JPH0256152A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
- Publication number
- JPH0256152A JPH0256152A JP20771388A JP20771388A JPH0256152A JP H0256152 A JPH0256152 A JP H0256152A JP 20771388 A JP20771388 A JP 20771388A JP 20771388 A JP20771388 A JP 20771388A JP H0256152 A JPH0256152 A JP H0256152A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- party
- call
- receiving
- redial
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、l5DNのベーシックインターフェースを
サポートするl5DN電話機などの通信装置に関するも
のである。
サポートするl5DN電話機などの通信装置に関するも
のである。
第2図は1例えば“l5DN絵とき読本″(昭和63年
5月30日発行、オーム社、監修二秋山稔、著者:池田
佳和・松本側・藤岡雅宣)等で発表されている従来例に
おけるl5DN電話機の構成を示す図である。
5月30日発行、オーム社、監修二秋山稔、著者:池田
佳和・松本側・藤岡雅宣)等で発表されている従来例に
おけるl5DN電話機の構成を示す図である。
(1)は電話機本体、(2)はハンドセット、(3)は
本体とハンドセクトとのインタフェース部、(4)は音
声信号をデジタル信号に変換及び逆変換するコーダ/デ
コーダ部、(5)は着信を知らせるスピーカー部、(6
)はキー人力情報や1発信時には相手番号をまた着信時
には発信番号を表示する表示部、(7)は相手番号をダ
イヤルするためのキーバット、 (g)はキー人力制御
部である。(9)はl5DN加入者線(lO)は網終端
装置、 (11)はl5DNベーシツクインタフエース
中のBチャネルを模式的に示しく12)は同様にDチャ
ネルを示したものである。
本体とハンドセクトとのインタフェース部、(4)は音
声信号をデジタル信号に変換及び逆変換するコーダ/デ
コーダ部、(5)は着信を知らせるスピーカー部、(6
)はキー人力情報や1発信時には相手番号をまた着信時
には発信番号を表示する表示部、(7)は相手番号をダ
イヤルするためのキーバット、 (g)はキー人力制御
部である。(9)はl5DN加入者線(lO)は網終端
装置、 (11)はl5DNベーシツクインタフエース
中のBチャネルを模式的に示しく12)は同様にDチャ
ネルを示したものである。
(13)i;! I S D Nベーシックインタフェ
ースの電気レベルの終端部、 (14)はハンドセット
(2)とBチャネル(11)を接続するチャネル切替部
、 (15)はl5DNレイヤ1処理部、 (16)は
l5DNレイヤ2処理部、 (17)はl5DNレイヤ
3処理部、 (1,8)は通信管理部である。(19)
は発信時に相手番号を記憶する発信時相手番号記憶部で
あり、 (20)は(19)に記憶した番号を相手番号
とする呼を発信する場合に用いる発信リダイヤルキーで
ある。
ースの電気レベルの終端部、 (14)はハンドセット
(2)とBチャネル(11)を接続するチャネル切替部
、 (15)はl5DNレイヤ1処理部、 (16)は
l5DNレイヤ2処理部、 (17)はl5DNレイヤ
3処理部、 (1,8)は通信管理部である。(19)
は発信時に相手番号を記憶する発信時相手番号記憶部で
あり、 (20)は(19)に記憶した番号を相手番号
とする呼を発信する場合に用いる発信リダイヤルキーで
ある。
第2図にもとづいて動作について説明する。
まず8着信の場合について述べる。着信信号はl5DN
加入者線(9)より網終端装置(10)を介してDチャ
ネル(12)上に送信される。電話機(1)は。
加入者線(9)より網終端装置(10)を介してDチャ
ネル(12)上に送信される。電話機(1)は。
電気レベルの終端部(13)を介して着信信号を受信し
、レイヤ1処理部(15)、レイヤ2処理部(1B)、
レイヤ3処理部(17)、及び通信管理部(18)にて
l5DNの通信手順に則った応答をDチャネル(12)
上に送信するとともにスピーカ一部(5)からリンガ−
を鳴らして着信があったことをユーザーに知らせる。同
時に1通信管理部(18)は表示部(6)に発信番号を
表示する。ユーザーがハンドセット(2)を取り上げる
と通信管理部(18)は、2つのBチャネル(11)の
どちらか一方とハンドセット(2)をチャネル切替部(
14)にて接続し、更に応答をDチャネル(12)上に
送信し、電話機(1)は通話状態となる。
、レイヤ1処理部(15)、レイヤ2処理部(1B)、
レイヤ3処理部(17)、及び通信管理部(18)にて
l5DNの通信手順に則った応答をDチャネル(12)
上に送信するとともにスピーカ一部(5)からリンガ−
