JPH0530905U - ステータス読み込み回路 - Google Patents

ステータス読み込み回路

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JPH0530905U
JPH0530905U JP7857791U JP7857791U JPH0530905U JP H0530905 U JPH0530905 U JP H0530905U JP 7857791 U JP7857791 U JP 7857791U JP 7857791 U JP7857791 U JP 7857791U JP H0530905 U JPH0530905 U JP H0530905U
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JP
Japan
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signal
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flip
flop
input
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JP7857791U
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義雄 田中
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Yokogawa Electric Corp
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Yokogawa Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 スキャン周期内に発生した従来認識すること
のできなかった短時間のステータスも確実に認識して読
み込みを可能なステータス読み込み回路を実現すること
である。 【構成】 フィルタ回路11は入力信号から単発パルス
等のノイズを除いてステータス変化検出回路12に入力
する。ステータス出力回路13の出力であるOUT信号
が“H”レベルの時はDフリップフロップ21は入力信
号であるQ3信号の立ち下がりを検出し、OUT信号が
“L”レベルの時はQ3 信号の立ち上がりを検出して、
スキャン周期中におけるステータス変化を読み込む。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はFA(ファクトリーオートメーション)に用いられるPLC(プログ ラマブルコントローラ)等の接点入力モジュールに使用されているステータス読 み込み回路に関する。
【0002】
【従来の技術】
PLCでは、制御対象に関する種々の情報を読み込み、適確な処理を自立的に 行うことが要求される。
【0003】 生産機械等の状態(ステータス)は“H”,“L”のディジタル情報としてP LCに入力されるが、この入力されたステータスを正確に読み込むことが重要で ある。
【0004】 このステータス読み込み回路として従来から用いられている回路を図3により 説明する。Dフリップフロップ1のD端子には入力信号が印加され、クロックパ ルスの立ち上がり時における入力信号の状態が正出力端子からQ1 信号として出 力され、補出力端子からQ1 ′信号が出力される。Dフリップフロップ2のD端 子にはQ1 信号が入力され、クロックパルスの立ち上がりでQ1 信号の状態が正 出力端子からQ2 信号として出力され、補出力端子からは逆位相のQ2 ′信号が 出力される。Q1 信号とQ2 信号はナンドゲート3に入力され、Q1 ′信号とQ 2 ′信号はナンドゲート4に入力され、ナンドゲート3の出力のα信号はRSフ リップフロップ5のプリセット端子に、ナンドゲート4の出力のβ信号はRSフ リップフロップ5のクリア端子に入力される。
【0005】 次にこの回路を図4のタイムチャートを参照しながら説明する。入力信号は( ロ)に示す波形で、(イ)のクロックパルスの立ち上がりで入力信号のその時の 状態が(ハ)のQ1 信号として出力される。(ヘ)のQ1 ′信号はQ1 信号の逆 位相の信号である。
【0006】 Q1 信号はDフリップフロップ2のD端子に入力され、(イ)のクロックパル スの立ち上がりで、Q1 信号のその時の状態が(ニ)のQ2 信号となる。(ト) のQ2 ′信号はQ2 信号の逆位相の信号である。
【0007】 ナンドゲート3には(ハ)のQ1 信号と(ニ)のQ2 信号が入力されて、両信 号がHレベルの時のみLレベルで、その他の時はHレベルである(ホ)のα信号 を出力する。
【0008】 ナンドゲート4には(ヘ)のQ1 ′信号と(ト)のQ2 ′信号が入力されて、 ナンドゲート5と同様な入力−出力特性による出力信号の(チ)のβ信号を出力 する。
【0009】 (リ)のQ3 信号は、RSフリップフロップ5の出力信号で、プリセット端子 に入力されるα信号が“L”の時にQ3 信号は“H”に、クリア端子に入力され るβ信号が“L”の時にQ3 信号は“L”になる。
【0010】 アンドゲート6は(リ)のQ3 信号と(ヌ)のリード信号との論理積の(ル) の出力信号を出力する。
