JPH0530665A - 充電器 - Google Patents
充電器Info
- Publication number
- JPH0530665A JPH0530665A JP3175049A JP17504991A JPH0530665A JP H0530665 A JPH0530665 A JP H0530665A JP 3175049 A JP3175049 A JP 3175049A JP 17504991 A JP17504991 A JP 17504991A JP H0530665 A JPH0530665 A JP H0530665A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charger
- charging
- storage battery
- output
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/70—Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries
Landscapes
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】蓄電池と充電器を接続するコンセントおよび充
電器出力ブレーカーの接触不良の有無の充電開始前の確
認を目的とする。 【構成】充電器交流電源入力側に押釦スイッチの常閉接
点14を設け、この押釦スイッチと連動する常開接点1
3とブザー15を直列接続したものを充電器直流出力側
のブレーカー7の1次側に並列に接続することによっ
て、被充電蓄電池の充電不良をなくすようにした充電器
である。
電器出力ブレーカーの接触不良の有無の充電開始前の確
認を目的とする。 【構成】充電器交流電源入力側に押釦スイッチの常閉接
点14を設け、この押釦スイッチと連動する常開接点1
3とブザー15を直列接続したものを充電器直流出力側
のブレーカー7の1次側に並列に接続することによっ
て、被充電蓄電池の充電不良をなくすようにした充電器
である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、充電器において、蓄電
池を接続した時の接続状態を充電開始前に確認すること
ができる充電器に関する。
池を接続した時の接続状態を充電開始前に確認すること
ができる充電器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、蓄電池を主動力電源として搭載し
て走行する運搬車等においては、一定の走行を行なえば
蓄電池は放電して残存放電容量が低下するため再充電を
行う必要がある。運搬車搭載蓄電池の充電はおおむね別
置された充電器が多く、充電器の設置された場所に運搬
車毎移動または蓄電池のみを移送して、充電器の出力ケ
ーブルと蓄電池の出力端子ケーブルをケーブルの先端に
設けられたコネクターで接続して充電が行われる。
て走行する運搬車等においては、一定の走行を行なえば
蓄電池は放電して残存放電容量が低下するため再充電を
行う必要がある。運搬車搭載蓄電池の充電はおおむね別
置された充電器が多く、充電器の設置された場所に運搬
車毎移動または蓄電池のみを移送して、充電器の出力ケ
ーブルと蓄電池の出力端子ケーブルをケーブルの先端に
設けられたコネクターで接続して充電が行われる。
【0003】コネクターの接続は運搬車を充電出力端子
部に走行接近させて自動接続する方法と人為的な接続等
の方法があるが、充電開始は電源スイッチ投入を人為的
に行なうかまたは電源自動投入で、以降の充電はおおよ
そ自動で行なわれるため、人は立合わないので、万一コ
ネクターの接続忘れあるいは接触不良が発生した場合は
蓄電池が未充電となり、運搬車の走行に重大な支障をき
たす。
部に走行接近させて自動接続する方法と人為的な接続等
の方法があるが、充電開始は電源スイッチ投入を人為的
に行なうかまたは電源自動投入で、以降の充電はおおよ
そ自動で行なわれるため、人は立合わないので、万一コ
ネクターの接続忘れあるいは接触不良が発生した場合は
蓄電池が未充電となり、運搬車の走行に重大な支障をき
たす。
【0004】また充電は運搬車の走行後直ちに行なわれ
るものと、深夜電力等を利用して行なわれる方法があ
り、後者の場合、従来の充電器では、充電開始前に充電
器と蓄電池とを接続するコネクターの接続状態を確認す
る装置が設けられていなかった。すなわち、従来の充電
器回路を図2に示す。図2において、3は交流電源で、
該電源3に対し、交流入力ブレーカー6と充電時間タイ
マー8のb接点9と電源トランス17の1次コイルから
なる直列回路が接続され、また電源トランス17の1次
側コイルに対し、並列に充電中を示す表示灯16が接続
され、該表示灯16と並列に電圧検出リレー10のa接
点11とタイマー8との直列回路が接続され、該タイマ
ー8と並列にタイマー作動表示灯12が接続されてお
り、一方電源トランス17の2次側は整流器18の1次
