JPH0531235Y2 - - Google Patents

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JPH0531235Y2
JPH0531235Y2 JP1987053845U JP5384587U JPH0531235Y2 JP H0531235 Y2 JPH0531235 Y2 JP H0531235Y2 JP 1987053845 U JP1987053845 U JP 1987053845U JP 5384587 U JP5384587 U JP 5384587U JP H0531235 Y2 JPH0531235 Y2 JP H0531235Y2
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switch
exhaust
brake
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exhaust brake
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  • Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
  • Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本考案は、車両のエキゾースト・ブレーキを作
動させるためのエキゾースト・ブレーキ回路に関
するものである。
【従来の技術】
大型車等には、排気圧を利用したエキゾース
ト・ブレーキが装備されている。これは、エキゾ
ースト・マニホールド内のエキゾースト・バルブ
を閉じて排気圧を高めることにより、エンジンの
回転抵抗を増加させ、ブレーキをかけるものであ
り、降坂時等に使用される。 第2図に、従来のエキゾースト・ブレーキ回路
を示す。第2図において、1は、エキゾースト・
ブレーキをかけたい時に運転者がオンとするエキ
ゾースト・ブレーキ・スイツチ、2は、エキゾー
スト・ブレーキ・スイツチ1がオンされてエキゾ
ースト・ブレーキ回路が作動できる状態にあるこ
とを示すエキゾースト・ブレーキ・パイロツト・
ランプ、6は、アクセル・ペタルを踏んだ時にオ
フし、放した時にオンするアクセル・スイツチ、
7は、エキゾースト・バルブを開閉するエア・シ
リンダ(図示せず)へのエアを制御するエキゾー
スト・マグネチツク・バルブ、22は、クラツ
チ・ペタルを踏んだ時にオフし、放した時にオン
するクラツチ・スイツチである。 この回路の動作は次の通りである。ブレーキを
かけたいという時は、当然のことながらアクセ
ル・ペタルとクラツチ・ペタルを踏んでいないか
ら、アクセル・スイツチ6とクラツチ・スイツチ
22はオンとなつている。この時エキゾースト・
ブレーキ・スイツチ1をオンとすると、エキゾー
スト・マグネチツク・バルブ7に通電され、エキ
ゾースト・ブレーキがかかる。 なお、エキゾースト・ブレーキ回路に関する文
献としては、車速が所定値以上の時のみフツト・
ブレーキと連動させる特開昭59−120741号公報
や、エキゾースト・バルブと吸気通路に設けた吸
気シヤツターとの制御の仕方に関する実開昭56−
35528号公報等がある。
【考案が解決しようとする問題点】
しかしながら、前記した従来のエキゾースト・
ブレーキ回路では、エキゾースト・ブレーキがあ
まり使われなかつたり使えなかつたりして、フツ
ト・ブレーキにばかり負担がかかり、ライニング
の寿命が短くなるという問題点があつた。 エキゾースト・ブレーキがあまり使われないの
は、エキゾースト・ブレーキの操作は、フツト・
ブレーキとは別にやらなければならず、操作が面
倒であることに起因している。運転者は、操作が
面倒なエキゾースト・ブレーキはあまり使わず、
どうしてもフツト・ブレーキを多用することにな
るが、そうすると、ブレーキのライニングの寿命
が短くなつてしまい好ましくない。フツト・ブレ
ーキとエキゾースト・ブレーキを連動させるもの
は、前述したように従来有るには有つたが、連動
するのは車速が所定値以上の時のみであつた。 また、エンジンがアイドルアツプ(アイドリン
グ時の回転数が、何らかの要請によりアツプされ
ること)された時には、エキゾースト・ブレーキ
を使おうとしても使えなくなつてしまう。 アイドルアツプされる時としては、例えば大型
車(例、バス)のクーラーが2基運転される時が
