着個所の
位置決めがないため、前述と同様にシール部材の配設位
置が変化して蛇行状態となり、波形状にはみ出て見映え
が悪化する。
【0009】更に、第3の従来例にあっては、シール部
材13を固定用部材11に沿って位置決めしつつ取り付
けるため、該シール部材13の配設位置の変化が回避さ
れて見映えの悪化は防止できるものの、固定用部材11
やビス12の他に両面接着テープ14やバックカバー1
0上にビス12が螺着するボス部10a等が必要となる
ため、部品点数の増加が余儀なくされ、製造作業が煩雑
になると共に、シール部材13の取付作業も複雑とな
り、夫々の作業能率の低下とコストの高騰を招来してい
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記各従来の
問題点に鑑みて案出されたもので、まず、請求項1の発
明にあっては、ヘッドランプ等が位置する車体前端部と
エンジンフードの前端部との間に介装されたシール部材
を、前記車体前端部に取り付ける構造において、少なく
ともヘッドランプの上端部に有するフランジ部に、前記
シール部材の基部を位置決めすると共に、該フランジ部
に、前記基部を固定する保持リブを車体巾方向に沿って
一体に設けたことを特徴としている。
【0011】請求項2の発明は、ヘッドランプ等が位置
する車体前端部とエンジンフードの前端部との間に介装
されたシール部材を、前記車体前端部に取り付ける構造
において、前記シール部材の基部を、少なくともヘッド
ランプの上端部に有するフランジ部に位置決めしつつ該
フランジ部にクリップで固定したことを特徴としてい
る。
【0012】
【作用】請求項1の発明によれば、シール部材を取り付
けるには、単にシール部材の基部を、前方からヘッドラ
ンプの上端部に有するフランジ部に沿って位置決めしつ
つ例えば保持リブとヘッドランプ上面との間に押し込め
ば、該シール部材は前後方向に位置決めされつつ挾圧状
態でヘッドランプ上面に簡単に取り付けることができ
る。
【0013】請求項2の発明によれば、シール部材の基
部を、ヘッドランプの上端部に有するフランジ部に沿っ
て位置決めしながら該フランジ部にクリップで簡単に取
り付けることができる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳述
する。
【0015】図1〜図3は請求項1の発明に係るシール
部材の取付構造の各実施例を示し、図4〜図6は請求項
2の発明の各実施例を示している。
【0016】即ち、第1実施例を示す図1の2はエンジ
ンルーム、4はエンジンルーム2を開閉するエンジンフ
ード、3は該エンジンフード4の前端部4aが覆う車体
前端部の横長なヘッドランプ、20は該ヘッドランプ3
とエンジンフード4との間に介装されたシール部材であ
って、このシール部材20は、押出成形によってゴム材
で一体に形成され、ヘッドランプ3の上面に固定される
帯状の基部20aと、該基部20aの前端縁から立ち上
がって内方へ湾曲状に折曲形成され、エンジンフード4
の前端部4a下面に当接するシールリップ20bとを備
えている。前記基部20aは、エンジンルーム2側の内
端部に横断面矩形状の嵌合溝21が長手方向に沿って形
成されている。
【0017】前記ヘッドランプ3は、前面の硬質なガラ
ス部材22と、該ガラス部材22の後部に固定された合
成樹脂製からなるバックカバー23とを備えている。前
記ガラス部材22とバックカバー23とは、外周部に互
いに接合するフランジ部22a,23aが並行に配設さ
れており、このバックカバー23のフランジ部23a外
周縁には、前記シール部材20の嵌合溝21が嵌合する
保持リブ24が一体に設けられている。この保持リブ2
4は、ヘッドランプ3の上面長手方向に沿って長板状に
形成され、先端部24aがガラス部材22のフランジ部
22a上を乗り越える形でフランジ部23aの外周縁か
ら車体前方へ略水平に折曲形成されている。また、この
保持リブ24の肉厚寸法は、前記シール部材20の嵌合
溝21の巾よりも若干大きく設定されている。更に、保
持リブ24下面とガラス部材22上面間の隙間部の巾寸
法Lは、嵌合溝21一側面と基部20aの下面間の肉厚
寸法よりも若干小さく設定されている。
【0018】したがって、この実施例によれば、シール
部材20をヘッドランプ3の上面に取り付けるには、単
にシール部材20を持って基部20aの嵌合溝21を保
持リブ24に対して一端側から他端側へ順次押し込む。
これによって、該シール部材20は、保持リブ24によ
り位置決めされつつ嵌合溝21の保持リブ24に対する
嵌着力と、基部20aの下端部に対する保持リブ24と
ガラス部材22間の挾圧力とによってヘッドランプ3に
簡単かつ確実に取り付けることができる。
【0019】したがって、シール部材20は、保持リブ
24に沿って位置決めされることにより、前後方向の取
付位置の変化が防止されてエンジンフード4の閉時にお