側に接続され、該整流器18の2次側正極に対し、電流
計19、直流出力ブレーカー7、充電器出力コネクター
4の正極が直列に接続され、該コネクター4の負極は整
流器18の負極と接続され、直流出力ブレーカー7の1
次側と充電器出力コネクター4の負極間に電圧検出リレ
ー10が接続されて、充電器1’を構成している。さら
に蓄電池2は蓄電池側コネクター5と接続されており、
充電時には充電器出力コネクター4と蓄電池側コネクタ
ー5が接続されて、充電が行われることになる。
るものと、深夜電力等を利用して行なわれる方法があ
り、後者の場合、従来の充電器では、充電開始前に充電
器と蓄電池とを接続するコネクターの接続状態を確認す
る装置が設けられていなかった。すなわち、従来の充電
器回路を図2に示す。図2において、3は交流電源で、
該電源3に対し、交流入力ブレーカー6と充電時間タイ
マー8のb接点9と電源トランス17の1次コイルから
なる直列回路が接続され、また電源トランス17の1次
側コイルに対し、並列に充電中を示す表示灯16が接続
され、該表示灯16と並列に電圧検出リレー10のa接
点11とタイマー8との直列回路が接続され、該タイマ
ー8と並列にタイマー作動表示灯12が接続されてお
り、一方電源トランス17の2次側は整流器18の1次
側に接続され、該整流器18の2次側正極に対し、電流
計19、直流出力ブレーカー7、充電器出力コネクター
4の正極が直列に接続され、該コネクター4の負極は整
流器18の負極と接続され、直流出力ブレーカー7の1
次側と充電器出力コネクター4の負極間に電圧検出リレ
ー10が接続されて、充電器1’を構成している。さら
に蓄電池2は蓄電池側コネクター5と接続されており、
充電時には充電器出力コネクター4と蓄電池側コネクタ
ー5が接続されて、充電が行われることになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の充電器1’
では、充電の進行状態を知らせるタイマー作動表示灯1
2なるものがあるが、これは、充電開始後、充電が進行
して蓄電池端子電圧がおおよそ2.4V/セルに上昇し
た時点で電圧検出リレー10が動作し充電時間(充電
量)を決定するタイマー8を動作開始させ、この時点で
タイマー作動表示灯12を点灯させている。この点灯時
間帯が深夜等では確認すらできず、充電がかなり進行し
てからではこの確認は何ら意味をなさないことになる。
本発明は、以上の点にかんがみてなされたもので、蓄電
池の充電が完全に行なわれるための条件として、コネク
ターの接続が完全であるか否かの確認を、充電開始前に
容易に行なえる充電器を提供することを目的とする。
では、充電の進行状態を知らせるタイマー作動表示灯1
2なるものがあるが、これは、充電開始後、充電が進行
して蓄電池端子電圧がおおよそ2.4V/セルに上昇し
た時点で電圧検出リレー10が動作し充電時間(充電
量)を決定するタイマー8を動作開始させ、この時点で
タイマー作動表示灯12を点灯させている。この点灯時
間帯が深夜等では確認すらできず、充電がかなり進行し
てからではこの確認は何ら意味をなさないことになる。
本発明は、以上の点にかんがみてなされたもので、蓄電
池の充電が完全に行なわれるための条件として、コネク
ターの接続が完全であるか否かの確認を、充電開始前に
容易に行なえる充電器を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、充電器交流電
源入力側に押釦スイッチの常閉接点を設け、該押釦スイ
ッチと連動する常開接点と表示器を直列接続した回路を
充電器直流出力側開閉器の1次側に並列に接続したこと
を特徴とするものである。
源入力側に押釦スイッチの常閉接点を設け、該押釦スイ
ッチと連動する常開接点と表示器を直列接続した回路を
充電器直流出力側開閉器の1次側に並列に接続したこと
を特徴とするものである。
【0007】
【作用】充電器直流出力側開閉鎖器を閉じた状態で、充
電器出力側コネクターと蓄電池側のコネクターを接続し
た時点で、前記押釦スイッチを押すことにより、コネク
ターの接続が、完全であれば蓄電池からの電力はコネク
ターを介してブザー等の表示器に供給されて作動する。
コネクターの接続が不完全であればブザーには蓄電池か
らの電力は供給されず、従って表示器は作動しないこと
になる。
電器出力側コネクターと蓄電池側のコネクターを接続し
た時点で、前記押釦スイッチを押すことにより、コネク
ターの接続が、完全であれば蓄電池からの電力はコネク
ターを介してブザー等の表示器に供給されて作動する。
コネクターの接続が不完全であればブザーには蓄電池か
らの電力は供給されず、従って表示器は作動しないこと
になる。
【0008】
【実施例】本発明の一実施例を説明する。図1に示すよ
うに、交流電源3に対して、交流入力ブレーカー6と充
電時間タイマー8のb接点9と押釦スイッチの常閉接点
14と電源トランス17の1次側コイルとからなる直列
回路が接続され、また電源トランス17の1次側コイル
