JPH0530587A - 指向性マイクロホンユニツト - Google Patents
指向性マイクロホンユニツトInfo
- Publication number
- JPH0530587A JPH0530587A JP3207541A JP20754191A JPH0530587A JP H0530587 A JPH0530587 A JP H0530587A JP 3207541 A JP3207541 A JP 3207541A JP 20754191 A JP20754191 A JP 20754191A JP H0530587 A JPH0530587 A JP H0530587A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- case
- hole
- sound wave
- diaphragm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 9
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 16
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 8
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Obtaining Desirable Characteristics In Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 製作する上で、簡単な成形金型で間に合い、
作業性も良好となる指向性マイクロホンユニットを得
る。 【構成】 ヨーク2、マグネット1およびポールピース
15を樹脂のケース5の一体成形で取付ける内磁型単一指
向性マイクロホンにおいて、速度成分を制御する音波導
入口6をケース5におけるヨーク2の外周部とユニット
外周部の間の平坦面に設けると共に、振動板4の背部の
室9と背部気室12とを連通させる孔13をマグネット1に
設けたものである。この構成により、ダンパー材7,17
ともに平面に貼着できることになるので、成形金型は簡
単になり、製作作業性は向上する。
作業性も良好となる指向性マイクロホンユニットを得
る。 【構成】 ヨーク2、マグネット1およびポールピース
15を樹脂のケース5の一体成形で取付ける内磁型単一指
向性マイクロホンにおいて、速度成分を制御する音波導
入口6をケース5におけるヨーク2の外周部とユニット
外周部の間の平坦面に設けると共に、振動板4の背部の
室9と背部気室12とを連通させる孔13をマグネット1に
設けたものである。この構成により、ダンパー材7,17
ともに平面に貼着できることになるので、成形金型は簡
単になり、製作作業性は向上する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、単一指向性を有するマ
イクロホンユニットに関するものである。
イクロホンユニットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】マイクロホンには、そのマイクロホンの
設置位置周辺の音を広く収音する無指向性のものもある
が、多く使われるものは、マイクロホンを向けた方向の
音(振動板前面からの音)を敏感に収音し、他の方向か
ら入ってくる音に対しては収音感度を落とした、いわゆ
る単一指向性を有するマイクロホンである。
設置位置周辺の音を広く収音する無指向性のものもある
が、多く使われるものは、マイクロホンを向けた方向の
音(振動板前面からの音)を敏感に収音し、他の方向か
ら入ってくる音に対しては収音感度を落とした、いわゆ
る単一指向性を有するマイクロホンである。
【0003】マイクロホンは、音波を受けて振動する振
動板を設け、この振動板の振動を何らかの手段によって
電気信号に変換するものである。振動を電気信号に変換
する一般的なものは、マグネットとこれに密着させたヨ
ークとにより形成される磁気回路中で振動板に取付けた
コイル(ボイスコイル)を振動させるものである。振動
板は通常円形をした薄膜で形成され、その外周部で支持
されている。振動板を含むマイクロホンユニットの全体
は、ケース(ユニットケース)により覆われている。
動板を設け、この振動板の振動を何らかの手段によって
電気信号に変換するものである。振動を電気信号に変換
する一般的なものは、マグネットとこれに密着させたヨ
ークとにより形成される磁気回路中で振動板に取付けた
コイル(ボイスコイル)を振動させるものである。振動
板は通常円形をした薄膜で形成され、その外周部で支持
されている。振動板を含むマイクロホンユニットの全体
は、ケース(ユニットケース)により覆われている。
【0004】この構造においてマイクロホンユニットに
単一指向性を持たせるには、ケースの一部に速度成分を
制御する音波導入口を設け、この音波導入口を振動板の
背面に連通させることになる(先行技術の例として特公
昭60-56040号公報等参照)。
単一指向性を持たせるには、ケースの一部に速度成分を
制御する音波導入口を設け、この音波導入口を振動板の
背面に連通させることになる(先行技術の例として特公
昭60-56040号公報等参照)。
