JPH05309106A - 歯科治療汚水処理装置 - Google Patents
歯科治療汚水処理装置Info
- Publication number
- JPH05309106A JPH05309106A JP14321092A JP14321092A JPH05309106A JP H05309106 A JPH05309106 A JP H05309106A JP 14321092 A JP14321092 A JP 14321092A JP 14321092 A JP14321092 A JP 14321092A JP H05309106 A JPH05309106 A JP H05309106A
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- sewage
- water
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- dental treatment
- treatment
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 歯科治療によって生じる全ての汚水を単一の
バキューム装置により一括して吸引、排出するように
し、各歯科ユニットに個別にバキューム装置を設ける必
要性をなくすとともに、排水系を単純化して排水処理を
確実に行う。 【構成】 排唾管(1)、うがい水、鉢洗い水等を排出
する排水管(4,5)等歯科治療に用いる全ての汚水排
水管が合流される単一の排水管6と、該単一の排水管6
に設けられたバキューム装置30と、該バキューム装置
30によって前記単一の排水管6を通して吸引される汚
水を気液分離する気液分離装置10とから成り、全ての
汚水をバキューム装置30を用いて強制的に吸引,排出
する。
バキューム装置により一括して吸引、排出するように
し、各歯科ユニットに個別にバキューム装置を設ける必
要性をなくすとともに、排水系を単純化して排水処理を
確実に行う。 【構成】 排唾管(1)、うがい水、鉢洗い水等を排出
する排水管(4,5)等歯科治療に用いる全ての汚水排
水管が合流される単一の排水管6と、該単一の排水管6
に設けられたバキューム装置30と、該バキューム装置
30によって前記単一の排水管6を通して吸引される汚
水を気液分離する気液分離装置10とから成り、全ての
汚水をバキューム装置30を用いて強制的に吸引,排出
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、歯科治療によって生じ
る汚水の処理装置、より詳細には、歯科治療によって生
じる汚水をより効果的に吸引、排出するようにし、更に
は、歯科治療によって生じた汚水を清浄にして排出する
ようにした歯科治療汚水の処理装置に関する。
る汚水の処理装置、より詳細には、歯科治療によって生
じる汚水をより効果的に吸引、排出するようにし、更に
は、歯科治療によって生じた汚水を清浄にして排出する
ようにした歯科治療汚水の処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】歯科治療においては、周知のように、口
腔内の汚液を排出する排唾管(バキューム管)、治療後
に口腔内をうがいしたうがい水を排出するスピットン、
該スピットンを洗った鉢洗い水等を排水する排水管等を
用いている。
腔内の汚液を排出する排唾管(バキューム管)、治療後
に口腔内をうがいしたうがい水を排出するスピットン、
該スピットンを洗った鉢洗い水等を排水する排水管等を
用いている。
【0003】図3は、従来の歯科治療ユニットにおける
配水系統の一例を説明するための要部概略構成図で、図
中、1は排唾管、2はバキューム管、3はスピットン、
4はうがい水供給管、5は鉢洗い水供給管、6はスピッ
トン排水管で、周知のように、排唾管1は歯科治療中、
患者の口腔内に入れられ、口腔内の唾液、歯科治療によ
って生じた血液、その他の汚水、空気等をバキューム管
2を通して吸引、排出するものである。また、歯科治療
中、又は治療後に、患者はうがい水供給管4から噴出さ
れる水(噴水式)、或いは、うがい水供給管4からの水
をコップに受けて(コップ式)、口腔内をうがいし、う
がいした水をスピットン3内に吐き拾てる。上述のごと
き、うがい等によって汚れたスピットン3は、スピット
ン(鉢)洗い水供給管5から供給される水で洗われ、う
がい水と共に吐き出された血液、その他の汚物とともに
