JPH05312460A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
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- JPH05312460A JPH05312460A JP11574492A JP11574492A JPH05312460A JP H05312460 A JPH05312460 A JP H05312460A JP 11574492 A JP11574492 A JP 11574492A JP 11574492 A JP11574492 A JP 11574492A JP H05312460 A JPH05312460 A JP H05312460A
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- Japan
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- defrosting
- temperature
- refrigerator
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Links
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- 238000007710 freezing Methods 0.000 claims description 6
- 230000008014 freezing Effects 0.000 claims description 6
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- 230000008018 melting Effects 0.000 claims 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 15
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Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Defrosting Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は冷蔵庫において、除霜制御に関する
もので、雑音等で誤動作し、長時間除霜が続き、冷蔵食
品を不冷で腐らせてしまうのを防止することを目的とし
たものである。 【構成】 冷却器の温度を検知する除霜温度検知手段1
1と、除霜ヒータ10と、CPU15、RAM16、R
OM17、除霜ヒータ10の通電している時間をカウン
トする除霜タイマ20からなる制御手段19と、除霜ヒ
ータ10を駆動する駆動手段14で構成する。
もので、雑音等で誤動作し、長時間除霜が続き、冷蔵食
品を不冷で腐らせてしまうのを防止することを目的とし
たものである。 【構成】 冷却器の温度を検知する除霜温度検知手段1
1と、除霜ヒータ10と、CPU15、RAM16、R
OM17、除霜ヒータ10の通電している時間をカウン
トする除霜タイマ20からなる制御手段19と、除霜ヒ
ータ10を駆動する駆動手段14で構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷蔵庫における運転制
御に関する。
御に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、冷蔵庫の運転制御として、マイコ
ンを使用した機種が主流となってきている。
ンを使用した機種が主流となってきている。
【0003】従来、この種の運転制御は松下電器産業
(株)より昭和62年4月に発売されたNR−D35A
型冷蔵庫に示すような構成が一般的であった。以下、そ
の構成について図4から図6に従い説明する。
(株)より昭和62年4月に発売されたNR−D35A
型冷蔵庫に示すような構成が一般的であった。以下、そ
の構成について図4から図6に従い説明する。
【0004】1は冷蔵庫本体で、区画壁2内に構成した
冷却室3に収納した冷却器4にて冷却した空気を送風機
5にて冷凍室6及び冷蔵室7に循環させる強制通風方式
の冷蔵庫である。8は冷凍室6の温度を検知するサーミ
スタ等の冷凍室温度検知手段で、冷蔵庫の圧縮機9を運
転する運転信号を出す。また、前記冷却器4には熱交換
で付いた霜を溶かす除霜ヒータ10が配置されている。
11は冷却器4の温度を検知して除霜ヒータ10が通電
時、冷却器4の温度が所定温度以上に上昇し霜が溶けた
ことを判断し除霜ヒータ10への通電を停止するサーミ
スタ等からなる除霜温度検知手段である。
冷却室3に収納した冷却器4にて冷却した空気を送風機
5にて冷凍室6及び冷蔵室7に循環させる強制通風方式
の冷蔵庫である。8は冷凍室6の温度を検知するサーミ
スタ等の冷凍室温度検知手段で、冷蔵庫の圧縮機9を運
転する運転信号を出す。また、前記冷却器4には熱交換
で付いた霜を溶かす除霜ヒータ10が配置されている。
11は冷却器4の温度を検知して除霜ヒータ10が通電
時、冷却器4の温度が所定温度以上に上昇し霜が溶けた
ことを判断し除霜ヒータ10への通電を停止するサーミ
