JPH0530774Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0530774Y2 JPH0530774Y2 JP1984106146U JP10614684U JPH0530774Y2 JP H0530774 Y2 JPH0530774 Y2 JP H0530774Y2 JP 1984106146 U JP1984106146 U JP 1984106146U JP 10614684 U JP10614684 U JP 10614684U JP H0530774 Y2 JPH0530774 Y2 JP H0530774Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filth
- sewage
- port
- tip
- suction device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、身体に付着した排泄物などの汚物
を排除する装置に係り、特に、身体に洗浄水を噴
射させて排泄物などの汚物を身体より遊離させ、
遊離した汚物を含んだ汚水を吸引して、身体に付
着した排泄物などの汚物を排除するようにした噴
射を利用した身体汚物吸引装置に関するものであ
る。
を排除する装置に係り、特に、身体に洗浄水を噴
射させて排泄物などの汚物を身体より遊離させ、
遊離した汚物を含んだ汚水を吸引して、身体に付
着した排泄物などの汚物を排除するようにした噴
射を利用した身体汚物吸引装置に関するものであ
る。
従来、寝たきり患者のような重病人の身体に付
着した排泄物などの汚物は、看護人がペーパーや
タオルなどで直接拭き取つている。
着した排泄物などの汚物は、看護人がペーパーや
タオルなどで直接拭き取つている。
しかしながら、汚物を直接拭き取る場合におい
ては、丁寧に拭き取らないと、身体の一部に汚物
が残つたりして余り衛生的でなく、又汚物の拭き
取りは汚いため、看護人にとつては負担であり、
また、本人も看護人に迷惑をかけることに対して
負担を感じていた。
ては、丁寧に拭き取らないと、身体の一部に汚物
が残つたりして余り衛生的でなく、又汚物の拭き
取りは汚いため、看護人にとつては負担であり、
また、本人も看護人に迷惑をかけることに対して
負担を感じていた。
この考案は、上記のような問題点に鑑み、その
問題点を解決すべく創案されたものであつて、そ
の目的とするところは、身体に洗浄水を噴射させ
て汚物を身体より遊離させ、遊離した汚物を含ん
だ汚水を吸引して、身体に付着した汚物を排除す
ると共に、洗浄水で濡れた身体を温風で乾燥させ
て、身体の汚物を非常に衛生的に排除することの
できる噴射を利用した身体汚物吸引装置を提供す
ることにある。
問題点を解決すべく創案されたものであつて、そ
の目的とするところは、身体に洗浄水を噴射させ
て汚物を身体より遊離させ、遊離した汚物を含ん
だ汚水を吸引して、身体に付着した汚物を排除す
ると共に、洗浄水で濡れた身体を温風で乾燥させ
て、身体の汚物を非常に衛生的に排除することの
できる噴射を利用した身体汚物吸引装置を提供す
ることにある。
以上の目的を達成するためにこの考案は、身体
汚物吸引装置の先端に、身体より遊離させた汚物
を含んだ汚水を吸引する汚水吸引口を設け、身体
に洗浄水を噴射させて汚物を身体より遊離させる
洗浄水噴射口を上記汚水吸引口の外周囲に形成
し、汚水吸引口及び洗浄水噴射口の外周囲に柔ら
かなブラシを密集して設け、該ブラシの外周囲に
温風排出口を形成した構成よりなるものである。
汚物吸引装置の先端に、身体より遊離させた汚物
を含んだ汚水を吸引する汚水吸引口を設け、身体
に洗浄水を噴射させて汚物を身体より遊離させる
洗浄水噴射口を上記汚水吸引口の外周囲に形成
し、汚水吸引口及び洗浄水噴射口の外周囲に柔ら
かなブラシを密集して設け、該ブラシの外周囲に
温風排出口を形成した構成よりなるものである。
以上のような構成を有するこの考案は次のよう
に作用する。
に作用する。
すなわち、身体汚物吸引装置の先端部を身体の
汚物が付着している箇所に密集させる。この場
合、洗浄水や汚水が漏れないように、ブラシを身
体に密着させる。
汚物が付着している箇所に密集させる。この場
合、洗浄水や汚水が漏れないように、ブラシを身
体に密着させる。
そして、装置を作動させると、洗浄水噴射口か
ら洗浄水が汚物が付着している箇所に噴射され、
噴射された洗浄水の噴射圧力によつて汚物が身体
から遊離する。遊離した汚物は洗浄水中に含まれ
て洗浄水は汚水となる。この汚物を含んだ汚水は
汚水吸引口から吸引されて排除される。
