JPH0530379Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0530379Y2 JPH0530379Y2 JP1985032738U JP3273885U JPH0530379Y2 JP H0530379 Y2 JPH0530379 Y2 JP H0530379Y2 JP 1985032738 U JP1985032738 U JP 1985032738U JP 3273885 U JP3273885 U JP 3273885U JP H0530379 Y2 JPH0530379 Y2 JP H0530379Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed circuit
- chassis
- auxiliary chassis
- circuit board
- electrical component
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は電子機器等に用いられる電気部品を前
記電子機器等の所定位置に取付ける電気部品取付
装置に関するものである。
記電子機器等の所定位置に取付ける電気部品取付
装置に関するものである。
(ロ) 従来の技術
従来、電子機器等に用いられる電気部品を電子
機器の所定位置に取付ける電気部品取付装置とし
て、例えばFISHER社のモデルであるFVH−720
(U.S.A)の「PARTS LIST&SCHEMATIC
DIAGRAM」の第6頁に示す様な技術が開示さ
れている。上記従来技術において、電子機器はビ
デオテープレコーダであり、電気部品は電源トラ
ンスであり、補助シヤーシに電源トランス、及び
電源トランスに接続されたプリント基板を取付け
た状態の側面図を第3図及び第4図に示す。
機器の所定位置に取付ける電気部品取付装置とし
て、例えばFISHER社のモデルであるFVH−720
(U.S.A)の「PARTS LIST&SCHEMATIC
DIAGRAM」の第6頁に示す様な技術が開示さ
れている。上記従来技術において、電子機器はビ
デオテープレコーダであり、電気部品は電源トラ
ンスであり、補助シヤーシに電源トランス、及び
電源トランスに接続されたプリント基板を取付け
た状態の側面図を第3図及び第4図に示す。
第3図及び第4図について図番及び構成を説明
すると、1は補助シヤーシ2に螺子3により取付
けられた電源トランス、4,5は前記電源トラン
ス1の一次巻線端部(図示せず)を挿入する挿入
孔(図示せず)と二次巻線端部6bを挿入する挿
入孔7b,8bを有し、半田9により前記一次巻
線端部及び二次巻線端部6bと接続されると共に
螺子10により前記補助シヤーシ2に取付けられ
るプリント基板、11は載置台であり、電源トラ
ンス1及びプリント基板4又は5を取付けた補助
シヤーシ2を主シヤーシ(図示せず)に取付けて
いた。
すると、1は補助シヤーシ2に螺子3により取付
けられた電源トランス、4,5は前記電源トラン
ス1の一次巻線端部(図示せず)を挿入する挿入
孔(図示せず)と二次巻線端部6bを挿入する挿
入孔7b,8bを有し、半田9により前記一次巻
線端部及び二次巻線端部6bと接続されると共に
螺子10により前記補助シヤーシ2に取付けられ
るプリント基板、11は載置台であり、電源トラ
ンス1及びプリント基板4又は5を取付けた補助
シヤーシ2を主シヤーシ(図示せず)に取付けて
いた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
しかしながら前述の場合、補助シヤーシ2及び
主シヤーシの取付に際し、両者は両者の取付位置
に位置決めされる構成を欠いていることから、作
業者にとつて両者の取付は困難であつた。
主シヤーシの取付に際し、両者は両者の取付位置
に位置決めされる構成を欠いていることから、作
業者にとつて両者の取付は困難であつた。
更に生産性を向上させるために電源トランス1
及びプリント基板4又は5を取付けた補助シヤー
シ2を予め所定数だけ生産しておくわけである
が、その運搬に際し、第3図に示す様に高さ方向
の長さが短い高さBのプリント基板4を用いた場
合は載置台11に対して補助シヤーシ2を安定し
て載置することができるが、プリント基板4の利
用面積は減少してしまい、その結果、複数のプリ
ント基板が必要となつてその取付が煩雑になり、
また第4図に示す様に第3図に示す高さBのプリ
ント基板4よりも高さ方向の長さが長い高さAの
プリント基板5を用いた場合はプリント基板5の
利用面積は増加するが、載置台11に対して補助
シヤーシ2を安定して載置させることができない
ことからプリント基板5に不要な力が加わり、プ
リント基板5を破損してしまう等の問題点があつ
た。
及びプリント基板4又は5を取付けた補助シヤー
シ2を予め所定数だけ生産しておくわけである
が、その運搬に際し、第3図に示す様に高さ方向
