JPH05322450A - ローラキルンのローラの構造 - Google Patents
ローラキルンのローラの構造Info
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- JPH05322450A JPH05322450A JP13333992A JP13333992A JPH05322450A JP H05322450 A JPH05322450 A JP H05322450A JP 13333992 A JP13333992 A JP 13333992A JP 13333992 A JP13333992 A JP 13333992A JP H05322450 A JPH05322450 A JP H05322450A
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- Japan
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- roller
- rotary
- drive shaft
- rotary drive
- furnace
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Heat Treatments In General, Especially Conveying And Cooling (AREA)
- Tunnel Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ローラの折損を減少させ、操業中のローラ交
換を容易にする。 【構成】 ローラキルンの炉内を貫通する搬送用回転ロ
ーラの駆動側の炉外において、ローラの端部に、回転駆
動力の伝達手段が装着されている中空回転軸を被せ、こ
の回転軸に取付けたバネをローラ端部に穿った穴に挿入
してローラと回転軸とを係合し、この回転軸を回転軸受
を介して取付台に装着する。かつ、取付台を弾性的に固
定しておくと、ローラの折損が減少する。
換を容易にする。 【構成】 ローラキルンの炉内を貫通する搬送用回転ロ
ーラの駆動側の炉外において、ローラの端部に、回転駆
動力の伝達手段が装着されている中空回転軸を被せ、こ
の回転軸に取付けたバネをローラ端部に穿った穴に挿入
してローラと回転軸とを係合し、この回転軸を回転軸受
を介して取付台に装着する。かつ、取付台を弾性的に固
定しておくと、ローラの折損が減少する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、窯業製品や工業用セラ
ミック製品の焼成や、金属の熱処理などに用いられるロ
ーラキルン(ローラハースともいう)のローラの構造に
関する。
ミック製品の焼成や、金属の熱処理などに用いられるロ
ーラキルン(ローラハースともいう)のローラの構造に
関する。
【0002】
【従来の技術】ローラキルンは、炉内に設けたローラコ
ンベアで被処理物を移動させつつ、加熱、焼成、熱処理
などの操作を連続的に実施する、大量生産に適した連続
加熱炉である。ローラコンベアの各ローラはセラミック
または金属を用い、通常、その支持部および駆動部は炉
外に設けられている。従来、これらの支持部および駆動
部の構造は、ローラを支持し確実に回転駆動力を伝達す
るために、ローラを外側に引張ったり、駆動軸に押付け
るなど、軸方向に荷重のかかる構造が採用されていた。
しかし、このような構造はローラが折損しやすく、ま
た、取付や取外しが煩雑になるという欠点があった。ま
た、ローラキルンのローラは、操業中高温下におかれて
いるが、ローラの故障に際しても操業への影響を小さく
するために高温のままローラを従動側に引抜いて交換す
ることが少なくない。上記の構造では、この作業を迅速
に実施することが甚だ困難であった。
ンベアで被処理物を移動させつつ、加熱、焼成、熱処理
などの操作を連続的に実施する、大量生産に適した連続
加熱炉である。ローラコンベアの各ローラはセラミック
または金属を用い、通常、その支持部および駆動部は炉
外に設けられている。従来、これらの支持部および駆動
部の構造は、ローラを支持し確実に回転駆動力を伝達す
るために、ローラを外側に引張ったり、駆動軸に押付け
るなど、軸方向に荷重のかかる構造が採用されていた。
しかし、このような構造はローラが折損しやすく、ま
た、取付や取外しが煩雑になるという欠点があった。ま
