JPH05322465A - 蓄熱システム - Google Patents
蓄熱システムInfo
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- JPH05322465A JPH05322465A JP4135174A JP13517492A JPH05322465A JP H05322465 A JPH05322465 A JP H05322465A JP 4135174 A JP4135174 A JP 4135174A JP 13517492 A JP13517492 A JP 13517492A JP H05322465 A JPH05322465 A JP H05322465A
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- LYCAIKOWRPUZTN-UHFFFAOYSA-N Ethylene glycol Chemical compound OCCO LYCAIKOWRPUZTN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 10
- DNIAPMSPPWPWGF-UHFFFAOYSA-N Propylene glycol Chemical compound CC(O)CO DNIAPMSPPWPWGF-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 9
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/14—Thermal energy storage
Landscapes
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 エマルジョンタイプの潜熱蓄熱材を使用した
蓄熱システムにおいて、潜熱蓄熱材の放熱器への循環を
容易にした蓄熱システムを提供すること。 【構成】 内部に熱交換器4を有する蓄熱槽1と該蓄熱
槽1の下部に接続され、アスピレーター7、搬送用ポン
プ8、2つの3方切り換え弁9、10、放熱器11、連
続相分離装置15、循環用ポンプ14及びバイパス配管
13を有して該蓄熱槽1の上部に戻るように接続された
配管6からなり、該バイパス配管13は循環用ポンプ1
4を有し放熱器11を挟み込むように2つの3方切り換
え弁9、10と接続され、潜熱蓄熱材としてはエチレン
グリコール水溶液、プロピレングリコール水溶液または
単なる水からなる連続相に、当該連続相より融点(凝固
点に同じ)の高いパラフィン、油脂またはオレフィンか
らなる分散相を分散せしめて成るエマルジョンあるい
は、サスペンジョン状態である潜熱蓄熱材を用いること
を特徴とする蓄熱システム。
蓄熱システムにおいて、潜熱蓄熱材の放熱器への循環を
容易にした蓄熱システムを提供すること。 【構成】 内部に熱交換器4を有する蓄熱槽1と該蓄熱
槽1の下部に接続され、アスピレーター7、搬送用ポン
プ8、2つの3方切り換え弁9、10、放熱器11、連
続相分離装置15、循環用ポンプ14及びバイパス配管
13を有して該蓄熱槽1の上部に戻るように接続された
配管6からなり、該バイパス配管13は循環用ポンプ1
4を有し放熱器11を挟み込むように2つの3方切り換
え弁9、10と接続され、潜熱蓄熱材としてはエチレン
グリコール水溶液、プロピレングリコール水溶液または
単なる水からなる連続相に、当該連続相より融点(凝固
点に同じ)の高いパラフィン、油脂またはオレフィンか
らなる分散相を分散せしめて成るエマルジョンあるい
は、サスペンジョン状態である潜熱蓄熱材を用いること
を特徴とする蓄熱システム。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、相変化に伴って発生す
る潜熱を利用した潜熱蓄熱材(以下P.C.Mと称す
る。)を用いて、蓄熱または熱搬送するシステムに関す
るものである。
る潜熱を利用した潜熱蓄熱材(以下P.C.Mと称す
る。)を用いて、蓄熱または熱搬送するシステムに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来のエマルジョンタイプの潜熱蓄熱材
を用いた蓄熱システムは、図2に示す如く内部に熱交換
器18を有する蓄熱相16と前記蓄熱相16に接続され
る搬送用ポンプ22、3方切り換え弁26、27および
3方切り換え弁26、27間に配される放熱器23と循
環用ポンプ25を有する分岐配管とからなる構造をして
いた。
を用いた蓄熱システムは、図2に示す如く内部に熱交換
器18を有する蓄熱相16と前記蓄熱相16に接続され
る搬送用ポンプ22、3方切り換え弁26、27および
3方切り換え弁26、27間に配される放熱器23と循
環用ポンプ25を有する分岐配管とからなる構造をして
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のエマルジョンタ
イプの潜熱蓄熱材を用いた蓄熱システムでは,潜熱蓄熱
材を高濃度にすると、放熱器28まで搬送するために、
特殊なポンプを必要とした。この問題を解決するために