ける波形状のはみ出しの発生が確実に防止され、見映え
が向上する。
【0020】また、シール部材20は、前述のように保
持リブ24等によりヘッドランプ3上面に確実に取り付
けることができることは勿論のこと、単にシール部材2
0に嵌合溝21を設け、バックカバー23に保持リブ2
4を設けるだけであるから、従来に比較して部品点数が
削減され、製造作業性の向上及び製造コストの低廉化が
図れると共に、取付作業性も向上する。
【0021】図2は本発明の第2実施例を示し、この実
施例では、シール部材20の基部20aに嵌合溝を設け
るのではなく、基部20aの先端部20cが上方に立ち
上がった略L字形に折曲形成されていると共に、該先端
部20c側の内部に芯金25が埋設されている。一方、
バックカバー23の保持リブ24は、延長された先端部
24aの先端縁部24bが下方向へ略L字形に折曲形成
されて、該先端部24aとガラス部材22のフランジ部
22aとの間に基部20aの折曲先端部20cを嵌着す
るようになっている。
【0022】したがって、この実施例では、シール部材
20の先端部20cを、保持リブ24の先端部24aと
ガラス部材22のフランジ部22aとの間に押し込んで
嵌着させるだけでシール部材20を簡単かつ確実に取り
付けることができる。特に、先端部20c側の内部に芯
金25を埋設したため、先端縁部24bとのフック状の
係合力が強化されて、保持リブ24からのシール部材2
0の不用意な脱落を防止できる。また、他の作用効果は
第1実施例と同様である。
【0023】図3は本発明の第3実施例を示し、シール
部材20の基部20aが略コ字形状に折曲形成されてい
る一方、保持リブ24の先端部24aが水平方向に延設
されている。また、ガラス部材22の上面にフランジ部
22aと並行な突起部22bが設けられていると共に、
該突起部22bとフランジ部22aとの間に基部20a
の折曲先端部20cを嵌着する嵌着溝26が形成されて
いる。
【0024】したがって、シール部材20を取り付ける
には、まず、保持リブ24の先端部24aを上方に持ち
上げて嵌着溝26の上端開口を開き、同時に該嵌着溝2
6内にシール部材20の折曲先端部20cを嵌着させ
る。その後、保持リブ24の持ち上げを解除すると、該
保持リブ24の先端部24aが自身の弾性力で基部20
aの上面を突起部22b上端に押し付けると共に、折曲
先端部20cを嵌着溝26に確実に固定させる。したが
って、シール部材20をヘッドランプ3に対して確実か
つ強固に取り付けることができる。
【0025】図4は請求項2の発明に係る第1実施例を
示し、シール部材20の基部20aの先端部20cが、
ガラス部材22のフランジ部22aに沿って略クランク
状に折曲形成されていると共に、先端部20a内に芯金
27が埋設されている。また、該基部20aの先端部2
0cは、クリップ28によって両フランジ部22a,2
3aに固定されている。このクリップ28は、弾性力を
有するばね鋼板材で細長く形成されていると共に、横断
面略オーム記号形状に形成され、両端部28a,28b
でバックカバー23のフランジ部23aとシール部材2
0の基部20aとを挾圧するようになっている。
【0026】したがって、まず、シール部材20の基部
20aをガラス部材22のフランジ部22aに沿って当
接させて位置決めする。その後、クリップ28を弾性力
に抗して開き、両端部28a,28bでバックカバー2
3のフランジ部23aと前記基部20aを挾圧すると、
該基部20aの内周面がガラス部材22のフランジ部2
2aに圧着固定されて、シール部材20を確実かつ強固
に取り付けることができる。特に、芯金27によって基
部20aの形状が保持されているため、クリップ28に
よる圧着状態が確実となり、シール部材20の不用意な
脱落が防止される。
【0027】このように、本実施例では、シール部材2
0をクリップ28によって各フランジ部22a,23a
に圧着固定するようにしたため、確実な位置決めが得ら
れると共に、部品点数の削減等請求項1の発明と同様な
作用効果が得られる。とりわけ、クリップ28自体の形
状が極めて簡単であるからその製造作業は勿論のこと取
付作業性も良好となる。
【0028】図5は本発明の第2実施例を示し、シール
部材20の基部20aが平板状に形成されている一方、
横断面略オーム記号形状のクリップ29は、一端部29
aの端縁に基部20aを上方から押圧する押圧片29c
が一体に設けられている。したがって、この実施例で
は、シール部材20をガラス部材22の上面長手方向に
配設した後、クリップ29の両端部29a,29bで両
フランジ部22a,23aを挾圧すると同時に、押圧片
29cで基部20aをガラス部材22上面に圧着固定す
る。依って、この実施例も、第1実施例と同様な作用効
果が得られる。
【0029】図6は、本発明の第3実施例を示し、シー
ル部材20の基部20aの先端部20cが両フランジ部