スタ等からなる除霜温度検知手段である。
【0005】次に制御回路について説明する。12は制
御手段であり、その入力端子には温度検知手段8および
除霜温度検知手段11が接続されている。出力端子には
圧縮機9を動かすための駆動手段13と、除霜ヒータ1
0を通電させるための駆動手段14が接続されている。
制御手段12は、マイクロコンピュータ(CPU)15
や、RAM16、ROM17、圧縮機9が運転している
時間を積算する運転タイマ18等より形成されており、
ROM17には、動作の確認順位およびその時の状態に
より次の動作を決めるプログラムが格納されている。
御手段であり、その入力端子には温度検知手段8および
除霜温度検知手段11が接続されている。出力端子には
圧縮機9を動かすための駆動手段13と、除霜ヒータ1
0を通電させるための駆動手段14が接続されている。
制御手段12は、マイクロコンピュータ(CPU)15
や、RAM16、ROM17、圧縮機9が運転している
時間を積算する運転タイマ18等より形成されており、
ROM17には、動作の確認順位およびその時の状態に
より次の動作を決めるプログラムが格納されている。
【0006】かかる構成において図5を参考に動作の説
明を行なう。電源を投入すると、ステップ1としてRA
M16のデータをすべてクリアし、イニシャライズを行
なう。次にステップ2として温度検知手段8よりの入力
データをあらかじめ設定されている設定温度データとの
比較を行う。ステップ2で入力温度データが高いと判断
されるとステップ3に進み圧縮機9をONするため制御
手段12より出力する。次にステップ4に進み運転タイ
マ18の積算タイマをカウントさせる。
明を行なう。電源を投入すると、ステップ1としてRA
M16のデータをすべてクリアし、イニシャライズを行
なう。次にステップ2として温度検知手段8よりの入力
データをあらかじめ設定されている設定温度データとの
比較を行う。ステップ2で入力温度データが高いと判断
されるとステップ3に進み圧縮機9をONするため制御
手段12より出力する。次にステップ4に進み運転タイ
マ18の積算タイマをカウントさせる。
【0007】また、ステップ2で入力温度データが低い
と判断されるとステップ5に進み圧縮機9をOFFする
ため制御手段12より出力する。ステップ5およびステ
ップ4はともにステップ6に進み運転タイマ18のカウ
ントの状態をチェックする。ステップ6で運転タイマ1
5がまだカウント終了していない場合は、ステップ2に
戻り、以降運転タイマ18がカウント終了するまで上記
動作を繰り返す。すなわち制御手段12の出力に基づい
て駆動手段13は、圧縮機9の運転もしくは停止を行い
冷凍室6および冷蔵室7の温度を適正に保つようにされ
ている。
と判断されるとステップ5に進み圧縮機9をOFFする
ため制御手段12より出力する。ステップ5およびステ
ップ4はともにステップ6に進み運転タイマ18のカウ
ントの状態をチェックする。ステップ6で運転タイマ1
5がまだカウント終了していない場合は、ステップ2に
戻り、以降運転タイマ18がカウント終了するまで上記
動作を繰り返す。すなわち制御手段12の出力に基づい
て駆動手段13は、圧縮機9の運転もしくは停止を行い
冷凍室6および冷蔵室7の温度を適正に保つようにされ
ている。
【0008】次に、ステップ6で運転タイマ18が所定
時間カウント終了した場合はステップ7に進む。ステッ
プ7で圧縮機9をOFFするため制御手段12より出力
し、ステップ8では除霜ヒータ10をONするため制御
手段12より出力する。次にステップ9に進み、除霜温
度検知手段11のチェックを行い、あらかじめ設定され
ている温度データと比較し温度が低ければ、ステップ7
に戻り除霜ヒータ10の通電を継続させる。
時間カウント終了した場合はステップ7に進む。ステッ
プ7で圧縮機9をOFFするため制御手段12より出力
し、ステップ8では除霜ヒータ10をONするため制御
手段12より出力する。次にステップ9に進み、除霜温
度検知手段11のチェックを行い、あらかじめ設定され
ている温度データと比較し温度が低ければ、ステップ7
に戻り除霜ヒータ10の通電を継続させる。
【0009】また、ステップ9で除霜温度検知手段11
の温度が高い場合は、ステップ10に進む。ステップ1
0で除霜ヒータ10をOFFするため制御手段12より
出力する。そののち、ステップ2に戻り冷却作用に入
る。すなわち圧縮機9の運転時間が運転タイマ18で所
定時間カウントされると除霜ヒータ10が通電され冷却
器4に付いた霜を取り除く。そして除霜温度検知手段1
1が所定の温度より高くなったら、除霜されたと判断し
除霜ヒータ10への通電を停止し通常の冷却作用に入っ
ていく。
の温度が高い場合は、ステップ10に進む。ステップ1
0で除霜ヒータ10をOFFするため制御手段12より
出力する。そののち、ステップ2に戻り冷却作用に入
る。すなわち圧縮機9の運転時間が運転タイマ18で所
定時間カウントされると除霜ヒータ10が通電され冷却
器4に付いた霜を取り除く。そして除霜温度検知手段1
1が所定の温度より高くなったら、除霜されたと判断し
除霜ヒータ10への通電を停止し通常の冷却作用に入っ
