JPH05316174A - Isdn通信端末機の表示方法及び装置 - Google Patents
Isdn通信端末機の表示方法及び装置Info
- Publication number
- JPH05316174A JPH05316174A JP14318092A JP14318092A JPH05316174A JP H05316174 A JPH05316174 A JP H05316174A JP 14318092 A JP14318092 A JP 14318092A JP 14318092 A JP14318092 A JP 14318092A JP H05316174 A JPH05316174 A JP H05316174A
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- communication
- display
- area
- display device
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 表示装置をもつISDN通信端末機におい
て、通信中の話者に次の着信があったときに、各通信網
に対する通信状態を表示するエリアを分けて表示するよ
うにし、更には、着信に対する応答の仕方を表示装置の
画面に表示し、もって、話者が使いやすい操作環境を提
供する。 【構成】 装置の画面を通信状態の数に応じて分割し、
通信相手毎のエリアに発呼者番号、通信時間といった通
信に関する情報を表示する。すなわち、表示装置の画面
を<メイン>、<サブ1>、<サブ2>というように分
割し、それぞれの<サブ>エリアは<メイン>エリアと
表示を切り替えられ、<メイン>エリアに表示された通
信相手別の応答の仕方をメニュー(電話帳、カレンダ
ー、機能等)として表示部2に表示する。
て、通信中の話者に次の着信があったときに、各通信網
に対する通信状態を表示するエリアを分けて表示するよ
うにし、更には、着信に対する応答の仕方を表示装置の
画面に表示し、もって、話者が使いやすい操作環境を提
供する。 【構成】 装置の画面を通信状態の数に応じて分割し、
通信相手毎のエリアに発呼者番号、通信時間といった通
信に関する情報を表示する。すなわち、表示装置の画面
を<メイン>、<サブ1>、<サブ2>というように分
割し、それぞれの<サブ>エリアは<メイン>エリアと
表示を切り替えられ、<メイン>エリアに表示された通
信相手別の応答の仕方をメニュー(電話帳、カレンダ
ー、機能等)として表示部2に表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ISDNの付加サービ
スに対応する表示装置を備えたISDN通信端末機の表
示方法及び装置に関する。
スに対応する表示装置を備えたISDN通信端末機の表
示方法及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のISDN通信端末機は、通信中の
相手に関する情報、例えば、相手の電話番号、名称、通
信時間等を表示する表示装置を有し、更には、通信中に
新たな着信があった場合、該表示装置にその場合の応答
の方法を記号や文字で示すが、その他に、新たな発呼者
の番号が通知されていればその発呼者番号を表示し、さ
らにその番号が登録されていれば発呼者の名称(社名、
個人名など)を表示する。
相手に関する情報、例えば、相手の電話番号、名称、通
信時間等を表示する表示装置を有し、更には、通信中に
新たな着信があった場合、該表示装置にその場合の応答
の方法を記号や文字で示すが、その他に、新たな発呼者
の番号が通知されていればその発呼者番号を表示し、さ
らにその番号が登録されていれば発呼者の名称(社名、
個人名など)を表示する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の端末機は、
通信中に次の着信があった場合、前述のように、応答の
方法を表示装置に記号及び文字を用いて通信中の話者に
示す方法を採用しているが、この方法では、表示内容と
相手との関係が分りにくく、しかも示された記号の意味
する内容が複雑で話者にわかりにくく、話者は端末機の
操作に戸惑い、端末機の操作誤りを招きやすい。
通信中に次の着信があった場合、前述のように、応答の
方法を表示装置に記号及び文字を用いて通信中の話者に
示す方法を採用しているが、この方法では、表示内容と
相手との関係が分りにくく、しかも示された記号の意味
する内容が複雑で話者にわかりにくく、話者は端末機の
操作に戸惑い、端末機の操作誤りを招きやすい。
【0004】
【課題を解決するための手段】前述の問題を解決するた
めに、本発明によるISDN通信端末機は、表示装置の
画面を通信状態の数に応じて複数のエリアに分割し、通
信相手別に各エリアに発呼者番号、通信時間といった通
信に関する情報を表示するようにしたこと、及び、通信
中に新たな着信があった場合の応答の方法を表示するこ
とを特徴とするもので、具体的には、通信中着信、三者
通話等のISDNの付加サービスに対応した表示をする
表示装置を有するISDN通信端末機において、前記表
示装置の画面を通信状態の数に応じていくつかのエリア