22a,23aの外周面に沿って略コ字形状に折曲形成
されていると共に、該先端部20cの内部に芯金状のク
リップ30が埋設されている。このクリップ30は、弾
性力を備えたばね鋼板材で形成され、先端部20cの形
状に沿って略コ字形状に折曲形成されている。したがっ
て、この実施例では、シール部材20を取り付ける際に
は、単に基部20aの先端部20cをクリップ30のば
ね力に抗して両フランジ部22a,23a間に押し込む
だけで、該クリップ30の弾性力で両フランジ部22
a,23aが挾圧されて、シール部材20が両フランジ
部22a,23aに取り付けられる。依って、シール部
材20の確実な位置決め作用が得られることは勿論のこ
と、その取付作業が極めて容易になる。また、クリップ
30を、シール部材20の押出成形時に一体に埋設でき
るので、その製造作業性も良好になり、部品点数を大巾
に削減できる。
【0030】前記各発明は、前記実施例の構成に限定さ
れず、保持リブ24やクリップ28〜30の形状等を変
更することも可能である。また、ヘッドランプばかり
か、ラジエータグリルの上端部にフランジ部を形成して
保持リブやクリップ等によりシール部材を取り付けるこ
とも可能である。
【0031】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、各発明に
係るシール部材の取付構造によれば、シール部材の基部
をヘッドランプの上端部に位置決めしつつ保持リブやク
リップによってフランジ部に取り付けるようにしたた
め、従来のように取付孔の前後位置のばらつきや両面接
着テープへの接着時の蛇行接着等に起因したシール部材
の見映えの悪化を防止できると共に、部品点数の削減が
図れ、製造作業能率の向上とコストの低廉化が図れる。
また、シール部材の取付作業が容易になり、該作業能率
の向上が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項1の発明の第1実施例を示す要部断面
図。
【図2】本発明の第2実施例を示す要部断面図。
【図3】本発明の第3実施例を示す要部断面図。
【図4】請求項2の発明の第1実施例を示す要部断面
図。
【図5】本発明の第2実施例を示す要部断面図。
【図6】本発明の第3実施例を示す要部断面図。
【図7】従来のシール部材の取付構造が適用された車体
の前端側斜視図。
【図8】図7のA−A線断面図。
【図9】他の従来例を示す要部断面図。
【符号の説明】
1…車体、2…エンジンルーム、3…ヘッドランプ、4
…エンジンフード、20…シール部材、20a…基部、
22…ガラス部材、22…フランジ部、23…バックカ
バー、23a…フランジ部、24…保持リブ、28〜3
0…クリップ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ヘッドランプ等が位置する車体前端部と
    エンジンフードの前端部との間に介装されたシール部材
    を、前記車体前端部に取り付ける構造において、前記シ
    ール部材の基部を、少なくとも前記ヘッドランプの上端
    部に有するフランジ部に位置決めすると共に、該フラン
    ジ部に、前記基部を固定する保持リブを車体巾方向に沿
    って一体に設けたことを特徴とするシール部材の取付構
    造。
  2. 【請求項2】 ヘッドランプ等が位置する車体前端部と
    エンジンフードの前端部との間に介装されたシール部材
    を、前記車体前端部に取り付ける構造において、前記シ
    ール部材の基部を、少なくともヘッドランプの上端部に
    有するフランジ部に位置決めしつつ前記フランジ部にク
    リップで固定したことを特徴とするシール部材の取付構
    造。
JP10825192A 1992-04-28 1992-04-28 シール部材の取付構造 Pending JPH05301546A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2767759A1 (fr) * 1997-09-04 1999-03-05 Valeo Vision Feu de signalisation pour vehicule automobile avec joint reticule
JP2009220659A (ja) * 2008-03-14 2009-10-01 Honda Motor Co Ltd 車両のフロント構造
JP2012183998A (ja) * 2012-04-27 2012-09-27 Toyota Industries Corp 自動車のフードシール構造
JP2017024572A (ja) * 2015-07-23 2017-02-02 鬼怒川ゴム工業株式会社 ウエザーストリップ

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