ら洗浄水が汚物が付着している箇所に噴射され、
噴射された洗浄水の噴射圧力によつて汚物が身体
から遊離する。遊離した汚物は洗浄水中に含まれ
て洗浄水は汚水となる。この汚物を含んだ汚水は
汚水吸引口から吸引されて排除される。
汚物を身体から排除した後、身体に密着させて
いた身体汚物吸引装置の先端を身体から少し離
し、温風排出口から温風を吹き出して、洗浄水で
濡れた身体を乾燥させることができる。
いた身体汚物吸引装置の先端を身体から少し離
し、温風排出口から温風を吹き出して、洗浄水で
濡れた身体を乾燥させることができる。
以下、図面に記載の実施例に基づいてこの考案
をより具体的に説明する。
をより具体的に説明する。
ここで、第1図は噴射を利用した身体汚物吸引
装置の使用系統図、第2図は噴射を利用した身体
汚物吸引装置の先端部の斜視図、第3図は噴射を
利用した身体汚物吸引装置の先端部の断面図、第
4図は噴射を利用した身体汚物吸引装置の使用状
態図である。
装置の使用系統図、第2図は噴射を利用した身体
汚物吸引装置の先端部の斜視図、第3図は噴射を
利用した身体汚物吸引装置の先端部の断面図、第
4図は噴射を利用した身体汚物吸引装置の使用状
態図である。
図において、噴射を利用した身体汚物吸引装置
1は、装置本体2と先端部3から主に構成され、
装置本体2と先端部3とはフレキシブルなホース
4を介して連通している。
1は、装置本体2と先端部3から主に構成され、
装置本体2と先端部3とはフレキシブルなホース
4を介して連通している。
装置本体2の内部には噴射する洗浄水が蓄える
噴射室2aと、回収された汚物を蓄える蓄積室2
bが設けられ、図示しない噴射ポンプと吸引ポン
プの駆動によつて作動するようになつている。蓄
積室2b側には汚臭を排出するための汚臭排出管
2cが接続され、蓄積室2b内部に溜まつた汚臭
を排出できるようになつている。
噴射室2aと、回収された汚物を蓄える蓄積室2
bが設けられ、図示しない噴射ポンプと吸引ポン
プの駆動によつて作動するようになつている。蓄
積室2b側には汚臭を排出するための汚臭排出管
2cが接続され、蓄積室2b内部に溜まつた汚臭
を排出できるようになつている。
先端部3は身体の汚物が付着している箇所に密
着させられ、汚物を吸引する部分であり、先端部
3には汚水吸引口5、洗浄水噴射口6、ブラシ
7、温風排出口8などが形成されている。
着させられ、汚物を吸引する部分であり、先端部
3には汚水吸引口5、洗浄水噴射口6、ブラシ
7、温風排出口8などが形成されている。
汚水吸引口5は身体より遊離させた汚物を含ん
だ汚水を吸引する箇所であり、先端部3の中央に
形成されている。汚水吸引口5は円形の開口部を
有しており、汚水吸引口5は上記ホース4の内部
に形成された吸引通路4aを通して装置本体2の
蓄積室2bに連通している。汚水吸引口5から吸
引された汚物は吸引通路4aを通つて蓄積室2b
に送られる。
だ汚水を吸引する箇所であり、先端部3の中央に
形成されている。汚水吸引口5は円形の開口部を
有しており、汚水吸引口5は上記ホース4の内部
に形成された吸引通路4aを通して装置本体2の
蓄積室2bに連通している。汚水吸引口5から吸
引された汚物は吸引通路4aを通つて蓄積室2b
に送られる。
洗浄水噴射口6は汚物を身体より遊離させるた
めの洗浄水が噴射する箇所であり、円形の汚水吸
引口5の外周側に小さな孔として多数形成されて
いる。洗浄水噴射口6は装置本体2の噴射室2a
にホース4の内部に形成された噴射通路4bを通
して連通しており、噴射室2a内の洗浄水は噴射
通路4bを通つて洗浄水噴射口6から噴射され
る。
めの洗浄水が噴射する箇所であり、円形の汚水吸
引口5の外周側に小さな孔として多数形成されて
いる。洗浄水噴射口6は装置本体2の噴射室2a
にホース4の内部に形成された噴射通路4bを通
して連通しており、噴射室2a内の洗浄水は噴射
通路4bを通つて洗浄水噴射口6から噴射され
る。
ブラシ7は汚水吸引口5および洗浄水噴射口6
の外側に円周状に設けられている。ブラシ7は柔
らかいものが使用され、又ブラシ7は密集して設
けられている。ブラシ7は身体に密着して使用さ
れ、汚水、汚物、洗浄水などが外部に漏れるのを
防ぐ機能を果たしている。
の外側に円周状に設けられている。ブラシ7は柔
らかいものが使用され、又ブラシ7は密集して設
けられている。ブラシ7は身体に密着して使用さ
れ、汚水、汚物、洗浄水などが外部に漏れるのを
防ぐ機能を果たしている。
温風排出口8は円周状に設けられたブラシ7の
外周側に設けられ、複数の円弧状の長孔から形成
されている。温風排出口8は洗浄水で濡れた身体
部分を乾燥させるための温風を吹き出す箇所であ