に分割し、それぞれのエリアに発信や着信や通信中等の
情報を表示可能とし、更には、通信状態が複数になった
場合に、応答の仕方を前記表示装置の画面に示すように
したものである。
めに、本発明によるISDN通信端末機は、表示装置の
画面を通信状態の数に応じて複数のエリアに分割し、通
信相手別に各エリアに発呼者番号、通信時間といった通
信に関する情報を表示するようにしたこと、及び、通信
中に新たな着信があった場合の応答の方法を表示するこ
とを特徴とするもので、具体的には、通信中着信、三者
通話等のISDNの付加サービスに対応した表示をする
表示装置を有するISDN通信端末機において、前記表
示装置の画面を通信状態の数に応じていくつかのエリア
に分割し、それぞれのエリアに発信や着信や通信中等の
情報を表示可能とし、更には、通信状態が複数になった
場合に、応答の仕方を前記表示装置の画面に示すように
したものである。
【0005】
【作用】本発明のISDN通信端末機は、LCD表示装
置の画面を通信状態の数に応じて、複数のエリアに分割
し、各エリアに通信相手毎の情報を表示するようにする
こと、更には、メインエリアに表示された相手の応答の
仕方をメニューとして表示することで、マンマシンイン
タフェースに優れた操作環境を提供するものである。具
体的には、端末の表示装置の画面を<メイン>エリア、
<サブ1>エリア、<サブ2>エリアというように分割
して、<メイン>エリアと<サブ1>エリア、<メイン
>エリアと<サブ2>エリアというように、それぞれの
サブエリアはメインエリアと表示を切り替えられ、か
つ、メインエリアに表示された通信相手別の応答の仕方
をメニューとして表示装置に表示するようにしたもの
で、このようにすると、通信相手毎に異なるエリアで表
示されているので、通信状態が二つ以上になっても、一
目で通信状態が理解でき、また、通信相手別に応答の仕
方が示されるので、操作しやすく、マンマシンインタフ
ェースに優れている。
置の画面を通信状態の数に応じて、複数のエリアに分割
し、各エリアに通信相手毎の情報を表示するようにする
こと、更には、メインエリアに表示された相手の応答の
仕方をメニューとして表示することで、マンマシンイン
タフェースに優れた操作環境を提供するものである。具
体的には、端末の表示装置の画面を<メイン>エリア、
<サブ1>エリア、<サブ2>エリアというように分割
して、<メイン>エリアと<サブ1>エリア、<メイン
>エリアと<サブ2>エリアというように、それぞれの
サブエリアはメインエリアと表示を切り替えられ、か
つ、メインエリアに表示された通信相手別の応答の仕方
をメニューとして表示装置に表示するようにしたもの
で、このようにすると、通信相手毎に異なるエリアで表
示されているので、通信状態が二つ以上になっても、一
目で通信状態が理解でき、また、通信相手別に応答の仕
方が示されるので、操作しやすく、マンマシンインタフ
ェースに優れている。
【0006】
【実施例】図1は、本発明のISDN通信端末機を正面
からみた図、図2は、本発明によるISDN通信端末機
の内部構成図、図3は、本発明の動作説明をするための
フロー図、図4〜図9は表示装置に表示される画面を示
す図で、図1において、1は受話機(音声処理部)、2
は表示部、3a,3b,3cはメニューキー、4はテン
キー、5は機能キー(保留、短縮等)、6は表示切替キ
ーを示す。なお、図2において、10は操作キー部で、
ここには、前述のメニューキー、テンキー、機能キー、
表示切替キー等が設けられている。また、以下の説明に
おいて、表示装置としてLCD表示装置を用いた例につ
いて説明するが、表示装置はLCD表示装置に限定され
るものではなく、CRT等の他の表示装置であってもよ
い。
からみた図、図2は、本発明によるISDN通信端末機
の内部構成図、図3は、本発明の動作説明をするための
フロー図、図4〜図9は表示装置に表示される画面を示
す図で、図1において、1は受話機(音声処理部)、2
は表示部、3a,3b,3cはメニューキー、4はテン
キー、5は機能キー(保留、短縮等)、6は表示切替キ
ーを示す。なお、図2において、10は操作キー部で、
ここには、前述のメニューキー、テンキー、機能キー、
表示切替キー等が設けられている。また、以下の説明に
おいて、表示装置としてLCD表示装置を用いた例につ
いて説明するが、表示装置はLCD表示装置に限定され
るものではなく、CRT等の他の表示装置であってもよ
い。
【0007】図4は、通信状態がない場合の画面で、通
信状態は、図5に示すように、<メイン>、<サブ1
>、<サブ2>の3カ所エリアにそれぞれ表示される。
表示の順序は、<メイン>→<サブ1>→<サブ2>の
順で、サブ1、サブ2に表示される通信状態は、表示切
替キー6を押して、<メイン>エリアの表示と切り替え
ることができる。図1に示したメニューキー3a,3
b,3cはLCD表示装置2の画面下部に示されるメニ
ュー(図4の場合は、電話帳、カレンダー、機能)にそ
れぞれ対応しており、このメニューキー3a,3b,3
cで所望のメニューを選択する。
信状態は、図5に示すように、<メイン>、<サブ1
>、<サブ2>の3カ所エリアにそれぞれ表示される。
