JPH0532075Y2 - - Google Patents

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JPH0532075Y2
JPH0532075Y2 JP4642786U JP4642786U JPH0532075Y2 JP H0532075 Y2 JPH0532075 Y2 JP H0532075Y2 JP 4642786 U JP4642786 U JP 4642786U JP 4642786 U JP4642786 U JP 4642786U JP H0532075 Y2 JPH0532075 Y2 JP H0532075Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案はミシンの下糸残量検知装置に関するも
のである。
詳しくは誤検知することがなく、確実に下糸の
残量を検知することのできるミシンの下糸残量検
知装置に関するものである。
(従来の技術) 従来のミシンの下糸残量検知装置を第7図に示
す。
従来のミシンの下糸残量検知装置は、ミシン本
体に装着され、下糸を収容するボビン1aと、糸
切装置(図示しない)の糸切り操作に伴う作動に
連動してボビン1aを押圧し、ボビン1a内の下
糸残量を検知する検知部材2aと、検知部材2a
の移動量を検知部材1aの一部に固定された磁石
21aの位置移動により検出する感知部材3a
と、感知部材3aの作動によつて警報を発する警
報装置5aとから構成されている。
(考案が解決しようとする問題点) 通常工業用ミシンでは多数の縫製対象物を、順
次連続的に縫製する場合、1つの縫製対象物の縫
製が終了する毎に次の縫製工程への移行準備とし
て縫合端部につながつた糸を糸切装置で切断し
て、いる。この場合、次回の縫合工程の途中でボ
ビン1aに収容された下糸がとぎれないように、
前記糸切装置の作動時に検知部材2aを作動しそ
の検知部材2aの先端でボビン1aを押圧するこ
とによつて下糸の残量を事前に把握するととも
に、下糸の残量が少なくなつた場合には検知部材
2aの移動量を感知部材3aで感知し警報装置5
aで警報を発し作業者に知らせている。
この場合、糸切装置の作動時に検知部材2aが
強制的にボビン1a内の下糸を残量の少なくなる
方向に押圧するのでボビン1a内の下糸の残量が
多い場合であつても検知部材2aの磁石21aの
動きが第6図の実線で示すようになり感知部材3
aで誤検知して下糸の残量が少ないものとして警
報装置が働くような不具合がある。
本考案は糸切装置による糸切り作動時にボビン
内の下糸を圧縮方向に押圧する検知部材によつて
誤検知しないような構成を提供するものである。
[考案の構成] (問題点を解決するための手段) 本考案は上記従来の問題点を解決するため次の
ような手段を提供するものである。
即ち、本考案のミシンの下糸残量検知装置は、
中央案内軸をもつボビン本体と該中央案内軸の端
部に固定された固定フランジ部と該中央案内軸に
移動可能に保持された可動フランジ部とで構成さ
れ該固定フランジ部と該可動フランジ部との間に
下糸を収納するボビンと、糸切装置の糸切り操作
に伴う作動に連動して該ボビンの可動フランジ部
を押圧し該ボビン内の下糸残量を検知する検知部
材と、該検知部材の移動量が所定以上になると作
動して信号を発する感知手段と、該感知手段から
の信号が所定時間以上継続すると信号を発する制
御部と、該制御部からの信号を受けると警報を発
する警報装置とからなることを特徴とするもので
ある。
本考案の装置では、糸切装置の糸切り操作に伴
う作動に連動して検知部材が駆動され、可動フラ
ンジ部が衝撃的に押圧された後、ほぼ定荷重時で
押圧されている状態での可動フランジ部と固定フ
ランジ部との間に収容された下糸の残量を該検知
部材で検知する。そして予め設定された検知部の
移動量と実際の検知部の移動量との比較された量
が設定値以上のときのみ警報を発することができ
る構成としたので、ボビン内に収容された下糸残
量が少なくなつた場合のみ警報装置が働き、かつ
下糸残量が多い場合には下糸を圧縮する方法に検
知部材が作用しても警報装置が誤警報を発生する
ようなことがない。
本考案のミシンの下糸残量検知装置は、ボビン
と、検知部材と、感知部材と、制御部と、警報装
