JPH05309710A - 射出成形機の油圧式金型移動装置 - Google Patents

射出成形機の油圧式金型移動装置

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JPH05309710A
JPH05309710A JP4147001A JP14700192A JPH05309710A JP H05309710 A JPH05309710 A JP H05309710A JP 4147001 A JP4147001 A JP 4147001A JP 14700192 A JP14700192 A JP 14700192A JP H05309710 A JPH05309710 A JP H05309710A
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JP
Japan
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valve
signal
throttle valve
opening
fixed throttle
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Pending
Application number
JP4147001A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Tomita
隆之 冨田
Yoshitaka Ikeda
嘉隆 池田
Hitoshi Onuma
均 大沼
Hajime Hamada
源 浜田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 従来の油圧式金型移動装置のような大型で、
高価な制御弁を用いないようにして、減速、停止機構の
コスト削減を図る。 【構成】 油圧駆動シリンダ4の背圧側に、制御弁9と
複数の固定絞り弁15a〜15cからなる絞り弁部17
を設置し、可動部2の速度を検出する速度検出センサ1
1と、同センサ11からの速度信号により同絞り部17
の目標流量を演算出力する開度演算出力手段12と、同
演算出力手段12からの信号により前記制御弁9の開度
と前記固定絞り弁15a〜15cの油圧回路内への組込
み状態を決定する弁開閉ロジック14と、同弁開閉ロジ
ック14の信号から同制御弁9の開度をコントロールす
る弁開度制御装置13と、前記固定絞り弁15a〜15
cの組込み状態を変える切換え手段16a〜16cから
構成してなるものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は射出成形機の油圧式金型
移動装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図7は従来の射出成形機における金型移
動機構を示し、2は可動部、3は固定部、1aは可動部
側の金型、1bは固定部側の金型である。4は固定部3
に固定設置された開閉シリンダ、5はそのピストン、6
はそのピストンロッドである。7は油圧源、8は制御
弁、9は制御弁、10は作動油のタンク、11は速度セ
ンサ、12は弁開閉演算手段、13は弁開閉制御装置で
ある。さて金型移動の作用について説明すると、ピスト
ンロッド6の先端は可動部2に固定されている。また開
閉シリンダ4には2つのポートA,Bが有り、図7とは
逆にポートB側に油圧源7をつなぎ、ポートA側をタン
ク10側(作動油の戻り側)につなげば、金型1aは金
型1bから離れる方向に動く(この方向に動くのを型開
と呼んでいる)。逆に図7の如くポートA側に油圧源7
をつなぎ、ポートB側をタンク10側につなげば、金型
1aは金型1bに近づく方向に動く(この方向に動くの
を型閉と呼んでいる)。
【0003】次に金型移動の減速機構について説明する
と、射出成形機では成形製品当りの成形時間(タクトタ
イム)は非常に重要な性能指標である。そのため型開閉
の減速時間はできるだけ短くする必要がある。型開閉時
の減速は、油圧源7からの油量を減じると共に、戻り側
の流路に絞り弁を設けることによって、流路の抵抗を高
めることにより生じる背圧によるブレーキ効果を利用し
ている。更に図7の従来法では型開閉時の減速時間を短
くするために、減速の全速度範囲にわたって一定のブレ
ーキ力を得るように、可動側の速度に応じて制御弁9の