表示の順序は、<メイン>→<サブ1>→<サブ2>の
順で、サブ1、サブ2に表示される通信状態は、表示切
替キー6を押して、<メイン>エリアの表示と切り替え
ることができる。図1に示したメニューキー3a,3
b,3cはLCD表示装置2の画面下部に示されるメニ
ュー(図4の場合は、電話帳、カレンダー、機能)にそ
れぞれ対応しており、このメニューキー3a,3b,3
cで所望のメニューを選択する。
【0008】以下、図3のフローチャートを参考にし
て、本ISDN通信端末機の通信中での次の着信の対応
を順に説明する。最初に話者は黒岩氏と通話中で、この
ときのLCD表示装置2の画面は図6となり、通信相手
である黒岩氏に関する情報が表示される。この通信状態
で、かきもと氏より着信があると、画面は図7となり、
<サブ1>エリアに通信状態が表示される(図3:ステ
ップ31)。<サブ1>エリアの表示内容は『着信中』
の文字と、発信元番号があればその番号と、また、その
電話番号が端末内蔵の電話帳に登録されていれば、対応
する名前(この場合はかきもと氏)が表示される。かき
もと氏の着信に応答する場合、まず、表示切替キー6を
押して、<サブ1>エリアと<メイン>エリアの表示を
切り替える。その結果、LCD表示画面2の画面は図8
となり(図3:ステップ32)、<メイン>エリアにか
きもと氏に関する情報が表示されるとともに、画面下部
にかきもと氏の着信に対する応答の仕方が表示される
(図3:ステップ33)。ここでメニューキー3cを押
せば、かきもと氏の着信に応答できる(図3:ステップ
34)。着信を拒否する場合は、メニューキー3aを押
す(図3:ステップ35)。
て、本ISDN通信端末機の通信中での次の着信の対応
を順に説明する。最初に話者は黒岩氏と通話中で、この
ときのLCD表示装置2の画面は図6となり、通信相手
である黒岩氏に関する情報が表示される。この通信状態
で、かきもと氏より着信があると、画面は図7となり、
<サブ1>エリアに通信状態が表示される(図3:ステ
ップ31)。<サブ1>エリアの表示内容は『着信中』
の文字と、発信元番号があればその番号と、また、その
電話番号が端末内蔵の電話帳に登録されていれば、対応
する名前(この場合はかきもと氏)が表示される。かき
もと氏の着信に応答する場合、まず、表示切替キー6を
押して、<サブ1>エリアと<メイン>エリアの表示を
切り替える。その結果、LCD表示画面2の画面は図8
となり(図3:ステップ32)、<メイン>エリアにか
きもと氏に関する情報が表示されるとともに、画面下部
にかきもと氏の着信に対する応答の仕方が表示される
(図3:ステップ33)。ここでメニューキー3cを押
せば、かきもと氏の着信に応答できる(図3:ステップ
34)。着信を拒否する場合は、メニューキー3aを押
す(図3:ステップ35)。
【0009】図9はかきもと氏の着信に応答した場合の
LCD表示装置2の画面を表しており、この図より、話
者がかきもと氏と通信中で、黒岩氏は保留(網保留)状
態であることがわかる。ここで、メニューキー3aを押
せば、話者は通信相手をかきもと氏から黒岩氏に変更す
ることができ、(三者通話/相手切替えモード)。ま
た、メニューキー3bを押すと、話者は同時に両者と通
信できる(三者通話/会議三者)。
LCD表示装置2の画面を表しており、この図より、話
者がかきもと氏と通信中で、黒岩氏は保留(網保留)状
態であることがわかる。ここで、メニューキー3aを押
せば、話者は通信相手をかきもと氏から黒岩氏に変更す
ることができ、(三者通話/相手切替えモード)。ま
た、メニューキー3bを押すと、話者は同時に両者と通
信できる(三者通話/会議三者)。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のISDN
通信端末機は、通信中の話者に次の着信があったとき
に、各通信相手毎に対する通信状態をそれぞれのエリア
に区別して表示されるので、各通信相手に対する通信状
態が分りやすく、更には、着信に対する応答の仕方を表
示装置の画面に示すので、通信中の回線の切断等の操作
誤りを未然に防ぐことができ、話者にとって使い勝手の
よい操作環境を提供することができる。
通信端末機は、通信中の話者に次の着信があったとき
に、各通信相手毎に対する通信状態をそれぞれのエリア
に区別して表示されるので、各通信相手に対する通信状
態が分りやすく、更には、着信に対する応答の仕方を表
示装置の画面に示すので、通信中の回線の切断等の操作
誤りを未然に防ぐことができ、話者にとって使い勝手の
よい操作環境を提供することができる。
【図1】本発明によるISDN通信端末機を正面から見
た図である。
た図である。
【図2】本発明によるISDN通信端末機のハードウエ
ア構成を示す図である。
ア構成を示す図である。
【図3】本発明の動作説明をするためのフロー図で、通
信中での次の着信に対する応答を示す図である。
信中での次の着信に対する応答を示す図である。
【図4】通信を行っていない時の表示装置の画面を示す
図である。
図である。
【図5】通信状態での表エリアの分割を示す図である。
【図6】相手と通信中のときの表示を示す図である。
【図7】図6の通信中に、次の通信があった時の表示を