に対し、並列に充電中を示す表示灯16が接続され、該
表示灯16と並列に電圧検出リレー10のa接点11と
タイマー8との直列回路が接続され、該タイマー8と並
列にタイマー作動表示灯12が接続されており、一方電
源トランス17の2次側は整流器18の1次側に接続さ
れ、該整流器18の2次側正極に対し、電流計19、直
流出力ブレーカー7、充電器出力コネクター4の正極が
直列に接続され、該コネクター4の負極は整流器18の
負極と接続され、直流出力ブレーカー7の1次側と充電
器出力コネクター4の負極間に電圧検出リレー10が接
続され、該電圧検出リレー10と並列に前記押釦スイッ
チの常開接点13とブザー15との直列回路が接続され
て、本発明の充電器1を構成している。本発明の充電器
1と蓄電池2の接続は充電器出力コネクタ4と蓄電池側
コネクタ5とを接続することにより充電回路が形成され
て交流電源3が入力された状態において交流入力ブレー
カー6と直流出力ブレーカー7を投入して充電が開始さ
れるのであるが、ここにおいて、充電開始前にコネクタ
4および5が完全に接続されていて、更に出力ブレーカ
ー7が投入されていることを、充電器1への交流電源3
の入力の有無に関係なく確認する回路として、交流電源
3入力側に押釦スイッチの常閉接点14を設け、該押釦
スイッチと連動する常開接点13とブザー15を直列に
接続した回路を直流出力ブレーカー7の1次側に並列に
接続している。充電開始前に押釦スイッチ13押すこと
により、コンセト4および5が完全に接続されていて且
つ出力ブレーカー7が投入されていれば、蓄電池2によ
り電流は矢印(→)の如く流れ、押釦スイッチ13がメ
イクしている間だけブザー15に電池電圧が印加されて
ブザー15が鳴動するので蓄電池2への充電回路形成が
完全であることが確認できる。このとき交流電源3が入
力されている場合でも交流電源側からの電力ではブザー
15は鳴動しないように押釦スイッチの常開接点13で
交流電源を遮断している。
うに、交流電源3に対して、交流入力ブレーカー6と充
電時間タイマー8のb接点9と押釦スイッチの常閉接点
14と電源トランス17の1次側コイルとからなる直列
回路が接続され、また電源トランス17の1次側コイル
に対し、並列に充電中を示す表示灯16が接続され、該
表示灯16と並列に電圧検出リレー10のa接点11と
タイマー8との直列回路が接続され、該タイマー8と並
列にタイマー作動表示灯12が接続されており、一方電
源トランス17の2次側は整流器18の1次側に接続さ
れ、該整流器18の2次側正極に対し、電流計19、直
流出力ブレーカー7、充電器出力コネクター4の正極が
直列に接続され、該コネクター4の負極は整流器18の
負極と接続され、直流出力ブレーカー7の1次側と充電
器出力コネクター4の負極間に電圧検出リレー10が接
続され、該電圧検出リレー10と並列に前記押釦スイッ
チの常開接点13とブザー15との直列回路が接続され
て、本発明の充電器1を構成している。本発明の充電器
1と蓄電池2の接続は充電器出力コネクタ4と蓄電池側
コネクタ5とを接続することにより充電回路が形成され
て交流電源3が入力された状態において交流入力ブレー
カー6と直流出力ブレーカー7を投入して充電が開始さ
れるのであるが、ここにおいて、充電開始前にコネクタ
4および5が完全に接続されていて、更に出力ブレーカ
ー7が投入されていることを、充電器1への交流電源3
の入力の有無に関係なく確認する回路として、交流電源
3入力側に押釦スイッチの常閉接点14を設け、該押釦
スイッチと連動する常開接点13とブザー15を直列に
接続した回路を直流出力ブレーカー7の1次側に並列に
接続している。充電開始前に押釦スイッチ13押すこと
により、コンセト4および5が完全に接続されていて且
つ出力ブレーカー7が投入されていれば、蓄電池2によ
り電流は矢印(→)の如く流れ、押釦スイッチ13がメ
イクしている間だけブザー15に電池電圧が印加されて
ブザー15が鳴動するので蓄電池2への充電回路形成が
完全であることが確認できる。このとき交流電源3が入
力されている場合でも交流電源側からの電力ではブザー
15は鳴動しないように押釦スイッチの常開接点13で
交流電源を遮断している。
【0009】このようにブザー15は蓄電池2からの電
力により鳴動することになるので、コネクター4と5の
接触および直流出力ブレーカー7の投入が確実にチェッ
クできる。充電が進行して蓄電池端子電圧が、2.4V
/セルに上昇した時点で、電圧検出リレー10が動作
し、該検出リレーのa接点11がメイクすることにより
タイマー8が時限動作を開始すると共にタイマー作動表
示灯12が点灯する。タイマー8のセット時間経過によ
りタイマー8のb接点9がブレイクされて充電は停止し
完了する。なお、本実施例ではコネクタの接続状態の表
示器として、ブザーを用いたが、LED灯の表示灯を用
いることもできる。
力により鳴動することになるので、コネクター4と5の
接触および直流出力ブレーカー7の投入が確実にチェッ
クできる。充電が進行して蓄電池端子電圧が、2.4V