は、蓄熱槽16内には、搬送しやすいように低濃度の潜
熱蓄熱材(分散相の量が少ない)が貯える必要がある
が、この場合蓄熱槽が大きくなってしまうという欠点が
あった。
イプの潜熱蓄熱材を用いた蓄熱システムでは,潜熱蓄熱
材を高濃度にすると、放熱器28まで搬送するために、
特殊なポンプを必要とした。この問題を解決するために
は、蓄熱槽16内には、搬送しやすいように低濃度の潜
熱蓄熱材(分散相の量が少ない)が貯える必要がある
が、この場合蓄熱槽が大きくなってしまうという欠点が
あった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の要旨とするとこ
ろは、内部に熱交換器4を有する蓄熱槽1と該蓄熱槽1
の下部に接続され,アスピレータ7、搬送用ポンプ8、
2つの3方切り換え弁9、10、放熱器11、連続相分
離装置15、循環用ポンプ14、放熱器15、及びバイ
パス配管13を有して該蓄熱槽1の上部に戻るように接
続された配管6からなり、該バイパス配管13は循環用
ポンプ14を有し放熱器11を挟み込むように2つの3
方切り換え弁7、10と接続され,潜熱蓄熱材としては
エチレングリコール水溶液、プロピレングリコール水溶
液、または単なる水からなる連続相に、当該連続相より
融点(凝固点に同じ)の高いパラフィン、油脂またはオ
レフィンからなる分散相を分散せしめて成るエマルジョ
ンあるいは、サスペンジョン状態である潜熱蓄熱材を用
いることを特徴とする蓄熱システムである。
ろは、内部に熱交換器4を有する蓄熱槽1と該蓄熱槽1
の下部に接続され,アスピレータ7、搬送用ポンプ8、
2つの3方切り換え弁9、10、放熱器11、連続相分
離装置15、循環用ポンプ14、放熱器15、及びバイ
パス配管13を有して該蓄熱槽1の上部に戻るように接
続された配管6からなり、該バイパス配管13は循環用
ポンプ14を有し放熱器11を挟み込むように2つの3
方切り換え弁7、10と接続され,潜熱蓄熱材としては
エチレングリコール水溶液、プロピレングリコール水溶
液、または単なる水からなる連続相に、当該連続相より
融点(凝固点に同じ)の高いパラフィン、油脂またはオ
レフィンからなる分散相を分散せしめて成るエマルジョ
ンあるいは、サスペンジョン状態である潜熱蓄熱材を用
いることを特徴とする蓄熱システムである。
【0005】
【作 用】本発明の蓄熱システムでは、蓄熱時には、高
濃度の潜熱蓄熱材のまま蓄熱し、放熱するときに、蓄熱
槽出口でアスピレーターにより連続相を構成する物質を
供給し、濃度をうすくして搬送しやすくしてから放熱器
11まで搬送し、蓄熱槽2に戻す手前で連続相分紙装置
により再び高濃度にして蓄熱槽2に潜熱蓄熱材を戻すよ
うにして蓄熱効果を高めている。
濃度の潜熱蓄熱材のまま蓄熱し、放熱するときに、蓄熱
槽出口でアスピレーターにより連続相を構成する物質を
供給し、濃度をうすくして搬送しやすくしてから放熱器
11まで搬送し、蓄熱槽2に戻す手前で連続相分紙装置
により再び高濃度にして蓄熱槽2に潜熱蓄熱材を戻すよ
うにして蓄熱効果を高めている。
【0006】濃度を薄められた潜熱蓄熱材は、一般のポ
ンプで搬送も可能な上、放熱器での熱交換性能も良い、
という利点がある。
ンプで搬送も可能な上、放熱器での熱交換性能も良い、
という利点がある。
【0007】
【実施例】次に、本発明の蓄熱システムを図1に示す1
実施例の運転状況により説明する。先ず蓄熱モードのと
き、蓄熱槽1で熱交換器4から熱を受け取ることにより
潜熱蓄熱材2に蓄熱をおこなう。蓄熱槽1内の潜熱蓄熱
材2は、高粘度なため該蓄熱槽1の上下間にバイパス配
管を接続して、対流が容易なようになし、温度成層がで
きやすい蓄熱材の性質を利用して蓄熱してもよい。
実施例の運転状況により説明する。先ず蓄熱モードのと
き、蓄熱槽1で熱交換器4から熱を受け取ることにより
潜熱蓄熱材2に蓄熱をおこなう。蓄熱槽1内の潜熱蓄熱
材2は、高粘度なため該蓄熱槽1の上下間にバイパス配
管を接続して、対流が容易なようになし、温度成層がで
きやすい蓄熱材の性質を利用して蓄熱してもよい。
【0008】次に、放熱モードの場合について説明す
る。搬送用ポンプ8を駆動すると、配管6を高粘度の蓄
熱材がゆっくりと流れ始める、それと同時にアスピレー
ター7でエチレングリコール水溶液等の連続相が配管6
内に供給される、前記アスピテーター7の出口配管6で
は、高粘度の潜熱蓄熱材2と連続相が撹拌され分散相が
薄められる、この際、前記搬送用ポンプ8の回転数を可
変にしてやることにより、配管6内に供給される連続相
の量を調節してやることができる。薄められた潜熱蓄熱
材2は、配管6内を通って放熱器11に搬送され、蓄熱
された潜熱蓄熱材2が放熱器11に入ったことは温度検
知器等でセンシングしてやり、この状態で2つの3方切
り変え弁9、10を切り換え、搬送用ポンプ7を停止
し、放熱器11と循環ポンプ14からなる閉ループを形
成し、循環用ポンプ14を駆動すると潜熱蓄熱材2はバ
イパス配管13を循環するようになる。潜熱蓄熱材2が
完全に放熱するまで上記操作を繰り返えす。完全に放熱
したことを確認して、循環用ポンプ14を停止し2つの
3方切り替え弁9、10を切り替えてやり、放熱器11