【0005】この音波導入口を設けた従来例を図3によ
り説明する。1はマグネットであり、円柱状で図におけ
る上下方向に着磁されているものである。マグネット1
の外周には僅かな空隙を有してカップ状のヨーク2が配
設され、その上端部分がポールピースとして機能して、
マグネット1との間に磁気回路が形成されるようになっ
ている。
り説明する。1はマグネットであり、円柱状で図におけ
る上下方向に着磁されているものである。マグネット1
の外周には僅かな空隙を有してカップ状のヨーク2が配
設され、その上端部分がポールピースとして機能して、
マグネット1との間に磁気回路が形成されるようになっ
ている。
【0006】マグネット1とヨーク2の上端(ポールピ
ースとして機能する部分)との間の空隙(磁気ギャッ
プ)にはコイル(ボイスコイル)3が、図における上下
方向に非接触で動き得るように配設され、このコイル3
を背面に取付けた振動板4が、外周部でケース(ユニッ
トケース)5に支持されている。ケース5は樹脂成形で
形成されている。
ースとして機能する部分)との間の空隙(磁気ギャッ
プ)にはコイル(ボイスコイル)3が、図における上下
方向に非接触で動き得るように配設され、このコイル3
を背面に取付けた振動板4が、外周部でケース(ユニッ
トケース)5に支持されている。ケース5は樹脂成形で
形成されている。
【0007】ケース5の振動板4を支持した部分のすぐ
下の部分には、複数個の音波導入口6が放射状に設けら
れており、その外側には、この音波導入口6を通過する
音波に適度の抵抗を与えるダンパー材7が貼着されてい
る。ケース5にはマグネット1の長手方向に沿う孔8が
複数個設けられており、振動板4の背面の室9に連通し
ている。そして孔8の下端にはダンパー材10が貼着さ
れ、カバー11によって形成された背部気室12に連通して
いる。
下の部分には、複数個の音波導入口6が放射状に設けら
れており、その外側には、この音波導入口6を通過する
音波に適度の抵抗を与えるダンパー材7が貼着されてい
る。ケース5にはマグネット1の長手方向に沿う孔8が
複数個設けられており、振動板4の背面の室9に連通し
ている。そして孔8の下端にはダンパー材10が貼着さ
れ、カバー11によって形成された背部気室12に連通して
いる。
【0008】このような構成からなるこのマイクロホン
ユニットは、図における上方から音波を受けて振動板4
が振動するとき、マグネット1とヨーク2で形成される
磁気回路中でコイル3も振動するので、このコイル3に
振動板4の振動に対応した音声電流が誘起されることに
なる。振動板4が図における下方に押されたときには、
振動板4の背面の室9内の空気は孔8を通って背部気室
12に入る。音波は振動板4の側方にも回って音波導入口
6から振動板4の背面の室9内に入り、指向性を持つこ
とになる。
ユニットは、図における上方から音波を受けて振動板4
が振動するとき、マグネット1とヨーク2で形成される
磁気回路中でコイル3も振動するので、このコイル3に
振動板4の振動に対応した音声電流が誘起されることに
なる。振動板4が図における下方に押されたときには、
振動板4の背面の室9内の空気は孔8を通って背部気室
12に入る。音波は振動板4の側方にも回って音波導入口
6から振動板4の背面の室9内に入り、指向性を持つこ
とになる。
【0009】図4に示すものは従来のマイクロホンユニ
ットの変形例であり、マグネット1の長手方向に孔を設
けて音波導入口6とするとともに、背部気室12の位置を
変えたものである。この例においても作用上はあまり変
わるところがないので、同一部材に同一の符号を付して
その説明は省略する。
ットの変形例であり、マグネット1の長手方向に孔を設
けて音波導入口6とするとともに、背部気室12の位置を
変えたものである。この例においても作用上はあまり変
わるところがないので、同一部材に同一の符号を付して
その説明は省略する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上記の両従来例ともに
作用上の問題点はないのであるが、その断面形状から明
らかなように、成形金型の構造が複雑なものとなり易
く、製造コストが高くなるという問題点があり、また図
3のものではダンパー材7を、図4のものではダンパー
材10を曲面に貼着することになるので作業性が悪くなる
という問題点がある。
作用上の問題点はないのであるが、その断面形状から明
らかなように、成形金型の構造が複雑なものとなり易
く、製造コストが高くなるという問題点があり、また図
3のものではダンパー材7を、図4のものではダンパー
材10を曲面に貼着することになるので作業性が悪くなる
という問題点がある。
【0011】本発明はこの点に鑑みて成されたものであ
り、ヨーク、マグネットおよびポールピースを有する形
式の指向性マイクロホンユニットにおいて、製造すると
きの金型構造が簡単なものとなるようにすると共に、ダ
ンパー材の貼着作業性を向上させた構造を提供しようと
するものである。
り、ヨーク、マグネットおよびポールピースを有する形
式の指向性マイクロホンユニットにおいて、製造すると
きの金型構造が簡単なものとなるようにすると共に、ダ
ンパー材の貼着作業性を向上させた構造を提供しようと
