JPH05303591A - データベース検索処理方式 - Google Patents

データベース検索処理方式

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JPH05303591A
JPH05303591A JP4109554A JP10955492A JPH05303591A JP H05303591 A JPH05303591 A JP H05303591A JP 4109554 A JP4109554 A JP 4109554A JP 10955492 A JP10955492 A JP 10955492A JP H05303591 A JPH05303591 A JP H05303591A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、データベースの検索を実行するデー
タベース検索処理方式に関し、操作性の向上の実現を目
的とする。 【構成】検索キーが入力されるときに、データベースか
ら検索キーが指すデータを読み出していく構成を採るデ
ータベースシステムにおいて、検索キー項目対応に備え
られて、検索キー項目への設定対象となる検索キーの一
覧を管理するファイル手段22と、検索キー項目が選択
されるときに、その検索キー項目が指すファイル手段2
2の検索キー一覧をディスプレイ画面に表示する表示制
御手段23と、ディスプレイ画面をポイントするポイン
タ手段4と対話することで、表示制御手段23の表示す
る検索キー一覧の中の1つ又は複数の検索キーを選択す
る選択手段24とを備え、選択手段24の選択する検索
キーを用いてデータベースを検索していくように構成す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データベースの検索を
実行するデータベース検索処理方式に関し、特に、操作
性の向上を実現できるデータベース検索処理方式に関す
る。
【0002】データベースを検索していくときには、検
索キーを入力していく必要がある。データベースの効率
的な運用を図るためにも、この検索キーの入力が操作性
良く実行できる構成を構築していく必要がある。
【0003】
【従来の技術】従来では、データベースを検索する場
合、キーボードを使って検索キーを入力していくという
方法を採っていた。すなわち、データベースの管理する
データの中から、「○○○○株式会社」というキー値を
持つデータを読み出すときには、キーボードを使って、
この「○○○○株式会社」という検索キーを入力してい
ったのである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来技術に従っていると、検索キーが同一意味であ
るのにもかかわらず、データベースに登録されているも
のと違うものであるときには、データベースを検索でき
ないという問題点があった。例えば、上述の例で説明す
るならば、キーボードから「○○○○(株)」を入力す
る場合には、データベースを検索できないことになるの
である。
【0005】そして、このような従来技術に従っている
と、ユーザがキーボードの操作に不慣れな場合、データ
ベースを効率的に利用できないという問題点もあった。
本発明はかかる事情に鑑みてなされたものであって、操
作性の向上を実現できる新たなデータベース検索処理方
式の提供を目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】図1に本発明の原理構成
を図示する。図中、1は本発明のデータベースシステム
を構成するデータ記憶装置であって、データベースを管
理するもの、2は本発明のデータベースシステムを構成
するデータ処理装置であって、データ記憶装置1の管理
するデータベースへのアクセス処理を実行するもの、3
は本発明のデータベースシステムを構成するマンマシン
・インタフェース装置であって、ユーザとの対話処理を
実行するもの、4はマンマシン・インタフェース装置3
の備えるマウス等のポインタ手段であって、マンマシン
・インタフェース装置3のディスプレイ画面をポイント
することで選択処理を実行するものである。
【0007】このデータ処理装置2は、入出力制御手段
20と、項目表示制御手段21と、ファイル手段22
と、表示制御手段23と、選択手段24と、選択モード
設定手段25と、アクセス手段26とを備える。
【0008】入出力制御手段20は、マンマシン・イン
タフェース装置3との間のインタフェース処理を実行す
る。項目表示制御手段21は、マンマシン・インタフェ
ース装置3のディスプレイ画面にデータベースの検索キ
ー項目を表示する。ファイル手段22は、検索キー項目
対応に備えられて、検索キー項目への設定対象となる検
索キーの一覧を管理する。表示制御手段23は、マンマ
シン・インタフェース装置3のディスプレイ画面にファ
イル手段22の管理する検索キー一覧を表示する。選択
手段24は、マンマシン・インタフェース装置3のポイ
ンタ手段4と対話することで、データベースの検索キー
を選択する。選択モード設定手段25は、マンマシン・
インタフェース装置3と対話することで、選択手段24
の実行する選択処理の動作モードを設定する。アクセス
手段26は、データ記憶装置1のデータベースをアクセ
スする。
【0009】