と蓄熱層2のループ形成し、搬送用ポンプ8を駆動する
と、潜熱蓄熱材2が配管6を流れ始め、連続相分離装置
15を通過し、連続相を分離し、濃縮された状態で蓄熱
槽1上部にもどされる。
る。搬送用ポンプ8を駆動すると、配管6を高粘度の蓄
熱材がゆっくりと流れ始める、それと同時にアスピレー
ター7でエチレングリコール水溶液等の連続相が配管6
内に供給される、前記アスピテーター7の出口配管6で
は、高粘度の潜熱蓄熱材2と連続相が撹拌され分散相が
薄められる、この際、前記搬送用ポンプ8の回転数を可
変にしてやることにより、配管6内に供給される連続相
の量を調節してやることができる。薄められた潜熱蓄熱
材2は、配管6内を通って放熱器11に搬送され、蓄熱
された潜熱蓄熱材2が放熱器11に入ったことは温度検
知器等でセンシングしてやり、この状態で2つの3方切
り変え弁9、10を切り換え、搬送用ポンプ7を停止
し、放熱器11と循環ポンプ14からなる閉ループを形
成し、循環用ポンプ14を駆動すると潜熱蓄熱材2はバ
イパス配管13を循環するようになる。潜熱蓄熱材2が
完全に放熱するまで上記操作を繰り返えす。完全に放熱
したことを確認して、循環用ポンプ14を停止し2つの
3方切り替え弁9、10を切り替えてやり、放熱器11
と蓄熱層2のループ形成し、搬送用ポンプ8を駆動する
と、潜熱蓄熱材2が配管6を流れ始め、連続相分離装置
15を通過し、連続相を分離し、濃縮された状態で蓄熱
槽1上部にもどされる。
【0009】上記連続相分離装置15は、蓄熱材2の連
続相だけ分離し、潜熱蓄熱材2の分散相の濃度をもとに
戻す役割をするものである。従って、連続相分離装置1
5は、連続相を加熱飛散させるヒーターを配した槽を用
いたり、連続相のみ透過流出させる分離膜を用いて形成
される。
続相だけ分離し、潜熱蓄熱材2の分散相の濃度をもとに
戻す役割をするものである。従って、連続相分離装置1
5は、連続相を加熱飛散させるヒーターを配した槽を用
いたり、連続相のみ透過流出させる分離膜を用いて形成
される。
【0010】以上のように、蓄熱槽1で蓄熱された潜熱
蓄熱材2の熱は、放熱器11と循環用ポンプ14からな
る閉ループへ繰り返し送り込むバッチ処理を繰り返すこ
とにより放熱される。
蓄熱材2の熱は、放熱器11と循環用ポンプ14からな
る閉ループへ繰り返し送り込むバッチ処理を繰り返すこ
とにより放熱される。
【0011】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、蓄熱槽
で蓄熱した濃度の高い潜熱蓄熱材を連続相で稀釈した上
で放熱器に送るようにするので、潜熱蓄熱材の循環を容
易にすることができる。
で蓄熱した濃度の高い潜熱蓄熱材を連続相で稀釈した上
で放熱器に送るようにするので、潜熱蓄熱材の循環を容
易にすることができる。
【0012】また、蓄熱槽へ回収するときは、連続相分
離装置で連続相を除去した上で、回収するので、再び効
率よく蓄熱できるようになる。このため、蓄熱相をコン
パクトにすることも可能であり、かつ、連続槽による稀
釈率を変えることにより放熱割合を変更することができ
る。
離装置で連続相を除去した上で、回収するので、再び効
率よく蓄熱できるようになる。このため、蓄熱相をコン
パクトにすることも可能であり、かつ、連続槽による稀
釈率を変えることにより放熱割合を変更することができ
る。
【図1】本発明の蓄熱システムの一実施例を示す概略
図。
図。
【図2】従来の蓄熱システムを示す概略図。
1 蓄熱槽 2 潜熱蓄熱材 3 熱源 4 熱交換器 5 撹拌器 6 配管 7 アスピレーター 8 搬送用ポンプ 9 3方切り換え弁 10 3方切り換え弁 11 放熱器 12 送風器 13 バイパス配管 14 循環用ポンプ 15 連続相分離装置 16 蓄熱槽 17 潜熱蓄熱材 18 熱交換器
【手続補正書】
【提出日】平成4年11月24日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【補正内容】
【0005】
【作 用】本発明の蓄熱システムでは、蓄熱時には、高
濃度の潜熱蓄熱材のまま蓄熱し、放熱するときに、蓄熱
槽出口でアスピレーターにより連続相を構成する物質を
供給し、濃度をうすくして搬送しやすくしてから放熱器
11まで搬送し、蓄熱槽2に戻す手前で連続相分離装置
により再び高濃度にして蓄熱槽2に潜熱蓄熱材を戻すよ
うにして蓄熱効果を高めている。
濃度の潜熱蓄熱材のまま蓄熱し、放熱するときに、蓄熱
槽出口でアスピレーターにより連続相を構成する物質を
供給し、濃度をうすくして搬送しやすくしてから放熱器
11まで搬送し、蓄熱槽2に戻す手前で連続相分離装置
により再び高濃度にして蓄熱槽2に潜熱蓄熱材を戻すよ
うにして蓄熱効果を高めている。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 塚本 政介 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工株 式会社内 (72)発明者 田村 俊樹 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工株 式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 内部に熱交換器4を有する蓄熱槽1と該
