JPS608468Y2 - 電子装置のケ−ス用部材 - Google Patents
電子装置のケ−ス用部材Info
- Publication number
- JPS608468Y2 JPS608468Y2 JP5884480U JP5884480U JPS608468Y2 JP S608468 Y2 JPS608468 Y2 JP S608468Y2 JP 5884480 U JP5884480 U JP 5884480U JP 5884480 U JP5884480 U JP 5884480U JP S608468 Y2 JPS608468 Y2 JP S608468Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed circuit
- guide rail
- holes
- circuit board
- circuit boards
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電気用部材に係り、特に電子部品を実装したプ
リント基板(カード)を挿入し、固定出来るプリント基
板用枠(ラック)に関する。
リント基板(カード)を挿入し、固定出来るプリント基
板用枠(ラック)に関する。
近年、オートメーション等における電気制御はリレー等
の機械的な制御部材に代り電子的制御部材による制御方
式が多く採用されるようになった。
の機械的な制御部材に代り電子的制御部材による制御方
式が多く採用されるようになった。
このため、多数の電子部材を実装する必要上、プリント
基板が使用されており、このプリント基板は装置の制御
方式が複雑かつ、精密化により、該プリント基板の使用
枚数が多く、ときには数十枚、数百枚に亘る場合も珍ら
しくなくなった。
基板が使用されており、このプリント基板は装置の制御
方式が複雑かつ、精密化により、該プリント基板の使用
枚数が多く、ときには数十枚、数百枚に亘る場合も珍ら
しくなくなった。
また、上記制御に使用される電圧もmv単位の低圧から
kv単位の高圧症使用され、その周波数帯域も直流から
MHz単位の高周波、またはパルス波形まで取扱う回路
がプリント基板に実装されるようになった。
kv単位の高圧症使用され、その周波数帯域も直流から
MHz単位の高周波、またはパルス波形まで取扱う回路
がプリント基板に実装されるようになった。
加えて、近年、プリント基板への電子部品の実装密度が
高くなるに従って、プリント基板より発生する熱量も増
加している。
高くなるに従って、プリント基板より発生する熱量も増
加している。
上記理由により、多数のプリント基板を高密度に、しか
も相互に影響なく収納枠内に収納するためには、プリン
ト基板の実装位置、特に基板間の間隔に注意する必要が
ある。
も相互に影響なく収納枠内に収納するためには、プリン
ト基板の実装位置、特に基板間の間隔に注意する必要が
ある。
しかし、従来の基板収納枠はプリント基板を挿入するた
めのガイド用レールがネジ止めまたは、ハトメ止により
枠に均等に固定されているものが多く提供されている。
めのガイド用レールがネジ止めまたは、ハトメ止により
枠に均等に固定されているものが多く提供されている。
ところが実際的にはプリント基板に実装される電子部材
の種類により実装面の高さは異なる(例えばIcメモリ
基板と電源部基板との実装面の高さは数倍も異なる)た
め、しばしばプリント基板間の間隔を変更したい場合が
あり、また各基板間にシールド板を挿入したい場合もあ
るが、従来のプリント基板収納枠(フレーム)は上記間
隔の自在な変更が出来ない不具合があった。
の種類により実装面の高さは異なる(例えばIcメモリ
基板と電源部基板との実装面の高さは数倍も異なる)た
め、しばしばプリント基板間の間隔を変更したい場合が
あり、また各基板間にシールド板を挿入したい場合もあ
るが、従来のプリント基板収納枠(フレーム)は上記間
隔の自在な変更が出来ない不具合があった。
それは、ガイド用レールを一旦取りつけてしまうと、容
易に取りはずすことができないという理由にもよってお
り、特に、取付工数の低減の為にネジ止めに替えて、ガ
イド用レールに複数個のタブを設は該タブを支持部材の
小孔に嵌合させて取付けるタイプのガイド用レールでは
、ガイド用レールの長さによっては、取りはずしにくい
事があった。
易に取りはずすことができないという理由にもよってお
り、特に、取付工数の低減の為にネジ止めに替えて、ガ
イド用レールに複数個のタブを設は該タブを支持部材の
小孔に嵌合させて取付けるタイプのガイド用レールでは
、ガイド用レールの長さによっては、取りはずしにくい
事があった。
また、従来の基板収納枠は第1図に示すように枠組にプ
リント基板挿入用ガイドレールを差し渡して固定してい
るため、該粋の上側及び下側は開放状態にあり、空中か
らの有害ノイズや、または上段及び下段のプリント基板
からの影響があり、この影響を無くするため、別のシー