ていく。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな冷却運転中に雑音等によりRAM16のデータが異
常となったり、ROM17のステップがくずれたり、通
常の動作とは全く違う動作となった場合、例えば、ステ
ップ9でRAM16がくずれ、除霜温度検知手段11の
温度が実際には高いのに低いと判断したとき、除霜が終
了しないので次の冷却作用へ行かない。したがって最終
的には不冷という状態になり冷蔵庫内の食品を腐らせて
しまうという欠点があった。
うな冷却運転中に雑音等によりRAM16のデータが異
常となったり、ROM17のステップがくずれたり、通
常の動作とは全く違う動作となった場合、例えば、ステ
ップ9でRAM16がくずれ、除霜温度検知手段11の
温度が実際には高いのに低いと判断したとき、除霜が終
了しないので次の冷却作用へ行かない。したがって最終
的には不冷という状態になり冷蔵庫内の食品を腐らせて
しまうという欠点があった。
【0011】本発明は上述した問題点を解消するもので
あり、雑音等における制御回路の異常動作での、冷蔵食
品への悪影響を解消することを目的としている。
あり、雑音等における制御回路の異常動作での、冷蔵食
品への悪影響を解消することを目的としている。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の冷蔵庫は、除霜ヒータが通電されている時、
除霜タイマを動作させ、所定時間以上積算したら、電源
投入時の初期状態にする様に構成したものである。
に本発明の冷蔵庫は、除霜ヒータが通電されている時、
除霜タイマを動作させ、所定時間以上積算したら、電源
投入時の初期状態にする様に構成したものである。
【0013】
【作用】本発明は、上述した構成によって、圧縮機が所
定の時間積算して除霜ヒータを通電されると同時にカウ
ンタを動作させ、除霜ヒータの通電時間を計測する。そ
して、前記カウンタの時間の読みが設定値になっても除
霜が終了しない場合は異常であると判断し、電源投入時
の初期状態にする。したがって、正しい冷却運転を再度
行うため、食品を腐らせてしまうことを防止できる。
定の時間積算して除霜ヒータを通電されると同時にカウ
ンタを動作させ、除霜ヒータの通電時間を計測する。そ
して、前記カウンタの時間の読みが設定値になっても除
霜が終了しない場合は異常であると判断し、電源投入時
の初期状態にする。したがって、正しい冷却運転を再度
行うため、食品を腐らせてしまうことを防止できる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1から図3に従
い説明する。尚、従来と同一構成については同一符号を
付しその詳細な説明を省略し、異なる部分についてのみ
述べる。
い説明する。尚、従来と同一構成については同一符号を
付しその詳細な説明を省略し、異なる部分についてのみ
述べる。
【0015】図において、19はマイクロコンピュータ
等の制御手段で圧縮機9の運転時間をカウントする運転
タイマ18と除霜ヒータ10の通電時間をカウントする
除霜タイマ20を有している。
等の制御手段で圧縮機9の運転時間をカウントする運転
タイマ18と除霜ヒータ10の通電時間をカウントする
除霜タイマ20を有している。
【0016】かかる構成において、図2を参考に動作の
説明を行なう。なおステップ1からステップ6までは、
従来例と同一のため省略する。ステップ6で運転タイマ
18が所定時間カウントするとステップ10に進む。ス
テップ10では、圧縮機9をOFFさせステップ11で
除霜ヒータ10をONさせる。次にステップ12に進み
除霜温度検知手段11の温度をチェックし温度が高けれ
ばステップ13へ進み除霜ヒータ10をOFFさせステ
ップ2に戻る。
説明を行なう。なおステップ1からステップ6までは、
従来例と同一のため省略する。ステップ6で運転タイマ
18が所定時間カウントするとステップ10に進む。ス
テップ10では、圧縮機9をOFFさせステップ11で
除霜ヒータ10をONさせる。次にステップ12に進み
除霜温度検知手段11の温度をチェックし温度が高けれ
ばステップ13へ進み除霜ヒータ10をOFFさせステ
ップ2に戻る。
【0017】ステップ12で除霜温度検知手段11の温
度が低ければステップ14へ進み除霜タイマ20のカウ
ントを進める。次にステップ15で除霜タイマ20のカ
ウンタ値(すなわち除霜ヒータ10の通電時間)を読
み、設定時間より長い場合はステップ16へ進む。ステ
ップ15で設定時間より短い場合は、ステップ10に戻
る。ステップ15で設定時間より長い場合はステップ1
6に進み除霜ヒータ10をOFFさせステップ17に進
む。ステップ17で除霜タイマ20をクリアし、ステッ
プ1へ戻る。
度が低ければステップ14へ進み除霜タイマ20のカウ
ントを進める。次にステップ15で除霜タイマ20のカ
ウンタ値(すなわち除霜ヒータ10の通電時間)を読
み、設定時間より長い場合はステップ16へ進む。ステ
ップ15で設定時間より短い場合は、ステップ10に戻
る。ステップ15で設定時間より長い場合はステップ1
6に進み除霜ヒータ10をOFFさせステップ17に進
む。ステップ17で除霜タイマ20をクリアし、ステッ
プ1へ戻る。
【0018】したがって、冷却運転中に雑音等によりR