の長さが短い高さBのプリント基板4を用いた場
合は載置台11に対して補助シヤーシ2を安定し
て載置することができるが、プリント基板4の利
用面積は減少してしまい、その結果、複数のプリ
ント基板が必要となつてその取付が煩雑になり、
また第4図に示す様に第3図に示す高さBのプリ
ント基板4よりも高さ方向の長さが長い高さAの
プリント基板5を用いた場合はプリント基板5の
利用面積は増加するが、載置台11に対して補助
シヤーシ2を安定して載置させることができない
ことからプリント基板5に不要な力が加わり、プ
リント基板5を破損してしまう等の問題点があつ
た。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は前記問題点を解決するためになされた
ものであり、電子機器等に用いられる電気部品を
前記電子機器等の所定位置に取付ける電気部品取
付装置において、爪部を有し、前記電気部品を取
付けると共に該電気部品と接続されるプリント基
板を取付けた補助シヤーシと、前記爪部が挿入さ
れることにより前記補助シヤーシをその所定位置
に載置させる挿入部を有すると共に前記補助シヤ
ーシを取付ける主シヤーシより成る電気部品取付
装置である。
ものであり、電子機器等に用いられる電気部品を
前記電子機器等の所定位置に取付ける電気部品取
付装置において、爪部を有し、前記電気部品を取
付けると共に該電気部品と接続されるプリント基
板を取付けた補助シヤーシと、前記爪部が挿入さ
れることにより前記補助シヤーシをその所定位置
に載置させる挿入部を有すると共に前記補助シヤ
ーシを取付ける主シヤーシより成る電気部品取付
装置である。
(ホ) 作用
本考案の電気部品取付装置によれば、補助シヤ
ーシに爪部が設けられ、主シヤーシに爪部を挿入
する挿入部が設けられていることから両者の取付
位置の位置決めを容易かつ確実となして生産性を
向上させ、また電源トランス及びプリント基板を
取付けた補助シヤーシを所定数だけ運搬する場
合、爪部の長さに対応して利用面積の大きいプリ
ント基板を用いることができ、複数のプリント基
板を不要となすことが可能となる等の作用を有す
る。
ーシに爪部が設けられ、主シヤーシに爪部を挿入
する挿入部が設けられていることから両者の取付
位置の位置決めを容易かつ確実となして生産性を
向上させ、また電源トランス及びプリント基板を
取付けた補助シヤーシを所定数だけ運搬する場
合、爪部の長さに対応して利用面積の大きいプリ
ント基板を用いることができ、複数のプリント基
板を不要となすことが可能となる等の作用を有す
る。
(ヘ) 実施例
本考案の詳細を図示を実施例により具体的に説
明する。
明する。
第1図は本考案の電気部品取付装置の分解した
状態を示す分解斜視図、第2図は本考案の電気部
品取付装置において、電源トランス及びプリント
基板を取付けた補助シヤーシを載置台に載置した
状態を示す側面図である。
状態を示す分解斜視図、第2図は本考案の電気部
品取付装置において、電源トランス及びプリント
基板を取付けた補助シヤーシを載置台に載置した
状態を示す側面図である。
第1図及び第2図について図番及び構成を説明
すると、1は挿入孔12を有する電気部品として
の電源トランス、5は前記電源トランス1の一次
巻線端部6a及び二次巻線端部6bを挿入する挿
入孔8a,8bと、挿入孔13を有し、半田9に
て前記一次及び二次巻線端部6a,6bと接続さ
れるプリント基板、14は前記挿入孔12を介し
て螺子15により前記電源トランス1を取付けさ
せる螺入孔16、前記挿入孔13を介して螺子1
7により前記プリント基板5を取付けさせる螺入
孔18、挿入孔19、前記電源トランス1による
熱を放熱させる放熱孔20、及び爪部21を有す
る補助シヤーシ、22は前記挿入孔19を介して
螺子23により前記補助シヤーシ14を取付けさ
せる螺入孔24、前記爪部21を挿入する挿入部
としての挿入孔25、前記電源トランス1による
熱を放熱させる放熱孔26、及び段部27を有す
る主シヤーシである。尚、第3図及び第4図と同
一素子には同一図番が付してあり、電源トランス
1の片側の螺子及び挿入孔は省略してある。
すると、1は挿入孔12を有する電気部品として
の電源トランス、5は前記電源トランス1の一次
巻線端部6a及び二次巻線端部6bを挿入する挿
入孔8a,8bと、挿入孔13を有し、半田9に
て前記一次及び二次巻線端部6a,6bと接続さ
れるプリント基板、14は前記挿入孔12を介し
て螺子15により前記電源トランス1を取付けさ
せる螺入孔16、前記挿入孔13を介して螺子1
7により前記プリント基板5を取付けさせる螺入
孔18、挿入孔19、前記電源トランス1による
熱を放熱させる放熱孔20、及び爪部21を有す
る補助シヤーシ、22は前記挿入孔19を介して
螺子23により前記補助シヤーシ14を取付けさ
せる螺入孔24、前記爪部21を挿入する挿入部
としての挿入孔25、前記電源トランス1による
熱を放熱させる放熱孔26、及び段部27を有す