蓄熱槽1の下部に接続され,アスピレータ7、搬送用ポ
ンプ8、2つの3方切り換え弁9、10、放熱器11、
連続相分離装置15、循環用ポンプ14、放熱器15、
及びバイパス配管13を有して該蓄熱槽1の上部に戻る
ように接続された配管6からなり、該バイパス配管13
は循環用ポンプ14を有し放熱器11を挟み込むように
2つの3方切り換え弁7、10と接続され,潜熱蓄熱材
としてはエチレングリコール水溶液、プロピレングリコ
ール水溶液、または単なる水からなる連続相に、当該連
続相より融点(凝固点に同じ)の高いパラフィン、油脂
またはオレフィンからなる分散相を分散せしめて成るエ
マルジョンあるいはサスペンジョン状態である潜熱蓄熱
材を用いることを特徴とする蓄熱システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4135174A JPH05322465A (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | 蓄熱システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4135174A JPH05322465A (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | 蓄熱システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05322465A true JPH05322465A (ja) | 1993-12-07 |
Family
ID=15145567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4135174A Pending JPH05322465A (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | 蓄熱システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05322465A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004198022A (ja) * | 2002-12-18 | 2004-07-15 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 中温排熱回収システム |
| JP2013087989A (ja) * | 2011-10-14 | 2013-05-13 | Denso Corp | 蓄熱システム |
| CN103411459A (zh) * | 2013-05-31 | 2013-11-27 | 安徽国电能源设备工程有限公司 | 多能源高温蓄热节能装置 |
| JP2019113205A (ja) * | 2017-12-21 | 2019-07-11 | 大阪瓦斯株式会社 | 床暖房パネル及び床暖房システム |
| JP6818942B1 (ja) * | 2019-10-18 | 2021-01-27 | 三菱電機株式会社 | 蓄熱式給湯器 |
| JP2021172149A (ja) * | 2020-04-21 | 2021-11-01 | マツダ株式会社 | 温度調整装置 |
-
1992
- 1992-05-27 JP JP4135174A patent/JPH05322465A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004198022A (ja) * | 2002-12-18 | 2004-07-15 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 中温排熱回収システム |
| JP2013087989A (ja) * | 2011-10-14 | 2013-05-13 | Denso Corp | 蓄熱システム |
| CN103411459A (zh) * | 2013-05-31 | 2013-11-27 | 安徽国电能源设备工程有限公司 | 多能源高温蓄热节能装置 |
| JP2019113205A (ja) * | 2017-12-21 | 2019-07-11 | 大阪瓦斯株式会社 | 床暖房パネル及び床暖房システム |
| JP6818942B1 (ja) * | 2019-10-18 | 2021-01-27 | 三菱電機株式会社 | 蓄熱式給湯器 |
| WO2021075040A1 (ja) * | 2019-10-18 | 2021-04-22 | 三菱電機株式会社 | 蓄熱式給湯器 |
| JP2021172149A (ja) * | 2020-04-21 | 2021-11-01 | マツダ株式会社 | 温度調整装置 |
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