を鳴らして着信があったことをユーザーに知らせる。同
時に1通信管理部(18)は表示部(6)に発信番号を
表示する。ユーザーがハンドセット(2)を取り上げる
と通信管理部(18)は、2つのBチャネル(11)の
どちらか一方とハンドセット(2)をチャネル切替部(
14)にて接続し、更に応答をDチャネル(12)上に
送信し、電話機(1)は通話状態となる。
なおハンドセット(2)からの音声信号をデジタル信号
に変換する処理、及びその逆の処理は、ニーダ/デコー
ダ部(4)にて行う。
に変換する処理、及びその逆の処理は、ニーダ/デコー
ダ部(4)にて行う。
次に1発信の場合について述べる。ユーザーがハンドセ
ット(2)を取り上げて、キーバット(7)を使って相
手番号をダイヤルするとキー人力制御部(8)はダイヤ
ル情報を通信管理部(18)に通知する通信管理部(I
8)は、ダイヤル情報を表示部(6)に表示すると同時
にこれを発信時相手番号記憶部(19)に記憶する。ま
た通信管理部(18)は、ダイヤル情報を相手番号とす
る呼を発信することをレイヤ1処理部(15)、レイヤ
2処理部(16)、レイヤ3処理部(17)に指示し、
Dチャネル(12)上に発信信号を送出す。着信側で前
述の着信時動作と同様の処理が行われ、応答を受信すれ
ば1通話状態となる。
ット(2)を取り上げて、キーバット(7)を使って相
手番号をダイヤルするとキー人力制御部(8)はダイヤ
ル情報を通信管理部(18)に通知する通信管理部(I
8)は、ダイヤル情報を表示部(6)に表示すると同時
にこれを発信時相手番号記憶部(19)に記憶する。ま
た通信管理部(18)は、ダイヤル情報を相手番号とす
る呼を発信することをレイヤ1処理部(15)、レイヤ
2処理部(16)、レイヤ3処理部(17)に指示し、
Dチャネル(12)上に発信信号を送出す。着信側で前
述の着信時動作と同様の処理が行われ、応答を受信すれ
ば1通話状態となる。
更に、電話機(1)からの発信呼の通話終了後に発信側
から9着信側へかけ直しをする場合について述べる。ハ
ンドセット(2)を取り上げ1発信リダイヤルキー(2
0)を押下するとキー人力制御部(8)はこれを感知し
2発信側から着信側へのかけ直し要求があったことを通
信管理部(18)に通知する。
から9着信側へかけ直しをする場合について述べる。ハ
ンドセット(2)を取り上げ1発信リダイヤルキー(2
0)を押下するとキー人力制御部(8)はこれを感知し
2発信側から着信側へのかけ直し要求があったことを通
信管理部(18)に通知する。
通信管理部(18)では発信時相手番号記憶部(19)
に記憶しである情報を取り出し、その情報を相手番号と
する呼を発信することをレイヤ1処理部(15)レイヤ
2処理部(16)、 レイヤ3処理部(17)に指示
し、Dチャネル(12)上に発信信号を送出する。
に記憶しである情報を取り出し、その情報を相手番号と
する呼を発信することをレイヤ1処理部(15)レイヤ
2処理部(16)、 レイヤ3処理部(17)に指示
し、Dチャネル(12)上に発信信号を送出する。
従来の装置は以上のように構成されているので発信呼の
通話終了後に発信側から着信側へかけ直しをする場合に
は、ユーザーは発信リダイヤルキーを押下するのみで良
いが2着信呼の通話終了後に着信側から発信側へかけ直
しをする場合には。
通話終了後に発信側から着信側へかけ直しをする場合に
は、ユーザーは発信リダイヤルキーを押下するのみで良
いが2着信呼の通話終了後に着信側から発信側へかけ直
しをする場合には。
ユーザーは表示部に表示された発信者の番号をメモして
おくか、直接発信者から番号を聞き、メモしておくとい
う作業を通話中に行わなければならず、かけ直す際にキ
ーバッドを使って相手番号をダイヤルすることが必要で
、ユーザーに繁雑な処理を強いるという問題点があった
。
おくか、直接発信者から番号を聞き、メモしておくとい
う作業を通話中に行わなければならず、かけ直す際にキ
ーバッドを使って相手番号をダイヤルすることが必要で
、ユーザーに繁雑な処理を強いるという問題点があった
。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので2着信呼の通話終了後に着信側から発信側へか
け直しをする場合にも、ただ1つのキーを押下するだけ
で、かけ直しをすることが可能で、キーバットを使って
ダイヤルする必要がない装置を得ることを目的とする。
たもので2着信呼の通話終了後に着信側から発信側へか
け直しをする場合にも、ただ1つのキーを押下するだけ
で、かけ直しをすることが可能で、キーバットを使って
ダイヤルする必要がない装置を得ることを目的とする。
この発明係る通信装置は、l5DNによって提供される
付加サービスのうち発信番号表示を利用して2着信時に
発信番号を記憶する着信時相手番号記憶部を設けるとと
もに2発信時にこの記憶した情報を取り出し、その情報
を相手番号とする呼を発信できる手段を設けたものであ
る。
付加サービスのうち発信番号表示を利用して2着信時に
発信番号を記憶する着信時相手番号記憶部を設けるとと