り、ホース4を介して装置本体2内部の図示しな
い温風発生部に通じている。
外周側に設けられ、複数の円弧状の長孔から形成
されている。温風排出口8は洗浄水で濡れた身体
部分を乾燥させるための温風を吹き出す箇所であ
り、ホース4を介して装置本体2内部の図示しな
い温風発生部に通じている。
次に、上記実施例の構成に基づく噴射を利用し
た身体汚物吸引装置の使用方法について以下説明
する。
た身体汚物吸引装置の使用方法について以下説明
する。
噴射を利用した身体汚物吸引装置1の先端部3
を身体の汚物が付着している箇所に密着させる。
この場合、洗浄水や汚水が漏れないように、密集
して設けられているブラシ7を身体に密着させ
る。ブラシ7は柔らかいので身体に密着し、密着
したブラシ7は密集して設けられているため、洗
浄水や汚水が漏れるのを防ぐことができる。
を身体の汚物が付着している箇所に密着させる。
この場合、洗浄水や汚水が漏れないように、密集
して設けられているブラシ7を身体に密着させ
る。ブラシ7は柔らかいので身体に密着し、密着
したブラシ7は密集して設けられているため、洗
浄水や汚水が漏れるのを防ぐことができる。
そして、噴射を利用した身体汚物吸引装置1の
スイツチを入れて当該装置1を作動させる。装置
1を作動させると、図示しない吸引ポンプと噴射
ポンプが駆動する。噴射ポンプの駆動により、噴
射室2a内の洗浄水は、噴射通路4を通つて先端
部3に送られ、先端部3の洗浄水噴射口6から汚
物が付着している身体に向けて噴射される。
スイツチを入れて当該装置1を作動させる。装置
1を作動させると、図示しない吸引ポンプと噴射
ポンプが駆動する。噴射ポンプの駆動により、噴
射室2a内の洗浄水は、噴射通路4を通つて先端
部3に送られ、先端部3の洗浄水噴射口6から汚
物が付着している身体に向けて噴射される。
身体に向けて噴射された洗浄水は身体に付着し
ている汚物をその噴射圧で身体から遊離させる。
身体から遊離した汚物は洗浄水に混合され、汚物
を混合した洗浄水は汚水に変わる。
ている汚物をその噴射圧で身体から遊離させる。
身体から遊離した汚物は洗浄水に混合され、汚物
を混合した洗浄水は汚水に変わる。
汚物を含んだ汚水は先端部3の中央に形成され
た汚水吸引口5から吸引され、ホース4の吸引通
路4aを通つて蓄積室2bに送られる。
た汚水吸引口5から吸引され、ホース4の吸引通
路4aを通つて蓄積室2bに送られる。
このような動作が連続して行われ、身体に付着
した汚物は先端部3の洗浄水噴射口6から噴射さ
れる洗浄水によつて除去され、除去された汚物は
汚水と共に排出される。
した汚物は先端部3の洗浄水噴射口6から噴射さ
れる洗浄水によつて除去され、除去された汚物は
汚水と共に排出される。
身体に付着した汚物の排除が終了すると、身体
に密着していた先端部3を少し離し、ブラシ7の
外周に形成された温風排出口8から温風を吹き出
して、洗浄水で濡れた身体を乾燥させる。
に密着していた先端部3を少し離し、ブラシ7の
外周に形成された温風排出口8から温風を吹き出
して、洗浄水で濡れた身体を乾燥させる。
このようにして、身体に付着した汚物を非常に
衛生的に排除することができる。
衛生的に排除することができる。
なお、この考案は上記実施例に限定されるもの
ではなく、この考案の精神を逸脱しない範囲で
種々の改変をなし得ることは勿論である。
ではなく、この考案の精神を逸脱しない範囲で
種々の改変をなし得ることは勿論である。
以上の記載より明らかなように、この考案に係
る噴射を利用した身体汚物吸引装置によれば、身
体汚物吸引装置の先端部に、身体より遊離させた
汚物を含んだ汚水を吸引する汚水吸引口を設け、
身体に洗浄水を噴射させて汚物を身体より遊離さ
せる洗浄水噴射口を上記汚水吸引口の外周囲に形
成し、汚水吸引口及び洗浄水噴射口の外周囲に柔
らかなブラシを密集して設け、該ブラシの外周囲
に温風排出口を形成したことにより、身体に洗浄
水を噴射させて汚物を身体より遊離させ、遊離し
た汚物を含んだ汚水を吸引して、身体に付着した
汚物を排除すると共に、洗浄水で濡れた身体を温
風で乾燥させて、身体の汚物を非常に衛生的に排
除することができるという、極めて実用的有益な
る効果を奏するものである。
る噴射を利用した身体汚物吸引装置によれば、身
体汚物吸引装置の先端部に、身体より遊離させた
汚物を含んだ汚水を吸引する汚水吸引口を設け、
身体に洗浄水を噴射させて汚物を身体より遊離さ
せる洗浄水噴射口を上記汚水吸引口の外周囲に形
成し、汚水吸引口及び洗浄水噴射口の外周囲に柔
らかなブラシを密集して設け、該ブラシの外周囲
に温風排出口を形成したことにより、身体に洗浄