するものである。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するための手段として、ヨーク、マグネットおよびポ
ールピースを樹脂のケースの一体成形で取付ける内磁型
単一指向性マイクロホンにおいて、速度成分を制御する
音波導入口を前記ケースにおけるヨークの外周部とユニ
ット外径部の間の平坦面に設けると共に、振動板背部の
室と背部気室とを連通させる孔をマグネットに設けた構
成としたものである。
決するための手段として、ヨーク、マグネットおよびポ
ールピースを樹脂のケースの一体成形で取付ける内磁型
単一指向性マイクロホンにおいて、速度成分を制御する
音波導入口を前記ケースにおけるヨークの外周部とユニ
ット外径部の間の平坦面に設けると共に、振動板背部の
室と背部気室とを連通させる孔をマグネットに設けた構
成としたものである。
【0013】
【作用】このような構成とすれば、速度成分を制御する
音波導入口に貼着するダンパー材、振動板背部の室と背
部気室とを連通させる孔に貼着するダンパー材ともに平
面に貼着できることになるので、その作業性が著しく向
上することになる。
音波導入口に貼着するダンパー材、振動板背部の室と背
部気室とを連通させる孔に貼着するダンパー材ともに平
面に貼着できることになるので、その作業性が著しく向
上することになる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1および図2に
ついて、図3および図4と同一部材には同一の符号を付
して説明する。図1に示すようにマグネット1の中央部
には、その長手方向(軸方向)に孔13が設けられてお
り、マグネット1の外周に位置するヨーク2にも、この
孔6に合致した位置に孔14が設けられている。マグネッ
ト1の上面にはマグネット1より僅かに外形寸法が大き
い磁性体の板からなるポールピース15が設けられ、この
ポールピース15にも中央に孔16が設けられて振動板4の
背面の室9に開口している。孔16にはダンパー材17が貼
着されている。
ついて、図3および図4と同一部材には同一の符号を付
して説明する。図1に示すようにマグネット1の中央部
には、その長手方向(軸方向)に孔13が設けられてお
り、マグネット1の外周に位置するヨーク2にも、この
孔6に合致した位置に孔14が設けられている。マグネッ
ト1の上面にはマグネット1より僅かに外形寸法が大き
い磁性体の板からなるポールピース15が設けられ、この
ポールピース15にも中央に孔16が設けられて振動板4の
背面の室9に開口している。孔16にはダンパー材17が貼
着されている。
【0015】本発明においては、ヨーク2、マグネット
1およびポールピース15を樹脂のケース5の一体成形で
取付ける構造であるから、ケース5の中央部にも孔18が
設けられており、これら孔16,13,14,18によって室9
と背部気室12は連通することになる。孔18の表面にはダ
ンパー材10が貼着されている。
1およびポールピース15を樹脂のケース5の一体成形で
取付ける構造であるから、ケース5の中央部にも孔18が
設けられており、これら孔16,13,14,18によって室9
と背部気室12は連通することになる。孔18の表面にはダ
ンパー材10が貼着されている。
【0016】図1に示すように、ケース5はヨーク2の
外周部にフランジ状に平坦に拡がっており、その平坦面
部分に音波導入口6が設けられている。この音波導入口
6は、図2に示すように3個ずつ2個所に設けられてお
り、その表面にダンパー材7が貼着されている。
外周部にフランジ状に平坦に拡がっており、その平坦面
部分に音波導入口6が設けられている。この音波導入口
6は、図2に示すように3個ずつ2個所に設けられてお
り、その表面にダンパー材7が貼着されている。
【0017】このような構成のマイクロホンユニットを
製造するときには、ケース5を樹脂成形するときにヨー
ク2、マグネット1およびポールピース15を一体成形で
取付ける(位置決めする)ことになるが、そのときケー
ス5のヨーク2より外周部分に音波導入口6を同時に設
けることができる。音波導入口6はヨーク2、マグネッ
ト1およびポールピース15の積層方向に設けるので、簡
単な型により、同時成形が可能である。そして音波導入
口6に貼着するダンパー材7は、図における下方から、
すなわち全体を引っくり返えしたとき上方から容易に貼
着することができ、またケース5の孔18に貼着するダン
パー材10も、カバー11を取付けない状態において同方向
から容易に貼着できる。
製造するときには、ケース5を樹脂成形するときにヨー
ク2、マグネット1およびポールピース15を一体成形で
取付ける(位置決めする)ことになるが、そのときケー
ス5のヨーク2より外周部分に音波導入口6を同時に設
けることができる。音波導入口6はヨーク2、マグネッ
ト1およびポールピース15の積層方向に設けるので、簡
単な型により、同時成形が可能である。そして音波導入
口6に貼着するダンパー材7は、図における下方から、
すなわち全体を引っくり返えしたとき上方から容易に貼
着することができ、またケース5の孔18に貼着するダン
パー材10も、カバー11を取付けない状態において同方向
から容易に貼着できる。