排水管6を通して排出される。
配水系統の一例を説明するための要部概略構成図で、図
中、1は排唾管、2はバキューム管、3はスピットン、
4はうがい水供給管、5は鉢洗い水供給管、6はスピッ
トン排水管で、周知のように、排唾管1は歯科治療中、
患者の口腔内に入れられ、口腔内の唾液、歯科治療によ
って生じた血液、その他の汚水、空気等をバキューム管
2を通して吸引、排出するものである。また、歯科治療
中、又は治療後に、患者はうがい水供給管4から噴出さ
れる水(噴水式)、或いは、うがい水供給管4からの水
をコップに受けて(コップ式)、口腔内をうがいし、う
がいした水をスピットン3内に吐き拾てる。上述のごと
き、うがい等によって汚れたスピットン3は、スピット
ン(鉢)洗い水供給管5から供給される水で洗われ、う
がい水と共に吐き出された血液、その他の汚物とともに
排水管6を通して排出される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述のように、従来の
歯科治療装置は、排唾管1からの汚液は、バキューム管
2を通して排出され、スピットン3からの汚水は排水管
6を通して排出され、排水系が複数となり、複雑であっ
た。そのため、排水系に汚水処理装置を設けて、汚水を
清浄な水にしてから排出しようとしても、清浄装置を複
数個必要とし、排水系がますます複雑となり、実際に
は、何ら効果的な対策が立てられておらず、特に、スピ
ットンからの排水は、そのまま院外へ排出され、非常に
不衛生であった。
歯科治療装置は、排唾管1からの汚液は、バキューム管
2を通して排出され、スピットン3からの汚水は排水管
6を通して排出され、排水系が複数となり、複雑であっ
た。そのため、排水系に汚水処理装置を設けて、汚水を
清浄な水にしてから排出しようとしても、清浄装置を複
数個必要とし、排水系がますます複雑となり、実際に
は、何ら効果的な対策が立てられておらず、特に、スピ
ットンからの排水は、そのまま院外へ排出され、非常に
不衛生であった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述のごとき
従来技術の課題を解決するためになされたもので、
(1)排唾管、うがい水、鉢洗い水等を排出する排水管
等歯科治療に用いる全ての汚水排水管が合流される単一
の排水管と、該単一の排水管に設けられたバキューム装
置と、該バキューム装置によって前記単一の排水管を通
して吸引される汚水を気液分離する気液分離装置とから
成ること、或いは、(2)排唾管、うがい水、鉢洗い水
等を排出する排水管の汚水排水管を有する歯科治療ユニ
ットを複数台有し、該複数台の歯科治療ユニットの汚水
排出水管の全てを単一の排水管に接続し、該単一の排水
管をバキューム装置に接続し、該単一のバキューム装置
にて前記複数の歯科治療ユニットの汚水を吸引し、気液
分離装置にして気体を分離して汚液を排出するようにし
たことを特徴とするものであり、更には、(3)前記
(1)又は(2)において、前記気液分離装置にて分離
された汚水を汚水処理装置へ導き、該汚水処理装置にて
清浄水にして排水するようにしたことを特徴とするもの
である。
従来技術の課題を解決するためになされたもので、
(1)排唾管、うがい水、鉢洗い水等を排出する排水管
等歯科治療に用いる全ての汚水排水管が合流される単一
の排水管と、該単一の排水管に設けられたバキューム装
置と、該バキューム装置によって前記単一の排水管を通
して吸引される汚水を気液分離する気液分離装置とから
成ること、或いは、(2)排唾管、うがい水、鉢洗い水
等を排出する排水管の汚水排水管を有する歯科治療ユニ
ットを複数台有し、該複数台の歯科治療ユニットの汚水
排出水管の全てを単一の排水管に接続し、該単一の排水
管をバキューム装置に接続し、該単一のバキューム装置
にて前記複数の歯科治療ユニットの汚水を吸引し、気液
分離装置にして気体を分離して汚液を排出するようにし
たことを特徴とするものであり、更には、(3)前記
(1)又は(2)において、前記気液分離装置にて分離
された汚水を汚水処理装置へ導き、該汚水処理装置にて
清浄水にして排水するようにしたことを特徴とするもの
である。
【0006】
【作用】歯科治療によって生じる全ての汚水を単一のバ
キューム装置により一括して吸引、排出するようにし、
各歯科ユニットに個別にバキューム装置を設ける必要性
をなくすとともに、排水系を単純化して排水処理を確実