水を噴射させて汚物を身体より遊離させ、遊離し
た汚物を含んだ汚水を吸引して、身体に付着した
汚物を排除すると共に、洗浄水で濡れた身体を温
風で乾燥させて、身体の汚物を非常に衛生的に排
除することができるという、極めて実用的有益な
る効果を奏するものである。
図面はこの考案に係る噴射を利用した身体汚物
吸引装置の実施例を示すものであつて、第1図は
噴射を利用した身体汚物吸引装置の使用系統図、
第2図は噴射を利用した身体汚物吸引装置の先端
部の斜視図、第3図は噴射を利用した身体汚物吸
引装置の先端部の断面図、第4図は噴射を利用し
た身体汚物吸引装置の使用状態図である。 符号の説明、1……噴射を利用した身体汚物吸
引装置、2……装置本体、2a……噴射室、2b
……蓄積室、2c……汚臭排出管、3……先端
部、4……ホース、4a……吸引通路、4b……
噴射通路、5……汚水吸引口、6……洗浄水噴射
口、7……ブラシ、8……温風排出口。
吸引装置の実施例を示すものであつて、第1図は
噴射を利用した身体汚物吸引装置の使用系統図、
第2図は噴射を利用した身体汚物吸引装置の先端
部の斜視図、第3図は噴射を利用した身体汚物吸
引装置の先端部の断面図、第4図は噴射を利用し
た身体汚物吸引装置の使用状態図である。 符号の説明、1……噴射を利用した身体汚物吸
引装置、2……装置本体、2a……噴射室、2b
……蓄積室、2c……汚臭排出管、3……先端
部、4……ホース、4a……吸引通路、4b……
噴射通路、5……汚水吸引口、6……洗浄水噴射
口、7……ブラシ、8……温風排出口。
Claims (1)
- 身体汚物吸引装置の先端部に、身体より遊離さ
せた汚物を含んだ汚水を吸引する汚水吸引口を設
け、身体に洗浄水を噴射させて汚物を身体より遊
離させる洗浄水噴射口を上記汚水吸引口の外周囲
に形成し、汚水吸引口及び洗浄水噴射口の外周囲
に柔らかなブラシを密集して設け、該ブラシの外
周囲に温風排出口を形成したことを特徴とする噴
射を利用した身体汚物吸引装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10614684U JPS6122570U (ja) | 1984-07-12 | 1984-07-12 | 噴射を利用した身体汚物吸引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10614684U JPS6122570U (ja) | 1984-07-12 | 1984-07-12 | 噴射を利用した身体汚物吸引装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6122570U JPS6122570U (ja) | 1986-02-10 |
| JPH0530774Y2 true JPH0530774Y2 (ja) | 1993-08-06 |
Family
ID=30665444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10614684U Granted JPS6122570U (ja) | 1984-07-12 | 1984-07-12 | 噴射を利用した身体汚物吸引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6122570U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5010875B2 (ja) * | 2006-08-28 | 2012-08-29 | 東京エレクトロン株式会社 | 洗浄装置及び洗浄方法 |
| JP5118573B2 (ja) * | 2008-02-20 | 2013-01-16 | 日立アロカメディカル株式会社 | 対象物処理装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5075629A (ja) * | 1973-11-07 | 1975-06-20 | ||
| JPS6018462B2 (ja) * | 1981-07-13 | 1985-05-10 | 日東電気工業株式会社 | 溶射装置 |
-
1984
- 1984-07-12 JP JP10614684U patent/JPS6122570U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6122570U (ja) | 1986-02-10 |
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