【0011】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、図4において明らかに分るように、この従来の回路では、スキャン 周期内で起こったステータスの変化が次のリード信号の“H”レベルの波形にま で継続していない場合の(リ)のQ3 信号のaの波形は(ル)の出力信号には現 れず、次のリード信号の“H”レベルの波形にまで継続する場合にbの波形が現 れるのみで、ステータスを正確に認識することができない。従って、単発パルス によるノイズ等を除去することはできるが、ステータス読み込み回路としては不 正確な読み込みしかできない。
【0012】 本考案は上記の点に鑑みてなされたもので、その目的は、スキャン周期内に発 生した従来認識することのできなかった短時間のステータスも確実に認識して読 み込みを可能にするステータス読み込み回路を実現することにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】
前記の課題を解決する本考案は、プログラマブルコントローラにおいて使用さ れるフリップフロップを利用したステータス読み込み回路において、ステータス を示す2値化された信号を入力とし、この入力信号に重畳される単発パルス等の ノイズを除去し、その出力段のフリップフロップから正出力と補出力とを出力す るフィルタ回路と、該フィルタ回路から出力される前記フリップフロップの補出 力をクロック入力とするクリア端子付きの第1のフリップフロップと、前記フィ ルタ回路から出力される前記フリップフロップの正出力をクロック入力とする第 2のフリップフロップと、前記フィルタ回路から出力される正出力と、前記第1 のフリップフロップの補出力と、前記第2のフリップフロップの補出力とが入力 されるアンドゲートと、前記第2のフリップフロップの正出力と前記アンドゲー トの出力とが入力されているオアゲートとで構成されるステータス変化検出回路 と、前記オアゲートの出力をデータ入力とし、ステータスを読み込むためのリー ド信号をクロック入力とし、正補出力端子を備えて、正出力をステータスを読み 込んだ信号として出力する第3のフリップフロップで構成されるステータス出力 回路とを具備し、該ステータス出力回路の前記第3のフリップフロップの正出力 は、前記第1のフリップフロップのクリア端子に、補出力は前記第2のフリップ フロップのクリア端子に入力されるようになっていることを特徴とするものであ る。
【0014】
【作用】
リード信号が入力されてステータス出力回路からその読み込んだステータスが 出力された直後から、次のリード信号が入力されるまでのスキャン周期の期間を 考える。
【0015】 (1)この時のステータス出力回路の出力しているステータスが“L”レベル であった場合、次のリード信号が入力されるまでの間にステータスが“H”へと 変化する事態が生じたことを、第2のフリップフロップにより検出する。即ち、 この時の第2のフリップフロップのリセット入力は“H”であり、リセット信号 がネゲートされているため、この第2のフリップフロップはフィルタ回路の出力 段のフリップフロップの正出力が“L”から“H”に変化すると、この変化を検 知してその正出力を“L”から“H”に変化させる。この正出力はオアゲートを 介してステータス出力回路を構成する第3のフリップフロップのD端子に入力さ れており、リード信号の入力と共にラッチされて、ステータス情報として正出力 端子から出力される。この時、第1のフリップフロップはリセットされていて、 補出力端子は“H”に固定されている。
【0016】 (2)ステータスが“H”の時は、スキャン周期内に“H”から“L”へのス テータスの変化を第1のフリップフロップで検出する。 (3)ステータスの変化が起こらない場合、フィルタ回路の出力段のフリップ フロップの正出力が、アンドゲート及びオアゲートを介して第3のフリップフロ ップのD端子に入力されており、リード信号の入力によりラッチされて、ステー タス情報として正出力端子から出力される。
【0017】 即ち、スキャン周期内においてステータスの変化が起きた時は、リード信号入 力時点の情報よりも、その時点以前のステータスの変化を示す情報を出力して、 ステータスの変化を正確に読み込むことができる。
【0018】
【実施例】
以下、図面を参照して本考案の実施例を詳細に説明する。 図1は、本考案の一実施例の回路図である。図において、図3と同等の部分に は同一の符号を付してある。図中、11は図3の回路からアンドゲート6を除い た入力信号から単発パルスを除くためのフィルタ回路、12は入力されるフィル タ回路11の出力信号においてスキャン周期毎に起こるステータスの変化を検出 するステータス変化検出回路である。
【0019】 13は前回のスキャン周期中に取り込んだステータスに基づいて、検出するス テータス変化を選択するステータス出力回路である。 21はD端子に正電圧Vが入力され、クロック端子にRSフリップフロップ5 の補出力端子の出力Q3 ′信号が入力されるクリア端子付きのDフリップフロッ プ、22はD端子に正電圧Vが入力され、クロック端子にRSフリップフロップ 5の正出力端子の出力Q3 信号が入力されるクリア端子付きのDフリップフロッ プである。