置とを構成要素としている。
ボビンは下糸を収容した状態でミシンに装着さ
れ縫製対象物の縫製時に下糸を供給するものであ
る。ボビンは中央案内軸をもつボビン本体と中央
案内軸の端部に固定された固定フランジ部と中央
案内軸に移動可能に保持された可動フランジ部と
で構成されている。下糸は固定フランジ部と可動
フランジ部との間に収容されており下糸の消費に
伴つて固定フランジ部に対し可動フランジ部が接
近できるような構成となつている。
検知部材は糸切装置の糸切り操作に伴う作動に
連動してボビン内の可動フランジ部を押圧し固定
フランジ部と可動フランジ部との間に収容された
下糸の残量を検知するものである。検知部材は糸
切り装置の糸切り操作時以外には付勢部材の作用
力によつて可動フランジ部より離れた位置に保持
されるように構成されている。
感知手段の移動量を検出すると共に、後で述べ
る制御部に検知部材の移動量を送るこができる。
又、検知部材の移動量を信号として送ることがで
きる。感知手段としては磁気センサー及び磁気セ
ンサーに組合された感知回路をもつ感知部材を用
いることができる。磁気センサーとしてはホール
素子、その他の公知のものをそのまま使用するこ
とができる。
制御部は感知部材から送られる検知部の移動量
の初期の値をカツトし、糸切り操作の作動一定時
間経過後の検知部材移動量の値と、予め入力され
た所定値とを比較し、検知部材の移動量が設定値
以上のときのみに後で述べる警報装置に警報信号
を発するものである。制御部は遅延手段と比較手
段とを有する。遅延手段は糸切り操作の作動開始
時に検知部材が衝撃的に可動フランジ部を押圧す
るときの移動量をカツトするものである。遅延手
段の遅延開始時としては糸切り操作の開始時ある
いは感知部材が一定の地点に達したとき、例えば
可動フランジ部を押圧した時を遅延開始時とする
ことができる。遅延時間としては検知部材が衝撃
的に可動フランジ部を押圧しその衝撃的押圧が無
くなる間で実験的には数ミリ秒から十数ミリ秒で
ある。比較手段は検知部材から送られてくる該検
知部材の移動量と設定値を比較するものである。
設定値は任意にその時間を調節できるようにする
のが好ましい。比較手段は例えば移動量が設定値
以上の時に信号を発するものである。この制御部
としてマイクロコンピユータを使用することがで
きる。
警報装置は制御部よりの信号を受けて作動し、
警報を発するものである。警報装置の警報として
は音により警報を発するものあるいは点灯、また
は灯火の点滅等により警報を発生するものが使用
できる。
検知部材は一端に固定された永久磁石と他端を
糸切装置の糸切り操作に伴う作動に連動可能に糸
切装置に連結された検知部をもつことができる。
(作用) 本考案のミシンの下糸残量検知装置によれば糸
切装置の糸切り操作に伴う作動に連動してボビン
の可動フランジ部を押圧する。制御部は糸切り操
作が開始された後一定時間経過し、可動フランジ
部が初期に衝撃的に押圧された後、定常押圧状態
になつた状態の移動量と設定値を比較し、該設定
値を超えた時に警報装置を作動させる。そして警
報装置は警報を発生する。
(実施例) 本考案のミシンの下糸残量検知装置の実施例を
第1図、第2図、第3図、第4図、第5図、第6
図に基づいて説明する。
実施例のミシンの下糸残量検知装置は、ボビン
1、検知部材2、感知部材3、制御部4、警報装
置5とを構成要素としている。
ボビン1は中央案内軸101をもつボビン本体
10と中央案内軸101の端部に固定された固定
フランジ部11と中央案内軸101に移動可能に
保持された可動フランジ部12とで構成され固定
フランジ部11と可動フランジ部12との間に下
糸13を収容している。
検知部材2は糸切装置(図示せず以下同様)の
糸切り操作に伴う作動に連動してボビン1の可動
フランジ部12を押圧しボビン1内の下糸13残
量を検知するものである。検知部材2は一端に永
久磁石21を固定し他端を支軸22に回動自在に
保持された検知部23と、一端を検知部23に連
結し他端にボビン1の可動フランジ部12を押圧
する押圧部241をもつ検知アーム24と、一端
を検知部23の他端に連結し他端を糸切装置に連
動する作動レバー25に当接する作動アーム26
と、作動アーム26を糸切装置に連動する作動レ