もに2発信時にこの記憶した情報を取り出し、その情報
を相手番号とする呼を発信できる手段を設けたものであ
る。
この発明における通信装置は9着信時に発信番号を記憶
しておき。
しておき。
安呼を発信する際には、記憶した情報を取り出しその情
報を相手番号とする呼を発信するので、ユーザーは、相
手番号の記憶、または検索という手間やキーバットを使
ったダイヤリングといった手間を省(ことができる。
報を相手番号とする呼を発信するので、ユーザーは、相
手番号の記憶、または検索という手間やキーバットを使
ったダイヤリングといった手間を省(ことができる。
する。(1)〜(20)は第2図と同様であるので省略
する。(21)は2着信時に発信番号を記憶する着信時
相手番号記憶部であり、 (22)は、 (21)に記
憶した番号を相手番号とする呼を発信する場合に用いる
着信リダイヤル十−である。
する。(21)は2着信時に発信番号を記憶する着信時
相手番号記憶部であり、 (22)は、 (21)に記
憶した番号を相手番号とする呼を発信する場合に用いる
着信リダイヤル十−である。
第1図にもとづいて動作について説明する。
まず1着信の場合について述べる。着信信号はl5DN
加入者線(9)より網終端装置(10)を介してDチャ
ネル(12)上に送信される。電話機(1)は。
加入者線(9)より網終端装置(10)を介してDチャ
ネル(12)上に送信される。電話機(1)は。
電気レベルの終端部(13)を介して着信信号を受信す
ると、レイヤ1処理部(15)、レイヤ2処理部(16
)レイヤ3処理部(17)及び通信管理部(18)にて
■SDNの通信手順に則った応答を相手に返すとともに
、スピーカ一部(5)からリンが−を鳴らして1着信が
あったことをユーザーに知らせる。同時に通信管理部(
18)は表示部(6)に発信番号を表示し、更に2着信
時相手番号記憶部(21)に発信用相手番号を記憶する
。これ以降の動作は従来例と同様であるので省略する。
ると、レイヤ1処理部(15)、レイヤ2処理部(16
)レイヤ3処理部(17)及び通信管理部(18)にて
■SDNの通信手順に則った応答を相手に返すとともに
、スピーカ一部(5)からリンが−を鳴らして1着信が
あったことをユーザーに知らせる。同時に通信管理部(
18)は表示部(6)に発信番号を表示し、更に2着信
時相手番号記憶部(21)に発信用相手番号を記憶する
。これ以降の動作は従来例と同様であるので省略する。
次に、電話機(1)にて着信した呼の通話終了後に着信
側から発信側へかけ直しをする場合について述べる。ユ
ーザーがハンドセット(2)を取り上げ着信リダイヤル
十−(22)を押下すると、キー人力制御部(8)はこ
れを感知し、着信側から発信側へのかけ直し要求があっ
たことを通信管理部(18)に通知する。通信管理部(
18)では1着信時相手番号記憶部(21)に記憶しで
ある情報を取り出し、その情報を相手番号とする呼を発
信することをレイヤ1処理部(15)、レイヤ2処理部
(16)、レイヤ3処理部(17)に指示し、Dチャネ
ル(12)上に発信信号を送出する。
側から発信側へかけ直しをする場合について述べる。ユ
ーザーがハンドセット(2)を取り上げ着信リダイヤル
十−(22)を押下すると、キー人力制御部(8)はこ
れを感知し、着信側から発信側へのかけ直し要求があっ
たことを通信管理部(18)に通知する。通信管理部(
18)では1着信時相手番号記憶部(21)に記憶しで
ある情報を取り出し、その情報を相手番号とする呼を発
信することをレイヤ1処理部(15)、レイヤ2処理部
(16)、レイヤ3処理部(17)に指示し、Dチャネ
ル(12)上に発信信号を送出する。
なお1着信呼の通話終了後に着信側から発信側へかけ直
しをする場合以外の発信時動作は、従来例と同様である
ので省略する。
しをする場合以外の発信時動作は、従来例と同様である
ので省略する。
なお、上記実施例では1番号記憶部とりダイヤルキーを
2発信時用と着信時用で別々に設けたものを示した。し
かし、第2図の構成のままで1着信時にも発信番号を発
信用相手番号記憶部(J9)に記憶し1着信側から発信
側へかけ直しをする場合に発信リダイヤルキー(20)
を押下する。というように2番号記憶部とりダイヤルキ
ーを1発信時と着信時で共通のものとしても同様の効果
を奏する。
2発信時用と着信時用で別々に設けたものを示した。し
かし、第2図の構成のままで1着信時にも発信番号を発
信用相手番号記憶部(J9)に記憶し1着信側から発信
側へかけ直しをする場合に発信リダイヤルキー(20)
を押下する。というように2番号記憶部とりダイヤルキ
ーを1発信時と着信時で共通のものとしても同様の効果
を奏する。
また、上記実施例では、ひとつの番号を記憶する例を示
したが復数の番号を記憶して、これを選択することによ
り1発信を行う場合でもよく、同様の効果を奏する。
したが復数の番号を記憶して、これを選択することによ
り1発信を行う場合でもよく、同様の効果を奏する。
以トのように、この発明によれば、l5DNの付加サー
ビスである発信番号表示を利用して着信時に発信相手番
号を記憶し、ユーザーがただ1つのキーを押下するだけ