【0018】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように、ヨー
ク、マグネットおよびポールピースを樹脂のケースの一
体成形で取付ける内磁型単一指向性マイクロホンにおい
て、速度成分を制御する音波導入口を前記ケースにおけ
るヨークの外周部とユニット外径部の間の平坦面に設け
ると共に、振動板背部の室と背部気室とを連通させる孔
をマグネットに設けた構成の指向性マイクロホンユニッ
トであるから、成形金型の形状が簡単なものとなる上
に、ダンパー材を貼着する作業が著しく容易になるか
ら、作業性が向上し、安定性がよくなる。音波に速度成
分を与える通路が単純化されるから調整が楽いなる。全
体の構造から、薄形化を図ることができることになる。
ク、マグネットおよびポールピースを樹脂のケースの一
体成形で取付ける内磁型単一指向性マイクロホンにおい
て、速度成分を制御する音波導入口を前記ケースにおけ
るヨークの外周部とユニット外径部の間の平坦面に設け
ると共に、振動板背部の室と背部気室とを連通させる孔
をマグネットに設けた構成の指向性マイクロホンユニッ
トであるから、成形金型の形状が簡単なものとなる上
に、ダンパー材を貼着する作業が著しく容易になるか
ら、作業性が向上し、安定性がよくなる。音波に速度成
分を与える通路が単純化されるから調整が楽いなる。全
体の構造から、薄形化を図ることができることになる。
【図1】本発明の一実施例の断面図である。
【図2】図1のものからケースを除去した部分を図1の
下方から見た底面図である。
下方から見た底面図である。
【図3】従来例を示す断面図である。
【図4】従来例の他の例を示す断面図である。
1 マグネット 2 ヨーク 3 コイル 4 振動板 5 ケース 6 音波導入口 7 ダンパー材 9 室 12 背部気室 13 孔 14 孔 15 ポールピース 16 孔 17 ダンパー材 18 孔
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 ヨーク、マグネットおよびポールピース
を樹脂のケースの一体成形で取付ける内磁型単一指向性
マイクロホンにおいて、速度成分を制御する音波導入口
を前記ケースにおけるヨークの外周部とユニット外径部
の間の平坦面に設けると共に、振動板背部の室と背部気
室とを連通させる孔をマグネットに設けたことを特徴と
する指向性マイクロホンユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3207541A JPH0530587A (ja) | 1991-07-24 | 1991-07-24 | 指向性マイクロホンユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3207541A JPH0530587A (ja) | 1991-07-24 | 1991-07-24 | 指向性マイクロホンユニツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0530587A true JPH0530587A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16541441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3207541A Pending JPH0530587A (ja) | 1991-07-24 | 1991-07-24 | 指向性マイクロホンユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0530587A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877979U (ja) * | 1981-11-24 | 1983-05-26 | ソニー株式会社 | マイクロホン |
| JPS58138494U (ja) * | 1982-03-09 | 1983-09-17 | 三洋電機株式会社 | スピ−カ |
| JPS63120596A (ja) * | 1986-11-10 | 1988-05-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 接話型ダイナミツクマイクロホン |
-
1991
- 1991-07-24 JP JP3207541A patent/JPH0530587A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877979U (ja) * | 1981-11-24 | 1983-05-26 | ソニー株式会社 | マイクロホン |
| JPS58138494U (ja) * | 1982-03-09 | 1983-09-17 | 三洋電機株式会社 | スピ−カ |
| JPS63120596A (ja) * | 1986-11-10 | 1988-05-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 接話型ダイナミツクマイクロホン |
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