ルド板を取付けねばならない等の不具合があった。
リント基板挿入用ガイドレールを差し渡して固定してい
るため、該粋の上側及び下側は開放状態にあり、空中か
らの有害ノイズや、または上段及び下段のプリント基板
からの影響があり、この影響を無くするため、別のシー
ルド板を取付けねばならない等の不具合があった。
この場合、単にシールド板を設けると、プリント基板に
実装された電子部品等からの発熱に対して放熱が困難と
なってしまい、別に放熱用の換気扇を設けねばならない
など装置・構成が複雑となってしまうといった問題があ
った。
実装された電子部品等からの発熱に対して放熱が困難と
なってしまい、別に放熱用の換気扇を設けねばならない
など装置・構成が複雑となってしまうといった問題があ
った。
又、シールド板を設けると上下の開放部がなくなる為、
プリント基板によっては外部からのケーブルの接続が困
難になる場合があった。
プリント基板によっては外部からのケーブルの接続が困
難になる場合があった。
この時、接続に用いられるケーブルの配線はプリント基
板の間に敷設されることになり、プリント基板間の狭い
スペースにケーブル束をひきまわす為にケーブルをクラ
ンプする事が必須となるが、ダクトやケーブルクランプ
を特に設けるには該スペースは狭隘過ぎ、こうした外部
からのケーブルの接続が困難になるという問題があった
。
板の間に敷設されることになり、プリント基板間の狭い
スペースにケーブル束をひきまわす為にケーブルをクラ
ンプする事が必須となるが、ダクトやケーブルクランプ
を特に設けるには該スペースは狭隘過ぎ、こうした外部
からのケーブルの接続が困難になるという問題があった
。
本考案は上記欠点を除去し、プリント基板の実装部材の
大きさく実装面の高さ)に対応して自在にプリント基板
の収納枠内にあるガイドレール間の間隔が変更出来、し
かも上記した外来ノイズに対してシールド出来、且つ放
熱も容易に行なうことの出来るプリント基板収納枠の提
供を目的とする。
大きさく実装面の高さ)に対応して自在にプリント基板
の収納枠内にあるガイドレール間の間隔が変更出来、し
かも上記した外来ノイズに対してシールド出来、且つ放
熱も容易に行なうことの出来るプリント基板収納枠の提
供を目的とする。
かかる目的に遠戚する為になされた本考案の要旨は、
電子装置を収納する箱体の上部及び下部を形成する板材
にプリント基板の挿入を案内するガイド取付用孔として
長孔と複数の丸孔とを同一線上に配列して予め明け、該
配列を複数列設けると共に、前記配列間に複数の孔を明
けたことを特徴とする電子装置のケース用部材にある。
にプリント基板の挿入を案内するガイド取付用孔として
長孔と複数の丸孔とを同一線上に配列して予め明け、該
配列を複数列設けると共に、前記配列間に複数の孔を明
けたことを特徴とする電子装置のケース用部材にある。
以下、図面に基すき本考案の一実施例について説明する
。
。
第1図は従来のプリント基板収納枠であり、対向する側
板1,1′間に渡って帯板またはアングル状のガイド取
付板2,2′がネジ止めまたは熔接により取付けられて
いる。
板1,1′間に渡って帯板またはアングル状のガイド取
付板2,2′がネジ止めまたは熔接により取付けられて
いる。
そして該粋には複数個のプリント基板挿入用のガイドレ
ール3を予め明けられた孔若しくは新たに明けられた孔
4によりネジ止めする方法により取付けがなされる。
ール3を予め明けられた孔若しくは新たに明けられた孔
4によりネジ止めする方法により取付けがなされる。
次に本考案によるプリント基板収納枠の一実施例を第2
図により示す。
図により示す。
該枠は枠組を構成する側板5,5′に後述する下板6及
び上板6′をネジ止めまたは熔接により取付は箱体を形
成している。
び上板6′をネジ止めまたは熔接により取付は箱体を形
成している。
また、プリント基板を挿入するガイドレールを取付ける
下板6及び上板6′を第3図に示す。
下板6及び上板6′を第3図に示す。
同図は上面図イ及側面図口で鉄板、またはアルミニウム
板等の材質を使用し、プレス加工により曲げ加工及び孔
明は加工がなされている。
板等の材質を使用し、プレス加工により曲げ加工及び孔
明は加工がなされている。
図面中、孔は3種類あり、ガイドレール取付は用に複数
の丸孔6a、7と長孔8が同一線上に配列されて明けら
れ、該配列が短かい間隔で複数個設けられると共に、該
配列間に丸孔6aと同径で丸孔6bが複数個明けられて
いる。
の丸孔6a、7と長孔8が同一線上に配列されて明けら
れ、該配列が短かい間隔で複数個設けられると共に、該
配列間に丸孔6aと同径で丸孔6bが複数個明けられて
いる。
このうち、前側の一列、丸孔7は後述するガイドレール
(第4図)の取付用タブを挿入する孔としてタブに嵌合
するに適した孔径で明けられている。
(第4図)の取付用タブを挿入する孔としてタブに嵌合
するに適した孔径で明けられている。
なお、回礼8が長孔になっているのはガイドレールのタ
ブ間の寸法に余裕を持たすためである。