挙げられる。車両エンジンにクーラーのコンプレ
ツサが直結されている所謂直結冷房方式をとつて
いる場合、アイドリング時に駆動されるコンプレ
ツサが増加すると、エンジンの負荷が増す。そこ
で、回転が不安定にならないようにするため、ア
イドリングの回転数を強制的に若干(約100回転
位)高めることが行われている。 第5図に、従来のアイドル・アツプ回路を示
す。クーラーが2基運転されると、クーラー・コ
ントロール・ユニツト19から信号が出て、アイ
ドルアツプ用マグネチツク・バルブ21を作動さ
せる。すると、図示しないエア・シリンダを介し
てアクセル機構が操作され、回転数が上げられ
る。 これは、アクセル・ペタルを少し踏み込んでい
るのと同じ状態になるので、第2図のアクセル・
スイツチ6がオフとなり、結局、いくらエキゾー
スト・ブレーキ・スイツチ1をオンしてもエキゾ
ースト・ブレーキはかけれないことになつてしま
うのである。従つて、フツト・ブレーキを使わざ
るを得ず、フツト・ブレーキ多用の一因となつて
いた。 ブレーキのライニングは熱に弱いが、クーラー
をフル稼働させるのは夏であるから、夏の暑さに
加え、フツト・ブレーキの多用による熱により、
ライニングの寿命は短くなつていた。 本考案は、以上のような問題点を解決すること
を目的とするものである。
【問題点を解決するための手段】
前記問題点を解決するため、本考案では、アイ
ドルアツプした時にはエキゾースト・ブレーキを
解除するエキゾースト・ブレーキ回路において、
ギヤ位置がニユートラルでなく且つクラツチが接
続されている時にオフするスイツチ手段を、通電
された時にアイドルアツプを行うアイドルアツプ
用マグネチツク・バルブの給電回路に直列に設け
ることとした。
【作用】
ギア位置がニユートラルでない時にフツト・ブ
レーキを踏むとオンするスイツチ手段をエキゾー
スト・ブレーキ・スイツチと並列に設けることに
より、走行中にフツト・ブレーキをかけた場合、
それに連動してエキゾースト・ブレーキも作動す
る。これにより、フツト・ブレーキのライニング
の負担を軽減することが、可能となる。 ギア位置がニユートラルでなく且つクラツチが
接続されている時にオフするスイツチ手段をアイ
ドルアツプ用マグネチツク・バルブの給電回路に
直列に設けることにより、走行中のアイドルアツ
プを禁止して、エキゾースト・ブレーキを使用可
能の状態に保つ。これもまたフツト・ブレーキの
ライニングの負担を軽減する。
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。 第1図に、本考案の実施例にかかわるエキゾー
スト・ブレーキ回路を示す。第1図において、1
はエキゾースト・ブレーキ・スイツチ、2はエキ
ゾースト・ブレーキ・パイロツト・ランプ、3,
4はダイオード、5は常開リレー、6はアクセ
ル・スイツチ、7はエキゾースト・マグネチツ
ク・バルブ、8はストツプ・ランプ・リレー、9
は常閉リレー、10は球切れリレー、11はスト
ツプ・ランプ、12,13はストツプ・ランプ・
スイツチ、14はニユートラル・スイツチ、15
はサブスタータ・スイツチ、16はスタータ・リ
レー、17はスタータ・スイツチ、18は常開リ
レー、19はクーラー・コントロール・ユニツ
ト、20は常閉リレー、21はアイドルアツプ用
マグネチツク・バルブ、22はクラツチ・スイツ
チである。 (フツト・ブレーキとの連動) フツト・ブレーキのライニングの負担を軽減し
て、寿命を長くするためには、フツト・ブレーキ
と連動させてエキゾースト・ブレーキを作動させ
れば良い。フツト・ブレーキをかけた時、エキゾ
ースト・ブレーキも常にかかるようにするため、
フツト・ブレーキを踏んだ時に動作する回路であ
るストツプ・ランプ回路と関連付けた。第3図
は、従来のストツプ・ランプ回路であるが、この
回路のストツプ・ランプ・リレー8の出力を利用
した。第1図で、常閉リレー9の左側から導入さ
れているのが、該出力である。 フツト・ブレーキをかけると、ストツプ・ラン
プ・スイツチ12がオンとなり、ストツプ・ラン
プ・リレー8のリレー・コイル8−2が付勢さ
れ、接点8−1がオンする。球切れリレー10
(ストツプ・ランプ11が切れていないかどうか
を監視するリレー)を経て、ストツプ・ランプ1
1に電圧が印加されると共に常閉リレー9にも印
加される。 常閉リレー9は、ギア位置がニユートラルかど
うかを判断するために設けられたリレーである。