【作用】本発明では、選択モード設定手段25は、マン
マシン・インタフェース装置3と対話することで、選択
手段24の実行する選択処理の動作モードを対話選択モ
ードか自動選択モードのいずれかに設定する。一方、項
目表示制御手段21は、マンマシン・インタフェース装
置3のディスプレイ画面にデータベースの検索キー項目
を表示する。
【0010】このようにして、ディスプレイ画面に検索
キー項目が表示されるときにあって、ポインタ手段4に
よりその表示される検索キー項目の内の1つが選択され
ると、表示制御手段23は、その選択された検索キー項
目が指すファイル手段22の検索キー一覧をディスプレ
イ画面に表示する。そして、この検索キー一覧の表示処
理を受けて、選択手段24は、選択モードが対話選択モ
ードに設定されているときには、ポインタ手段4により
選択される1つ又は複数の検索キーを選択し、選択モー
ドが自動選択モードに設定されているときには、この表
示する検索キー一覧の中の先頭の検索キーを選択する。
【0011】選択手段24により検索キーが選択される
と、アクセス手段26は、その選択された検索キーを用
いてデータ記憶装置1のデータベースを検索して、その
検索結果をマンマシン・インタフェース装置3のディス
プレイ画面に表示する。
【0012】このように、本発明では、検索キーの一覧
をディスプレイ画面に表示する構成を採って、この表示
する検索キーの中から、ポインタ手段4に従って検索に
用いる検索キーを選択させていく構成を採るものである
ことから、ユーザは、データベース検索のための検索キ
ーを簡単かつ正確に操作性よく入力できるようになるの
である。
【0013】
【実施例】以下、実施例に従って本発明を詳細に説明す
る。図1で説明したように、本発明では、検索キーの一
覧をディスプレイ画面に表示する構成を採って、この表
示する検索キーの中から、ポインタ手段4に従って検索
に用いる検索キーを選択させていく構成を採るものであ
る。
【0014】すなわち、マンマシン・インタフェース装
置3のディスプレイ画面に、図2に示すようなデータベ
ース検索のための検索キーの入力画面を表示し、この入
力画面中の検索キー項目(データ名1、データ名2、・
・・、キーワード4)の内のいずれか1つがポインタ手
段4によりポイントされると、図3に示すように、その
ポイントされた検索キー項目(この図では、キーワード
2を想定)に設定されている検索キーの一覧を別画面で
もって表示して、この検索キー一覧画面中の検索キー
(社外、社内、・・・、報告書)の内の1つ又は複数が
ポインタ手段4によりポイントされると、図4に示すよ
うに、そのポイントされた検索キー(この図では、設計
書を想定)を入力画面の対応の検索キー項目に設定して
いくという処理を実行するのである。
【0015】図5に、この処理を実現するために採る本
発明のシステム構成の一実施例を図示する。図中、30
はデータ処理装置1の備える画面フォーマットファイ
ル、31はデータ処理装置1の備えるトリガーファイ
ル、32はデータ処理装置1に展開されるトリガープロ
グラム、33はデータ処理装置1に展開されるトリガー
ファイルエディタである。
【0016】この画面フォーマットファイル30は、検
索キー一覧の表示画面の画面フォーマット情報を管理す
るものであって、検索キー項目対応に画面フォーマット
情報を管理する構成を採る。例えば、図2で説明した入
力画面に従って検索キー項目を表示するときには、デー
タ名1、データ名2、・・・、キーワード4といった検
索キー項目毎に画面フォーマット情報を管理するのであ
る。図6に、この画面フォーマットファイル30の管理
する画面フォーマット情報例を図示する。
【0017】トリガーファイル31は、検索キー項目を
単位とする複数のトリガーファイル31-i(i=1〜
n)から構成されて、ディスプレイ画面に表示する検索
キー一覧の具体的な検索キー値を管理する構成を採る。
各トリガーファイル31-iのファイル名は、画面フォー
マットファイル30の画面フォーマット情報のトリガー
ファイル名エントリー欄(図6中の)に登録されるこ
とで、どの検索キー項目のトリガーファイル31-iであ
るかが管理されることになる。図7に、このトリガーフ
ァイル31-iの管理する管理データ例を図示する。
【0018】トリガープログラム32は、マンマシン・
インタフェース装置3と対話することで、検索キーを設
定する処理を実行する。一方、トリガーファイルエディ
タ33は、マンマシン・インタフェース装置3と対話す
ることで、トリガーファイル31-iの管理データを編集
する。
【0019】次に、このトリガープログラム32の実行
する処理について説明し、続いて、このトリガーファイ
ルエディタ33の実行する処理について説明する。トリ
ガープログラム32は、マンマシン・インタフェース装
置3のディスプレイ画面に、図2に示したような入力画
面を表示するときにあって、ポインタ手段4によりその
表示する検索キー項目の内の1つが選択されると、その
選択された検索キー項目に対応付けられる画面フォーマ
ットファイル30の画面フォーマット情報を特定すると
ともに、その特定した画面フォーマット情報に登録され
ているトリガーファイル名の指すトリガーファイル31
-iの管理データを特定する。このとき、選択された検索