に行う。
キューム装置により一括して吸引、排出するようにし、
各歯科ユニットに個別にバキューム装置を設ける必要性
をなくすとともに、排水系を単純化して排水処理を確実
に行う。
【0007】
【実施例】図1は、本発明による歯科治療汚水処理装置
の一実施例を説明するための要部構成図で、図中、7は
ベンチュリー式サイフォン、8は電磁弁、9は電磁弁,
手動弁等のバルブで、その他、図3に示した従来技術と
同様の作用をする部分には図3の場合と同一の参照番号
を付してある。而して、本発明においては、バキューム
管2は、例えば、ベンチュリー式サイフォン管7を通し
て排水管6に連結されており、この排水管6は気液分離
器10を介してバキューム装置20に連結されている。
従って、本発明においては、歯科ユニットから排出され
る全ての汚水が単一の排水管6を通して強制的に排水さ
れるので、排水系が単一化され、単純化され、更には、
排水が確実に行われる。また、同一フロア内に複数台の
歯科治療ユニットが設置されている場合でも、図中に、
6′,6″にて示すように排水管6と同様の作用をする
他の歯科ユニットからの排水管6′,6″をも単一の配
水管に連結することができるので、歯科治療ユニットが
複数台でも排水系が複雑化することはない。
の一実施例を説明するための要部構成図で、図中、7は
ベンチュリー式サイフォン、8は電磁弁、9は電磁弁,
手動弁等のバルブで、その他、図3に示した従来技術と
同様の作用をする部分には図3の場合と同一の参照番号
を付してある。而して、本発明においては、バキューム
管2は、例えば、ベンチュリー式サイフォン管7を通し
て排水管6に連結されており、この排水管6は気液分離
器10を介してバキューム装置20に連結されている。
従って、本発明においては、歯科ユニットから排出され
る全ての汚水が単一の排水管6を通して強制的に排水さ
れるので、排水系が単一化され、単純化され、更には、
排水が確実に行われる。また、同一フロア内に複数台の
歯科治療ユニットが設置されている場合でも、図中に、
6′,6″にて示すように排水管6と同様の作用をする
他の歯科ユニットからの排水管6′,6″をも単一の配
水管に連結することができるので、歯科治療ユニットが
複数台でも排水系が複雑化することはない。
【0008】上述のようにして、排水管6内の汚水はバ
キューム装置20により吸引されて、気液分離装置10
に導かれ、ここで、気体と液体に分離される。分離され
た汚染気体は、殺菌灯等によって滅菌され、気体はフィ
ルター30等によって脱臭、除塵されて排出される。ま
た、分離された汚染液体は、排水口Aより排出され、図
2に示す汚水処理装置に導かれ、該汚水処理装置にて清
浄にされた後、外部へ排水される。
キューム装置20により吸引されて、気液分離装置10
に導かれ、ここで、気体と液体に分離される。分離され
た汚染気体は、殺菌灯等によって滅菌され、気体はフィ
ルター30等によって脱臭、除塵されて排出される。ま
た、分離された汚染液体は、排水口Aより排出され、図
2に示す汚水処理装置に導かれ、該汚水処理装置にて清
浄にされた後、外部へ排水される。
【0009】図2は、図1に示した排水口Aより排水さ
れた汚水を一括処理するための汚水処理装置の一例を示
す図で、図中、41はフィルター、42は汚水受水槽、
42は吸引ポンプ、43はフィルター、44は吸着槽
で、フィルター41に供給された汚水は、ここで比較的
大きなゴミが取り除かれる。大きなゴミが取り除かれた
汚水は、汚水受水槽42に流れ込み、水位が上限レベル
L1に達すると、吸引ポンプ43が作動し、下限レベル
L2に達した時に停止する。吸引ポンプ43により吸引
された汚水は、フィルター44に供給され、ここで、汚
水中に含まれている血液等、主として粘性のあるものを
取り除いた後、イオン吸着槽(キレート樹脂槽)45に
供給し、ここで、重金属アマルガム等を取り除いて、清
浄水とした後、排水管46を通して外部に放出するか、
或いは、点線に示すように、受水槽42に戻し、該受水
槽43の排出口47より清浄水として排出する。
れた汚水を一括処理するための汚水処理装置の一例を示
す図で、図中、41はフィルター、42は汚水受水槽、
42は吸引ポンプ、43はフィルター、44は吸着槽
で、フィルター41に供給された汚水は、ここで比較的
大きなゴミが取り除かれる。大きなゴミが取り除かれた
汚水は、汚水受水槽42に流れ込み、水位が上限レベル