た、ローラキルンのローラは、操業中高温下におかれて
いるが、ローラの故障に際しても操業への影響を小さく
するために高温のままローラを従動側に引抜いて交換す
ることが少なくない。上記の構造では、この作業を迅速
に実施することが甚だ困難であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この問題を解決する目
的で、特開平2−52983号公報や実開平3−461
97号公報には、従来のローラの構造を改良し、連結パ
イプもしくはローラキャップをローラの先端に固定し、
これに回転駆動軸を取付けて支持する構造が記載されて
いる。しかし、これらの構造では、すべてのローラに連
結用金具を取付けて固定しなければならず、また、操業
中にローラを交換する必要を生じて従動側からローラを
交換すると、上記の連結パイプやローラキャップが高温
の炉内を通過することになり、変形、高温酸化や焼付き
のために金具が損傷を受けてしまい、目的を達成できな
いおそれがある。この他にも、ローラは、ローラ軸と直
角方向には固定して取付けられるので、ローラに芯振れ
などがあるとローラが折損しやすい欠点がある。
的で、特開平2−52983号公報や実開平3−461
97号公報には、従来のローラの構造を改良し、連結パ
イプもしくはローラキャップをローラの先端に固定し、
これに回転駆動軸を取付けて支持する構造が記載されて
いる。しかし、これらの構造では、すべてのローラに連
結用金具を取付けて固定しなければならず、また、操業
中にローラを交換する必要を生じて従動側からローラを
交換すると、上記の連結パイプやローラキャップが高温
の炉内を通過することになり、変形、高温酸化や焼付き
のために金具が損傷を受けてしまい、目的を達成できな
いおそれがある。この他にも、ローラは、ローラ軸と直
角方向には固定して取付けられるので、ローラに芯振れ
などがあるとローラが折損しやすい欠点がある。
【0004】本発明は、ローラの折損を減少させ、操業
中においてもローラの交換を容易にできるローラの構造
の提供を目的とする。
中においてもローラの交換を容易にできるローラの構造
の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、ローラキルン
の炉内を貫通する搬送用回転ローラの駆動側の炉外にお
いて、ローラの端部に、回転駆動力の伝達手段が装着さ
れている中空の回転駆動軸を被せ、この回転駆動軸に取
付けたバネをローラ端部に穿った穴に挿入してローラと
回転駆動軸とを係合し、この回転駆動軸が回転軸受を介
して取付台に装着されていることを特徴とするローラキ
ルンのローラの構造を提供する。さらに、より好ましい
態様として前記の取付台が弾性的に固定されていること
を特徴とするローラキルンのローラの構造を提供する。
の炉内を貫通する搬送用回転ローラの駆動側の炉外にお
いて、ローラの端部に、回転駆動力の伝達手段が装着さ
れている中空の回転駆動軸を被せ、この回転駆動軸に取
付けたバネをローラ端部に穿った穴に挿入してローラと
回転駆動軸とを係合し、この回転駆動軸が回転軸受を介
して取付台に装着されていることを特徴とするローラキ
ルンのローラの構造を提供する。さらに、より好ましい
態様として前記の取付台が弾性的に固定されていること
を特徴とするローラキルンのローラの構造を提供する。
【0006】
【実施態様例と作用】本発明のローラキルンのローラの
構造を、実施態様例を示す図面を参照しつつ、具体的に
説明する。図1は、本発明のローラの構造の実施態様例
を示す軸方向の要部断面図である。図2は、図1におけ
るローラ端部の平面図、図3は本発明を用いてローラキ
ルンにローラを取付けた状態を示す全体断面図である。
構造を、実施態様例を示す図面を参照しつつ、具体的に
説明する。図1は、本発明のローラの構造の実施態様例
を示す軸方向の要部断面図である。図2は、図1におけ
るローラ端部の平面図、図3は本発明を用いてローラキ
ルンにローラを取付けた状態を示す全体断面図である。
【0007】本発明は、ローラキルンの炉内1を貫通す
る搬送用回転ローラ4の駆動側の炉外2において、ロー
ラ4の端部に中空の回転駆動軸5を被せる。回転駆動軸
5には、回転駆動力の伝達手段、本実施態様例ではスプ
ロケット6を装着し、さらに回転駆動軸5の内側に突出
したバネ7を取付けている。ローラ4端部には、穴8を