バー25に常時圧接方向に付勢するコイルバネ2
7とから構成されている。
感知部材3は磁気センサー31を基部30上に
固定している。磁気センサー31としては検知部
23に固定された永久磁石21の磁気を感知し電
圧を発生させるホール素子を使用できる。磁気セ
ンサー31は電気回路32を備えている。この電
気回路32は後で述べる制御部4に接続されてい
る。
制御部4は糸切り操作の作動一定時間後におけ
る感知部材3から送られる検知部材2の移動量と
予め設定された設定値とを比較し、検知部材2の
移動量が設定値以上のときに警報信号を発生し後
で述べる警報装置5に警報信号を送るものであ
る。本実施例の制御部4はマイクロコンピユータ
で構成され、移動量が設定値以上であるか否かを
判定する比較手段と、この比較手段が設定値以上
と判断した時にその時の移動量が10ミリ秒以上経
過しているか否かを判断する遅延手段をもつ。
(なお、本実施例の制御部4の変形例として、制
御部4は感知部材3から送られる信号をカウント
して、10ミリ秒以上経過した場合、警報装置5に
警報信号を送るようにしたものを使用できる。) 警報装置5は前記制御部4より発生された警報
信号に基づいて作動し警報を発生するものであ
る。警報装置5としては具体的には警報音発生器
51および警告燈52が用いられる。
上記のように構成された実施例によれば、ミシ
ンによる縫製対象物の布等の縫製作業に伴つてボ
ビン1内に収容された下糸13が徐々に消費され
る。またミシンの縫製作業が終わる毎に糸切装置
で糸切り操作が行われ下糸13も縫製終了位置で
切断され次回の縫製作業に備える。この糸切装置
の糸切り操作時に伴つて作動レバー25が作動ア
ーム26を作動させる。この作動は検知部23お
よび検知アーム24を作動させるものとなる。か
つ検知アーム24の先端の押圧部241は第3図
の示すようにボビン1の可動フランジ部12を押
圧する。これと同時に検知部23も感知部材3に
向かつて移動する。かつ第3図の示すようにボビ
ン1に収容された下糸13の残量が多い場合には
可動フランジ部12を押圧する検知アーム24の
押圧部241の移動量も少なく、かつ永久磁石2
1の感知部材3の磁気センサー31に対する接近
量も少なく第5図に示す実線の動きとなり感知部
材3の検出位置に達しない。かつ制御部4は第4
図の示すフローチヤートに従つて判断し警報信号
を発生しない。従つて警報装置5は作動しない。
又ボビン1内の下糸13の残量が少量となる以
前に検知アーム24が可動フランジ部12を強制
的に下糸残量が少量となる位置にまで押圧した場
合であつても、実際の下糸残量は少量ではないの
で検知部材2の検知アーム24の押圧部241が
可動フランジ部12を押圧する時間は極めて僅か
なものとなり、かつ検知部23の永久磁石21が
第6図に示す実線の動きとなり感知部材3の検出
位置に達するが感知部材3の磁気センサー31へ
作用する時間は10ミリ秒に満たないものとなる。
この場合永久磁石21の位置移動によりその磁界
を感知した感知部材3からの移動量検出データは
制御部4に送られて判断される。かつ制御部4は
感知部材3から送られる検知部材2の移動量の初
期の値をカツトし糸切り操作の作動一定時間経過
後の移動量の値と、予め制御部4に入力された設
定値とを比較し、検知部材2の移動量が設定値に
満たないことを検出し、かつ制御部4は第4図に
示すフローチヤートに従つて判断し、警報信号を
発生しない。従つて警報装置5は作動せず誤警報
を発生することがない。
又、検知アーム24の先端の押圧部241が可
動フランジ部12を押圧したとき第2図に示すよ
うにボビン1内の下糸13の残量が実際に少量と
なつている場合には、この検知アーム24の移動
量が増加する。即ち、永久磁石21は第6図に示
す鎖線の動きとなり感知部材3の検出位置に達す
ると共に、永久磁石21が感知部材3の磁気セン
サー31へ作用する時間は50ミリ秒となる。かつ
検知部23および永久磁石21の位置移動を永久
磁石21の磁界の作用時間として感知部材3の磁
気センサー31がとらえ、この情報は制御部4に
送られる。かつ制御部4は感知部材3から送られ
る検知部材2の移動量の初期の値をカツトし、糸
切り操作の作動一定時間経過後の移動量の値と、