絞り量を制御している。即ち、速度センサ11からの速
度信号rによって演算出力手段12で目標流量sを求
め、流量に応じて弁開閉制御装置13が制御弁9の開度
を調整することにより絞り量を制御している。
【0004】次に図8により図7と相違する従来の射出
成形機における金型移動機構を説明する。図8において
図7と相違する点を説明すると、11′は位置センサ、
18は減速開始のタイミング信号を発生する減速開始タ
イミング信号発生器、19は減速開始時の位置信号を記
憶するための記憶装置、20は位置センサ11′の信号
から、減速開始時点の位置信号を減算する減算器である
が、他の部分は図7と同じである。さて図8では、型開
閉時の減速時間を短くするために、減速の全速度範囲に
わたって一定のブレーキ力を得るように減速の速度パタ
ーンが既知のときは、可動側の減速開始からの移動距離
又は減速開始からの経過時間に応じて制御弁9の絞り量
を制御している。即ち、位置センサ11′からの位置信
号xと、記憶装置19に格納されている減速開始の位置
信号値xo との減速値xe によって演算出力手段12で
目標流量sを求め、流量の応じて弁開閉制御装置13
が、制御弁9の開度を調整することにより絞り量を制御
している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図7及び図8では1個
の制御弁9で、戻り側の油流量の全範囲を制御してい
る。一般に流量の大きさと、制御弁の大きさ、寸法、価
格は比例している。そのため大型の金型を駆動する場合
は、当然油流量は大きくなり、高価で、大型の制御弁が
必要になり、製品コストが増大し、制御弁の設置場所が
制限される等の問題があった。本発明は前記従来の問題
を解決するために提案されたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、油圧
駆動シリンダの背圧側に、制御弁と複数の固定絞り弁か
らなる絞り弁部を設置し、可動部の速度検出手段と、同
速度検出手段からの速度信号により、同絞り弁部の目標
流量を演算出力する演算出力手段と、同演算出力手段か
らの信号により前記制御弁の開度と前記固定絞り弁の油
圧回路内への組込み状態を決定する弁開閉ロジックと、
同弁開閉ロジックの信号から同制御弁の開度をコントロ
ールする弁開度制御装置と、前記固定絞り弁の組込み状
態を変える切換え手段とを備えてなるもので、また前記
制御弁を除去してなるもので、これを課題解決のための
手段とするものである。更に本発明は、油圧駆動シリン
ダの背圧側に、制御弁と複数の固定絞り弁からなる絞り
弁部を設置し、可動部の位置検出手段と、減速開始時点
の位置検出信号を記憶する記憶装置と、同位置検出手段
からの位置信号から同記憶装置に格納されている減速開
始の位置信号値を減算する減算器と、同減算器の出力信
号に基づき、前記絞り弁部の目標流量を演算出力する演
算出力手段と、同演算出力手段からの信号により前記制
御弁の開度と前記固定絞り弁の油圧回路内への組込み状
態を決定する弁開閉ロジックと、同弁開閉ロジックの信
号から同制御弁の開度をコントロールする弁開度制御装
置と、前記固定絞り弁の組込み状態を変える切換え手段
とを備えてなるもので、また前記制御弁を除去してなる
もので、これを課題解決のための手段とするものであ
る。
【0007】
【作用】戻り側の全流量を制御弁と複数の固定絞り弁で
分割して分担するため、小容量の制御弁と固定絞り弁を
使用することができ、コスト低減を図ることができると
共に、制御弁の配置が容易になる。更にそれぞれの流量
を適切に組合わせれば、連続した流量の制御が可能であ
り、従来方式と同じ程度の型開、型閉時の可動部の減速
時間短縮が実現できる。
【0008】
【実施例】以下本発明を図面の実施例について説明する
と、図1は本発明の第1実施例を示す。なお、図1にお
いて従来の図7及び図8と同一部分は同一の符号で示す
ことにする。さて17は絞り弁部で、同絞り弁部17の
構成を以下に示すと、9は制御弁である。15a,15
b,15cは固定絞り弁で、油圧回路に組込まれたとき
の流量はそれぞれ同一である。16a,16b,16c
は固定絞り弁15a,15b,15cを油圧回路に組込
むか、未接続にするための切換え手段であり、これらに
より絞り弁部17は構成されている。14は制御弁の開
度と固定絞り弁の油圧回路への組込みを決定する弁開閉
ロジックである。図2に弁開閉ロジック14の内容を示