示す図である。
示す図である。
【図8】<メイン>エリアと<サブ>エリアの表示を切
り替えた時の画面である。
り替えた時の画面である。
【図9】図8の状態の時に、次の着信に応答した時の画
面を示す図である。
面を示す図である。
1…受話器、2…表示部、3a,3b,3c…メニュー
キー、4…テンキー、5…機能キー、6…表示切替キ
ー。
キー、4…テンキー、5…機能キー、6…表示切替キ
ー。
Claims (6)
- 【請求項1】 複数の通信状態に対応可能な機能を有し
かつ該通信状態を表示する表示手段を有するISDN通
信端末機において、前記表示手段は、表示画面を複数の
エリアに分割して表示する機能を有し、各エリアに通信
相手毎の通信状態を表示するようにしたことを特徴とす
るISDN通信端末機の表示方法。 - 【請求項2】 前記表示画面を通信中の状態を表示する
メインエリアと、通信中に新たに発生した通信状態を表
示するサブエリアに分割するようにしたことを特徴とす
る請求項1に記載のISDN通信端末機の表示方法。 - 【請求項3】 通信状態に応じて前記メインエリアでの
表示とサブエリアでの表示を切り換え可能にしたことを
特徴とする請求項1又は2に記載のISDN通信端末機
の表示方法。 - 【請求項4】 前記表示画面に前記メインエリアに表示
された通信相手に対する応答の仕方をメニューとして表
示するようにしたことを特徴とする請求項1乃至3のい
ずれか1に記載のISDN通信端末機の表示方法。 - 【請求項5】 通信中着信、三者通話等のISDNの付
加サービスに対応した表示をする表示装置を有するIS
DN通信端末機において、前記表示装置の画面を通信状
態の数に応じていくつかのエリアに分割し、それぞれの
エリアに通信相手別に通信状態を表示する手段を有する
ことを特徴とするISDN通信端末機の表示装置。 - 【請求項6】 通信状態が複数になった場合に、通信中
の相手に対する通信状態をメインエリアに表示し、該メ
インエリアに表示された相手に対する応答の仕方を表示
装置の画面に表示する手段を有することを特徴とする請
求項5に記載のISDN通信端末機の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14318092A JPH05316174A (ja) | 1992-05-07 | 1992-05-07 | Isdn通信端末機の表示方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14318092A JPH05316174A (ja) | 1992-05-07 | 1992-05-07 | Isdn通信端末機の表示方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05316174A true JPH05316174A (ja) | 1993-11-26 |
Family
ID=15332754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14318092A Pending JPH05316174A (ja) | 1992-05-07 | 1992-05-07 | Isdn通信端末機の表示方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05316174A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09261758A (ja) * | 1996-03-19 | 1997-10-03 | Sony Corp | 通信端末装置 |
| JP2003533905A (ja) * | 1999-11-17 | 2003-11-11 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 遠隔通信端末装置、多機能操作装置、及び電話接続を行うための方法 |
| JP2013012987A (ja) * | 2011-06-30 | 2013-01-17 | Funai Electric Co Ltd | 電話機および固定電話機 |
-
1992
- 1992-05-07 JP JP14318092A patent/JPH05316174A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09261758A (ja) * | 1996-03-19 | 1997-10-03 | Sony Corp | 通信端末装置 |
| JP2003533905A (ja) * | 1999-11-17 | 2003-11-11 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 遠隔通信端末装置、多機能操作装置、及び電話接続を行うための方法 |
| JP2013012987A (ja) * | 2011-06-30 | 2013-01-17 | Funai Electric Co Ltd | 電話機および固定電話機 |
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