JPH0530546U - 複列円錐ころ軸受ユニツト - Google Patents
複列円錐ころ軸受ユニツトInfo
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- JPH0530546U JPH0530546U JP7926791U JP7926791U JPH0530546U JP H0530546 U JPH0530546 U JP H0530546U JP 7926791 U JP7926791 U JP 7926791U JP 7926791 U JP7926791 U JP 7926791U JP H0530546 U JPH0530546 U JP H0530546U
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- Japan
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- yoke
- tapered roller
- row tapered
- shaft
- roller bearing
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ヨーク支持形式の軸受ユニットを高剛性で複
合荷重に対応できるようにする。 【構成】 複列円錐ころ軸受ユニットを次のものから構
成する:取付け用の基盤部21とこの基盤部21に一体的に
立設されたヨーク部22とを有する取付け・取外しの自由
な軸受箱20;ヨーク部22のヨークフランジ22a、22b間
に配置され、間座15を介して隣接する一対の内輪11a、
11bと、外径が部分的にヨークフランジ22a、22bより
上方に露出する外輪12と、内・外輪間に転動自在に介在
する複列の円錐ころ14とを有する複列円錐ころ軸受10;
ヨーク部22に両端部を支持され、中央の円筒部31で一対
の内輪11a、11bと嵌合する軸30;および軸30の円筒部
31の一端側に形成された段部33と他端側に軸方向移動可
能に嵌合した有底円筒状のスラストカラー40とで一対の
内輪11a、11bを挟み、スラストカラー40を軸30に対し
て締付けボルト43で締め付ける締付け装置。
合荷重に対応できるようにする。 【構成】 複列円錐ころ軸受ユニットを次のものから構
成する:取付け用の基盤部21とこの基盤部21に一体的に
立設されたヨーク部22とを有する取付け・取外しの自由
な軸受箱20;ヨーク部22のヨークフランジ22a、22b間
に配置され、間座15を介して隣接する一対の内輪11a、
11bと、外径が部分的にヨークフランジ22a、22bより
上方に露出する外輪12と、内・外輪間に転動自在に介在
する複列の円錐ころ14とを有する複列円錐ころ軸受10;
ヨーク部22に両端部を支持され、中央の円筒部31で一対
の内輪11a、11bと嵌合する軸30;および軸30の円筒部
31の一端側に形成された段部33と他端側に軸方向移動可
能に嵌合した有底円筒状のスラストカラー40とで一対の
内輪11a、11bを挟み、スラストカラー40を軸30に対し
て締付けボルト43で締め付ける締付け装置。
Description
【0001】
この考案は、複列円錐ころ軸受を一体型ヨークにはめ込んだ複列円錐ころ軸受 ユニットに関する。そのような複列円錐ころ軸受ユニットは、H形鋼や大径スパ イラル鋼管の成形ロール、クレーン装置のブーム部やシーブ部等の、複合荷重で 高剛性の要求される用途に用いることができる。
【0002】
図4はH形鋼成形ロールとして使用される複列円筒ころ軸受(1)を示す。H 形鋼の圧延成形によって発生する大きなラジアル荷重Wに耐えるように、玉軸受 に比較して負荷容量の大きな円筒ころを採用したものである。一体型ヨーク(2 )に取り付けた軸(5)に内輪(3)が嵌合し、外輪(4)は回転自在でロール としての役割を果たす。この複列円筒ころ軸受(1)は、一体型ヨーク(2)の 対向面(2a)(2b)間にはめ込んだ後、軸(5)をヨーク(2)の外側から 挿入して内輪(3)と嵌合させるものである。
【0003】
H形鋼の成形時には複列円筒ころ軸受(1)に外部荷重としてラジアル荷重W とスラスト荷重Faの複合荷重が負荷される。図4の複列円筒ころ軸受の場合、 ラジアル荷重Wは内輪(3)と外輪(4)との間に転動自在に介在する複数個の 円筒ころ(6)を介して軸(5)に伝達される。一方、スラスト荷重Faは外輪 (4)から円筒ころ(6)を介して内輪(3)の外端面に形成された受圧フラン ジ(3a)に伝達される。このような複合荷重に耐えるために軸受の剛性を高め る必要がある。しかしながら、知られているように円筒ころ軸受のスラスト負荷 能力には限界がある。そこで、スラスト負荷能力のある円錐ころ軸受を採用する ことが考えられるが、上述のようなヨーク(2)の対向面間に軸受をはめ込むヨ ーク支持形式では、軸受とヨークとの間のスペースが限られているため、軸受を 軸方向に締め付けて剛性を高める構造は設計困難である。
【0004】 したがって、この考案の目的は、ヨーク支持形式の軸受ユニットを高剛性で複 合荷重に対応できるようにすることである。
【0005】
この考案の複列円錐ころ軸受ユニットは次のものから構成される。
【0006】 取付け用の基盤部とこの基盤部に一体的に立設されたヨーク部とを有する取 付け・取外しの自由な軸受箱、 軸受箱のヨーク部のヨークフランジ間に配置され、間座を介して意隣接する 一対の内輪と、外径が部分的にヨークフランジより上方に露出する外輪と、内・ 外輪間に転動自在に介在する複列の円錐ころとを有する複列円錐ころ軸受、