した変換図を示す。弁開閉ロジック14では、この変換
図と与えられた目標流量から油圧回路に組込む固定絞り
弁15a,15b,15cと、制御弁9の開度を決定す
る。例えば、目標流量Xが与えられると、図2からの流
量Xは領域IIであることが分かる。領域IIでは、固定絞
り弁15aを油圧回路に組込み、流量Xから固定絞り弁
の流量を差し引いた残りの流量Yを制御弁9で分担する
ようにする。以上のように図1の実施例では、固定絞り
弁15a〜15cの流量と、制御弁9の全開時の流量を
等しく取り、油圧回路に組込む固定絞り弁の個数と、制
御弁の開度を調整することによって連続した流量の調整
が可能となる。
【0009】次に図3は本発明の第2実施例を示す。図
3において先ず絞り弁1の構成を説明する。図3では図
1の制御弁9と、弁開度制御装置13を廃止してあり、
15a,15b,15C,15dは固定絞り弁で、油圧
回路に組込まれたときの流量はそれぞれ異なっている。
16a,16b,16c,16dは、固定絞り弁15a
〜15dを油圧回路に組込むか、未接続にするための切
換え手段であり、これらにより絞り弁部17を構成して
いる。14′は固定絞り弁15a〜15dの油圧回路へ
の組込みを決定する弁開閉ロジックである。図4に弁開
閉ロジック14′の内容を示した変換図を示す。弁開閉
ロジック14′では、この変換図と与えられた目標流量
から油圧回路に組込む固定絞り弁を決定する。例えば目
標流量Xが与えられた目標流量から油圧回路に組込む固
定絞り弁は、15a,15b,15cでよいことが分か
る。この図3の第2実施例では固定絞り弁15a〜15
dの流量の比を1:2:4:8にとり、固定絞り弁15
aの流量のきざみで、図4に示すように16段階の流量
調整が可能な構成となっている。なお、前記第1実施例
に示した構成のように、細かな流量調整を必要としなけ
れば、この構成で従来法と変わらない型開、型閉時の減
速、停止動作が可能となる。
【0010】図5は本発明の第3実施例を示し、図1の
第1実施例と大部分は同一であるが、相違する点は、図
1の速度センサ11に変わる位置センサ11′を設ける
と共に、同位置センサ11′と開度演算出力手段12と
の間に、減速開始のタイミング信号を発生する減速開始
タインミング信号発生器18、減速開始時点の位置信号
を記憶するための記憶装置19、位置センサ11′の信
号から減速開始時点の位置信号を減算する減算器20の
回路を設けた点であり、位置センサ11′からの位置信
号xと、記憶装置19に格納されている減速開始の位置
信号値xo との減算値xe によって演算出力手段12で
目標流量sを求め、流量に応じて弁開度制御装置13が
制御弁9の開度を調整することにより絞り量を制御して
いる点である。
【0011】図6は本発明の第4実施例を示し図3の第
2実施例と大部分は同一であるが、相違する点は、図5
の実施例と同じく、位置センサ11′、減速開始タイミ
ング信号発生器18、記憶装置19、減算器20を設け
た点であるが、これらの作用も図5の場合と同じであ
る。
【0012】
【発明の効果】以上詳細に説明した如く本発明における
金型移動装置の減速、停止機構では、従来法においては
1個の大容量の制御弁で行なっていた流量制御と同等の
制御を、1個の小容量の制御弁と複数の固定絞り弁、或
いは複数の固定絞り弁のみで実施することができる。こ
の結果高価な大容量の可変絞り制御弁が不必要になるた
め、減速、停止機構のコスト削減を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係る射出成形機の油圧式
金型移動装置のブロック図である。
【図2】図1の第1実施例に係る弁開閉ロジックの内容
を示した変換図である。
【図3】本発明の第2実施例に係る射出成形機の油圧式
金型移動装置のブロック図である。
【図4】図3の第2実施例に係る弁開閉ロジックの内容
を示した変換図である。
【図5】本発明の第3実施例に係る射出成形機の油圧式
金型移動装置のブロック図である。
【図6】本発明の第4実施例に係る射出成形機の油圧式
金型移動装置のブロック図である。
【図7】従来の射出成形機における金型移動機構のブロ
ック図である。
【図8】図7と相違する従来の射出成形機における金型
移動機構のブロック図である。
【符号の説明】