【0020】 23はDフリップフロップ22の補出力端子出力のA′信号と、Dフリップフ ロップ21の補出力端子出力のB信号とRSフリップフロップ5の補出力端子出 力のQ3 信号であるC信号とが入力されて論理積演算を行うアンドゲートである 。
【0021】 24はDフリップフロップ22の正出力端子出力のA信号とアンドゲート23 の出力とが入力されて論理和演算を行うオアゲートである。その出力はOUT′ 信号としてステータス出力回路13に入力される。Dフリップフロップ21,2 2とアンドゲート23とオアゲート24とでステータス変化検出回路12を構成 している。
【0022】 31はD端子にOUT′信号が入力され、クロック端子にリード信号が入力さ れるDフリップフロップで、正出力端子の出力信号はOUT信号として出力され ると共に、Dフリップフロップ21のクリア端子に入力され、補出力端子の出力 はDフリップフロップ22のクリア端子に入力される。
【0023】 次に、上記のように構成された実施例の動作を図2のタイムチャートを参照し ながら説明する。 図2において、(イ)は読み込みのためのリード信号の波形、(ロ)はフィル タ回路11のDフリップフロップ1に入力される入力信号の波形図である。(ハ )は図3において示したDフリップフロップ5の正出力端子の出力のQ3 信号の 波形図で、ステータス変化検出回路12の入力信号となっている。(ニ)はQ3 信号の相補信号であるQ3 ′信号の波形図である。
【0024】 (ホ)はDフリップフロップ22の正出力端子の出力のA信号の波形図、(ヘ )はA信号の相補信号であるA′信号の波形図である。 (ト)はDフリップフロップ21の補出力端子からの出力信号のB信号、(チ )はオアゲート24の出力のOUT′信号、(リ)はDフリップフロップ31の 正出力端子の出力のOUT信号で、本実施例の回路で得られる目的の出力信号の 波形図である。(ヌ)は各波形におけるタイミングを示す符号である。
【0025】 (ロ)の波形の入力信号が入力されると、フィルタ回路11からは図4のタイ ムチャートに示した(リ)のQ3 信号が出力されて、ステータス変化検出回路1 2に入力される。又、RSフリップフロップ5の補出力端子からはQ3 ′信号が 出力される。
【0026】 Q3 信号はDフリップフロップ22のクロック端子に入力されて、正出力端子 から(ホ)のA信号、補出力端子からは(ヘ)のA′信号が出力されて、A信号 はオアゲート24に、A′信号はアンドゲート23に入力される。
【0027】 Q3 信号は更にアンドゲート23にC信号として入力され、Q3 ′信号はDフ リップフロップ21のクロック端子に入力されて補出力端子から(ト)のB信号 が出力されてアンドゲート23に入力されている。
【0028】 Dフリップフロップ31のD端子にはオアゲート24の出力の(チ)に示すO UT′信号が入力されて、クロック端子に入力されているリード信号の立ち上が り時におけるOUT′信号のステータスを正出力端子から(リ)のOUT信号と して出力する。
【0029】 (ヌ)のタイミングのaにおいてはQ3 信号が立ち上がり、その時点にDフリ ップフロップ22の出力のA信号はD端子の正電圧Vにより立ち上がる。オアゲ ート24の出力(チ)のOUT′信号は“H”となり、リード信号の立ち上がり の時点bにおいてDフリップフロップ31の(リ)のOUT信号は“H”となる 。
【0030】 OUT信号“H”が出力されると、Dフリップフロップ21のクリア端子には “H”が入力されてリセット信号がネゲートされ、Q3 ′信号の立ち上がり検出 、即ちQ3 信号の立ち下がり検出が可能になり、(ト)のB信号は“H”の状態 を維持する。
【0031】 Dフリップフロップ22のクリア端子には“L”信号が入力されて、クリア端 子はアサートされ、A信号は“L”となる。A信号が“L”になると、(ハ)の Q3 信号(C信号)が“L”なので、アンドゲート23の出力は“L”になり、 オアゲート24の出力の(チ)のOUT′信号も“L”になる。
【0032】 時点Cにおいて、Q3 信号が立ち上がって“H”になると、アンドゲート23 の入力のA′,B,C信号がすべて“H”となり、アンドゲート23の出力は“ H”となって、オアゲート24の出力OUT′信号が“H”となるので、リード 信号の立ち上がり時点dにおいてもOUT信号は“H”状態を維持する。
【0033】 時点eにおいてQ3 信号(C信号)が立ち下がり、アンドゲート23の出力は “L”となり、OUT′信号も“L”となる。従って次のリード信号の立ち上が り時点fにおいてOUT信号は“L”となり、Dフリップフロップ21のクリア 端子はアサートされ、Dフリップフロップ22のクリア端子はネゲートされて、 Q3 信号の立ち上がり検出が可能となり、Q3 信号の立ち上がり時点gにおいて 、A信号は“H”となり、OUT′信号が“H”になり、従ってB信号も“H” となる。従ってリード信号の次の立ち上がりにおいて、OUT信号は“H”にな る。
【0034】 まとめると、OUT信号が“L”の時、Q3 信号の立ち上がりがあると、OU T′信号が“H”となり、立ち上がりが無いとOUT′信号はQ3 信号の波形と 同様になる。
【0035】 又、OUT信号が“H”の時、Q3 信号の立ち下がりがあると、OUT′信号 は“L”となり、立ち下がりが無いと、OUT′信号はQ3 信号の波形と同様に なる。