穿っておき、ここにバネ7の突出部を挿入してローラ4
と回転駆動軸5とを係合する。穴8は貫通孔でも凹みで
もよく、また、その形状は長穴でもリング状の溝でもよ
い。また、バネ7は、たとえば穴8に確実に挿入できる
ように、挿入部材をバネ本体に取付けたものでもよい。
バネ7と穴8の数は1対に限らない。バネ7の取付法も
図面に示した本実施態様例に限られず、たとえば、回転
駆動軸5の内面に溝を設け、その中に取付けてもよい。
しかし、ローラ4を炉外(従動側)3から容易に回転駆
動軸5に挿入したり、回転駆動軸5から引抜いたりでき
るように製作する。
る搬送用回転ローラ4の駆動側の炉外2において、ロー
ラ4の端部に中空の回転駆動軸5を被せる。回転駆動軸
5には、回転駆動力の伝達手段、本実施態様例ではスプ
ロケット6を装着し、さらに回転駆動軸5の内側に突出
したバネ7を取付けている。ローラ4端部には、穴8を
穿っておき、ここにバネ7の突出部を挿入してローラ4
と回転駆動軸5とを係合する。穴8は貫通孔でも凹みで
もよく、また、その形状は長穴でもリング状の溝でもよ
い。また、バネ7は、たとえば穴8に確実に挿入できる
ように、挿入部材をバネ本体に取付けたものでもよい。
バネ7と穴8の数は1対に限らない。バネ7の取付法も
図面に示した本実施態様例に限られず、たとえば、回転
駆動軸5の内面に溝を設け、その中に取付けてもよい。
しかし、ローラ4を炉外(従動側)3から容易に回転駆
動軸5に挿入したり、回転駆動軸5から引抜いたりでき
るように製作する。
【0008】ローラ4と回転駆動軸5との間の隙間をな
くしてより確実に係合し、バネ7にかかる周方向の加重
を減少させるために、たとえば、回転駆動軸5の一端に
切欠き9を切込み、外側からスプリング10で締付けて
もよい。また、回転駆動軸5の炉側の端部11は、ロー
ト状にしておくとローラを挿入する際のガイドになって
有効である。回転駆動力の伝達手段としては、本実施態
様例のスプロケット6とチェーン12の他に、かさ歯車
の組合せ、プーリとベルトなどがあげられる。回転駆動
軸5は、ベアリング13を介し取付台14のハウジング
15に装着する。回転軸受は、ベアリングの他、公知の
ものから適当な方式のものを選択できる。ハウジング1
5には、ロール取付時の軸方向の力を受け、押込位置を
確実にするために、たとえば、スプリングピン16を取
付けておくとよい。
くしてより確実に係合し、バネ7にかかる周方向の加重
を減少させるために、たとえば、回転駆動軸5の一端に
切欠き9を切込み、外側からスプリング10で締付けて
もよい。また、回転駆動軸5の炉側の端部11は、ロー
ト状にしておくとローラを挿入する際のガイドになって
有効である。回転駆動力の伝達手段としては、本実施態
様例のスプロケット6とチェーン12の他に、かさ歯車
の組合せ、プーリとベルトなどがあげられる。回転駆動
軸5は、ベアリング13を介し取付台14のハウジング
15に装着する。回転軸受は、ベアリングの他、公知の
ものから適当な方式のものを選択できる。ハウジング1
5には、ロール取付時の軸方向の力を受け、押込位置を
確実にするために、たとえば、スプリングピン16を取
付けておくとよい。
【0009】ローラ4の取付は、従動側3からローラ4
をスプリングピン16にあたるまで挿入し、バネ7と穴
8とが嵌合するように従動側3からローラ4の位置を周
方向に回転させるとよい。正常な位置は、嵌合させた時
の振動で判断できる。ローラ4の取外しは、従動側3か
ら引抜くだけでよい。ローラ4の従動側3の構造は、ロ
ーラ4の脱着に支障のない公知の構造、たとえば受けロ
ーラ17で支持しておくことができる。また、取付台1
4を弾性的に固定しておくとローラ4が受ける瞬間的な
荷重を緩和する作用がある。ここに取付台14は回転軸
受を介して回転軸を保持する部分全体またはその1部を
さすものである。本実施態様例では、ハウジング15を
取付台14のチャンネル18にスプリング19を介して
弾性的に固定しているが、この構造に限られない。
をスプリングピン16にあたるまで挿入し、バネ7と穴
8とが嵌合するように従動側3からローラ4の位置を周
方向に回転させるとよい。正常な位置は、嵌合させた時
の振動で判断できる。ローラ4の取外しは、従動側3か
ら引抜くだけでよい。ローラ4の従動側3の構造は、ロ
ーラ4の脱着に支障のない公知の構造、たとえば受けロ
ーラ17で支持しておくことができる。また、取付台1
4を弾性的に固定しておくとローラ4が受ける瞬間的な