L1に達すると、吸引ポンプ43が作動し、下限レベル
L2に達した時に停止する。吸引ポンプ43により吸引
された汚水は、フィルター44に供給され、ここで、汚
水中に含まれている血液等、主として粘性のあるものを
取り除いた後、イオン吸着槽(キレート樹脂槽)45に
供給し、ここで、重金属アマルガム等を取り除いて、清
浄水とした後、排水管46を通して外部に放出するか、
或いは、点線に示すように、受水槽42に戻し、該受水
槽43の排出口47より清浄水として排出する。
【0010】
【発明の効果】上述のように、本発明によると、歯科治
療において生じる全ての汚れを、最終的に、単一の排管
を通して排出するようにしたので、排水管経路が単純化
され、配管工事及び保守が非常に楽になる。従来の自然
勾配排水と異なり、強制吸引しているので、配管内の汚
水の流れが円滑になり、目詰り等の問題がない。強制吸
引のため、悪臭等が室内にただよわず、院内環境を良好
に保つことができ、しかも、血液等に手を触れることな
く、フィルターにて安全に処理することができ、衛生的
である。治療排水及び該治療排水に含まれる重金属をも
確実に強制排出し、かつ衛生的に処理して清浄水にして
一般排水路へ流すようにしたので、環境汚染の心配がな
い。スピットンに棄てられた血液等も、うがい水、鉢洗
い水等とともに、強制的に吸引、排出されるので、手に
触れる必要がなく衛生的である。殺菌灯(紫外線ラン
プ)、イオン吸着材(キレート樹脂)、フィルター等に
より、血液は勿論、重金属アマルガム、その他のものま
で全て処理し、清浄水にして排出するので、環境を汚染
することなく、非常に衛生的である。等の利点がある。
療において生じる全ての汚れを、最終的に、単一の排管
を通して排出するようにしたので、排水管経路が単純化
され、配管工事及び保守が非常に楽になる。従来の自然
勾配排水と異なり、強制吸引しているので、配管内の汚
水の流れが円滑になり、目詰り等の問題がない。強制吸
引のため、悪臭等が室内にただよわず、院内環境を良好
に保つことができ、しかも、血液等に手を触れることな
く、フィルターにて安全に処理することができ、衛生的
である。治療排水及び該治療排水に含まれる重金属をも
確実に強制排出し、かつ衛生的に処理して清浄水にして
一般排水路へ流すようにしたので、環境汚染の心配がな
い。スピットンに棄てられた血液等も、うがい水、鉢洗
い水等とともに、強制的に吸引、排出されるので、手に
触れる必要がなく衛生的である。殺菌灯(紫外線ラン
プ)、イオン吸着材(キレート樹脂)、フィルター等に
より、血液は勿論、重金属アマルガム、その他のものま
で全て処理し、清浄水にして排出するので、環境を汚染
することなく、非常に衛生的である。等の利点がある。
【図1】 本発明による歯科治療汚水処理装置の要部
(上流側)構成図である。
(上流側)構成図である。
【図2】 本発明による歯科治療汚水処理装置の他の要
部(下流側)構成図である。
部(下流側)構成図である。
【図3】 従来の歯科治療汚水処理装置の一例を説明す
るための要部概略構成図である。
るための要部概略構成図である。
1…排唾管、2…バキューム管、3…スピットン、4…
うがい水管、5…針洗い水管、6…排水管、7…ベンチ
ュリー式サイフォン、8,9…バルブ、10…気液分離
装置、20…バキューム装置、41…フィルター、42
…汚水受水槽、43…吸引ポンプ、44…フィルター、
45…吸着槽、46,47…排水管。
うがい水管、5…針洗い水管、6…排水管、7…ベンチ
ュリー式サイフォン、8,9…バルブ、10…気液分離
装置、20…バキューム装置、41…フィルター、42
…汚水受水槽、43…吸引ポンプ、44…フィルター、
45…吸着槽、46,47…排水管。
Claims (3)
- 【請求項1】 排唾管、うがい水、鉢洗い水等を排出す
る排水管等歯科治療に用いる全ての汚水排水管が合流さ
れる単一の排水管と、該単一の排水管に設けられたバキ
ューム装置と、該バキューム装置によって前記単一の排
水管を通して吸引される汚水を気液分離する気液分離装
置とから成ることを特徴とする歯科治療汚水処理装置。 - 【請求項2】 排唾管、うがい水、鉢洗い水等を排出す
る排水管の汚水排水管を有する歯科治療ユニットを複数
台有し、該複数台の歯科治療ユニットの汚水排出水管の
全てを単一の排水管に接続し、該単一の排水管をバキュ
ーム装置に接続し、該単一のバキューム装置にて前記複
数の歯科治療ユニットの汚水を吸引し、気液分離装置に