キー項目のエントリー欄に登録してある検索キーを、図
示しないアンドゥバッファaにセーブする。そして、こ
の特定した画面フォーマット情報に従って、この特定し
たトリガーファイル31-iの管理する検索キー値の一覧
をディスプレイ画面に表示していくことで、図3に示し
たように、検索キーの一覧をトリガー表示画面として別
画面で表示していく。
【0020】図8に、この別画面で表示されることにな
るトリガー表示画面の一例を図示する。この図に示すよ
うに、トリガー表示画面は、表示する検索キーの選択処
理を実行するために、「セット」ボタンと、「ORセッ
ト」ボタンと、「クリア」ボタンと、「アンドゥ」ボタ
ンとを備えるとともに、トリガーファイルエディタ33
を呼び出すための「設定」ボタンを備える構成を採って
いる。
【0021】このトリガー表示画面を表示しているとき
に、ポインタ手段4により表示している検索キーの1つ
が選択されると、トリガープログラム32は、その選択
された検索キーの表示を反転する。続いて、ポインタ手
段4により「セット」ボタンが選択されると、図9の処
理フローに示すように、先ず最初に、ステップ1で、ア
ンドゥバッファaのデータを図示しないアンドゥバッフ
ァbにセーブし、次に、ステップ2で、選択された検索
キーをアンドゥバッファaにセーブしてから、最後に、
ステップ3で、選択された検索キーを呼び出し元の検索
キー項目のエントリー欄に登録していく。
【0022】また、トリガープログラム32は、「セッ
ト」ボタンの代わりに「ORセット」ボタンが選択され
るときにも、この図9の処理フローを全く同一の処理を
実行していくことで、選択された検索キーを呼び出し元
の検索キー項目のエントリー欄に登録(この場合には、
論理和検索を指定する複数の検索キーが登録されること
になる)していくよう処理することになる。
【0023】一方、「セット」ボタンの代わりに「クリ
ア」ボタンが選択されると、トリガープログラム32
は、図10の処理フローに示すように、先ず最初に、ス
テップ1で、アンドゥバッファaのデータをアンドゥバ
ッファbにセーブし、次に、ステップ2で、選択された
検索キーをアンドゥバッファaにセーブしてから、最後
に、ステップ3で、呼び出し元の検索キー項目のエント
リー欄にNULLを登録していくことで、誤って入力さ
れた検索キーのクリア処理を実行していく。
【0024】一方、「セット」ボタンの代わりに「アン
ドゥ」ボタンが選択されると、トリガープログラム32
は、図11の処理フローに示すように、先ず最初に、ス
テップ1で、アンドゥバッファaのデータをアンドゥバ
ッファbにセーブし、次に、ステップ2で、選択された
検索キーをアンドゥバッファaにセーブしてから、最後
に、ステップ3で、アンドゥバッファbに格納される検
索キーを呼び出し元の検索キー項目のエントリー欄に登
録していくことで、1つ前に入力された検索キーの入力
処理を実行していく。なお、続けて「アンドゥ」ボタン
が選択されるときには、アンドゥバッファaの格納デー
タとアンドゥバッファbの格納データとを入れ替えて、
その入れ替えたアンドゥバッファbの検索キーを呼び出
し元の検索キー項目のエントリー欄に登録していく処理
を実行することになる。
【0025】このようにして、本発明では、検索キーの
一覧をディスプレイ画面に表示する構成を採って、この
表示する検索キーの中から、ポインタ手段4に従って検
索に用いる検索キーを選択させていく構成を採るもので
あることから、ユーザは、データベース検索のための検
索キーを簡単かつ正確に操作性良く入力できるようにな
るのである。
【0026】次に、トリガーファイルエディタ33の実
行する処理について説明する。ここで、このトリガーフ
ァイルエディタ33は、ポインタ手段4により、トリガ
ー表示画面の「設定」ボタンが選択されるときに呼び出
されることになる。
【0027】トリガー表示画面の「設定」ボタンが選択
されることで呼び出されると、トリガーファイルエディ
タ33は、図12の処理フローに示すように、先ず最初
に、ステップ1で、トリガープログラム32に対して処
理を停止する指示を発行し、次に、ステップ2で、呼び
出し元となったトリガー表示画面の指すトリガーファイ
ル名を特定し、続いて、ステップ3で、図13に示すよ
うなトリガーファイル設定画面を表示し、続いて、ステ
ップ4で、このトリガーファイル設定画面を介して、ユ
ーザと対話することで、特定したファイル名の指すトリ
ガーファイル31-iの検索キーを編集する。そして、最
後に、ステップ5で、トリガープログラム32に制御を
戻す。
【0028】このようにして、トリガーファイルエディ
タ33に従って、ディスプレイ画面に表示する検索キー
一覧のキー値を編集していくことが可能になるのであ
る。以上に、本発明の基本機能についての実施例構成を
開示したが、この基本機能を強化する様々な構成を加え
ることが可能である。
【0029】例えば、図6に示した画面フォーマット情
報ののエントリー欄に、"defalut","init","tool" と
いう3種類を登録可能とする構成を採って、トリガープ
ログラム32は、"defalut”が登録されているときに
は、上述した一連の処理を実行していくよう処理し、"i
nit"が登録されているときには、特定したトリガーファ
イル31-iの先頭の検索キーを直ちに呼び出し元の検索