で、記憶した情報を取り出し、その情報を相手番号とす
る呼を発信するので着信呼の通話終了後に着信側から発
信側へかけ直しをする際に1発信番号をメモしておき、
キーバットを使ってダイヤリングするという手間を省き
ただ1つのキーを押下するだけでかけ直すことが可能と
なる。
ビスである発信番号表示を利用して着信時に発信相手番
号を記憶し、ユーザーがただ1つのキーを押下するだけ
で、記憶した情報を取り出し、その情報を相手番号とす
る呼を発信するので着信呼の通話終了後に着信側から発
信側へかけ直しをする際に1発信番号をメモしておき、
キーバットを使ってダイヤリングするという手間を省き
ただ1つのキーを押下するだけでかけ直すことが可能と
なる。
第1図は、この発明の一実施例によるrsDN電話機の
機能ブロック図、第2図は、従来例におけるl5DN’
1話機の構成を示す図である。(1)は電話機本体、(
2)はハンドセット、(3)はハンドセットインタフェ
ース部、 (4)はゴーダ/デコーダ部(5)はスピー
カ一部、(6)は表示部、(7)はキーバット、 (8
)はキー人力制御部、(9)はl5DN加入者線(lO
)は網終端装置、(11)はBチャネル、(12)はD
チャネル、(13)は電気レベルの終端部、 (+4)
はチャネル切替部、(15)はレイヤl処理部、(16
)はレイヤ2処理部、 (17)はレイヤ3処理部、(
18)は通信管理部信リダイヤルキーを示す。なお2図
中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
機能ブロック図、第2図は、従来例におけるl5DN’
1話機の構成を示す図である。(1)は電話機本体、(
2)はハンドセット、(3)はハンドセットインタフェ
ース部、 (4)はゴーダ/デコーダ部(5)はスピー
カ一部、(6)は表示部、(7)はキーバット、 (8
)はキー人力制御部、(9)はl5DN加入者線(lO
)は網終端装置、(11)はBチャネル、(12)はD
チャネル、(13)は電気レベルの終端部、 (+4)
はチャネル切替部、(15)はレイヤl処理部、(16
)はレイヤ2処理部、 (17)はレイヤ3処理部、(
18)は通信管理部信リダイヤルキーを示す。なお2図
中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 以下の手段を有する通信装置 (a)他の通信装置からの発信を受信した時、発信者の
番号を記憶する手段、 (b)記憶した発信者の番号を相手番号として発信する
手段。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20771388A JPH0256152A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20771388A JPH0256152A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0256152A true JPH0256152A (ja) | 1990-02-26 |
Family
ID=16544329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20771388A Pending JPH0256152A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0256152A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02305052A (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-18 | Sony Corp | 通信端末装置 |
| JPH0654360A (ja) * | 1992-07-28 | 1994-02-25 | Nitsuko Corp | ボタン電話装置 |
| JPH08204809A (ja) * | 1995-01-31 | 1996-08-09 | Tamura Electric Works Ltd | 電話装置 |
-
1988
- 1988-08-22 JP JP20771388A patent/JPH0256152A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02305052A (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-18 | Sony Corp | 通信端末装置 |
| JPH0654360A (ja) * | 1992-07-28 | 1994-02-25 | Nitsuko Corp | ボタン電話装置 |
| JPH08204809A (ja) * | 1995-01-31 | 1996-08-09 | Tamura Electric Works Ltd | 電話装置 |
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