これは、停車中(この時、ギア位置はニユートラ
ル)には、エキゾースト・ブレーキがフツト・ブ
レーキと連動しないようにするためである。も
し、停車中にも連動するようにしておくと、停車
中にフツト・ブレーキを踏んだ場合、エンジンに
余計な負荷をかけてしまうからである。常閉リレ
ー9のリレー・コイル9−2は、ニユートラルか
否かを検知する既存のニユートラル・スイツチを
利用して付勢する。第4図に、ニユートラル・ス
イツチを有している従来のスタータ・リレー回路
を示す。ギアがニユートラルの時ニユートラル・
スイツチ14はオンとなり、リレー・コイル9−
2が付勢されて接点9−1がオフする。ニユート
ラルでない時は、接点9−1はオンのままであ
る。ブレーキをかけようとする時は、アクセル・
ペタルとクラツチ・ペタルは踏んでいないから、
アクセル・スイツチ6とクラツチ・スイツチ22
はオンである。クラツチ・スイツチ22がオンす
ることにより、常開リレー5のリレー・コイル5
−2が付勢され、接点5−1はオンとなる。この
状況で、フツト・ブレーキを踏むと、ギア位置
がニユートラルでないなら、ストツプ・ランプ・
リレー8→常閉リレー9→ダイオード4→常開リ
レー5→アクセル・スイツチ6→エキゾースト・
マグネチツク・バルブ7の経路で通電され、エキ
ゾースト・ブレーキもかかる。ギア位置がニユ
ートラルなら(停車中など)、エキゾースト・マ
グネチツク・バルブ7には通電されず、エキゾー
スト・ブレーキはかからない。かかるのはフツ
ト・ブレーキだけである。 (アイドルアツプとの関係) 前述したように、従来はアイドリングで走行し
ていても、アイドルアツプするとアクセル・スイ
ツチ6がオフになつてしまい、エキゾースト・ブ
レーキは使えなくなつてしまつていたが、本考案
では、走行中はアイドルアツプを許さず、エキゾ
ースト・ブレーキが使えるようにした。 そのようにするため、走行中は、アイドルアツ
プの信号を出す装置例えばクーラー・コントロー
ル・ユニツト19からの信号が、アイドルアツプ
用マグネチツク・バルブ21に入らないようにす
る。走行中か否かの判断は、クラツチ・スイツチ
22とニユートラル・スイツチ14を利用して行
う。走行中は、クラツチがつながつており、ギア
位置がニユートラルではないからである。 クラツチがつながつているとクラツチ・スイツ
チ22はオンであり、ギア位置がニユートラルで
ないとニユートラル・スイツチ14はオフ(従つ
て、常閉リレー18の接点18−1オン)であ
る。このような時、第1図において、常閉リレー
20のリレー・コイル20−2は、常閉リレー1
8の接点18−1、クラツチ・スイツチ22を経
て通電され、付勢される。すると、接点20−1
がオフとなり、アイドルアツプ用マグネチツク・
バルブ21クーラー・コントロール・ユニツト1
9より切り離される。従つて、走行中はアイドル
アツプされることはなく、エキゾースト・ブレー
キは作動可能である。 しかし、クラツチを接続してニユートラルのま
ま停車している場合等には、エキゾースト・ブレ
ーキの必要はないから、アイドルアツプさせても
いつこうに差し支えない。 なお、アイドルアツプを許さない条件の1つ
を、クラツチ・スイツチ22オン(クラツチ接
続)とし、エキゾースト・ブレーキ・スイツチ1
のオン或いはフツト・ブレーキのオンとはしなか
つた理由は、クラツチ・スイツチ22オンとした
方がエキゾースト・ブレーキの効きが早いからで
ある。その理由は次の通りである。走行中の殆ど
の時間はクラツチ・スイツチ22オンとなつてお
り、これでエキゾースト・ブレーキ・スイツチ1
をオンするかフツト・ブレーキを踏めば、直ちに
エキゾースト・ブレーキは効く。しかし、エキゾ
ースト・ブレーキ・スイツチ1オンとしてからア
イドルアツプを許さないとすると、もしそれまで
アイドルアツプしていた場合、アイドルアツプの
ためにアクセル・スイツチ6がオフしているか
ら、エキゾースト・ブレーキ・スイツチ1をオン
にしても或いはフツト・ブレーキを踏んでも、エ
キゾースト・ブレーキは直ぐには効かない。エキ
ゾースト・ブレーキ・スイツチ1のオン或いはフ
ツト・ブレーキのオンによりアイドルアツプ回路
が遮断され、アイドルアツプ機構が元に戻り、ア
クセル・スイツチ6がオンとなつてから、漸く効
き始めるからである。 (応用例) 上例では、フツト・ブレーキとエキゾースト・
ブレーキとを連動させるようにした構成と、走行