ブ間の寸法に余裕を持たすためである。
次に上記取付板に適合するガイドレールの一例につき説
明すると第4図において、ナイロン樹脂等で作られた断
面が角形の棒材9の上側にはプリント基板が挿入される
溝10があり、間溝10はプリント基板が容易に挿入出
来るように、その端部10bが図示するように広く作ら
れている。
明すると第4図において、ナイロン樹脂等で作られた断
面が角形の棒材9の上側にはプリント基板が挿入される
溝10があり、間溝10はプリント基板が容易に挿入出
来るように、その端部10bが図示するように広く作ら
れている。
また、該棒の下部には円形のタブ11が一体固着され、
その一部には溝12が設けられており、また端部11′
は孔に挿入し易いように円頭状になっている。
その一部には溝12が設けられており、また端部11′
は孔に挿入し易いように円頭状になっている。
勿論第2図に図示するガイドレールでもよい。
本プリント基板収納枠を使用するに際しては上述した下
板6及び上板6′を側板5′にそれぞれネジ止め、また
は熔接して箱体とし、ついで実装されたプリント基板の
高さに応じてガイドレール9の取付間隔を選び、その位
置に対応する孔7及び8にガイドレール9のタブ11を
押し込むと該タブ11は孔7,8に挿入されると共に溝
12に板6.6′の厚さが嵌合し、ガイドレール9は下
板または上板に係止する。
板6及び上板6′を側板5′にそれぞれネジ止め、また
は熔接して箱体とし、ついで実装されたプリント基板の
高さに応じてガイドレール9の取付間隔を選び、その位
置に対応する孔7及び8にガイドレール9のタブ11を
押し込むと該タブ11は孔7,8に挿入されると共に溝
12に板6.6′の厚さが嵌合し、ガイドレール9は下
板または上板に係止する。
上述するように本考案によれば多数個のガイドレール取
付孔が短い間隔で明けられているため自在にガイドレー
ルの取付巾が選定でき、合理的にプリント基板が収納で
きる効果がある。
付孔が短い間隔で明けられているため自在にガイドレー
ルの取付巾が選定でき、合理的にプリント基板が収納で
きる効果がある。
また、ガイドレールを上下の板に取付るに際しては単に
ガイドレールのタブを押し込むのみであり、取付けの工
数が短縮出来る効果がある。
ガイドレールのタブを押し込むのみであり、取付けの工
数が短縮出来る効果がある。
こうしたタブを上下の板材に設けられた孔に押し込んで
取付けるタイプのガイドレールを取りはずす際、従来は
第4図のタブ11の端部11′を押していたが、一方の
タブ11を押してガイドレール9をはずした時、他方の
タブが折れてしまったり、端部11′が丸くなったタブ
11を押す為、上手く押しはずすことが出来ずにタブ1
1を破損してガイドレールとしての再使用が出来なくな
ったりするという事も考えられた。
取付けるタイプのガイドレールを取りはずす際、従来は
第4図のタブ11の端部11′を押していたが、一方の
タブ11を押してガイドレール9をはずした時、他方の
タブが折れてしまったり、端部11′が丸くなったタブ
11を押す為、上手く押しはずすことが出来ずにタブ1
1を破損してガイドレールとしての再使用が出来なくな
ったりするという事も考えられた。
これに対し、本考案に係るケース用部材としての上部及
び下部の板材には長孔8と複数の丸孔7及び6aが同一
線上に配列して予め明けられている為、ガイドレール9
の背側に明けられた丸孔6aを利用し、先端の細い棒材
、例えば下ライバ等でガイドレール9をケースの外側か
ら押してやることにより容易にガイドレール9を取りは
ずす事が出来、またタブ11を破損するといった恐れも
すくないという効果がある。
び下部の板材には長孔8と複数の丸孔7及び6aが同一
線上に配列して予め明けられている為、ガイドレール9
の背側に明けられた丸孔6aを利用し、先端の細い棒材
、例えば下ライバ等でガイドレール9をケースの外側か
ら押してやることにより容易にガイドレール9を取りは
ずす事が出来、またタブ11を破損するといった恐れも
すくないという効果がある。
この際、利用する丸孔6aは長孔8と同一線上に配列さ
れたものに限る必要はなく、ガイドレール9の幅の内に
存在する丸孔6a又は丸孔6bであればどれを利用して
も差支えない。
れたものに限る必要はなく、ガイドレール9の幅の内に
存在する丸孔6a又は丸孔6bであればどれを利用して
も差支えない。
ガイドレール9は中央部に溝10が設けられている為、
中央部を避けて強度の充分にある左右の肩の部分を押す
ことも好適である。
中央部を避けて強度の充分にある左右の肩の部分を押す
ことも好適である。
さらには箱体を形成する部材に直接プリント基板のガイ
ドレールが装置出来るため、安価に電子装置を提供出来
る効果がある。
ドレールが装置出来るため、安価に電子装置を提供出来
る効果がある。
それに上下にプリント板収納枠を積重ねる場合も該取付
板が導電性材料であればシールドを兼ねるため、別のシ
ールド板を必要としない上、多数の孔が明けられている