【0007】 軸受箱のヨーク部に両端部を支持され、中央の円筒部で前記一対の内輪と嵌 合する軸、および
【0008】 軸の円筒部の一端側に形成された段部と他端側に軸方向移動可能に嵌合した 有底円筒状のスラストカラーとで前記一対の内輪を挟み、スラストカラーを軸に 対して締付けボルトで締め付ける締付け装置。
【0009】
複列円錐ころ軸受ユニットの組立に当たっては、まず軸受箱のヨーク部のヨー クフランジ間に複列円錐ころ軸受をはめ込み、次に軸を一方のヨークフランジの 外側から挿入し、その後他方のヨークフランジの外側から軸にスラストカラーを はめる。そして、締付けボルトを締め込むと、複列円錐ころ軸受の一対の内輪が 軸の段部とスラストカラーとの間で軸方向に締め付けられる。
【0010】 このようにして組み立てられた複列円錐ころ軸受ユニットは、所望の位置に置 いて基盤をボルト等の適当な固定手段で固定して使用するものである。
【0011】
以下、図1〜図3に従って、成形ロールとして使用するようにした実施例につ いて説明する。
【0012】 軸受箱(20)は鋳物製で基盤部(21)とヨーク部(22)とが一体になっている 。基盤部(21)の底面は平坦で、4ヵ所に取付け用のボルトを通すための貫通孔 (23)を設ける。ヨーク部(22)は基盤部(21)の上面に立設した互いに対向す る一対のヨークフランジ(22a、22b)からなり、ヨークフランジ(22a、22b )の対向面間距離は複列円錐ころ軸受(10)の内輪(11)の組合せ幅寸法にほぼ 等しい。各ヨークフランジ(22a、22b)には軸(30)を受け入れるための同軸 状の貫通孔(24a、24b)を開ける。ヨークフランジ(22a、22b)の上部には 当該複列円錐ころ軸受ユニットの取り付け、取り外しの際の吊り上げ用にアイボ ルトのためのねじ孔(25)を設ける。なお、図面には複列円錐ころ軸受(10)の 軸方向両側(図3の上下)にヨークフランジ(22a、22b)を立設しただけの最 も簡単な軸受箱(20)の形状を例示しているが、複列円錐ころ軸受(10)の径方 向両側(図3の左右両側)にも壁を立設してこれらをヨークフランジ(22a、22 b)と連続させ、複列円錐ころ軸受(10)の全周を囲繞して外輪(12)の外径面 の上部だけが露出するような形状とすることもできる。
【0013】 軸受箱(20)のヨークフランジ(22a、22b)間にはめ込む複列円錐ころ軸受 (10)は、内輪間座(15)を介して隣接する一対の内輪(11a、11b)、幅寸法 が内輪(11a、11b)の組合わせ幅より僅かに小さい外輪(12)、内・外輪間に 転動自在に介在し保持器(13)で等間隔に保たれた複列の円錐ころ(14)から成 り立っている。この場合内輪(11)が固定されて外輪(12)が回転する外輪回転 仕様であり、外輪(12)に成形ロールの働きをさせるものである。
【0014】 軸(30)は複列円錐ころ軸受(10)を貫通して延在し、軸受箱(20)のヨーク 部(22)に両持ち式に支持される。複列円錐ころ軸受(10)の一対の内輪(11a 、11b)は軸(30)の中央に形成された円筒部(31)と嵌合する。ヨークフラン ジ(22a)の貫通孔(24a)と嵌合する軸(30)の一方の端部(32)は円筒部( 31)より大径で、この端部(32)と円筒部(31)との接続部は一方の内輪(11a )の端面を受け止める段部(33)となる。軸(30)の他方の端部(34)は円筒部 (31)とほぼ同径か僅かに小径とし、ここに有底円筒状のスラストカラー(40) を軸方向移動可能に嵌合させる。スラストカラー(40)は外径が軸(30)の円筒 部(31)より大きく、したがって、その環状端面(41)はもう一方の内輪(11b )の端面に当たる。スラストカラー(40)の外径はヨークフランジ(22b)の貫 通孔(24b)と する。軸(30)の回り止めにはキーその他の周知の種々機構を 選択採用することができるが、図示する実施例では、ヨークフランジ(22a)に 設けたねじ孔(26)にセットボルト(27)を締め込んでその先端を軸(30)の端 部(32)の凹所(35)に突入させることにより軸(30)の回り止めを図っている 。
【0015】 スラストカラー(40)の底壁に貫通孔(42)を設け、この貫通孔(42)に外側 から締付けボルト(43)を挿入して軸(30)の端部(34)の端面に設けた軸方向 のねじ孔(36)に締め込む。これによりスラストカラー(40)が図中右方向に押 され、軸(30)の段部(33)とスラストカラー(40)の環状端面(41)との間に 一対の内輪(11a、11b)が軸方向に締め付けられる。したがって、内輪間座( 15)の幅寸法を予め適正に仕上げておけば、締付けボルト(43)を締め込むこと で所定の軸受すきま又は予圧を複列円錐ころ軸受(10)に与えることができる。 内輪間座(15)の内径側に環状溝(16)を設けるとともに、複数の半径方向孔 (17)を通じて環状溝(16)と内輪間座(12)の外径側とを連通させる。一方、 軸(30)の端部(32)の端面から内部に向けて給油孔(37)を走らせ、この給油 孔(37)の他端を、内輪間座(12)の環状溝(16)に対応する位置で軸(30)の 円筒部(31)の外径面に開口させる。軸(30)の端部(32)の端面に開口した給 油孔(37)の部分にグリースニップル(38)を取り付けてグリースを供給すれば 、給油孔(37)、環状溝(16)および半径方向孔(17)を通って軸受内部にグリ ースが送り込まれる。外輪(13)の両端部内径に取り付けたシール(18)が軸受 の内部空間を密閉して内部のグリースの漏洩および外部からの異物の侵入を防止 する。
【0016】