中はアイドルアツプを阻止してエキゾースト・ブ
レーキを使用可能にするという構成とを併設して
いるが、一方だけの構成とすることも出来る。
【考案の効果】 以上述べた如く、本考案のエキゾースト・ブレ
ーキ回路では、ギア位置がニユートラルでなく且
つクラツチが接続されている時にオフするスイツ
チ手段を、アイドルアツプ用マグネチツク・バル
ブの給電回路に直列に設けたので、走行中のアイ
ドルアツプが禁止され、常にエキゾースト・ブレ
ーキが使用可能状態に保たれる。従つて、ドライ
バーがエキゾースト・ブレーキをかけようとした
時には、直ちにかけることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図…本考案の実施例にかかわるエキゾース
ト・ブレーキ回路、第2図…従来のエキゾース
ト・ブレーキ回路、第3図…従来のストツプ・ラ
ンプ回路、第4図…従来のスタータ・リレー回
路、第5図…従来のアイドル・アツプ回路。 図において、1はエキゾースト・ブレーキ・ス
イツチ、2はエキゾースト・ブレーキ・パイロツ
ト・ランプ、5は常開リレー、6はアクセル・ス
イツチ、7はエキゾースト・マグネチツク・バル
ブ、8はストツプ・ランプ・リレー、9は常閉リ
レー、10は球切れリレー、11はストツプ・ラ
ンプ、12,13はストツプ・ランプ・スイツ
チ、14はニユートラル・スイツチ、15はサブ
スタータ・スイツチ、16はスタータ・リレー、
17はスタータ・スイツチ、18は常閉リレー、
19はクーラー・コントロール・ユニツト、20
は常閉リレー、21はアイドルアツプ用マグネチ
ツク・バルブ、22はクラツチ・スイツチであ
る。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. アイドルアツプした時にはエキゾースト・ブレ
    ーキを解除するエキゾースト・ブレーキ回路にお
    いて、ギヤ位置がニユートラルでなく且つクラツ
    チが接続されている時にオフするスイツチ手段
    を、通電された時にアイドルアツプを行うアイド
    ルアツプ用マグネチツク・バルブの給電回路に直
    列に設けたことを特徴とするエキゾースト・ブレ
    ーキ回路。
JP1987053845U 1987-04-09 1987-04-09 Expired - Lifetime JPH0531235Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987053845U JPH0531235Y2 (ja) 1987-04-09 1987-04-09

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987053845U JPH0531235Y2 (ja) 1987-04-09 1987-04-09

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Publication Number Publication Date
JPS63160342U JPS63160342U (ja) 1988-10-20
JPH0531235Y2 true JPH0531235Y2 (ja) 1993-08-11

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ID=30880281

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JP1987053845U Expired - Lifetime JPH0531235Y2 (ja) 1987-04-09 1987-04-09

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2500386Y2 (ja) * 1988-01-29 1996-06-05 日産ディーゼル工業株式会社 排気ブレ―キ用電気回路

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS624660Y2 (ja) * 1980-06-18 1987-02-03
JPS5851032U (ja) * 1981-09-30 1983-04-06 いすゞ自動車株式会社 車両用補助ブレ−キ装置

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