る主シヤーシである。尚、第3図及び第4図と同
一素子には同一図番が付してあり、電源トランス
1の片側の螺子及び挿入孔は省略してある。
第1図及び第2図を用いて前記構成の取付方法
を説明すると、まず補助シヤーシ14に設けた螺
入孔16への螺子15の螺入を可能となす位置に
電源トランス1の挿入孔12の位置を合わせ、補
助シヤーシ14に電源トランス1を載置する。そ
の後挿入孔12を介して螺子15を螺入孔16に
螺入し、電源トランス1を補助シヤーシ14に取
付けている。こうして取付けられた電源トランス
1及び補助シヤーシ14に対し、プリント基板5
の挿入孔8a,8bに各々一次及び二次巻線端部
6a,6bを挿入すると共に、補助シヤーシ14
に設けた螺入孔18への螺子17の螺入を可能と
なす位置にプリント基板5の挿入孔13の位置を
合わせ、その後半田9により一次及び二次巻線端
部6a,6bとプリント基板5を接続すると共に
螺子17を螺入孔18に螺入し、プリント基板5
を補助シヤーシ14に取付けている。
を説明すると、まず補助シヤーシ14に設けた螺
入孔16への螺子15の螺入を可能となす位置に
電源トランス1の挿入孔12の位置を合わせ、補
助シヤーシ14に電源トランス1を載置する。そ
の後挿入孔12を介して螺子15を螺入孔16に
螺入し、電源トランス1を補助シヤーシ14に取
付けている。こうして取付けられた電源トランス
1及び補助シヤーシ14に対し、プリント基板5
の挿入孔8a,8bに各々一次及び二次巻線端部
6a,6bを挿入すると共に、補助シヤーシ14
に設けた螺入孔18への螺子17の螺入を可能と
なす位置にプリント基板5の挿入孔13の位置を
合わせ、その後半田9により一次及び二次巻線端
部6a,6bとプリント基板5を接続すると共に
螺子17を螺入孔18に螺入し、プリント基板5
を補助シヤーシ14に取付けている。
ここで電源トランス1及びプリント基板5を取
付けた補助シヤーシ14を主シヤーシ22へ取付
ける以前において、生産性を向上させるために電
源トランス1及びプリント基板5を取付けた状態
の補助シヤーシ14を予め所定数だけ生産してお
くことが必要となり、また作業を容易となす場所
へ運搬するために所定数のその運搬も必要とな
る。運搬についてであるが、補助シヤーシ14に
は爪部21が設けられていることから第2図に示
す様に、平板状である載置台11に対して補助シ
ヤーシ14を安定して載置させることができるの
で運搬が容易となる。またこの時、爪部21の長
さに対応して利用面積の大きいプリント基板5を
用いることができるので複数のプリント基板は不
要となる。
付けた補助シヤーシ14を主シヤーシ22へ取付
ける以前において、生産性を向上させるために電
源トランス1及びプリント基板5を取付けた状態
の補助シヤーシ14を予め所定数だけ生産してお
くことが必要となり、また作業を容易となす場所
へ運搬するために所定数のその運搬も必要とな
る。運搬についてであるが、補助シヤーシ14に
は爪部21が設けられていることから第2図に示
す様に、平板状である載置台11に対して補助シ
ヤーシ14を安定して載置させることができるの
で運搬が容易となる。またこの時、爪部21の長
さに対応して利用面積の大きいプリント基板5を
用いることができるので複数のプリント基板は不
要となる。
次に電源トランス1及びプリント基板5を取付
けた補助シヤーシ14を主シヤーシ22へ取付け
る場合、補助シヤーシ14の爪部21を主シヤー
シ22の挿入孔25に挿入して補助シヤーシ14
及び主シヤーシ22との取付位置を容易かつ確実
に位置決めし、その後挿入孔19を介して螺子2
3を螺入孔24に螺入し、補助シヤーシ14を主
シヤーシ22に取付けている。この時主シヤーシ
22には段部27があることから、爪部21が挿
入孔25に挿入されてもプリント基板5を破損し
たりすることはない。
けた補助シヤーシ14を主シヤーシ22へ取付け
る場合、補助シヤーシ14の爪部21を主シヤー
シ22の挿入孔25に挿入して補助シヤーシ14
及び主シヤーシ22との取付位置を容易かつ確実
に位置決めし、その後挿入孔19を介して螺子2
3を螺入孔24に螺入し、補助シヤーシ14を主
シヤーシ22に取付けている。この時主シヤーシ
22には段部27があることから、爪部21が挿
入孔25に挿入されてもプリント基板5を破損し
たりすることはない。
尚、補助シヤーシ14に設けた爪部21、及び
主シヤーシ22に設けた挿入孔25の形状である
が、その形状は、挿入孔25に爪部21を挿入し
て補助シヤーシ14及び主シヤーシ1が容易かつ
確実に位置決めされるならば如何なる形状でもよ
い。
主シヤーシ22に設けた挿入孔25の形状である
が、その形状は、挿入孔25に爪部21を挿入し
て補助シヤーシ14及び主シヤーシ1が容易かつ
確実に位置決めされるならば如何なる形状でもよ
い。
(ト) 考案の効果
本考案の電気部品取付装置によれば、補助シヤ
ーシに爪部が設けられ、主シヤーシに爪部を挿入