この考案の複列円錐ころ軸受ユニットは、締付けボルトを締め込むことにより 、スラストカラーを軸方向に移動させて一対の内輪を軸方向に締め付け、複列円 錐ころ軸受に最適な軸受すきま又は予圧を与えることができるので、円筒ころ軸 受を使用した従来のものに比べて高い軸受剛性が得られる。しかも、スラストカ ラーの軸方向位置は外部から締付けボルトを回して随意に調節できる。したがっ て、この考案によれば、長期にわたって高剛性を維持し、複合荷重に十分耐える 複列円錐ころ軸受ユニットを提供することができる。
【図1】実施例を示す複列円錐ころ軸受ユニットの軸方
向半断面図
向半断面図
【図2】図1の複列円錐ころ軸受ユニットの正面図
【図3】図1の複列円錐ころ軸受ユニットの平面図
【図4】従来例を示す縦断面図
10 複列円錐ころ軸受 11a、11b 内輪 12 外輪 15 内輪間座 20 軸受箱 21 基盤部 22 ヨーク部 30 軸 31 円筒部 33 段部 40 スラストカラー 43 締付けボルト
Claims (1)
- 【請求項1】 取付け用の基盤部とこの基盤部に一体的
に立設されたヨーク部とを有する取付け・取外しの自由
な軸受箱、前記ヨーク部のヨークフランジ間に配置さ
れ、間座を介して隣接する一対の内輪と、外径が部分的
にヨークフランジより上方に露出する外輪と、内・外輪
間に転動自在に介在する複列の円錐ころとを有する複列
円錐ころ軸受、前記ヨーク部に両端部を支持され、中央
の円筒部で前記一対の内輪と嵌合する軸、および前記軸
の円筒部の一端側に形成された段部と他端側に軸方向移
動可能に嵌合した有底円筒状のスラストカラーとで前記
一対の内輪を挟み、前記スラストカラーを前記軸に対し
て締付けボルトで締め付ける締付け装置からなる複列円
錐ころ軸受ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991079267U JPH0720411Y2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 複列円錐ころ軸受ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991079267U JPH0720411Y2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 複列円錐ころ軸受ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0530546U true JPH0530546U (ja) | 1993-04-23 |
| JPH0720411Y2 JPH0720411Y2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=13685091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991079267U Expired - Lifetime JPH0720411Y2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 複列円錐ころ軸受ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720411Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113958618A (zh) * | 2021-11-11 | 2022-01-21 | 中冶陕压重工设备有限公司 | 快速拆卸双列滚子轴承的装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5032449U (ja) * | 1973-07-20 | 1975-04-09 | ||
| JPS54101040A (en) * | 1978-01-26 | 1979-08-09 | Ntn Toyo Bearing Co Ltd | Conical roller bearing with buckled spacer |
| JPS5861329A (ja) * | 1981-07-30 | 1983-04-12 | シイ・エル・フロスト・アンド・サン・インコ−ポレイテツド | 再潤滑可能な複列軸受 |
| JPS5937320A (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-29 | Koyo Seiko Co Ltd | ころがり軸受の固定装置 |
| JPS60122029U (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-17 | 日本精工株式会社 | 複列ころがり軸受 |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP1991079267U patent/JPH0720411Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| CN113958618A (zh) * | 2021-11-11 | 2022-01-21 | 中冶陕压重工设备有限公司 | 快速拆卸双列滚子轴承的装置 |
| CN113958618B (zh) * | 2021-11-11 | 2024-04-30 | 中冶陕压重工设备有限公司 | 快速拆卸双列滚子轴承的装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0720411Y2 (ja) | 1995-05-15 |
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