AM16のデータが異常となったり、ROM17のステ
ップがくずれたり、通常の動作とは全く違う動作となっ
た場合、例えば、ステップ11でRAM16がくずれ、
除霜温度検知手段11の温度が実際には高いのに低いと
判断したときでも、ステップ14で除霜タイマ20をカ
ウントし、ステップ15で除霜タイマ20がカウントア
ップしてなければステップ10へもどり、ステップ15
でカウントアップしてればステップ16へ進み除霜ヒー
タ10をOFFしステップ17で除霜タイマ20をクリ
アしステップ1へもどり冷蔵庫の電源投入時の初期状態
にするので、不冷という状態になり冷蔵庫内の食品を腐
らせてしまうことを未然に防ぐ事ができる。
AM16のデータが異常となったり、ROM17のステ
ップがくずれたり、通常の動作とは全く違う動作となっ
た場合、例えば、ステップ11でRAM16がくずれ、
除霜温度検知手段11の温度が実際には高いのに低いと
判断したときでも、ステップ14で除霜タイマ20をカ
ウントし、ステップ15で除霜タイマ20がカウントア
ップしてなければステップ10へもどり、ステップ15
でカウントアップしてればステップ16へ進み除霜ヒー
タ10をOFFしステップ17で除霜タイマ20をクリ
アしステップ1へもどり冷蔵庫の電源投入時の初期状態
にするので、不冷という状態になり冷蔵庫内の食品を腐
らせてしまうことを未然に防ぐ事ができる。
【0019】
【発明の効果】以上の様に本発明の冷蔵庫によると、除
霜ヒータに通電している時作動する除霜タイマを備え、
前記タイマが所定時間積算したら、冷蔵庫を電源投入時
の初期状態にするものであるから、雑音等による誤動作
の際、長時間除霜運転が続き冷却運転せず不冷状態にな
り冷蔵庫の食品を腐らせるという重大な問題を未然に防
止することができ、その実用上の効果は大である。
霜ヒータに通電している時作動する除霜タイマを備え、
前記タイマが所定時間積算したら、冷蔵庫を電源投入時
の初期状態にするものであるから、雑音等による誤動作
の際、長時間除霜運転が続き冷却運転せず不冷状態にな
り冷蔵庫の食品を腐らせるという重大な問題を未然に防
止することができ、その実用上の効果は大である。
【図1】本発明の一実施例を示す冷蔵庫の制御回路図
【図2】同実施例の冷蔵庫のフロ−チャ−ト
【図3】同実施例の冷蔵庫の断面図
【図4】従来例を示す冷蔵庫の制御回路図
【図5】従来の冷蔵庫のフローチャート
【図6】従来の冷蔵庫の断面図
1 冷蔵庫 6 冷凍室 7 冷蔵室 9 圧縮機 10 除霜ヒータ 11 除霜温度検知手段 18 運転タイマ 20 除霜タイマ
Claims (1)
- 【請求項1】 冷凍室と、冷蔵室と、前記冷凍室の温度
を検知して冷凍サイクルの圧縮機を運転停止させる温度
検知手段と、冷凍サイクルの冷却器に付いた霜を溶かす
除霜ヒータと、前記冷却器の温度を検知して、前記除霜
ヒータで前記冷却器の温度が高くなると、前記除霜ヒー
タの通電を停止させる除霜温度検知手段と、前記除霜ヒ
ータの通電時間を積算する除霜タイマとよりなり、前記
圧縮機の運転時間を積算し所定時間積算後、前記除霜ヒ
ータを通電させる制御で、前記除霜タイマが所定時間カ
ウントしたら、異常と判断し電源投入時の初期状態にす
る手段を備えた冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11574492A JPH05312460A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11574492A JPH05312460A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05312460A true JPH05312460A (ja) | 1993-11-22 |
Family
ID=14669987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11574492A Pending JPH05312460A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05312460A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116123808A (zh) * | 2022-12-20 | 2023-05-16 | 珠海格力电器股份有限公司 | 冰箱的除霜方法、模组、电子设备及可读介质 |
-
1992
- 1992-05-08 JP JP11574492A patent/JPH05312460A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116123808A (zh) * | 2022-12-20 | 2023-05-16 | 珠海格力电器股份有限公司 | 冰箱的除霜方法、模组、电子设备及可读介质 |
| CN116123808B (zh) * | 2022-12-20 | 2024-06-11 | 珠海格力电器股份有限公司 | 冰箱的除霜方法、模组、电子设备及可读介质 |
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