キー項目のエントリー欄に登録していくよう処理し、"t
ool"が登録されているときには、割り付けられている文
書作成ツールや表計算ツール等の利用者ツールを起動し
ていくよう処理する構成を採ることも可能である。
【0030】また、日付等のような日々変化するデータ
に対処するために、トリガーファイル31-iに対して、
例えば、図14(a)に示すような今日の日付を表示す
る環境変数を設定して、この設定に従って、図14
(b)に示すように、ディスプレイ画面に今日の日付を
表示していくような構成を採ることも可能である。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
データベースを検索するにあたって、検索キーの一覧を
ディスプレイ画面に表示する構成を採って、この表示す
る検索キーの中から、マウス等を用いて検索に用いる検
索キーを選択させていく構成を採るものであることか
ら、ユーザは、データベース検索のための検索キーを簡
単かつ正確に操作性よく入力できるようになるのであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理構成図である。
【図2】本発明の処理の説明図である。
【図3】本発明の処理の説明図である。
【図4】本発明の処理の説明図である。
【図5】本発明のシステム構成の一実施例である。
【図6】画面フォーマットファイルの管理データの説明
図である。
【図7】トリガーファイルの管理データの説明図であ
る。
【図8】トリガー表示画面の説明図である。
【図9】トリガープログラムの処理フローである。
【図10】トリガープログラムの処理フローである。
【図11】トリガープログラムの処理フローである。
【図12】トリガーファイルエディタの処理フローであ
る。
【図13】トリガーファイル設定画面の説明図である。
【図14】本発明の処理の説明図である。
【符号の説明】
1 データ記憶装置 2 データ処理装置 3 マンマシン・インタフェース装置 4 ポインタ手段 20 入出力制御手段 21 項目表示制御手段 22 ファイル手段 23 表示制御手段 24 選択手段 25 選択モード設定手段 26 アクセス手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 検索キーが入力されるときに、データベ
    ースから該検索キーが指すデータを読み出していく構成
    を採るデータベースシステムにおいて、 検索キー項目対応に備えられて、該検索キー項目への設
    定対象となる検索キーの一覧を管理するファイル手段(2
    2)と、 検索キー項目が選択されるときに、該検索キー項目が指
    す上記ファイル手段(22)の検索キー一覧をディスプレイ
    画面に表示する表示制御手段(23)と、 ディスプレイ画面をポイントするポインタ手段(4) と対
    話することで、上記表示制御手段(23)の表示する検索キ
    ー一覧の中の1つ又は複数の検索キーを選択する選択手
    段(24)とを備え、 上記選択手段(24)の選択する検索キーを用いてデータベ
    ースを検索していくよう処理することを、 特徴とするデータベース検索処理方式。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のデータベース検索処理方
    式において、 選択手段(24)の実行する選択モードとして、対話選択モ
    ードと自動選択モードという2つの選択モードを用意
    し、 選択手段(24)は、選択モードが対話選択モードに設定さ
    れているときには、ディスプレイ画面をポイントするポ
    インタ手段(4) と対話することで、表示制御手段(23)の
    表示する検索キー一覧の中の1つ又は複数の検索キーを
    選択し、一方、自動選択モードに設定されているときに
    は、表示制御手段(23)の表示する検索キー一覧の中の先
    頭の検索キーを選択していくよう処理することを、 特徴とするデータベース検索処理方式。
JP10955492A 1992-04-28 1992-04-28 データベース検索処理装置 Expired - Lifetime JP3167412B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08241337A (ja) * 1994-12-16 1996-09-17 Mitsubishi Electric Corp データベース装置
JPH10187762A (ja) * 1996-10-22 1998-07-21 Fujitsu Ltd 検索論理式入力装置
JP2009238027A (ja) * 2008-03-27 2009-10-15 Fujitsu Ltd データベースの検索プログラム、検索装置及び検索方法

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JP2009238027A (ja) * 2008-03-27 2009-10-15 Fujitsu Ltd データベースの検索プログラム、検索装置及び検索方法

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