1a 可動部側の金型 1b 移動部側の金型 2 可動部 3 固定部 4 開閉シリンダ 5 ピストン 6 ピストンロッド 7 油圧源 8 制御弁 9 制御弁 9a 絞り弁部 10 タンク 11 速度センサ 12 開度演算出力手段 13 弁開度制御装置 14 弁開閉ロジック 15 固定絞り弁 16 切換え手段 17 絞り弁部 18 減速開始タイミング信号発生器 19 記憶装置 20 減算器
フロントページの続き (72)発明者 浜田 源 名古屋市中村区岩塚町字高道1番地 三菱 重工業株式会社名古屋機器製作所内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 油圧駆動シリンダの背圧側に、制御弁と
    複数の固定絞り弁からなる絞り弁部を設置し、可動部の
    速度検出手段と、同速度検出手段からの速度信号によ
    り、同絞り弁部の目標流量を演算出力する演算出力手段
    と、同演算出力手段からの信号により前記制御弁の開度
    と前記固定絞り弁の油圧回路内への組込み状態を決定す
    る弁開閉ロジックと、同弁開閉ロジックの信号から同制
    御弁の開度をコントロールする弁開度制御装置と、前記
    固定絞り弁の組込み状態を変える切換え手段とを備えて
    なることを特徴とする射出成形機の油圧式金型移動装
    置。
  2. 【請求項2】 油圧駆動シリンダの背圧側に、複数の固
    定絞り弁からなる絞り弁部を設置し、可動部の速度検出
    手段と、同速度検出手段からの速度信号により、同絞り
    弁部の目標流量を演算出力する演算出力手段と、同演算
    出力手段からの信号により前記固定絞り弁の油圧回路内
    への組込み状態を決定する弁開閉ロジックと、固定絞り
    弁の油圧回路内への組込み状態を変える切換え手段とを
    備えてなることを特徴とする射出成形機の油圧式金型移
    動装置。
  3. 【請求項3】 油圧駆動シリンダの背圧側に、制御弁と
    複数の固定絞り弁からなる絞り弁部を設置し、可動部の
    位置検出手段と、減速開始時点の位置検出信号を記憶す
    る記憶装置と、同位置検出手段からの位置信号から同記
    憶装置に格納されている減速開始の位置信号値を減算す
    る減算器と、同減算器の出力信号に基づき、前記絞り弁
    部の目標流量を演算出力する演算出力手段と、同演算出
    力手段からの信号により前記制御弁の開度と前記固定絞
    り弁の油圧回路内への組込み状態を決定する弁開閉ロジ
    ックと、同弁開閉ロジックの信号から同制御弁の開度を
    コントロールする弁開度制御装置と、前記固定絞り弁の
    組込み状態を変える切換え手段とを備えてなることを特
    徴とする射出成形機の油圧式金型移動装置。
  4. 【請求項4】 油圧駆動シリンダの背圧側に、複数の固
    定絞り弁からなる絞り弁部を設置し、可動部の位置検出
    手段と、減速開始時点の位置検出信号を記憶する記憶装
    置と、同位置検出手段からの位置信号から同記憶装置に
    格納されている減速開始の位置信号値を減算する減算器
    と、同減算器の出力信号に基づき、前記絞り弁部の目標
    流量を演算出力する演算出力手段と、同演算出力手段か
    らの信号により前記固定絞り弁の油圧回路内への組込み
    状態を決定する弁開閉ロジックと、前記固定絞り弁の油
    圧回路への組込み状態を変える切換え手段とを備えてな
    ることを特徴とする射出成形機の油圧式金型移動装置。
JP4147001A 1992-05-13 1992-05-13 射出成形機の油圧式金型移動装置 Pending JPH05309710A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002256983A (ja) * 2001-03-02 2002-09-11 Mitsubishi Motors Corp 排ガス再循環装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55152901A (en) * 1979-05-16 1980-11-28 Sumitomo Heavy Ind Ltd Hydraulic control circuit

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Effective date: 20010703