【0036】 リード信号の立ち下がりの時点を図示のようにtn-1 ,tn ,tn+1 ,tn+2 とすると、tn-1 において、OUT信号が“L”なので、Dフリップフロップ2 2において、Q3 信号の立ち上がり検出が可能となって、Q3 信号の立ち上がり によりOUT′信号が“H”になり、時点tn において、OUT信号が“H”で ある。
【0037】 時点tn において、OUT信号が“H”であるため、Dフリップフロップ21 においてQ3 信号の立ち下がり検出が可能となる。併し、tn とtn+1 の間には Q3 信号の立ち下がりが無いため、tn+1 においてOUT信号は“H”のままで ある。
【0038】 tn+1 ,tn+2 の間にQ3 信号の立ち下がりが発生するためOUT′信号が“ L”となり、リード信号の立ち上がり時点fでOUT信号は“L”となり、時点 tn+2 においてOUT信号は“L”である。
【0039】 以上説明したように、入力信号であるQ3 信号がリード信号の周期内において 、前周期のステータスと異なるステータスを生じた時、即ちステータスが変化し た時、その変化を検出して変化の有無を出力し、入力信号のステータスの変化を 忠実に表現することができるようになるので、例えばスキャン周期内に短時間発 生したステータスをも読み込むことができるようになる。
【0040】
【考案の効果】
以上詳細に説明したように本考案によれば、スキャン周期内に発生した従来認 識することのできなかった短時間のステータスも確実に認識して読み込むことが できるようになり、実用上の効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例のブロック図である。
【図2】図1の実施例の動作のタイムチャートである。
【図3】従来のステータス読み込み回路のブロック図で
ある。
【図4】図3の従来の回路の動作のタイムチャートであ
る。
【符号の説明】
5 RSフリップフロップ 11 フィルタ回路 12 ステータス変化検出回路 13 ステータス出力回路 21,22,31 Dフリップフロップ 23 アンドゲート 24 オアゲート

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プログラマブルコントローラにおいて使
    用されるフリップフロップを利用したステータス読み込
    み回路において、 ステータスを示す2値化された信号を入力とし、この入
    力信号に重畳される単発パルス等のノイズを除去し、そ
    の出力段のフリップフロップ(5)から正出力(Q3
    号)と補出力(Q3 ′信号)とを出力するフィルタ回路
    (11)と、 該フィルタ回路(11)から出力される前記フリップフ
    ロップ(5)の補出力(Q3 ′信号)をクロック入力と
    するクリア端子付きの第1のフリップフロップ(21)
    と、前記フィルタ回路(11)から出力される前記フリ
    ップフロップ(5)の正出力(Q3 信号)をクロック入
    力とする第2のフリップフロップ(22)と、前記フィ
    ルタ回路(11)から出力される正出力(Q3 信号)
    と、前記第1のフリップフロップ(21)の補出力(B
    信号)と、前記第2のフリップフロップ(22)の補出
    力(A′信号)とが入力されるアンドゲート(23)
    と、前記第2のフリップフロップの正出力(A信号)と
    前記アンドゲート(23)の出力とが入力されているオ
    アゲート(24)とで構成されるステータス変化検出回
    路(12)と、 前記オアゲート(24)の出力(OUT′信号)をデー
    タ入力とし、ステータスを読み込むためのリード信号を
    クロック入力とし、正補出力端子を備えて、正出力をス
    テータスを読み込んだ信号(OUT信号)として出力す
    る第3のフリップフロップ(31)で構成されるステー
    タス出力回路(13)とを具備し、 該ステータス出力回路(13)の前記第3のフリップフ
    ロップ(31)の正出力は、前記第1のフリップフロッ
    プ(21)のクリア端子に、補出力は前記第2のフリッ
    プフロップ(22)のクリア端子に入力されるようにな
    っていることを特徴とするステータス読み込み回路。
JP7857791U 1991-09-27 1991-09-27 ステータス読み込み回路 Withdrawn JPH0530905U (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018063691A (ja) * 2016-10-14 2018-04-19 エルエス産電株式会社Lsis Co., Ltd. パルス信号認識装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018063691A (ja) * 2016-10-14 2018-04-19 エルエス産電株式会社Lsis Co., Ltd. パルス信号認識装置
US10110236B2 (en) 2016-10-14 2018-10-23 Lsis Co., Ltd. Apparatus for recognizing pulse signal

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