する挿入部が設けられていることから、補助シヤ
ーシに電源トランス及びプリント基板を取付けた
重い状態でも補助シヤーシ及び主シヤーシの取付
位置の位置決めを容易かつ確実となして生産性を
向上させ、また電源トランス及びプリント基板を
取付けた補助シヤーシを所定数だけ運搬する場
合、爪部の長さに対応して利用面積の大きいプリ
ント基板を用いることができ、複数のプリント基
板を不要となすことが可能となる等の利点が得ら
れる。
ーシに爪部が設けられ、主シヤーシに爪部を挿入
する挿入部が設けられていることから、補助シヤ
ーシに電源トランス及びプリント基板を取付けた
重い状態でも補助シヤーシ及び主シヤーシの取付
位置の位置決めを容易かつ確実となして生産性を
向上させ、また電源トランス及びプリント基板を
取付けた補助シヤーシを所定数だけ運搬する場
合、爪部の長さに対応して利用面積の大きいプリ
ント基板を用いることができ、複数のプリント基
板を不要となすことが可能となる等の利点が得ら
れる。
第1図は本考案の電気部品取付装置を分解した
状態の分解斜視図、第2図は本考案の電気部品取
付装置において、電源トランス及びプリント基板
を補助シヤーシに取付けた状態を示す側面図、第
3図及び第4図は従来において、電源トランス及
びプリント基板を補助シヤーシに取付けた状態を
示す側面図である。 主な図番の説明、1……電源トランス、5……
プリント基板、14……補助シヤーシ、21……
爪部、22……主シヤーシ、25……挿入孔。
状態の分解斜視図、第2図は本考案の電気部品取
付装置において、電源トランス及びプリント基板
を補助シヤーシに取付けた状態を示す側面図、第
3図及び第4図は従来において、電源トランス及
びプリント基板を補助シヤーシに取付けた状態を
示す側面図である。 主な図番の説明、1……電源トランス、5……
プリント基板、14……補助シヤーシ、21……
爪部、22……主シヤーシ、25……挿入孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 電子機器等に用いられる電気部品を前記電子
機器等の所定位置に取付ける電気部品取付装置
において、 前記電気部品が接続されるプリント基板と、 前記電気部品が取付けられたプリント基板が
取付けられると共にその基板面方向に垂下する
ように設けられた爪部を有する補助シヤーシ
と、 前記爪部が挿入されることにより前記補助シ
ヤーシをその所定位置に載置させる挿入孔を有
する前記補助シヤーシ取り付け用の主シヤーシ
とから成ることを特徴とする電気部品取付装
置。 (2) 前記電気部品が電源トランスであることを特
徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の
電気部品取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985032738U JPH0530379Y2 (ja) | 1985-03-07 | 1985-03-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985032738U JPH0530379Y2 (ja) | 1985-03-07 | 1985-03-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61149386U JPS61149386U (ja) | 1986-09-16 |
| JPH0530379Y2 true JPH0530379Y2 (ja) | 1993-08-03 |
Family
ID=30534531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985032738U Expired - Lifetime JPH0530379Y2 (ja) | 1985-03-07 | 1985-03-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0530379Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0651019Y2 (ja) * | 1988-12-21 | 1994-12-21 | パイオニア株式会社 | 電気機器用シャーシ装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57193288U (ja) * | 1981-06-03 | 1982-12-07 |
-
1985
- 1985-03-07 JP JP1985032738U patent/JPH0530379Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61149386U (ja) | 1986-09-16 |
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