ことから通風による放熱を期待できるといる効果がある
。
板が導電性材料であればシールドを兼ねるため、別のシ
ールド板を必要としない上、多数の孔が明けられている
ことから通風による放熱を期待できるといる効果がある
。
更に、第5図イに図示するように、プリント基板20に
接続されるケーブル束21を、上部及び下部の板材6,
6′に取付けられたガイドレール9間の丸孔6bを利用
してケーブルバンド(結束バンド)により固定すること
が出来るという効果も有する。
接続されるケーブル束21を、上部及び下部の板材6,
6′に取付けられたガイドレール9間の丸孔6bを利用
してケーブルバンド(結束バンド)により固定すること
が出来るという効果も有する。
第5図口に図示するように丸孔6bより充分に大きな頭
部Hを有する結束バンドであれば、特別な固定具を用い
ることなくケーブル束21を固定することが出来、狭隘
なプリント基板間のスペースにケーブルを敷設すること
も可能となる。
部Hを有する結束バンドであれば、特別な固定具を用い
ることなくケーブル束21を固定することが出来、狭隘
なプリント基板間のスペースにケーブルを敷設すること
も可能となる。
第1図は従来のプリント基板の収納枠を示す斜視図、第
2図は本考案によるプリント基板収納枠を示す一部破断
斜視図、第3図は箱体の一部を形成するプリント基板の
ガイドを取付ける下板、上板の上面図イ及び側面図口、
第4図はガイドを説明するための平面図イ、正面図口、
側面図ハ、第5図イは結束バンド22によるケーブル束
21の固定の一例を示す一部破断斜視図、第5図口は結
束バンド22の説明図である。 1.1′・・・・・・側板、2,2′・・・・・・ガイ
ド取付板、3・・・・・・ガイドレール(ガイド)、4
・・・・・・ガイド取付孔、5,5′・・・・・・側板
、6,6′・・・・・・下板及び上板、8・・・・・・
ガイド取付孔、9・・・・・・角棒材、10・・・・・
・プリント板挿入溝、11・・・・・・タブ、12・・
・・・・係止用溝。
2図は本考案によるプリント基板収納枠を示す一部破断
斜視図、第3図は箱体の一部を形成するプリント基板の
ガイドを取付ける下板、上板の上面図イ及び側面図口、
第4図はガイドを説明するための平面図イ、正面図口、
側面図ハ、第5図イは結束バンド22によるケーブル束
21の固定の一例を示す一部破断斜視図、第5図口は結
束バンド22の説明図である。 1.1′・・・・・・側板、2,2′・・・・・・ガイ
ド取付板、3・・・・・・ガイドレール(ガイド)、4
・・・・・・ガイド取付孔、5,5′・・・・・・側板
、6,6′・・・・・・下板及び上板、8・・・・・・
ガイド取付孔、9・・・・・・角棒材、10・・・・・
・プリント板挿入溝、11・・・・・・タブ、12・・
・・・・係止用溝。
Claims (1)
- 電子装置を収納する箱体の上部及び下部を形成する板材
にプリント基板の挿入を案内するガイド取付用孔として
長孔と複数の丸孔とを同一線上に配列して予め明け、該
配列を複数列設けると共に、前記配列間に複数の孔を明
けたことを特徴とする電子装置のケース用部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5884480U JPS608468Y2 (ja) | 1980-04-28 | 1980-04-28 | 電子装置のケ−ス用部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5884480U JPS608468Y2 (ja) | 1980-04-28 | 1980-04-28 | 電子装置のケ−ス用部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56161394U JPS56161394U (ja) | 1981-12-01 |
| JPS608468Y2 true JPS608468Y2 (ja) | 1985-03-25 |
Family
ID=29653313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5884480U Expired JPS608468Y2 (ja) | 1980-04-28 | 1980-04-28 | 電子装置のケ−ス用部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608468Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-04-28 JP JP5884480U patent/JPS608468Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56161394U (ja) | 1981-12-01 |
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