荷重を緩和する作用がある。ここに取付台14は回転軸
受を介して回転軸を保持する部分全体またはその1部を
さすものである。本実施態様例では、ハウジング15を
取付台14のチャンネル18にスプリング19を介して
弾性的に固定しているが、この構造に限られない。
【0010】
【発明の効果】ローラキルンにおいて、本発明ののロー
ラ構造を採用すれば、ローラの脱着が非常に簡単にな
り、操業中であっても炉内を降温することなく交換でき
る。交換に際しローラ以外の取付金具などが炉内を通過
することがないので、金具の脱落や損耗がない。さら
に、取付台または取付台のハウジング部分を弾性的に固
定しておくと、ローラに何等かの好ましくない荷重がか
かっても折損や湾曲する事故を避けることができる。
ラ構造を採用すれば、ローラの脱着が非常に簡単にな
り、操業中であっても炉内を降温することなく交換でき
る。交換に際しローラ以外の取付金具などが炉内を通過
することがないので、金具の脱落や損耗がない。さら
に、取付台または取付台のハウジング部分を弾性的に固
定しておくと、ローラに何等かの好ましくない荷重がか
かっても折損や湾曲する事故を避けることができる。
【図1】 本発明のローラの構造の実施態様例を示す軸
方向の要部断面図。
方向の要部断面図。
【図2】 図1におけるローラ端部の平面図。
【図3】 本発明を用いてローラを取付けた状態を示す
全体断面図。
全体断面図。
1:炉内 2:炉外(駆動側) 3:炉外(従動
側) 4:ローラ 5:回転駆動軸 6:スプロケット
7:バネ 8:穴 9:切欠き 10:スプリング 11:回転駆動軸
の炉側の端部 12:チェーン 13:ベアリング
14:取付台 15:ハウジング 16:スプ
リングピン 17:受けローラ 18:チャンネル
19:スプリング
側) 4:ローラ 5:回転駆動軸 6:スプロケット
7:バネ 8:穴 9:切欠き 10:スプリング 11:回転駆動軸
の炉側の端部 12:チェーン 13:ベアリング
14:取付台 15:ハウジング 16:スプ
リングピン 17:受けローラ 18:チャンネル
19:スプリング
Claims (2)
- 【請求項1】ローラキルンの炉内を貫通する搬送用回転
ローラの駆動側の炉外において、ローラの端部に、回転
駆動力の伝達手段が装着されている中空の回転駆動軸を
被せ、この回転駆動軸に取付けたバネをローラ端部に穿
った穴に挿入してローラと回転駆動軸とを係合し、この
回転駆動軸が回転軸受を介して取付台に装着されている
ことを特徴とするローラキルンのローラの構造。 - 【請求項2】前記の取付台が弾性的に固定されているこ
とを特徴とする請求項1に記載のローラキルンのローラ
の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13333992A JPH05322450A (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | ローラキルンのローラの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13333992A JPH05322450A (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | ローラキルンのローラの構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05322450A true JPH05322450A (ja) | 1993-12-07 |
Family
ID=15102411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13333992A Pending JPH05322450A (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | ローラキルンのローラの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05322450A (ja) |
-
1992
- 1992-05-26 JP JP13333992A patent/JPH05322450A/ja active Pending
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