/セルに上昇した時点で、電圧検出リレー10が動作
し、該検出リレーのa接点11がメイクすることにより
タイマー8が時限動作を開始すると共にタイマー作動表
示灯12が点灯する。タイマー8のセット時間経過によ
りタイマー8のb接点9がブレイクされて充電は停止し
完了する。なお、本実施例ではコネクタの接続状態の表
示器として、ブザーを用いたが、LED灯の表示灯を用
いることもできる。
【0010】
【発明の効果】上述したように、本発明によれば、 1.コネクターの接続接触の有無が充電前に確認できる
ので、蓄電池の充電不良が未然に確実に防止できる。 2.直流出力ブレーカの投入操作忘れまたは充電器出力
コード等にての誤接触によるブレーカーのOFF状態を
事前に確認できる。 3.接続確認回路の表示器は蓄電池の小電力で動作する
ため、充電器の交流電源入力の有無に拘らず行なえて、
いかなる状態の場合でも確認が可能である。
ので、蓄電池の充電不良が未然に確実に防止できる。 2.直流出力ブレーカの投入操作忘れまたは充電器出力
コード等にての誤接触によるブレーカーのOFF状態を
事前に確認できる。 3.接続確認回路の表示器は蓄電池の小電力で動作する
ため、充電器の交流電源入力の有無に拘らず行なえて、
いかなる状態の場合でも確認が可能である。
【図1】本発明の一実施例を示す回路図である。
【図2】従来例を示す回路図である。
1は充電器、2は蓄電池、3は交流電源、4は充電器出
力コネクター、5は蓄電池側コネクター、6は交流入力
ブレーカー、7は直流出力ブレーカー、13は押釦スイ
ッチの常開、14は押釦スイッチの常閉、15はブザ
ー。
力コネクター、5は蓄電池側コネクター、6は交流入力
ブレーカー、7は直流出力ブレーカー、13は押釦スイ
ッチの常開、14は押釦スイッチの常閉、15はブザ
ー。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 新井 英昭 栃木県宇都宮市馬場通り1丁目1番11号 東京電力株式会社栃木支店内
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】充電器交流電源入力側に押釦スイッチの常
閉接点を設け、該押釦スイッチと連動する常開接点と表
示器を直列接続した回路を充電器直流出力側開閉器の1
次側に並列に接続してなる充電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3175049A JPH0530665A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | 充電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3175049A JPH0530665A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | 充電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0530665A true JPH0530665A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=15989339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3175049A Pending JPH0530665A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | 充電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0530665A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS541845A (en) * | 1977-06-08 | 1979-01-09 | Asahi Kougiyoushiyo Kk | Electric charging device |
| JPS583742B2 (ja) * | 1979-07-13 | 1983-01-22 | 出光興産株式会社 | イオン交換装置の再生廃液の中和処理方法 |
-
1991
- 1991-07-16 JP JP3175049A patent/JPH0530665A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS541845A (en) * | 1977-06-08 | 1979-01-09 | Asahi Kougiyoushiyo Kk | Electric charging device |
| JPS583742B2 (ja) * | 1979-07-13 | 1983-01-22 | 出光興産株式会社 | イオン交換装置の再生廃液の中和処理方法 |
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