予め入力された設定値とを比較する。この場合に
は検知部材2の移動量が設定値以上となる。これ
によつて制御部4に送られた検知部材2の検知部
23の移動量としては制御部4に予め入力された
設定値以上で作動するとの条件を満たすものとな
る。従つてこの場合には制御部4は第4図の示す
フローチヤートに従つて判断し警報信号を発生す
る。かつこれによつて警報装置5は作動し警報を
発する。
[考案の効果] 本考案のミシンの下糸残量検知装置によれば、
ボビンの固定フランジ部と可動フランジ部との間
に収容された下糸の残量を、糸切装置の糸切り操
作に伴う作動に連動して可動フランジ部を押圧し
かつ糸切り操作の作動一定時間後に、下糸残量を
検知する検知部材の移動量を予め検知部材の移動
量の設定値を入力された制御部が実際の検知部材
の移動量と比較し、実際の検知部材の移動量が設
定量以上のときにのみ警報信号を発生させること
ができる。
従つてボビン内の下糸の残量が少量となる以前
に検知部材によるボビンの可動フランジ部を押圧
する量のみによつて警報装置が誤作動することが
ない。即ち、本考案の構成によれば下糸残量が少
量となつた場合にのみ確実な警報状態が得られ
る。さらに又下糸の残量が多いのに係わらず検知
部材が正規の押圧位置以上に移動した場合であつ
ても制御部が検知部材の移動量の初期の値をカツ
トし、一定時間経過後の移動量の値と、予め入力
されたデータと比較判断し警報を発しないもので
あるので、誤警報を発生することを防止すること
ができる。
本考案の構成によれば下糸残量が少量となつた
ことを確実に検出することができるので従来のよ
うに下糸残量が少ない状態で次回の縫製作業に移
行することがなく、又、縫製作業の途中で下糸が
終了し、からみ、あるいは上糸のみの縫製を行う
ような不具合を解消することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の要部を示す斜視図である。第
2図及び第3図はボビン1内の下糸13の残量を
検知部材が検出する状態を示すもので、第2図は
下糸の残量が多い場合を示し、第3図は下糸が少
ない状態を示すものである。第4図は本考案の実
施例による作動状態を示すフローチヤート図であ
る。第5図及び第6図は下糸の残量を検知する検
知部材に固定された磁石の動きと、磁石の磁界を
検出する感知部材の検出位置とを示す説明図で、
第5図は非検状態を示し、第6図は検出状態を示
す。第7図は従来の構成を示す斜視図である。 1……ボビン、10……ボビン本体、11……
固定フランジ部、12……可動フランジ部、10
1……中央案内軸、2……検知部材、21……永
久磁石、23……検知部、24……検知アーム、
26……作動アーム、241……押圧部、3……
感知部材、31……磁気センサー、4……制御
部、5……警報装置。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 中央案内軸をもつボビン本体と該中央案内軸
    の端部に固定された固定フランジ部と該中央案
    内軸に移動可能に保持された可動フランジ部と
    で構成され該固定フランジ部と該可動フランジ
    部との間に下糸を収納するボビンと、 糸切装置の糸切り操作に伴う作動に連動して
    該ボビンの可動フランジ部を押圧し該ボビン内
    の下糸残量を検知する検知部材と、 該検知部材の移動量が所定以上になると作動
    して信号を発する感知手段と、 該感知手段からの信号が所定時間以上継続す
    ると信号を発する制御部と、 該制御部からの信号を受けると警報を発する
    警報装置とからなることを特徴とするミシンの
    下糸残量検知装置。 (2) 検知部材は一端に固定された永久磁石と他端
    を糸切装置の糸切り操作に伴う作動に連動可能
    に該糸切装置に連結された検知部をもつ実用新
    案登録請求の範囲第1項記載のミシンの下糸残
    量検知装置。 (3) 感知手段は検知部材と一体に連動する永久磁
    石をセンサーする磁気センサーをもつ実用新案
    登録請求の範囲第1項記載のミシンの下糸残量
    検知装置。
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