して気体を分離して汚液を排出するようにしたことを特
徴とする歯科治療汚水処理装置。 - 【請求項3】 前記気液分離装置にて分離された汚水を
汚水処理装置へ導き、該汚水処理装置にて清浄水にして
排水するようにしたことを特徴とする請求項1又は2に
記載の歯科治療汚水処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14321092A JPH05309106A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | 歯科治療汚水処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14321092A JPH05309106A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | 歯科治療汚水処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05309106A true JPH05309106A (ja) | 1993-11-22 |
Family
ID=15333453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14321092A Pending JPH05309106A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | 歯科治療汚水処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05309106A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002192155A (ja) * | 2000-12-22 | 2002-07-10 | J Morita Tokyo Mfg Corp | 歯科用チェアユニットの排水処理装置 |
| JP2002192154A (ja) * | 2000-12-22 | 2002-07-10 | J Morita Tokyo Mfg Corp | 歯科用チェアユニットの排水処理装置 |
| JP2002192157A (ja) * | 2000-12-22 | 2002-07-10 | J Morita Tokyo Mfg Corp | 歯科用チェアユニットの排水処理装置 |
| KR101341139B1 (ko) * | 2012-11-29 | 2013-12-13 | 문명선 | 치과용 석션장치 |
| JP2018143754A (ja) * | 2016-10-11 | 2018-09-20 | 計芳 鈴木 | 歯科治療用の排液浄化システム |
| JP2018149253A (ja) * | 2017-03-13 | 2018-09-27 | 計芳 鈴木 | 歯科治療用の排液浄化システム |
-
1992
- 1992-05-08 JP JP14321092A patent/JPH05309106A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002192155A (ja) * | 2000-12-22 | 2002-07-10 | J Morita Tokyo Mfg Corp | 歯科用チェアユニットの排水処理装置 |
| JP2002192154A (ja) * | 2000-12-22 | 2002-07-10 | J Morita Tokyo Mfg Corp | 歯科用チェアユニットの排水処理装置 |
| JP2002192157A (ja) * | 2000-12-22 | 2002-07-10 | J Morita Tokyo Mfg Corp | 歯科用チェアユニットの排水処理装置 |
| KR101341139B1 (ko) * | 2012-11-29 | 2013-12-13 | 문명선 | 치과용 석션장치 |
| JP2018143754A (ja) * | 2016-10-11 | 2018-09-20 | 計芳 鈴木 | 歯科治療用の排液浄化システム |
| JP2018149253A (ja) * | 2017-03-13 | 2018-09-27 | 計芳 鈴木 | 歯科治療用の排液浄化システム |
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